最高位が大関の現役力士
御嶽海 久司
御嶽海 久司(みたけうみ ひさし)は長野県 木曽郡上松町出身、出羽海部屋の力士で最高位は大関。令和8年1月場所の番付は西 前頭14枚目。
東洋大4年次に学生横綱とアマチュア横綱を獲得で史上3人目となる幕下10枚目格付出資格を獲得。しかし当初は角界入りする気がなく和歌山県庁への就職も内定していた。一転、入門に転じたのは部屋を継承して間もない11代出羽海(元幕内・小城ノ花)からの「部屋の再興の為に力を貸して欲しい」という言葉。高昇以来84年ぶりの長野出身三役力士。次は「伝説の力士」雷電以来の郷土大関を目指す。
長野初の優勝力士誕生
平成30年(2018)7月場所で念願だった初優勝を果たす。これは優勝制度が制定されて以降、初の長野出身優勝力士という快挙。さらに出羽海部屋にとっても昭和55年(1980)1月場所の横綱・三重ノ海以来、約38年ぶりの賜杯となった。
- 四股名
- 御嶽海 久司(みたけうみ ひさし)
- 最高位
- 大関
- 最新番付
- 西 前頭14枚目
- 出身地
- 長野県 木曽郡上松町
- 本名
- 大道 久司
- 生年月日
- 平成4年(1992)12月25日(33歳)
- 出身高校
- 木曽青峰高校
- 出身大学
- 東洋大学
- 所属部屋
- 出羽海部屋
- 初土俵
- 平成27年(2015)3月・幕下10付出(22歳3ヵ月)
- 新十両
- 平成27年(2015)7月(22歳7ヵ月)
- 新入幕
- 平成27年(2015)11月(22歳11ヵ月)
- 新小結
- 平成28年(2016)11月(23歳11ヵ月)
- 新関脇
- 平成29年(2017)7月(24歳7ヵ月)
- 新大関
- 令和4年(2022)3月(29歳3ヵ月)
- 優勝
- 幕内優勝3回,十両優勝1回
- 受賞・金星
- 殊勲賞6回,敢闘賞1回,技能賞3回,金星2個
- 通算成績
- 516勝430敗13休/943出場(勝率:54.7%)
- 直近7場所
- 39勝51敗(十両:8勝7敗)
- 7場所勝率
- 44.8%
- 令8年1月
- 西 前頭14枚目(1枚降下)
- 7勝8敗
- ●○●○○|●●●○●|○●○●○
- 令7年11月
- 西 前頭13枚目(1枚降下)
- 7勝8敗
- ●●○●○|○●○●○|●●○○●
- 令7年9月
- 西 前頭12枚目(4枚上昇)
- 7勝8敗
- ●●○●○|○●●●○|○●○●○
- 令7年7月
- 西 前頭16枚目(1枚半上昇)
- 10勝5敗
- ○○○○○|○●●○○|●●○●○
- 令7年5月
- 東 十両筆頭(1枚半降下)
- 8勝7敗
- ●○●○●|○●○○●|○○●○●
- 令7年3月
- 東 前頭17枚目(9枚半降下)
- 6勝9敗
- ●○○●○|○●●●●|●○○●●
- 令7年1月
- 西 前頭7枚目
- 2勝13敗
- ○●○●●|●●●●●|●●●●●
霧島 鐵力
霧島 鐵力(きりしま てつお)はモンゴル ドルンノット出身、音羽山部屋の力士で最高位は大関。令和8年1月場所の番付は東 関脇。
10歳からモンゴル相撲を始めて18歳の時にモンゴルでベスト4に。同期は宇良や御嶽海、北勝富士など錚々たる顔ぶれ。怪我を機に下がりながらの強引な投げを封印、師匠の教えを守って前に出る相撲を磨き、平成31年3月場所で待望の新十両昇進を果たす。「普段の笑顔が可愛い」と秘かに人気が上昇中。
令和5年(2023年)3月場所で新関脇に昇進。千秋楽では大栄翔との優勝決定戦を制して自身初の幕内優勝を果たした。
- 四股名
- 霧島 鐵力(きりしま てつお)
- 最高位
- 大関
- 最新番付
- 東 関脇
- 出身地
- モンゴル ドルンノット
- 本名
- ビョンブチュルン・ハグワスレン
- 生年月日
- 平成8年(1996)4月24日(29歳)
- 所属部屋
- 陸奥⇒音羽山部屋
- 改名歴
- 霧馬山⇒霧島
- 初土俵
- 平成27年(2015)3月(18歳11ヵ月)
- 新十両
- 平成31年(2019)3月(22歳11ヵ月)
- 新入幕
- 令和2年(2020)1月(23歳9ヵ月)
- 新小結
- 令和3年(2021)11月(25歳7ヵ月)
- 新関脇
- 令和5年(2023)3月(26歳11ヵ月)
- 新大関
- 令和5年(2023)7月(27歳3ヵ月)
- 優勝
- 幕内優勝2回,幕下優勝1回,三段目優勝1回
- 受賞・金星
- 敢闘賞4回,技能賞4回
- 通算成績
- 444勝300敗25休/741出場(勝率:59.9%)
- 直近7場所
- 66勝39敗
- 7場所勝率
- 62.9%
- 令8年1月
- 東 関脇(3枚上昇)
- 11勝4敗(敢闘賞)
- ○○○○●|○○○○●|●○○●○
- 令7年11月
- 東 前頭2枚目(2枚半降下)
- 11勝4敗(敢闘賞)
- ●○●●○|○○●○○|○○○○○
- 令7年9月
- 西 関脇(変動なし)
- 6勝9敗
- ○○○○●|●●●○●|●●○●●
- 令7年7月
- 西 関脇(変動なし)
- 8勝7敗
- ○○○○●|○○○●○|●●●●●
- 令7年5月
- 西 関脇(半枚上昇)
- 11勝4敗(技能賞)
- ○●○○●|○○●○○|○○○○●
- 令7年3月
- 東 小結(1枚半上昇)
- 8勝7敗
- ○●○○●|●○●●●|○●○○○
- 令7年1月
- 西 前頭筆頭
- 11勝4敗(敢闘賞)
- ●●●○○|○○○○○|○○○●○
琴櫻 将傑
琴櫻 将傑(ことざくら まさかつ)は千葉県 松戸市出身、佐渡ヶ嶽部屋の力士で最高位は大関。令和8年1月場所の番付は最高位に並ぶ東 大関。
2歳で相撲を始め、5歳からは地元の柏少年相撲教室に通い、祖父である第53代横綱・琴櫻の指導を受けて基礎を学んだ。松戸市立松飛台小学校を卒業後、親元を離れて埼玉栄中学校へ進学。さらに埼玉栄高校に進み、3年時には主将として全国高校総体団体優勝、世界ジュニア相撲選手権大会では団体・個人(重量級)の両部門で優勝を果たした。
平成27年(2015年)11月場所、琴鎌谷の四股名で初土俵を踏む。令和元年(2019年)7月場所で新十両に昇進し、同時に父(元関脇・琴ノ若)の四股名を継いで「琴ノ若」に改名。令和2年(2020年)3月場所で新入幕を果たした。
令和4年(2022年)9月場所で小結に昇進し、新三役に。翌令和5年(2023年)1月場所で関脇に昇進し、祖父・父・本人による三代関脇を達成した。
令和6年(2024年)3月場所で大関に昇進し、同年5月場所からは祖父の名を継ぐかたちで「琴櫻」に改名。その名が再び土俵に甦った。
令和6年(2024年)11月場所では14勝1敗の成績で幕内初優勝を飾り、祖父譲りの力強い右四つからの寄りや押しを武器に、攻撃的な相撲を展開している。
- 四股名
- 琴櫻 将傑(ことざくら まさかつ)
- 最高位
- 大関
- 最新番付
- 東 大関
- 出身地
- 千葉県 松戸市
- 本名
- 鎌谷 将且
- 生年月日
- 平成9年(1997)11月19日(28歳)
- 出身高校
- 埼玉栄高校
- 所属部屋
- 佐渡ヶ嶽部屋
- 改名歴
- 琴鎌谷⇒琴ノ若⇒琴櫻
- 初土俵
- 平成27年(2015)11月(18歳0ヵ月)
- 新十両
- 令和1年(2019)7月(21歳8ヵ月)
- 新入幕
- 令和2年(2020)3月(22歳4ヵ月)
- 新小結
- 令和5年(2023)1月(25歳2ヵ月)
- 新関脇
- 令和5年(2023)9月(25歳10ヵ月)
- 新大関
- 令和6年(2024)3月(26歳4ヵ月)
- 優勝
- 幕内優勝1回,序ノ口優勝1回
- 受賞・金星
- 敢闘賞5回,技能賞2回
- 通算成績
- 429勝288敗15休/713出場(勝率:60.2%)
- 直近7場所
- 54勝50敗1休
- 7場所勝率
- 52.4%
- 令8年1月
- 東 大関(変動なし)
- 8勝7敗
- ○○○●●|○○●○○|●○●●●
- 令7年11月
- 東 大関(変動なし)
- 8勝7敗
- ○●●○●|●●○○○|○○●○●
- 令7年9月
- 東 大関(変動なし)
- 9勝5敗1休
- ○○●○○|○●●○○|○●○■や
- 令7年7月
- 東 大関(半枚上昇)
- 8勝7敗
- ●○●○○|○○●●●|○○●○●
- 令7年5月
- 西 大関(変動なし)
- 8勝7敗
- ●○●○○|○●○○●|○○●●●
- 令7年3月
- 西 大関(半枚降下)
- 8勝7敗
- ●○●○●|○○○●●|○○○●●
- 令7年1月
- 東 大関
- 5勝10敗
- ○●●●●|●○○●○|○●●●●
最高位が小結の現役力士
翔猿 正也
翔猿 正也(とびざる まさや)は東京都 江戸川区出身、追手風部屋の力士で最高位は小結。令和8年1月場所の番付は東 前頭13枚目。
四股名は申年生まれであり、猿のように動きまわる自身のスタイルから命名。兄は木瀬部屋の英乃海
- 四股名
- 翔猿 正也(とびざる まさや)
- 最高位
- 小結
- 最新番付
- 東 前頭13枚目
- 出身地
- 東京都 江戸川区
- 本名
- 岩崎 正也
- 生年月日
- 平成4年(1992)4月24日(33歳)
- 出身高校
- 埼玉栄高校
- 出身大学
- 日本大学
- 所属部屋
- 追手風部屋
- 改名歴
- 岩崎⇒翔猿
- 初土俵
- 平成27年(2015)1月(22歳9ヵ月)
- 新十両
- 平成29年(2017)7月(25歳3ヵ月)
- 新入幕
- 令和2年(2020)9月(28歳5ヵ月)
- 新小結
- 令和4年(2022)11月(30歳7ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 受賞・金星
- 殊勲賞1回,金星3個
- 通算成績
- 433勝402敗4休/832出場(勝率:52%)
- 直近7場所
- 45勝58敗2休
- 7場所勝率
- 44.1%
- 令8年1月
- 東 前頭13枚目(3枚半降下)
- 7勝8敗
- ○●●●●|●●○●○|○○●○○
- 令7年11月
- 西 前頭9枚目(5枚半上昇)
- 6勝9敗
- ○●●○●|○●○●●|●○○●●
- 令7年9月
- 東 前頭15枚目(8枚降下)
- 9勝6敗
- ○○●○●|○○○●○|●●●○○
- 令7年7月
- 東 前頭7枚目(半枚降下)
- 3勝10敗2休
- ●●○○●|●●○●●|●●■やや
- 令7年5月
- 西 前頭6枚目(3枚半降下)
- 7勝8敗
- ●○○○●|○●●○●|○●●○●
- 令7年3月
- 東 前頭3枚目(1枚降下)
- 6勝9敗
- ●●●○●|●●○○○|●○○●●
- 令7年1月
- 東 前頭2枚目
- 7勝8敗(金星)
- ○●○○○|●○●●●|●●○●○
宇良 和輝
宇良 和輝(うら かずき)は大阪府 寝屋川市出身、木瀬部屋の力士で最高位は小結。令和8年1月場所の番付は東 前頭2枚目。
相撲の原点は4歳の頃、寝屋川相撲連盟で始めた稽古にある。幼少期より厳しい稽古を通じて徹底した押し相撲を叩き込まれ、これが後の強靭な下半身の礎となった。しかし、身体が小さかったために思うように勝てない時期があり、階級制のあるレスリングに興味を持つ。小学3年生からレスリングに取り組み始めると、小学4年生時には全国2位に輝くなど非凡な才能を見せた。中学時代はレスリングをメインに活動していたが、京都府立鳥羽高校への進学を機に再び相撲に専念する道を選んだ。
関西学院大学進学後、1年次に65キロ未満級でタイトルを獲得したものの、無差別級で戦う大相撲を見据えて徹底した肉体改造に着手した。その努力は実を結び、大学3年次には世界相撲選手権大会の軽量級で優勝を飾る。この優勝を機に角界入りへの志を強くし、卒業後は11代木瀬(元幕内・肥後ノ海)が率いる木瀬部屋へと入門した。本名の「宇良」を四股名として、平成27年(2015年)3月場所に初土俵を踏んだ。
涙の金星と、度重なる怪我による苦闘
入門後も細かな目標設定と地道な努力で番付を上げ、初土俵から所要7場所で新十両、さらに所要5場所で新入幕を果たすスピード出世を見せた。平成29年(2017年)7月場所、東前頭4枚目の地位で横綱・日馬富士を「とったり」で破り、自身初となる涙の金星を獲得した。幼少期、自分と同じく細身の身体で大型力士に立ち向かっていた安馬(後の日馬富士)の姿を目標としていた宇良にとって、この金星は極めて感慨深いものとなった。しかし、その喜びも束の間、翌場所2日目の高安戦で右膝を怪我して翌日から休場。そこから6場所連続休場を余儀なくされた。
平成30年(2018年)9月場所、約1年ぶりに三段目の土俵で復帰を果たし、翌11月場所には7戦全勝で三段目優勝を飾る。しかし、復活の途上にあった平成31年(2019年)1月場所、豊昇龍戦で再び右膝を負傷。診断結果は右膝前十字靭帯損傷の再発という過酷なものであった。車椅子で花道を下がる事態となったが、宇良は「ここでは終われない」と現役続行を決意し、二度目の手術と過酷なリハビリに耐え抜いた。
地獄の淵からの復活、新三役への到達
令和元年(2019年)11月場所、西序二段106枚目から再起を図り、令和2年(2020年)1月場所では序二段優勝、続く3月場所では同部屋の南海力との決定戦を制して三段目優勝を飾る。令和2年11月場所には16場所ぶりとなる十両復帰を果たし、令和3年(2021年)5月場所には西十両2枚目で12勝3敗の成績を挙げ、自身初の十両優勝を遂げた。同年7月場所には21場所ぶりとなる幕内復帰を果たし、西序二段106枚目まで番付を落としてからの幕内返り咲きは、戦後最低地位からのカムバック記録となった。令和3年11月場所には、念願であった初の技能賞を受賞している。
その後も幕内上位で活躍を続け、令和4年(2022年)9月場所には二個目の金星を獲得。令和6年(2024年)1月場所には、関西学院大学出身者として初、そして序二段転落経験者としても史上初となる新小結(西小結)への昇進を果たした。令和7年(2025年)に入っても幕内中堅から上位の地位を維持し、同年9月場所では東前頭8枚目で10勝5敗の二桁勝利を挙げるなど、粘り強い相撲を展開している。
唯一無二の「宇良スタイル」と愛されるキャラクター
レスリング経験を活かした足取りや、低い姿勢からの潜り込みなど、多彩な技を繰り出す「宇良スタイル」は多くのファンを魅了している。入門当初は「一度十両に上がれれば」という控えめな目標を掲げていたが、金星獲得や度重なる怪我を経て、上位で戦い抜くための強靭な肉体造りと精神力を手に入れた。取組後のインタビューで見せる率直で温和な受け答えと、土俵上でのアクロバティックな動きとのギャップも、彼の大きな魅力である。二度の深刻な怪我を乗り越え、不屈の精神で土俵に立ち続ける姿は、多くの人々に勇気を与え続けている。
- 四股名
- 宇良 和輝(うら かずき)
- 最高位
- 小結
- 最新番付
- 東 前頭2枚目
- 出身地
- 大阪府 寝屋川市
- 本名
- 宇良 和輝
- 生年月日
- 平成4年(1992)6月22日(33歳)
- 出身高校
- 鳥羽高校
- 出身大学
- 関西学院大学
- 所属部屋
- 木瀬部屋
- 初土俵
- 平成27年(2015)3月(22歳9ヵ月)
- 新十両
- 平成28年(2016)5月(23歳11ヵ月)
- 新入幕
- 平成29年(2017)3月(24歳9ヵ月)
- 新小結
- 令和6年(2024)1月(31歳7ヵ月)
- 優勝
- 十両優勝1回,三段目優勝2回,序二段優勝1回,序ノ口優勝1回
- 受賞・金星
- 技能賞1回,金星2個
- 通算成績
- 401勝295敗96休/692出場(勝率:57.9%)
- 直近7場所
- 49勝55敗1休
- 7場所勝率
- 47.6%
- 令8年1月
- 東 前頭2枚目(1枚半上昇)
- 4勝11敗
- ●●●●●|●○●●●|●○●○○
- 令7年11月
- 西 前頭3枚目(4枚半上昇)
- 8勝7敗
- ○●●○○|●●●○○|○●○○●
- 令7年9月
- 東 前頭8枚目(1枚上昇)
- 10勝5敗
- ○○○●○|○○●●○|●○○○●
- 令7年7月
- 東 前頭9枚目(4枚降下)
- 8勝6敗1休
- ○○○●○|○●○●●|○○●■や
- 令7年5月
- 東 前頭5枚目(変動なし)
- 5勝10敗
- ●●●●○|●○●●●|○●●○○
- 令7年3月
- 東 前頭5枚目(半枚降下)
- 7勝8敗
- ○●○○●|●●●●□|●○●○○
- 令7年1月
- 西 前頭4枚目
- 7勝8敗
- ○●●○●|●○○○●|○●●○●
最高位が幕下の現役力士
小原 朋之
小原 朋之(おばら ともゆき)は神奈川県 座間市出身、浅香山部屋の力士で最高位は幕下4枚目。令和8年1月場所の番付は東 幕下20枚目。
座間市立南中学では3年の頃に柔道を少し学んだが相撲経験はなかった。心優しい性格だが「土俵上では力強く」との想いから魁勇大という四股名に。
- 四股名
- 小原 朋之(おばら ともゆき)
- 最高位
- 幕下4枚目
- 最新番付
- 東 幕下20枚目
- 出身地
- 神奈川県 座間市
- 本名
- 小原 朋之
- 生年月日
- 平成11年(1999)7月6日(26歳)
- 所属部屋
- 浅香山部屋
- 改名歴
- 小原⇒魁勇大⇒小原
- 初土俵
- 平成27年(2015)3月(15歳8ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 通算成績
- 232勝194敗22休/424出場(勝率:54.7%)
- 直近7場所
- 24勝25敗
- 7場所勝率
- 49.0%
- 令8年1月
- 東 幕下20枚目(6枚半上昇)
- 3勝4敗
- -●-●-|○-○-○|●-●--
- 令7年11月
- 西 幕下26枚目(16枚上昇)
- 4勝3敗
- ○-○--|●○--●|●-○--
- 令7年9月
- 西 幕下42枚目(10枚半降下)
- 5勝2敗
- -○-●○|--○○-|-●-○-
- 令7年7月
- 東 幕下32枚目(14枚降下)
- 3勝4敗
- ○-●-●|--○-●|-○-●-
- 令7年5月
- 東 幕下18枚目(6枚上昇)
- 2勝5敗
- -○-●-|●●--●|○---●
- 令7年3月
- 東 幕下24枚目(7枚半降下)
- 4勝3敗
- ○--●○|--○○-|-●-●-
- 令7年1月
- 西 幕下16枚目
- 3勝4敗
- ●-●--|○-●-●|○--○-
土佐緑 清太
土佐緑 清太(とさみどり きよた)は高知県 洸太出身、阿武松部屋の力士で最高位は幕下11枚目。令和8年1月場所の番付は西 幕下38枚目。
高校は埼玉栄高校に「相撲留学」。高校ではキャプテンも務め、関東大会では3位の実績を残す。初土俵から順調に番付をあげていたが、右肩の手術とリハビリにより4場所全休、これにより番付外へと陥落。さらに復帰から3場所で今度は左肩の脱臼により再び番付外へ。怪我に悩まされたが平成30年(2018)9月の序ノ口復活場所を全勝優勝で飾った。
令和元年(2019)11月場所に出身地の「土佐」と阿武松伝統(初代・阿武松“緑”之助)の「緑」から土佐緑と改名、2度目の序ノ口優勝となった。怪我を克服し、関取を目指したい逸材。
- 四股名
- 土佐緑 清太(とさみどり きよた)
- 最高位
- 幕下11枚目
- 最新番付
- 西 幕下38枚目
- 出身地
- 高知県 洸太
- 本名
- 光内 洸太
- 生年月日
- 平成8年(1996)5月11日(29歳)
- 出身高校
- 埼玉栄高校
- 所属部屋
- 阿武松部屋
- 改名歴
- 光内⇒土佐緑
- 初土俵
- 平成27年(2015)7月(19歳2ヵ月)
- 優勝
- 序二段優勝1回,序ノ口優勝2回
- 通算成績
- 195勝138敗73休/333出場(勝率:58.6%)
- 直近7場所
- 21勝28敗
- 7場所勝率
- 42.9%
- 令8年1月
- 西 幕下38枚目(9枚上昇)
- 3勝4敗
- ●--○-|○-●-●|-○●--
- 令7年11月
- 西 幕下47枚目(17枚降下)
- 4勝3敗
- ●-●-●|--○-○|-○○--
- 令7年9月
- 西 幕下30枚目(7枚半上昇)
- 2勝5敗
- -●-○-|●●-○-|●---●
- 令7年7月
- 東 幕下38枚目(7枚降下)
- 4勝3敗
- ●--●○|--○-○|-●○--
- 令7年5月
- 東 幕下31枚目(11枚降下)
- 3勝4敗
- ●-○-●|-○--●|-○-●-
- 令7年3月
- 東 幕下20枚目(7枚降下)
- 2勝5敗
- -□-●●|-●-●-|○--●-
- 令7年1月
- 東 幕下13枚目
- 3勝4敗
- ●-○--|●●--●|-○-○-
大和湖 雄勝
大和湖 雄勝(おおやまとうみ ゆうしょう)は埼玉県 川口市出身、山響部屋の力士で最高位は幕下14枚目。令和8年1月場所の番付は東 幕下49枚目。
本郷小を卒業後、カナダはオントリオ州のロッソー・レイク・カレッジの大学準備中学に留学。ラグビーなどで身体を鍛えた。相撲経験はなかったが山響親方に誘われたことで、卒業後に北の湖部屋へと入門。
- 四股名
- 大和湖 雄勝(おおやまとうみ ゆうしょう)
- 最高位
- 幕下14枚目
- 最新番付
- 東 幕下49枚目
- 出身地
- 埼玉県 川口市
- 本名
- 大熊 和
- 生年月日
- 平成11年(1999)6月25日(26歳)
- 所属部屋
- 北の湖⇒山響部屋
- 初土俵
- 平成27年(2015)3月(15歳9ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 通算成績
- 226勝205敗17休/430出場(勝率:52.6%)
- 直近7場所
- 19勝20敗10休
- 7場所勝率
- 48.7%
- 令8年1月
- 東 幕下49枚目(8枚降下)
- 0勝0敗7休
- 休場
- 令7年11月
- 東 幕下41枚目(21枚上昇)
- 3勝1敗3休
- ○--●-|○○-やや|ややややや
- 令7年9月
- 東 三段目2枚目(22枚降下)
- 5勝2敗
- -○-○-|●○-○-|○---●
- 令7年7月
- 東 幕下40枚目(15枚降下)
- 2勝5敗
- -●-●-|○-●-●|○---●
- 令7年5月
- 東 幕下25枚目(7枚上昇)
- 2勝5敗
- ●-●--|●●-●-|○---○
- 令7年3月
- 東 幕下32枚目(9枚降下)
- 4勝3敗
- ●-○--|○●-○-|●-○--
- 令7年1月
- 東 幕下23枚目
- 3勝4敗
- -●○--|●-●-●|○--○-
肥後ノ海 太郎
肥後ノ海 太郎(ひごのうみ ともひろ)は熊本県 熊本市東区出身、木瀬部屋の力士で最高位は幕下19枚目。令和8年1月場所の番付は西 幕下32枚目。
父親は時津風部屋の元力士だった井上(元幕下46枚目)。大津南小学2年の頃から柔道を始め、九州学院中学3年次に全国大会に出場し95㎏級で5位に。相撲経験は無かったが、父と木瀬親方(元前頭筆頭・肥後ノ海)が知り合いだったことから誘われて木瀬部屋に入門。
- 四股名
- 肥後ノ海 太郎(ひごのうみ ともひろ)
- 最高位
- 幕下19枚目
- 最新番付
- 西 幕下32枚目
- 出身地
- 熊本県 熊本市東区
- 本名
- 井上 知洋
- 生年月日
- 平成11年(1999)8月17日(26歳)
- 所属部屋
- 木瀬部屋
- 改名歴
- 井上⇒肥後ノ海
- 初土俵
- 平成27年(2015)3月(15歳7ヵ月)
- 優勝
- 序ノ口優勝1回
- 通算成績
- 220勝156敗72休/376出場(勝率:58.5%)
- 直近7場所
- 26勝23敗
- 7場所勝率
- 53.1%
- 令8年1月
- 西 幕下32枚目(7枚半降下)
- 4勝3敗
- ●--○○|--●-●|○-○--
- 令7年11月
- 東 幕下25枚目(31枚上昇)
- 3勝4敗
- ●--○●|--○-●|○-●--
- 令7年9月
- 東 幕下56枚目(11枚半降下)
- 6勝1敗
- -○-○○|--●-○|-○○--
- 令7年7月
- 西 幕下44枚目(10枚降下)
- 3勝4敗
- ○-○-●|-●--●|-●--○
- 令7年5月
- 西 幕下34枚目(6枚降下)
- 3勝4敗
- -●●--|○●-●-|○---○
- 令7年3月
- 西 幕下28枚目(8枚半上昇)
- 3勝4敗
- ●-●-●|--○-○|●---○
- 令7年1月
- 東 幕下37枚目
- 4勝3敗
- ○--○-|○-●●-|○--●-
諒兎馬 龍
諒兎馬 龍(あきとば りゅう)は愛知県 江南市出身、湊部屋の力士で最高位は幕下27枚目。令和8年1月場所の番付は東 三段目16枚目。
入門するまで相撲の経験は無く、特にスポーツ経験も無かったが、名古屋場所の湊部屋宿舎が江南市内にあり、中学の担任の先生から入門を勧められた。
- 四股名
- 諒兎馬 龍(あきとば りゅう)
- 最高位
- 幕下27枚目
- 最新番付
- 東 三段目16枚目
- 出身地
- 愛知県 江南市
- 本名
- 林 諒
- 生年月日
- 平成11年(1999)8月2日(26歳)
- 所属部屋
- 湊部屋
- 改名歴
- 林⇒諒兎馬
- 初土俵
- 平成27年(2015)3月(15歳7ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 通算成績
- 221勝199敗28休/420出場(勝率:52.6%)
- 直近7場所
- 27勝22敗
- 7場所勝率
- 55.1%
- 令8年1月
- 東 三段目16枚目(24枚上昇)
- 3勝4敗
- ○-●-●|--●●-|○-○--
- 令7年11月
- 東 三段目40枚目(31枚半上昇)
- 5勝2敗
- ○--○-|○○-●-|○---●
- 令7年9月
- 西 三段目71枚目(20枚半降下)
- 5勝2敗
- -○○--|○-●○-|-○--●
- 令7年7月
- 東 三段目51枚目(21枚降下)
- 3勝4敗
- -●○-●|-○--○|●-●--
- 令7年5月
- 東 三段目30枚目(20枚半降下)
- 3勝4敗
- -○●--|○-●-●|○--●-
- 令7年3月
- 西 三段目9枚目(26枚半上昇)
- 3勝4敗
- -●●-○|-●--●|○---○
- 令7年1月
- 東 三段目36枚目
- 5勝2敗
- ●-○-○|-○--●|-○--○
漣 陸
漣 陸(さざなみ りく)は岩手県 奥州市出身、伊勢ノ海部屋の力士で最高位は幕下27枚目。令和8年1月場所の番付は西 幕下28枚目。
奥州市立常盤小学校相撲部で学び、中学卒業と同時に初土俵を踏む。
- 四股名
- 漣 陸(さざなみ りく)
- 最高位
- 幕下27枚目
- 最新番付
- 西 幕下28枚目
- 出身地
- 岩手県 奥州市
- 本名
- 佐々木 陸
- 生年月日
- 平成12年(2000)1月31日(26歳)
- 所属部屋
- 伊勢ノ海部屋
- 改名歴
- 佐々木⇒漣
- 初土俵
- 平成27年(2015)3月(15歳2ヵ月)
- 優勝
- 三段目優勝1回
- 通算成績
- 233勝215敗0休/447出場(勝率:52.1%)
- 直近7場所
- 28勝21敗
- 7場所勝率
- 57.1%
- 令8年1月
- 西 幕下28枚目(8枚上昇)
- 5勝2敗
- ○--○-|●-○-○|-●--○
- 令7年11月
- 西 幕下36枚目(6枚半降下)
- 4勝3敗
- -●●-○|-○--●|-○○--
- 令7年9月
- 東 幕下30枚目(17枚上昇)
- 3勝4敗
- -○●-○|-○--●|-●●--
- 令7年7月
- 東 幕下47枚目(10枚上昇)
- 5勝2敗
- -○○--|●○--●|○-○--
- 令7年5月
- 東 幕下57枚目(23枚半降下)
- 4勝3敗
- -○-○-|●○--●|○---●
- 令7年3月
- 西 幕下33枚目(21枚上昇)
- 2勝5敗
- -●●--|○○--●|-●-●-
- 令7年1月
- 西 幕下54枚目
- 5勝2敗
- ○--○-|○○-●-|○---●
謙信 翔平
謙信 翔平(けんしん しょうへい)は新潟県 上越市出身、境川部屋の力士で最高位は幕下50枚目。令和8年1月場所の番付は東 三段目24枚目。
高田農高2年次には国体の団体で準優勝。郷土の名将・上杉謙信にあやかって謙信の四股名を境川親方より授かった。関ノ戸親方とは従弟関係
- 四股名
- 謙信 翔平(けんしん しょうへい)
- 最高位
- 幕下50枚目
- 最新番付
- 東 三段目24枚目
- 出身地
- 新潟県 上越市
- 本名
- 丸山 翔平
- 生年月日
- 平成8年(1996)4月4日(29歳)
- 出身高校
- 高田農業高校
- 所属部屋
- 境川部屋
- 改名歴
- 丸山⇒謙信
- 初土俵
- 平成27年(2015)1月(18歳9ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 通算成績
- 219勝204敗32休/422出場(勝率:51.9%)
- 直近7場所
- 20勝29敗
- 7場所勝率
- 40.8%
- 令8年1月
- 東 三段目24枚目(27枚半降下)
- 3勝4敗
- ●-○-○|-○--●|●-●--
- 令7年11月
- 東 幕下57枚目(10枚半上昇)
- 1勝6敗
- ●-●-○|-●--●|-●-●-
- 令7年9月
- 西 三段目7枚目(54枚上昇)
- 4勝3敗
- ●--○○|-○-○-|-●-●-
- 令7年7月
- 西 三段目61枚目(33枚半降下)
- 6勝1敗
- ○--○-|○●-○-|○---○
- 令7年5月
- 東 三段目28枚目(21枚降下)
- 2勝5敗
- -●●-○|--●-●|-○--●
- 令7年3月
- 東 三段目7枚目(25枚半降下)
- 3勝4敗
- ●-●-●|--●○-|-○○--
- 令7年1月
- 西 幕下42枚目
- 1勝6敗
- -○-●●|-●-●-|●-●--
武旺丸 楓
武旺丸 楓(ぶおうまる かえで)は大分県 別府市出身、武蔵川部屋の力士で最高位は幕下54枚目。令和8年1月場所の番付は西 三段目50枚目。
楊志館高校を中退したことで一度は相撲からも離れたが、その後も相撲への想いは消えることなく大相撲の世界へと足を踏み出した。
- 四股名
- 武旺丸 楓(ぶおうまる かえで)
- 最高位
- 幕下54枚目
- 最新番付
- 西 三段目50枚目
- 出身地
- 大分県 別府市
- 本名
- 中島 楓
- 生年月日
- 平成10年(1998)9月20日(27歳)
- 出身高校
- 楊志館高校・中退
- 所属部屋
- 武蔵川部屋
- 改名歴
- 中島⇒武旺丸
- 初土俵
- 平成27年(2015)11月(17歳2ヵ月)
- 優勝
- 序ノ口優勝1回
- 通算成績
- 169勝120敗89休/287出場(勝率:58.9%)
- 直近7場所
- 19勝11敗19休
- 7場所勝率
- 65.5%
- 令8年1月
- 西 三段目50枚目(32枚半上昇)
- 3勝4敗
- ●-○-●|-○--○|-●-●-
- 令7年11月
- 東 序二段3枚目(70枚半上昇)
- 5勝2敗
- ○-●-●|--○○-|-○-○-
- 令7年9月
- 西 序二段73枚目(51枚半上昇)
- 6勝1敗
- -○-○○|-○-○-|○-●--
- 令7年7月
- 東 序ノ口20枚目(36枚降下)
- 5勝2敗
- -○○--|○●-●-|-○-○-
- 令7年5月
- 東 序二段90枚目(62枚降下)
- 0勝0敗7休
- 休場
- 令7年3月
- 東 序二段28枚目(50枚半降下)
- 0勝0敗7休
- 休場
- 令7年1月
- 西 三段目57枚目
- 0勝2敗5休
- ●--■や|ややややや|ややややや
最高位が三段目の現役力士
土佐清水 万次郎
土佐清水 万次郎(とさしみず まんじろう)は高知県 土佐清水市出身、時津風部屋の力士で最高位は三段目3枚目。令和8年1月場所の番付は西 三段目35枚目。
幼少時から相撲を始めた4人兄弟の長男。地元土佐清水市の劇団清水出身で宿毛高時代には全国大会団体ベスト8入り。
- 四股名
- 土佐清水 万次郎(とさしみず まんじろう)
- 最高位
- 三段目3枚目
- 最新番付
- 西 三段目35枚目
- 出身地
- 高知県 土佐清水市
- 本名
- 宮崎 太暉
- 生年月日
- 平成9年(1997)2月25日(28歳)
- 出身高校
- 宿毛高校
- 所属部屋
- 時津風部屋
- 改名歴
- 宮崎⇒豊清水⇒土佐清水
- 初土俵
- 平成27年(2015)5月(18歳3ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 通算成績
- 213勝223敗5休/433出場(勝率:49.2%)
- 直近7場所
- 26勝23敗
- 7場所勝率
- 53.1%
- 令8年1月
- 西 三段目35枚目(30枚上昇)
- 2勝5敗
- -●●--|●-●□-|●--○-
- 令7年11月
- 西 三段目65枚目(24枚半降下)
- 5勝2敗
- -○-●●|--○-○|○--○-
- 令7年9月
- 東 三段目41枚目(15枚半上昇)
- 2勝5敗
- -●●--|●-○●-|-●--○
- 令7年7月
- 西 三段目56枚目(36枚上昇)
- 4勝3敗
- -○-●○|-○--●|-○--●
- 令7年5月
- 西 序二段12枚目(32枚半上昇)
- 5勝2敗
- -○-○○|--○●-|●-○--
- 令7年3月
- 東 序二段45枚目(28枚降下)
- 5勝2敗
- ●-○--|○-○○-|-○--●
- 令7年1月
- 東 序二段17枚目
- 3勝4敗
- -○●--|●-○●-|●---○
龍司 成
龍司 成(りゅうつかさ しげ)は静岡県 富士宮市出身、雷部屋の力士で最高位は三段目10枚目。令和8年1月場所の番付は西 三段目19枚目。
飛龍高校3年次に出場した高校総体団体では3位に。
- 四股名
- 龍司 成(りゅうつかさ しげ)
- 最高位
- 三段目10枚目
- 最新番付
- 西 三段目19枚目
- 出身地
- 静岡県 富士宮市
- 本名
- 金森 成男
- 生年月日
- 平成9年(1997)2月13日(28歳)
- 出身高校
- 飛龍高校
- 所属部屋
- 入間川⇒雷部屋
- 改名歴
- 金森⇒龍司
- 初土俵
- 平成27年(2015)1月(17歳11ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 通算成績
- 225勝204敗26休/427出場(勝率:52.7%)
- 直近7場所
- 26勝23敗
- 7場所勝率
- 53.1%
- 令8年1月
- 西 三段目19枚目(14枚半上昇)
- 3勝4敗
- ○--●-|○●--●|-○-●-
- 令7年11月
- 東 三段目34枚目(23枚半上昇)
- 4勝3敗
- ○-○--|●●--○|-●○--
- 令7年9月
- 西 三段目57枚目(33枚半上昇)
- 5勝2敗
- -○-●○|-○-●-|-○-○-
- 令7年7月
- 東 序二段11枚目(34枚降下)
- 5勝2敗
- -○-○-|●○-○-|-●-○-
- 令7年5月
- 東 三段目57枚目(18枚半上昇)
- 2勝5敗
- -●○--|○-●●-|●--●-
- 令7年3月
- 西 三段目75枚目(15枚降下)
- 4勝3敗
- ●-○--|●-○○-|○--●-
- 令7年1月
- 西 三段目60枚目
- 3勝4敗
- -●-○-|●○--○|-●●--
出羽の空 龍徳
出羽の空 龍徳(でわのそら たつのり)は長崎県 大村市出身、出羽海部屋の力士で最高位は三段目50枚目。令和8年1月場所の番付は東 序二段13枚目。
中学ではラグビーのフォワードとしてスクラムを組んでいた。
- 四股名
- 出羽の空 龍徳(でわのそら たつのり)
- 最高位
- 三段目50枚目
- 最新番付
- 東 序二段13枚目
- 出身地
- 長崎県 大村市
- 本名
- 服部 達徳
- 生年月日
- 平成11年(1999)7月3日(26歳)
- 所属部屋
- 出羽海部屋
- 改名歴
- 服部⇒出羽の空
- 初土俵
- 平成27年(2015)3月(15歳8ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 通算成績
- 214勝231敗3休/444出場(勝率:48.2%)
- 直近7場所
- 21勝28敗
- 7場所勝率
- 42.9%
- 令8年1月
- 東 序二段13枚目(36枚半上昇)
- 1勝6敗
- ●-●--|●-●○-|●---●
- 令7年11月
- 西 序二段49枚目(34枚降下)
- 5勝2敗
- ●-○--|●-○○-|○---○
- 令7年9月
- 西 序二段15枚目(24枚上昇)
- 2勝5敗
- ●--●●|-●-●-|○--○-
- 令7年7月
- 西 序二段39枚目(32枚上昇)
- 4勝3敗
- ○-○-●|-●--○|-●-○-
- 令7年5月
- 西 序二段71枚目(21枚降下)
- 4勝3敗
- ○--○-|○○-●-|●--●-
- 令7年3月
- 西 序二段50枚目(38枚半降下)
- 3勝4敗
- -●○--|○-○●-|●-●--
- 令7年1月
- 東 序二段12枚目
- 2勝5敗
- -●-●○|-○--●|●--●-
福東 裕太
福東 裕太(ふくあずま ゆうた)は福島県 福島市出身、玉ノ井部屋の力士で最高位は三段目70枚目。令和8年1月場所の番付は東 序二段34枚目。
全国都道府県中学生相撲選手権大会には3年連続で出場。
- 四股名
- 福東 裕太(ふくあずま ゆうた)
- 最高位
- 三段目70枚目
- 最新番付
- 東 序二段34枚目
- 出身地
- 福島県 福島市
- 本名
- 中野 裕太
- 生年月日
- 平成11年(1999)11月24日(26歳)
- 所属部屋
- 玉ノ井部屋
- 初土俵
- 平成27年(2015)5月(15歳6ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 通算成績
- 199勝220敗22休/418出場(勝率:47.6%)
- 直近7場所
- 21勝28敗
- 7場所勝率
- 42.9%
- 令8年1月
- 東 序二段34枚目(30枚上昇)
- 1勝6敗
- ●--●-|●●-○-|●---●
- 令7年11月
- 東 序二段64枚目(36枚半降下)
- 4勝3敗
- ●-●-○|-●-○-|-○-○-
- 令7年9月
- 西 序二段27枚目(22枚上昇)
- 2勝5敗
- ○--●-|●●-●-|○---●
- 令7年7月
- 西 序二段49枚目(27枚降下)
- 4勝3敗
- ○-●--|○-○●-|●-○--
- 令7年5月
- 西 序二段22枚目(26枚上昇)
- 3勝4敗
- -●●-○|-○--●|-●-○-
- 令7年3月
- 西 序二段48枚目(28枚降下)
- 4勝3敗
- -○-○●|--●-●|○-○--
- 令7年1月
- 西 序二段20枚目
- 3勝4敗
- -●-●●|-○--○|-○●--
大当利 大吉
大当利 大吉(おおあたり だいきち)は埼玉県 さいたま市見沼区出身、式秀部屋の力士で最高位は三段目77枚目。令和8年1月場所の番付は東 序二段83枚目。
相撲経験はなかったが、父親と式秀親方の知り合いから勧められたことと、テレビ番組で式秀部屋の様子を見たことで入門を決めた。本名の櫛引(くしびき)から連想して大当利(おおあたり)に四股名を変えたら宝くじで10万円を当てた縁起の良い四股名。
- 四股名
- 大当利 大吉(おおあたり だいきち)
- 最高位
- 三段目77枚目
- 最新番付
- 東 序二段83枚目
- 出身地
- 埼玉県 さいたま市見沼区
- 本名
- 櫛引 大樹
- 生年月日
- 平成11年(1999)11月27日(26歳)
- 所属部屋
- 式秀部屋
- 改名歴
- 櫛引⇒大当利
- 初土俵
- 平成27年(2015)3月(15歳4ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 通算成績
- 197勝245敗6休/441出場(勝率:44.7%)
- 直近7場所
- 21勝23敗5休
- 7場所勝率
- 48.8%
- 令8年1月
- 東 序二段83枚目(35枚半降下)
- 4勝3敗
- ○--○-|●●--●|○-○--
- 令7年11月
- 西 序二段47枚目(50枚降下)
- 2勝5敗
- ●--○●|-●--○|-●--●
- 令7年9月
- 西 三段目77枚目(36枚半上昇・最高位更新)
- 0勝2敗5休
- -●■-や|ややややや|ややややや
- 令7年7月
- 東 序二段34枚目(29枚半上昇)
- 5勝2敗
- ●--○-|●○--○|○--○-
- 令7年5月
- 西 序二段63枚目(37枚半降下)
- 4勝3敗
- -●-○-|○●--○|-●-○-
- 令7年3月
- 東 序二段26枚目(27枚上昇)
- 2勝5敗
- ●-●--|●○--○|-●●--
- 令7年1月
- 東 序二段53枚目
- 4勝3敗
- ●--○○|--●●-|-○○--
福生龍 龍二
福生龍 龍二(ふくしょうりゅう りゅうじ)は東京都 福生市出身、湊部屋の力士で最高位は三段目78枚目。令和8年1月場所の番付は西 序二段66枚目。
相撲経験もスポーツ経験も特になかったが、勉強が嫌いで身体が大きかったこともあり、自ら進んで力士の道を選んだ。
- 四股名
- 福生龍 龍二(ふくしょうりゅう りゅうじ)
- 最高位
- 三段目78枚目
- 最新番付
- 西 序二段66枚目
- 出身地
- 東京都 福生市
- 本名
- 中村 龍二
- 生年月日
- 平成12年(2000)3月16日(25歳)
- 所属部屋
- 湊部屋
- 改名歴
- 福湊⇒福生龍
- 初土俵
- 平成27年(2015)3月(15歳0ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 通算成績
- 176勝206敗45休/382出場(勝率:46.1%)
- 直近7場所
- 23勝26敗
- 7場所勝率
- 46.9%
- 令8年1月
- 西 序二段66枚目(25枚降下)
- 4勝3敗
- -○-○-|○-○-●|-●--●
- 令7年11月
- 西 序二段41枚目(38枚半降下)
- 3勝4敗
- -●○--|●-●○-|-●-○-
- 令7年9月
- 東 序二段3枚目(71枚半上昇)
- 1勝6敗
- ●-●--|○-●-●|-●-●-
- 令7年7月
- 西 序二段74枚目(26枚半降下)
- 6勝1敗
- -○○--|○●-○-|○---○
- 令7年5月
- 東 序二段48枚目(40枚半降下)
- 3勝4敗
- -●○-○|-●--●|-●-○-
- 令7年3月
- 西 序二段7枚目(20枚上昇)
- 2勝5敗
- -●-○●|--●-●|-●○--
- 令7年1月
- 西 序二段27枚目
- 4勝3敗
- ○-○--|○-●-○|-●●--
最高位が序二段の現役力士
綿谷 力
綿谷 力(わたたに りき)は石川県 小松市出身、荒汐部屋の力士で最高位は序二段35枚目。令和8年1月場所の番付は東 序二段71枚目。
中学卒業とともに入門。稽古熱心で押し相撲を磨いている。たまの息抜きにはキャッチボールやバッティングセンターが好き。
- 四股名
- 綿谷 力(わたたに りき)
- 最高位
- 序二段35枚目
- 最新番付
- 東 序二段71枚目
- 出身地
- 石川県 小松市
- 本名
- 綿谷 力
- 生年月日
- 平成11年(1999)7月7日(26歳)
- 所属部屋
- 荒汐部屋
- 初土俵
- 平成27年(2015)5月(15歳10ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 通算成績
- 187勝231敗23休/418出場(勝率:44.7%)
- 直近7場所
- 22勝27敗
- 7場所勝率
- 44.9%
- 令8年1月
- 東 序二段71枚目(20枚半降下)
- 3勝4敗
- -○-○●|-●-●-|○-●--
- 令7年11月
- 西 序二段50枚目(29枚半上昇)
- 3勝4敗
- -●-○○|-●-○-|●--●-
- 令7年9月
- 東 序二段80枚目(37枚降下)
- 4勝3敗
- -○-●○|--○●-|●--○-
- 令7年7月
- 東 序二段43枚目(43枚上昇)
- 2勝5敗
- -●●-●|--●○-|●-○--
- 令7年5月
- 東 序二段86枚目(11枚降下)
- 5勝2敗
- -●○-●|--□-○|-○○--
- 令7年3月
- 東 序二段75枚目(31枚降下)
- 3勝4敗
- ●-○--|●-○●-|●-○--
- 令7年1月
- 東 序二段44枚目
- 2勝5敗
- ●--○●|--○●-|-●--●
京の里 優斗
京の里 優斗(きょうのさと ゆうと)は京都府 京都市右京区出身、伊勢ノ海部屋の力士で最高位は序二段65枚目。令和8年1月場所の番付は東 序ノ口13枚目。
京都市立嵯峨中学校相撲部出身。同部屋の鳴滝は実の弟。
- 四股名
- 京の里 優斗(きょうのさと ゆうと)
- 最高位
- 序二段65枚目
- 最新番付
- 東 序ノ口13枚目
- 出身地
- 京都府 京都市右京区
- 本名
- 花井 優斗
- 生年月日
- 平成8年(1996)9月26日(29歳)
- 所属部屋
- 伊勢ノ海部屋
- 改名歴
- 花井⇒京の里
- 初土俵
- 平成27年(2015)3月(18歳6ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 通算成績
- 145勝290敗16休/431出場(勝率:33.6%)
- 直近7場所
- 16勝33敗
- 7場所勝率
- 32.7%
- 令8年1月
- 東 序ノ口13枚目(1枚降下)
- 3勝4敗
- -○-●-|○●-●-|-○--●
- 令7年11月
- 東 序ノ口12枚目(3枚上昇)
- 2勝5敗
- ●--●○|-○--●|-●--●
- 令7年9月
- 東 序ノ口15枚目(6枚半降下)
- 3勝4敗
- ●--●-|○●--●|○---○
- 令7年7月
- 西 序ノ口8枚目(6枚降下)
- 2勝5敗
- ○-●--|●●-●-|●---○
- 令7年5月
- 西 序ノ口2枚目(変動なし)
- 2勝5敗
- ○--●●|--●-○|-●--●
- 令7年3月
- 西 序ノ口2枚目(6枚半上昇)
- 1勝6敗
- -○-●●|-●--●|-●--●
- 令7年1月
- 東 序ノ口9枚目
- 3勝4敗
- ○--●-|○●-●-|-●-○-