阿武松部屋力士の番付と場所成績に基礎情報を網羅した現役力士一覧

阿武松(おうのまつ)部屋の現役力士の番付と成績、そして基礎情報をまとめてご紹介します。

この番付表では最新場所である令和2年7月場所の番付だけではなく、先場所からどれだけ番付が上がったのかを成績と共に比べて確認できます。

表の内容はボタンによって切り替えることが出来ます。力士の詳細なデータが盛りだくさんですよ!さらに表の下には所属力士の勝敗数をまとめて集計していますので「部屋としての全体の力」も確認できます。

場所中には日々更新していきますので、観戦のお供にどうぞご活用ください。

また、日々の対戦相手と勝敗が一目で分かる星取表もあわせてご覧ください。

他の部屋の番付と成績も見てみたい方は部屋目次より選んでください。出身地毎の番付・成績もご用意しています。

相撲部屋や出身地ごとの場所の成績からランキングを作成しております。初場所、好調な相撲部屋や力士の出身地はどこ?


番付から作成した格付けランキングもありますよ。

この他にも阿武松部屋の過去から現在までの主な関取たちををまとめた記事もありますので併せてご覧ください。

阿武松部屋の基本情報 一門 :二所ノ関一門⇒貴乃花一門⇒阿武松グループ⇒二所ノ関一門
創設 :平成6年(1994年)10月
創設者:13代・阿武松 広生(元関脇・益荒雄)
現師匠:13代・阿武松 健二(元前頭8・大道)
所在地:千葉県習志野市鷺沼5-15-14
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阿武松部屋の番付と成績・力士一覧

番付 (令2.7) 四股名 よみ 令2.7 場所成績 令2.7月場所星取表 番付推移 7←5月 変動S 7←5月 変動枚数 7←5月 番付 (令2.5) 令2.5 場所成績 令2.5月場所星取表 番付推移 5←3月 変動S 5←3月 変動枚数 5←3月 番付 (令2.3) 令2.3 場所成績 番付推移 3←1月 変動S 3←1月 変動枚数 3←1月 番付 (令2.1) 令2.1 場所成績 番付推移 1←11月 変動S 1←11月 変動枚数 1←11月 番付 (令元.11) 令元.11 場所成績 番付推移 11←9月 変動S 11←9月 変動枚数 11←9月 番付 (令元.9月) 令元.9月 場所成績 番付推移 9←7月 変動S 9←7月 変動枚数 9←7月 番付 (令元.7) 令元.7 場所成績 過去6場所 成績 過去6場所 勝率 2020年 年間成績 2020年 年間勝率 最高位 出身地 部屋 一門 年齢 生年月日 大相撲歴 本名 旧所属 旧四股名 身長(㎝) 体重(㎏) BMI 出身高校 出身大学 初土俵 初土俵 年齢 新十両 新十両 年齢 新入幕 新入幕 年齢 新三役 新三役 年齢 大関昇進 大関昇進 年齢 横綱昇進 横綱昇進 年齢 優勝 三賞・金星 通算 勝利数 通算 敗数 通算 休数 出場回数 通算 勝率(%)

※表は横にスクロールします。また、表示件数を切り替えることで上下のスクロールも可能です。項目をクリックすることで表を並べ替えることが出来ます。
番付表の記号等、補足事項はこちらをどうぞ


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阿武松部屋の星取表

四股名 成績 番付 初日 2日 3日 4日 5日 6日 7日 中日 9日 10日 11日 12日 13日 14日 千秋楽 出身地 部屋

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阿武松部屋の現役力士

阿武松部屋の現役力士を初土俵順にプロフィール付きでご紹介します。

慶天海 孔晴

奄美大島の古仁屋相撲クラブ出身で高校は「名門」埼玉栄高校に相撲留学。四股名は亡くなった高校の恩師が遺してくれたもの。平成24年9場所に新十両昇進も2日目に膝を負傷し休場、右膝前十字靭帯断裂でその後5場所連続休場となった。序ノ口での復帰場所で全勝優勝、続く序二段でも全勝優勝を果たす

慶天海 孔晴(けいてんかい こうせい)

最高位 :十両11枚目

出身地 :鹿児島県大島郡瀬戸内町

本 名 :慶 孔晴

生年月日:平成2年(1990)3月10日(30歳)

所属部屋:阿武松部屋

改名歴 :慶⇒慶天海

初土俵 :平成20年(2008)1月(17歳10ヵ月)

新十両 :平成24年(2012)9月(22歳6ヵ月)

優勝等 :序二段優勝2回,序ノ口優勝1回

阿光

千葉県千葉市花見川区出身、阿武松部屋。父親は友綱部屋の元幕内・大刀光。大刀光はのちにプロレスに転向し大和のリングネームでも活躍した。

阿光 正実(あこう まさみ)

出身地 :千葉県千葉市花見川区

本 名 :河原 正実

生年月日:平成5年(1993)2月14日(27歳)

所属部屋:阿武松部屋

改名歴 :河原⇒阿光

初土俵 :平成20年(2008)3月(15歳1ヵ月)

天津

大阪府交野市出身、阿武松部屋。大怪我で平成27年(2015)5月場所から平成29年(2017)7月場所まで休場。2年半ぶりとなる平成29年9月場所の前相撲で再出世を果たした。

天津 真治(あまつ しんじ)

出身地 :大阪府交野市

本 名 :天津 真治

生年月日:平成2年(1990)4月3日(30歳)

所属部屋:阿武松部屋

初土俵 :平成21年(2009)1月(18歳9ヵ月)

若山

千葉県勝浦市出身、阿武松部屋。「キッズ阿武松」に参加していた小学生の頃から貫禄があり、部屋の力士たちからは「専務」と呼ばれていた。怪我からの復活で再度上位を目指す。

若山 聡(わかやま さとし)

出身地 :東京都立川市 ⇒ 千葉県勝浦市

本 名 :若山 聡

生年月日:平成4年(1992)4月26日(28歳)

所属部屋:阿武松部屋

初土俵 :平成23年(2011)7月(19歳3ヵ月)

優勝等 :序二段優勝2回,序ノ口優勝2回

天王山

大阪府交野市出身、阿武松部屋。大阪の「名門」古市道場出身。柳学園高相撲部では主将を務める。同部屋の天津は、道場と高校での先輩にあたる。

天王山 開(てんのうざん かい)

出身地 :大阪府交野市

本 名 :篠原 開

生年月日:平成5年(1993)8月21日(26歳)

所属部屋:阿武松部屋

改名歴 :篠原⇒天王山

初土俵 :平成24年(2012)1月(18歳5ヵ月)

優勝等 :三段目優勝1回

阿武咲 奎也

同郷の宝富士は中里道場の10学年先輩にあたる。全国都道府県中学生相撲選手権大会の無差別級では大会史上初の2連覇を果たした。三本木農業高校でも1年生から国体相撲少年の部で優勝など大活躍をみせ、先代の阿武松親方(元関脇・益荒雄)の誠意あるスカウトにより高校を退学しての入門を決意。四股名は「土俵上で花が咲くように」と地元の恩師が付けてくれたもの

阿武咲 奎也(おうのしょう ふみや)

最高位 :小結

出身地 :青森県北津軽郡中泊町

本 名 :打越 奎也

生年月日:平成8年(1996)7月4日(24歳)

所属部屋:阿武松部屋

初土俵 :平成25年(2013)1月(16歳6ヵ月)

新十両 :平成27年(2015)1月(18歳6ヵ月)

新入幕 :平成29年(2017)5月(20歳10ヵ月)

新三役 :平成29年(2017)11月(21歳4ヵ月)

優勝等 :十両優勝1回

成 績 :敢闘賞3回,金星1個

勇磨

枚方市立交北小学校5年生の頃から枚方市相撲連盟で相撲を始めて小5でわんぱく相撲全国大会に出場。枚方市立中宮中学2年の頃からは近大附属高校相撲部へと練習に通っていた。同校相撲部監督の奥谷猛氏の紹介で阿武松部屋へと入門、四股名の下の名は監督の名前を頂く。

地道な稽古により三段目まで中位まで番付をあげていたが、左膝靭帯断裂の大怪我により平成29年11月場所から4場所連続休場で一時は番付外を経験。復帰を果たしてからは得意の押し相撲をさらに磨き、令和2年初場所で三段目優勝を飾った。

勇磨 猛(ゆうま たける)

出身地 :大阪府枚方市

本 名 :中尾 勇磨

生年月日:平成10年(1998)6月13日(22歳)

所属部屋:阿武松部屋

初土俵 :平成26年(2014)3月(15歳9ヵ月)

優勝等 :三段目優勝1回

益湊

千葉県船橋市出身、阿武松部屋。拓大紅陵高校相撲部出身。小学生の頃から阿武松部屋の「キッズ阿武松」に参加。

益湊 遥太(ますみなと ようた)

出身地 :千葉県船橋市

本 名 :滝口 遥太

生年月日:平成7年(1995)6月13日(25歳)

所属部屋:阿武松部屋

改名歴 :滝口⇒益湊

初土俵 :平成26年(2014)5月(18歳11ヵ月)

土佐緑

高知県高知市出身、阿武松部屋。高校は埼玉栄高校に「相撲留学」。高校ではキャプテンも務め、関東大会では3位の実績を残す。初土俵から順調に番付をあげていたが、右肩の手術とリハビリにより4場所全休、これにより番付外へと陥落。さらに復帰から3場所で今度は左肩の脱臼により再び番付外へ。怪我に悩まされたが平成30年(2018)9月の序ノ口復活場所を全勝優勝で飾った。

令和元年(2019)11月場所に出身地の「土佐」阿武松伝統(初代・阿武松“緑”之助)の「緑」から土佐緑と改名、2度目の序ノ口優勝となった。怪我を克服し、関取を目指したい逸材。

土佐緑 清太(とさみどり きよた)

出身地 :高知県高知市

本 名 :光内 洸太

生年月日:平成8年(1996)5月11日(24歳)

所属部屋:阿武松部屋

改名歴 :光内⇒土佐緑

初土俵 :平成27年(2015)7月(19歳2ヵ月)

優勝等 :序二段優勝1回,序ノ口優勝2回

元亀

高知県土佐清水市出身、阿武松部屋。埼玉栄高校に「相撲留学」。埼玉栄高では国体と全日本ジュニア選手権で優勝。進学した明治大学では全国学生個人体重別選手権の無差別級で3位入賞。

元亀 進之介(げんき しんのすけ)

出身地 :高知県土佐清水市

本 名 :武政 進之介

生年月日:平成5年(1993)10月22日(26歳)

出身大学:明治大学

所属部屋:阿武松部屋

改名歴 :武政⇒元亀

初土俵 :平成28年(2016)3月(22歳5ヵ月)

優勝等 :三段目優勝1回

千田

岩手県花巻市出身、阿武松部屋。花巻東高校出身で、同校からは昭和34年(1959)11月に初土俵を踏んだ花乃巻以来、約60年ぶりとなる力士誕生となった。

千田 英紀(ちだ ひでのり)

出身地 :岩手県花巻市

本 名 :千田 英紀

生年月日:平成9年(1997)10月20日(22歳)

所属部屋:阿武松部屋

初土俵 :平成28年(2016)3月(18歳5ヵ月)

土佐栄山

高知県高知市出身、阿武松部屋。平成26年(2014)の全国都道府県中学生相撲選手権大会軽量級で準優勝。

土佐栄山 泰成(とさえいざん たいせい)

出身地 :埼玉県さいたま市西区 ⇒ 高知県高知市

本 名 :光宗 泰成

生年月日:平成11年(1999)8月20日(20歳)

所属部屋:阿武松部屋

改名歴 :光宗⇒土佐栄山

初土俵 :平成29年(2017)11月(18歳3ヵ月)

稲葉

愛知県一宮市出身、阿武松部屋。名古屋市中区のリージョン相撲クラブで相撲を学び、小4から3年連続でわんぱく相撲全国大会に出場。小4で白鵬杯3位(当時・滝澤)、小6のときに出場した全日本小学生優勝大会では8強入り。高校は鹿児島実業高校に「相撲留学」、高2で九州大会80㎏以上100㎏未満級で16強、高3で県大会無差別級ベスト8と数々の大会で活躍した。中学の頃からお世話になっていた阿武松部屋へと入門。

稲葉 陽通(いなば あきみち)

出身地 :愛知県一宮市

本 名 :稲葉 陽通

生年月日:平成12年(2000)5月18日(20歳)

所属部屋:阿武松部屋

初土俵 :平成31年(2019)3月(18歳10ヵ月)

荒雄山

東京都葛飾区出身、阿武松部屋。西亀有小学4年の頃から葛飾白鳥相撲教室で相撲を始める。大道中学時代は3年連続で全国中学校相撲選手権大会に出場。中3で都道府県中学生相撲選手権団体2位に。高校は日本体育大学柏高校へと進学、高2での選抜大会8強入りをはじめ、数々の大会で活躍した。小学生の頃から阿武松親方(元前頭8枚目・大道)にお世話になっていたこともあり、先代師匠(元関脇・益荒雄)に誘われて阿武松部屋へと入門。

荒雄山 耀太(あらおやま ようた)

出身地 :東京都葛飾区

本 名 :佐藤 耀太

生年月日:平成12年(2000)12月12日(19歳)

所属部屋:阿武松部屋

初土俵 :令和元年(2019)5月(18歳5ヵ月)

二本柳

小1の頃から葛飾白鳥相撲教室で相撲を始めて小4のときに全国小学生優勝大会で3位に。また、小5のときに出場したわんぱく相撲全国大会ではベスト16入り。大道中学を経て「相撲の名門」埼玉栄高校へと進学、高校総体団体優勝や国体少年の部団体優勝などに貢献し実績を積んできた。

しかし高校3年生のとき、練習で右膝前十字靭帯断裂の大怪我を負ってしまい12月に手術を受ける。高校卒業と共に阿武松部屋へと入門、これは白鳥相撲教室や大道中学の先輩である21代音羽山(元幕内・大道)(現在の13代阿武松)がいたことが決め手となった。入門後は身体を鍛えながらリハビリに励み、令和元年11月場所で初土俵を踏んだ。

二本柳 亘(にほんやなぎ わたる)

出身地 :東京都足立区

本 名 :二本柳 亘

生年月日:平成12年(2000)5月31日(20歳)

所属部屋:阿武松部屋

初土俵 :令和元年(2019)11月(19歳6ヵ月)

優勝等 :序ノ口優勝1回

逢松龍

兵庫県高砂市出身、阿武松部屋。高砂市立荒井小学2年の頃から高砂相撲教室で相撲を始めて、小5と小6でわんぱく相撲全国大会に出場。松陽中学時代にも全国中学校相撲選手権大会団体8強入りに貢献した。相撲部の監督が阿武松親方(元幕内・大道)と専修大学相撲部の同期であることから阿武松部屋への入門を決めた。

逢松龍 佳鴻(あいしょうりゅう よしとき)

出身地 :兵庫県高砂市

本 名 :坂本 佳鴻

生年月日:平成17年(2005)3月14日(15歳)

所属部屋:阿武松部屋

初土俵 :令和2年(2020)3月(15歳0ヵ月)

阿武松部屋の部屋付き親方

不知火親方

小学生の頃から阿武松部屋主催の相撲教室『キッズ阿武松』に参加している「阿武松の秘蔵っ子」。圧力のある突き押しとそこからの叩きで阿武松部屋初の三役力士となった

12代・不知火 匡也(阿武松部屋)

若荒雄 匡也(わかこうゆう まさや)

最高位 :小結

年寄名跡:12代不知火

出身地 :千葉県船橋市

本 名 :八木ヶ谷 匡也

生年月日:昭和59年(1984)2月24日(36歳)

所属部屋:阿武松部屋

改名歴 :八木ヶ谷⇒若荒雄

初土俵 :平成11年(1999)3月(15歳1ヵ月)

新十両 :平成20年(2008)1月(23歳11ヵ月)

新入幕 :平成21年(2009)7月(25歳5ヵ月)

新三役 :平成24年(2012)1月(27歳11ヵ月)

最終場所:平成26年(2014)9月(30歳7ヵ月)

生涯戦歴:466勝444敗29休/910出場(93場所)

生涯勝率:51.2%

優勝等 :幕内次点1回,三段目優勝1回

成 績 :敢闘賞1回

幕内戦歴:89勝106敗15休(14場所)勝率:45.6%

  小結:5勝10敗(1場所)勝率:33.3%

  前頭:84勝96敗15休(13場所)勝率:46.7%

十両戦歴:167勝176敗(23場所)勝率:48.7%

阿武松親方の経歴

専修大学4年次に東日本学生体重別無差別級で優勝。四股名の「大道」は、相撲の原点である出身中学校の名を頂いた。

先代が体調不良を理由に相撲協会からの退職を決めたことで、令和元年9月26日に阿武松の名跡を襲名し、阿武松部屋を継承

13代・阿武松 健二

大道 健二(だいどう けんじ)

最高位 :前頭8枚目

年寄名跡:28代小野川⇒21代音羽山⇒13代阿武松

出身地 :東京都葛飾区

本 名 :中西 健二

生年月日:昭和57年(1982)8月21日(37歳)

出身大学:専修大学

所属部屋:阿武松部屋

改名歴 :中西⇒大道

初土俵 :平成17年(2005)3月(22歳7ヵ月)

新十両 :平成22年(2010)3月(27歳7ヵ月)

新入幕 :平成23年(2011)7月(28歳11ヵ月)

最終場所:平成28年(2016)1月(33歳5ヵ月)

生涯戦歴:347勝333敗23休/680出場(65場所)

生涯勝率:51.0%

優勝等 :幕下同点1回,序二段優勝1回,序ノ口優勝1回

幕内戦歴:87勝108敗(13場所)勝率:44.6%

十両戦歴:130勝140敗15休(19場所)勝率:48.1%

過去から現在までの阿武松部屋力士はこちら

ここまでは阿武松部屋の現役力士と親方などをご紹介してきましたが、この阿武松部屋の過去から現在までの所属力士をまとめた記事もご用意しています。興味を持たれた方はどうぞ。



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相撲に携わる方々

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