福岡県出身の歴代力士一覧|過去から現在までの全関取と優勝・三賞記録

福岡出身の過去から現在までの主な力士をご紹介する福岡県の大相撲力士まとめ!この記事では福岡出身の関取を中心に、福岡の郷土力士をご紹介していきます。

過去の力士については最高位や改名歴、初土俵や各段の昇進時期と最終場所、さらに生涯戦歴と生涯勝率、成績等を中心にご紹介していきます。また、現役力士については最高位と昇進時期、主な成績などを載せています。

なお、年寄名跡欄のマークは、その代で師匠(部屋持ち親方)になったことがあるという意味です。

現役の福岡出身力士の最新番付や成績、詳細なデータをご覧になりたい方はこちら

7月場所千秋楽の取組結果はこちら。


7月場所の各段の成績順はこちらで確認ができます。

相撲部屋や出身地ごとの成績から、場所中はリアルタイムでランキングを作成しております。今場所好調な相撲部屋や力士の出身地はどこ?

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福岡出身の優勝力士

福岡県出身 歴代幕内優勝力士一覧

福岡県出身では、これまでに3人の力士が幕内優勝を達成しており、優勝回数はあわせて7回になります。

最多優勝は魁皇で5回の幕内優勝を達成しています。

福岡県出身初の優勝力士は沖ッ海で、いまから94年4ヶ月前の昭和7年(1932年)3月場所のことでした。

また、直近の福岡県出身優勝力士は琴奨菊で、いまから10年6ヶ月前の平成28年(2016年)1月場所です。

場所年月四股名番付成績年齢部屋出身地最高位備考
平成28年1月
(2016年)
H28.1
2016
琴奨菊
[初]
東大関14勝1敗31歳11ヶ月佐渡ヶ嶽福岡県大関
栃東以来10年ぶりの日本出身力士の優勝
平成16年9月
(2004年)
H16.9
2004
魁皇
[5回目]
東大関13勝2敗32歳2ヶ月友綱福岡県大関
平成15年7月
(2003年)
H15.7
2003
魁皇
[4回目]
東大関12勝3敗30歳11ヶ月友綱福岡県大関
平成13年7月
(2001年)
H13.7
2001
魁皇
[3回目]
東大関13勝2敗28歳11ヶ月友綱福岡県大関
平成13年3月
(2001年)
H13.3
2001
魁皇
[2回目]
東大関13勝2敗28歳8ヶ月友綱福岡県大関
平成12年5月
(2000年)
H12.5
2000
魁皇
[初]
西小結14勝1敗27歳9ヶ月友綱福岡県大関
沖ッ海以来68年ぶりの福岡出身優勝
昭和7年3月
(1932年)
S7.3
1932
沖ッ海
[初]
西小結9勝1敗21歳9ヶ月若藤福岡県関脇
福岡出身力士初の優勝
21歳10ヵ月での幕内優勝は、当時史上2位の最年少記録

福岡県出身 幕内優勝回数ランキング

福岡県出身力士の幕内優勝回数ランキングです。1位が魁皇で5回、2位が琴奨菊と沖ッ海の2人で1回ずつとなっています。

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※勝利合計と敗戦合計・勝率は、幕内優勝場所での成績合計です。

順位四股名最高位優勝
回数
横綱大関関脇小結前頭勝利
合計
敗戦
合計
勝率部屋出身地
1位魁皇大関5回401065勝10敗.867友綱福岡県
2位琴奨菊大関1回100014勝1敗.933佐渡ヶ嶽福岡県
2位沖ッ海関脇1回0109勝1敗.900若藤福岡県

福岡出身の三賞受賞力士

福岡県出身 歴代三賞受賞力士一覧

福岡県出身では、これまでに7人の力士が三賞を受賞しており、獲得数はあわせて35回になります。

受賞の内訳は、技能賞が6回、殊勲賞が17回、敢闘賞が12回となっています。

また、ダブル受賞は魁皇と琴奨菊が1回ずつ達成しています。

場所年月 番付 受賞力士 受賞 成績 受賞時
年齢
部屋 出身地 初土俵 生年月日
平成30年5月
(2018年)
H30.5
(2018)
東前頭2東前頭2松鳳山殊勲賞 [初]8勝7敗34歳3ヶ月二所ノ関福岡県平成18年3月
(2006年)
昭和59年2月9日
(1984年)
平成27年11月
(2015年)
H27.11
(2015)
西前頭10西前頭10松鳳山敢闘賞 [3回目]12勝3敗31歳9ヶ月二所ノ関福岡県平成18年3月
(2006年)
昭和59年2月9日
(1984年)
平成25年9月
(2013年)
H25.9
(2013)
東前頭筆頭東前頭筆頭松鳳山敢闘賞 [2回目]8勝7敗29歳7ヶ月松ヶ根福岡県平成18年3月
(2006年)
昭和59年2月9日
(1984年)
平成24年11月
(2012年)
H24.11
(2012)
東前頭2東前頭2松鳳山敢闘賞 [初]10勝5敗28歳9ヶ月松ヶ根福岡県平成18年3月
(2006年)
昭和59年2月9日
(1984年)
平成23年9月
(2011年)
H23.9
(2011)
東関脇東関脇琴奨菊
ダブル
殊勲賞 [3回目]12勝3敗27歳7ヶ月佐渡ヶ嶽福岡県平成14年1月
(2002年)
昭和59年1月30日
(1984年)
技能賞 [4回目]
平成23年7月
(2011年)
H23.7
(2011)
東関脇東関脇琴奨菊殊勲賞 [2回目]11勝4敗27歳5ヶ月佐渡ヶ嶽福岡県平成14年1月
(2002年)
昭和59年1月30日
(1984年)
平成23年1月
(2011年)
H23.1
(2011)
西関脇西関脇琴奨菊技能賞 [3回目]11勝4敗26歳11ヶ月佐渡ヶ嶽福岡県平成14年1月
(2002年)
昭和59年1月30日
(1984年)
平成20年3月
(2008年)
H20.3
(2008)
西関脇西関脇琴奨菊殊勲賞 [初]8勝7敗24歳1ヶ月佐渡ヶ嶽福岡県平成14年1月
(2002年)
昭和59年1月30日
(1984年)
平成19年11月
(2007年)
H19.11
(2007)
西小結西小結琴奨菊技能賞 [2回目]9勝6敗23歳9ヶ月佐渡ヶ嶽福岡県平成14年1月
(2002年)
昭和59年1月30日
(1984年)
平成18年11月
(2006年)
H18.11
(2006)
東前頭2東前頭2琴奨菊技能賞 [初]10勝5敗22歳9ヶ月佐渡ヶ嶽福岡県平成14年1月
(2002年)
昭和59年1月30日
(1984年)
平成12年7月
(2000年)
H12.7
(2000)
東関脇東関脇魁皇殊勲賞 [10回目]11勝4敗27歳11ヶ月友綱福岡県昭和63年3月
(1988年)
昭和47年7月24日
(1972年)
平成12年5月
(2000年)
H12.5
(2000)
西小結西小結魁皇
ダブル
殊勲賞 [9回目]14勝1敗
優勝
27歳9ヶ月友綱福岡県昭和63年3月
(1988年)
昭和47年7月24日
(1972年)
敢闘賞 [5回目]
平成11年11月
(1999年)
H11.11
(1999)
東関脇東関脇魁皇敢闘賞 [4回目]11勝4敗27歳3ヶ月友綱福岡県昭和63年3月
(1988年)
昭和47年7月24日
(1972年)
平成11年5月
(1999年)
H11.5
(1999)
西関脇西関脇魁皇敢闘賞 [3回目]12勝3敗26歳9ヶ月友綱福岡県昭和63年3月
(1988年)
昭和47年7月24日
(1972年)
平成10年3月
(1998年)
H10.3
(1998)
西小結西小結魁皇殊勲賞 [8回目]8勝7敗25歳7ヶ月友綱福岡県昭和63年3月
(1988年)
昭和47年7月24日
(1972年)
平成9年3月
(1997年)
H9.3
(1997)
東前頭筆頭東前頭筆頭魁皇殊勲賞 [7回目]12勝3敗24歳7ヶ月友綱福岡県昭和63年3月
(1988年)
昭和47年7月24日
(1972年)
平成8年11月
(1996年)
H8.11
(1996)
西関脇西関脇魁皇敢闘賞 [2回目]11勝4敗24歳4ヶ月友綱福岡県昭和63年3月
(1988年)
昭和47年7月24日
(1972年)
平成8年7月
(1996年)
H8.7
(1996)
東関脇東関脇魁皇殊勲賞 [6回目]10勝5敗23歳11ヶ月友綱福岡県昭和63年3月
(1988年)
昭和47年7月24日
(1972年)
平成8年5月
(1996年)
H8.5
(1996)
西関脇西関脇魁皇殊勲賞 [5回目]11勝4敗23歳10ヶ月友綱福岡県昭和63年3月
(1988年)
昭和47年7月24日
(1972年)
平成8年1月
(1996年)
H8.1
(1996)
東関脇東関脇魁皇殊勲賞 [4回目]10勝5敗23歳5ヶ月友綱福岡県昭和63年3月
(1988年)
昭和47年7月24日
(1972年)
平成7年11月
(1995年)
H7.11
(1995)
東関脇東関脇魁皇敢闘賞 [初]9勝6敗23歳4ヶ月友綱福岡県昭和63年3月
(1988年)
昭和47年7月24日
(1972年)
平成7年9月
(1995年)
H7.9
(1995)
西関脇西関脇魁皇殊勲賞 [3回目]11勝4敗23歳2ヶ月友綱福岡県昭和63年3月
(1988年)
昭和47年7月24日
(1972年)
平成7年1月
(1995年)
H7.1
(1995)
東関脇東関脇魁皇殊勲賞 [2回目]8勝7敗22歳5ヶ月友綱福岡県昭和63年3月
(1988年)
昭和47年7月24日
(1972年)
平成6年3月
(1994年)
H6.3
(1994)
西前頭筆頭西前頭筆頭魁皇殊勲賞 [初]9勝6敗21歳8ヶ月友綱福岡県昭和63年3月
(1988年)
昭和47年7月24日
(1972年)
平成元年3月
(1989年)
H1.3
(1989)
東前頭14東前頭14益荒雄敢闘賞 [2回目]10勝5敗27歳8ヶ月押尾川福岡県昭和54年3月
(1979年)
昭和36年6月27日
(1961年)
昭和62年5月
(1987年)
S62.5
(1987)
東小結東小結益荒雄殊勲賞 [2回目]10勝5敗25歳10ヶ月押尾川福岡県昭和54年3月
(1979年)
昭和36年6月27日
(1961年)
昭和62年3月
(1987年)
S62.3
(1987)
東小結東小結益荒雄殊勲賞 [初]9勝6敗25歳8ヶ月押尾川福岡県昭和54年3月
(1979年)
昭和36年6月27日
(1961年)
昭和62年1月
(1987年)
S62.1
(1987)
東前頭4東前頭4益荒雄技能賞 [初]8勝7敗25歳6ヶ月押尾川福岡県昭和54年3月
(1979年)
昭和36年6月27日
(1961年)
昭和61年11月
(1986年)
S61.11
(1986)
西前頭13西前頭13益荒雄敢闘賞 [初]11勝4敗25歳4ヶ月押尾川福岡県昭和54年3月
(1979年)
昭和36年6月27日
(1961年)
昭和57年11月
(1982年)
S57.11
(1982)
西前頭8西前頭8大潮敢闘賞 [初]10勝5敗34歳10ヶ月時津風福岡県昭和37年1月
(1962年)
昭和23年1月4日
(1948年)
昭和52年11月
(1977年)
S52.11
(1977)
東前頭3東前頭3大潮技能賞 [初]9勝6敗29歳10ヶ月時津風福岡県昭和37年1月
(1962年)
昭和23年1月4日
(1948年)
昭和40年1月
(1965年)
S40.1
(1965)
西前頭13西前頭13若杉山敢闘賞 [初]12勝3敗32歳0ヶ月時津風福岡県昭和28年3月
(1953年)
昭和8年1月24日
(1933年)
昭和26年5月
(1951年)
S26.5
(1951)
西前頭2西前頭2若葉山殊勲賞 [初]8勝7敗28歳6ヶ月時津風福岡県昭和17年1月
(1942年)
大正11年11月9日
(1922年)

福岡県出身 三賞受賞回数ランキング

受賞回数は、1位が魁皇で15回(殊勲賞10回・敢闘賞5回)、2位が琴奨菊で7回(殊勲賞3回・技能賞4回)、3位が益荒雄で5回(殊勲賞2回・技能賞1回・敢闘賞2回)となっています。4位以下含む全順位の詳細は、以下の表をご覧ください。

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順位 四股名 三賞
合計
技能賞 殊勲賞 敢闘賞 最高位 部屋 出身地
1位 魁皇 15回 0 10 5 大関 友綱 福岡県
2位 琴奨菊 7回 4 3 0 大関 佐渡ヶ嶽 福岡県
3位 益荒雄 5回 1 2 2 関脇 押尾川 福岡県
4位 松鳳山 4回 0 1 3 小結 二所ノ関 福岡県
5位 大潮 2回 1 0 1 小結 時津風 福岡県
6位 若葉山 1回 0 1 0 小結 時津風 福岡県
6位 若杉山 1回 0 0 1 前頭筆頭 時津風 福岡県
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福岡県出身の最高位:十両

皇牙 都嵯

朝青龍の横綱時代に関取ながら弓取り式を努めた

  • 四股名 :皇牙 都嵯(おうが とさ)
  • 最高位 :十両6枚目
  • 出身地 :福岡県直方市
  • 本 名 :森安 篤
  • 生年月日:昭和52年(1977)10月22日
  • 所属部屋:高砂部屋
  • 改名歴 :森安⇒皇牙
  • 初土俵 :平成5年(1993)3月(15歳5ヵ月)
  • 新十両 :平成18年(2006)5月(28歳7ヵ月)
  • 最終場所:平成19年(2007)5月(29歳7ヵ月)
  • 生涯戦歴:329勝307敗/636出場(85場所)
  • 生涯勝率:51.7%
  • 優勝等 :十両同点1回,幕下同点1回
  • 十両戦歴:42勝48敗(6場所)勝率:46.7%

福龍岳 茂生

わずか一場所の十両だったが九州場所で錦を飾れた、引退後は世話人に就任

  • 世話人・福龍岳 茂生(出羽海部屋)
  • 四股名 :福龍岳 茂生(ふくりゅうだけ しげお)
  • 最高位 :十両12枚目
  • 出身地 :福岡県嘉穂郡嘉穂町
  • 本 名 :中尾 茂生
  • 生年月日:昭和34年(1959)5月8日(67歳)
  • 所属部屋:出羽海部屋
  • 改名歴 :中尾⇒福緑⇒福龍山⇒福龍岳⇒中尾⇒福龍岳⇒中尾⇒福龍岳
  • 初土俵 :昭和50年(1975)3月(15歳10ヵ月)
  • 新十両 :昭和62年(1987)11月(28歳6ヵ月)
  • 最終場所:平成4年(1992)9月(33歳4ヵ月)
  • 生涯戦歴:367勝324敗52休/691出場(106場所)
  • 生涯勝率:53.1%
  • 優勝等 :幕下優勝1回(同点1),三段目同点1回
  • 十両戦歴:5勝10敗(1場所)勝率:33.3%

嵐富士 奏凪人

嵐富士 奏凪人(あらしふじ かなと)は福岡県 糟屋郡宇美町出身、伊勢ヶ濱部屋の力士。令和8年7月場所の番付は最高位更新となる東 十両13枚目。

少年時代から空手や柔道、サッカーなど多岐にわたるスポーツに打ち込み、中学生の時には『SASUKE』に出場した異色の経歴を持つ。柔道で初段を取得して県大会へ出場する一方で、小学4年次から福岡相撲クラブで本格的に相撲を始めた。

鳥取城北高校から社会人での実績

中学卒業後は相撲の名門である鳥取城北高校へ進学する。3年次には高校総体や国体での団体優勝に大きく貢献し、高校総体で個人準優勝、国体でも個人4位に食い込むなど、全国的な強豪選手として輝かしい実績を残した。

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高校卒業後はすぐには角界入りせず、鳥取城北高校の1学年先輩にあたる伯乃富士の父親が経営する「有限会社野田組」に所属し、社会人として母校で指導に当たりながら競技を継続した。全日本実業団選手権や国体などのアマチュア大会に出場を続け、国体の成年の部でベスト8に進出して幕下最下位格付出(60枚目格)の資格を獲得する。この実績を引っ提げ、宮城野部屋への入門を決断した。

部屋の転籍と「嵐富士」への改名

令和6年(2024年)3月場所に本名の「松井」で初土俵を踏む。初土俵から持ち前の実力を発揮して5勝2敗と勝ち越し、上々の滑り出しを見せた。しかしこの時期に宮城野部屋が伊勢ヶ濱一門の預かりとなったことに伴い、伊勢ヶ濱部屋への転籍を余儀なくされる激動のスタートとなった。

環境の変化に見舞われながらも決して腐ることなく、移籍先の伊勢ヶ濱部屋でも激しい稽古に食らいつき、幕下の土俵で着実に地力を蓄えていった。

令和8年(2026年)1月場所には、旧宮城野部屋出身力士の一斉改名に伴い、四股名を「嵐富士」へと改めた。この四股名には「嵐のように土俵で暴れる相撲を取って欲しい」という師匠の思いが込められている。

改名後も安定した成績を残して幕下上位へと番付を上げ、念願の関取昇進を射程圏内に捉えている。持ち前の高い運動神経と豊富なアマチュア経験を生かした相撲で、新十両昇進を目指して日々の稽古に邁進している。

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💡 福岡県出身一覧💡 伊勢ヶ濱部屋の力士

四股名
嵐富士 奏凪人(あらしふじ かなと)
最高位
十両13枚目
最新番付
東 十両13枚目
出身地
福岡県 糟屋郡宇美町
本名
松井 奏凪人
生年月日
平成16年(2004)10月12日(21歳)
身長・体重
172cm・123kg
出身高校
鳥取城北高校
所属部屋
宮城野 → 伊勢ヶ濱部屋
改名歴
松井 → 嵐富士
初土俵
令和6年(2024)3月・幕下60付出(19歳5ヵ月)
新十両
令和8年(2026)7月(21歳9ヵ月)
優勝
無し
通算成績
68勝44敗1休/111出場(勝率:61.3%)
直近7場所
11勝4敗(幕下以下:25勝17敗)
7場所勝率
63.2%
得意技
押し
決まり手傾向(直近7場所)
嵐富士が勝ちの決まり手(20勝)
押し出し12
突き出し2
肩透かし1
送り出し1
突き落とし1
押し倒し1
その他2
嵐富士が負けの決まり手(15敗)
叩き込み5
押し出し4
寄り切り2
押し倒し2
小手投げ1
突き落とし1
令8年7月
東 十両13枚目(3枚上昇・最高位更新)
11勝4敗(十両同点)
○○○○○|○○●○○|○●●●○
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令8年5月
東 幕下2枚目(5枚上昇・最高位更新)
5勝2敗
-○●-○|-○●--|○---○
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令8年3月
東 幕下7枚目(2枚半上昇・最高位更新)
5勝2敗
-○-○○|--○●-|-○●--
取組詳細(対戦相手・決まり手)

▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
令8年1月
西 幕下9枚目(2枚上昇)
4勝3敗
○--○-|○●--●|-●-○-
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令7年11
西 幕下11枚目(2枚半降下)
4勝3敗
●-○--|●○--●|-○-○-
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令7年9月
東 幕下9枚目(5枚上昇・最高位更新)
3勝4敗
-○-●○|--○-●|●--●-
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令7年7月
東 幕下14枚目
4勝3敗
○--●○|-○-○-|-●--●
取組詳細(対戦相手・決まり手)

他の番付を見る

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