大相撲力士名鑑。過去から現在までの大相撲の力士たちをまとめています。こちらは四股名の始まりが「え」の力士たちです。
相撲部屋や出身地ごとの場所の成績からランキングを作成しております。初場所、好調な相撲部屋や力士の出身地はどこ?
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2文字目が「た行」の力士
越乃花 友弥
越乃花 友弥(えつのはな ともや)は新潟県 上越市出身、立浪部屋の力士で最高位は幕下44枚目。令和3年5月場所の番付は西 序二段28枚目。
小中は柿崎国技会の相撲教室で相撲を学び、高田農業高校相撲部へ。巡業では相撲甚句で美声も聞かせる
- 四股名
- 越乃花 友弥(えつのはな ともや)
- 最高位
- 幕下44枚目
- 最新番付
- 西 序二段28枚目
- 出身地
- 新潟県 上越市
- 本名
- 小池 友弥
- 生年月日
- 平成3年(1991)9月4日(34歳)
- 出身高校
- 高田農業高校
- 所属部屋
- 立浪部屋
- 改名歴
- 越ノ浪⇒越錦⇒越乃花
- 初土俵
- 平成22年(2010)1月(18歳4ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 通算成績
- 220勝199敗43休/419出場(勝率:52.5%)
- 直近7場所
- 20勝8敗21休
- 7場所勝率
- 71.4%
- 令3年5月
- 西 序二段28枚目(86枚上昇)
- 4勝3敗
- ○--○●|--●○-|○---●
- 令3年3月
- 西 序ノ口筆頭(70枚半降下)
- 6勝1敗
- -○○--|○-○○-|●-○--
- 令3年1月
- 東 序二段38枚目(80枚半上昇)
- 0勝0敗7休
- 休場
- 令2年11月
- 西 序ノ口9枚目(70枚降下)
- 6勝1敗
- ○-○-○|-○-○-|●-○--
- 令2年9月
- 西 序二段49枚目(60枚半降下)
- 0勝0敗7休
- 休場
- 令2年7月
- 東 三段目89枚目(18枚半上昇)
- 0勝0敗7休
- ややややや|ややややや|ややややや
- 令2年3月
- 西 序二段7枚目
- 4勝3敗
- ○-○-○|-○-●-|●--●-
江面 龍二
翠河富士 隆司(すいがふじ まんぞう)は茨城県 古河市出身、伊勢ヶ濱部屋の力士で最高位は序二段9枚目。令和8年1月場所の番付は東 序二段37枚目。
下大野小学1年の頃から古川市相撲クラブで相撲を始め、小4次にわんぱく相撲全国大会に出場。総和中学3年の夏休みに、同校を訪れた伊勢ヶ濱親方(元横綱・旭富士)から誘われたことで入門を決めた。
- 四股名
- 翠河富士 隆司(すいがふじ まんぞう)
- 最高位
- 序二段9枚目
- 最新番付
- 東 序二段37枚目
- 出身地
- 茨城県 古河市
- 本名
- 江面 龍二
- 生年月日
- 平成16年(2004)10月14日(21歳)
- 所属部屋
- 伊勢ヶ濱部屋
- 改名歴
- 江面⇒良ノ富士 → 翠河富士
- 初土俵
- 令和2年(2020)3月(15歳5ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 通算成績
- 104勝121敗13休/225出場(勝率:46.2%)
- 直近7場所
- 26勝23敗
- 7場所勝率
- 53.1%
- 令8年1月
- 東 序二段37枚目(27枚半降下)
- 4勝3敗
- -●-○●|-○--●|-○○--
- 令7年11月
- 西 序二段9枚目(21枚上昇・最高位更新)
- 3勝4敗
- ●--●○|--●-○|-○●--
- 令7年9月
- 西 序二段30枚目(40枚上昇)
- 4勝3敗
- -○●--|●○-○-|○---●
- 令7年7月
- 西 序二段70枚目(29枚半降下)
- 5勝2敗
- -□-○-|○○-●-|○---●
- 令7年5月
- 東 序二段41枚目(28枚降下)
- 3勝4敗
- -●●-○|-○--●|-○-●-
- 令7年3月
- 東 序二段13枚目(22枚半上昇・最高位更新)
- 3勝4敗
- ○--●○|--○-●|-●-●-
- 令7年1月
- 西 序二段35枚目
- 4勝3敗
- ●-○-●|-○--○|○--●-
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江戸響 博昭
- 四股名 :江戸響 博昭(えどひびき ひろあき)
- 最高位 :十両筆頭
- 出身地 :東京都台東区
- 本 名 :池田 博昭
- 生年月日:昭和16年(1941)9月4日
- 所属部屋:立浪部屋
- 改名歴 :池田⇒江戸響
- 初土俵 :昭和32年(1957)9月(16歳0ヵ月)
- 新十両 :昭和43年(1968)7月(26歳10ヵ月)
- 最終場所:昭和45年(1970)11月(29歳2ヵ月)
- 生涯戦歴:328勝290敗23休/616出場(80場所)
- 生涯勝率:53.1%
- 優勝等 :幕下優勝1回
- 十両戦歴:52勝67敗16休(9場所)勝率:43.7%
2文字目が「な行」の力士
恵那櫻 徹
- 四股名 :恵那櫻 徹(えなざくら とおる)
- 最高位 :前頭筆頭
- 年寄名跡:17代錣山⇒16代竹縄
- 出身地 :岐阜県恵那郡坂下町
- 本 名 :早川 徹
- 生年月日:昭和35年(1960)7月29日
- 所属部屋:押尾川部屋
- 改名歴 :早川⇒恵那桜⇒恵那櫻
- 初土俵 :昭和52年(1977)3月(16歳8ヵ月)
- 新十両 :昭和61年(1986)3月(25歳8ヵ月)
- 新入幕 :昭和62年(1987)11月(27歳4ヵ月)
- 最終場所:平成6年(1994)7月(34歳0ヵ月)
- 生涯戦歴:555勝565敗/1120出場(105場所)
- 生涯勝率:49.6%
- 優勝等 :十両優勝1回
- 成 績 :敢闘賞1回
- 幕内戦歴:175勝215敗(26場所)勝率:44.9%
- 十両戦歴:177勝168敗(23場所)勝率:51.3%
恵那司 千浩
岐阜県恵那郡明智町出身、入間川部屋の元力士で最高位は幕下20枚目。小学生の頃から新聞配達などで家計を助け中学卒業とともに入間川部屋に入門。大相撲八百長問題で仲介役としての関与を認めて引退届を提出。
- 四股名 :恵那司 千浩(えなつかさ かずひろ)
- 最高位 :幕下20枚目
- 出身地 :岐阜県恵那郡明智町
- 本 名 :水野 千浩
- 生年月日:昭和54年(1979)7月9日
- 所属部屋:入間川部屋
- 改名歴 :水野⇒恵那司
- 初土俵 :平成7年(1995)5月(15歳10ヵ月)
- 最終場所:平成23年(2011)5月(31歳10ヵ月)
- 生涯戦歴:335勝320敗3休/655出場(95場所)
- 生涯勝率:51.1%
- 優勝等 :なし
2文字目が「は行」の力士
恵比寿丸 宏樹
恵比寿丸 宏樹(えびすまる ひろき)は兵庫県 神戸市出身、高田川部屋の力士で最高位は三段目5枚目。令和8年1月場所の番付は東 序二段11枚目。
平成30年(2018)の夏巡業では同部屋の同期だった「初っ切りのベテラン」勝武士(令和2年5月13日逝去)と組んで、初っ切りデビューを果たした。
- 四股名
- 恵比寿丸 宏樹(えびすまる ひろき)
- 最高位
- 三段目5枚目
- 最新番付
- 東 序二段11枚目
- 出身地
- 兵庫県 神戸市
- 本名
- 片岡⇒末吉 宏樹
- 生年月日
- 平成3年(1991)5月31日(34歳)
- 所属部屋
- 高田川部屋
- 初土俵
- 平成19年(2007)3月(15歳10ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 通算成績
- 372勝405敗0休/776出場(勝率:47.9%)
- 直近7場所
- 26勝23敗
- 7場所勝率
- 53.1%
- 令8年1月
- 東 序二段11枚目(23枚半降下)
- 4勝3敗
- ○-○-○|--○●-|●---●
- 令7年11月
- 西 三段目67枚目(15枚半降下)
- 3勝4敗
- ●--●-|●○--○|○--●-
- 令7年9月
- 東 三段目52枚目(30枚半上昇)
- 3勝4敗
- ●-●-○|--○●-|●---○
- 令7年7月
- 西 序二段2枚目(21枚降下)
- 5勝2敗
- ●-○--|○●--○|-○--○
- 令7年5月
- 西 三段目61枚目(33枚半上昇)
- 3勝4敗
- ○--○-|●-●-●|-○●--
- 令7年3月
- 東 序二段15枚目(25枚半降下)
- 5勝2敗
- ●-○-○|--○-○|-●○--
- 令7年1月
- 西 三段目69枚目
- 3勝4敗
- ○--●○|-●--●|-○-●-
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2文字目が「わ行」の力士
遠藤 聖大
遠藤 聖大(えんどう しょうた)は石川県 鳳珠郡穴水町出身、追手風部屋の力士で最高位は小結。令和7年11月場所の番付は東 幕下3枚目。
幕下付出から大相撲史上最速の所要3場所で入幕。平成27年3月場所での大怪我は土俵人生を大きく左右した。黙々と、何度でも立ち上がる不屈の力士
- 四股名
- 遠藤 聖大(えんどう しょうた)
- 最高位
- 小結
- 最新番付
- 東 幕下3枚目
- 出身地
- 石川県 鳳珠郡穴水町
- 本名
- 遠藤 聖大
- 生年月日
- 平成2年(1990)10月19日(35歳)
- 出身高校
- 金沢学院東高校
- 出身大学
- 日本大学
- 所属部屋
- 追手風部屋
- 初土俵
- 平成25年(2013)3月・幕下10付出(22歳5ヵ月)
- 新十両
- 平成25年(2013)7月(22歳9ヵ月)
- 新入幕
- 平成25年(2013)9月(22歳11ヵ月)
- 新小結
- 平成30年(2018)5月(27歳7ヵ月)
- 優勝
- 十両優勝1回
- 受賞・金星
- 殊勲賞1回,敢闘賞1回,技能賞5回,金星6個
- 通算成績
- 527勝494敗88休/1011出場(勝率:52.1%)
- 直近7場所
- (幕内:29勝31敗15休)(十両:0勝0敗15休)
- 7場所勝率
- 48.3%
- 令7年11月
- 東 幕下3枚目(14枚降下)
- 0勝0敗
- | |
- 令7年9月
- 東 十両3枚目(13枚降下)
- 0勝0敗15休
- 休場
- 令7年7月
- 西 前頭7枚目(3枚半上昇)
- 0勝0敗15休
- 休場
- 令7年5月
- 東 前頭11枚目(1枚半降下)
- 9勝6敗
- ○○○○●|●●○●●|○○○●○
- 令7年3月
- 西 前頭9枚目(2枚半降下)
- 7勝8敗
- ○○○○●|●●●○●|○○●●●
- 令7年1月
- 東 前頭7枚目(変動なし)
- 6勝9敗
- ●●○●○|○●●○○|○●●●●
- 令6年11月
- 東 前頭7枚目
- 7勝8敗
- ○●○○●|●○○●●|○●●●○
炎鵬 晃
炎鵬 友哉(えんほう ゆうや)は石川県 金沢市出身、伊勢ヶ濱部屋の力士で最高位は前頭4枚目。令和8年1月場所の番付は東 幕下11枚目。
相撲との出会いは5歳の頃、地元の「押野相撲スポーツ少年団」で稽古を始めたことに遡る。金沢市立西南部中学校時代には、後に高田川部屋の幕内力士となる輝(達綾哉)と同級生であり、全国都道府県中学生相撲選手権大会ではチームメイトとして団体優勝の栄冠に輝いた。その後、金沢学院東高校3年次に世界ジュニア相撲選手権大会の軽量級で優勝。金沢学院大学時代には合計10個ものタイトルを獲得するなど、小柄な体躯ながら「金沢の天才」としてその名を轟かせた。
大学卒業後、第69代横綱・白鵬の内弟子として宮城野部屋へと入門した。白鵬から授かった「炎鵬」という四股名には「炎のような相撲と取れ」という期待が込められている。平成29年(2017年)3月場所に初土俵を踏むと、序ノ口から21連勝で一気に幕下まで番付を駆け上がった。その幕下も2場所で通過し、平成30年(2018年)3月場所での新十両昇進となった。初土俵から所要わずか6場所での十両昇進は史上最速タイの記録であり、1年足らずで関取の地位を掴み取ったことになる。
「ひねり王子」は幕内の人気力士に
十両の土俵でも順調に勝ち越しを積み上げ、令和元年(2019年)5月場所、西前頭14枚目で新入幕を果たした。身長170センチに満たない小柄な体で大型力士を翻弄する姿は、かつての業師・「技のデパート」舞の海を彷彿とさせ、多くのファンを魅了した。令和元年(2019年)7月場所には、体重100キロ未満の力士としては平成9年(1997年)9月場所の舞の海以来、22年ぶりとなる幕内での勝ち越しを決め、自身初となる技能賞を受賞した。
その変幻自在な取り口から「ひねり王子」の愛称で親しまれる一方、安易な変化はせずに圧力をかけながら前に出る正攻法の相撲で、大いに幕内の場を沸かせた。
度重なる怪我と不幸
令和2年(2020年)3月場所には東前頭4枚目まで番付を上げたが6勝9敗と負け越し、その後も3場所連続で負け越して十両へと番付を下げた。さらに令和3年(2021年)1月場所では、白鵬をはじめ同部屋の力士に新型コロナウイルス感染が確認されたことにより炎鵬も全休を余儀なくされた。その後も眼窩底骨折による全休など苦しい土俵が続き、西十両3枚目で迎えた令和5年(2023年)5月場所は初日から9連敗。頸部椎間板ヘルニアにより10日目から休場、これにより翌場所は幕下へと陥落することが決定的となった。
420日ぶり、不屈の復活へ
西幕下筆頭で迎えた令和5年(2023年)1月場所を全休。そこからさらに5場所連続全休で、番付は落ちるところまで落ちた。これは「頸部椎間板ヘルニアおよび脊髄損傷」によるものであり、医師からは「日常生活に戻るため相撲はあきらめてください」と宣告を受けるほどだった。13代宮城野(元横綱・白鵬)からも「今までよくやった」と声をかけられたが、炎鵬は諦めなかった。
現役続行を決意した炎鵬は、令和6年(2024年)7月場所、西序ノ口13枚目で420日ぶりの本場所の土俵に立った。結果、敗れはしたものの炎鵬は辛い日々を思い返して涙ぐみながら「言葉にならない。感謝しかない」とコメントを残した。初日こそ敗れはしたものの2番相撲で478日ぶりの白星を挙げる。終わってみればこの場所を6勝1敗。炎鵬は再出発を切った。
その後も序二段、三段目、そして幕下へと着実に番付を上げていく。令和8年(2026年)1月場所、東幕下11枚目で6勝1敗。関取復帰を射程圏内に捉える位置にまで這い上がってきた。
信念を貫く「鵬」の誇り
令和6年(2024年)4月、宮城野部屋の閉鎖に伴い伊勢ヶ濱部屋へと転籍。令和8年(2026年)1月場所では旧宮城野部屋力士が一斉に改名したが、炎鵬は「この四股名で自分という存在がある。四股名に恥じないよう自分の名前を大切にしていきたい」と「炎鵬」への想いを語った。相撲スタイルは、低い姿勢から潜り込み、止まらずに動き続けることが特徴である。私生活では食が細く白米が苦手という一面もあるが、サプリメントなどを活用しながら理想の体作りを追求している。
- 四股名
- 炎鵬 友哉(えんほう ゆうや)
- 最高位
- 前頭4枚目
- 最新番付
- 東 幕下11枚目
- 出身地
- 石川県 金沢市
- 本名
- 中村 友哉
- 生年月日
- 平成6年(1994)10月18日(31歳)
- 出身高校
- 金沢学院東高校
- 出身大学
- 金沢学院大学
- 所属部屋
- 宮城野 → 伊勢ヶ濱部屋
- 初土俵
- 平成29年(2017)3月(22歳5ヵ月)
- 新十両
- 平成30年(2018)3月(23歳5ヵ月)
- 新入幕
- 令和1年(2019)5月(24歳7ヵ月)
- 優勝
- 三段目優勝1回,序二段優勝1回,序ノ口優勝1回
- 受賞・金星
- 技能賞1回
- 通算成績
- 279勝237敗80休/514出場(勝率:54.3%)
- 直近7場所
- 33勝13敗3休
- 7場所勝率
- 71.7%
- 令8年1月
- 東 幕下11枚目(6枚半上昇)
- 6勝1敗
- -○○--|○-○○-|○-●--
- 令7年11月
- 西 幕下17枚目(13枚半上昇)
- 5勝2敗
- -○-○●|--○-●|○---○
- 令7年9月
- 東 幕下31枚目(15枚降下)
- 5勝2敗
- ○-○-●|-●-○-|○---○
- 令7年7月
- 東 幕下16枚目(5枚半降下)
- 2勝2敗3休
- ●--○-|○●-やや|ややややや
- 令7年5月
- 西 幕下10枚目(20枚上昇)
- 3勝4敗
- -○-○-|●-●-●|-●○--
- 令7年3月
- 西 幕下30枚目(34枚半上昇)
- 6勝1敗
- -○-○○|-○-●-|-○○--
- 令7年1月
- 東 三段目4枚目
- 6勝1敗
- -●○--|○○-○-|○-○--
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出身地別、力士別、初土俵別など様々な方法で力士データをまとめています。
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地方巡業日程はこちら
力士や親方、裏方さんたちと間近で触れ合うチャンスは地方巡業です!巡業日程や詳細をご紹介しています。
春巡業一覧リンク(令和8年)
- 3/29 三重巡業 伊勢市
- 3/30 大阪巡業 寝屋川市
- 3/31 兵庫巡業 神戸市
- 4/2 滋賀巡業 野洲市
- 4/3 京都巡業 向日市
- 4/4 富山巡業 氷見市
- 4/5 長野巡業 長野市
- 4/7 石川巡業 小松市
- 4/8 愛知巡業 安城市
- 4/9 静岡巡業 三島市
- 4/10 千葉巡業 成田市
- 4/11 神奈川巡業 藤沢市
- 4/12 群馬巡業 高崎市
- 4/16 神奈川巡業 横浜市
- 4/17 茨城巡業 笠間市
- 4/18 埼玉巡業 所沢市
- 4/19 栃木巡業 宇都宮市
- 4/20 茨城巡業 石岡市
- 4/21 東京巡業 足立区
- 4/22 東京巡業 大田区
- 4/23 東京巡業 府中市
- 4/25 千葉巡業 船橋市
- 4/26 埼玉巡業 入間市