熊本県出身の力士一覧!過去から現在、熊本の主な関取を網羅しました

熊本出身の過去から現在までの主な力士をご紹介する熊本県の大相撲力士まとめ!この記事では熊本出身の関取を中心に、熊本の郷土力士をご紹介していきます。

過去の力士については最高位や改名歴、初土俵や各段の昇進時期と最終場所、さらに生涯戦歴と生涯勝率、成績等を中心にご紹介していきます。また、現役力士については最高位と昇進時期、主な成績などを載せています。

なお、年寄名跡欄のマークは、その代で師匠(部屋持ち親方)になったことがあるという意味です。

現役の熊本県出身力士の最新番付や成績、詳細なデータをご覧になりたい方はこちら


相撲部屋や出身地ごとの場所の成績からランキングを作成しております。初場所、好調な相撲部屋や力士の出身地はどこ?

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熊本出身の優勝力士

現在のような優勝制度が制定されたのは明治42年(1909)6月場所からで、熊本県出身の幕内最高優勝力士は令和2年(2020)9月場所の正代が初となります。

では制定以前に遡るとどうか?現在の観点から「優勝に相当する成績」をあげた熊本出身の力士を探すと、横綱・不知火 諾右エ門が1回、同じく横綱の不知火 光右衛門が3回、優勝相当の成績をおさめています。

熊本県出身の優勝力士一覧

では熊本県出身の幕内優勝力士を年月順で一覧表にして見てみましょう。

四股名 優勝場所 回数 優勝時の番付 部屋 出身地 最高位 成績 四股名 備考
1 正代 令和2年9月 東関脇 時津風 熊本県 大関 13勝2敗 正代 熊本出身力士として初の幕内優勝。時津風部屋としても北葉山以来57年ぶりの賜杯。

熊本県出身の優勝力士ランキング

次は熊本県出身力士の優勝回数と成績のランキングです。

順位 四股名 優勝 最高位 部屋 出身地 勝数 敗数 横綱 大関 関脇 小結 前頭
1位 正代 1回 大関 時津風 熊本県 13勝 2敗 0回 0回 1回 0回 0回
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熊本県出身の最高位:十両

花ノ藤 昭三

幕下60枚付出ながら新十両まで6年以上かかった

  • 四股名 :花ノ藤 昭三(はなのふじ しょうぞう)
  • 最高位 :十両筆頭
  • 出身地 :熊本県下益城郡富合町
  • 本 名 :成松 昭三
  • 生年月日:昭和33年(1958)11月21日
  • 出身大学:日本大学
  • 所属部屋:花籠⇒放駒部屋
  • 改名歴 :成松⇒大雲仙⇒花ノ富士⇒花ノ藤
  • 初土俵 :昭和56年(1981)3月・幕下60付出(22歳4ヵ月)
  • 新十両 :昭和62年(1987)11月(29歳0ヵ月)
  • 最終場所:平成2年(1990)9月(31歳10ヵ月)
  • 生涯戦歴:273勝258敗11休/530出場(58場所)
  • 生涯勝率:51.4%
  • 優勝等 :なし
  • 十両戦歴:119勝132敗4休(17場所)勝率:47.4%

霧の若 太郎

八百長問題で涙をのむも引退後はプロレスラーに転向

  • 四股名 :霧の若 太郎(きりのわか たろう)
  • 最高位 :十両4枚目
  • 出身地 :熊本県阿蘇郡南阿蘇村
  • 本 名 :岡本 将之
  • 生年月日:昭和58年(1983)9月18日
  • 所属部屋:陸奥部屋
  • 改名歴 :岡本⇒霧の若
  • 初土俵 :平成11年(1999)3月(15歳6ヵ月)
  • 新十両 :平成20年(2008)1月(24歳4ヵ月)
  • 最終場所:平成23年(2011)5月(27歳8ヵ月)
  • 生涯戦歴:310勝291敗/601出場(72場所)
  • 生涯勝率:51.6%
  • 優勝等 :なし
  • 十両戦歴:85勝110敗(13場所)勝率:43.6%

白乃波 寿洋

日大の同期には里山や豊真将・八百長問題によって引退勧告を受ける

  • 四股名 :白乃波 寿洋(しろのなみ のぶひろ)
  • 最高位 :十両4枚目
  • 出身地 :熊本県宇土市
  • 本 名 :白石 信広
  • 生年月日:昭和56年(1981)7月16日
  • 出身大学:日本大学
  • 所属部屋:三保ヶ関⇒尾上部屋
  • 改名歴 :白石⇒白乃波
  • 初土俵 :平成16年(2004)3月(22歳8ヵ月)
  • 新十両 :平成17年(2005)9月(24歳2ヵ月)
  • 最終場所:平成23年(2011)5月(29歳10ヵ月)
  • 生涯戦歴:225勝205敗25休/426出場(42場所)
  • 生涯勝率:52.3%
  • 優勝等 :幕下優勝2回,三段目同点1回,序二段優勝1回
  • 十両戦歴:141勝161敗13休(21場所)勝率:46.7%

貴健斗 誠虎

貴健斗 誠虎(たかけんと まさとら)は熊本県 八代市出身、湊川部屋の力士で最高位は十両4枚目。令和8年3月場所の番付は東 幕下3枚目。

高校は鳥取城北高に相撲留学、1年先輩には逸ノ城が。幕下昇進時には前師匠の貴乃花(元横綱)が現役時に使用していた博多帯を譲り受けた。

💡 熊本県出身一覧💡 湊川部屋の力士

四股名
貴健斗 誠虎(たかけんと まさとら)
最高位
十両4枚目
最新番付
東 幕下3枚目
出身地
熊本県 八代市
本名
水田 健斗
生年月日
平成8年(1996)2月10日(30歳)
身長・体重
179cm・156.8kg
出身高校
鳥取城北高校
所属部屋
貴乃花 → 千賀ノ浦 → 常盤山 → 湊川部屋
改名歴
水田 → 貴健斗
初土俵
平成26年(2014)1月(17歳11ヵ月)
新十両
令和3年(2021)3月(25歳1ヵ月)
優勝
無し
通算成績
317勝282敗17休/599出場(勝率:52.9%)
直近7場所
27勝22敗
7場所勝率
55.1%
得意技
押し
決まり手傾向(直近7場所)
貴健斗が勝ちの決まり手(27勝)
押し出し12
寄り切り5
上手投げ2
押し倒し2
引き落とし2
送り出し2
その他2
貴健斗が負けの決まり手(22敗)
寄り切り11
押し出し3
上手投げ2
突き出し1
渡し込み1
押し倒し1
その他3
令8年3月
東 幕下3枚目(1枚上昇)
4勝3敗
-●○-●|-○○--|○--●-
取組詳細(対戦相手・決まり手)

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令8年1月
東 幕下4枚目(3枚降下)
4勝3敗
●-○--|●-○○-|○---●
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令7年11
東 幕下筆頭(1枚上昇)
3勝4敗
●●--○|-○-●-|●-○--
取組詳細(対戦相手・決まり手)

▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
令7年9月
東 幕下2枚目(3枚半上昇)
4勝3敗
-●○-●|-○-○-|○-●--
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令7年7月
西 幕下5枚目(6枚半上昇)
4勝3敗
●--●○|-○-●-|○--○-
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令7年5月
東 幕下12枚目(5枚降下)
5勝2敗
-○-○-|○-●-●|-○-○-
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令7年3月
東 幕下7枚目
3勝4敗
●--○-|●●--●|○-○--
取組詳細(対戦相手・決まり手)

肥後ノ城 政和

肥後ノ城 政和(ひごのじょう まさかず)熊本県熊本市南区出身、木瀬~北の湖~木瀬部屋の元力士で、最高位は十両9枚目

平成19年(2007)11月場所に23歳0ヶ月で初土俵を踏み、令和3年(2021)11月場所を最後に引退(37歳0ヶ月)。

通算成績は307勝295敗4休601出場。生涯勝率.510。通算83場所中、44場所を勝ち越した(勝ち越し率.537)。

主な成績は幕下優勝1回(同点1),三段目優勝1回序ノ口優勝1回

昭和59年(1984)11月5日生まれ。本名は緒方 政和。

日本体育大では主将を務めた。大学卒業後、地元でスポーツインストラクターとして勤務していたが一念発起して大相撲界入りを決意。

四股名
肥後ノ城 政和(ひごのじょう まさかず)
最高位
十両9枚目
出身地
熊本県下益城郡城南町 → 熊本県熊本市 → 熊本県熊本市南区
本名
緒方 政和
生年月日
昭和59年(1984)11月5日
出身高校
熊本農業高校
出身大学
日本体育大学
所属部屋
木瀬~北の湖~木瀬部屋
改名歴
緒方 政和 → 肥後ノ城 政和
初土俵
平成19年(2007)11月 前相撲(23歳0ヶ月)
新十両
平成25年(2013)11月(所要35場所)
29歳0ヶ月(初土俵から6年0ヶ月)
最終場所
令和3年(2021)11月(37歳0ヶ月)
大相撲歴
83場所(14年0ヶ月)
通算成績
307勝295敗4休601出場(勝率.510)
通算83場所
勝ち越し44場所(勝ち越し率.537)
優勝等
幕下優勝1回(同点1),三段目優勝1回序ノ口優勝1回
十両戦歴
26勝34敗0休60出場(勝率.433)
在位4場所(在位率.048)
勝ち越し1場所(勝ち越し率.250)
幕下以下歴
281勝261敗4休541出場(勝率.518)
在位78場所(在位率.940)
勝ち越し43場所(勝ち越し率.551)


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北勝光 康仁

大卒での前相撲デビューとしては初の十両昇進力士

  • 四股名 :北勝光 康仁(ほくとひかり やすひと)
  • 最高位 :十両10枚目
  • 出身地 :熊本県本渡市
  • 本 名 :堤内 康仁
  • 生年月日:昭和47年(1972)7月15日
  • 出身大学:日本大学
  • 所属部屋:八角部屋
  • 改名歴 :堤内⇒北勝光
  • 初土俵 :平成7年(1995)1月(22歳6ヵ月)
  • 新十両 :平成10年(1998)1月(25歳6ヵ月)
  • 最終場所:平成13年(2001)1月(28歳6ヵ月)
  • 生涯戦歴:160勝132敗/292出場(37場所)
  • 生涯勝率:54.8%
  • 優勝等 :三段目同点1回
  • 十両戦歴:34勝41敗(5場所)勝率:45.3%

力真 樹

熊本県球磨郡多良木町出身、立浪部屋の元力士で最高位は十両10枚目。これからが楽しみだったが膝の怪我によって惜しくも引退。

  • 四股名 :力真 樹(りきしん たつき)
  • 最高位 :十両10枚目
  • 出身地 :熊本県球磨郡多良木町
  • 本 名 :久保田 樹
  • 生年月日:平成7年(1995)10月7日
  • 所属部屋:立浪部屋
  • 初土俵 :平成23年(2011)5月(15歳7ヵ月)
  • 新十両 :平成29年(2017)1月(21歳3ヵ月)
  • 最終場所:平成29年(2017)9月(21歳11ヵ月)
  • 生涯戦歴:158勝126敗7休/284出場(38場所)
  • 生涯勝率:55.6%
  • 優勝等 :幕下優勝1回(同点1)
  • 十両戦歴:26勝34敗(4場所)勝率:43.3%

竜虎 川上

竜虎 川上(りゅうこう かわかみ)熊本県宇土市出身、尾上部屋の元力士で、最高位は十両12枚目

平成29年(2017)1月場所に18歳6ヶ月で初土俵を踏み、令和3年(2021)9月場所を最後に引退(23歳3ヶ月)。

通算成績は104勝66敗35休170出場。生涯勝率.612。通算28場所中、16場所を勝ち越した(勝ち越し率.593)。

主な成績は幕下優勝1回

平成10年(1998)6月23日生まれ。本名は川上 竜虎。

尾上親方の甥であり幼い頃から将来は力士になると決めていた。宇土少年相撲クラブでは7歳年上の正代の胸を借りて稽古に励み、中3の時に全中と都道府県中学生相撲選手権大会で優勝、2冠を達成した。進学した文徳高では3年次に左足首骨折で不本意な結果に終わるも「目指すのは横綱」と腐らず、叔父の尾上部屋の門を叩いた。

平成29年(2017)1月場所の初土俵から順調に番付を上げていき令和元年(2019)7月場所で新十両昇進となった。新十両場所では「安美錦最後の対戦相手」として白星をあげるなど活躍する場面もあったが結果は4勝11敗と大きく負け越して幕下陥落となった。怪我の影響もあり幕下でもがいたが、西幕下15枚目で迎えた令和2年(2020)11月で7戦全勝で幕下優勝をあげ、翌場所での再十両を決定づけた。

しかしその再十両場所も6勝9敗とふるわず、またしても幕下へと転落。その後、右足首の古傷の状態が思わしくなく全休が続き、令和3年(2021)9月場所14日目に引退を表明した。

四股名
竜虎 川上(りゅうこう かわかみ)
最高位
十両12枚目
出身地
熊本県宇土市
本名
川上 竜虎
生年月日
平成10年(1998)6月23日
所属部屋
尾上部屋
改名歴
川上 竜虎 → 竜虎 川上
初土俵
平成29年(2017)1月 前相撲(18歳6ヶ月)
新十両
令和元年(2019)7月(所要15場所)
21歳0ヶ月(初土俵から2年6ヶ月)
最終場所
令和3年(2021)9月(23歳3ヶ月)
大相撲歴
28場所(4年8ヶ月)
通算成績
104勝66敗35休170出場(勝率.612)
通算28場所
勝ち越し16場所(勝ち越し率.593)
優勝等
幕下優勝1回
十両戦歴
10勝20敗0休30出場(勝率.333)
在位2場所(在位率.071)
勝ち越し0場所(勝ち越し率.000)
幕下以下歴
94勝46敗35休140出場(勝率.671)
在位25場所(在位率.893)
勝ち越し16場所(勝ち越し率.640)

花の富士 圭太

花の富士 圭太(はなのふじ けいた)は熊本県 宇土市出身、伊勢ヶ濱部屋の力士で最高位は十両13枚目。令和8年3月場所の番付は東 幕下15枚目。

小学1年の頃から地元の宇土少年相撲教室で土俵に上がった。中学3年次に全国都道府県中学生相撲選手権大会の軽量級を制し、白鵬杯でも個人優勝を果たすなど、早くからその才能を現した。文徳高校進学後も2年次に国体少年の部で個人優勝、選抜大会100kg級優勝と着実に実績を積み上げる。日本大学時代には3年次に全国学生相撲個人体重別選手権の無差別級を制覇。4年次には右アキレス腱部分断裂という重傷を負いながらも、不屈の精神で全国学生選手権(学生横綱)の栄冠を掴み取った。この実績により幕下15枚目格付出の資格を得て、元横綱・白鵬が師匠を務める宮城野部屋へと入門。令和4年(2022年)9月場所で初土俵を踏んだ。

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「輝鵬」で臨む十両、そして相次ぐ試練

プロ入り後も着実に勝ち越しを重ね、初土俵から5場所で新十両へと昇進。関取昇進を機に、師匠の四股名から「鵬」の一字を、そして「アマチュア時代のように大相撲でも輝く力士になってほしい」という願いが込められた「輝」を合わせ、「輝鵬」を名乗ることとなった。

しかし、新十両の場所で左足親指を負傷して途中休場を余儀なくされると、翌場所も足を痛めて連続の途中休場。ここから、リスフラン関節靱帯の再建手術、さらには右足首の骨折と靱帯断裂など、相次ぐ大怪我に見舞われる過酷な試練が始まった。

令和6年(2024年)4月には宮城野部屋の閉鎖に伴い、伊勢ヶ濱部屋へと転籍。本名の川副に四股名を戻した5月場所では13日目に1番だけ取りあとは休場の1勝6休。環境の激変と怪我による長期休場により、番付は序二段まで降下した。

「花の富士」として再起の土俵へ

どん底の淵にありながらも、持ち前の勝負根性で再起を誓う。令和8年(2026年)1月場所からは、出身地の花園町にちなんだ「花の富士」へと改名。心機一転で臨んだ同場所では、圧倒的な実力を見せて7戦全勝。自身二度目となる三段目優勝を飾り、関取復帰への階段を再び力強く登り始めた。アキレス腱断裂から学生横綱を掴んだ時のような不撓不屈の精神で、志半ばで降りた十両の土俵、そしてその先を目指す戦いは続いている。

💡 熊本県出身一覧💡 伊勢ヶ濱部屋の力士

四股名
花の富士 圭太(はなのふじ けいた)
最高位
十両13枚目
最新番付
東 幕下15枚目
出身地
熊本県 宇土市
本名
川副 圭太
生年月日
平成11年(1999)4月10日(26歳)
身長・体重
173cm・123kg
出身高校
文徳高校
出身大学
日本大学
所属部屋
宮城野 → 伊勢ヶ濱部屋
改名歴
川副⇒輝鵬⇒川副 → 花の富士
初土俵
令和4年(2022)9月・幕下15付出(23歳5ヵ月)
新十両
令和5年(2023)7月(24歳3ヵ月)
優勝
三段目優勝2回
通算成績
76勝39敗55休/112出場(勝率:67.9%)
直近7場所
22勝11敗16休
7場所勝率
68.8%
得意技
押し・モロ差し・寄り
決まり手傾向(直近7場所)
花の富士が勝ちの決まり手(22勝)
寄り切り11
押し出し4
突き落とし2
叩き込み2
肩透かし1
足取り1
その他1
花の富士が負けの決まり手(11敗)※不戦敗1含む
突き落とし2
押し倒し2
上手出し投げ1
うっちゃり1
押し出し1
寄り切り1
その他2
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令8年3月
東 幕下15枚目(68枚半上昇)
2勝5敗
●--●-|●-○-●|-○●--
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令8年1月
東 三段目23枚目(58枚半上昇)
7勝0敗(三段目優勝)
-○-○-|○-○○-|○-○--
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令7年11
西 序二段筆頭(60枚降下)
6勝1敗
-○○-○|-○-○-|●---○
取組詳細(対戦相手・決まり手)

▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
令7年9月
西 三段目21枚目(40枚半降下)
0勝0敗7休
休場
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令7年7月
東 幕下41枚目(25枚降下)
0勝0敗7休
休場
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令7年5月
東 幕下16枚目(23枚上昇)
1勝4敗2休
-●●--|■やややや|●-○--
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令7年3月
東 幕下39枚目
6勝1敗
-○-○○|-○-○-|○-●--
取組詳細(対戦相手・決まり手)

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いかがでしたでしょうか?ここまでは過去から現在までの熊本出身の主な力士をご紹介してきましたが、熊本出身の現役力士の最新番付や成績を知りたい方の為に最適な記事もご用意しています。相撲観戦と予習におススメです!



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