対戦力士情報

対戦力士同士の詳細な情報です。

熱海富士 朔太郎 (伊勢ヶ濱部屋・静岡県熱海市)

熱海富士 朔太郎(あたみふじ さくたろう)は静岡県 熱海市出身、伊勢ヶ濱部屋の力士。令和8年3月場所の番付は最高位更新となる西 小結。

相撲との出会いは熱海市立第二小学校時代、地元の「熱海市相撲教室」に通い始めたことに始まる。熱海市立熱海中学校進学後も同教室で稽古を積み、中学2年時(2016年)には静岡県大会で上位に食い込むなど、県内でも注目される存在となった。中学卒業後は、相撲の名門として知られる私立の飛龍高校へと進学し、本格的な強化に励んだ。

飛龍高校では部の要として様々な大会で活躍し、全国区の有力選手として頭角を現した。高校3年次の令和2年(2020年)、九代・伊勢ヶ濱(元横綱・旭富士)の勧誘を受け、高校に在籍したまま角界入りを決意。同年11月場所、初土俵から「熱海富士」の四股名を名乗った。四股名は、出身地の「熱海」と伊勢ヶ濱部屋伝統の「富士」を組み合わせたもので、郷土の期待を象徴する名となった。

初土俵からのスピード出世と幕内の壁

初土俵から驚異的なスピードで番付を駆け上がることになる。令和3年(2021年)1月場所に序ノ口優勝、続く3月場所には序二段で全勝優勝を飾った。その後も勢いは止まらず三段目と幕下を順調に通過し、令和4年(2022年)3月場所、初土俵から所要わずか8場所で新十両へと昇進、西十両12枚目で土俵に上がった。これは熱海市出身として史上初となる関取誕生である。

令和4年(2022年)11月場所に新入幕。ここまで順調に番付を駆け上がってきた熱海富士であったが、ここで幕内の洗礼を受けることになる。新入幕場所を4勝11敗と大きく負け越し、幕内の厚い壁を経験してひと場所で十両へと番付を落とした。

不屈の再起、そして幕内上位への定着

再起を期した令和5年(2023年)1月場所では思わぬ伏兵が。東十両3枚目の地位で10日目まで3勝7敗と苦戦していたが、11日目からインフルエンザへの感染が判明し、自身初の休場を余儀なくされた。この休場もあり、一時は十両中位まで番付を下げたが、5月場所では13勝2敗を挙げて勢いを取り戻すと、7月場所には西十両筆頭で11勝4敗の成績をあげて自身初の十両優勝を飾った。

再入幕となった9月場所では、東前頭15枚目で千秋楽まで優勝争いに加わり、11勝4敗の好成績で初の敢闘賞を受賞。続く11月場所でも11勝を挙げ、2場所連続で優勝力士に次ぐ成績を収めて敢闘賞を手にした。その後も幕内上位に定着し、令和7年(2025年)7月場所でも11勝を挙げ、通算3度目の優勝次点の成績を残すなど、安定した実力を発揮している。

そして迎えた令和8年(2026年)1月場所の千秋楽。12勝3敗同士の優勝決定戦では、史上最速の快進撃を続ける新大関・安青錦と激突。惜しくも敗れ初優勝こそ逃したものの、場内を大いに熱狂させた。

「右四つ」の破壊力と愛されるキャラクター

土俵上では180キロを超える体格を活かした右四つの型を得意とし、寄り切りや押し出しで圧倒する相撲が持ち味である。先代伊勢ヶ濱(元横綱・旭富士)、そして十代伊勢ヶ濱(元横綱・照ノ富士)の指導のもと、基本に忠実かつ力強い相撲を磨き続けており、対戦相手からもその圧力を警戒される存在となった。

私生活では非常に家族思いであり、女手一つで自分と妹を育て上げた母親を敬い、感謝を口にすることも多い。取組後のインタビューで見せる率直で温和なキャラクターは、土俵上での堂々とした立ち振る舞いとのギャップもあり、多くのファンに親しまれている。郷土の星として、そして次世代の角界を担う存在として、その歩みには熱い視線が注がれている。

💡 静岡県出身一覧💡 伊勢ヶ濱部屋の力士

四股名
熱海富士 朔太郎(あたみふじ さくたろう)
最高位
小結
最新番付
西 小結
出身地
静岡県 熱海市
本名
武井 朔太郎
生年月日
平成14年(2002)9月3日(23歳)
身長・体重
187cm・197kg
出身高校
飛龍高校
所属部屋
伊勢ヶ濱部屋
初土俵
令和2年(2020)11月(18歳2ヵ月)
新十両
令和4年(2022)3月(19歳6ヵ月)
新入幕
令和4年(2022)11月(20歳2ヵ月)
新小結
令和8年(2026)3月(23歳6ヵ月)
優勝
十両優勝1回,序二段優勝1回,序ノ口優勝1回
受賞・金星
敢闘賞3回,金星2個
通算成績
233勝175敗4休/407出場(勝率:57.2%)
直近7場所
51勝42敗
7場所勝率
54.8%
得意技
右四つ・寄り
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決まり手傾向(直近7場所)
熱海富士が勝ちの決まり手(51勝)
寄り切り25
押し出し14
小手投げ4
叩き込み2
極め出し2
浴せ倒し1
その他3
熱海富士が負けの決まり手(42敗)
寄り切り20
押し出し4
肩透かし4
突き落とし3
上手投げ2
下手投げ2
その他7
令8年3月
西 小結(4枚上昇・最高位更新)
1勝2敗
●○●  |     |     
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り切り東横綱 豊昇龍
  • 2日目寄り切り西横綱 大の里
  • 3日目掬い投げ東関脇 霧島
  • 4日目東小結 若元春
令8年1月
西 前頭4枚目(1枚半上昇)
12勝3敗(幕内同点・敢闘賞・金星2)
●●○○○|○○○○○|○●○○○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目突き落とし東前頭4 大栄翔
  • 2日目押し出し東前頭5 玉鷲
  • 3日目叩き込み東前頭3 隆の勝
  • 4日目寄り切り西前頭5 美ノ海
  • 5日目寄り切り東前頭2 宇良
  • 6日目寄り切り東前頭6 平戸海
  • 7日目押し出し西前頭6 阿武剋
  • 8日目押し出し東前頭7 欧勝馬
  • 9日目押し出し東横綱 豊昇龍
  • 10日目押し出し西横綱 大の里
  • 11日目送り出し西前頭7 藤ノ川
  • 12日目寄り切り西大関 安青錦
  • 13日目突き落とし西前頭12 阿炎
  • 14日目浴せ倒し東関脇 霧島
  • 15日目寄り切り西前頭16 欧勝海
令7年11
東 前頭6枚目(3枚降下)
8勝7敗
○●○○○|○●●○●|○●●●○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目押し出し西前頭5 正代
  • 2日目突き落とし東前頭7 美ノ海
  • 3日目押し出し西前頭6 阿武剋
  • 4日目押し出し西前頭7 阿炎
  • 5日目押し出し西前頭4 欧勝馬
  • 6日目寄り切り東前頭8 一山本
  • 7日目上手投げ西前頭8 金峰山
  • 8日目掬い投げ西前頭9 翔猿
  • 9日目押し出し東前頭10 大栄翔
  • 10日目寄り切り西前頭10 琴勝峰
  • 11日目寄り切り東前頭4 玉鷲
  • 12日目下手投げ西前頭14 時疾風
  • 13日目寄り切り東前頭2 霧島
  • 14日目押し出し西小結 高安
  • 15日目押し出し西前頭13 御嶽海
令7年9月
東 前頭3枚目(7枚上昇)
5勝10敗
○●●●●|●○●●●|●○○●○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り切り東小結 高安
  • 2日目寄り切り西小結 安青錦
  • 3日目寄り切り西関脇 霧島
  • 4日目寄り切り東前頭4 平戸海
  • 5日目寄り切り西横綱 豊昇龍
  • 6日目寄り切り東横綱 大の里
  • 7日目寄り切り東前頭筆頭 玉鷲
  • 8日目寄り切り東関脇 若隆景
  • 9日目肩透かし東大関 琴櫻
  • 10日目押し出し西前頭2 王鵬
  • 11日目押し出し西前頭筆頭 阿炎
  • 12日目小手投げ東前頭5 琴勝峰
  • 13日目寄り切り西前頭3 豪ノ山
  • 14日目叩き込み東前頭13 明生
  • 15日目寄り切り西前頭5 一山本
令7年7月
東 前頭10枚目(2枚上昇)
11勝4敗
●●○○○|○○●○○|○○○●○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目上手出し投げ西前頭10 狼雅
  • 2日目肩透かし東前頭9 宇良
  • 3日目押し出し東前頭11 隆の勝
  • 4日目寄り切り西前頭11 時疾風
  • 5日目寄り切り東前頭8 佐田の海
  • 6日目寄り切り西前頭9 千代翔馬
  • 7日目小手投げ西前頭12 朝紅龍
  • 8日目下手出し投げ西前頭8 一山本
  • 9日目寄り切り東前頭7 翔猿
  • 10日目寄り切り西前頭14 藤ノ川
  • 11日目寄り切り西前頭13 正代
  • 12日目突き出し西前頭16 御嶽海
  • 13日目寄り切り東大関 琴櫻
  • 14日目下手投げ西小結 高安
  • 15日目寄り切り東前頭13 美ノ海
令7年5月
東 前頭12枚目(4枚降下)
8勝7敗
○○●○●|○○●○○|●●●●○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り切り西前頭11 獅司
  • 2日目極め出し東前頭13 時疾風
  • 3日目肩透かし東前頭11 遠藤
  • 4日目寄り切り西前頭10 正代
  • 5日目寄り切り西前頭13 佐田の海
  • 6日目小手投げ東前頭10 明生
  • 7日目寄り切り東前頭14 琴勝峰
  • 8日目上手投げ西前頭15 湘南乃海
  • 9日目寄り切り西前頭14 狼雅
  • 10日目叩き込み東前頭15 竜電
  • 11日目突き出し西前頭8 金峰山
  • 12日目突き落とし西前頭17 朝紅龍
  • 13日目寄り切り東前頭16 嘉陽
  • 14日目寄り切り東前頭9 安青錦
  • 15日目小手投げ西前頭16 錦木
令7年3月
東 前頭8枚目
6勝9敗
○●○●○|●●○○●|○●●●●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目押し出し西前頭7 玉鷲
  • 2日目肩透かし西前頭9 遠藤
  • 3日目寄り切り西前頭8 欧勝馬
  • 4日目上手出し投げ東前頭7 正代
  • 5日目押し出し東前頭10 錦木
  • 6日目寄り切り西前頭5 金峰山
  • 7日目寄り切り東前頭6 平戸海
  • 8日目押し出し西前頭10 湘南乃海
  • 9日目寄り切り西前頭11 明生
  • 10日目寄り切り西前頭12 阿武剋
  • 11日目極め出し西前頭13 獅司
  • 12日目寄り切り東前頭5 宇良
  • 13日目寄り切り東前頭14 竜電
  • 14日目寄り切り西前頭筆頭 若元春
  • 15日目寄り切り西前頭15 佐田の海

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大の里 泰輝 (二所ノ関部屋・石川県河北郡津幡町)

大の里 泰輝(おおのさと だいき)は石川県 河北郡津幡町出身。二所ノ関部屋の横綱。

相撲との出会いは小学1年生の頃、地元の相撲教室で競技を始めたことに遡る。中学は新潟県糸魚川市立能生中学校へ相撲留学し、高校は新潟県立海洋高校に進学。学生時代を通じて全国大会で輝かしい実績を積み上げた。日本体育大学進学後もその勢いは止まらず、1年次で学生横綱、3年次には全日本相撲選手権大会を制してアマチュア横綱の称号を獲得した。この全日本選手権優勝により幕下10枚目格付出の資格を得て、令和5年(2023年)5月場所、元横綱・稀勢の里が師匠を務める二所ノ関部屋から初土俵を踏んだ。

四股名の「大の里」は、大正から昭和初期に活躍した名大関・大ノ里萬助に由来し、師匠の意向により約90年ぶりに復活した四股名である。

史上最速の幕内初優勝と「ちょんまげ大関」の誕生

初土俵場所、初日は大学の先輩である石崎(のちの朝紅龍)に破れはしたがその後6連勝。さらに翌場所も勝ち越して所要わずか2場所で新十両昇進を決める。十両でも2場所連続12勝3敗と大きく勝ち越し、令和6年(2024年)1月、初土俵からわずか5場所で新入幕を果たした。その出世スピードには誰もが目を見張ったが、勢いは止まらない。

その新入幕場所では11勝4敗で敢闘賞、さらに翌場所も幕尻優勝した尊富士に次ぐ11勝4敗の好成績で技能賞と敢闘賞を獲得。

入幕3場所目である令和6年(2024年)5月場所は早くも新三役、西小結で土俵にあがると12勝3敗の快進撃で幕内初優勝を飾った。初土俵からわずか7場所での優勝は、幕下付出としては同郷の元横綱・輪島の15場所を大幅に塗り替える史上最速優勝であった。さらに同年9月場所では2度目の優勝を果たし、初土俵から所要9場所という昭和以降最速記録での大関昇進を確実とした。

昇進伝達式の口上では「大関の地位を汚さぬよう、唯一無二の力士を目指し、相撲道に精進します」と、自身の理想とする力士像を力強く宣言した。あまりの出世の早さに髪の伸びが追いつかず、大銀杏が結えないまま「ちょんまげ大関」として伝達式に臨む姿は大きな話題を呼んだ。

第75代横綱への昇進と新時代の幕開け

大関の地位でもその圧倒的な強さは揺るがなかった。令和7年(2025年)3月、そして5月場所と2場所連続優勝で他を圧倒、場所後に臨時理事会招集が要請され、これを八角理事長が了承、横綱昇進を確実なものとした。場所後の臨時理事会で正式に横綱昇進が決定。初土俵から所要13場所での横綱昇進は、第54代横綱・輪島が持つ21場所を大幅に更新する史上最速記録(年6場所制以降)。また石川県出身としても、その輪島以来52年ぶりとなる横綱の誕生である。

横綱昇進伝達式での口上は「謹んでお受けいたします。横綱の地位を汚さぬよう稽古に精進し、唯一無二の横綱を目指します。」と、大関昇進時と同じく「唯一無二」を誓った。

横綱土俵入りの型は、師匠と同じく力強い「雲竜型」を選択。第75代横綱として迎えた令和7年(2025年)7月場所では金星を4個配給するという不名誉な記録を残したが、翌9月場所では千秋楽の優勝決定戦を制して横綱として初、通算5度目の優勝を飾るなど、まさに新時代の絶対王者としての風格を漂わせている。

圧倒的な馬力と磨き抜かれた「左のおっつけ」

190センチを超える恵まれた体格と、天性の馬力を活かした取り口が最大の武器である。鋭い出足で相手を圧倒し、右を差し込みながら左でおっつけて一気に出る相撲は、対戦相手にとって大きな脅威となっている。特に「左のおっつけ」は、史上最速での出世を支えた大きな要因と評されている。

また、立ち合いのもろ手突きから一気に押し出す突き押し相撲も得意としており、スピードと技術を兼ね備えている。学生相撲界から鳴り物入りで入門し、数々の伝説的記録を更新し続けるその姿は、令和の大相撲を牽引する象徴として、多くのファンの期待を一身に背負っている。

💡 石川県出身一覧💡 二所ノ関部屋の力士

四股名
大の里 泰輝(おおのさと だいき)
最高位
横綱
最新番付
西 横綱
出身地
石川県 河北郡津幡町
本名
中村 泰輝
生年月日
平成12年(2000)6月7日(25歳)
身長・体重
192cm・184kg
出身高校
新潟海洋高校
出身大学
日本体育大学
所属部屋
二所ノ関部屋
初土俵
令和5年(2023)5月・幕下10付出(22歳11ヵ月)
新十両
令和5年(2023)9月(23歳3ヵ月)
新入幕
令和6年(2024)1月(23歳7ヵ月)
新小結
令和6年(2024)5月(23歳11ヵ月)
新関脇
令和6年(2024)7月(24歳1ヵ月)
新大関
令和6年(2024)11月(24歳5ヵ月)
横綱昇進
令和7年(2025)7月(25歳1ヵ月)
優勝
幕内優勝5回
受賞・金星
殊勲賞2回,敢闘賞3回,技能賞3回
通算成績
180勝62敗0休/241出場(勝率:74.7%)
直近7場所
71勝22敗
7場所勝率
77.2%
得意技
突き・押し・右四つ・寄り
決まり手傾向(直近7場所)
大の里が勝ちの決まり手(71勝)※不戦勝1含む
押し出し19
寄り切り19
叩き込み10
押し倒し7
寄り倒し5
突き落とし3
その他7
大の里が負けの決まり手(22敗)※不戦敗1含む
押し出し9
寄り切り5
引き落とし2
上手投げ2
突き落とし2
上手捻り1
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令8年3月
西 横綱(変動なし)
0勝3敗
●●●  |     |     
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目押し出し東前頭筆頭 若隆景
  • 2日目寄り切り西小結 熱海富士
  • 3日目引き落とし東前頭2 藤ノ川
  • 4日目西前頭筆頭 義ノ富士
令8年1月
西 横綱(半枚降下)
10勝5敗
○○○●○|○○●●●|○○○○●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目押し出し東前頭筆頭 一山本
  • 2日目寄り切り東小結 王鵬
  • 3日目押し倒し東前頭2 宇良
  • 4日目上手投げ西前頭筆頭 義ノ富士
  • 5日目突き落とし東前頭3 隆の勝
  • 6日目叩き込み西前頭2 若隆景
  • 7日目叩き込み東前頭4 大栄翔
  • 8日目押し出し西前頭3 伯乃富士
  • 9日目寄り切り西小結 若元春
  • 10日目押し出し西前頭4 熱海富士
  • 11日目寄り切り東関脇 霧島
  • 12日目寄り切り西関脇 高安
  • 13日目寄り切り東大関 琴櫻
  • 14日目押し倒し西大関 安青錦
  • 15日目寄り切り東横綱 豊昇龍
令7年11
東 横綱(変動なし)
11勝4敗
○○○○○|○○○○●|●○○●■
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り切り西小結 高安
  • 2日目寄り倒し東前頭筆頭 伯桜鵬
  • 3日目押し出し西前頭筆頭 若隆景
  • 4日目叩き込み東前頭2 霧島
  • 5日目寄り倒し西前頭2 若元春
  • 6日目押し倒し東前頭3 平戸海
  • 7日目上手捻り西前頭3 宇良
  • 8日目叩き込み東前頭4 玉鷲
  • 9日目押し出し西前頭4 欧勝馬
  • 10日目押し出し東前頭5 義ノ富士
  • 11日目引き落とし東小結 隆の勝
  • 12日目寄り切り西関脇 王鵬
  • 13日目寄り切り東関脇 安青錦
  • 14日目寄り切り東大関 琴櫻
  • 15日目不戦西横綱 豊昇龍
令7年9月
東 横綱(半枚上昇)
13勝2敗(幕内優勝)
○○○●○|○○○○○|○○○□●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り倒し西小結 安青錦
  • 2日目突き落とし東前頭筆頭 玉鷲
  • 3日目押し倒し西前頭筆頭 阿炎
  • 4日目突き落とし東前頭2 伯桜鵬
  • 5日目突き落とし西前頭2 王鵬
  • 6日目寄り切り東前頭3 熱海富士
  • 7日目押し倒し西前頭3 豪ノ山
  • 8日目押し出し東前頭4 平戸海
  • 9日目寄り倒し西前頭4 若元春
  • 10日目突き出し東前頭5 琴勝峰
  • 11日目突き出し東小結 高安
  • 12日目押し出し西関脇 霧島
  • 13日目寄り切り東関脇 若隆景
  • 14日目不戦東大関 琴櫻
  • 15日目押し出し西横綱 豊昇龍
令7年7月
西 横綱(半枚上昇・最高位更新)
11勝4敗
○○○●○|○○●○●|○○●○○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り切り東小結 欧勝馬
  • 2日目押し出し東前頭筆頭 安青錦
  • 3日目押し倒し西前頭筆頭 若元春
  • 4日目押し出し東前頭2 王鵬
  • 5日目押し出し西前頭2 阿炎
  • 6日目押し出し東前頭3 阿武剋
  • 7日目寄り切り西前頭3 金峰山
  • 8日目押し出し東前頭4 伯桜鵬
  • 9日目寄り切り西小結 高安
  • 10日目突き落とし西前頭4 玉鷲
  • 11日目上手捻り西関脇 霧島
  • 12日目押し出し西前頭8 一山本
  • 13日目上手投げ東前頭15 琴勝峰
  • 14日目押し出し西関脇2 若隆景
  • 15日目寄り切り東大関 琴櫻
令7年5月
東 大関(変動なし)
14勝1敗(幕内優勝)
○○○○○|○○○○○|○○○○●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り切り東前頭筆頭 若元春
  • 2日目叩き込み東小結 高安
  • 3日目送り出し東前頭2 阿炎
  • 4日目押し出し西前頭筆頭 王鵬
  • 5日目寄り切り東前頭3 玉鷲
  • 6日目押し出し西前頭2 豪ノ山
  • 7日目叩き込み東前頭4 尊富士
  • 8日目押し出し西前頭3 平戸海
  • 9日目送り出し東前頭5 宇良
  • 10日目押し倒し西前頭4 一山本
  • 11日目寄り倒し西小結 若隆景
  • 12日目叩き込み東前頭7 伯桜鵬
  • 13日目寄り切り西大関 琴櫻
  • 14日目押し出し東関脇 大栄翔
  • 15日目上手捻り東横綱 豊昇龍
令7年3月
東 大関
12勝3敗(幕内優勝)
○○○●○|○○○○●|○○●○○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目切り返し東前頭筆頭 若隆景
  • 2日目押し出し東小結 霧島
  • 3日目押し出し東前頭2 豪ノ山
  • 4日目押し出し西前頭筆頭 若元春
  • 5日目押し出し東前頭3 翔猿
  • 6日目押し出し西前頭3 隆の勝
  • 7日目寄り切り西前頭2 千代翔馬
  • 8日目叩き込み西前頭4 一山本
  • 9日目寄り切り西小結 阿炎
  • 10日目寄り切り東前頭4 高安
  • 11日目叩き込み東前頭5 宇良
  • 12日目叩き込み西前頭6 尊富士
  • 13日目押し出し西関脇 王鵬
  • 14日目押し出し東関脇 大栄翔
  • 15日目寄り切り西大関 琴櫻