大阪府出身の歴代力士一覧|過去から現在までの全関取と優勝・三賞記録

大阪出身の過去から現在までの主な力士をご紹介する大阪府の大相撲力士まとめ!この記事では大阪出身の関取を中心に、大阪の郷土力士をご紹介していきます。

過去の力士については最高位や改名歴、初土俵や各段の昇進時期と最終場所、さらに生涯戦歴と生涯勝率、成績等を中心にご紹介していきます。また、現役力士については最高位と昇進時期、主な成績などを載せています。

なお、年寄名跡欄のマークは、その代で師匠(部屋持ち親方)になったことがあるという意味です。

現役の大阪出身力士の最新番付や成績、詳細なデータをご覧になりたい方はこちら

5月場所千秋楽の取組結果はこちら。


5月場所の各段の成績順はこちらで確認ができます。

相撲部屋や出身地ごとの成績から、場所中はリアルタイムでランキングを作成しております。今場所好調な相撲部屋や力士の出身地はどこ?

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大阪出身の優勝力士

大阪府出身 歴代幕内優勝力士一覧

大阪府出身では、これまでに3人の力士が幕内優勝を達成しており、優勝回数はあわせて7回になります。

最多優勝は大錦で5回の幕内優勝を達成しています。

連覇記録では、大錦が3連覇を1回達成しています。

大阪府出身初の優勝力士は大錦で、いまから109年4ヶ月前の大正6年(1917年)1月場所のことでした。

また、直近の大阪府出身優勝力士は豪栄道で、いまから9年8ヶ月前の平成28年(2016年)9月場所です。

場所年月四股名番付成績部屋出身地最高位年齢備考
平成28年9月
(2016年)
H28.9
2016
豪栄道
[初]
東大関全勝15勝0敗境川大阪府大関30歳5ヶ月
86年ぶりの大阪府出身力士の優勝
全勝での初優勝は武蔵丸以来22年ぶり
境川部屋としても初の幕内優勝力士誕生
昭和5年5月
(1930年)
S5.5
1930
山錦
[初]
東前頭5全勝11勝0敗出羽海大阪府関脇32歳1ヶ月
史上初の平幕全勝優勝
大正11年5月
(1922年)
T11.5
1922
大錦
[5回目]
西横綱(張出)8勝1敗1分出羽ノ海大阪府横綱30歳5ヶ月
大正10年1月
(1921年)
T10.1
1921
大錦
[4回目]
3連覇
西横綱全勝10勝0敗出羽ノ海大阪府横綱29歳1ヶ月
大正9年5月
(1920年)
T9.5
1920
大錦
[3回目]
2連覇
西横綱9勝1敗出羽ノ海大阪府横綱28歳5ヶ月
大正9年1月
(1920年)
T9.1
1920
大錦
[2回目]
東横綱(張出)8勝1敗1分出羽ノ海大阪府横綱28歳2ヶ月
大正6年1月
(1917年)
T6.1
1917
大錦
[初]
西大関全勝10勝0敗出羽ノ海大阪府横綱25歳1ヶ月
大阪府出身力士初の優勝

大阪府出身 幕内優勝回数ランキング

大阪府出身力士の幕内優勝回数ランキングです。1位が大錦で5回、2位が豪栄道と山錦の2人で1回ずつとなっています。

※勝利合計と敗戦合計・勝率は、幕内優勝場所での成績合計です。

順位四股名優勝
回数
最高位横綱大関関脇小結前頭勝利
合計
敗戦
合計
勝率
1位大錦5回横綱4100045勝3敗.900
2位豪栄道1回大関100015勝0敗.1000
2位山錦1回関脇00111勝0敗.1000

大阪出身の三賞受賞力士

大阪府出身 歴代三賞受賞力士一覧

大阪府出身では、これまでに10人の力士が三賞を受賞しており、獲得数はあわせて33回になります。

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受賞の内訳は、技能賞が6回、殊勲賞が11回、敢闘賞が16回となっています。

場所年月 番付 受賞力士 受賞 成績 受賞時
年齢
部屋 出身地 初土俵 生年月日
令和5年7月
(2023年)
R5.7
(2023)
東前頭13東前頭13豪ノ山敢闘賞 [初]10勝5敗25歳3ヶ月武隈大阪府令和3年3月
(2021年)
平成10年4月7日
(1998年)
令和3年11月
(2021年)
R3.11
(2021)
東前頭7東前頭7宇良技能賞 [初]10勝5敗29歳5ヶ月木瀬大阪府平成27年3月
(2015年)
平成4年6月22日
(1992年)
平成27年11月
(2015年)
H27.11
(2015)
東前頭4東前頭4敢闘賞 [4回目]12勝3敗29歳1ヶ月伊勢ノ海大阪府平成17年3月
(2005年)
昭和61年10月11日
(1986年)
平成27年9月
(2015年)
H27.9
(2015)
東前頭12東前頭12敢闘賞 [3回目]11勝4敗28歳11ヶ月伊勢ノ海大阪府平成17年3月
(2005年)
昭和61年10月11日
(1986年)
平成26年7月
(2014年)
H26.7
(2014)
東関脇東関脇豪栄道殊勲賞 [5回目]12勝3敗28歳3ヶ月境川大阪府平成17年1月
(2005年)
昭和61年4月6日
(1986年)
平成26年5月
(2014年)
H26.5
(2014)
東関脇東関脇豪栄道殊勲賞 [4回目]8勝7敗28歳1ヶ月境川大阪府平成17年1月
(2005年)
昭和61年4月6日
(1986年)
平成26年5月
(2014年)
H26.5
(2014)
西前頭5西前頭5敢闘賞 [2回目]11勝4敗27歳7ヶ月伊勢ノ海大阪府平成17年3月
(2005年)
昭和61年10月11日
(1986年)
平成26年3月
(2014年)
H26.3
(2014)
東関脇東関脇豪栄道殊勲賞 [3回目]12勝3敗27歳11ヶ月境川大阪府平成17年1月
(2005年)
昭和61年4月6日
(1986年)
平成25年11月
(2013年)
H25.11
(2013)
西前頭6西前頭6敢闘賞 [初]11勝4敗27歳1ヶ月伊勢ノ海大阪府平成17年3月
(2005年)
昭和61年10月11日
(1986年)
平成25年9月
(2013年)
H25.9
(2013)
西関脇西関脇豪栄道殊勲賞 [2回目]11勝4敗27歳5ヶ月境川大阪府平成17年1月
(2005年)
昭和61年4月6日
(1986年)
平成24年11月
(2012年)
H24.11
(2012)
西関脇西関脇豪栄道技能賞 [3回目]11勝4敗26歳7ヶ月境川大阪府平成17年1月
(2005年)
昭和61年4月6日
(1986年)
平成24年5月
(2012年)
H24.5
(2012)
西関脇西関脇豪栄道殊勲賞 [初]8勝7敗26歳1ヶ月境川大阪府平成17年1月
(2005年)
昭和61年4月6日
(1986年)
平成24年3月
(2012年)
H24.3
(2012)
西前頭6西前頭6豪栄道敢闘賞 [3回目]12勝3敗25歳11ヶ月境川大阪府平成17年1月
(2005年)
昭和61年4月6日
(1986年)
平成23年5月
(2011年)
H23.5
(2011)
東前頭筆頭東前頭筆頭豪栄道技能賞 [2回目]11勝4敗25歳1ヶ月境川大阪府平成17年1月
(2005年)
昭和61年4月6日
(1986年)
平成21年1月
(2009年)
H21.1
(2009)
西前頭3西前頭3豪栄道技能賞 [初]10勝5敗22歳9ヶ月境川大阪府平成17年1月
(2005年)
昭和61年4月6日
(1986年)
平成20年9月
(2008年)
H20.9
(2008)
西前頭5西前頭5豪栄道敢闘賞 [2回目]10勝5敗22歳5ヶ月境川大阪府平成17年1月
(2005年)
昭和61年4月6日
(1986年)
平成19年9月
(2007年)
H19.9
(2007)
西前頭14西前頭14豪栄道敢闘賞 [初]11勝4敗21歳5ヶ月境川大阪府平成17年1月
(2005年)
昭和61年4月6日
(1986年)
平成11年5月
(1999年)
H11.5
(1999)
東前頭3東前頭3千代天山殊勲賞 [初]9勝6敗23歳3ヶ月九重大阪府平成3年3月
(1991年)
昭和51年2月6日
(1976年)
平成11年3月
(1999年)
H11.3
(1999)
東前頭9東前頭9千代天山敢闘賞 [2回目]9勝6敗23歳1ヶ月九重大阪府平成3年3月
(1991年)
昭和51年2月6日
(1976年)
平成11年1月
(1999年)
H11.1
(1999)
東前頭14東前頭14千代天山敢闘賞 [初]10勝5敗22歳11ヶ月九重大阪府平成3年3月
(1991年)
昭和51年2月6日
(1976年)
平成8年1月
(1996年)
H8.1
(1996)
東前頭5東前頭5剣晃敢闘賞 [初]8勝7敗28歳6ヶ月高田川大阪府昭和59年11月
(1984年)
昭和42年6月27日
(1967年)
平成7年7月
(1995年)
H7.7
(1995)
東前頭4東前頭4剣晃殊勲賞 [初]11勝4敗28歳0ヶ月高田川大阪府昭和59年11月
(1984年)
昭和42年6月27日
(1967年)
昭和63年9月
(1988年)
S63.9
(1988)
西前頭9西前頭9花ノ国敢闘賞 [初]11勝4敗28歳11ヶ月放駒大阪府昭和50年3月
(1975年)
昭和34年10月15日
(1959年)
昭和60年3月
(1985年)
S60.3
(1985)
東前頭13東前頭13佐田の海敢闘賞 [2回目]10勝5敗28歳8ヶ月出羽海大阪府昭和47年3月
(1972年)
昭和31年7月19日
(1956年)
昭和57年1月
(1982年)
S57.1
(1982)
東小結東小結佐田の海殊勲賞 [初]8勝7敗25歳6ヶ月出羽海大阪府昭和47年3月
(1972年)
昭和31年7月19日
(1956年)
昭和56年11月
(1981年)
S56.11
(1981)
東前頭4東前頭4佐田の海技能賞 [初]10勝5敗25歳4ヶ月出羽海大阪府昭和47年3月
(1972年)
昭和31年7月19日
(1956年)
昭和55年11月
(1980年)
S55.11
(1980)
西前頭12西前頭12佐田の海敢闘賞 [初]11勝4敗24歳4ヶ月出羽海大阪府昭和47年3月
(1972年)
昭和31年7月19日
(1956年)
昭和45年7月
(1970年)
S45.7
(1970)
東関脇東関脇前乃山敢闘賞 [2回目]13勝2敗25歳4ヶ月高砂大阪府昭和36年3月
(1961年)
昭和20年3月9日
(1945年)
昭和45年5月
(1970年)
S45.5
(1970)
東関脇東関脇前乃山殊勲賞 [3回目]12勝3敗25歳2ヶ月高砂大阪府昭和36年3月
(1961年)
昭和20年3月9日
(1945年)
昭和45年3月
(1970年)
S45.3
(1970)
西関脇張出西関脇張出前乃山殊勲賞 [2回目]9勝6敗25歳0ヶ月高砂大阪府昭和36年3月
(1961年)
昭和20年3月9日
(1945年)
昭和44年7月
(1969年)
S44.7
(1969)
西関脇西関脇前乃山殊勲賞 [初]10勝5敗24歳4ヶ月高砂大阪府昭和36年3月
(1961年)
昭和20年3月9日
(1945年)
昭和44年5月
(1969年)
S44.5
(1969)
西前頭筆頭西前頭筆頭前の山敢闘賞 [初]11勝4敗24歳2ヶ月高砂大阪府昭和36年3月
(1961年)
昭和20年3月9日
(1945年)
昭和41年3月
(1966年)
S41.3
(1966)
東前頭2東前頭2淺瀬川技能賞 [初]8勝7敗23歳10ヶ月伊勢ヶ濱大阪府昭和32年5月
(1957年)
昭和17年5月4日
(1942年)

大阪府出身 三賞受賞回数ランキング

受賞回数は、1位が豪栄道で11回(殊勲賞5回・技能賞3回・敢闘賞3回)、2位が前乃山で5回(殊勲賞3回・敢闘賞2回)、3位が勢と佐田の海の2人で4回ずつとなっています。4位以下含む全順位の詳細は、以下の表をご覧ください。

順位 四股名 三賞
合計
技能賞 殊勲賞 敢闘賞 最高位
1位 豪栄道 11回 3 5 3 大関
2位 前乃山
(前の山)
5回 0 3 2 大関
3位 4回 0 0 4 関脇
3位 佐田の海 4回 1 1 2 小結
5位 千代天山 3回 0 1 2 小結
6位 剣晃 2回 0 1 1 小結
7位 宇良 1回 1 0 0 小結
7位 淺瀬川 1回 1 0 0 前頭筆頭
7位 花ノ国 1回 0 0 1 前頭筆頭
7位 豪ノ山 1回 0 0 1 前頭2

大阪府出身の優勝力士補足

大阪出身の幕内優勝最多は5回で横綱・大錦ですが、歴史がほんの少し違っていたら……あるいはこの記録はもっと伸びていたかもしれません。

大正11年(1922)5月場所で5度目の優勝を果たした大錦はまだまだ全盛期でした。しかし翌年1月に力士養老金などをめぐり協会と力士会の間で対立が起きるたことが大錦の力士人生を大きく変えてしまいます。

大正12年1月9日に行われた力士会の総会で力士養老金の倍増要求が出ましたが協会側はこれを却下、これを不服とした関脇以下の力士たちは三河島の工場に立て籠り1月場所をボイコットする「三河島事件」が勃発してしまいます。

協会は残った力士たちだけで春場所を開催しようとするも行き詰まり、力士の長として大錦は立行司たちと共に調停に向かいます。しかし、なかなか聞き入れてもらえないまま話はまとまらず、最終的にはときの警視総監までが調停に乗り出し、ようやく力士たちの態度は軟化して1月場所は開催されることになりました。

警視庁で手打ち式が行われましたが、内部での調停に失敗したことに責任を感じた大錦はその式の途中で席を外し、自らマゲを切り落として電撃的な廃業を表明したのでした。

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大阪府出身の最高位:十両

出羽鳳 太一

  • 四股名 :出羽鳳 太一(でわおおとり たいち)
  • 最高位 :十両10枚目
  • 出身地 :大阪府大阪市東住吉区
  • 本 名 :松本 太一
  • 生年月日:昭和60年(1985)11月22日
  • 所属部屋:出羽海部屋
  • 改名歴 :松本⇒出羽鳳
  • 初土俵 :平成16年(2004)3月(18歳4ヵ月)
  • 新十両 :平成18年(2006)5月(20歳6ヵ月)
  • 最終場所:平成29年(2017)9月(31歳10ヵ月)
  • 生涯戦歴:285勝259敗33休/541出場(80場所)
  • 生涯勝率:52.4%
  • 優勝等 :幕下同点2回,序ノ口優勝1回
  • 十両戦歴:16勝29敗(3場所)勝率:35.6%

雷光 肇

  • 四股名 :雷光 肇(らいこう はじめ)
  • 最高位 :十両11枚目
  • 出身地 :大阪府大阪市西成区
  • 本 名 :山口 肇
  • 生年月日:昭和53年(1978)5月5日
  • 所属部屋:八角部屋
  • 改名歴 :大山口⇒雷光
  • 初土俵 :平成6年(1994)3月(15歳10ヵ月)
  • 新十両 :平成17年(2005)9月(27歳4ヵ月)
  • 最終場所:平成20年(2008)3月(29歳10ヵ月)
  • 生涯戦歴:310勝282敗4休/592出場(85場所)
  • 生涯勝率:52.4%
  • 優勝等 :なし
  • 十両戦歴:3勝12敗(1場所)勝率:20.0%

古市 貞秀

大阪府交野市出身、阿武松部屋の元力士で最高位は十両12枚目。阿武松部屋初の関取だったが野球賭博問題への関与によって解雇。

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  • 四股名 :古市 貞秀(ふるいち さだひで)
  • 最高位 :十両12枚目
  • 出身地 :大阪府交野市
  • 本 名 :古市 貞秀
  • 生年月日:昭和51年(1976)2月21日
  • 出身高校:南京都高校
  • 出身大学:近畿大学
  • 所属部屋:阿武松部屋
  • 改名歴 :古市⇒小緑⇒古市
  • 初土俵 :平成10年(1998)3月(22歳1ヵ月)
  • 新十両 :平成13年(2001)1月(24歳11ヵ月)
  • 最終場所:平成22年(2010)9月(34歳7ヵ月)
  • 生涯戦歴:277勝243敗14休/520出場(75場所)
  • 生涯勝率:53.3%
  • 優勝等 :幕下同点2回,三段目優勝1回,序二段同点1回
  • 十両戦歴:7勝23敗(2場所)勝率:23.3%

勇磨 猛

勇磨 猛(ゆうま たける)は大阪府 枚方市出身、阿武松部屋の力士で最高位は十両13枚目。令和8年5月場所の番付は西 幕下13枚目。

枚方市立交北小学校5年生の頃から枚方市相撲連盟で相撲を始めて小5でわんぱく相撲全国大会に出場。枚方市立中宮中学2年の頃からは近大附属高校相撲部へと練習に通っていた。同校相撲部監督の奥谷猛氏の紹介で阿武松部屋へと入門、四股名の下の名は監督の名前を頂く。

地道な稽古により三段目まで中位まで番付をあげていたが、左膝靭帯断裂の大怪我により平成29年11月場所から4場所連続休場で一時は番付外を経験。復帰を果たしてからは得意の押し相撲をさらに磨き、令和2年初場所で三段目優勝を飾った。

💡 大阪府出身一覧💡 阿武松部屋の力士

四股名
勇磨 猛(ゆうま たける)
最高位
十両13枚目
最新番付
西 幕下13枚目
出身地
大阪府 枚方市
本名
中尾 勇磨
生年月日
平成10年(1998)6月13日(28歳)
身長・体重
178.5cm・125.8kg
所属部屋
阿武松部屋
初土俵
平成26年(2014)3月(15歳9ヵ月)
新十両
令和5年(2023)7月(25歳1ヵ月)
優勝
三段目優勝1回
通算成績
256勝208敗50休/463出場(勝率:55.3%)
直近7場所
26勝23敗
7場所勝率
53.1%
得意技
突き・押し
決まり手傾向(直近7場所)
勇磨が勝ちの決まり手(22勝)
寄り切り6
押し出し4
肩透かし4
叩き込み3
突き落とし2
押し倒し1
その他2
勇磨が負けの決まり手(20敗)
押し出し6
寄り切り3
突き出し3
送り出し2
引き落とし2
叩き込み1
その他3
令8年5月
西 幕下13枚目(10枚半上昇)
4勝3敗
-○-●-|●-●-○|-○○--
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令8年3月
東 幕下24枚目(18枚半上昇)
5勝2敗
-○○-○|-●-○-|-○●--
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令8年1月
西 幕下42枚目(7枚降下)
5勝2敗
○--○●|--○-●|-○--○
取組詳細(対戦相手・決まり手)

▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
令7年11
西 幕下35枚目(6枚降下)
3勝4敗
○--○-|●●--○|-●-●-
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令7年9月
西 幕下29枚目(8枚上昇)
3勝4敗
○-○-●|--●●-|○--●-
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令7年7月
西 幕下37枚目(16枚降下)
4勝3敗
-○○--|●●-○-|-●-○-
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令7年5月
西 幕下21枚目
2勝5敗
●--●-|●○-○-|●---●
取組詳細(対戦相手・決まり手)

他の番付を見る

★ 大阪府での巡業予定

大阪府巡業 大阪市(10/17)

「大相撲おおさか舞洲場所」
開催日時:2026年10月17日(土)
巡業会場:おおきにアリーナ舞洲(地図)
住  所:大阪府大阪市此花区北港緑地2-2-15

公式サイト・関連情報

チケット購入方法等

現在、チケット情報は未定または準備中です。

公演などに関するお問い合わせ先

大相撲おおさか舞洲事務局

  • TEL:06-6755-9394
  • 11:00 ~ 17:00 平日 ※8/12~14お盆休み

大阪出身力士の最新情報はこちら

ここまでは過去から現在までの大阪出身の主な力士をご紹介してきましたが、大阪出身の現役力士の最新番付や成績を知りたい方の為に最適な記事もご用意しています。相撲観戦と予習におススメです!

出身地別、力士別、初土俵別など様々な方法で力士データをまとめています。

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決まり手の解説記事へのリンクは、以下の一覧ページをご覧ください。

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カテゴリー : 関西地方

公開日:2018-08-16
投稿者:レイ

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