吐合 明文
吐合 明文 (はきあい あきふみ)は愛媛県松山市出身、北の湖部屋の元力士で、最高位は幕下2枚目。
平成17年(2005)3月場所に22歳10ヶ月で初土俵を踏み、平成27年(2015)5月場所を最後に引退(33歳0ヶ月)。
通算成績は183勝166敗43休349出場。生涯勝率.524。通算57場所中、26場所を勝ち越した(勝ち越し率.464)。
主な成績は幕下(同点1)、三段目(同点1)、序二段(同点1)。
昭和57年(1982)5月11日生まれ。本名は吐合 明文。
近畿大学時代に学生横綱のタイトルを獲得し、幕下15枚目格付出で角界入り。しかし度重なる怪我により、戦後初となる「幕下付出の番付外陥落」を味わった。前相撲から復帰を果たし関取昇進目前にまで迫ったが、怪我によりあと一歩及ばず角界を去ることとなった。
相撲との出会いと学生横綱への軌跡
小学校3年生から地元の松山道場で相撲を始める。道後中学校を経て、親元を離れ富山県の強豪・高岡向陵高校へ進学。近畿大学では持ち前のスピードを生かした相撲で頭角を現し、平成16年(2004年)の全国学生相撲選手権大会で優勝を果たす。愛媛県出身者として初となる学生横綱のタイトルを獲得し、幕下15枚目格付出の資格を得て角界入りを決断した。
しかし、入門直前に出場した同年12月の全日本相撲選手権大会では、高校生であった澤井(のちの大関・豪栄道)に2連敗を喫するなど、角界の土俵に向けて課題を残す結果となった。
試練の初土俵と番付外への降格
入門先には、師匠の誠実な人柄に惹かれた北の湖部屋を選び、平成17年(2005年)3月場所で幕下15枚目格付出として初土俵を踏む。
しかし大相撲特有の立合いの難しさに直面し、持ち味である突き放しの威力を発揮しきれなかった。初土俵から2場所連続で勝ち越して西幕下5枚目まで番付を上げたものの、同年7月場所で1勝6敗と大きく負け越す。さらに翌9月場所からは深刻な怪我により4場所連続で休場し、再出場後も怪我が重なり休場を余儀なくされた。その結果、平成18年(2006年)11月場所では、戦後初めて幕下付出力士として番付外へ陥落するという事態となった。
医師から一生に関わる後遺症のリスクを宣告されたことで、同年暮れには師匠(一代年寄・北の湖)に引退を申し入れた。しかし、「もう数場所は様子を見よう」と慰留され、過酷なリハビリテーションを経て再び土俵へ戻る決意を固めた。
前相撲からの復活と関取への挑戦
約2年間に及ぶ長期休場を経て、平成19年(2007年)7月場所に前相撲から再出世を果たす。同年11月場所の序二段、翌平成20年(2008年)5月場所の三段目でそれぞれ7戦全勝を記録し、いずれも優勝決定戦へ進出するなど順調に幕下への復帰を遂げた。
その後は幕下中位を主戦場として一進一退の攻防を続けたが、平成24年(2012年)1月場所は西幕下11枚目で初日から6連勝を記録する。7戦全勝であれば新十両昇進が確実という関取の座が懸かった7番相撲、東幕下筆頭の里山と激突した。結果は惜しくも敗北を喫して翌場所での昇進は逃したものの、翌3月場所では自己最高位となる東幕下2枚目まで躍進し、ついに関取の座を射程圏内に捉えた。
度重なる負傷と引退
しかし、新十両昇進が懸かったこの場所も、再び負傷により休場を余儀なくされる。この途中休場による番付降下は大きく、以降も幕下の土俵に立ち続けたが、再び幕下上位へ戻ることは叶わず、入門から10年という区切りを迎えた平成27年(2015年)5月場所を最後に現役引退を決断。西幕下60枚目で臨んだ最後の取組を終えた花道では、近畿大学の先輩である元幕内・大岩戸が出迎えて労をねぎらった。
幕下15枚目格付出の初土俵で、順風満帆かと思われた土俵人生は、大相撲の壁と怪我により番付外陥落という大きな挫折を味わった。しかしそこから這い上がり、あと一歩で関取というところまで諦めなかった10年間の土俵であった。
- 四股名
- 吐合 明文 (はきあい あきふみ)
- 最高位
- 幕下2枚目
- 出身地
- 愛媛県松山市
- 本名
- 吐合 明文
- 生年月日
- 昭和57年(1982)5月11日
- 出身高校
- 高岡向陵高校
- 出身大学
- 近畿大学
- 所属部屋
- 北の湖部屋
- 改名歴
- 吐合 明文
- 初土俵
- 平成17年(2005)3月 幕下15枚目付出(22歳10ヶ月)
- 最終場所
- 平成27年(2015)5月場所(33歳0ヶ月)
- 大相撲歴
- 57場所(10年2ヶ月)
- 通算成績
- 183勝166敗43休349出場(勝率.524)
- 通算57場所
- 勝ち越し26場所(勝ち越し率.464)(勝ち越し星65)
- 優勝等
- 幕下(同点1),三段目(同点1),序二段(同点1)
- 持給金
- 35円50銭(勝ち越し星65個)
- 幕下以下歴
- 183勝166敗43休349出場(勝率.524)
- 在位56場所(在位率.982)
- 勝ち越し26場所(勝ち越し率.464)
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- ✅ 勝った決まり手1位:押し出し(107回 / 57.5%)
- ✅ 負けた決まり手1位:押し出し(32回 / 18.9%)
- ✅ 得意な相手:武蔵海(5勝1敗 / 勝率.833)
- ✅ 苦手な相手:朝弁慶(0勝3敗 / 勝率.000)
欧勝竜 健汰
欧勝竜 健汰(おうしょうりゅう けんた)は大阪府 東大阪市出身、鳴戸部屋の力士で最高位は幕下2枚目。令和8年7月場所の番付は西 幕下28枚目。
小1から大東市相撲連盟で相撲を始めて以降、数々の大会に出場して研鑽を積んだ。
近畿大学1年次には西日本新人戦優勝、2年次から3年連続で西日本135kg以上級優勝、4年次に宇和島大会優勝、宇佐大会優勝、西日本学生選手権優勝など学生時代に9個のタイトルを獲得。
数々のタイトルを手にした元林は、小5の頃から誘ってくれていた鳴戸親方(元大関・琴欧洲)のもとへ。
- 四股名
- 欧勝竜 健汰(おうしょうりゅう けんた)
- 最高位
- 幕下2枚目
- 最新番付
- 西 幕下28枚目
- 出身地
- 大阪府 東大阪市
- 本名
- 元林 健治
- 生年月日
- 平成8年(1996)4月22日(30歳)
- 身長・体重
- 178.6cm・164.1kg
- 出身高校
- 近畿大学附属高校
- 出身大学
- 近畿大学
- 所属部屋
- 鳴戸部屋
- 改名歴
- 元林 → 欧勝竜
- 初土俵
- 令和1年(2019)5月(23歳1ヵ月)
- 優勝
- 幕下優勝1回,三段目優勝1回,序二段優勝1回,序ノ口優勝1回
- 通算成績
- 153勝96敗45休/246出場(勝率:62.2%)
- 直近7場所
- 22勝18敗9休
- 7場所勝率
- 56.4%
- 得意技
- 突き・押し
- 令8年7月
- 西 幕下28枚目(4枚降下)
- 3勝4敗
- -●●-●|--○○-|-●○--
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目●西幕下29 小原
- 3日目●西幕下30 伊波
- 4日目-
- 5日目●西幕下26 栃清龍
- 6日目-
- 7日目-
- 8日目〇東幕下25 千代虎
- 9日目〇東幕下27 雷道
- 10日目-
- 11日目-
- 12日目●東幕下31 風の湖
- 13日目〇東幕下20 栃丸
- 14日目-
- 15日目-
- 令8年5月
- 西 幕下24枚目(20枚半上昇)
- 3勝2敗2休
- -■ややや|や○--●|-○--○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目■東幕下24 北大地
- 3日目や
- 4日目や
- 5日目や
- 6日目や
- 7日目〇東幕下20 鶴英山
- 8日目-
- 9日目-
- 10日目●東幕下25 出羽大海
- 11日目-
- 12日目〇東幕下29 矢後
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目〇西幕下23 麒麟龍
- 令8年3月
- 東 幕下45枚目(9枚降下)
- 5勝2敗
- -○-○-|○○-○-|●-●--
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇押し出し西幕下45 夢之富士
- 3日目-
- 4日目〇引き落とし西幕下44 對馬洋
- 5日目-
- 6日目〇引き落とし東幕下46 二本柳
- 7日目〇押し出し東幕下55 岡田
- 8日目-
- 9日目〇叩き込み東幕下39 天空海
- 10日目-
- 11日目●押し出し西三段目3 生田目
- 12日目-
- 13日目●叩き込み東幕下48 鶴英山
- 14日目-
- 15日目-
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
- 令8年1月
- 東 幕下36枚目(19枚半上昇)
- 3勝4敗
- -○-○●|--○-●|●-●--
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇送り倒し西幕下35 大畑
- 3日目-
- 4日目〇引き落とし西幕下34 若隆元
- 5日目●上手投げ東幕下37 天道山
- 6日目-
- 7日目-
- 8日目〇引き落とし西幕下38 土佐緑
- 9日目-
- 10日目●突き落とし西幕下37 北大地
- 11日目●押し出し東幕下35 旭水野
- 12日目-
- 13日目●叩き込み西幕下32 肥後ノ海
- 14日目-
- 15日目-
- 令7年11月
- 西 幕下55枚目(40枚降下)
- 5勝2敗
- -○-○-|●-○-○|-●--○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇送り出し東幕下56 濱ノ海
- 3日目-
- 4日目〇下手投げ西幕下56 天道山
- 5日目-
- 6日目●叩き込み東幕下55 大畑
- 7日目-
- 8日目〇押し出し西幕下52 時天嵐
- 9日目-
- 10日目〇引き落とし西幕下54 穂嵩
- 11日目-
- 12日目●押し倒し東幕下48 城間
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目〇押し出し西幕下58 大飛翔
- 令7年9月
- 西 幕下15枚目(4枚降下)
- 0勝0敗7休
- 休場
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目や
- 2日目や
- 3日目や
- 4日目や
- 5日目や
- 6日目や
- 7日目や
- 8日目や
- 9日目や
- 10日目や
- 11日目や
- 12日目や
- 13日目や
- 14日目や
- 15日目や
- 令7年7月
- 西 幕下11枚目
- 3勝4敗
- -●●--|○●-●-|-○-○-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目●寄り切り西幕下10 上戸
- 3日目●叩き込み東幕下12 風の湖
- 4日目-
- 5日目-
- 6日目〇引き落とし西幕下13 富士の山
- 7日目●寄り切り西幕下12 大花竜
- 8日目-
- 9日目●押し出し西幕下8 栃武蔵
- 10日目-
- 11日目-
- 12日目〇押し倒し東幕下8 安大翔
- 13日目-
- 14日目〇引き落とし西幕下7 花の海
- 15日目-
豪刃雄 大河
豪刃雄 大河(ごうじんゆう たいが)は兵庫県 姫路市出身、武隈部屋の力士。令和8年7月場所の番付は最高位更新となる東 幕下2枚目。
5歳の頃から祖父が指導していた網干(あぼし)相撲教室で相撲を始める。姫路市立網干西小学校4年次と6年次にわんぱく相撲全国大会と全日本小学生相撲優勝大会で共に16強入りの実績を残し、網干中学校3年次には全国中学校相撲選手権大会でベスト8となるなど早くから活躍した。中学校卒業後は大阪の近畿大学附属高校を経て近畿大学へ進学。大学時代は個人タイトルを5つ獲得する活躍を見せ、集大成となる4年次の全日本選手権では2位に入り、三段目最下位格付出(100枚目格)の資格を取得した。大学4年次に14代武隈(元大関・豪栄道)と出会ったことが縁で武隈部屋への入門を決断し、角界の門を叩いた。
三段目付出からの歩み
令和4年(2022年)3月場所、本名の「神崎」で初土俵を踏む。持ち味である突き押しを遺憾なく発揮し、7戦全勝で三段目優勝を飾った。翌5月場所には順当に幕下へ昇進し、その後も順調に番付を上げていく。令和5年(2023年)5月場所では西幕下8枚目まで躍進するが、ここで幕下上位の壁に阻まれ、入門後初となる負け越しを喫する。その後は幕下中位から上位にかけて一進一退の攻防が続くこととなる。
「豪刃雄」への改名と関取への挑戦
令和6年(2024年)9月場所、師匠の「刃のごとく突き刺すように」という願いが込められた「豪刃雄(ごうじんゆう)」へと四股名を改める。改名直後は負け越しを経験したものの、令和7年(2025年)1月場所では西幕下31枚目で6勝1敗の好成績を残し、再び幕下上位へと番付を戻す。しかし、同年7月場所では東幕下7枚目で1勝6敗と大きく負け越すなど、関取を目前に再び幕下上位の厚い壁に跳ね返される悔しさを味わった。それでも挫けることなく着実に勝ち星を重ね、関取昇進を射程圏内に捉える地位まで再び番付を押し上げている。恵まれた体格から繰り出す威力十分の突き押しにさらに磨きをかけ、新十両の座を掴むべく、黙々と土俵を務めている。
- 四股名
- 豪刃雄 大河(ごうじんゆう たいが)
- 最高位
- 幕下2枚目
- 最新番付
- 東 幕下2枚目
- 出身地
- 兵庫県 姫路市
- 本名
- 神崎 大河
- 生年月日
- 平成11年(1999)7月24日(27歳)
- 身長・体重
- 189.6cm・152.6kg
- 出身高校
- 近畿大学附属高校
- 出身大学
- 近畿大学
- 所属部屋
- 武隈部屋
- 改名歴
- 神崎 → 豪刃雄
- 初土俵
- 令和4年(2022)3月・三段目100付出(22歳8ヵ月)
- 優勝
- 三段目優勝1回
- 通算成績
- 107勝83敗0休/190出場(勝率:56.3%)
- 直近7場所
- 26勝24敗
- 7場所勝率
- 52.0%
- 令8年7月
- 東 幕下2枚目(2枚半上昇・最高位更新)
- 3勝5敗
- -○●-●|-●-○-|●-●-○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇西幕下2 時不動
- 3日目●東幕下筆頭 丹治
- 4日目-
- 5日目●東幕下4 夢道鵬
- 6日目-
- 7日目●東幕下3 藤天晴
- 8日目-
- 9日目〇西幕下筆頭 大皇翔
- 10日目-
- 11日目●西幕下4 大喜翔
- 12日目-
- 13日目●西幕下5 荒篤山
- 14日目-
- 15日目〇西十両10 玉正鳳
- 令8年5月
- 西 幕下4枚目(5枚半上昇・最高位更新)
- 4勝3敗
- -○●-○|-○-●-|●---○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇東幕下4 日向丸
- 3日目●西幕下5 大皇翔
- 4日目-
- 5日目〇西幕下7 藤壮大
- 6日目-
- 7日目〇東幕下5 時不動
- 8日目-
- 9日目●西幕下10 生田目
- 10日目-
- 11日目●東十両12 日翔志
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目〇西幕下3 荒篤山
- 令8年3月
- 東 幕下10枚目(4枚上昇)
- 5勝2敗
- ○--○○|--●-○|-●○--
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇引き落とし西幕下10 夢道鵬
- 2日目-
- 3日目-
- 4日目〇突き出し西幕下11 可貴
- 5日目〇突き落とし西幕下12 丹治
- 6日目-
- 7日目-
- 8日目●押し出し東幕下7 嵐富士
- 9日目-
- 10日目〇押し出し西幕下14 大喜翔
- 11日目-
- 12日目●突き落とし西幕下16 漣
- 13日目〇叩き込み東幕下8 吉井
- 14日目-
- 15日目-
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
- 令8年1月
- 東 幕下14枚目(4枚半上昇)
- 4勝3敗
- ○--○-|●○--●|-●-○-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り西幕下14 夢道鵬
- 2日目-
- 3日目-
- 4日目〇叩き込み西幕下15 将豊竜
- 5日目-
- 6日目●寄り切り東幕下18 峰刃
- 7日目〇突き出し西幕下13 藤壮大
- 8日目-
- 9日目-
- 10日目●引き落とし西幕下10 大辻
- 11日目-
- 12日目●引き落とし東幕下17 北天海
- 13日目-
- 14日目〇押し倒し東幕下9 竜翔
- 15日目-
- 令7年11月
- 西 幕下18枚目(14枚上昇)
- 4勝3敗
- -●○--|○●--●|○--○-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目●押し出し西幕下17 炎鵬
- 3日目〇叩き込み東幕下17 栃幸大
- 4日目-
- 5日目-
- 6日目〇寄り切り西幕下16 魁郷
- 7日目●突き落とし東幕下21 風の湖
- 8日目-
- 9日目-
- 10日目●送り出し東幕下16 花岡
- 11日目〇押し出し東幕下13 千代丸
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目〇寄り切り東幕下22 矢後
- 15日目-
- 令7年9月
- 西 幕下32枚目(25枚半降下)
- 5勝2敗
- ●--○-|○○--○|-●--○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し東幕下32 大皇翔
- 2日目-
- 3日目-
- 4日目〇突き出し西幕下31 日向龍
- 5日目-
- 6日目〇押し出し西幕下30 土佐緑
- 7日目〇突き出し西幕下33 栃丸
- 8日目-
- 9日目-
- 10日目〇寄り切り西幕下28 魁郷
- 11日目-
- 12日目●押し出し西幕下34 碇潟
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目〇突き倒し東幕下36 清水海
- 令7年7月
- 東 幕下7枚目
- 1勝6敗
- -●-○-|●●-●-|●-●--
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目●突き出し西幕下6 若ノ勝
- 3日目-
- 4日目〇突き倒し東幕下8 安大翔
- 5日目-
- 6日目●押し出し西幕下7 花の海
- 7日目●寄り切り西幕下5 貴健斗
- 8日目-
- 9日目●突き落とし西幕下2 夢道鵬
- 10日目-
- 11日目●寄り切り西幕下4 出羽ノ龍
- 12日目-
- 13日目●寄り切り東幕下4 聖富士
- 14日目-
- 15日目-