対戦力士同士の詳細な情報です。
東方:出羽ノ龍 和希 (出羽海部屋・モンゴルウランバートル市)
出羽ノ龍 和希(でわのりゅう かずき)はモンゴル ウランバートル市出身、出羽海部屋の力士。令和8年5月場所の番付は最高位更新となる東 十両3枚目。
モンゴル ウランバートル市に生まれ、小学生の頃から相撲を始めた。中学生の頃はバスケットボールにも打ち込んでいたが、8歳の頃から春日山部屋に所属した北春日(元三段目18枚目)に相撲の基礎を教わり、朝青龍杯で団体優勝を経験する。中学時代には高田川部屋に所属した前乃雄(元幕下25枚目)から指導を受けて白鵬杯の団体優勝を経験するなど、大相撲を経験したモンゴル出身の力士たちから直接の薫陶を受けて育った。
「いつか日本で相撲取りになりたい」との強い思いから、より高いレベルでの稽古を求めて日本の希望が丘高校へ相撲留学する。同校の相撲部では、2年次に高校総体でベスト16に入り、3年次には金沢大会と十和田大会で団体8強、世界ジュニア相撲選手権大会の重量級で準優勝という優秀な成績を残した。主要なタイトル獲得には一歩届かなかったものの、全国的な実力者として頭角を現した。
高校卒業後は知人の伝手を通じて16代高崎(元前頭2枚目・金開山)を紹介されたことが縁となり、名門・出羽海部屋への入門を決意する。研修期間を経て、令和元年(2019年)11月場所の前相撲で初土俵を踏んで、本格的に角界での歩みを開始した。
四股名の由来と幕下での苦闘
四股名の「出羽ノ龍」は、出羽海部屋の「出羽」と、番付が上に昇っていくようにという思いを込めた「龍」を合わせたものである。下の名の「和希」は、師匠である11代出羽海(元小城乃花)の本名・現役名・年寄名に共通する「昭和」の「和」と、母校・希望が丘高校の「希」に由来している。
初めて番付に名前が載った令和2年(2020年)1月場所は序ノ口で6勝1敗の好成績を収めると、続く同年3月場所では7戦全勝で見事に序二段優勝を飾った。その後も順調に番付を上げて幕下へ昇進したが、令和3年(2021年)1月場所に新幕下で入門以来初の負け越しを喫するなど、上位の厚い壁にぶつかる時期を経験する。
三段目への陥落を経て復帰した同年5月場所では、7番相撲で三役経験者の阿炎に敗れて幕下優勝こそ逃したものの、6勝1敗の好成績を残した。しかし、勝ち越せば関取昇進が見える西幕下3枚目まで番付を上げた令和4年(2022年)3月場所では、直前に首を痛めた影響で全休を余儀なくされるなど、一進一退の攻防が続いた。
度重なる壁の突破と関取昇進
その後も幕下上位へ進出しては跳ね返される悔しさを味わう。令和6年(2024年)9月場所では東幕下3枚目で2勝5敗、翌令和7年(2025年)5月場所でも西幕下2枚目で迎えた最後の相撲で十両・大奄美に敗れて負け越すなど、幕下5枚目以内の壁に幾度も阻まれた。
しかし、決して腐ることなく稽古に邁進し、西幕下3枚目で迎えた令和7年(2025年)11月場所についに殻を破る。10日目の取組で十両の日向丸を破って5勝目を挙げ、場所後の番付編成会議にて念願の新十両昇進が決定した。初土俵から約6年をかけて掴み取った関取の座であった。
新十両として迎えた令和8年(2026年)1月場所では8勝7敗と勝ち越しを決めると、続く同年3月場所では東十両10枚目の地位で11勝4敗という好成績を収める。同場所の千秋楽では若ノ勝との優勝決定戦を制し、自身初となる十両優勝を飾った。
御嶽海を慕う押し相撲
取り口については、アマチュア時代は四つ相撲を主体としていたものの、大相撲入門後は同部屋の兄弟子である大関経験者・御嶽海を目標として押し相撲主体へとスタイルを大きく変化させた。
序二段時代にはもろ差しから寄り切る取組を見せるなど四つに組む技術も持ち合わせているが、基本的には恵まれた体格を生かした力強い突き押しを最大の持ち味としている。
長い幕下での下積みと怪我による試練を経て開花した実力を武器に、偉大な兄弟子の背中を追いかけながら、上位の土俵を目指してスケールの大きな相撲を展開している。
- 四股名
- 出羽ノ龍 和希(でわのりゅう かずき)
- 最高位
- 十両3枚目
- 最新番付
- 東 十両3枚目
- 出身地
- モンゴル ウランバートル市
- 本名
- トムルバートル・テムレン
- 生年月日
- 平成13年(2001)3月7日(25歳)
- 身長・体重
- 181cm・152kg
- 所属部屋
- 出羽海部屋
- 初土俵
- 令和1年(2019)11月(18歳8ヵ月)
- 新十両
- 令和8年(2026)1月(24歳10ヵ月)
- 優勝
- 十両優勝1回,序二段優勝1回
- 通算成績
- 163勝102敗10休/264出場(勝率:61.7%)
- 直近7場所
- 19勝11敗(幕下以下:16勝12敗)
- 7場所勝率
- 60.3%
- 得意技
- 突き・押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
出羽ノ龍が勝ちの決まり手(35勝)寄り切り19押し出し5寄り倒し3上手投げ2送り出し1下手投げ1その他4出羽ノ龍が負けの決まり手(23敗)寄り切り8突き落とし3小手投げ2下手出し投げ2上手投げ2叩き込み1その他5
- 令8年5月
- 東 十両3枚目(7枚上昇・最高位更新)
- 0勝0敗
- 令8年3月
- 東 十両10枚目(3枚半上昇・最高位更新)
- 11勝4敗(十両優勝)
- ●○●○○|○○○○○|○○○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●叩き込み西十両9 羽出山
- 2日目〇寄り切り東十両9 玉正鳳
- 3日目●寄り切り西十両8 北の若
- 4日目〇押し出し西十両11 寿之富士
- 5日目〇寄り切り西十両10 東白龍
- 6日目〇寄り切り東十両13 島津海
- 7日目〇下手投げ東十両12 錦木
- 8日目〇寄り切り西十両13 藤天晴
- 9日目〇上手出し投げ西十両7 旭海雄
- 10日目〇寄り切り東十両7 明生
- 11日目〇送り出し西十両3 若ノ勝
- 12日目〇寄り切り東十両11 一意
- 13日目〇寄り切り東十両3 大青山
- 14日目●下手出し投げ東十両筆頭 竜電
- 15日目●小手投げ西十両4 尊富士
- 令8年1月
- 西 十両13枚目(4枚上昇・最高位更新)
- 8勝7敗
- ○○○○●|●●○○○|●●○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し東十両13 英乃海
- 2日目〇寄り切り西十両14 一意
- 3日目〇上手投げ東十両14 白鷹山
- 4日目〇押し出し東十両10 風賢央
- 5日目●引き落とし東十両12 錦木
- 6日目●突き落とし西十両9 嘉陽
- 7日目●寄り切り西十両11 剣翔
- 8日目〇押し出し西十両10 東白龍
- 9日目〇寄り切り西十両12 旭海雄
- 10日目〇寄り切り西十両8 北の若
- 11日目●寄り切り東十両9 日翔志
- 12日目●寄り切り西十両6 西ノ龍
- 13日目〇突き落とし西十両5 尊富士
- 14日目●上手投げ東十両8 明生
- 15日目●上手捻り西十両7 朝翠龍
- 令7年11月
- 西 幕下3枚目(11枚半上昇)
- 5勝2敗
- -○○-●|-○-○○|----●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇寄り切り西幕下2 島津海
- 3日目〇上手投げ西幕下4 宮乃風
- 4日目-
- 5日目●小手投げ西幕下5 聖白鵬
- 6日目-
- 7日目〇寄り切り西幕下筆頭 旭海雄
- 8日目-
- 9日目〇寄り倒し東幕下6 伊波
- 10日目〇寄り倒し東十両13 日向丸
- 11日目-
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目●下手出し投げ西幕下9 栃武蔵
- 令7年9月
- 東 幕下15枚目(10枚半降下)
- 6勝1敗
- ○-●-○|-○--○|-○--○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東幕下16 安房乃国
- 2日目-
- 3日目●掬い投げ西幕下14 琴挙龍
- 4日目-
- 5日目〇寄り切り東幕下12 聖富士
- 6日目-
- 7日目〇叩き込み西幕下12 天照鵬
- 8日目-
- 9日目-
- 10日目〇突き出し西幕下16 矢後
- 11日目-
- 12日目〇寄り切り西幕下10 伊波
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目〇寄り切り西幕下23 野田
- 令7年7月
- 西 幕下4枚目(2枚降下)
- 2勝5敗
- -○●-●|-●-●-|○-●--
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇寄り切り東幕下5 西ノ龍
- 3日目●寄り切り東幕下3 朝白龍
- 4日目-
- 5日目●寄り切り西幕下3 北の若
- 6日目-
- 7日目●上手投げ東幕下筆頭 旭海雄
- 8日目-
- 9日目●押し倒し西十両11 三田
- 10日目-
- 11日目〇寄り切り東幕下7 豪刃雄
- 12日目-
- 13日目●押し出し西幕下2 夢道鵬
- 14日目-
- 15日目-
- 令7年5月
- 西 幕下2枚目
- 3勝4敗
- -●●-○|●--○-|○●---
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目●突き落とし東幕下3 大辻
- 3日目●突き落とし東幕下筆頭 北の若
- 4日目-
- 5日目〇押し出し東幕下2 欧勝竜
- 6日目●寄り切り東十両13 宮乃風
- 7日目-
- 8日目-
- 9日目〇寄り切り西幕下5 栃武蔵
- 10日目-
- 11日目〇寄り倒し西幕下筆頭 天空海
- 12日目●寄り切り西十両13 大奄美
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目-
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り
西方:藤天晴 真逢輝 (藤島部屋・鹿児島県奄美市)
藤天晴 真逢輝(ふじてんせい まある)は鹿児島県 奄美市出身、藤島部屋の力士で最高位は十両13枚目。令和8年5月場所の番付は西 幕下筆頭。
身長172センチと小柄ながら、持ち前の勝負度胸と力強い押し相撲で土俵を沸かせる藤天晴。高校卒業と同時に「幕下最下位格付出」の資格で角界へ飛び込み、わずか1年で関取の座を掴み取った奄美大島出身の若武者である。
多彩なスポーツ経験と、二つの「付出資格」獲得
相撲との出会いは3歳の頃、地元・奄美大島の「豊年祭」に遡る。5歳で初めて勝つ喜びを知ってから「住用相撲クラブ」で本格的に稽古を始めた。幼少期から中学時代にかけては相撲だけでなく、空手、ラグビー、ソフトテニスなど多彩な競技を経験し、総合的な身体能力と勝負勘を養った。
相撲の名門・鹿児島県の樟南高校へ進学するとその才能が大きく花開く。高校3年次には国民スポーツ大会の相撲競技個人戦で優勝を果たし「三段目最下位格付出」の資格を獲得。さらに同年の全日本相撲選手権大会でもベスト8に進出する大躍進を見せ、高校生ながら「幕下最下位格付出」の資格までも手にした。
師匠の誘いと「同期の躍進」
高校2年次の全国大会入賞を機に大相撲を本格的に意識し始めた頃、以前から熱心に誘いを受けていた元大関・武双山が師匠を務める藤島部屋への入門を決意する。令和7年(2025年)3月場所、本名である福崎の四股名で、幕下最下位格付出として初土俵を踏んだ。
幕下の土俵では順調に勝ち越しを続けていたが、令和7年(2025年)9月場所に西幕下6枚目で自身初の負け越しを経験する。その一方で、同期入門の藤凌駕が先に十両へ昇進を果たした。この出来事はうれしい半面、強い悔しさとなって刺激になり、闘志に再び火をつけた。
歴史的な新十両昇進、そして「あっぱれ」な四股名
自己最高位の西幕下3枚目で迎えた令和8年(2026年)1月場所は、序盤で黒星が先行する苦しい展開となった。一時は諦めかけたというが、気持ちを切り替えて思い切りぶつかる自身の相撲に集中した結果、見事に5勝2敗で勝ち越す。この成績により翌3月場所での新十両昇進を決定づけた。
「高卒からの幕下付出」での関取誕生は史上初となる快挙。また、母校である樟南高校からの関取誕生は、昭和55年(1980年)3月場所の若島津(のちの大関・若嶋津)以来、実に46年ぶりという歴史的な出来事として故郷を大いに沸かせた。
初土俵から1年で新十両昇進を果たした令和8年(2026年)3月場所、四股名を「藤天晴」へと改名する。これは師匠が入門前から温めていた四股名であり、「晴れ渡る空のように大きくなってもらいたい」という願いとともに、「天晴」を「あっぱれ」と読むことから、いい相撲を取って「ファンから『あっぱれ』と言われるような力士になってほしい」という期待が込められている。
師匠から「あまり緊張するタイプではなく、緊張感を力に変えられる」と評される物おじしない性格を武器に、目標とする師匠や同郷の先輩・明生のような真っ向勝負の相撲で、さらなる高みを目指していく。
- 四股名
- 藤天晴 真逢輝(ふじてんせい まある)
- 最高位
- 十両13枚目
- 最新番付
- 西 幕下筆頭
- 出身地
- 鹿児島県 奄美市
- 本名
- 福崎 真逢輝
- 生年月日
- 平成19年(2007)1月9日(19歳)
- 身長・体重
- 172cm・139kg
- 出身高校
- 樟南高校
- 所属部屋
- 藤島部屋
- 改名歴
- 福崎 → 藤天晴
- 初土俵
- 令和7年(2025)3月・幕下60付出(18歳2ヵ月)
- 新十両
- 令和8年(2026)3月(19歳2ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 通算成績
- 34勝23敗0休/57出場(勝率:59.6%)
- 直近7場所
- 24勝11敗(十両:5勝10敗)
- 7場所勝率
- 58.0%
- 得意技
- 押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
藤天晴が勝ちの決まり手(29勝)寄り切り10押し出し5叩き込み3引き落とし3上手出し投げ2突き落とし2その他4藤天晴が負けの決まり手(21敗)叩き込み3寄り切り3押し出し3突き落とし3押し倒し3送り出し2その他4
- 令8年5月
- 西 幕下筆頭(2枚降下)
- 0勝0敗
- 令8年3月
- 西 十両13枚目(4枚上昇・最高位更新)
- 5勝10敗
- ○○○○●|●●●●●|●●●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇叩き込み東十両14 風賢央
- 2日目〇寄り切り西十両12 剣翔
- 3日目〇寄り切り東幕下2 白鷹山
- 4日目〇送り出し西十両14 荒篤山
- 5日目●寄り倒し東十両12 錦木
- 6日目●送り出し西十両11 寿之富士
- 7日目●叩き込み西十両10 東白龍
- 8日目●寄り切り東十両10 出羽ノ龍
- 9日目●押し出し東十両11 一意
- 10日目●突き倒し西十両9 羽出山
- 11日目●上手出し投げ東十両8 湘南乃海
- 12日目●突き落とし東十両9 玉正鳳
- 13日目●突き落とし西幕下筆頭 栃大海
- 14日目〇寄り切り西幕下3 英乃海
- 15日目●押し出し東十両6 日翔志
- 令8年1月
- 西 幕下3枚目(11枚上昇・最高位更新)
- 5勝2敗
- ○-●-●|-○-○-|○---○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し東幕下4 貴健斗
- 2日目-
- 3日目●叩き込み西幕下4 伊波
- 4日目-
- 5日目●寄り切り西幕下筆頭 栃武蔵
- 6日目-
- 7日目〇叩き込み東幕下2 日向丸
- 8日目-
- 9日目〇寄り切り東幕下5 吉井
- 10日目-
- 11日目〇突き落とし東幕下7 志摩ノ海
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目〇寄り切り東十両6 荒篤山
- 令7年11月
- 西 幕下14枚目(8枚降下)
- 6勝1敗
- ○--○○|--●-○|-○--○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇とったり東幕下15 聖富士
- 2日目-
- 3日目-
- 4日目〇押し出し東幕下13 千代丸
- 5日目〇上手出し投げ東幕下11 志摩ノ海
- 6日目-
- 7日目-
- 8日目●押し倒し西幕下15 一意
- 9日目-
- 10日目〇寄り切り西幕下12 将豊竜
- 11日目-
- 12日目〇寄り切り東幕下10 琴挙龍
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目〇突き落とし西幕下21 大雄翔
- 令7年9月
- 西 幕下6枚目(9枚上昇・最高位更新)
- 2勝5敗
- ●--●-|●-○-●|-○●--
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し倒し東幕下6 東誠竜
- 2日目-
- 3日目-
- 4日目●叩き込み東幕下5 夢道鵬
- 5日目-
- 6日目●寄り倒し西幕下8 吉井
- 7日目-
- 8日目〇寄り切り西幕下4 志摩ノ海
- 9日目-
- 10日目●突き落とし東幕下11 千代丸
- 11日目-
- 12日目〇下手投げ西幕下13 天空海
- 13日目●寄り切り東幕下筆頭 大奄美
- 14日目-
- 15日目-
- 令7年7月
- 西 幕下15枚目(24枚上昇・最高位更新)
- 5勝2敗
- ○-●-○|--●○-|-○--○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇叩き込み東幕下16 炎鵬
- 2日目-
- 3日目●押し出し東幕下17 天照鵬
- 4日目-
- 5日目〇押し出し西幕下16 千代丸
- 6日目-
- 7日目-
- 8日目●押し倒し東幕下11 一翔
- 9日目〇寄り切り西幕下12 大花竜
- 10日目-
- 11日目-
- 12日目〇上手出し投げ西幕下9 天空海
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目〇押し出し東幕下14 松井
- 令7年5月
- 西 幕下39枚目
- 6勝1敗
- ○--○○|--○○-|○-●--
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇小手投げ東幕下40 春雷
- 2日目-
- 3日目-
- 4日目〇引き落とし西幕下38 将豊竜
- 5日目〇寄り切り東幕下36 大翔丸
- 6日目-
- 7日目-
- 8日目〇引き落とし東幕下33 大皇翔
- 9日目〇引き落とし東幕下41 千代大牙
- 10日目-
- 11日目〇押し出し幕下最下位格付出 行徳
- 12日目-
- 13日目●送り出し東幕下3 大辻
- 14日目-
- 15日目-
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り