モンゴル出身の力士一覧!過去から現在、モンゴル生まれの主な関取を網羅しました

モンゴル出身の過去から現在までの主な力士をご紹介するモンゴルの大相撲力士まとめ!この記事ではモンゴル出身の関取を中心に、モンゴルの郷土力士をご紹介していきます。

過去の力士については最高位や改名歴、初土俵や各段の昇進時期と最終場所、さらに生涯戦歴と生涯勝率、成績等を中心にご紹介していきます。また、現役力士については最高位と昇進時期、主な成績などを載せています。

なお、年寄名跡欄のマークは、その代で師匠(部屋持ち親方)になったことがあるという意味です。

現役のモンゴル出身力士の最新番付や成績、詳細なデータをご覧になりたい方はこちら


相撲部屋や出身地ごとの場所の成績からランキングを作成しております。初場所、好調な相撲部屋や力士の出身地はどこ?

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モンゴル出身の優勝力士一覧

優勝制度が制定された明治42年(1909)6月場所以降、7人のモンゴル出身の幕内最高優勝力士が誕生しています。

モンゴル出身初優勝はいつで誰?

モンゴル出身力士で初の優勝は、平成14年(2002)11月場所での大関・朝青龍でした。ここからモンゴル勢の大躍進は不動のものへと変わっていきましたね。

モンゴル出身の優勝力士一覧

ではモンゴル出身の幕内優勝力士を年月順で一覧表にして見てみましょう。

四股名 優勝場所 回数 優勝時の番付 部屋 出身地 最高位 成績 四股名 備考
1 朝青龍 平成14年11月 東大関2 高砂 モンゴル 68代横綱 14勝1敗 朝青龍 初土俵から歴代最速タイ(付出を除く)となる、所要24場所での幕内初優勝
モンゴル出身力士初の優勝
2 朝青龍 平成15年1月 2回目 東大関 高砂 モンゴル 68代横綱 14勝1敗 朝青龍
3 朝青龍 平成15年5月 3回目 東横綱 高砂 モンゴル 68代横綱 13勝2敗 朝青龍
4 朝青龍 平成15年9月 4回目 東横綱 高砂 モンゴル 68代横綱 13勝2敗 朝青龍
5 朝青龍 平成16年1月 5回目 東横綱 高砂 モンゴル 68代横綱 15勝0敗 朝青龍 自身初の全勝優勝
6 朝青龍 平成16年3月 6回目 東横綱 高砂 モンゴル 68代横綱 15勝0敗 朝青龍 2場所連続の全勝優勝
7 朝青龍 平成16年5月 7回目 東横綱 高砂 モンゴル 68代横綱 13勝2敗 朝青龍
8 朝青龍 平成16年7月 8回目 東横綱 高砂 モンゴル 68代横綱 13勝2敗 朝青龍 4場所連続優勝
9 朝青龍 平成16年11月 9回目 東横綱 高砂 モンゴル 68代横綱 13勝2敗 朝青龍
10 朝青龍 平成17年1月 10回目 東横綱 高砂 モンゴル 68代横綱 15勝0敗 朝青龍 朝青龍、10回目の優勝
11 朝青龍 平成17年3月 11回目 東横綱 高砂 モンゴル 68代横綱 14勝1敗 朝青龍
12 朝青龍 平成17年5月 12回目 東横綱 高砂 モンゴル 68代横綱 15勝0敗 朝青龍
13 朝青龍 平成17年7月 13回目 東横綱 高砂 モンゴル 68代横綱 13勝2敗 朝青龍
14 朝青龍 平成17年9月 14回目 東横綱 高砂 モンゴル 68代横綱 13勝2敗 朝青龍
15 朝青龍 平成17年11月 15回目 東横綱 高砂 モンゴル 68代横綱 14勝1敗 朝青龍 前年からの7連覇と
年間6場所完全制覇を達成
16 朝青龍 平成18年3月 16回目 東横綱 高砂 モンゴル 68代横綱 13勝2敗 朝青龍
17 白鵬 平成18年5月 西大関3 宮城野 モンゴル 69代横綱 14勝1敗 白鵬 白鵬、新大関の場所を初優勝で飾る(21歳4ヵ月での初優勝)
新大関での14勝は歴代最多勝利記録
18 朝青龍 平成18年7月 17回目 東横綱 高砂 モンゴル 68代横綱 14勝1敗 朝青龍
19 朝青龍 平成18年9月 18回目 東横綱 高砂 モンゴル 68代横綱 13勝2敗 朝青龍
20 朝青龍 平成18年11月 19回目 東横綱 高砂 モンゴル 68代横綱 15勝0敗 朝青龍 5度目の全勝優勝
地方場所9連覇達成
21 朝青龍 平成19年1月 20回目 東横綱 高砂 モンゴル 68代横綱 14勝1敗 朝青龍 4場所連続優勝
朝青龍、20回目の優勝
22 白鵬 平成19年3月 2回目 西大関 宮城野 モンゴル 69代横綱 13勝2敗 白鵬
23 白鵬 平成19年5月 3回目 東大関 宮城野 モンゴル 69代横綱 15勝0敗 白鵬
24 朝青龍 平成19年7月 21回目 東横綱 高砂 モンゴル 68代横綱 14勝1敗 朝青龍
25 白鵬 平成19年9月 4回目 西横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 13勝2敗 白鵬
26 白鵬 平成19年11月 5回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 12勝3敗 白鵬
27 白鵬 平成20年1月 6回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 14勝1敗 白鵬 2007年9月場所から3場所連続優勝
28 朝青龍 平成20年3月 22回目 西横綱 高砂 モンゴル 68代横綱 13勝2敗 朝青龍
29 白鵬 平成20年7月 7回目 西横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 15勝0敗 白鵬
30 白鵬 平成20年9月 8回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 14勝1敗 白鵬
31 白鵬 平成20年11月 9回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 13勝2敗 白鵬 2008年7月場所から
3場所連続優勝
32 朝青龍 平成21年1月 23回目 西横綱 高砂 モンゴル 68代横綱 14勝1敗 朝青龍
33 白鵬 平成21年3月 10回目 西横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 15勝0敗 白鵬 白鵬、10回目の優勝
34 日馬富士 平成21年5月 西大関 伊勢ヶ濱 モンゴル 70代横綱 14勝1敗 日馬富士 優勝決定戦で白鵬を破って初優勝を達成
35 白鵬 平成21年7月 11回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 14勝1敗 白鵬
36 朝青龍 平成21年9月 24回目 西横綱 高砂 モンゴル 68代横綱 14勝1敗 朝青龍
37 白鵬 平成21年11月 12回目 西横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 15勝0敗 白鵬
38 朝青龍 平成22年1月 25回目 西横綱 高砂 モンゴル 68代横綱 13勝2敗 朝青龍 朝青龍、現役最後となる25回目の優勝
39 白鵬 平成22年3月 13回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 15勝0敗 白鵬 5度目の全勝優勝
40 白鵬 平成22年5月 14回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 15勝0敗 白鵬
41 白鵬 平成22年7月 15回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 15勝0敗 白鵬
42 白鵬 平成22年9月 16回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 15勝0敗 白鵬
43 白鵬 平成22年11月 17回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 14勝1敗 白鵬 2日目に稀勢の里に敗れるまで63連勝を記録
昭和以降、横綱として歴代1位となる63連勝
44 白鵬 平成23年1月 18回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 14勝1敗 白鵬
45 白鵬 平成23年5月 19回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 13勝2敗 白鵬 7連覇を達成
(2010年3月場所から)
46 日馬富士 平成23年7月 2回目 西大関 伊勢ヶ濱 モンゴル 70代横綱 14勝1敗 日馬富士
47 白鵬 平成23年9月 20回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 13勝2敗 白鵬 白鵬、20回目の優勝
48 白鵬 平成23年11月 21回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 14勝1敗 白鵬
49 白鵬 平成24年3月 22回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 13勝2敗 白鵬
50 旭天鵬 平成24年5月 西前頭7枚目 友綱 モンゴル 関脇 12勝3敗 旭天鵬 37歳8ヵ月での幕内初優勝は史上最年長記録
51 日馬富士 平成24年7月 3回目 西大関2 伊勢ヶ濱 モンゴル 70代横綱 15勝0敗 日馬富士 初の全勝優勝
52 日馬富士 平成24年9月 4回目 東大関 伊勢ヶ濱 モンゴル 70代横綱 15勝0敗 日馬富士 2場所連続の全勝優勝
大関での2場所連続優勝は双葉山、貴乃花以来史上3人目
場所後に横綱へと昇進
53 白鵬 平成24年11月 23回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 14勝1敗 白鵬
54 日馬富士 平成25年1月 5回目 西横綱 伊勢ヶ濱 モンゴル 70代横綱 15勝0敗 日馬富士 横綱昇進後、初の優勝を全勝で飾る
55 白鵬 平成25年3月 24回目 西横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 15勝0敗 白鵬
56 白鵬 平成25年5月 25回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 15勝0敗 白鵬 10度目の全勝優勝
57 白鵬 平成25年7月 26回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 13勝2敗 白鵬
58 白鵬 平成25年9月 27回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 14勝1敗 白鵬 4連覇を達成
(2013年3月場所から)
59 日馬富士 平成25年11月 6回目 西横綱 伊勢ヶ濱 モンゴル 70代横綱 14勝1敗 日馬富士
60 白鵬 平成26年1月 28回目 西横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 14勝1敗 白鵬
61 鶴竜 平成26年3月 東大関 井筒
2019
モンゴル 71代横綱 14勝1敗 鶴竜 鶴竜、念願の初優勝。場所後に横綱へと昇進
幕内優勝制度が制定されてから通算100人目の優勝力士
62 白鵬 平成26年5月 29回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 14勝1敗 白鵬
63 白鵬 平成26年7月 30回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 13勝2敗 白鵬 白鵬、30回目の優勝
64 白鵬 平成26年9月 31回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 14勝1敗 白鵬 白鵬、千代の富士に並ぶ31回目の優勝
65 白鵬 平成26年11月 32回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 14勝1敗 白鵬 白鵬、大鵬と並ぶ32回目の優勝
66 白鵬 平成27年1月 33回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 15勝0敗 白鵬 大鵬を抜いて歴代1位となった33回目の優勝
67 白鵬 平成27年3月 34回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 14勝1敗 白鵬 6連覇を達成
(2014年5月場所から)
68 照ノ富士 平成27年5月 東関脇 伊勢ヶ濱 モンゴル 73代横綱 12勝3敗 照ノ富士 新入幕から8場所目で幕内最高優勝
69 白鵬 平成27年7月 35回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 14勝1敗 白鵬
70 鶴竜 平成27年9月 2回目 西横綱 井筒
2019
モンゴル 71代横綱 12勝3敗 鶴竜
71 日馬富士 平成27年11月 7回目 東横綱2 伊勢ヶ濱 モンゴル 70代横綱 13勝2敗 日馬富士
72 白鵬 平成28年3月 36回目 西横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 14勝1敗 白鵬
73 白鵬 平成28年5月 37回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 15勝0敗 白鵬
74 日馬富士 平成28年7月 8回目 東横綱2 伊勢ヶ濱 モンゴル 70代横綱 13勝2敗 日馬富士
75 鶴竜 平成28年11月 3回目 西横綱 井筒
2019
モンゴル 71代横綱 14勝1敗 鶴竜
76 白鵬 平成29年5月 38回目 西横綱2 宮城野 モンゴル 69代横綱 15勝0敗 白鵬
77 白鵬 平成29年7月 39回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 14勝1敗 白鵬
78 日馬富士 平成29年9月 9回目 西横綱 伊勢ヶ濱 モンゴル 70代横綱 11勝4敗 日馬富士 金星を4個配給しての優勝は史上初
11日目終了時点での3差(豪栄道と)を覆しての優勝は史上初
79 白鵬 平成29年11月 40回目 西横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 14勝1敗 白鵬 白鵬、40回目の優勝
80 鶴竜 平成30年3月 4回目 東横綱 井筒
2019
モンゴル 71代横綱 13勝2敗 鶴竜
81 鶴竜 平成30年5月 5回目 東横綱 井筒
2019
モンゴル 71代横綱 14勝1敗 鶴竜 鶴竜、初の連覇
82 白鵬 平成30年9月 41回目 西横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 15勝0敗 白鵬
83 玉鷲 平成31年1月 西関脇 片男波 モンゴル 関脇 13勝2敗 玉鷲 34歳2ヵ月での幕内初優勝(史上2位となる高齢記録)
初土俵から所要90場所、新入幕から所要62場所目でのスロー優勝
84 白鵬 平成31年3月 42回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 15勝0敗 白鵬 15度目の全勝優勝
85 鶴竜 令和元年7月 6回目 東横綱 井筒
2019
モンゴル 71代横綱 14勝1敗 鶴竜
86 白鵬 令和元年11月 43回目 西横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 14勝1敗 白鵬 日本国籍を取得後、初の優勝
横綱として40回目の優勝
87 白鵬 令和2年3月 44回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 13勝2敗 白鵬 無観客場所での優勝
88 照ノ富士 令和2年7月 2回目 東前頭17枚目 伊勢ヶ濱 モンゴル 73代横綱 13勝2敗 照ノ富士 30場所ぶり2度目の優勝。大関経験者が関脇以下で優勝するのは昭和以降2人目。
序二段からの復活。前回優勝の間に十両以下に陥落した力士はおらず史上初。
89 照ノ富士 令和3年3月 3回目 東関脇 伊勢ヶ濱 モンゴル 73代横綱 13勝2敗 照ノ富士 大関復帰を決定付けた優勝
90 照ノ富士 令和3年5月 4回目 西大関2 伊勢ヶ濱 モンゴル 73代横綱 12勝3敗 照ノ富士 2場所連続、大関復帰の場所で優勝
照ノ富士自身、大関としては初の優勝
91 白鵬 令和3年7月 45回目 東横綱 宮城野 モンゴル 69代横綱 15勝0敗 白鵬 6場所連続休場明けの場所
千秋楽、大関・照ノ富士との全勝同士対決を制して45度目の優勝
92 照ノ富士 令和3年9月 5回目 西横綱 伊勢ヶ濱 モンゴル 73代横綱 13勝2敗 照ノ富士 史上9人目となる新横綱昇進場所での優勝
93 照ノ富士 令和3年11月 6回目 東横綱 伊勢ヶ濱 モンゴル 73代横綱 15勝0敗 照ノ富士 新横綱場所から2場所続けての優勝は大鵬が達成して以来59年ぶり
優勝制度ができた明治42年以降では5人目
1場所15日制が定着した昭和24年以降では大鵬に続いて2人目
94 照ノ富士 令和4年5月 7回目 東横綱 伊勢ヶ濱 モンゴル 73代横綱 12勝3敗 照ノ富士
95 逸ノ城 令和4年7月 西前頭2 モンゴル 関脇 12勝3敗 逸ノ城 湊部屋から初の幕内優勝力士
96 玉鷲 令和4年9月 2回目 東前頭3 片男波 モンゴル 関脇 13勝2敗 玉鷲
97 霧馬山 令和5年3月 東関脇 陸奥 モンゴル 大関 12勝3敗 霧馬山 大栄翔との優勝決定戦を制して自身初の優勝
98 照ノ富士 令和5年5月 8回目 東横綱 伊勢ヶ濱 モンゴル 73代横綱 14勝1敗 照ノ富士
99 豊昇龍 令和5年7月 東関脇 立浪 モンゴル 74代横綱 12勝3敗 豊昇龍 優勝決定戦で北勝富士を破って自身初の幕内優勝を果たす
立浪部屋としては昭和43(1968)年3月場所の若浪以来、55年ぶりの優勝力士
100 霧馬山 令和5年11月 2回目 西大関 陸奥 モンゴル 大関 13勝2敗 霧馬山
101 照ノ富士 令和6年1月 9回目 東横綱 伊勢ヶ濱 モンゴル 73代横綱 13勝2敗 照ノ富士 琴ノ若との優勝決定戦を制して9回目の幕内優勝を決める
102 照ノ富士 令和6年7月 10回目 東横綱 伊勢ヶ濱 モンゴル 73代横綱 13勝2敗 照ノ富士 隆の勝との優勝決定戦を制して10回目の幕内優勝を決める
103 豊昇龍 令和7年1月 2回目 西大関 立浪 モンゴル 74代横綱 12勝3敗 豊昇龍 王鵬と金峰山との巴戦を制して2回目の幕内優勝を決める。
場所後に横綱に推挙され、74代横綱となった。

モンゴル出身の優勝力士ランキング

次はモンゴル出身力士の優勝回数と成績のランキングです。

順位 四股名 優勝 最高位 部屋 出身地 勝数 敗数 横綱 大関 関脇 小結 前頭
6位 霧馬山 2回 大関 陸奥 モンゴル 25勝 5敗 0回 1回 1回 0回 0回
1位 白鵬 45回 69代横綱 宮城野 モンゴル 635勝 40敗 42回 3回 0回 0回 0回
2位 朝青龍 25回 68代横綱 高砂 モンゴル 344勝 31敗 23回 2回 0回 0回 0回
3位 照ノ富士 10回 73代横綱 伊勢ヶ濱 モンゴル 126勝 24敗 6回 1回 2回 0回 1回
4位 日馬富士 9回 70代横綱 伊勢ヶ濱 モンゴル 124勝 11敗 5回 4回 0回 0回 0回
5位 鶴竜 6回 71代横綱 井筒
2019
モンゴル 81勝 9敗 5回 1回 0回 0回 0回
6位 玉鷲 2回 関脇 片男波 モンゴル 26勝 4敗 0回 0回 1回 0回 1回
6位 豊昇龍 2回 74代横綱 立浪 モンゴル 24勝 6敗 0回 1回 1回 0回 0回
9位 旭天鵬 1回 関脇 友綱 モンゴル 12勝 3敗 0回 0回 0回 0回 1回
9位 逸ノ城 1回 関脇 モンゴル 12勝 3敗 0回 0回 0回 0回 1回
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徳瀬川 正直

  • 四股名 :徳瀬川 正直(とくせがわ まさなお)
  • 最高位 :前頭筆頭
  • 出身地 :モンゴル オブス県
  • 本 名 :バダムサンボー・ガンボルド
  • 生年月日:昭和58年(1983)8月6日
  • 所属部屋:桐山⇒朝日山部屋
  • 初土俵 :平成15年(2003)7月(19歳11ヵ月)
  • 新十両 :平成21年(2009)7月(25歳11ヵ月)
  • 新入幕 :平成22年(2010)3月(26歳7ヵ月)
  • 最終場所:平成23年(2011)5月(27歳9ヵ月)
  • 生涯戦歴:223勝163敗9休/386出場(46場所)
  • 生涯勝率:57.8%
  • 優勝等 :十両同点1回,幕下優勝1回,三段目優勝1回
  • 幕内戦歴:48勝42敗(6場所)勝率:53.3%
  • 十両戦歴:33勝27敗(4場所)勝率:55.0%

翔天狼 大士

モンゴル・ホブド県出身、武蔵川~藤島部屋の元力士で最高位は前頭2枚目。白鵬とは同期でしばらくは翔天狼がリードしていたが怪我などの影響で大きな差が。唯一の金星はその白鵬から。奥さんは友綱親方(元関脇・旭天鵬)の妹。

  • 20代・北陣 大士(藤島部屋)
  • 四股名 :翔天狼 大士(しょうてんろう たいし)
  • 最高位 :前頭2枚目
  • 年寄名跡:22代春日山⇒20代北陣
  • 出身地 :モンゴル・ホブド県
  • 本 名 :ダグダンドルジーン・ニャムスレン⇒松平 翔
  • 生年月日:昭和57年(1982)1月31日(44歳)
  • 所属部屋:武蔵川⇒藤島部屋
  • 改名歴 :武蔵龍⇒翔天狼
  • 初土俵 :平成13年(2001)3月(19歳2ヵ月)
  • 新十両 :平成20年(2008)11月(26歳10ヵ月)
  • 新入幕 :平成21年(2009)3月(27歳2ヵ月)
  • 最終場所:平成30年(2018)1月(36歳0ヵ月)
  • 生涯戦歴:494勝484敗51休/974出場(100場所)
  • 生涯勝率:50.5%
  • 優勝等 :十両優勝2回
  • 成 績 :敢闘賞1回,金星1個
  • 幕内戦歴:164勝196敗15休(25場所)勝率:45.6%
  • 十両戦歴:119勝131敗5休(17場所)勝率:47.6%

荒鷲 毅

平成14年に相撲の世界ジュニア選手権に出場した際に旭鷲山の目に留まり荒磯部屋への入門が決まった。平成20年9月場所後に荒磯親方(元小結・二子岳)の停年により荒磯部屋は閉鎖、花籠部屋へと移籍。その花籠部屋で迎えた平成23年5月技量審査場所では東幕下3枚目で負け越したが大量の引退・解雇力士の影響により、異例ながら翌場所での新十両昇進となった。平成24年5月場所後に経営難により花籠部屋は閉鎖、これにより峰崎部屋へと移籍。この峰崎部屋で大きく羽ばたくこととなった。負け越し場所で何故か金星が多かった「金星ハンター」。

  • 四股名 :荒鷲 毅(あらわし つよし)
  • 最高位 :前頭2枚目
  • 出身地 :モンゴル ホブド
  • 本 名 :エレヘバヤル・ドゥルゴゥーン
  • 生年月日:昭和61年(1986)8月21日(39歳)
  • 所属部屋:荒磯⇒花籠⇒峰崎部屋
  • 初土俵 :平成14年(2002)11月(16歳3ヵ月)
  • 新十両 :平成23年(2011)7月(24歳11ヵ月)
  • 新入幕 :平成26年(2014)5月(27歳9ヵ月)
  • 最終場所:令和2年(2020)1月(33歳5ヵ月)
  • 生涯戦歴:493勝461敗56休/951出場(103場所)
  • 生涯勝率:51.7%
  • 優勝等 :なし
  • 成 績 :金星3個
  • 幕内戦歴:138勝173敗4休(21場所)勝率:44.4%
  • 十両戦歴:117勝123敗(16場所)勝率:48.8%

蒼国来 栄吉

中国内モンゴル自治区出身、荒汐部屋の元力士で最高位は前頭2枚目。荒汐部屋にとって創立8年目に誕生した初の関取。八百長問題では協会からの解雇処分を受けるも裁判によって覆し、約2年のブランクを経て幕内力士として復帰した。令和元年9月に日本国籍を取得、令和2年3月26日に現役引退を発表(番付は5月場所番付が最後)。年寄荒汐を襲名、荒汐部屋を継承した。

  • 9代・荒汐 栄吉
  • 四股名 :蒼国来 栄吉(そうこくらい えいきち)
  • 最高位 :前頭2枚目
  • 年寄名跡:9代荒汐
  • 出身地 :中国内モンゴル自治区
  • 本 名 :恩和图布新(エンヘトゥプシン)⇒エンクートプシン(日本国籍)
  • 生年月日:昭和59年(1984)1月9日(42歳)
  • 所属部屋:荒汐部屋
  • 改名歴 :苍國来⇒蒼国来
  • 初土俵 :平成15年(2003)9月(19歳8ヵ月)
  • 新十両 :平成22年(2010)1月(26歳0ヵ月)
  • 新入幕 :平成22年(2010)9月(26歳8ヵ月)
  • 最終場所:令和2年(2020)7月(36歳6ヵ月)
  • 生涯戦歴:466勝440敗49休/901出場(86場所)
  • 生涯勝率:51.4%
  • 優勝等 :幕内次点1回,十両優勝1回,幕下優勝1回(同点1),三段目優勝1回,序二段同点1回,序ノ口優勝1回
  • 成 績 :技能賞1回,金星1個
  • 幕内戦歴:170勝190敗15休(25場所)勝率:47.2%
  • 十両戦歴:137勝142敗21休(20場所)勝率:49.1%

貴ノ岩 義司

貴乃花が自身で育てた初の関取、平成29年(2017)1月場所で初対戦だった白鵬との一番に勝利し初金星を獲得。しかし11月場所を控えた巡業中に日馬富士から暴行を受け本場所を2場所連続休場。本来であれば幕下陥落の計算になる平成30年3月場所は、社会問題にまで発展した傷害事件を鑑みて特別措置で十両に留まった。復帰から十両優勝を含む4場所連続勝ち越しで番付を上げていたが、冬巡業中に付け人に対して暴力を振るったことにより引退となった

  • 四股名 :貴ノ岩 義司(たかのいわ よしもり)
  • 最高位 :前頭2枚目
  • 出身地 :モンゴル ウランバートル市
  • 本 名 :アディヤギーン・バーサンドルジ
  • 生年月日:平成2年(1990)2月26日
  • 出身高校:鳥取城北高校
  • 所属部屋:貴乃花⇒千賀ノ浦部屋
  • 初土俵 :平成20年(2008)11月(18歳9ヵ月)
  • 最終場所:平成31年(2019)1月(28歳11ヵ月)
  • 新十両 :平成24年(2012)7月(22歳5ヵ月)
  • 新入幕 :平成26年(2014)1月(23歳11ヵ月)
  • 生涯戦歴:371勝303敗44休/672出場(61場所)
  • 生涯勝率:55.0%
  • 優勝等 :幕内次点1回,十両優勝2回,幕下同点1回,三段目優勝1回,序二段同点1回
  • 成 績 :殊勲賞1回,敢闘賞1回,金星1個
  • 幕内戦歴:140勝157敗18休(22場所)勝率:47.1%
  • 十両戦歴:151勝104敗15休(18場所)勝率:59.2%
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千代翔馬 富士雄

千代翔馬 富士雄(ちよしょうま ふじお)はモンゴル ウランバートル市出身、九重部屋の力士で最高位は前頭2枚目。令和8年3月場所の番付は東 前頭14枚目。

父親はモンゴル相撲の大関で朝青龍の父と知り合い。モンゴルを訪れた13代九重(千代の富士)の紹介によって明徳義塾高校へ相撲留学、2年次に中退して九重部屋へと入門した。弟子を褒めないことで有名な千代の富士だったが、千代翔馬の稽古熱心さだけは珍しく褒められていた。その先代が亡くなった翌場所に新入幕を果たす

💡 モンゴル出身一覧💡 九重部屋の力士

四股名
千代翔馬 富士雄(ちよしょうま ふじお)
最高位
前頭2枚目
最新番付
東 前頭14枚目
出身地
モンゴル ウランバートル市
本名
ガンバータル・ムンクサイハン
生年月日
平成3年(1991)7月20日(34歳)
出身高校
明徳義塾高校・中退
所属部屋
九重部屋
改名歴
翔馬 → 千代翔馬
初土俵
平成21年(2009)7月(18歳0ヵ月)
新十両
平成28年(2016)1月(24歳6ヵ月)
新入幕
平成28年(2016)9月(25歳2ヵ月)
優勝
幕下優勝1回
受賞・金星
金星1個
通算成績
575勝564敗20休/1138出場(勝率:50.5%)
直近7場所
27勝48敗(十両:9勝6敗)
7場所勝率
40.0%
決まり手傾向(直近7場所)
千代翔馬が勝ちの決まり手(36勝)
寄り切り11
上手投げ6
叩き込み3
押し出し3
とったり2
送り出し2
その他9
千代翔馬が負けの決まり手(54敗)
押し出し16
寄り切り14
上手出し投げ4
突き落とし2
叩き込み2
掬い投げ2
その他14
令8年1月
東 前頭14枚目(3枚降下)
0勝0敗
令7年11
東 前頭11枚目(6枚上昇)
6勝9敗
●○○●●|●●○●○|●○●○●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目押し出し西前頭11 錦富士
  • 2日目突き落とし西前頭10 琴勝峰
  • 3日目寄り切り東前頭12 翠富士
  • 4日目上手出し投げ東前頭10 時疾風
  • 5日目突き落とし西前頭12 阿炎
  • 6日目寄り切り西前頭9 狼雅
  • 7日目寄り切り東前頭14 獅司
  • 8日目突き落とし西前頭17 羽出山
  • 9日目叩き込み西前頭14 御嶽海
  • 10日目送り出し東前頭17 朝白龍
  • 11日目掬い投げ西前頭15 朝紅龍
  • 12日目押し出し西前頭13 友風
  • 13日目寄り切り東前頭15 竜電
  • 14日目とったり東前頭3 隆の勝
  • 15日目寄り切り東前頭13 翔猿
令7年9月
東 前頭17枚目(3枚上昇)
10勝5敗
○○●●●|○○○●○|○○●○○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目下手出し投げ西前頭16 佐田の海
  • 2日目叩き込み西十両筆頭 藤青雲
  • 3日目押し出し西前頭17 朝紅龍
  • 4日目小股掬い東前頭15 錦富士
  • 5日目上手出し投げ東前頭14 竜電
  • 6日目肩透かし西前頭15 湘南乃海
  • 7日目寄り切り西前頭13 御嶽海
  • 8日目叩き込み東前頭16 欧勝海
  • 9日目寄り切り東前頭11 獅司
  • 10日目押し出し西前頭14 時疾風
  • 11日目とったり西前頭8 金峰山
  • 12日目上手投げ東前頭13 豪ノ山
  • 13日目押し倒し東前頭10 大栄翔
  • 14日目上手出し投げ西前頭11 狼雅
  • 15日目上手投げ西前頭10 琴勝峰
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令7年7月
西 十両2枚目(10枚半降下)
9勝6敗
●○●○●|●○○●○|○○○●○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目叩き込み西十両3 錦富士
  • 2日目寄り切り東十両筆頭 大青山
  • 3日目押し倒し東十両4 輝
  • 4日目寄り切り西前頭16 錦木
  • 5日目寄り切り西十両筆頭 欧勝海
  • 6日目押し出し東十両2 琴栄峰
  • 7日目寄り切り東十両6 嘉陽
  • 8日目渡し込み西十両6 東白龍
  • 9日目押し出し西十両4 三田
  • 10日目寄り切り東十両5 栃大海
  • 11日目寄り切り東十両7 玉正鳳
  • 12日目叩き込み西十両5 藤青雲
  • 13日目下手投げ西前頭15 湘南乃海
  • 14日目寄り切り東十両8 羽出山
  • 15日目寄り切り西十両8 荒篤山
令7年5月
西 前頭9枚目(4枚降下)
1勝14敗
●●●●●|●●●●●|●○●●●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目押し出し東前頭9 宇良
  • 2日目上手出し投げ西前頭10 狼雅
  • 3日目押し出し西前頭8 一山本
  • 4日目とったり東前頭8 佐田の海
  • 5日目上手出し投げ西前頭11 時疾風
  • 6日目寄り切り東前頭10 熱海富士
  • 7日目送り出し東前頭11 隆の勝
  • 8日目押し出し東前頭7 翔猿
  • 9日目押し出し東前頭6 尊富士
  • 10日目上手投げ西前頭6 豪ノ山
  • 11日目掬い投げ西前頭17 獅司
  • 12日目上手投げ東前頭16 嘉陽
  • 13日目押し出し西前頭13 正代
  • 14日目下手投げ西前頭12 朝紅龍
  • 15日目上手投げ東前頭17 琴栄峰
令7年3月
西 前頭5枚目(3枚降下)
4勝11敗
●●●●●|○○●●●|○○●●●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目送り出し東前頭6 欧勝馬
  • 2日目寄り切り西前頭6 翔猿
  • 3日目寄り切り東前頭7 伯桜鵬
  • 4日目寄り倒し西前頭4 一山本
  • 5日目寄り切り東前頭5 宇良
  • 6日目寄り切り西前頭7 美ノ海
  • 7日目寄り倒し東前頭8 阿武剋
  • 8日目寄り切り西前頭8 金峰山
  • 9日目押し出し東前頭9 安青錦
  • 10日目突き落とし西前頭9 翠富士
  • 11日目肩透かし西前頭10 正代
  • 12日目上手投げ西前頭2 豪ノ山
  • 13日目押し出し東前頭3 玉鷲
  • 14日目踏み出し東小結 高安
  • 15日目押し出し西前頭筆頭 王鵬
令7年1月
西 前頭2枚目
6勝9敗(金星)
○●●○○|●●●●●|○○●○●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目上手投げ西関脇 王鵬
  • 2日目突き出し東関脇 大栄翔
  • 3日目寄り切り東小結 霧島
  • 4日目寄り切り西小結 阿炎
  • 5日目寄り切り東横綱 豊昇龍
  • 6日目押し出し西大関 琴櫻
  • 7日目寄り切り東大関 大の里
  • 8日目押し出し西前頭筆頭 若元春
  • 9日目寄り倒し東前頭筆頭 若隆景
  • 10日目押し出し東前頭3 翔猿
  • 11日目送り出し西前頭5 金峰山
  • 12日目上手投げ東前頭2 豪ノ山
  • 13日目押し出し東前頭6 平戸海
  • 14日目押し出し西前頭3 隆の勝
  • 15日目引き落とし西前頭11 明生

阿武剋 一弘

阿武剋 一弘(おうのかつ かずひろ)はモンゴル ウブス県出身、阿武松部屋の力士で最高位は前頭3枚目。令和8年3月場所の番付は西 前頭6枚目。

💡 モンゴル出身一覧💡 阿武松部屋の力士

四股名
阿武剋 一弘(おうのかつ かずひろ)
最高位
前頭3枚目
最新番付
西 前頭6枚目
出身地
モンゴル ウブス県
本名
バトジャルガル・チョイジルスレン
生年月日
平成12年(2000)5月5日(25歳)
出身高校
新名学園旭丘高校
出身大学
日本体育大学
所属部屋
阿武松部屋
初土俵
令和5年(2023)11月・幕下15付出(23歳6ヵ月)
新十両
令和6年(2024)5月(24歳0ヵ月)
新入幕
令和6年(2024)9月(24歳4ヵ月)
優勝
無し
通算成績
108勝78敗0休/186出場(勝率:58.1%)
直近7場所
47勝43敗
7場所勝率
52.2%
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決まり手傾向(直近7場所)
阿武剋が勝ちの決まり手(47勝)※不戦勝2含む
寄り切り33
押し出し4
寄り倒し3
突き落とし1
上手出し投げ1
つきひざ1
その他2
阿武剋が負けの決まり手(43敗)
寄り切り19
押し出し10
叩き込み3
送り出し3
突き落とし2
寄り倒し2
その他4
令8年1月
西 前頭6枚目(変動なし)
0勝0敗
令7年11
西 前頭6枚目(変動なし)
7勝8敗
●●○●○|○●●●○|○□□●●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り切り東前頭6 平戸海
  • 2日目突き落とし東前頭7 欧勝馬
  • 3日目寄り切り西前頭5 美ノ海
  • 4日目寄り切り西前頭7 藤ノ川
  • 5日目寄り切り東前頭5 玉鷲
  • 6日目押し出し東前頭8 正代
  • 7日目押し出し西前頭4 熱海富士
  • 8日目叩き込み西前頭8 金峰山
  • 9日目押し出し東前頭9 豪ノ山
  • 10日目寄り切り西前頭9 狼雅
  • 11日目突き落とし東前頭4 大栄翔
  • 12日目不戦西前頭11 錦富士
  • 13日目不戦西前頭3 伯乃富士
  • 14日目寄り切り東前頭13 翔猿
  • 15日目上手捻り西小結 若元春
令7年9月
西 前頭6枚目(半枚降下)
7勝8敗
●○●●○|●○●○●|○●●○○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り切り東前頭7 美ノ海
  • 2日目寄り切り西前頭5 正代
  • 3日目押し出し東前頭6 熱海富士
  • 4日目寄り切り東前頭5 義ノ富士
  • 5日目寄り切り西前頭7 阿炎
  • 6日目送り出し西前頭4 欧勝馬
  • 7日目寄り倒し東前頭9 翠富士
  • 8日目押し出し東前頭8 一山本
  • 9日目寄り切り西前頭8 金峰山
  • 10日目寄り切り東前頭10 大栄翔
  • 11日目寄り切り西前頭9 翔猿
  • 12日目寄り切り西前頭10 琴勝峰
  • 13日目寄り切り西前頭2 若元春
  • 14日目寄り切り西前頭16 佐田の海
  • 15日目寄り切り西前頭15 湘南乃海
令7年7月
東 前頭6枚目(3枚降下)
7勝8敗
○○●○●|●○○●●|●●●○○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り切り西前頭5 一山本
  • 2日目押し出し東前頭7 隆の勝
  • 3日目寄り切り西前頭6 草野
  • 4日目寄り切り東前頭5 琴勝峰
  • 5日目寄り切り西前頭4 若元春
  • 6日目掬い投げ東前頭8 宇良
  • 7日目上手出し投げ西前頭7 欧勝馬
  • 8日目寄り切り東前頭9 翠富士
  • 9日目押し出し東前頭4 平戸海
  • 10日目押し出し西前頭8 金峰山
  • 11日目送り出し東前頭10 大栄翔
  • 12日目叩き込み東関脇 若隆景
  • 13日目寄り切り東前頭2 伯桜鵬
  • 14日目寄り切り東前頭筆頭 玉鷲
  • 15日目寄り切り西前頭筆頭 阿炎
令7年5月
東 前頭3枚目(5枚上昇・最高位更新)
6勝9敗
●●○●●|●○●○○|○●●○●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目上手投げ西前頭2 阿炎
  • 2日目寄り切り西関脇2 若隆景
  • 3日目押し出し東小結 欧勝馬
  • 4日目寄り切り西小結 高安
  • 5日目寄り切り東大関 琴櫻
  • 6日目押し出し西横綱 大の里
  • 7日目寄り切り東前頭2 王鵬
  • 8日目押し出し西関脇 霧島
  • 9日目寄り切り西前頭4 玉鷲
  • 10日目寄り切り西前頭筆頭 若元春
  • 11日目つきひざ東前頭6 尊富士
  • 12日目押し出し東前頭4 伯桜鵬
  • 13日目叩き込み東前頭5 平戸海
  • 14日目寄り切り西前頭3 金峰山
  • 15日目寄り切り西前頭15 英乃海
令7年3月
東 前頭8枚目(4枚半上昇・最高位更新)
10勝5敗
○○●●○|●●○○○|○○○●○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目押し出し西前頭7 美ノ海
  • 2日目寄り切り西前頭8 金峰山
  • 3日目寄り切り東前頭9 安青錦
  • 4日目寄り切り東前頭7 伯桜鵬
  • 5日目寄り切り西前頭6 翔猿
  • 6日目送り出し東前頭6 欧勝馬
  • 7日目寄り倒し西前頭5 千代翔馬
  • 8日目寄り切り東前頭5 宇良
  • 9日目引き落とし東前頭11 遠藤
  • 10日目寄り切り東前頭16 嘉陽
  • 11日目寄り切り西前頭16 錦木
  • 12日目寄り切り西前頭14 狼雅
  • 13日目寄り切り東前頭13 時疾風
  • 14日目下手投げ西前頭17 朝紅龍
  • 15日目寄り倒し東前頭10 明生
令7年1月
西 前頭12枚目
10勝5敗
○○○○●|○●●●○|○○●○○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目吊り出し東前頭13 錦富士
  • 2日目寄り切り東前頭11 翠富士
  • 3日目寄り切り西前頭11 明生
  • 4日目寄り切り東前頭12 宝富士
  • 5日目寄り切り西前頭13 獅司
  • 6日目寄り切り西前頭10 湘南乃海
  • 7日目寄り倒し東前頭9 伯桜鵬
  • 8日目押し出し東前頭16 朝紅龍
  • 9日目寄り切り西前頭16 琴勝峰
  • 10日目寄り切り東前頭8 熱海富士
  • 11日目寄り倒し東前頭17 御嶽海
  • 12日目寄り切り西前頭15 佐田の海
  • 13日目突き落とし西前頭8 欧勝馬
  • 14日目寄り切り東前頭14 竜電
  • 15日目寄り切り西前頭17 白熊

旭秀鵬 滉規

旭秀鵬 滉規(きょくしゅうほう こうき)モンゴル・ウランバートル市出身、大島 → 友綱部屋の元力士で、最高位は前頭4枚目

平成19年(2007)5月場所に18歳9ヶ月で初土俵を踏み、令和4年(2022)1月場所を最後に引退(33歳5ヶ月)。

通算成績は524勝504敗54休1024出場。生涯勝率.510。通算87場所中、47場所を勝ち越した(勝ち越し率.547)。

主な成績は十両優勝1回(同点1),序二段優勝1回

昭和63年(1988)8月9日生まれ。本名はトゥムルバートル・エルデネバートル。

モンゴルではバスケ少年だったが、平成16年に岐阜県本巣市の岐阜第一高へと柔道留学で来日。日本の防衛大学に通っていた兄と旭天鵬が知り合ったことから角界入りへの道が拓けた。平成23年9月場所で新十両昇進、さらに2場所を経て新幕内となった

四股名
旭秀鵬 滉規(きょくしゅうほう こうき)
最高位
前頭4枚目
出身地
モンゴル・ウランバートル市
本名
トゥムルバートル・エルデネバートル
生年月日
昭和63年(1988)8月9日
所属部屋
大島 → 友綱部屋
改名歴
旭秀鵬 佑司 → 旭秀鵬 滉規
初土俵
平成19年(2007)5月 前相撲(18歳9ヶ月)
新十両
平成23年(2011)9月(所要25場所)
23歳1ヶ月(初土俵から4年4ヶ月)
新入幕
平成24年(2012)1月(所要27場所)
23歳4ヶ月(初土俵から4年8ヶ月)
最終場所
令和4年(2022)1月(33歳5ヶ月)
大相撲歴
87場所(14年8ヶ月)
通算成績
524勝504敗54休1024出場(勝率.510)
通算87場所
勝ち越し47場所(勝ち越し率.547)
優勝等
十両優勝1回(同点1),序二段優勝1回
前頭戦歴
127勝153敗20休279出場(勝率.454)
在位20場所(在位率.230)
勝ち越し8場所(勝ち越し率.400)
十両戦歴
292勝286敗22休577出場(勝率.505)
在位40場所(在位率.460)
勝ち越し20場所(勝ち越し率.500)
関取戦歴
419勝439敗42休856出場(勝率.488)
在位60場所(在位率.690)
勝ち越し28場所(勝ち越し率.467)
幕下以下歴
105勝65敗12休168出場(勝率.618)
在位26場所(在位率.299)
勝ち越し19場所(勝ち越し率.731)


猛虎浪 栄

  • 四股名 :猛虎浪 栄(もうこなみ さかえ)
  • 最高位 :前頭6枚目
  • 出身地 :モンゴル ザブハン県
  • 本 名 :ガンボルド・バザルサド⇒石川 栄
  • 生年月日:昭和59年(1984)4月5日
  • 所属部屋:立浪部屋
  • 初土俵 :平成13年(2001)3月(16歳11ヵ月)
  • 新十両 :平成18年(2006)1月(21歳9ヵ月)
  • 新入幕 :平成21年(2009)7月(25歳3ヵ月)
  • 最終場所:平成23年(2011)5月(27歳1ヵ月)
  • 生涯戦歴:341勝304敗/645出場(60場所)
  • 生涯勝率:52.9%
  • 優勝等 :なし
  • 幕内戦歴:71勝79敗(10場所)勝率:47.3%
  • 十両戦歴:144勝141敗(19場所)勝率:50.5%

龍皇 昇

同部屋の白鵬より1年入門が早かったが、入幕は白鵬の3年あとだった。因みに白鵬と同じ誕生日

  • 四股名 :龍皇 昇(りゅうおう のぼる)
  • 最高位 :前頭8枚目
  • 出身地 :モンゴル ウランバートル市
  • 本 名 :エルヘムーオチル・サンチルボルド
  • 生年月日:昭和58年(1983)3月11日
  • 所属部屋:宮城野部屋
  • 初土俵 :平成12年(2000)3月(17歳0ヵ月)
  • 新十両 :平成18年(2006)7月(23歳4ヵ月)
  • 新入幕 :平成19年(2007)5月(24歳2ヵ月)
  • 最終場所:平成25年(2013)7月(30歳4ヵ月)
  • 生涯戦歴:340勝322敗11休/661出場(80場所)
  • 生涯勝率:51.4%
  • 優勝等 :幕下同点1回
  • 幕内戦歴:23勝37敗(4場所)勝率:38.3%
  • 十両戦歴:81勝84敗(11場所)勝率:49.1%
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鏡桜 秀興

鏡桜 秀興(かがみおう ひでおき)モンゴル・ウブルハンガイ県出身、鏡山 → 伊勢ノ海部屋の元力士で、最高位は前頭9枚目

平成15年(2003)7月場所に15歳4ヶ月で初土俵を踏み、令和5年(2023)3月場所を最後に引退(35歳1ヶ月)。

通算成績は437勝408敗65休834出場。生涯勝率.517。通算107場所中、50場所を勝ち越した(勝ち越し率.472)。

主な成績は十両優勝1回(同点2),幕下優勝1回三段目優勝1回

昭和63年(1988)2月9日生まれ。本名はバットフー ナンジッダ。

十両昇進まで苦節10年。平成29年(2017)9月場所、全勝同士で迎えた幕下7番相撲の相手はモンゴルの後輩で幕下付出デビュー3場所目の水戸龍、結果は貫禄勝ち。以前名乗っていた下の名前「南二」はモンゴル名のナンジッダから。

鏡山部屋の閉鎖に伴い、伊勢ノ海部屋へと移籍した。

四股名
鏡桜 秀興(かがみおう ひでおき)
最高位
前頭9枚目
出身地
モンゴル・ウランバートル市 → モンゴル・ウブルハンガイ県
本名
バットフー ナンジッダ
生年月日
昭和63年(1988)2月9日
所属部屋
鏡山 → 伊勢ノ海部屋
改名歴
鏡桜 南二 → 鏡桜 秀興
初土俵
平成15年(2003)7月 前相撲(15歳4ヶ月)
新十両
平成25年(2013)1月(所要56場所)
24歳11ヶ月(初土俵から9年6ヶ月)
新入幕
平成26年(2014)1月(所要62場所)
25歳11ヶ月(初土俵から10年6ヶ月)
最終場所
令和5年(2023)3月(35歳1ヶ月)
大相撲歴
107場所(19年8ヶ月)
通算成績
437勝408敗65休834出場(勝率.517)
通算107場所
勝ち越し50場所(勝ち越し率.472)(勝ち越し星148)
優勝等
十両優勝1回(同点2),幕下優勝1回三段目優勝1回
持給金
74円(勝ち越し星148個)
前頭戦歴
43勝62敗0休105出場(勝率.410)
在位7場所(在位率.065)
勝ち越し1場所(勝ち越し率.143)
十両戦歴
109勝92敗9休198出場(勝率.542)
在位14場所(在位率.131)
勝ち越し7場所(勝ち越し率.500)
関取戦歴
152勝154敗9休303出場(勝率.497)
在位21場所(在位率.196)
勝ち越し8場所(勝ち越し率.381)
幕下以下歴
285勝254敗56休531出場(勝率.529)
在位85場所(在位率.794)
勝ち越し42場所(勝ち越し率.494)


大翔鵬 清洋

大翔鵬 清洋(だいしょうほう きよひろ)はモンゴル ウランバートル市出身、追手風部屋の力士で最高位は前頭9枚目。令和8年3月場所の番付は西 三段目16枚目。

小学生の頃にモンゴルから柏市立柏第二小学校に転校してきた為、日本語は達者。小4の頃から相撲を始めて高校は「相撲の強豪校」流山南高に入学。堀切(現・阿炎)は高校での同期。四股名は同郷であり当時の一門の先輩だった白鵬から「鵬」の字を頂いた。小学生の頃から高校まで学業もトップクラスだった秀才肌

💡 モンゴル出身一覧💡 追手風部屋の力士

四股名
大翔鵬 清洋(だいしょうほう きよひろ)
最高位
前頭9枚目
最新番付
西 三段目16枚目
出身地
モンゴル ウランバートル市
本名
チミデレゲゼン・シジルバヤル
生年月日
平成6年(1994)8月28日(31歳)
出身高校
流山南高校
所属部屋
追手風部屋
初土俵
平成25年(2013)3月(18歳7ヵ月)
新十両
平成28年(2016)11月(22歳3ヵ月)
新入幕
平成31年(2019)3月(24歳7ヵ月)
優勝
序二段優勝1回
通算成績
417勝433敗2休/849出場(勝率:49.1%)
直近7場所
15勝27敗
7場所勝率
35.7%
決まり手傾向(直近7場所)
大翔鵬が勝ちの決まり手(15勝)※不戦勝1含む
寄り切り3
突き落とし2
押し出し2
小手投げ2
肩透かし1
掬い投げ1
その他3
大翔鵬が負けの決まり手(27敗)
寄り切り11
押し出し11
叩き込み1
引き落とし1
下手投げ1
送り出し1
その他1
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令8年1月
西 三段目16枚目(11枚半降下)
0勝0敗
令7年11
東 三段目5枚目(21枚降下)
3勝4敗
-●-○-|●○--●|○-●--
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目
  • 2日目寄り切り東三段目4 栃登
  • 3日目
  • 4日目押し出し東三段目3 鳩岡
  • 5日目
  • 6日目押し出し西三段目筆頭 聖冴
  • 7日目突き落とし西三段目5 藪ヶ崎
  • 8日目
  • 9日目
  • 10日目寄り切り西三段目2 和気乃風
  • 11日目掬い投げ西三段目6 秋良
  • 12日目
  • 13日目押し出し西三段目8 安芸乃山
  • 14日目
  • 15日目
令7年9月
西 幕下44枚目(9枚半上昇)
2勝5敗
-●●--|●-○●-|-●-○-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目
  • 2日目押し出し東幕下44 旭水野
  • 3日目叩き込み西幕下43 若隆元
  • 4日目
  • 5日目
  • 6日目寄り切り西幕下42 琴太豪
  • 7日目
  • 8日目叩き込み東幕下34 富士の山
  • 9日目寄り切り西幕下45 清田
  • 10日目
  • 11日目
  • 12日目寄り切り東幕下39 米沢龍
  • 13日目
  • 14日目肩透かし東幕下56 濱ノ海
  • 15日目
令7年7月
東 幕下54枚目(27枚半降下)
4勝3敗
○--●-|○●-○-|○--●-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り切り西幕下54 悠錦
  • 2日目
  • 3日目
  • 4日目押し出し東幕下53 若隆元
  • 5日目
  • 6日目寄り切り西幕下56 鷹翔
  • 7日目引き落とし東幕下57 琴ノ藤
  • 8日目
  • 9日目寄り倒し東幕下51 峰洲山
  • 10日目
  • 11日目寄り切り西幕下57 天狼星
  • 12日目
  • 13日目
  • 14日目押し出し東幕下52 武将山
  • 15日目
令7年5月
西 幕下26枚目(20枚半降下)
1勝6敗
○-●-●|-●--●|-●-●-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目押し出し東幕下26 天道山
  • 2日目
  • 3日目押し出し西幕下27 行徳
  • 4日目
  • 5日目下手投げ東幕下25 長内
  • 6日目
  • 7日目押し出し西幕下24 北はり磨
  • 8日目
  • 9日目
  • 10日目寄り切り東幕下28 魁勝
  • 11日目
  • 12日目押し出し西幕下35 海真
  • 13日目
  • 14日目寄り切り西幕下36 鷹翔
  • 15日目
令7年3月
東 幕下6枚目(1枚半上昇)
1勝6敗
●--□●|-●-●-|●---●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り切り東幕下7 聖富士
  • 2日目
  • 3日目
  • 4日目不戦西幕下7 栃丸
  • 5日目寄り切り東幕下4 石崎
  • 6日目
  • 7日目送り出し東幕下筆頭 北の若
  • 8日目
  • 9日目上手投げ東幕下9 伊波
  • 10日目
  • 11日目押し出し東幕下2 欧勝竜
  • 12日目
  • 13日目
  • 14日目
  • 15日目寄り切り西幕下12 天道山
令7年1月
西 幕下7枚目
4勝3敗
○--●●|--○●-|○-○--
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目小手投げ西幕下8 魁勝
  • 2日目
  • 3日目
  • 4日目押し出し西幕下9 栃武蔵
  • 5日目寄り切り東幕下9 旭海雄
  • 6日目
  • 7日目
  • 8日目小手投げ西幕下10 豪刃雄
  • 9日目押し出し東幕下6 荒篤山
  • 10日目
  • 11日目突き落とし東幕下11 北はり磨
  • 12日目
  • 13日目押し倒し西幕下12 富士の山
  • 14日目
  • 15日目

光龍 忠晴

  • 四股名 :光龍 忠晴(こうりゅう ただはる)
  • 最高位 :前頭11枚目
  • 出身地 :モンゴル ウランバートル市
  • 本 名 :エルデネスフ・ムンフォルギル
  • 生年月日:昭和59年(1984)2月4日
  • 所属部屋:花籠部屋
  • 初土俵 :平成12年(2000)11月(16歳9ヵ月)
  • 新十両 :平成19年(2007)1月(22歳11ヵ月)
  • 新入幕 :平成20年(2008)7月(24歳5ヵ月)
  • 最終場所:平成23年(2011)5月(27歳3ヵ月)
  • 生涯戦歴:331勝292敗4休/623出場(62場所)
  • 生涯勝率:53.1%
  • 優勝等 :十両同点2回
  • 幕内戦歴:44勝76敗(8場所)勝率:36.7%
  • 十両戦歴:139勝116敗(17場所)勝率:54.5%

東龍 強

東龍 強(あずまりゅう つよし)はモンゴル ゴビアルタイ県出身、玉ノ井部屋の力士で最高位は前頭11枚目。令和6年1月場所の番付は東 幕下13枚目。

尊敬する力士は魁皇、得意は右四つ。

四股名
東龍 強(あずまりゅう つよし)
最高位
前頭11枚目
最新番付
東 幕下13枚目
出身地
モンゴル ゴビアルタイ県
本名
サンドゥイジャブ・トドビレグ
生年月日
昭和62年(1987)5月12日(38歳)
出身高校
明徳義塾高校
出身大学
九州情報大学
所属部屋
玉ノ井部屋
初土俵
平成21年(2009)1月(21歳8ヵ月)
新十両
平成25年(2013)1月(25歳8ヵ月)
新入幕
平成25年(2013)5月(26歳0ヵ月)
優勝
十両優勝1回
通算成績
528勝522敗47休/1047出場(勝率:50.4%)
直近7場所
(幕内:13勝17敗)(十両:12勝35敗13休)
7場所勝率
32.9%
令6年1月
東 幕下13枚目(13枚降下)
0勝0敗
     |     |     
令5年11月
東 十両14枚目(7枚半降下)
0勝2敗13休
●■ややや|ややややや|ややややや
令5年9月
西 十両6枚目(変動なし)
3勝12敗
●●●●○|●●●●●|●○●●○
令5年7月
西 十両6枚目(4枚半降下)
7勝8敗
○●●●○|○●●○○|●○●○●
令5年5月
東 十両2枚目(7枚半降下)
2勝13敗
●●●●●|●○○●●|●●●●●
令5年3月
東 前頭11枚目(3枚半上昇・最高位更新)
4勝11敗
●●●●●|●●●●○|●○○●○
令5年1月
西 前頭14枚目
9勝6敗
○○●○○|○●○●○|●○○●●

水戸龍 聖之

水戸龍 聖之(みとりゅう たかゆき)はモンゴル ウランバートル市出身、錦戸部屋の力士で最高位は前頭13枚目。令和7年9月場所の番付は西 幕下7枚目。

モンゴルでは柔道やバスケの他、スピードスケートにも取り組み小6のときにはバヤンゾルフ区の小学生の部優勝も。照ノ富士や逸ノ城と共に来日し鳥取城北高で相撲を始めた。その後、進学した日本大学3年次にアマチュア横綱のタイトルを獲得、4年次には学生横綱のタイトルも獲得、さらに外国出身者として初の日大相撲部主将も務めた。

幕下15枚格付出と期待の大きかった初土俵は負け越しに終わったが、その後は順調に勝ち越しを積み上げて平成30年(2018)1月場所で新十両に昇進、これが錦戸部屋初の関取となった。

四股名
水戸龍 聖之(みとりゅう たかゆき)
最高位
前頭13枚目
最新番付
西 幕下7枚目
出身地
モンゴル ウランバートル市
本名
バーサンスレン・トゥルボルド
生年月日
平成6年(1994)4月25日(31歳)
出身高校
鳥取城北高校
出身大学
日本大学
所属部屋
錦戸部屋
初土俵
平成29年(2017)5月・幕下15付出(23歳1ヵ月)
新十両
平成30年(2018)1月(23歳9ヵ月)
新入幕
令和4年(2022)9月(28歳5ヵ月)
優勝
十両優勝2回
通算成績
332勝332敗42休/657出場(勝率:50.5%)
直近7場所
0勝0敗3休(十両:33勝45敗12休)
7場所勝率
43.4%
令7年9月
西 幕下7枚目(11枚半降下)
0勝0敗3休
休場
令7年7月
東 十両10枚目(2枚上昇)
0勝5敗10休
●●●●■|ややややや|ややややや
令7年5月
東 十両12枚目(6枚降下)
8勝7敗
●●○●○|●○○●●|○○○○●
令7年3月
東 十両6枚目(2枚半上昇)
4勝11敗
●○●●●|○○●●●|●●●●○
令7年1月
西 十両8枚目(半枚降下)
8勝7敗
○●●●○|●○○●○|●○○○●
令6年11月
東 十両8枚目(半枚降下)
7勝8敗
○●●○●|○○○●○|●●□●●
令6年9月
西 十両7枚目
6勝7敗2休
●○●○○|●●●○●|○○■やや

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青狼 武士

青狼 武士(せいろう たけし)モンゴル・ボルガン県出身、錣山部屋の元力士で、最高位は前頭14枚目

平成17年(2005)7月場所に16歳10ヶ月で初土俵を踏み、令和2年(2020)3月場所を最後に引退(31歳7ヶ月)(※番付上は令和2年7月場所が最後)

通算成績は433勝424敗25休854出場。生涯勝率.505。通算88場所中、50場所を勝ち越した(勝ち越し率.575)。

主な成績は十両同点1回,三段目優勝1回

昭和63年(1988)8月18日生まれ。本名はアムガー・ウヌボルド。

四股名
青狼 武士(せいろう たけし)
最高位
前頭14枚目
出身地
モンゴル・ボルガン県
本名
アムガー・ウヌボルド
生年月日
昭和63年(1988)8月18日
所属部屋
錣山部屋
改名歴
青狼 武士
初土俵
平成17年(2005)7月 前相撲(16歳10ヶ月)
新十両
平成25年(2013)7月(所要47場所)
24歳10ヶ月(初土俵から8年0ヶ月)
新入幕
平成27年(2015)7月(所要59場所)
26歳10ヶ月(初土俵から10年0ヶ月)
最終場所
令和2年(2020)3月(31歳7ヶ月)※番付上は令和2年7月場所
大相撲歴
88場所(14年8ヶ月)
通算成績
433勝424敗25休854出場(勝率.505)
通算88場所
勝ち越し50場所(勝ち越し率.575)
優勝等
十両同点1回,三段目優勝1回
前頭戦歴
19勝26敗0休45出場(勝率.422)
在位3場所(在位率.034)
勝ち越し0場所(勝ち越し率.000)
十両戦歴
213勝243敗9休453出場(勝率.467)
在位31場所(在位率.352)
勝ち越し17場所(勝ち越し率.548)
関取戦歴
232勝269敗9休498出場(勝率.463)
在位34場所(在位率.386)
勝ち越し17場所(勝ち越し率.500)
幕下以下歴
201勝155敗16休356出場(勝率.565)
在位53場所(在位率.602)
勝ち越し33場所(勝ち越し率.623)


朝白龍 太郎

朝白龍 太郎(あさはくりゅう たろう)はモンゴル ウランバートル市出身、高砂部屋の力士。令和8年3月場所の番付は最高位更新となる東 前頭16枚目。

💡 モンゴル出身一覧💡 高砂部屋の力士

四股名
朝白龍 太郎(あさはくりゅう たろう)
最高位
前頭16枚目
最新番付
東 前頭16枚目
出身地
モンゴル ウランバートル市
本名
ラグチャー・ジャミントクトホ
生年月日
平成11年(1999)1月8日(27歳)
出身高校
柏日体高校
出身大学
拓殖大学
所属部屋
高砂部屋
初土俵
令和5年(2023)1月(24歳0ヵ月)
新十両
令和7年(2025)9月(26歳8ヵ月)
新入幕
令和8年(2026)1月(27歳0ヵ月)
優勝
十両優勝1回,幕下優勝1回,序ノ口優勝1回
通算成績
104勝46敗0休/150出場(勝率:69.3%)
直近7場所
8勝7敗(十両:23勝7敗)(幕下以下:17勝4敗)
7場所勝率
72.7%
決まり手傾向(直近7場所)
朝白龍が勝ちの決まり手(48勝)
寄り切り24
押し出し11
寄り倒し4
突き落とし2
引き落とし2
突き出し1
その他4
朝白龍が負けの決まり手(18敗)
寄り切り6
押し出し5
下手投げ2
送り出し1
上手出し投げ1
肩透かし1
その他2
令8年1月
東 前頭16枚目(1枚上昇・最高位更新)
0勝0敗
令7年11
東 前頭17枚目(2枚半上昇・最高位更新)
8勝7敗
○○○●●|○○●●●|●●○○○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目押し出し西前頭17 羽出山
  • 2日目寄り切り西前頭16 欧勝海
  • 3日目送り出し東前頭15 竜電
  • 4日目寄り切り西前頭14 御嶽海
  • 5日目押し出し西前頭13 友風
  • 6日目寄り切り東前頭13 翔猿
  • 7日目寄り切り東前頭12 翠富士
  • 8日目押し出し東前頭14 獅司
  • 9日目寄り切り西前頭11 錦富士
  • 10日目送り出し東前頭11 千代翔馬
  • 11日目下手投げ東前頭10 時疾風
  • 12日目下手投げ西前頭10 琴勝峰
  • 13日目寄り切り東十両筆頭 琴栄峰
  • 14日目寄り切り東前頭8 正代
  • 15日目寄り切り東十両4 佐田の海
令7年9月
西 十両2枚目(9枚上昇・最高位更新)
10勝5敗
○●●○○|●●○○○|○○○○●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目押し出し東十両3 三田
  • 2日目寄り切り西十両3 大青山
  • 3日目押し出し東十両4 輝
  • 4日目寄り倒し東前頭16 欧勝海
  • 5日目押し出し東十両筆頭 日翔志
  • 6日目寄り切り西十両筆頭 藤青雲
  • 7日目寄り切り東十両2 琴栄峰
  • 8日目寄り切り東十両6 荒篤山
  • 9日目寄り切り西十両6 錦木
  • 10日目寄り切り東十両5 羽出山
  • 11日目寄り切り西十両5 栃大海
  • 12日目寄り切り東十両8 嘉陽
  • 13日目押し出し西十両8 風賢央
  • 14日目寄り切り西十両7 白熊
  • 15日目寄り切り東十両7 尊富士
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令7年7月
西 十両11枚目(5枚半上昇・最高位更新)
13勝2敗(十両優勝)
○○○○●|○○●○○|○○○○○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目突き落とし東十両11 風賢央
  • 2日目突き出し西十両10 宮乃風
  • 3日目引き落とし西十両9 剣翔
  • 4日目寄り切り東十両10 白鷹山
  • 5日目上手出し投げ東十両12 宝富士
  • 6日目寄り切り東十両9 白熊
  • 7日目寄り切り西十両14 西ノ龍
  • 8日目押し出し西十両8 荒篤山
  • 9日目押し出し東十両8 羽出山
  • 10日目上手出し投げ東十両14 紫雷
  • 11日目押し出し西十両4 三田
  • 12日目押し出し西十両7 英乃海
  • 13日目寄り倒し西十両筆頭 欧勝海
  • 14日目突き落とし東十両4 輝
  • 15日目寄り切り西十両3 錦富士
令7年5月
東 幕下3枚目(5枚半上昇・最高位更新)
7勝0敗(幕下優勝)
○-○-○|-○-○-|○-○--
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目下手捻り東幕下4 聖富士
  • 2日目
  • 3日目寄り切り西幕下4 出羽ノ龍
  • 4日目
  • 5日目寄り切り西十両12 大辻
  • 6日目
  • 7日目押し出し西幕下14 長村
  • 8日目
  • 9日目寄り切り西幕下10 上戸
  • 10日目
  • 11日目寄り倒し西幕下27 行徳
  • 12日目
  • 13日目寄り切り西幕下40 矢後
  • 14日目
  • 15日目
令7年3月
西 幕下8枚目(7枚上昇)
5勝2敗
○--●-|○-○-○|-●-○-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り切り東幕下9 伊波
  • 2日目
  • 3日目
  • 4日目肩透かし東幕下8 西ノ龍
  • 5日目
  • 6日目寄り切り東幕下11 千代丸
  • 7日目
  • 8日目極め出し西幕下10 炎鵬
  • 9日目
  • 10日目寄り切り東幕下12 貴健斗
  • 11日目
  • 12日目押し出し東幕下21 一翔
  • 13日目
  • 14日目寄り倒し東幕下15 東誠竜
  • 15日目
令7年1月
西 幕下15枚目
5勝2敗
●--○○|--○-○|-○--●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目叩き込み東幕下16 千代丸
  • 2日目
  • 3日目
  • 4日目押し出し西幕下17 春山
  • 5日目寄り切り西幕下16 風の湖
  • 6日目
  • 7日目
  • 8日目引き落とし西幕下12 富士の山
  • 9日目
  • 10日目押し出し西幕下14 濱豊
  • 11日目
  • 12日目押し出し西幕下9 栃武蔵
  • 13日目
  • 14日目
  • 15日目小手投げ西幕下6 天空海

玉正鳳 萬平

玉正鳳 萬平(たましょうほう まんぺい)はモンゴル ウランバートル市出身、片男波部屋の力士で最高位は前頭17枚目。令和8年3月場所の番付は東 十両9枚目。

父親はモンゴル相撲と柔道の監督で、教え子にはのちの朝青龍や日馬富士、朝赤龍や時天空などがいた。

実は13代高島(元関脇・高望山)の高島部屋へ入門するために来日したのだが、新弟子検査を受ける前に部屋は消滅してしまい急遽、20代春日山(元幕内・春日富士)の春日山部屋所属となった経緯が。当初の「高春日 望」という四股名は高望山と春日富士を合わせたもの。その次の「種子島」という四股名は後援者の名前だった。

現在の「旭蒼天」という四股名は前の師匠である中川親方(元幕内・旭里)の「旭」と、モンゴルに因んだ「蒼天」から命名。実の姉は片男波部屋の玉鷲の妻、つまり玉鷲は義理の兄にあたる。

令和2年(2020)7月場所を前に中川部屋が閉鎖、旭蒼天は義兄のいる片男波部屋への移籍が決まった。

💡 モンゴル出身一覧💡 片男波部屋の力士

四股名
玉正鳳 萬平(たましょうほう まんぺい)
最高位
前頭17枚目
最新番付
東 十両9枚目
出身地
モンゴル ウランバートル市
本名
エルデンビィールグ・エンクマンライ
生年月日
平成5年(1993)3月6日(32歳)
所属部屋
春日山 → 追手風 → 中川 → 片男波部屋
改名歴
高春日⇒種子島⇒旭蒼天 → 玉正鳳
初土俵
平成23年(2011)9月(18歳6ヵ月)
新十両
令和5年(2023)3月(30歳0ヵ月)
新入幕
令和7年(2025)1月(31歳10ヵ月)
優勝
幕下優勝1回
通算成績
376勝363敗0休/738出場(勝率:50.9%)
直近7場所
33勝42敗(幕内:4勝11敗)
7場所勝率
41.1%
決まり手傾向(直近7場所)
玉正鳳が勝ちの決まり手(37勝)
叩き込み12
寄り切り7
押し出し5
突き落とし4
上手投げ3
引き落とし2
その他4
玉正鳳が負けの決まり手(53敗)
押し出し23
寄り切り14
叩き込み7
突き出し4
上手出し投げ2
下手出し投げ1
その他2
令8年1月
東 十両9枚目(4枚降下)
0勝0敗
令7年11
東 十両5枚目(6枚上昇)
5勝10敗
○●●○●|○●●○●|●●●●○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目叩き込み西十両5 尊富士
  • 2日目押し出し西十両6 西ノ龍
  • 3日目押し出し東十両6 荒篤山
  • 4日目叩き込み西十両7 朝翠龍
  • 5日目押し出し西十両2 輝
  • 6日目叩き込み東十両7 栃大海
  • 7日目押し出し西十両筆頭 藤青雲
  • 8日目押し出し東十両筆頭 琴栄峰
  • 9日目寄り切り東十両2 大青山
  • 10日目寄り切り西十両3 白熊
  • 11日目押し出し東十両3 藤凌駕
  • 12日目押し出し東十両12 錦木
  • 13日目寄り切り東十両10 風賢央
  • 14日目押し出し西十両12 旭海雄
  • 15日目突き落とし西十両14 一意
令7年9月
東 十両11枚目(4枚降下)
10勝5敗
○○●○○|○●○●○|○●●○○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目押し出し西十両10 東白龍
  • 2日目叩き込み東十両12 北の若
  • 3日目突き落とし東十両13 日向丸
  • 4日目突き出し東十両9 英乃海
  • 5日目叩き込み西十両9 西ノ龍
  • 6日目突き落とし東十両14 紫雷
  • 7日目押し出し西十両12 朝翠龍
  • 8日目叩き込み西十両8 風賢央
  • 9日目突き出し西十両14 若ノ勝
  • 10日目引き落とし東十両8 嘉陽
  • 11日目叩き込み東十両7 尊富士
  • 12日目突き出し西十両13 藤凌駕
  • 13日目寄り切り西十両4 朝乃山
  • 14日目上手投げ西十両3 大青山
  • 15日目引き落とし西十両6 錦木
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令7年7月
東 十両7枚目(3枚半降下)
4勝11敗
●●○○●|●○●●●|●●○●●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目上手出し投げ西十両7 英乃海
  • 2日目押し出し東十両6 嘉陽
  • 3日目叩き込み東十両8 羽出山
  • 4日目押し出し西十両6 東白龍
  • 5日目突き出し西十両8 荒篤山
  • 6日目下手出し投げ西十両5 藤青雲
  • 7日目叩き込み東十両9 白熊
  • 8日目突き出し東十両11 風賢央
  • 9日目寄り切り西十両13 朝乃山
  • 10日目押し出し東十両2 琴栄峰
  • 11日目寄り切り西十両2 千代翔馬
  • 12日目寄り切り東十両14 紫雷
  • 13日目叩き込み東十両5 栃大海
  • 14日目押し出し西十両14 西ノ龍
  • 15日目寄り切り東十両筆頭 大青山
令7年5月
西 十両3枚目(3枚半降下)
6勝9敗
○○●●●|○○●●●|●○●○●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目叩き込み東十両3 欧勝海
  • 2日目小手投げ西十両4 白熊
  • 3日目押し出し東十両2 湘南乃海
  • 4日目押し出し西十両筆頭 竜電
  • 5日目押し出し東十両筆頭 錦木
  • 6日目寄り切り西十両5 白鷹山
  • 7日目押し出し西十両2 友風
  • 8日目押し出し東十両4 栃大海
  • 9日目叩き込み東十両7 輝
  • 10日目叩き込み東十両5 東白龍
  • 11日目渡し込み西十両8 藤青雲
  • 12日目寄り切り西十両12 大辻
  • 13日目寄り切り西前頭17 獅司
  • 14日目押し出し西十両7 宝富士
  • 15日目寄り切り東十両6 日翔志
令7年3月
東 前頭17枚目(1枚半上昇・最高位更新)
4勝11敗
●●○●●|○●○○●|●●●●●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り切り西前頭17 朝紅龍
  • 2日目叩き込み東前頭18 栃大海
  • 3日目寄り切り東十両2 英乃海
  • 4日目寄り切り東前頭15 竜電
  • 5日目寄り切り西前頭14 狼雅
  • 6日目寄り倒し東前頭13 時疾風
  • 7日目押し出し西前頭15 湘南乃海
  • 8日目叩き込み西前頭16 錦木
  • 9日目寄り切り東前頭16 嘉陽
  • 10日目押し出し西前頭13 佐田の海
  • 11日目押し出し東前頭11 遠藤
  • 12日目押し出し東前頭14 琴勝峰
  • 13日目寄り切り西前頭10 正代
  • 14日目叩き込み西前頭11 獅司
  • 15日目上手出し投げ西前頭9 翠富士
令7年1月
東 十両筆頭
8勝7敗
○○●●●|○○○○●|○○●●●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目送り出し西十両筆頭 輝
  • 2日目押し出し東十両3 狼雅
  • 3日目押し出し東前頭18 時疾風
  • 4日目叩き込み東十両2 嘉陽
  • 5日目叩き込み西十両3 栃大海
  • 6日目上手投げ東十両4 紫雷
  • 7日目突き落とし西十両5 藤青雲
  • 8日目寄り切り東十両6 水戸龍
  • 9日目寄り切り西十両6 英乃海
  • 10日目叩き込み東十両7 友風
  • 11日目上手投げ西十両4 欧勝海
  • 12日目突き落とし東十両5 生田目
  • 13日目寄り切り西十両7 琴栄峰
  • 14日目押し出し東十両9 若碇
  • 15日目押し出し西十両8 白鷹山

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カテゴリー : 外国出身

公開日:2018-08-16
投稿者:レイ

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