平成19年(2007年)が初土俵の力士一覧!出世頭は誰?

平成19年(2007)が初土俵の力士の番付や成績を一覧表にしてご紹介しています。

表の下のボタンによって月ごとに表示を切り替えることも出来ますよ。 初土俵が同じ同期力士のなかで、誰が一番出世しているのかがひと目で分かります。

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2007年初土俵力士一覧(番付・星取表・成績・経歴)

No 四股名 直近7場所 成績 直近7場所 勝率 番付 (令8.5) 5月場所 成績 令和8年5月場所星取表 S1 番付 推移 変動 枚数 番付 (令8.3) 3月場所 成績 令和8年3月場所星取表 S2 番付 推移 変動 枚数 番付 (令8.1) 1月場所 成績 令和8年1月場所星取表 S3 番付 推移 変動 枚数 番付 (令7.11) 11月場所 成績 令和7年11月場所星取表 S4 番付 推移 変動 枚数 番付 (令7.9) 9月場所 成績 令和7年9月場所星取表 S5 番付 推移 変動 枚数 番付 (令7.7) 7月場所 成績 令和7年7月場所星取表 s6 番付 推移 変動 枚数 番付 (令7.5) 5月場所 成績 令和7年5月場所星取表 初日 2日目 3日目 4日目 5日目 6日目 7日目 中日 9日目 10日目 11日目 12日目 13日目 14日目 千秋楽 最高位 出身地 部屋 一門 年齢 生年月日 大相撲歴 本名 旧四股名 旧所属 身長(㎝) 体重(㎏) BMI 出身高校 出身大学 初土俵 初土俵 年齢 新十両 新十両 年齢 新入幕 新入幕 年齢 新小結 新小結 年齢 新関脇 新関脇 年齢 大関昇進 大関昇進 年齢 横綱昇進 横綱昇進 年齢 幕内 優勝 十両 優勝 幕下 優勝 三段目 優勝 序二段 優勝 序ノ口 優勝 技能賞 殊勲賞 敢闘賞 金星 通算 勝利数 通算 敗数 通算 休数 出場回数 通算 勝率(%) s誕生日 s初土俵 s新十両 s新入幕 s新小結 s新関脇 s大関昇進 s横綱昇進 s初土俵年齢 s新十両年齢 s新入幕年齢 s新小結年齢 s新関脇年齢 s大関昇進年齢 s横綱昇進年齢 s7場所勝敗 s1勝敗 s2勝敗 s3勝敗 s4勝敗 s5勝敗 s6勝敗 s7勝敗 s2順 s3順 s4順 s5順 s6順 s7順 s1シフト s2シフト s3シフト s4シフト s5シフト s6シフト sしこな s最高位 s出身ふりがな s部屋ふりがな s7勝率 s勝 s敗 s休 s出 s勝率 s幕優 s十 s下 s三 s二 s口 s技 s殊 s敢 s金
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平成19(2007)年初土俵力士を検索

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平成19(2007)年初土俵の最高位:関脇

阿覧 欧虎

三保ヶ関部屋閉鎖後、春日野部屋に移籍したが5日後に突如引退「三保ヶ関師匠と一緒に終わりたい」

  • 四股名 :阿覧 欧虎(あらん はくとら)
  • 最高位 :関脇
  • 出身地 :ロシア連邦北オセチア・アラニヤ共和国ヴラジカヴカーズ市
  • 本 名 :アラン・ガバライエフ
  • 生年月日:昭和59年(1984)1月31日
  • 所属部屋:三保ヶ関⇒春日野部屋
  • 初土俵 :平成19年(2007)1月(23歳0ヵ月)
  • 新十両 :平成20年(2008)7月(24歳6ヵ月)
  • 新入幕 :平成20年(2008)11月(24歳10ヵ月)
  • 新三役 :平成22年(2010)9月(26歳8ヵ月)
  • 最終場所:平成25年(2013)11月(29歳10ヵ月)
  • 生涯戦歴:263勝258敗/521出場(40場所)
  • 生涯勝率:50.5%
  • 優勝等 :幕内次点2回,十両優勝1回,序ノ口優勝1回
  • 成 績 :敢闘賞2回
  • 幕内戦歴:196勝239敗(29場所)勝率:45.1%
  •   関脇:7勝8敗(1場所)勝率:46.7%
  •   小結:9勝21敗(2場所)勝率:30.0%
  •   前頭:180勝210敗(26場所)勝率:46.2%
  • 十両戦歴:22勝8敗(2場所)勝率:73.3%

平成19(2007)年初土俵の最高位:前頭

栃乃若 導大

兵庫県尼崎市出身、春日野部屋の元力士で最高位は前頭筆頭。国籍は韓国の在日3世力士。報徳学園3年次に全国高等学校総合体育大会相撲競技大会で優勝して高校横綱の栄冠に輝いた逸材。期待されていたが冬巡業後に電撃引退。

  • 四股名 :栃乃若 導大(とちのわか みちひろ)
  • 最高位 :前頭筆頭
  • 出身地 :韓国慶尚南道 ⇒ 兵庫県尼崎市
  • 本 名 :李 大源
  • 生年月日:昭和63年(1988)4月6日
  • 所属部屋:春日野部屋
  • 改名歴 :李⇒栃乃若
  • 初土俵 :平成19年(2007)1月(18歳9ヵ月)
  • 新十両 :平成22年(2010)9月(22歳5ヵ月)
  • 新入幕 :平成23年(2011)5月(23歳1ヵ月)
  • 最終場所:平成27年(2015)1月(26歳9ヵ月)
  • 生涯戦歴:267勝244敗11休/510出場(47場所)
  • 生涯勝率:52.3%
  • 優勝等 :十両同点2回,序二段同点1回
  • 幕内戦歴:106勝156敗8休(18場所)勝率:40.5%
  • 十両戦歴:69勝36敗(7場所)勝率:65.7%

土佐豊 祐哉

高知工業高校時代には高校横綱のタイトルを獲得。進学した東京農大時代にも4冠を達成、付出資格は取れなかったが大きな期待のなか時津風部屋へと入門した。

序二段、三段目、幕下と三場所連続優勝も達成、前相撲から所要6場所で十両へと昇進した。平成21年7月には新入幕を果たし前頭筆頭にまで番付を上げたが全治3か月の怪我を負ったまま強行出場を続けた結果、番付は急降下。結局、三段目にまで番付を下げることになった。

引退も頭をよぎったが奮起し手術とリハビリを行い復帰場所で三段目優勝、徐々に番付を上げて平成27年初場所で18場所ぶりとなる再入幕を果たした。

平成28年(2016)1月場所を最後に引退。安治川、佐ノ山、間垣と名跡を替えながら時津風部屋の部屋付親方として後進の指導に当たっていた。令和3年(2021)2月22日、先代時津風(元幕内・時津海)が不祥事により退職勧告処分を受け、これに伴い17代時津風を襲名することとなった。

  • 17代・時津風 祐哉
  • 四股名 :土佐豊 祐哉(とさゆたか ゆうや)
  • 最高位 :前頭筆頭
  • 年寄名跡:7代安治川⇒21代佐ノ山⇒20代間垣⇒17代時津風
  • 出身地 :高知県土佐市
  • 本 名 :森下 祐哉
  • 生年月日:昭和60年(1985)3月10日(41歳)
  • 出身大学:東京農業大学
  • 所属部屋:時津風部屋
  • 改名歴 :森下⇒土佐豊
  • 初土俵 :平成19年(2007)3月(22歳0ヵ月)
  • 新十両 :平成20年(2008)3月(23歳0ヵ月)
  • 新入幕 :平成21年(2009)7月(24歳4ヵ月)
  • 最終場所:平成28年(2016)1月(30歳10ヵ月)
  • 生涯戦歴:294勝255敗71休/543出場(53場所)
  • 生涯勝率:53.6%
  • 優勝等 :幕下優勝2回,三段目優勝2回,序二段優勝1回
  • 幕内戦歴:90勝111敗24休(15場所)勝率:44.8%
  • 十両戦歴:130勝116敗9休(17場所)勝率:52.8%

琴恵光 充憲

琴恵光 充憲 (ことえこう みつのり)宮崎県延岡市出身、佐渡ヶ嶽部屋の元力士で、最高位は前頭4枚目

平成19年(2007)3月場所に15歳3ヶ月で初土俵を踏み、令和6年(2024)5月場所を最後に引退(32歳5ヶ月)。

通算成績は531勝542敗14休1070出場。生涯勝率.496。通算102場所中、55場所を勝ち越した(勝ち越し率.545)。

平成3年(1991)11月20日生まれ。本名は柏谷 充隆。

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祖父は立浪部屋の元十両・松恵山。平成26年(2014)11月場所での十両昇進は、大鵬部屋の十両だった草竹以来32年ぶりの宮崎出身関取となった。

さらに平成30年(2018)7月場所での新入幕は、昭和49年(1974)9月場所での金城(春日野部屋)以来、戦後3人目の宮崎出身幕内力士。

四股名
琴恵光 充憲 (ことえこう みつのり)
最高位
前頭4枚目
年寄名跡
9代尾車 充隆(佐渡ヶ嶽)
出身地
宮崎県延岡市
本名
柏谷 充隆
生年月日
平成3年(1991)11月20日(34歳)
所属部屋
佐渡ヶ嶽部屋
改名歴
琴柏谷 充隆 → 琴恵光 充憲
初土俵
平成19年(2007)3月 前相撲(15歳3ヶ月)
新十両
平成26年(2014)11月(所要45場所)
22歳11ヶ月(初土俵から7年8ヶ月)
新入幕
平成30年(2018)7月(所要67場所)
26歳7ヶ月(初土俵から11年4ヶ月)
最終場所
令和6年(2024)5月場所(32歳5ヶ月)
大相撲歴
102場所(17年2ヶ月)
通算成績
531勝542敗14休1070出場(勝率.496)
通算102場所
勝ち越し55場所(勝ち越し率.545)(勝ち越し星137)
持給金
71円50銭(勝ち越し星137個)
幕内戦歴
188勝238敗9休424出場(勝率.443)
在位29場所(在位率.284)
勝ち越し12場所(勝ち越し率.414)
前頭戦歴
188勝238敗9休424出場(勝率.443)
在位29場所(在位率.284)
勝ち越し12場所(勝ち越し率.414)
十両戦歴
138勝145敗2休282出場(勝率.489)
在位19場所(在位率.186)
勝ち越し11場所(勝ち越し率.579)
関取戦歴
326勝383敗11休706出場(勝率.462)
在位48場所(在位率.471)
勝ち越し23場所(勝ち越し率.479)
幕下以下歴
205勝159敗3休364出場(勝率.563)
在位53場所(在位率.520)
勝ち越し32場所(勝ち越し率.604)

琴恵光 充憲の更に詳細なデータは力士名鑑で!

名鑑ページでは、以下のような詳細な分析データをはじめ、豊富な表やグラフをご覧いただけます。

  • ✅ 勝った決まり手1位:寄り切り(151回 / 28.3%)
  • ✅ 負けた決まり手1位:寄り切り(135回 / 24.9%)
  • ✅ 得意な相手:志摩ノ海(13勝3敗 / 勝率.812)
  • ✅ 苦手な相手:妙義龍(4勝12敗 / 勝率.250)

旭秀鵬 滉規

旭秀鵬 滉規(きょくしゅうほう こうき)モンゴル・ウランバートル市出身、大島 → 友綱部屋の元力士で、最高位は前頭4枚目

平成19年(2007)5月場所に18歳9ヶ月で初土俵を踏み、令和4年(2022)1月場所を最後に引退(33歳5ヶ月)。

通算成績は524勝504敗54休1024出場。生涯勝率.510。通算87場所中、47場所を勝ち越した(勝ち越し率.547)。

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主な成績は十両優勝1回(同点1),序二段優勝1回

昭和63年(1988)8月9日生まれ。本名はトゥムルバートル・エルデネバートル。

モンゴルではバスケ少年だったが、平成16年に岐阜県本巣市の岐阜第一高へと柔道留学で来日。日本の防衛大学に通っていた兄と旭天鵬が知り合ったことから角界入りへの道が拓けた。平成23年9月場所で新十両昇進、さらに2場所を経て新幕内となった

四股名
旭秀鵬 滉規(きょくしゅうほう こうき)
最高位
前頭4枚目
出身地
モンゴル・ウランバートル市
本名
トゥムルバートル・エルデネバートル
生年月日
昭和63年(1988)8月9日
所属部屋
大島 → 友綱部屋
改名歴
旭秀鵬 佑司 → 旭秀鵬 滉規
初土俵
平成19年(2007)5月 前相撲(18歳9ヶ月)
新十両
平成23年(2011)9月(所要25場所)
23歳1ヶ月(初土俵から4年4ヶ月)
新入幕
平成24年(2012)1月(所要27場所)
23歳4ヶ月(初土俵から4年8ヶ月)
最終場所
令和4年(2022)1月(33歳5ヶ月)
大相撲歴
87場所(14年8ヶ月)
通算成績
524勝504敗54休1024出場(勝率.510)
通算87場所
勝ち越し47場所(勝ち越し率.547)
優勝等
十両優勝1回(同点1),序二段優勝1回
前頭戦歴
127勝153敗20休279出場(勝率.454)
在位20場所(在位率.230)
勝ち越し8場所(勝ち越し率.400)
十両戦歴
292勝286敗22休577出場(勝率.505)
在位40場所(在位率.460)
勝ち越し20場所(勝ち越し率.500)
関取戦歴
419勝439敗42休856出場(勝率.488)
在位60場所(在位率.690)
勝ち越し28場所(勝ち越し率.467)
幕下以下歴
105勝65敗12休168出場(勝率.618)
在位26場所(在位率.299)
勝ち越し19場所(勝ち越し率.731)


千代丸 一樹

千代丸 一樹 (ちよまる かずき)鹿児島県志布志市出身、九重部屋の元力士で、最高位は前頭5枚目

平成19年(2007)5月場所に16歳0ヶ月で初土俵を踏み、令和8年(2026)3月場所を最後に引退(34歳10ヶ月)。

通算成績は614勝631敗44休1240出場。生涯勝率.495。通算112場所中、61場所を勝ち越した(勝ち越し率.550)。

主な成績は十両優勝1回

平成3年(1991)4月17日生まれ。本名は木下 一樹。

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突き押し相撲と愛敬あふれる風貌で館内を沸かせた千代丸は、弟とともに史上初の十両連続優勝などを成し遂げた名力士である。長年にわたり大相撲の人気を牽引し、引退後も相撲協会に残って裏方として若い力士たちを支える道を選んだ。

大横綱の部屋への入門と四股名の由来

鹿児島県志布志市で育ち、中学校卒業後の平成19年(2007年)5月場所、13代九重(第58代横綱・千代の富士)が率いる九重部屋へと入門。本名の「木下」で初土俵を踏んだ。入門後は勝ち越しと負け越しを交互に繰り返す場所が続いたが、着実に地力をつけ、初土俵から約3年半で幕下へ昇進する。

三段目昇進を機に、四股名を「千代丸」へと改名した。当初、親からは「千代大志」という四股名が考案されていたが、当時部屋には大関・千代大海が現役でおり、「『大』の字を使うのは顔じゃない」と遠慮した。すると師匠の13代九重から「よし、丸いから千代丸だ!」と鶴の一声がかかり、この親しみやすい四股名が誕生した。

実家の全焼と兄弟関取の誕生

平成20年(2008年)5月場所には、実弟の千代鳳(当時の四股名は大木下)も同部屋へ入門し、兄弟で切磋琢磨する環境となる。大きな転機となったのは、平成23年(2011年)4月1日に、実家が火事によって全焼するという悲劇であった。この試練を前に、兄弟で「2人で頑張って新しい家を建てたい」と固く誓い合い、猛稽古に励むようになる。

さらに、弟の千代鳳が平成24年(2012年)3月場所で、10代での新十両昇進を果たすと、兄としての意地から大いに発奮した。持ち前の大きな体格を活かした重い突き押しに磨きをかけ、自身も平成25年(2013年)9月場所で悲願の新十両昇進を果たす。これにより、大相撲史上17組目となる兄弟関取が誕生した。

兄弟連続優勝と人気力士への道

新十両の場所は7勝8敗と負け越したが、翌11月場所は11勝4敗の好成績を挙げる。この場所では弟の千代鳳が十両優勝、さらに翌平成26年(2014年)1月場所では、千代丸自身が13勝2敗で十両優勝を飾った。これにより、「史上初の兄弟による十両連続優勝」という歴史的快挙を成し遂げた。続く同年3月場所では新入幕を果たし、史上10組目の兄弟幕内力士となっている。

土俵上での激しい突き押し相撲の一方で、その丸々とした体型や愛らしい笑顔は見る者を惹きつけた。いつしかファンやメディアの間で「千代丸たん」という愛称が定着し、相撲界屈指の人気力士として長年にわたり大相撲の土俵を盛り上げた。

現役引退と若者頭としての新たな道

ベテランの域に入ってからも幕内と十両を行き来しながら土俵を務め続けたが、令和5年(2023年)3月場所に十両へ降格して以降、主戦場は十両に移る。その後は休場も重なり、幕下、さらには三段目へと番付を落としながらも土俵に上がり続けた。しかし、西三段目筆頭で迎えた令和8年(2026年)3月場所を最後に現役引退を発表し、約19年にわたる土俵人生に幕を下ろした。

引退後は若者頭として日本相撲協会に残る道を選択した。ファンから愛されたその温和な人柄と長年の土俵経験は、今後も裏方として後進の指導や協会の運営に注がれていく。

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四股名
千代丸 一樹 (ちよまる かずき)
最高位
前頭5枚目
出身地
鹿児島県志布志市
本名
木下 一樹
生年月日
平成3年(1991)4月17日
所属部屋
九重部屋
改名歴
木下 一樹 → 千代丸 一樹
初土俵
平成19年(2007)5月 前相撲(16歳0ヶ月)
新十両
平成25年(2013)9月(所要37場所)
22歳4ヶ月(初土俵から6年4ヶ月)
新入幕
平成26年(2014)3月(所要40場所)
22歳10ヶ月(初土俵から6年10ヶ月)
最終場所
令和8年(2026)3月場所(34歳10ヶ月)
大相撲歴
112場所(18年10ヶ月)
通算成績
614勝631敗44休1240出場(勝率.495)
通算112場所
勝ち越し61場所(勝ち越し率.550)(勝ち越し星144)
優勝等
十両優勝1回
持給金
75円(勝ち越し星144個)
幕内戦歴
201勝262敗2休461出場(勝率.436)
在位31場所(在位率.277)
勝ち越し12場所(勝ち越し率.387)
前頭戦歴
201勝262敗2休461出場(勝率.436)
在位31場所(在位率.277)
勝ち越し12場所(勝ち越し率.387)
十両戦歴
234勝232敗29休463出場(勝率.505)
在位33場所(在位率.295)
勝ち越し18場所(勝ち越し率.545)
関取戦歴
435勝494敗31休924出場(勝率.471)
在位64場所(在位率.571)
勝ち越し30場所(勝ち越し率.469)
幕下以下歴
179勝137敗13休316出場(勝率.566)
在位47場所(在位率.420)
勝ち越し31場所(勝ち越し率.660)

千代丸 一樹の更に詳細なデータは力士名鑑で!

名鑑ページでは、以下のような詳細な分析データをはじめ、豊富な表やグラフをご覧いただけます。

  • ✅ 勝った決まり手1位:押し出し(155回 / 25.1%)
  • ✅ 負けた決まり手1位:寄り切り(238回 / 37.7%)
  • ✅ 得意な相手:東龍(15勝6敗 / 勝率.714)
  • ✅ 苦手な相手:大奄美(4勝15敗 / 勝率.211)

天鎧鵬 貴由輝

天鎧鵬 貴由輝(てんかいほう たかゆき)熊本県玉名市出身、尾上部屋の元力士で、最高位は前頭8枚目

平成19年(2007)1月場所に22歳2ヶ月で初土俵を踏み、平成31年(2019)3月場所を最後に引退(34歳5ヶ月)。

通算成績は367勝365敗4休731出場。生涯勝率.501。通算73場所中、40場所を勝ち越した(勝ち越し率.556)。

主な成績は幕下同点1回,三段目優勝1回

昭和59年(1984)10月14日生まれ。本名は南 貴由輝。

熊本の同郷であり文徳高と日本大学の先輩でもある尾上親方のもとに入門。平成23年5月の技量審査場所では東幕下6枚目で4勝3敗だったが大相撲八百長問題で多数の引退者が出たこともあり翌7月場所での新十両昇進を決めた。

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昇進とともに改めた四股名は、出身地である玉名市天水町の「天」と「鎧」のように力強くという想い、そして「鵬」の字を用いて父親が付けてくれた。

十両昇進後は巨体を活かした寄りを武器に堅実に勝ち越しを積み上げて所要3場所で新入幕を遂げる。平成31年3月場所を最後に引退。琴奨菊から年寄株を借りて13代秀ノ山を襲名。その後、令和2年2月1日付で23代音羽山を襲名。

年寄
22代・北陣 貴由輝(尾上部屋)
四股名
天鎧鵬 貴由輝(てんかいほう たかゆき)
最高位
前頭8枚目
年寄名跡
13代秀ノ山 貴由輝 → 23代音羽山 貴由輝 → → 24代佐ノ山 貴由輝 → 22代北陣 貴由輝
出身地
熊本県玉名市
本名
南 貴由輝
生年月日
昭和59年(1984)10月14日(41歳)
出身高校
文徳高校
出身大学
日本大学
所属部屋
尾上部屋
改名歴
南 貴由輝 → 天鎧鵬 貴由輝
初土俵
平成19年(2007)1月 前相撲(22歳2ヶ月)
新十両
平成23年(2011)7月(所要26場所)
26歳8ヶ月(初土俵から4年6ヶ月)
新入幕
平成24年(2012)1月(所要29場所)
27歳2ヶ月(初土俵から5年0ヶ月)
最終場所
平成31年(2019)3月(34歳5ヶ月)
大相撲歴
73場所(12年2ヶ月)
通算成績
367勝365敗4休731出場(勝率.501)
通算73場所
勝ち越し40場所(勝ち越し率.556)
優勝等
幕下同点1回,三段目優勝1回
前頭戦歴
38勝63敗4休100出場(勝率.376)
在位7場所(在位率.096)
勝ち越し2場所(勝ち越し率.286)
十両戦歴
160勝170敗0休330出場(勝率.485)
在位22場所(在位率.301)
勝ち越し11場所(勝ち越し率.500)
関取戦歴
198勝233敗4休430出場(勝率.459)
在位29場所(在位率.397)
勝ち越し13場所(勝ち越し率.448)
幕下以下歴
169勝132敗0休301出場(勝率.561)
在位43場所(在位率.589)
勝ち越し27場所(勝ち越し率.628)


山本山 龍太

新入幕時の体重が252キロで話題になるも後に八百長疑惑で引退

  • 四股名 :山本山 龍太(やまもとやま りゅうた)
  • 最高位 :前頭9枚目
  • 出身地 :埼玉県さいたま市
  • 本 名 :山本 龍一
  • 生年月日:昭和59年(1984)5月8日
  • 出身大学:日本大学
  • 所属部屋:尾上部屋
  • 初土俵 :平成19年(2007)1月(22歳8ヵ月)
  • 新十両 :平成20年(2008)9月(24歳4ヵ月)
  • 新入幕 :平成21年(2009)1月(24歳8ヵ月)
  • 最終場所:平成23年(2011)5月(27歳0ヵ月)
  • 生涯戦歴:131勝107敗34休/233出場(25場所)
  • 生涯勝率:55.0%
  • 優勝等 :幕下優勝1回(同点1),序二段優勝1回
  • 幕内戦歴:29勝41敗5休(5場所)勝率:41.4%
  • 十両戦歴:54勝49敗17休(8場所)勝率:52.4%

天風 浩一

天風 浩一(あまかぜ こういち)は香川県 仲多度郡琴平町出身、押尾川部屋の力士で最高位は前頭13枚目。令和8年5月場所の番付は東 三段目8枚目。

四股名は実家のそばを流れる川「天の川」と7月7日の七夕生まれに因んで自分で決めた。明るい性格で人気者

💡 香川県出身一覧💡 押尾川部屋の力士

四股名
天風 浩一(あまかぜ こういち)
最高位
前頭13枚目
最新番付
東 三段目8枚目
出身地
香川県 仲多度郡琴平町
本名
川成 健人
生年月日
平成3年(1991)7月7日(34歳)
身長・体重
184cm・165.3kg
所属部屋
尾車 → 押尾川部屋
改名歴
川成 → 天風
初土俵
平成19年(2007)3月(15歳8ヵ月)
新十両
平成27年(2015)3月(23歳8ヵ月)
新入幕
平成28年(2016)9月(25歳2ヵ月)
優勝
十両優勝1回
通算成績
466勝424敗47休/889出場(勝率:52.4%)
直近7場所
22勝20敗
7場所勝率
52.4%
得意技
押し・左四つ・寄り
決まり手傾向(直近7場所)
天風が勝ちの決まり手(22勝)
寄り切り11
押し出し5
小手投げ2
極め出し1
叩き込み1
上手出し投げ1
その他1

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天風が負けの決まり手(20敗)
寄り切り9
押し出し7
掬い投げ2
突き落とし1
引っ掛け1
令8年5月
東 三段目8枚目(54枚上昇)
0勝0敗
令8年3月
東 三段目62枚目(37枚降下)
6勝1敗
-○-○○|-●-○-|-○-○-
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令8年1月
東 三段目25枚目(27枚半上昇)
1勝6敗
-●●--|○-●-●|●--●-
取組詳細(対戦相手・決まり手)

▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
令7年11
西 三段目52枚目(34枚上昇)
5勝2敗
○--○●|--○○-|○--●-
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令7年9月
西 序二段6枚目(21枚半降下)
5勝2敗
-○-●○|--○-●|○--○-
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令7年7月
東 三段目65枚目(30枚半降下)
3勝4敗
-●○--|●-●-○|●--○-
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令7年5月
西 三段目34枚目
2勝5敗
-●○-●|--●○-|●-●--
取組詳細(対戦相手・決まり手)

平成19(2007)年初土俵の最高位:十両

徳真鵬 元久

徳真鵬 元久(とくしんほう もとひさ)は三重県 松阪市出身、木瀬部屋の元力士で最高位は十両6枚目。大学4年次に西日本選抜学生相撲大会で個人戦優勝。朝日大学出身初の関取。200キロを超える巨体を活かした寄り倒しが武器。中止となった令和2年5月場所を最後に現役を引退。

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  • 四股名 :徳真鵬 元久(とくしんほう もとひさ)
  • 最高位 :十両6枚目
  • 出身地 :三重県松阪市
  • 本 名 :白塚 元久
  • 生年月日:昭和59年(1984)5月13日
  • 出身大学:朝日大学
  • 所属部屋:木瀬⇒北の湖⇒木瀬部屋
  • 改名歴 :白塚⇒徳真鵬
  • 初土俵 :平成19年(2007)3月(22歳10ヵ月)
  • 新十両 :平成21年(2009)9月(25歳4ヵ月)
  • 最終場所:令和2年(2020)7月(36歳2ヵ月)
  • 生涯戦歴:382勝373敗/755出場(79場所)
  • 生涯勝率:50.6%
  • 優勝等 :幕下優勝1回
  • 十両戦歴:187勝218敗(27場所)勝率:46.2%

丹蔵 隆浩

石川県鳳珠郡能登町出身、阿武松部屋の元力士で最高位は十両6枚目。四股名は祖父の代まで漁師だった実家の屋号。

  • 四股名 :丹蔵 隆浩(たんぞう たかひろ)
  • 最高位 :十両6枚目
  • 出身地 :石川県鳳珠郡能登町
  • 本 名 :寺下 隆浩
  • 生年月日:昭和59年(1984)5月5日
  • 出身大学:東洋大学
  • 所属部屋:阿武松部屋
  • 改名歴 :寺下⇒丹蔵
  • 初土俵 :平成19年(2007)3月(22歳10ヵ月)
  • 新十両 :平成24年(2012)9月(28歳4ヵ月)
  • 最終場所:平成26年(2014)5月(30歳0ヵ月)
  • 生涯戦歴:174勝130敗54休/303出場(43場所)
  • 生涯勝率:57.2%
  • 優勝等 :幕下優勝1回(同点1),三段目優勝1回,序二段同点1回,序ノ口優勝2回
  • 十両戦歴:55勝65敗(8場所)勝率:45.8%

朝弁慶 大吉

朝弁慶 大吉(あさべんけい だいきち)は神奈川県 平塚市出身、高砂部屋の力士で最高位は十両7枚目。令和6年7月場所の番付は西 三段目79枚目。

出身地に因んで「湘南の重戦車」と呼ばれている迫力に溢れた相撲が魅力。行司の木村朝之助が「朝弁慶」と命名してくれたが、中華料理店を営んでいた実家のライバル店が「弁慶」という名前だった為「なんでそんな四股名にしたの?」と両親から叱られた

四股名
朝弁慶 大吉(あさべんけい だいきち)
最高位
十両7枚目
最新番付
西 三段目79枚目
出身地
神奈川県 平塚市
本名
酒井 泰伸
生年月日
平成1年(1989)2月12日(37歳)
所属部屋
高砂部屋
改名歴
朝酒井⇒朝弁慶
初土俵
平成19年(2007)3月(18歳1ヵ月)
新十両
平成27年(2015)11月(26歳9ヵ月)
優勝
三段目優勝1回
通算成績
384勝359敗32休/739出場(勝率:52%)
直近7場所
16勝19敗11休
7場所勝率
45.7%
令6年7月
西 三段目79枚目(60枚半降下)
0勝0敗4休
休場
令6年5月
東 三段目19枚目(12枚上昇)
0勝0敗7休
休場
令6年3月
東 三段目31枚目(12枚降下)
4勝3敗
-●-●-|○○-○-|-●-○-
令6年1月
東 三段目19枚目(14枚降下)
3勝4敗
-○○-●|-○-●-|-●-●-
令5年11月
東 三段目5枚目(10枚半上昇)
3勝4敗
-●●--|●-○-○|●-○--
令5年9月
西 三段目15枚目(17枚降下)
4勝3敗
○--●●|--○-○|●-○--
令5年7月
西 幕下58枚目
2勝5敗
-●-●●|--○-●|●---○

肥後ノ城 政和

肥後ノ城 政和(ひごのじょう まさかず)熊本県熊本市南区出身、木瀬~北の湖~木瀬部屋の元力士で、最高位は十両9枚目

平成19年(2007)11月場所に23歳0ヶ月で初土俵を踏み、令和3年(2021)11月場所を最後に引退(37歳0ヶ月)。

通算成績は307勝295敗4休601出場。生涯勝率.510。通算83場所中、44場所を勝ち越した(勝ち越し率.537)。

主な成績は幕下優勝1回(同点1),三段目優勝1回序ノ口優勝1回

昭和59年(1984)11月5日生まれ。本名は緒方 政和。

日本体育大では主将を務めた。大学卒業後、地元でスポーツインストラクターとして勤務していたが一念発起して大相撲界入りを決意。

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四股名
肥後ノ城 政和(ひごのじょう まさかず)
最高位
十両9枚目
出身地
熊本県下益城郡城南町 → 熊本県熊本市 → 熊本県熊本市南区
本名
緒方 政和
生年月日
昭和59年(1984)11月5日
出身高校
熊本農業高校
出身大学
日本体育大学
所属部屋
木瀬~北の湖~木瀬部屋
改名歴
緒方 政和 → 肥後ノ城 政和
初土俵
平成19年(2007)11月 前相撲(23歳0ヶ月)
新十両
平成25年(2013)11月(所要35場所)
29歳0ヶ月(初土俵から6年0ヶ月)
最終場所
令和3年(2021)11月(37歳0ヶ月)
大相撲歴
83場所(14年0ヶ月)
通算成績
307勝295敗4休601出場(勝率.510)
通算83場所
勝ち越し44場所(勝ち越し率.537)
優勝等
幕下優勝1回(同点1),三段目優勝1回序ノ口優勝1回
十両戦歴
26勝34敗0休60出場(勝率.433)
在位4場所(在位率.048)
勝ち越し1場所(勝ち越し率.250)
幕下以下歴
281勝261敗4休541出場(勝率.518)
在位78場所(在位率.940)
勝ち越し43場所(勝ち越し率.551)


千代嵐 慶喜

千代嵐 慶喜(ちよあらし よしのぶ)は千葉県 木更津市出身、九重部屋の力士で最高位は十両10枚目。令和6年1月場所の番付は西 幕下16枚目。

本名が慶喜であるため「十五代将軍」と呼ばれている。幼稚園の頃から相撲を始め小6で関東大会優勝。平成18年(2006)の全国都道府県中学生相撲選手権大会ではベスト8入り。

四股名
千代嵐 慶喜(ちよあらし よしのぶ)
最高位
十両10枚目
最新番付
西 幕下16枚目
出身地
千葉県 木更津市
本名
渡邉 慶喜
生年月日
平成3年(1991)7月12日(34歳)
所属部屋
九重部屋
改名歴
渡邉⇒千代嵐
初土俵
平成19年(2007)3月(15歳8ヵ月)
新十両
平成23年(2011)9月(20歳2ヵ月)
優勝
三段目優勝1回
通算成績
370勝298敗71休/666出場(勝率:55.6%)
直近7場所
20勝26敗
7場所勝率
43.5%
令6年1月
西 幕下16枚目(2枚半上昇)
0勝4敗
-●-●-|●●   |     
令5年11月
東 幕下19枚目(28枚半上昇)
4勝3敗
-●-○-|○-●○-|-●○--
令5年9月
西 幕下47枚目(24枚半降下)
6勝1敗(幕下同点)
-○○--|○-○○-|○-●--
令5年7月
東 幕下23枚目(6枚上昇)
1勝6敗
●--●●|--●●-|●-○--
令5年5月
東 幕下29枚目(22枚降下)
4勝3敗
-●-●○|-●-○-|-○-○-
令5年3月
東 幕下7枚目(2枚上昇)
1勝6敗
-●-●-|●●-○-|-●●--
令5年1月
東 幕下9枚目
4勝3敗
●--●○|--○●-|○--○-

大翔湖 友樹

四股名は十両昇進が決まったあとに慌てて付けたもの

  • 四股名 :大翔湖 友樹(だいしょううみ ともき)
  • 最高位 :十両10枚目
  • 出身地 :東京都江東区
  • 本 名 :森 友樹
  • 生年月日:昭和59年(1984)4月21日
  • 出身高校:鳥取城北高校
  • 出身大学:日本大学
  • 所属部屋:追手風部屋
  • 改名歴 :森⇒大翔湖
  • 初土俵 :平成19年(2007)3月・幕下15付出(22歳11ヵ月)
  • 新十両 :平成20年(2008)11月(24歳7ヵ月)
  • 最終場所:平成23年(2011)11月(27歳7ヵ月)
  • 生涯戦歴:117勝114敗14休/231出場(27場所)
  • 生涯勝率:50.6%
  • 優勝等 :なし
  • 十両戦歴:49勝56敗(7場所)勝率:46.7%

彩 尊光

彩 尊光(いろどり たかてる)埼玉県越谷市出身、錣山部屋の元力士で、最高位は十両11枚目

平成19年(2007)3月場所に15歳0ヶ月で初土俵を踏み、令和4年(2022)5月場所を最後に引退(30歳2ヶ月)。

通算成績は338勝283敗34休618出場。生涯勝率.544。通算90場所中、53場所を勝ち越した(勝ち越し率.596)。

平成4年(1992)3月10日生まれ。本名は松本 豊。

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埼玉の草加相撲錬修会で相撲を学ぶ。四股名は出身である「彩の国さいたま」から。師匠の大ファンで錣山部屋に入門。令和元年(2019)5月場所で念願だった関取へと昇進。

四股名
彩 尊光(いろどり たかてる)
最高位
十両11枚目
出身地
埼玉県越谷市
本名
松本 豊
生年月日
平成4年(1992)3月10日
所属部屋
錣山部屋
改名歴
松本 豊 → 彩 尊光
初土俵
平成19年(2007)3月 前相撲(15歳0ヶ月)
新十両
令和元年(2019)5月(所要72場所)
27歳2ヶ月(初土俵から12年2ヶ月)
最終場所
令和4年(2022)5月(30歳2ヶ月)
大相撲歴
90場所(15年2ヶ月)
通算成績
338勝283敗34休618出場(勝率.544)
通算90場所
勝ち越し53場所(勝ち越し率.596)(勝ち越し星113)
優勝等
優勝無し
持給金
58円(勝ち越し星113個)
十両戦歴
21勝31敗8休51出場(勝率.404)
在位4場所(在位率.044)
勝ち越し1場所(勝ち越し率.250)
幕下以下歴
317勝252敗26休567出場(勝率.557)
在位85場所(在位率.944)
勝ち越し52場所(勝ち越し率.612)


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カテゴリー : 初土俵別

公開日:2018-10-08
投稿者:レイ

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