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若ノ勝 栄道 (湊川部屋・栃木県宇都宮市)
若ノ勝 栄道(わかのしょう えいどう)は栃木県 宇都宮市出身、湊川部屋の力士。令和8年5月場所の番付は最高位更新となる東 前頭16枚目。
幼少期より空手や柔道に親しみ、小学校4年次には柔道の県大会で3位に入るなどの実績を残した。
相撲は小学3年次から地元の陽南相撲道場で始めると、小学5年次には「わんぱく相撲全国大会」に出場。中学進学後は全国都道府県中学生相撲選手権大会や全中団体8強など、全国の舞台で経験を積んだ。
さらなる高みを目指して名門・埼玉栄高校へ進学。3年次には全国高校総体(インターハイ)団体8強、選抜十和田大会で個人3位などの好成績を収める。
高校卒業を前に、憧れの貴景勝(現・14代湊川)の内弟子として常盤山部屋への入門を決意。令和4年(2022年)1月場所で初土俵を踏んだ。
四股名に込めた覚悟と、師匠への恩返し
四股名の「若ノ勝」は、師匠である17代常盤山(元関脇・隆三杉)の師匠であり、第45代横綱として土俵を沸かせた若乃花の「若」と、角界入りのきっかけとなった貴景勝(元大関)の「勝」から命名された。
入門直後から貴景勝の付け人を務め、その背中を追い続けながら、突き押しの真髄を叩き込まれた。
序ノ口、序二段をいずれも6勝1敗の好成績で1場所で通過すると、三段目でも着実に白星を積み重ねる。
幕下昇進後は、突き押しの精度に磨きをかけ、一気に土俵を押し出す破壊力で相手を圧倒。令和7年(2025年)3月場所、21歳で念願の新十両へと昇進を果たした。
怪我の試練と、掴み取った十両初優勝
西十両11枚目で迎えた新十両場所は7勝8敗と負け越し。続く令和7年5月場所、2日目の取組中に右足甲を痛め、翌3日目から初土俵以来初の休場を余儀なくされる。
一度は幕下へ番付を下げたが、腐ることなくリハビリと稽古に邁進。わずか2場所で再十両を決めると、復帰2場所目となる令和8年(2026年)1月場所で真価を発揮した。
初日から圧倒的な推進力を見せて白星を量産し、12勝3敗という堂々たる成績で見事に十両優勝を達成。貴景勝が引退するまで付け人として支え続けた若武者が、師匠譲りの突き押しで十両の頂点に立った。
続く同年3月場所でも11勝4敗の好成績を収め、令和8年(2026年)5月場所において見事に新入幕を果たした。常盤山部屋の新たな押し相撲の旗手として、その存在感はますます高まっている。
- 四股名
- 若ノ勝 栄道(わかのしょう えいどう)
- 最高位
- 前頭16枚目
- 最新番付
- 東 前頭16枚目
- 出身地
- 栃木県 宇都宮市
- 本名
- 竹田 章一郎
- 生年月日
- 平成15年(2003)8月22日(22歳)
- 身長・体重
- 178cm・141kg
- 出身高校
- 埼玉栄高校
- 所属部屋
- 湊川部屋
- 初土俵
- 令和4年(2022)1月(18歳5ヵ月)
- 新十両
- 令和7年(2025)3月(21歳7ヵ月)
- 新入幕
- 令和8年(2026)5月(22歳9ヵ月)
- 優勝
- 十両優勝1回
- 通算成績
- 130勝73敗12休/202出場(勝率:64.4%)
- 直近7場所
- (十両:32勝16敗12休)(幕下以下:9勝5敗)
- 7場所勝率
- 67.2%
- 得意技
- 突き・押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
若ノ勝が勝ちの決まり手(41勝)突き出し16押し出し14突き落とし5押し倒し2突き倒し1上手投げ1その他2若ノ勝が負けの決まり手(21敗)※不戦敗1含む押し出し5突き落とし3叩き込み3送り出し2押し倒し1上手出し投げ1その他5
- 令8年5月
- 東 前頭16枚目(4枚上昇・最高位更新)
- 0勝0敗
- 令8年3月
- 西 十両3枚目(7枚半上昇・最高位更新)
- 11勝4敗(十両同点)
- ○○○○○|○○●○●|●○○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し倒し東十両4 西ノ龍
- 2日目〇押し出し西十両2 友風
- 3日目〇突き出し東十両3 大青山
- 4日目〇突き落とし東十両2 朝翠龍
- 5日目〇突き出し西十両4 尊富士
- 6日目〇突き出し西十両筆頭 佐田の海
- 7日目〇突き倒し東十両筆頭 竜電
- 8日目●送り出し西十両6 嘉陽
- 9日目〇押し出し東十両5 輝
- 10日目●押し出し西前頭14 錦富士
- 11日目●送り出し東十両10 出羽ノ龍
- 12日目〇突き出し西十両5 白熊
- 13日目〇押し出し東十両11 一意
- 14日目〇押し出し西十両11 寿之富士
- 15日目●突き落とし西十両9 羽出山
- 令8年1月
- 東 十両11枚目(3枚半上昇)
- 12勝3敗(十両優勝)
- ○○○●○|●○○●○|○○○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇突き出し西十両11 剣翔
- 2日目〇上手投げ西十両12 旭海雄
- 3日目〇押し出し東十両12 錦木
- 4日目●押し倒し西十両9 嘉陽
- 5日目〇突き出し東十両10 風賢央
- 6日目●押し出し西十両14 一意
- 7日目〇突き出し東十両8 明生
- 8日目〇突き出し東十両14 白鷹山
- 9日目●叩き込み東十両9 日翔志
- 10日目〇突き出し西十両10 東白龍
- 11日目〇突き出し東十両4 佐田の海
- 12日目〇押し出し西十両2 輝
- 13日目〇押し倒し西十両筆頭 藤青雲
- 14日目〇押し出し東十両筆頭 琴栄峰
- 15日目〇送り出し東十両3 藤凌駕
- 令7年11月
- 西 十両14枚目(3枚上昇)
- 8勝7敗
- ○●●○○|●●○○○|●○○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し西幕下筆頭 旭海雄
- 2日目●押し出し東十両13 日向丸
- 3日目●叩き込み西十両11 剣翔
- 4日目〇突き落とし西十両12 朝翠龍
- 5日目〇押し出し東十両14 紫雷
- 6日目●叩き込み東十両12 北の若
- 7日目●押し出し西十両13 藤凌駕
- 8日目〇突き出し東十両10 白鷹山
- 9日目〇突き出し東十両11 玉正鳳
- 10日目〇突き出し西十両10 東白龍
- 11日目●突き落とし西十両9 西ノ龍
- 12日目〇押し出し東十両6 荒篤山
- 13日目〇押し出し東十両9 英乃海
- 14日目●上手出し投げ東十両2 琴栄峰
- 15日目●上手投げ西幕下5 聖白鵬
- 令7年9月
- 西 幕下3枚目(3枚上昇)
- 5勝2敗
- ○-○-●|-○-○-|-●--○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇突き落とし東幕下3 大辻
- 2日目-
- 3日目〇突き落とし東幕下4 上戸
- 4日目-
- 5日目●突き落とし西幕下筆頭 北の若
- 6日目-
- 7日目〇叩き込み東幕下5 夢道鵬
- 8日目-
- 9日目〇押し出し西幕下2 長村
- 10日目-
- 11日目-
- 12日目●突き出し西幕下5 五島
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目〇押し出し東十両12 宝富士
- 令7年7月
- 西 幕下6枚目(9枚降下)
- 4勝3敗
- -○●-●|--○-○|●-○--
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇突き出し東幕下7 豪刃雄
- 3日目●波離間投げ東幕下6 伊波
- 4日目-
- 5日目●掬い投げ東幕下5 西ノ龍
- 6日目-
- 7日目-
- 8日目〇押し出し西幕下8 栃武蔵
- 9日目-
- 10日目〇突き出し西幕下7 花の海
- 11日目●寄り倒し東幕下筆頭 旭海雄
- 12日目-
- 13日目〇突き落とし西幕下9 天空海
- 14日目-
- 15日目-
- 令7年5月
- 西 十両11枚目
- 1勝2敗12休
- ○●■やや|ややややや|ややややや
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇突き出し東十両12 水戸龍
- 2日目●押し出し西十両10 羽出山
- 3日目■不戦東十両11 風賢央
- 4日目や
- 5日目や
- 6日目や
- 7日目や
- 8日目や
- 9日目や
- 10日目や
- 11日目や
- 12日目や
- 13日目や
- 14日目や
- 15日目や
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出羽ノ龍 和希 (出羽海部屋・モンゴルウランバートル市)
出羽ノ龍 和希(でわのりゅう かずき)はモンゴル ウランバートル市出身、出羽海部屋の力士。令和8年5月場所の番付は最高位更新となる東 十両3枚目。
モンゴル ウランバートル市に生まれ、小学生の頃から相撲を始めた。中学生の頃はバスケットボールにも打ち込んでいたが、8歳の頃から春日山部屋に所属した北春日(元三段目18枚目)に相撲の基礎を教わり、朝青龍杯で団体優勝を経験する。中学時代には高田川部屋に所属した前乃雄(元幕下25枚目)から指導を受けて白鵬杯の団体優勝を経験するなど、大相撲を経験したモンゴル出身の力士たちから直接の薫陶を受けて育った。
「いつか日本で相撲取りになりたい」との強い思いから、より高いレベルでの稽古を求めて日本の希望が丘高校へ相撲留学する。同校の相撲部では、2年次に高校総体でベスト16に入り、3年次には金沢大会と十和田大会で団体8強、世界ジュニア相撲選手権大会の重量級で準優勝という優秀な成績を残した。主要なタイトル獲得には一歩届かなかったものの、全国的な実力者として頭角を現した。
高校卒業後は知人の伝手を通じて16代高崎(元前頭2枚目・金開山)を紹介されたことが縁となり、名門・出羽海部屋への入門を決意する。研修期間を経て、令和元年(2019年)11月場所の前相撲で初土俵を踏んで、本格的に角界での歩みを開始した。
四股名の由来と幕下での苦闘
四股名の「出羽ノ龍」は、出羽海部屋の「出羽」と、番付が上に昇っていくようにという思いを込めた「龍」を合わせたものである。下の名の「和希」は、師匠である11代出羽海(元小城乃花)の本名・現役名・年寄名に共通する「昭和」の「和」と、母校・希望が丘高校の「希」に由来している。
初めて番付に名前が載った令和2年(2020年)1月場所は序ノ口で6勝1敗の好成績を収めると、続く同年3月場所では7戦全勝で見事に序二段優勝を飾った。その後も順調に番付を上げて幕下へ昇進したが、令和3年(2021年)1月場所に新幕下で入門以来初の負け越しを喫するなど、上位の厚い壁にぶつかる時期を経験する。
三段目への陥落を経て復帰した同年5月場所では、7番相撲で三役経験者の阿炎に敗れて幕下優勝こそ逃したものの、6勝1敗の好成績を残した。しかし、勝ち越せば関取昇進が見える西幕下3枚目まで番付を上げた令和4年(2022年)3月場所では、直前に首を痛めた影響で全休を余儀なくされるなど、一進一退の攻防が続いた。
度重なる壁の突破と関取昇進
その後も幕下上位へ進出しては跳ね返される悔しさを味わう。令和6年(2024年)9月場所では東幕下3枚目で2勝5敗、翌令和7年(2025年)5月場所でも西幕下2枚目で迎えた最後の相撲で十両・大奄美に敗れて負け越すなど、幕下5枚目以内の壁に幾度も阻まれた。
しかし、決して腐ることなく稽古に邁進し、西幕下3枚目で迎えた令和7年(2025年)11月場所についに殻を破る。10日目の取組で十両の日向丸を破って5勝目を挙げ、場所後の番付編成会議にて念願の新十両昇進が決定した。初土俵から約6年をかけて掴み取った関取の座であった。
新十両として迎えた令和8年(2026年)1月場所では8勝7敗と勝ち越しを決めると、続く同年3月場所では東十両10枚目の地位で11勝4敗という好成績を収める。同場所の千秋楽では若ノ勝との優勝決定戦を制し、自身初となる十両優勝を飾った。
御嶽海を慕う押し相撲
取り口については、アマチュア時代は四つ相撲を主体としていたものの、大相撲入門後は同部屋の兄弟子である大関経験者・御嶽海を目標として押し相撲主体へとスタイルを大きく変化させた。
序二段時代にはもろ差しから寄り切る取組を見せるなど四つに組む技術も持ち合わせているが、基本的には恵まれた体格を生かした力強い突き押しを最大の持ち味としている。
長い幕下での下積みと怪我による試練を経て開花した実力を武器に、偉大な兄弟子の背中を追いかけながら、上位の土俵を目指してスケールの大きな相撲を展開している。
- 四股名
- 出羽ノ龍 和希(でわのりゅう かずき)
- 最高位
- 十両3枚目
- 最新番付
- 東 十両3枚目
- 出身地
- モンゴル ウランバートル市
- 本名
- トムルバートル・テムレン
- 生年月日
- 平成13年(2001)3月7日(25歳)
- 身長・体重
- 181cm・152kg
- 所属部屋
- 出羽海部屋
- 初土俵
- 令和1年(2019)11月(18歳8ヵ月)
- 新十両
- 令和8年(2026)1月(24歳10ヵ月)
- 優勝
- 十両優勝1回,序二段優勝1回
- 通算成績
- 163勝102敗10休/264出場(勝率:61.7%)
- 直近7場所
- 19勝11敗(幕下以下:16勝12敗)
- 7場所勝率
- 60.3%
- 得意技
- 突き・押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
出羽ノ龍が勝ちの決まり手(35勝)寄り切り19押し出し5寄り倒し3上手投げ2送り出し1下手投げ1その他4出羽ノ龍が負けの決まり手(23敗)寄り切り8突き落とし3小手投げ2下手出し投げ2上手投げ2叩き込み1その他5
- 令8年5月
- 東 十両3枚目(7枚上昇・最高位更新)
- 0勝0敗
- 令8年3月
- 東 十両10枚目(3枚半上昇・最高位更新)
- 11勝4敗(十両優勝)
- ●○●○○|○○○○○|○○○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●叩き込み西十両9 羽出山
- 2日目〇寄り切り東十両9 玉正鳳
- 3日目●寄り切り西十両8 北の若
- 4日目〇押し出し西十両11 寿之富士
- 5日目〇寄り切り西十両10 東白龍
- 6日目〇寄り切り東十両13 島津海
- 7日目〇下手投げ東十両12 錦木
- 8日目〇寄り切り西十両13 藤天晴
- 9日目〇上手出し投げ西十両7 旭海雄
- 10日目〇寄り切り東十両7 明生
- 11日目〇送り出し西十両3 若ノ勝
- 12日目〇寄り切り東十両11 一意
- 13日目〇寄り切り東十両3 大青山
- 14日目●下手出し投げ東十両筆頭 竜電
- 15日目●小手投げ西十両4 尊富士
- 令8年1月
- 西 十両13枚目(4枚上昇・最高位更新)
- 8勝7敗
- ○○○○●|●●○○○|●●○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し東十両13 英乃海
- 2日目〇寄り切り西十両14 一意
- 3日目〇上手投げ東十両14 白鷹山
- 4日目〇押し出し東十両10 風賢央
- 5日目●引き落とし東十両12 錦木
- 6日目●突き落とし西十両9 嘉陽
- 7日目●寄り切り西十両11 剣翔
- 8日目〇押し出し西十両10 東白龍
- 9日目〇寄り切り西十両12 旭海雄
- 10日目〇寄り切り西十両8 北の若
- 11日目●寄り切り東十両9 日翔志
- 12日目●寄り切り西十両6 西ノ龍
- 13日目〇突き落とし西十両5 尊富士
- 14日目●上手投げ東十両8 明生
- 15日目●上手捻り西十両7 朝翠龍
- 令7年11月
- 西 幕下3枚目(11枚半上昇)
- 5勝2敗
- -○○-●|-○-○○|----●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇寄り切り西幕下2 島津海
- 3日目〇上手投げ西幕下4 宮乃風
- 4日目-
- 5日目●小手投げ西幕下5 聖白鵬
- 6日目-
- 7日目〇寄り切り西幕下筆頭 旭海雄
- 8日目-
- 9日目〇寄り倒し東幕下6 伊波
- 10日目〇寄り倒し東十両13 日向丸
- 11日目-
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目●下手出し投げ西幕下9 栃武蔵
- 令7年9月
- 東 幕下15枚目(10枚半降下)
- 6勝1敗
- ○-●-○|-○--○|-○--○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東幕下16 安房乃国
- 2日目-
- 3日目●掬い投げ西幕下14 琴挙龍
- 4日目-
- 5日目〇寄り切り東幕下12 聖富士
- 6日目-
- 7日目〇叩き込み西幕下12 天照鵬
- 8日目-
- 9日目-
- 10日目〇突き出し西幕下16 矢後
- 11日目-
- 12日目〇寄り切り西幕下10 伊波
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目〇寄り切り西幕下23 野田
- 令7年7月
- 西 幕下4枚目(2枚降下)
- 2勝5敗
- -○●-●|-●-●-|○-●--
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇寄り切り東幕下5 西ノ龍
- 3日目●寄り切り東幕下3 朝白龍
- 4日目-
- 5日目●寄り切り西幕下3 北の若
- 6日目-
- 7日目●上手投げ東幕下筆頭 旭海雄
- 8日目-
- 9日目●押し倒し西十両11 三田
- 10日目-
- 11日目〇寄り切り東幕下7 豪刃雄
- 12日目-
- 13日目●押し出し西幕下2 夢道鵬
- 14日目-
- 15日目-
- 令7年5月
- 西 幕下2枚目
- 3勝4敗
- -●●-○|●--○-|○●---
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目●突き落とし東幕下3 大辻
- 3日目●突き落とし東幕下筆頭 北の若
- 4日目-
- 5日目〇押し出し東幕下2 欧勝竜
- 6日目●寄り切り東十両13 宮乃風
- 7日目-
- 8日目-
- 9日目〇寄り切り西幕下5 栃武蔵
- 10日目-
- 11日目〇寄り倒し西幕下筆頭 天空海
- 12日目●寄り切り西十両13 大奄美
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目-
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り