平成2年(1990年)生まれの現役力士一覧!出世頭は誰?

平成2年(1990)生まれの現役力士の番付や成績を一覧表にしてご紹介しています。

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同じ年に生まれた力士のなかで、誰が一番出世しているのかがひと目で分かります。

1990年生まれの力士一覧(番付・星取表・成績・経歴)(千秋楽)

No 四股名 直近7場所 成績 直近7場所 勝率 番付 (令5.1) 1月場所 成績 令和5年1月場所星取表 S1 番付 推移 変動 枚数 番付 (令4.11) 11月場所 成績 令和4年11月場所星取表 S2 番付 推移 変動 枚数 番付 (令4.9) 9月場所 成績 令和4年9月場所星取表 S3 番付 推移 変動 枚数 番付 (令4.7) 7月場所 成績 令和4年7月場所星取表 S4 番付 推移 変動 枚数 番付 (令4.5) 5月場所 成績 令和4年5月場所星取表 S5 番付 推移 変動 枚数 番付 (令4.3) 3月場所 成績 令和4年3月場所星取表 s6 番付 推移 変動 枚数 番付 (令4.1) 1月場所 成績 令和4年1月場所星取表 初日 2日目 3日目 4日目 5日目 6日目 7日目 中日 9日目 10日目 11日目 12日目 13日目 14日目 千秋楽 最高位 出身地 部屋 一門 年齢 生年月日 大相撲歴 本名 旧四股名 旧所属 身長(㎝) 体重(㎏) BMI 出身高校 出身大学 初土俵 初土俵 年齢 新十両 新十両 年齢 新入幕 新入幕 年齢 新小結 新小結 年齢 新関脇 新関脇 年齢 大関昇進 大関昇進 年齢 横綱昇進 横綱昇進 年齢 幕内 優勝 十両 優勝 幕下 優勝 三段目 優勝 序二段 優勝 序ノ口 優勝 技能賞 殊勲賞 敢闘賞 金星 通算 勝利数 通算 敗数 通算 休数 出場回数 通算 勝率(%) s誕生日 s初土俵 s新十両 s新入幕 s新小結 s新関脇 s大関昇進 s横綱昇進 s初土俵年齢 s新十両年齢 s新入幕年齢 s新小結年齢 s新関脇年齢 s大関昇進年齢 s横綱昇進年齢 s7場所勝敗 s1勝敗 s2勝敗 s3勝敗 s4勝敗 s5勝敗 s6勝敗 s7勝敗 s2順 s3順 s4順 s5順 s6順 s7順 s1シフト s2シフト s3シフト s4シフト s5シフト s6シフト sしこな s最高位 s出身ふりがな s部屋ふりがな s7勝率 s勝 s敗 s休 s出 s勝率 s幕優 s十 s下 s三 s二 s口 s技 s殊 s敢 s金

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相撲部屋や出身地ごとの場所の成績からランキングを作成しております。初場所、好調な相撲部屋や力士の出身地はどこ?

現役力士の詳細プロフィールを、最高位順に並べてご紹介しています。

最高位が大関の現役力士

高安 晃

高安 晃(たかやす あきら)は茨城県 土浦市出身、田子ノ浦部屋の力士で最高位は大関。令和5年1月場所の番付は東 関脇2。

小中は野球少年で相撲には興味がなかったが、父の勧めで中学卒業後に鳴戸部屋へと入門。恵まれた体格だったが部屋からの脱走が後を絶たずに当初はあまり期待されていなかった。

しかし、父親が癌の大手術を行ったことで心機一転、兄弟子稀勢の里との猛烈な稽古によって平成生まれ初の関取、そして新三役となった。平成29年夏場所後に大関に昇進

四股名
高安 晃(たかやす あきら)
最高位
大関
最新番付
東 関脇2
出身地
茨城県 土浦市
本名
高安 晃
生年月日
平成2年(1990)2月28日(32歳)
所属部屋
旧・鳴戸⇒田子ノ浦部屋
初土俵
平成17年(2005)3月(15歳1ヵ月)
新十両
平成22年(2010)11月(20歳9ヵ月)
新入幕
平成23年(2011)7月(21歳5ヵ月)
新小結
平成25年(2013)9月(23歳7ヵ月)
新関脇
平成28年(2016)9月(26歳7ヵ月)
新大関
平成29年(2017)7月(27歳5ヵ月)
優勝
幕下優勝1回
受賞・金星
殊勲賞4回,敢闘賞6回,技能賞2回,金星5個
通算成績
673勝518敗120休/1183出場(勝率:56.9%)
直近7場所
42勝24敗39休
7場所勝率
64.6%
令5年1月
東 関脇2(3枚上昇)
1勝5敗9休
●●●○●|■やややや|ややややや
令4年11月
東 前頭筆頭(3枚半上昇)
12勝3敗(幕内同点・殊勲賞)
○●○○○|○○○●○|○○○○●
令4年9月
西 前頭4枚目(変動なし)
11勝4敗(敢闘賞・金星)
○●○○○|○○●○○|●○○○●
令4年7月
西 前頭4枚目(3枚半降下)
0勝0敗15休
休場
令4年5月
東 前頭筆頭(6枚上昇)
6勝9敗
●●○●●|●○●●●|○○●○○
令4年3月
東 前頭7枚目(変動なし)
12勝3敗(敢闘賞)
○○○○○|○○○○○|●○○●●
令4年1月
東 前頭7枚目
0勝0敗15休
休場

最高位が小結の現役力士

竜電 剛至

竜電 剛至(りゅうでん ごうし)は山梨県 甲府市出身、高田川部屋の力士で最高位は小結。令和5年1月場所の番付は東 前頭5枚目。

小中と柔道一筋だったが16代千田川(現・高田川親方)に勧誘されて角界入りを決意。

平成24年11月場所で念願の新十両昇進も8日目に右股関節を骨折。幕下に陥落後は6場所連続休場などで序ノ口にまで番付を落とした。

10場所ぶりに皆勤した平成26年初場所は全勝で序ノ口優勝。その後、序二段、三段目と全勝優勝で幕下にまで復帰。

平成28年11月に4年ぶりとなる再十両、平成30年初場所の新入幕で大乃花以来、約30年ぶりの山梨出身幕内力士となった。

令和元年7月場所で新小結に昇進。関取経験者が序ノ口陥落後に新三役は史上初となる快挙。

四股名
竜電 剛至(りゅうでん ごうし)
最高位
小結
最新番付
東 前頭5枚目
出身地
山梨県 甲府市
本名
渡邊 裕樹
生年月日
平成2年(1990)11月10日(32歳)
所属部屋
高田川部屋
初土俵
平成18年(2006)3月(15歳4ヵ月)
新十両
平成24年(2012)11月(22歳0ヵ月)
新入幕
平成30年(2018)1月(27歳2ヵ月)
新小結
令和1年(2019)7月(28歳8ヵ月)
優勝
十両優勝2回,幕下優勝2回,三段目優勝1回,序二段優勝1回,序ノ口優勝1回
受賞・金星
敢闘賞1回,技能賞1回
通算成績
494勝380敗99休/873出場(勝率:56.6%)
直近7場所
29勝16敗(十両:34勝11敗)(幕下以下:6勝1敗)
7場所勝率
71.1%
令5年1月
東 前頭5枚目(1枚半上昇)
9勝6敗
○●●○○|○●○●●|○○○○●
令4年11月
西 前頭6枚目(6枚上昇)
9勝6敗
○●○●○|○●○○○|●●○○●
令4年9月
西 前頭12枚目(4枚半上昇)
11勝4敗
●○●●●|○○○○○|○○○○○
令4年7月
東 十両筆頭(2枚半上昇)
12勝3敗(十両優勝)
○○○○●|●○○○○|○○○○●
令4年5月
西 十両3枚目(9枚半上昇)
9勝6敗
○○○○○|□●●●●|○○●○●
令4年3月
東 十両13枚目(6枚上昇)
13勝2敗(十両優勝)
○○○○○|○○○●●|○○○○○
令4年1月
東 幕下5枚目
6勝1敗
-○○-○|-○-○-|○-●--

遠藤 聖大

遠藤 聖大(えんどう しょうた)は石川県 鳳珠郡穴水町出身、追手風部屋の力士で最高位は小結。令和5年1月場所の番付は西 前頭9枚目。

幕下付出から大相撲史上最速の所要3場所で入幕。平成27年3月場所での大怪我は土俵人生を大きく左右した。黙々と、何度でも立ち上がる不屈の力士

四股名
遠藤 聖大(えんどう しょうた)
最高位
小結
最新番付
西 前頭9枚目
出身地
石川県 鳳珠郡穴水町
本名
遠藤 聖大
生年月日
平成2年(1990)10月19日(32歳)
出身高校
金沢学院東高校
出身大学
日本大学
所属部屋
追手風部屋
初土俵
平成25年(2013)3月・幕下10付出(22歳5ヵ月)
新十両
平成25年(2013)7月(22歳9ヵ月)
新入幕
平成25年(2013)9月(22歳11ヵ月)
新小結
平成30年(2018)5月(27歳7ヵ月)
優勝
十両優勝1回
受賞・金星
殊勲賞1回,敢闘賞1回,技能賞5回,金星6個
通算成績
425勝394敗50休/810出場(勝率:52.5%)
直近7場所
47勝56敗2休
7場所勝率
46.1%
令5年1月
西 前頭9枚目(2枚半降下)
9勝6敗
●○○●○|○●●○○|○○●○●
令4年11月
東 前頭7枚目(半枚降下)
6勝9敗
●●○●●|●○●○○|○○●●●
令4年9月
西 前頭6枚目(1枚半降下)
7勝8敗
○●●●○|○●●●○|○○●○●
令4年7月
東 前頭5枚目(1枚降下)
3勝10敗2休
○●●○●|●●●●●|●○■やや
令4年5月
東 前頭4枚目(半枚上昇)
7勝8敗
○●●●○|○●●○●|●○○●○
令4年3月
西 前頭4枚目(1枚降下)
8勝7敗
●○○□●|○○●○●|○●●●○
令4年1月
西 前頭3枚目
7勝8敗
○●●○●|●●●●○|□○●○○

最高位が前頭の現役力士

千代の国 憲輝

千代の国 憲輝(ちよのくに としき)は三重県 伊賀市出身、九重部屋の力士で最高位は前頭筆頭。令和5年1月場所の番付は東 十両7枚目。

九重部屋の力士で最高位は前頭筆頭。度重なる怪我で幕内から三段目に落ちたこともあったが、僧侶だった父の死と元力士の兄(幕下・千代の眞)の言葉を受けて再起、平成28年(2016)7月に再入幕を果たす。積極的な攻めと激しい取り口が魅力。

四股名
千代の国 憲輝(ちよのくに としき)
最高位
前頭筆頭
最新番付
東 十両7枚目
出身地
三重県 伊賀市
本名
澤田 憲輝
生年月日
平成2年(1990)7月10日(32歳)
所属部屋
九重部屋
改名歴
澤田⇒千代の国
初土俵
平成18年(2006)5月(15歳10ヵ月)
新十両
平成23年(2011)7月(21歳0ヵ月)
新入幕
平成24年(2012)1月(21歳6ヵ月)
優勝
十両優勝3回,幕下優勝1回,三段目優勝1回,序二段優勝1回
受賞・金星
敢闘賞2回,金星1個
通算成績
536勝430敗168休/954出場(勝率:56.2%)
直近7場所
36勝39敗(幕内:9勝17敗4休)
7場所勝率
45.0%
令5年1月
東 十両7枚目(1枚半降下)
10勝5敗
○○●●○|○○○●○|○○○●●
令4年11月
西 十両5枚目(3枚半降下)
6勝9敗
●○●○○|○○●●●|○●●●●
令4年9月
東 十両2枚目(3枚上昇)
6勝9敗
●●●●●|●○●○●|○○○●○
令4年7月
東 十両5枚目(3枚降下)
8勝7敗
●○○●○|○●●○○|●○○●●
令4年5月
東 十両2枚目(5枚半降下)
6勝9敗
●●●○●|●●○●○|○●●○○
令4年3月
西 前頭13枚目(4枚半降下)
5勝6敗4休
●○○○○|●■ややや|や○●●●
令4年1月
東 前頭9枚目
4勝11敗
●●●●●|●●●●●|○○●○○

錦木 徹也

錦木 徹也(にしきぎ てつや)は岩手県 盛岡市出身、伊勢ノ海部屋の力士で最高位は前頭2枚目。令和5年1月場所の番付は西 前頭5枚目。

四股名は、江戸の頃の伊勢ノ海部屋の大関で、のちに初代二所ノ関となった錦木塚右エ門を始祖とする由緒あるもの。同郷の先達の四股名を継いだ。普段はメガネ派で花道奥での眼鏡姿も度々目撃される

四股名
錦木 徹也(にしきぎ てつや)
最高位
前頭2枚目
最新番付
西 前頭5枚目
出身地
岩手県 盛岡市
本名
熊谷 徹也
生年月日
平成2年(1990)8月25日(32歳)
所属部屋
伊勢ノ海部屋
改名歴
熊谷⇒錦木
初土俵
平成18年(2006)3月(15歳7ヵ月)
新十両
平成27年(2015)5月(24歳9ヵ月)
新入幕
平成28年(2016)5月(25歳9ヵ月)
優勝
十両優勝1回,幕下優勝1回
通算成績
537勝522敗2休/1058出場(勝率:50.8%)
直近7場所
48勝40敗2休(十両:9勝6敗)
7場所勝率
55.9%
令5年1月
西 前頭5枚目(半枚上昇)
9勝6敗
●○○○○|●●○○○|●●○○●
令4年11月
東 前頭6枚目(2枚降下)
8勝7敗
●○●○●|○●●○●|○●○○○
令4年9月
東 前頭4枚目(4枚半上昇)
6勝9敗
○○●●●|○○●●○|●●●●○
令4年7月
西 前頭8枚目(2枚上昇)
8勝5敗2休
○○○○●|●○○○○|●●■やや
令4年5月
西 前頭10枚目(5枚半上昇)
8勝7敗
●○●○●|○●○●●|○○●○○
令4年3月
東 前頭16枚目(3枚上昇)
9勝6敗
○○○●●|○○●○○|●●○○●
令4年1月
東 十両2枚目
9勝6敗
●○●○●|○●○●○|●○○○○

石浦 鹿介

石浦 鹿介(いしうら しかのすけ)は鳥取県 鳥取市出身、宮城野部屋の力士で最高位は前頭5枚目。令和5年1月場所の番付は西 三段目30枚目。

父親は鳥取城北高校相撲部監督の石浦外喜義。幼少期より相撲を始めて中学は鳥取市立西中学へと進学、宮城野部屋に在籍していた元幕内・大喜鵬とはこの中学からの同級生。

鳥取城北高校では全日本ジュニア体重別相撲選手権大会の軽量級で2連覇を達成するなど活躍をみせた。この頃の1学年下には引退した貴ノ岩が。

日大3年次に腸の病気を患ったことで相撲から一時期離れることとなり、卒業後にオーストラリアへと語学留学。そこで相撲のオーストラリア国内選手権で優勝したこと、また日本で山口や貴ノ岩が活躍している姿を受けて角界入りを決意。白鵬の内弟子として宮城野部屋へと入門した。

序ノ口、序二段と全勝優勝で番付を上げていき三段目6番相撲で敗れるまで19連勝。西幕下6枚目だった平成27年(2015)1月場所で6勝1敗の成績をあげ翌場所での新十両昇進を決めた。鳥取県出身関取としては第53代横綱・琴櫻が昭和49年(1974)7月場所を前に引退して以来、約41年ぶりの復活。

十両では勝ち越しを積み上げて徐々に番付をあげていき平成28年(2016)11月場所で新入幕。鳥取県出身力士としては昭和38年(1963)7月場所で新入幕の琴櫻以来、約53年ぶりの快挙。

四股名
石浦 鹿介(いしうら しかのすけ)
最高位
前頭5枚目
最新番付
西 三段目30枚目
出身地
鳥取県 鳥取市
本名
石浦 将勝
生年月日
平成2年(1990)1月10日(33歳)
出身高校
鳥取城北高校
出身大学
日本大学
所属部屋
宮城野部屋
初土俵
平成25年(2013)1月(23歳0ヵ月)
新十両
平成27年(2015)3月(25歳2ヵ月)
新入幕
平成28年(2016)11月(26歳10ヵ月)
優勝
序二段優勝1回,序ノ口優勝1回
受賞・金星
敢闘賞1回
通算成績
350勝321敗94休/670出場(勝率:52.2%)
直近7場所
0勝0敗21休(幕内:13勝11敗21休)(十両:0勝0敗15休)
7場所勝率
56.5%
令5年1月
西 三段目30枚目(40枚半降下)
0勝0敗7休
休場
令4年11月
西 幕下50枚目(40枚半降下)
0勝0敗7休
休場
令4年9月
東 幕下10枚目(13枚半降下)
0勝0敗7休
休場
令4年7月
西 十両10枚目(11枚半降下)
0勝0敗15休
休場
令4年5月
東 前頭16枚目(10枚半降下)
0勝0敗15休
休場
令4年3月
西 前頭5枚目(6枚半上昇・最高位更新)
2勝7敗6休
●○●■や|ややややや|●●●○●
令4年1月
東 前頭12枚目
11勝4敗
○○●●○|●○●○○|○○○○○

天空海 翔馬

天空海 翔馬(あくあ しょうま)は茨城県 東茨城郡大洗町出身、立浪部屋の力士で最高位は前頭10枚目。令和5年1月場所の番付は東 十両筆頭。

那珂湊第一高(現・那珂湊高)では柔道部。卒業後はいったん専門学校に入学したが同郷の稀勢の里の活躍を機に立浪部屋へと入門。当初は豊乃浪という四股名だったが成績に波があったので「浪(なみ)」を取って天空海に。“天”は番付上昇、“空”と“海”は地元・大洗町のイメージから。

四股名
天空海 翔馬(あくあ しょうま)
最高位
前頭10枚目
最新番付
東 十両筆頭
出身地
茨城県 東茨城郡大洗町
本名
高畠 祐貴
生年月日
平成2年(1990)11月6日(32歳)
所属部屋
立浪部屋
改名歴
豊乃浪⇒天空海
初土俵
平成22年(2010)11月(20歳0ヵ月)
新十両
平成30年(2018)1月(27歳2ヵ月)
新入幕
令和2年(2020)11月(30歳0ヵ月)
優勝
無し
通算成績
344勝318敗3休/661出場(勝率:52%)
直近7場所
34勝41敗(幕内:8勝22敗)
7場所勝率
40.0%
令5年1月
東 十両筆頭(4枚上昇)
3勝12敗
●●●●●|●●●○○|●○●●●
令4年11月
東 十両5枚目(1枚上昇)
10勝5敗
○○○○○|○●○○●|○●●○●
令4年9月
東 十両6枚目(1枚上昇)
8勝7敗
□●●○●|○●○○●|○●●○○
令4年7月
東 十両7枚目(3枚降下)
8勝7敗
●●●●●|●○○○○|□○●○○
令4年5月
東 十両4枚目(6枚降下)
5勝10敗
○●●●○|●●●○●|●○●●○
令4年3月
東 前頭15枚目(4枚半降下)
4勝11敗
●●○●●|●●○●●|○●●●○
令4年1月
西 前頭10枚目
4勝11敗
●●●●●|○●●●○|○●●○●

最高位が十両の現役力士

千代栄 栄太

千代栄 栄太(ちよさかえ えいた)は京都府 福知山市出身、九重部屋の力士で最高位は十両10枚目。令和5年1月場所の番付は東 十両11枚目。

3歳から柔道を始め中学時代は福知山柔道教室に通う。京都共栄学園高校柔道部では京都府2位、団体戦では主将としてインターハイにも出場。インタハーハイを終えると次の照準を角界へと定めた。

四股名
千代栄 栄太(ちよさかえ えいた)
最高位
十両10枚目
最新番付
東 十両11枚目
出身地
京都府 福知山市
本名
岸 栄太
生年月日
平成2年(1990)7月12日(32歳)
出身高校
京都共栄学園高校
所属部屋
九重部屋
改名歴
岸⇒千代栄
初土俵
平成21年(2009)1月(18歳6ヵ月)
新十両
令和4年(2022)7月(32歳0ヵ月)
優勝
無し
通算成績
316勝280敗10休/593出場(勝率:53.3%)
直近7場所
29勝31敗(幕下以下:15勝6敗)
7場所勝率
54.3%
令5年1月
東 十両11枚目(1枚降下)
5勝10敗
●●●●○|●○●○●|●●○●○
令4年11月
東 十両10枚目(1枚上昇・最高位更新)
7勝8敗
○●○●●|●○○●●|●○○○●
令4年9月
東 十両11枚目(3枚上昇・最高位更新)
8勝7敗
○○○○●|●●○●●|○●○●○
令4年7月
東 十両14枚目(3枚上昇・最高位更新)
9勝6敗
●●○●○|○○○○○|●○○●●
令4年5月
東 幕下3枚目(3枚半上昇・最高位更新)
5勝2敗
●-○-○|-○-○-|●---○
令4年3月
西 幕下6枚目(7枚上昇)
5勝2敗
-○●--|●-○○-|○--○-
令4年1月
西 幕下13枚目
5勝2敗
○--○●|--○-○|-●-○-

慶天海 孔晴

慶天海 孔晴(けいてんかい こうせい)は鹿児島県 大島郡瀬戸内町出身、阿武松部屋の力士で最高位は十両11枚目。令和5年1月場所の番付は東 三段目29枚目。

奄美大島の古仁屋相撲クラブ出身で高校は「名門」埼玉栄高校に相撲留学。四股名は亡くなった高校の恩師が遺してくれたもの。平成24年9場所に新十両昇進も2日目に膝を負傷し休場、右膝前十字靭帯断裂でその後5場所連続休場となった。序ノ口での復帰場所で全勝優勝、続く序二段でも全勝優勝を果たす

四股名
慶天海 孔晴(けいてんかい こうせい)
最高位
十両11枚目
最新番付
東 三段目29枚目
出身地
鹿児島県 大島郡瀬戸内町
本名
慶 孔晴
生年月日
平成2年(1990)3月10日(32歳)
出身高校
埼玉栄高校
所属部屋
阿武松部屋
改名歴
慶⇒慶天海
初土俵
平成20年(2008)1月(17歳10ヵ月)
新十両
平成24年(2012)9月(22歳6ヵ月)
優勝
序二段優勝2回,序ノ口優勝1回
通算成績
316勝230敗78休/545出場(勝率:58%)
直近7場所
24勝25敗
7場所勝率
49.0%
令5年1月
東 三段目29枚目(15枚降下)
4勝3敗
●-○--|○●-●-|-○○--
令4年11月
東 三段目14枚目(14枚上昇)
3勝4敗
●-●-○|-●--○|●---○
令4年9月
東 三段目28枚目(32枚降下)
4勝3敗
○--●-|○-●●-|○--○-
令4年7月
東 幕下56枚目(24枚半上昇)
1勝6敗
○-●--|●●-●-|●---●
令4年5月
西 三段目20枚目(14枚半上昇)
5勝2敗
○--○●|-○-○-|●---○
令4年3月
東 三段目35枚目(19枚半降下)
4勝3敗
●-○-○|--●-○|●--○-
令4年1月
西 三段目15枚目
3勝4敗
○-○--|○-●-●|-●●--

最高位が幕下の現役力士

海龍 元生

海龍 元生(かいりゅう げんき)は和歌山県 海南市出身、出羽海部屋の力士で最高位は幕下2枚目。令和5年1月場所の番付は東 幕下29枚目。

前師匠である14代田子ノ浦(元前頭筆頭・久島海)が急逝した直後の平成24年(2012)春場所、全勝による幕下優勝を果たし師匠の墓前へと捧げた。

四股名
海龍 元生(かいりゅう げんき)
最高位
幕下2枚目
最新番付
東 幕下29枚目
出身地
和歌山県 海南市
本名
山田 元紀
生年月日
平成2年(1990)3月1日(32歳)
所属部屋
出羽海部屋
初土俵
平成17年(2005)3月(15歳0ヵ月)
優勝
幕下優勝1回
通算成績
381勝345敗10休/725出場(勝率:52.6%)
直近7場所
18勝28敗3休
7場所勝率
40.0%
令5年1月
東 幕下29枚目(8枚半上昇)
3勝4敗
-●●-○|--●●-|-○○--
令4年11月
西 幕下37枚目(8枚半降下)
4勝3敗
-●-○●|--●○-|○--○-
令4年9月
東 幕下29枚目(変動なし)
3勝4敗
-●●--|○-○-○|-●-●-
令4年7月
東 幕下29枚目(12枚半降下)
1勝3敗3休
●--●○|--■やや|ややややや
令4年5月
西 幕下16枚目(9枚降下)
2勝5敗
-○-●-|●-●●-|○--●-
令4年3月
西 幕下7枚目(3枚半降下)
2勝5敗
-●-○○|-●--●|-●-●-
令4年1月
東 幕下4枚目
3勝4敗
○-●-●|-○●--|○---●

朝興貴 祐貴

朝興貴 祐貴(あさこうき ゆうき)は兵庫県 高砂市出身、高砂部屋の力士で最高位は幕下11枚目。令和5年1月場所の番付は西 幕下50枚目。

兵庫県高砂市立竜山中学から興國高校まで柔道一筋。四股名は本名と出身高に因んだもの

四股名
朝興貴 祐貴(あさこうき ゆうき)
最高位
幕下11枚目
最新番付
西 幕下50枚目
出身地
兵庫県 高砂市
本名
久保田 祐貴
生年月日
平成2年(1990)12月19日(32歳)
所属部屋
高砂部屋
初土俵
平成21年(2009)3月(18歳3ヵ月)
優勝
三段目優勝2回,序二段優勝1回
通算成績
280勝274敗13休/554出場(勝率:50.5%)
直近7場所
23勝26敗
7場所勝率
46.9%
令5年1月
西 幕下50枚目(11枚半上昇)
4勝3敗
-●○-●|--○-○|-○--●
令4年11月
西 三段目筆頭(32枚降下)
4勝3敗
○--○-|●-○-●|●-○--
令4年9月
西 幕下29枚目(30枚半上昇)
1勝6敗
○--●●|--●-●|●-●--
令4年7月
東 幕下60枚目(15枚半降下)
6勝1敗
○-○-○|--○○-|●-○--
令4年5月
西 幕下44枚目(11枚上昇)
2勝5敗
-●-○●|-●--●|●---○
令4年3月
西 幕下55枚目(22枚降下)
4勝3敗
○--●-|●-○○-|-●-○-
令4年1月
西 幕下33枚目
2勝5敗
●-●--|●-●○-|●---○

高麗の国 譲二

高麗の国 譲二(こまのくに じょうじ)は神奈川県 中郡大磯町出身、芝田山部屋の力士で最高位は幕下23枚目。令和5年1月場所の番付は東 三段目76枚目。

幼い頃から柔道で身体を鍛えた。入門のきっかけは小学1年生の頃で、父の務め先のツテにより元横綱・大乃国(芝田山親方)と出会ったことだった。

四股名は地元の高麗山のふもとにある「高来(高麗)神社」から。兄はかつて芝田山部屋に在籍していた最高位序二段17枚目の磯ノ国。

四股名
高麗の国 譲二(こまのくに じょうじ)
最高位
幕下23枚目
最新番付
東 三段目76枚目
出身地
神奈川県 中郡大磯町
本名
平田 譲二
生年月日
平成2年(1990)6月29日(32歳)
所属部屋
芝田山部屋
改名歴
平田⇒高麗ノ国⇒高麗の国
初土俵
平成18年(2006)3月(15歳9ヵ月)
優勝
三段目優勝1回
通算成績
347勝320敗26休/665出場(勝率:52.2%)
直近7場所
21勝21敗7休
7場所勝率
50.0%
令5年1月
東 三段目76枚目(25枚半降下)
5勝2敗
○-●--|○○-○-|-●--○
令4年11月
西 三段目50枚目(20枚上昇)
2勝5敗
●-●--|○-○●-|●--●-
令4年9月
西 三段目70枚目(60枚降下)
4勝3敗
-●-○●|--○-○|-●-○-
令4年7月
西 三段目10枚目(28枚上昇)
0勝0敗7休
休場
令4年5月
西 三段目38枚目(17枚半降下)
5勝2敗
-○-●○|-●--○|○--○-
令4年3月
東 三段目21枚目(24枚半降下)
3勝4敗
○--○●|--●●-|-●--○
令4年1月
西 幕下56枚目
2勝5敗
○-●-○|--●-●|-●--●

最高位が三段目の現役力士

若肥前 兼敏

若肥前 兼敏(わかひぜん かねとし)は長崎県 雲仙市出身、芝田山部屋の力士で最高位は三段目33枚目。令和5年1月場所の番付は東 序二段9枚目。

入門は花籠部屋で平成24年5月場所後の部屋閉鎖に伴い峰崎部屋へと移籍。真面目な性格で絵画が趣味。

四股名
若肥前 兼敏(わかひぜん かねとし)
最高位
三段目33枚目
最新番付
東 序二段9枚目
出身地
長崎県 雲仙市
本名
酒井 兼敏
生年月日
平成2年(1990)12月22日(32歳)
所属部屋
花籠⇒峰崎⇒芝田山部屋
初土俵
平成18年(2006)3月(15歳3ヵ月)
優勝
無し
通算成績
320勝372敗1休/691出場(勝率:46.3%)
直近7場所
24勝25敗
7場所勝率
50.0%
令5年1月
東 序二段9枚目(24枚半上昇)
2勝5敗
-●-○○|--●-●|●--●-
令4年11月
西 序二段33枚目(29枚半降下)
4勝3敗
○--●○|--●●-|○--○-
令4年9月
東 序二段4枚目(22枚半上昇)
3勝4敗
-●●--|○○-●-|-●-○-
令4年7月
西 序二段26枚目(24枚半降下)
4勝3敗
-○○--|○○-●-|-●--■
令4年5月
東 序二段2枚目(26枚上昇)
3勝4敗
-●-○○|-●--●|●--○-
令4年3月
東 序二段28枚目(18枚降下)
5勝2敗
-○○-○|--●○-|-○--●
令4年1月
東 序二段10枚目
3勝4敗
○-●--|●-●○-|●---○

飛騨野 幹人

飛騨野 幹人(ひだの みきと)は富山県 富山市出身、荒汐部屋の力士で最高位は三段目34枚目。令和5年1月場所の番付は西 三段目76枚目。

若元春とは同期入門。子供の頃は水泳で鍛えた。先代師匠(元小結・大豊)の良き晩酌相手。

四股名
飛騨野 幹人(ひだの みきと)
最高位
三段目34枚目
最新番付
西 三段目76枚目
出身地
富山県 富山市
本名
飛騨野 幹人
生年月日
平成2年(1990)9月14日(32歳)
所属部屋
荒汐部屋
初土俵
平成23年(2011)11月(21歳2ヵ月)
優勝
無し
通算成績
216勝232敗14休/448出場(勝率:48.2%)
直近7場所
26勝23敗
7場所勝率
53.1%
令5年1月
西 三段目76枚目(14枚半降下)
2勝5敗
●-○--|●●-●-|●---○
令4年11月
東 三段目62枚目(27枚半降下)
3勝4敗
-●-●-|●-●□-|○---○
令4年9月
西 三段目34枚目(16枚半上昇・最高位更新)
2勝5敗
-●●--|●-●○-|-○--●
令4年7月
東 三段目51枚目(36枚半上昇)
4勝3敗
-●-○-|○-●-●|-○-○-
令4年5月
西 三段目87枚目(10枚半上昇)
5勝2敗
●--○○|--○-○|○--●-
令4年3月
西 序二段7枚目(73枚半上昇)
4勝3敗
○--○-|●○-●-|-○-●-
令4年1月
東 序二段81枚目
6勝1敗
-○-○-|○○-●-|○---○

平成2年(1990年)生まれの前頭

貴ノ岩 義司

貴乃花が自身で育てた初の関取、平成29年(2017)1月場所で初対戦だった白鵬との一番に勝利し初金星を獲得。しかし11月場所を控えた巡業中に日馬富士から暴行を受け本場所を2場所連続休場。本来であれば幕下陥落の計算になる平成30年3月場所は、社会問題にまで発展した傷害事件を鑑みて特別措置で十両に留まった。復帰から十両優勝を含む4場所連続勝ち越しで番付を上げていたが、冬巡業中に付け人に対して暴力を振るったことにより引退となった

  • 四股名 :貴ノ岩 義司(たかのいわ よしもり)
  • 最高位 :前頭2枚目
  • 出身地 :モンゴル ウランバートル市
  • 本 名 :アディヤギーン・バーサンドルジ
  • 生年月日:平成2年(1990)2月26日
  • 出身高校:鳥取城北高校
  • 所属部屋:貴乃花⇒千賀ノ浦部屋
  • 初土俵 :平成20年(2008)11月(18歳9ヵ月)
  • 最終場所:平成31年(2019)1月(28歳11ヵ月)
  • 新十両 :平成24年(2012)7月(22歳5ヵ月)
  • 新入幕 :平成26年(2014)1月(23歳11ヵ月)
  • 生涯戦歴:371勝303敗44休/672出場(61場所)
  • 生涯勝率:55.0%
  • 優勝等 :幕内次点1回,十両優勝2回,幕下同点1回,三段目優勝1回,序二段同点1回
  • 成 績 :殊勲賞1回,敢闘賞1回,金星1個
  • 幕内戦歴:140勝157敗18休(22場所)勝率:47.1%
  • 十両戦歴:151勝104敗15休(18場所)勝率:59.2%

舛ノ山 大晴

舛ノ山 大晴(ますのやま ともはる)千葉県印旛郡栄町出身、千賀ノ浦~常盤山部屋の元力士で、最高位は前頭4枚目

平成18年(2006)7月場所に15歳8ヶ月で初土俵を踏み、令和3年(2021)5月場所を最後に引退(30歳6ヶ月)。

通算成績は374勝312敗123休677出場。生涯勝率.545。通算88場所中、44場所を勝ち越した(勝ち越し率.506)。

主な成績は十両同点1回,三段目優勝1回,序二段同点1回,序ノ口優勝1回敢闘賞1回

平成2年(1990)11月1日生まれ。本名は加藤 大晴。

平成22年(2010)11月場所で新十両昇進。これは高安と共に平成生まれ初の関取誕生だった。

その後、平成23年(2011)9月場所で新入幕を果たすと人気力士になったが、度重なる怪我で序ノ口にまで番付を落とす。しかし人気と相撲力は衰えなかった。また、激しく息を切らせている様子から心臓病では?と疑われたが、これは呼吸法に原因があったことがのちに分かる。

思い切り相撲を取れることが分かり再び上を目指していたが、腰痛や黄色靭帯骨化症などに悩まされ、令和3年5月場所13日目に引退を発表した。

四股名
舛ノ山 大晴(ますのやま ともはる)
最高位
前頭4枚目
出身地
千葉県印旛郡栄町
本名
加藤 大晴
生年月日
平成2年(1990)11月1日
所属部屋
千賀ノ浦~常盤山部屋
改名歴
舛ノ山 大晴 → 舛乃山 大晴 → 舛ノ山 大晴
初土俵
平成18年(2006)7月 前相撲(15歳8ヶ月)
新十両
平成22年(2010)11月(所要26場所)
20歳0ヶ月(初土俵から4年4ヶ月)
新入幕
平成23年(2011)9月(所要30場所)
20歳10ヶ月(初土俵から5年2ヶ月)
最終場所
令和3年(2021)5月(30歳6ヶ月)
大相撲歴
88場所(14年10ヶ月)
通算成績
374勝312敗123休677出場(勝率.545)
通算88場所
勝ち越し44場所(勝ち越し率.506)
優勝等
十両同点1回,三段目優勝1回,序二段同点1回,序ノ口優勝1回
受賞・金星
敢闘賞1回
前頭戦歴
84勝97敗14休179出場(勝率.464)
在位13場所(在位率.148)
勝ち越し4場所(勝ち越し率.308)
十両戦歴
86勝82敗12休165出場(勝率.512)
在位12場所(在位率.136)
勝ち越し6場所(勝ち越し率.500)
関取戦歴
170勝179敗26休344出場(勝率.487)
在位25場所(在位率.284)
勝ち越し10場所(勝ち越し率.400)
幕下以下歴
204勝133敗97休333出場(勝率.605)
在位62場所(在位率.705)
勝ち越し34場所(勝ち越し率.548)


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大相撲3月場所

1月28日(土)11時より令和5年3月場所の先行抽選受付開始

開催期間:2023年3月12日(日)~3月26日(日)

会場  :エディオンアリーナ大阪 (大阪府)

2023/1/28(土) 11:00~2023/1/30(月) 11:00

2月5日(日)10時より令和5年3月場所の一般販売開始

第55回 NHK福祉大相撲

開催:2023年2月4日(土)

会場 :両国国技館 (東京都)

日本大相撲トーナメント第四十七回大会

開催:2023年2月5日(日)

会場 :両国国技館 (東京都)

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カテゴリー : 生まれ年別

公開日:2021-03-26
投稿者:レイ

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