朝日山(あさひやま)部屋の現役力士の番付と成績、そして基礎情報をまとめてご紹介します。
この記事では様々な情報を網羅した力士一覧表をご用意しております。
最新場所である令和8年(2026年)5月場所の番付はもちろん、過去6場所分の成績を確認することができます。
また、表の内容はボタンによって切り替えることができ、通算成績や力士の基礎情報などもシームレスに知るこができます。
最新場所については日々の対戦相手と勝敗が一目で分かる星取表もご覧頂けます。場所中は日々更新していきますので、観戦のお供にぜひご活用ください。
当サイトでは全ての部屋と出身地についても同様のページをご用意しております。
他の部屋の番付と成績も見てみたい方は部屋目次より選んでください。出身地毎の番付・成績は出身地別目次からどうぞ。
相撲部屋や出身地ごとの場所の成績からランキングを作成しております。初場所、好調な相撲部屋や力士の出身地はどこ?
- 一門
- :伊勢ヶ濱一門
- 創設
- :平成28年(2016年)6月1日
- 創設者
- :第19代・朝日山 宗功 (元関脇・琴錦 功宗)
- 現師匠
- :同上
- 所在地
- :千葉県鎌ケ谷市くぬぎ山2-1-5 📍地図
- サイト
- : X(Twitter) / Instagram
力士一覧表(番付・星取表・成績・経歴)
| No | 四股名 | 直近7場所 成績 | 直近7場所 勝率 | 番付 (令8.5) | 5月場所 成績 | 令和8年5月場所星取表 | S1 | 番付 推移 | 変動 枚数 | 番付 (令8.3) | 3月場所 成績 | 令和8年3月場所星取表 | S2 | 番付 推移 | 変動 枚数 | 番付 (令8.1) | 1月場所 成績 | 令和8年1月場所星取表 | S3 | 番付 推移 | 変動 枚数 | 番付 (令7.11) | 11月場所 成績 | 令和7年11月場所星取表 | S4 | 番付 推移 | 変動 枚数 | 番付 (令7.9) | 9月場所 成績 | 令和7年9月場所星取表 | S5 | 番付 推移 | 変動 枚数 | 番付 (令7.7) | 7月場所 成績 | 令和7年7月場所星取表 | s6 | 番付 推移 | 変動 枚数 | 番付 (令7.5) | 5月場所 成績 | 令和7年5月場所星取表 | 初日 | 2日目 | 3日目 | 4日目 | 5日目 | 6日目 | 7日目 | 中日 | 9日目 | 10日目 | 11日目 | 12日目 | 13日目 | 14日目 | 千秋楽 | 最高位 | 出身地 | 部屋 | 一門 | 年齢 | 生年月日 | 大相撲歴 | 本名 | 旧四股名 | 旧所属 | 身長(㎝) | 体重(㎏) | BMI | 出身高校 | 出身大学 | 初土俵 | 初土俵 年齢 | 新十両 | 新十両 年齢 | 新入幕 | 新入幕 年齢 | 新小結 | 新小結 年齢 | 新関脇 | 新関脇 年齢 | 大関昇進 | 大関昇進 年齢 | 横綱昇進 | 横綱昇進 年齢 | 幕内 優勝 | 十両 優勝 | 幕下 優勝 | 三段目 優勝 | 序二段 優勝 | 序ノ口 優勝 | 技能賞 | 殊勲賞 | 敢闘賞 | 金星 | 通算 勝利数 | 通算 敗数 | 通算 休数 | 出場回数 | 通算 勝率(%) | s誕生日 | s初土俵 | s新十両 | s新入幕 | s新小結 | s新関脇 | s大関昇進 | s横綱昇進 | s初土俵年齢 | s新十両年齢 | s新入幕年齢 | s新小結年齢 | s新関脇年齢 | s大関昇進年齢 | s横綱昇進年齢 | s7場所勝敗 | s1勝敗 | s2勝敗 | s3勝敗 | s4勝敗 | s5勝敗 | s6勝敗 | s7勝敗 | s2順 | s3順 | s4順 | s5順 | s6順 | s7順 | s1シフト | s2シフト | s3シフト | s4シフト | s5シフト | s6シフト | sしこな | s最高位 | s出身ふりがな | s部屋ふりがな | s7勝率 | s勝 | s敗 | s休 | s出 | s勝率 | s幕優 | s十 | s下 | s三 | s二 | s口 | s技 | s殊 | s敢 | s金 |
|---|
朝日山部屋の情報
星取表
対戦相手と決まり手、勝敗が分かります。対戦相手をクリックすると、互いの詳細情報が確認できます。
| 四股名 | 初日 | 2日目 | 3日目 | 4日目 | 5日目 | 6日目 | 7日目 | 中日 | 9日目 | 10日目 | 11日目 | 12日目 | 13日目 | 14日目 | 千秋楽 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 悠錦 西・三段目2 2勝5敗 茨城県 朝日山部屋 |
● 押し出し 光星竜 東京都 音羽山部屋 |
- |
- |
● 寄り切り 大飛翔 愛媛県 追手風部屋 |
- |
〇 押し出し 鷹翔 埼玉県 湊部屋 |
● 突き落とし 相馬 栃木県 二子山部屋 |
- |
- |
〇 掬い投げ 千代太陽 東京都 九重部屋 |
- |
● 上手投げ 若雷 大分県 雷部屋 |
- |
- |
● とったり 山藤 岐阜県 出羽海部屋 |
| 白蛇 東・三段目48 3勝4敗 群馬県 朝日山部屋 |
● 突き出し 出沼 神奈川県 二子山部屋 |
- |
● 送り出し 福津海 福岡県 八角部屋 |
- |
- |
〇 押し出し 旭大海 北海道 大島部屋 |
- |
〇 下手投げ 隈ノ竜 福岡県 武隈部屋 |
● 叩き込み 津軽海 千葉県 玉ノ井部屋 |
- |
- |
〇 押し出し 龍成山 東京都 出羽海部屋 |
- |
● 押し出し 泉富士 大阪府 伊勢ヶ濱部屋 |
- |
| 志摩錦 東・序二段5 5勝2敗 三重県 朝日山部屋 |
〇 寄り倒し 清の山 福島県 出羽海部屋 |
- |
〇 叩き込み 大綱 福岡県 伊勢ノ海部屋 |
- |
- |
〇 寄り切り 千代栄 京都府 九重部屋 |
● 押し出し 甲斐田 大分県 春日野部屋 |
- |
〇 送り出し 蒼富士 神奈川県 伊勢ヶ濱部屋 |
- |
- |
〇 叩き込み 朝走雷 三重県 高砂部屋 |
- |
- |
● 寄り切り 許田 神奈川県 二子山部屋 |
| 安芸錦 東・序二段49 5勝2敗 広島県 朝日山部屋 |
- |
〇 送り出し 千代葵 愛知県 九重部屋 |
〇 送り出し 石東 宮城県 玉ノ井部屋 |
- |
● 寄り切り 藤雄峰 長野県 藤島部屋 |
- |
〇 送り出し 龍勢旺 熊本県 芝田山部屋 |
- |
● 押し出し 風凰花 秋田県 押尾川部屋 |
- |
〇 寄り切り 達ノ海 宮城県 伊勢ノ海部屋 |
- |
- |
- |
〇 寄り切り 琴布野 島根県 佐渡ヶ嶽部屋 |
| 大國山 西・序二段94 2勝5敗 東京都 朝日山部屋 |
- |
● 押し出し 隆葵 福岡県 田子ノ浦部屋 |
● 押し倒し 二川 東京都 錦戸部屋 |
- |
● 寄り切り 寅ノ丸 鹿児島県 尾上部屋 |
- |
〇 寄り倒し 大光 大阪府 阿武松部屋 |
- |
- |
● 下手投げ 朝河隅 東京都 高砂部屋 |
● 突き落とし 末冨 山口県 境川部屋 |
- |
〇 寄り切り 京の里 京都府 伊勢ノ海部屋 |
- |
- |
日ごとの成績
日ごとの成績で、好不調が分かります。
| トータル | 初日 | 2日目 | 3日目 | 4日目 | 5日目 | 6日目 | 7日目 | 中日 | 9日目 | 10日目 | 11日目 | 12日目 | 13日目 | 14日目 | 千秋楽 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 35取組 17勝 18敗 勝敗差-1 |
3取組 1勝 2敗 -1 | 2取組 1勝 1敗 ±0 | 4取組 2勝 2敗 ±0 | 1取組 0勝 1敗 -1 | 2取組 0勝 2敗 -2 | 3取組 3勝 0敗 +3 | 4取組 2勝 2敗 ±0 | 1取組 1勝 0敗 +1 | 3取組 1勝 2敗 -1 | 2取組 1勝 1敗 ±0 | 2取組 1勝 1敗 ±0 | 3取組 2勝 1敗 +1 | 1取組 1勝 0敗 +1 | 1取組 0勝 1敗 -1 | 3取組 1勝 2敗 -1 |
📊 朝日山部屋 本場所成績
朝日山部屋創設の概略
尾車部屋の部屋付親方だった11代・中村(元関脇・琴錦)は、長年借株でいくつもの名跡を名乗っていましたが、平成28年(2016)1月6日にようやく自らの所有となる朝日山の名跡を取得、19代を襲名すると同年6月1日に朝日山部屋を創設しました。
なぜ二所ノ関一門から伊勢ヶ濱一門へと移籍したのか
現役、そして引退後は平成26年(2014)1月まで佐渡ヶ嶽部屋所属であり、のちに属した尾車部屋も二所ノ関一門だったため、部屋創設当時は二所ノ関一門所属でしたが、「朝日山」はもともと大阪が起源であり、東西合併時に伊勢ヶ濱一門に合流したもの。
このような経緯のため、平成29年(2017)1月12日の二所ノ関一門会では伊勢ヶ濱一門への移籍が了承されて、朝日山の名跡は伊勢ヶ濱一門へと復帰しました。
朝日山親方(元関脇・琴錦)は、自らの出身母体である二所ノ関一門に留まらず、部屋の伝統である伊勢ヶ濱一門へと「朝日山」を戻すことで筋を通したのですね。
朝日山部屋の系図
朝日山部屋の成り立ちを図にしてみました。
朝日山部屋の師匠
第19代・朝日山 宗功 (元関脇・琴錦)
琴錦 功宗 (ことにしき かつひろ)は群馬県群馬郡箕郷町出身、佐渡ヶ嶽部屋の元力士で、最高位は関脇。
昭和59年(1984)3月場所に15歳9ヶ月で初土俵を踏み、平成12年(2000)9月場所を最後に引退(32歳3ヶ月)。
通算成績は663勝557敗58休1216出場。生涯勝率.545。通算100場所中、65場所を勝ち越した(勝ち越し率.657)。
主な成績は幕内優勝2回(次点4)、十両(同点1)、幕下(同点1)、殊勲賞7回、敢闘賞3回、技能賞8回、金星8個(北勝海1個、千代の富士1個、貴乃花3個、曙1個、若乃花2個)。
昭和43年(1968)6月8日生まれ。本名は松澤 英行。
「F1相撲」と称された圧倒的なスピードと出足を武器に土俵を席巻し、大相撲史上初となる「2度の平幕優勝」を成し遂げた名関脇である。大関に匹敵する実力を持ちながらも最高位は関脇にとどまったが、三賞受賞18回、金星8個という輝かしい金字塔を打ち立てた。引退後は自前の年寄名跡を取得できず、複数の借株を渡り歩くという異例の苦労を重ねたが、相撲への情熱を失うことなく、遂に念願の部屋創設を果たした。
柔道からの転向と「F1相撲」
中学時代は柔道部で活躍し、全国大会での実績からロサンゼルス五輪金メダリストの山下泰裕からスカウトされるほどであった。当初は高校進学が決まっていたが、全国大会の会場で12代佐渡ヶ嶽(元横綱・琴櫻)に見出され、角界入りを決意する。昭和59年(1984年)3月場所に本名の「松沢」の四股名で前相撲を取り、初土俵を踏んだ。
翌場所の序ノ口からは「琴松沢」を名乗り、着実に番付を上げていく。小柄な体格ゆえの苦闘もあったが、出稽古先の井筒部屋で逆鉾から「肩幅を広げて相手から大きく見せなさい」という助言を受けたことを機に開眼した。そして西幕下5枚目の地位で迎えた昭和62年(1987年)9月場所において、先代師匠である11代佐渡ヶ嶽(元小結・琴錦登)の現役名「琴錦」へと改名する。
昭和63年(1988年)3月場所で新十両、平成元年(1989年)5月場所で新入幕を果たす。立ち合いから一気に相手を土俵際へ持っていく取り口は「F1相撲」と評され、当時一大ブームを巻き起こしていた貴花田・若花田の「若貴」に対しても分が良かったことから、「若貴キラー」として多くのファンを魅了した。
挫折と史上初の「二度の平幕優勝」
大関昇進のチャンスを幾度となく掴んだが、あと一歩で逃し続けた。平成3年(1991年)には女性問題による謹慎処分や平幕陥落を味わうなど、大きな挫折を経験する。廃業もよぎったが、師匠の命による故郷での休養を経て闘志を取り戻し、同年9月場所で13勝2敗を挙げて自身初の幕内最高優勝を飾った。
その後も三役の常連として存在感を示したが、30歳を迎えた平成10年(1998年)には気力体力の衰えを感じ、親方へ引退を相談する。しかし「琴稲妻を見ろ!今でも頑張ってるじゃないか!甘ったれるのもいい加減にしろ、もう一度死ぬ気になってやれ!」と激しく叱責されて翻意した。この言葉で完全に目が覚め、同年11月場所では初日から11連勝を記録するなど神憑り的な強さを見せ、14勝1敗という圧倒的な成績で2度目の幕内最高優勝を成し遂げる。「平幕で2度の優勝」は長い大相撲の歴史において史上初(唯一)の記録であり、生涯で獲得した三賞18個は歴代3位の記録となった。
流浪の親方生活と「朝日山部屋」再興
長年の激闘による右肘などの怪我が限界に達し、平成12年(2000年)9月場所の途中で現役引退を表明した。現役時代の実績からすぐに自身の部屋を持つと期待されたが、予定していた甲山襲名が土壇場で白紙になる不運に見舞われる。自前の名跡を取得できず、若松、竹縄、浅香山、荒磯、秀ノ山、中村と、一門の枠を超えて空いている借株を渡り歩くという、実力者としては極めて異例で苦難に満ちた親方生活が長く続いた。
それでも決して腐ることなく、中村襲名時には尾車部屋へ移籍し、豪風や嘉風に自身の速攻相撲を伝授して彼らの幕内定着に大きく貢献した。引退から15年以上の流浪を経て、平成28年(2016年)1月についに年寄「朝日山」を正式に取得する。同年6月に尾車部屋から独立する形で、念願であった自身の「朝日山部屋」を創設した。度重なる不運と試練を乗り越え、現在は部屋の師匠として、かつての自身のような活きの良い力士を育てるべく情熱を注いでいる。
- 四股名
- 琴錦 功宗 (ことにしき かつひろ)
- 最高位
- 関脇
- 年寄名跡
- 13代若松 秀行(佐渡ヶ嶽) → 19代竹縄 英行(佐渡ヶ嶽) → 12代浅香山 英行(佐渡ヶ嶽) → 13代荒磯 英行(佐渡ヶ嶽) → 12代秀ノ山 英行(佐渡ヶ嶽) → 12代秀ノ山 穣憲(佐渡ヶ嶽) → 11代中村 英行(尾車) → 19代朝日山 宗功(尾車) → 19代朝日山 宗功
- 出身地
- 群馬県群馬郡箕郷町
- 本名
- 松澤 英行
- 生年月日
- 昭和43年(1968)6月8日(57歳)
- 所属部屋
- 佐渡ヶ嶽部屋
- 改名歴
- 松沢 英行 → 琴松沢 英行 → 琴錦 功宗 → 琴錦 玄教 → 琴錦 英行 → 琴錦 功宗
- 初土俵
- 昭和59年(1984)3月 前相撲(15歳9ヶ月)
- 新十両
- 昭和63年(1988)3月(所要24場所)
- 19歳9ヶ月(初土俵から4年0ヶ月)
- 新入幕
- 平成元年(1989)5月(所要31場所)
- 20歳11ヶ月(初土俵から5年2ヶ月)
- 新小結
- 平成2年(1990)9月(所要39場所)
- 22歳3ヶ月(初土俵から6年6ヶ月)
- 新関脇
- 平成2年(1990)11月(所要40場所)
- 22歳5ヶ月(初土俵から6年8ヶ月)
- 最終場所
- 平成12年(2000)9月場所(32歳3ヶ月)
- 大相撲歴
- 100場所(16年6ヶ月)
- 通算成績
- 663勝557敗58休1216出場(勝率.545)
- 通算100場所
- 勝ち越し65場所(勝ち越し率.657)(勝ち越し星223)
- 優勝等
- 幕内優勝2回(次点4),十両(同点1),幕下(同点1)
- 受賞・金星
- 殊勲賞7回,敢闘賞3回,技能賞8回,金星8個(北勝海1個、千代の富士1個、貴乃花3個、曙1個、若乃花2個)
- 持給金
- 264円50銭(勝ち越し星223個 優勝2回 金星8個)
- 幕内戦歴
- 506勝441敗43休944出場(勝率.536)
- 在位66場所(在位率.660)
- 勝ち越し43場所(勝ち越し率.652)
- 三役戦歴
- 260勝232敗18休490出場(勝率.531)
- 在位34場所(在位率.340)
- 勝ち越し21場所(勝ち越し率.618)
- 関脇戦歴
- 156勝153敗6休308出場(勝率.506)
- 在位21場所(在位率.210)
- 勝ち越し13場所(勝ち越し率.619)
- 小結戦歴
- 104勝79敗12休182出場(勝率.571)
- 在位13場所(在位率.130)
- 勝ち越し8場所(勝ち越し率.615)
- 前頭戦歴
- 246勝209敗25休454出場(勝率.542)
- 在位32場所(在位率.320)
- 勝ち越し22場所(勝ち越し率.688)
- 十両戦歴
- 48勝50敗15休97出場(勝率.495)
- 在位8場所(在位率.080)
- 勝ち越し4場所(勝ち越し率.500)
- 関取戦歴
- 554勝491敗58休1041出場(勝率.532)
- 在位74場所(在位率.740)
- 勝ち越し47場所(勝ち越し率.635)
- 幕下以下歴
- 109勝66敗0休175出場(勝率.623)
- 在位25場所(在位率.250)
- 勝ち越し18場所(勝ち越し率.720)
名鑑ページでは、以下のような詳細な分析データをはじめ、豊富な表やグラフをご覧いただけます。
- ✅ 勝った決まり手1位:寄り切り(158回 / 28.3%)
- ✅ 負けた決まり手1位:寄り切り(83回 / 16.8%)
- ✅ 得意な相手:安芸乃島(40勝9敗 / 勝率.816)
- ✅ 苦手な相手:貴乃花(13勝34敗 / 勝率.277)
他の部屋の成績も見てみたい方は目次ページより選んでください。
出身地別、力士別、初土俵別など様々な方法で力士データをまとめています。
大相撲用語について知りたい方は大相撲大事典をご活用ください。
決まり手の解説記事へのリンクは、以下の一覧ページをご覧ください。
おすすめの記事をご紹介
ここからは当サイトのおすすめ記事をご紹介します。
ネットでの大相撲観戦といえばAbemaTV!「AbemaTV」での視聴方法について解説しています。序ノ口から結びの一番まで完全無料生中継!ぜひ確認してみてください。
当サイトのいろんな記事へのリンクをまとめたナビゲーションページです。
▲TOP