『相撲部屋』カテゴリー記事-Part6

追手風部屋の力士一覧!過去から現在、追手風部屋の主な関取を網羅しました

追手風(おいてかぜ)部屋の過去から現在までの主な所属力士をご紹介する追手風部屋の大相撲力士まとめ!

この記事では追手風部屋の主な関取を中心に紹介していきます。過去の力士については最高位や改名歴、初土俵や各段の昇進時期と最終場所、さらに生涯戦歴と生涯勝率、成績等を中心にご紹介していきます。また、現役力士については最高位と昇進時期、主な成績などを載せています。

なお、年寄名跡欄のマークは、その代で師匠(部屋持ち親方)になったことがあるという意味です。

現役の追手風部屋力士の最新番付や成績、詳細なデータをご覧になりたい方はこちら


相撲部屋や出身地ごとの場所の成績からランキングを作成しております。初場所、好調な相撲部屋や力士の出身地はどこ?


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追手風部屋の基本情報

追手風部屋の概略

現在の追手風部屋を遡ると昭和13年(1938)1月を起源とする旧・追手風部屋へと繋がる…とも言えます。

旧追手風部屋の閉鎖

二十山部屋から分家独立して追手風部屋を創設した8代・追手風(元大関・清水川)は、小結・清水川に幕内・起雲山や追手山などを育てましたが、昭和40年(1965)1月に停年を迎えたために部屋を閉鎖することになります。

これに伴って所属力士は立浪部屋へと移籍することになり、追手山から追風山へと四股名を改めていた後の10代追手風も立浪部屋へと移りました。

立浪部屋から33年ぶりの分家独立

立浪部屋では部屋付親方を努めていましたが、平成9年(1997)8月に10代・追手風と、その娘婿であった当時の12代・中川(現在の11代・追手風(元前頭2・大翔山))は友綱へと移籍して互いの名跡を交換、同年10月1日に友綱部屋から11代追手風(大翔山)は分家独立を果たして追手風部屋を興すのです。

こうした経緯があるために系譜は繋がっていると言えなくもないですが、大翔山自身は旧追手風部屋に所属していたわけでもなく、更に閉鎖されてから約33年も経過しているため、ここでは再興ではなく「創設」とさせて頂きました。

追手風部屋の優勝力士

優勝制度が制定された明治42年(1909)6月場所以降、現在の追手風部屋からは1人の幕内最高優勝力士が誕生しています。

追手風部屋の初優勝はいつで誰?

追手風部屋の初優勝力士は、令和3年(2021)1月場所で西前頭筆頭だった大栄翔です。

追手風部屋の優勝力士一覧

では、歴代の追手風部屋の幕内優勝力士を年月順で一覧表にして見てみましょう。

四股名 優勝場所 回数 優勝時の番付 出身 部屋 最高位 成績 四股名 備考
1 大栄翔 令和3年1月 西前頭筆頭 埼玉県 追手風 関脇 13勝2敗 大栄翔 埼玉出身力士として初の幕内優勝。追手風部屋としても初。

追手風部屋の優勝力士ランキング

次は追手風部屋力士の優勝回数と成績のランキングです。

順位 四股名 優勝 最高位 出身地 勝数 敗数 横綱 大関 関脇 小結 前頭
1位 大栄翔 1回 関脇 埼玉県 13勝 2敗 0回 0回 0回 0回 1回

最高位が関脇の現役力士

大栄翔 勇人

大栄翔 勇人(だいえいしょう はやと)は埼玉県 朝霞市出身、追手風部屋の力士で最高位は関脇。令和8年1月場所の番付は東 前頭4枚目。

小学生時代に相撲を始め、地元の相撲クラブで基礎を身につけた。中学卒業後は埼玉栄高校に進学し、相撲部で活躍。高校卒業後、平成24年(2012年)1月場所に本名の高西で初土俵を踏んだ。その翌3月場所に「大翔栄」に改名し、同年9月場所からは現在の「大栄翔」となった。

四股名「大栄翔」は、師匠の現役時代の四股名「大翔山」から「大翔」の2字を、母校・埼玉栄高校の「栄」、そして自身の飛翔を願う「翔」を組み合わせて名付けられたものである。

着実に番付を上げ、平成26年(2014年)7月場所で新十両、平成27年(2015年)9月場所で新入幕を果たした。

令和3年(2021年)1月場所では西前頭筆頭として13勝2敗の好成績を挙げ、幕内初優勝を飾った。この場所では殊勲賞と技能賞を同時に受賞する大活躍を見せた。翌3月場所には小結へと昇進し、新三役となった。

続く5月場所で関脇に昇進し、以降も幕内上位の番付に名を連ねている。幕内での金星獲得経験もあり、力強い突き押し相撲を武器に上位陣との対戦でも存在感を発揮している。

💡 埼玉県出身一覧💡 追手風部屋の力士

四股名
大栄翔 勇人(だいえいしょう はやと)
最高位
関脇
最新番付
東 前頭4枚目
出身地
埼玉県 朝霞市
本名
高西 勇人
生年月日
平成5年(1993)11月10日(32歳)
出身高校
埼玉栄高校
所属部屋
追手風部屋
改名歴
高西⇒大翔栄⇒大栄翔
初土俵
平成24年(2012)1月(18歳2ヵ月)
新十両
平成26年(2014)7月(20歳8ヵ月)
新入幕
平成27年(2015)9月(21歳10ヵ月)
新小結
令和2年(2020)1月(26歳2ヵ月)
新関脇
令和2年(2020)9月(26歳10ヵ月)
優勝
幕内優勝1回,十両優勝1回,三段目優勝1回,序ノ口優勝1回
受賞・金星
殊勲賞5回,技能賞2回,金星5個
通算成績
617勝499敗17休/1115出場(勝率:55.3%)
直近7場所
54勝36敗15休
7場所勝率
60.0%
令8年1月
東 前頭4枚目(6枚上昇)
7勝8敗(金星)
○●●●●|●●○○○|●○○●○
令7年11月
東 前頭10枚目(変動なし)
10勝5敗
○●●○○|○○●●○|●○○○○
令7年9月
東 前頭10枚目(11枚降下)
7勝8敗
○●●●●|●○●○○|○○●●○
令7年7月
東 関脇(変動なし)
0勝0敗15休
休場
令7年5月
東 関脇(変動なし)
10勝5敗
○○○○○|●●○●○|○○●●○
令7年3月
東 関脇(半枚上昇)
9勝6敗
●○○●○|●○○○○|○●○●●
令7年1月
西 関脇
11勝4敗
○○○●○|●○○●●|○○○○○

最高位が小結の現役力士

翔猿 正也

翔猿 正也(とびざる まさや)は東京都 江戸川区出身、追手風部屋の力士で最高位は小結。令和8年1月場所の番付は東 前頭13枚目。

四股名は申年生まれであり、猿のように動きまわる自身のスタイルから命名。兄は木瀬部屋の英乃海

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💡 東京都出身一覧💡 追手風部屋の力士

四股名
翔猿 正也(とびざる まさや)
最高位
小結
最新番付
東 前頭13枚目
出身地
東京都 江戸川区
本名
岩崎 正也
生年月日
平成4年(1992)4月24日(33歳)
出身高校
埼玉栄高校
出身大学
日本大学
所属部屋
追手風部屋
改名歴
岩崎⇒翔猿
初土俵
平成27年(2015)1月(22歳9ヵ月)
新十両
平成29年(2017)7月(25歳3ヵ月)
新入幕
令和2年(2020)9月(28歳5ヵ月)
新小結
令和4年(2022)11月(30歳7ヵ月)
優勝
無し
受賞・金星
殊勲賞1回,金星3個
通算成績
433勝402敗4休/832出場(勝率:52%)
直近7場所
45勝58敗2休
7場所勝率
44.1%
令8年1月
東 前頭13枚目(3枚半降下)
7勝8敗
○●●●●|●●○●○|○○●○○
令7年11月
西 前頭9枚目(5枚半上昇)
6勝9敗
○●●○●|○●○●●|●○○●●
令7年9月
東 前頭15枚目(8枚降下)
9勝6敗
○○●○●|○○○●○|●●●○○
令7年7月
東 前頭7枚目(半枚降下)
3勝10敗2休
●●○○●|●●○●●|●●■やや
令7年5月
西 前頭6枚目(3枚半降下)
7勝8敗
●○○○●|○●●○●|○●●○●
令7年3月
東 前頭3枚目(1枚降下)
6勝9敗
●●●○●|●●○○○|●○○●●
令7年1月
東 前頭2枚目
7勝8敗(金星)
○●○○○|●○●●●|●●○●○

最高位が前頭の現役力士

大翔丸 翔伍

大翔丸 翔伍(だいしょうまる しょうご)は大阪府 八尾市出身、追手風部屋の力士で最高位は前頭5枚目。令和8年1月場所の番付は東 三段目6枚目。

平成25年(2013)のアマチュア横綱になったことで角界入りの決心がついた

💡 大阪府出身一覧💡 追手風部屋の力士

四股名
大翔丸 翔伍(だいしょうまる しょうご)
最高位
前頭5枚目
最新番付
東 三段目6枚目
出身地
大阪府 八尾市
本名
川端 翔伍
生年月日
平成3年(1991)7月10日(34歳)
出身高校
金沢学院東高校
出身大学
日本大学
所属部屋
追手風部屋
改名歴
川端⇒大翔丸
初土俵
平成26年(2014)3月・幕下15付出(22歳8ヵ月)
新十両
平成27年(2015)5月(23歳10ヵ月)
新入幕
平成28年(2016)3月(24歳8ヵ月)
優勝
幕下優勝1回
通算成績
393勝431敗1休/824出場(勝率:47.7%)
直近7場所
20勝29敗
7場所勝率
40.8%
令8年1月
東 三段目6枚目(29枚半降下)
2勝5敗
-●○--|○-●-●|-●-●-
令7年11月
東 幕下37枚目(9枚上昇)
1勝6敗
-●-●-|●-●○-|-●-●-
令7年9月
東 幕下46枚目(19枚降下)
4勝3敗
-●-●-|○-○-○|-○-●-
令7年7月
東 幕下27枚目(9枚上昇)
2勝5敗
-●-●-|○-●○-|●-●--
令7年5月
東 幕下36枚目(7枚半上昇)
4勝3敗
○--○●|-○-○-|-●-●-
令7年3月
西 幕下43枚目(9枚降下)
4勝3敗
-○-○-|○●-●-|-○-●-
令7年1月
西 幕下34枚目
3勝4敗
●-●--|○●--○|○-●--

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剣翔 桃太郎

剣翔 桃太郎(つるぎしょう ももたろう)は東京都 葛飾区出身、追手風部屋の力士で最高位は前頭6枚目。令和8年1月場所の番付は西 十両11枚目。

葛飾白鳥相撲教室出身。千代嵐とはアマチュア時代に何度も顔が合った。埼玉栄高では高校総体団体優勝や全日本ジュニア体重別選手権100キロ以上級で優勝など活躍をみせる。日大では大翔丸と同期生で遠藤の1年後輩

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💡 東京都出身一覧💡 追手風部屋の力士

四股名
剣翔 桃太郎(つるぎしょう ももたろう)
最高位
前頭6枚目
最新番付
西 十両11枚目
出身地
東京都 葛飾区
本名
安彦 剣太郎
生年月日
平成3年(1991)7月27日(34歳)
出身高校
埼玉栄高校
出身大学
日本大学
所属部屋
追手風部屋
改名歴
安彦⇒剣翔
初土俵
平成26年(2014)1月(22歳6ヵ月)
新十両
平成28年(2016)1月(24歳6ヵ月)
新入幕
令和1年(2019)9月(28歳2ヵ月)
優勝
十両優勝2回,幕下優勝1回,序二段優勝1回,序ノ口優勝1回
受賞・金星
敢闘賞1回
通算成績
485勝469敗23休/949出場(勝率:51.1%)
直近7場所
42勝63敗
7場所勝率
40.0%
令8年1月
西 十両11枚目(変動なし)
6勝9敗
●●○●○|●○○○●|●○●●●
令7年11月
西 十両11枚目(2枚降下)
7勝8敗
●●○○○|●○●○●|○●●●○
令7年9月
西 十両9枚目(変動なし)
5勝10敗
●●●●●|●○●○○|○●●○●
令7年7月
西 十両9枚目(変動なし)
7勝8敗
●○●○○|●●○●○|●●●○○
令7年5月
西 十両9枚目(1枚半上昇)
7勝8敗
●○○●○|●●●○○|○○●●●
令7年3月
東 十両11枚目(7枚半降下)
8勝7敗
●○●●●|○○○●●|●○○○○
令7年1月
西 十両3枚目
2勝13敗
●●●●●|●●●●○|○●●●●

大翔鵬 清洋

大翔鵬 清洋(だいしょうほう きよひろ)はモンゴル ウランバートル市出身、追手風部屋の力士で最高位は前頭9枚目。令和8年1月場所の番付は東 三段目5枚目。

小学生の頃にモンゴルから柏市立柏第二小学校に転校してきた為、日本語は達者。小4の頃から相撲を始めて高校は「相撲の強豪校」流山南高に入学。堀切(現・阿炎)は高校での同期。四股名は同郷であり当時の一門の先輩だった白鵬から「鵬」の字を頂いた。小学生の頃から高校まで学業もトップクラスだった秀才肌

💡 モンゴル出身一覧💡 追手風部屋の力士

四股名
大翔鵬 清洋(だいしょうほう きよひろ)
最高位
前頭9枚目
最新番付
東 三段目5枚目
出身地
モンゴル ウランバートル市
本名
チミデレゲゼン・シジルバヤル
生年月日
平成6年(1994)8月28日(31歳)
出身高校
流山南高校
所属部屋
追手風部屋
初土俵
平成25年(2013)3月(18歳7ヵ月)
新十両
平成28年(2016)11月(22歳3ヵ月)
新入幕
平成31年(2019)3月(24歳7ヵ月)
優勝
序二段優勝1回
通算成績
417勝433敗2休/849出場(勝率:49.1%)
直近7場所
15勝27敗(十両:1勝14敗)
7場所勝率
28.1%
令8年1月
東 三段目5枚目(21枚降下)
3勝4敗
-●-○-|●○--●|○-●--
令7年11月
西 幕下44枚目(9枚半上昇)
2勝5敗
-●●--|●-○●-|-●-○-
令7年9月
東 幕下54枚目(27枚半降下)
4勝3敗
○--●-|○●-○-|○--●-
令7年7月
西 幕下26枚目(20枚半降下)
1勝6敗
○-●-●|-●--●|-●-●-
令7年5月
東 幕下6枚目(1枚半上昇)
1勝6敗
●--□●|-●-●-|●---●
令7年3月
西 幕下7枚目(7枚降下)
4勝3敗
○--●●|--○●-|○-○--
令7年1月
西 十両14枚目
1勝14敗
●●●●●|●●○●●|●●●●●

大奄美 元規

大奄美 元規(だいあまみ げんき)は鹿児島県 大島郡龍郷町出身、追手風部屋の力士で最高位は前頭11枚目。令和8年1月場所の番付は西 幕下17枚目。

日大相撲部4年次には主将を務めた。左膝の不安もあり卒業後は日大に職員として就職。平成27年(2015)の実業団横綱を獲得して角界入りを決意

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💡 鹿児島県出身一覧💡 追手風部屋の力士

四股名
大奄美 元規(だいあまみ げんき)
最高位
前頭11枚目
最新番付
西 幕下17枚目
出身地
鹿児島県 大島郡龍郷町
本名
坂元 元規
生年月日
平成4年(1992)12月15日(33歳)
出身高校
鹿児島商業高校
出身大学
日本大学
所属部屋
追手風部屋
改名歴
坂元⇒大奄美
初土俵
平成28年(2016)1月・幕下15付出(23歳1ヵ月)
新十両
平成29年(2017)1月(24歳1ヵ月)
新入幕
平成29年(2017)11月(24歳11ヵ月)
優勝
十両優勝1回
通算成績
392勝418敗7休/808出場(勝率:48.5%)
直近7場所
8勝14敗3休(十両:17勝28敗)
7場所勝率
37.3%
令8年1月
西 幕下17枚目(13枚半降下)
0勝0敗3休
休場
令7年11月
東 幕下4枚目(3枚降下)
1勝7敗
●-●--|●●-●-|●-○-●
令7年9月
東 幕下筆頭(1枚半降下)
3勝4敗
●-●-○|-●-○-|●-○--
令7年7月
西 十両13枚目(変動なし)
6勝9敗
●●●●□|○○●●●|●○○●○
令7年5月
西 十両13枚目(2枚半上昇)
7勝8敗
●●○●●|●○●○○|○○●○●
令7年3月
東 幕下2枚目(5枚降下)
4勝3敗
●-●-●|-○-○-|○---□
令7年1月
東 十両11枚目
4勝11敗
●○●●●|○●●●●|○●○●●

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日翔志 英忠

日翔志 英忠(ひとし ひでただ)は東京都 立川市出身、追手風部屋の力士で最高位は前頭17枚目。令和8年1月場所の番付は東 十両9枚目。

5歳の頃から立川錬成館で相撲を始める。中学は新潟の糸魚川市立能生中学校に進学、中3で全国中学校相撲選手権大会個人3位に入賞。高校は「相撲の名門」埼玉栄高校へと進学、高1で高校総体団体優勝、弘前大会団体優勝、高2で選抜大会団体優勝、高3でも高校総体団体優勝や宇佐大会団体優勝と個人3位など数々の大会で好成績をおさめた。

日本大学でも3年次に金沢大会団体優勝、十和田大会個人3位、4年次に東日本学生相撲選手権個人ベスト8、全国学生無差別級優勝、全国学生選手権代替優勝など活躍をみせる。日大職員を経て追手風部屋の門を叩いた。

💡 東京都出身一覧💡 追手風部屋の力士

四股名
日翔志 英忠(ひとし ひでただ)
最高位
前頭17枚目
最新番付
東 十両9枚目
出身地
東京都 立川市
本名
沢田 日登志
生年月日
平成9年(1997)8月14日(28歳)
出身高校
埼玉栄高校
出身大学
日本大学
所属部屋
追手風部屋
改名歴
沢田翔⇒日翔志
初土俵
令和3年(2021)5月(23歳9ヵ月)
新十両
令和5年(2023)11月(26歳3ヵ月)
新入幕
令和7年(2025)9月(28歳1ヵ月)
優勝
幕下優勝1回,三段目優勝1回,序二段優勝2回
通算成績
135勝96敗21休/231出場(勝率:58.4%)
直近7場所
37勝38敗(幕内:7勝8敗)(幕下以下:6勝1敗)
7場所勝率
51.5%
令8年1月
東 十両9枚目(8枚降下)
9勝6敗
●○●○○|○○●○●|○●○●○
令7年11月
東 十両筆頭(1枚降下)
2勝13敗
●○●●●|●●●○●|●●●●●
令7年9月
西 前頭17枚目(6枚上昇・最高位更新)
7勝8敗
●●●●○|○○○●●|○●○●○
令7年7月
東 十両6枚目(変動なし)
10勝5敗
○○●○●|●○●○●|○○○○○
令7年5月
東 十両6枚目(6枚上昇・最高位更新)
7勝8敗
●○●○○|●●○●●|●●○○○
令7年3月
東 十両12枚目(6枚半上昇)
9勝6敗
○○○○●|●○○○●|○●○●●
令7年1月
西 幕下4枚目
6勝1敗
●-○-○|-○-○○|---○-