対戦力士情報

対戦力士同士の詳細な情報です。

東方:豊昇龍 智勝 (立浪部屋・モンゴルウランバートル市)

豊昇龍 智勝(ほうしょうりゅう ともかつ)はモンゴル ウランバートル市出身。立浪部屋の横綱。

11歳からレスリングに取り組み、日本体育大学柏高等学校(旧・柏日体高校)にレスリング留学で来日。高校1年の春、授業で訪れた両国国技館をきっかけに相撲に関心を持ち、叔父である第68代横綱・朝青龍と相談のうえ競技転向を決意した。

平成30年(2018年)1月場所で初土俵。四股名「豊昇龍」は、師匠・立浪親方(元小結・旭豊)の「豊」と、叔父・朝青龍の「龍」を採り、“横綱まで昇り詰めたい”という本人の意志を込めて「昇」の字を当てたもの。当初は「豊青龍」を予定していたが、師匠の助言を受け「昇」を選び、現在の四股名に決まった。

令和元年(2019年)11月場所で新十両に昇進し、令和2年(2020年)9月場所で新入幕。以降、幕内上位で安定した成績を重ね、令和4年(2022年)11月場所で小結に昇進し、新三役に。令和5年(2023年)7月場所では東関脇として12勝3敗の成績を収め、幕内初優勝を飾った。続く9月場所で大関に昇進し、令和7年(2025年)1月場所では13勝2敗の好成績で再び優勝を果たした。

場所後、横綱昇進が横綱審議委員会で議論され、全会一致で推薦が決定。これを受けて第74代横綱に昇進した。昇進伝達式では「気魄一閃の精神で精進致します」と口上を述べている。土俵入りでは、叔父・朝青龍と同じ「雲龍型」を選択した。

💡 モンゴル出身一覧💡 立浪部屋の力士

四股名
豊昇龍 智勝(ほうしょうりゅう ともかつ)
最高位
横綱
最新番付
東 横綱
出身地
モンゴル ウランバートル市
本名
スガラグチャー・ビャンバスレン
生年月日
平成11年(1999)5月22日(26歳)
身長・体重
188cm・148kg
出身高校
日体大柏高校
所属部屋
立浪部屋
初土俵
平成30年(2018)1月(18歳8ヵ月)
新十両
令和1年(2019)11月(20歳6ヵ月)
新入幕
令和2年(2020)9月(21歳4ヵ月)
新小結
令和4年(2022)3月(22歳10ヵ月)
新関脇
令和4年(2022)9月(23歳4ヵ月)
新大関
令和5年(2023)9月(24歳4ヵ月)
横綱昇進
令和7年(2025)3月(25歳10ヵ月)
優勝
幕内優勝2回,序二段優勝1回
受賞・金星
敢闘賞1回,技能賞2回
通算成績
383勝222敗20休/598出場(勝率:64%)
直近7場所
53勝22敗15休
7場所勝率
72.6%
得意技
右四つ・寄り・投げ
決まり手傾向(直近7場所)
豊昇龍が勝ちの決まり手(53勝)※不戦勝1含む
寄り切り13
押し出し7
叩き込み5
寄り倒し4
上手投げ3
上手捻り2
その他18
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豊昇龍が負けの決まり手(22敗)※不戦敗2含む
寄り切り5
叩き込み3
押し出し3
上手投げ2
寄り倒し1
切り返し1
その他5
令8年3月
東 横綱(変動なし)
0勝0敗
     |     |     
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目西小結 熱海富士
  • 2日目東前頭筆頭 若隆景
令8年1月
東 横綱(半枚上昇)
10勝5敗
○○●○○|○○●●○|○●●○○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り倒し西小結 若元春
  • 2日目寄り切り東前頭筆頭 一山本
  • 3日目寄り切り西前頭筆頭 義ノ富士
  • 4日目上手捻り東前頭2 宇良
  • 5日目寄り切り西前頭2 若隆景
  • 6日目叩き込み東前頭3 隆の勝
  • 7日目寄り倒し西前頭3 伯乃富士
  • 8日目叩き込み東前頭4 大栄翔
  • 9日目押し出し西前頭4 熱海富士
  • 10日目上手出し投げ東小結 王鵬
  • 11日目とったり西関脇 高安
  • 12日目寄り切り東関脇 霧島
  • 13日目上手投げ西大関 安青錦
  • 14日目上手投げ東大関 琴櫻
  • 15日目寄り切り西横綱 大の里
令7年11
西 横綱(変動なし)
12勝3敗(幕内同点)
●○○○○|●○○○○|○○○●□
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り倒し東前頭筆頭 伯桜鵬
  • 2日目押し出し東小結 隆の勝
  • 3日目寄り切り東前頭2 霧島
  • 4日目寄り切り西前頭筆頭 若隆景
  • 5日目叩き込み東前頭3 平戸海
  • 6日目叩き込み西前頭2 若元春
  • 7日目寄り切り東前頭4 玉鷲
  • 8日目足取り西前頭3 宇良
  • 9日目送り投げ東前頭5 義ノ富士
  • 10日目下手投げ西前頭4 欧勝馬
  • 11日目寄り倒し西関脇 王鵬
  • 12日目押し出し西小結 高安
  • 13日目寄り切り東大関 琴櫻
  • 14日目押し出し東関脇 安青錦
  • 15日目不戦東横綱 大の里
令7年9月
西 横綱(半枚降下)
13勝2敗(幕内同点)
○○○○○|○○○○○|○●●○○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目渡し込み東前頭筆頭 玉鷲
  • 2日目寄り切り東小結 高安
  • 3日目上手投げ東前頭2 伯桜鵬
  • 4日目押し出し西前頭筆頭 阿炎
  • 5日目寄り切り東前頭3 熱海富士
  • 6日目下手投げ西前頭2 王鵬
  • 7日目掬い投げ東前頭4 平戸海
  • 8日目押し出し西前頭3 豪ノ山
  • 9日目突き落とし東前頭5 琴勝峰
  • 10日目掬い投げ西前頭4 若元春
  • 11日目上手投げ西関脇 霧島
  • 12日目切り返し西小結 安青錦
  • 13日目寄り切り東大関 琴櫻
  • 14日目叩き込み東関脇 若隆景
  • 15日目押し出し東横綱 大の里
令7年7月
東 横綱(変動なし)
1勝4敗10休
○●●●■|ややややや|ややややや
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目外掛け西小結 高安
  • 2日目寄り切り西前頭筆頭 若元春
  • 3日目渡し込み東前頭筆頭 安青錦
  • 4日目押し出し西前頭2 阿炎
  • 5日目不戦東前頭2 王鵬
  • 6日目
  • 7日目
  • 8日目
  • 9日目
  • 10日目
  • 11日目
  • 12日目
  • 13日目
  • 14日目
  • 15日目
令7年5月
東 横綱(変動なし)
12勝3敗
○○●●○|○○○○○|○●○○○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目押し出し西小結 若隆景
  • 2日目寄り倒し東前頭筆頭 若元春
  • 3日目叩き込み西前頭筆頭 王鵬
  • 4日目引き落とし東前頭2 阿炎
  • 5日目上手出し投げ西前頭2 豪ノ山
  • 6日目押し出し東前頭3 玉鷲
  • 7日目小手投げ西前頭3 平戸海
  • 8日目小手投げ東前頭4 尊富士
  • 9日目叩き込み西前頭4 一山本
  • 10日目送り出し東前頭5 宇良
  • 11日目腰砕け東前頭7 伯桜鵬
  • 12日目上手投げ西関脇 霧島
  • 13日目寄り切り東関脇 大栄翔
  • 14日目寄り切り西大関 琴櫻
  • 15日目上手捻り東大関 大の里
令7年3月
東 横綱
5勝5敗5休
●○○○●|○○●●■|ややややや
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目突き出し西小結 阿炎
  • 2日目寄り切り東前頭筆頭 若隆景
  • 3日目首投げ西前頭筆頭 若元春
  • 4日目叩き込み東前頭2 豪ノ山
  • 5日目寄り切り西前頭2 千代翔馬
  • 6日目寄り切り東前頭3 翔猿
  • 7日目突き出し西前頭3 隆の勝
  • 8日目押し倒し東前頭4 高安
  • 9日目掬い投げ西前頭4 一山本
  • 10日目不戦東前頭5 宇良
  • 11日目
  • 12日目
  • 13日目
  • 14日目
  • 15日目

西方:大の里 泰輝 (二所ノ関部屋・石川県河北郡津幡町)

大の里 泰輝(おおのさと だいき)は石川県 河北郡津幡町出身。二所ノ関部屋の横綱。

相撲との出会いは小学1年生の頃、地元の相撲教室で競技を始めたことに遡る。中学は新潟県糸魚川市立能生中学校へ相撲留学し、高校は新潟県立海洋高校に進学。学生時代を通じて全国大会で輝かしい実績を積み上げた。日本体育大学進学後もその勢いは止まらず、1年次で学生横綱、3年次には全日本相撲選手権大会を制してアマチュア横綱の称号を獲得した。この全日本選手権優勝により幕下10枚目格付出の資格を得て、令和5年(2023年)5月場所、元横綱・稀勢の里が師匠を務める二所ノ関部屋から初土俵を踏んだ。

四股名の「大の里」は、大正から昭和初期に活躍した名大関・大ノ里萬助に由来し、師匠の意向により約90年ぶりに復活した四股名である。

史上最速の幕内初優勝と「ちょんまげ大関」の誕生

初土俵場所、初日は大学の先輩である石崎(のちの朝紅龍)に破れはしたがその後6連勝。さらに翌場所も勝ち越して所要わずか2場所で新十両昇進を決める。十両でも2場所連続12勝3敗と大きく勝ち越し、令和6年(2024年)1月、初土俵からわずか5場所で新入幕を果たした。その出世スピードには誰もが目を見張ったが、勢いは止まらない。

その新入幕場所では11勝4敗で敢闘賞、さらに翌場所も幕尻優勝した尊富士に次ぐ11勝4敗の好成績で技能賞と敢闘賞を獲得。

入幕3場所目である令和6年(2024年)5月場所は早くも新三役、西小結で土俵にあがると12勝3敗の快進撃で幕内初優勝を飾った。初土俵からわずか7場所での優勝は、幕下付出としては同郷の元横綱・輪島の15場所を大幅に塗り替える史上最速優勝であった。さらに同年9月場所では2度目の優勝を果たし、初土俵から所要9場所という昭和以降最速記録での大関昇進を確実とした。

昇進伝達式の口上では「大関の地位を汚さぬよう、唯一無二の力士を目指し、相撲道に精進します」と、自身の理想とする力士像を力強く宣言した。あまりの出世の早さに髪の伸びが追いつかず、大銀杏が結えないまま「ちょんまげ大関」として伝達式に臨む姿は大きな話題を呼んだ。

第75代横綱への昇進と新時代の幕開け

大関の地位でもその圧倒的な強さは揺るがなかった。令和7年(2025年)3月、そして5月場所と2場所連続優勝で他を圧倒、場所後に臨時理事会招集が要請され、これを八角理事長が了承、横綱昇進を確実なものとした。場所後の臨時理事会で正式に横綱昇進が決定。初土俵から所要13場所での横綱昇進は、第54代横綱・輪島が持つ21場所を大幅に更新する史上最速記録(年6場所制以降)。また石川県出身としても、その輪島以来52年ぶりとなる横綱の誕生である。

横綱昇進伝達式での口上は「謹んでお受けいたします。横綱の地位を汚さぬよう稽古に精進し、唯一無二の横綱を目指します。」と、大関昇進時と同じく「唯一無二」を誓った。

横綱土俵入りの型は、師匠と同じく力強い「雲竜型」を選択。第75代横綱として迎えた令和7年(2025年)7月場所では金星を4個配給するという不名誉な記録を残したが、翌9月場所では千秋楽の優勝決定戦を制して横綱として初、通算5度目の優勝を飾るなど、まさに新時代の絶対王者としての風格を漂わせている。

圧倒的な馬力と磨き抜かれた「左のおっつけ」

190センチを超える恵まれた体格と、天性の馬力を活かした取り口が最大の武器である。鋭い出足で相手を圧倒し、右を差し込みながら左でおっつけて一気に出る相撲は、対戦相手にとって大きな脅威となっている。特に「左のおっつけ」は、史上最速での出世を支えた大きな要因と評されている。

また、立ち合いのもろ手突きから一気に押し出す突き押し相撲も得意としており、スピードと技術を兼ね備えている。学生相撲界から鳴り物入りで入門し、数々の伝説的記録を更新し続けるその姿は、令和の大相撲を牽引する象徴として、多くのファンの期待を一身に背負っている。

💡 石川県出身一覧💡 二所ノ関部屋の力士

四股名
大の里 泰輝(おおのさと だいき)
最高位
横綱
最新番付
西 横綱
出身地
石川県 河北郡津幡町
本名
中村 泰輝
生年月日
平成12年(2000)6月7日(25歳)
身長・体重
192cm・184kg
出身高校
新潟海洋高校
出身大学
日本体育大学
所属部屋
二所ノ関部屋
初土俵
令和5年(2023)5月・幕下10付出(22歳11ヵ月)
新十両
令和5年(2023)9月(23歳3ヵ月)
新入幕
令和6年(2024)1月(23歳7ヵ月)
新小結
令和6年(2024)5月(23歳11ヵ月)
新関脇
令和6年(2024)7月(24歳1ヵ月)
新大関
令和6年(2024)11月(24歳5ヵ月)
横綱昇進
令和7年(2025)7月(25歳1ヵ月)
優勝
幕内優勝5回
受賞・金星
殊勲賞2回,敢闘賞3回,技能賞3回
通算成績
180勝59敗0休/238出場(勝率:75.6%)
直近7場所
71勝19敗
7場所勝率
79.8%
得意技
突き・押し・右四つ・寄り
決まり手傾向(直近7場所)
大の里が勝ちの決まり手(71勝)※不戦勝1含む
押し出し19
寄り切り19
叩き込み10
押し倒し7
寄り倒し5
突き落とし3
その他7
大の里が負けの決まり手(19敗)※不戦敗1含む
押し出し8
寄り切り4
上手投げ2
突き落とし2
引き落とし1
上手捻り1
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令8年3月
西 横綱(変動なし)
0勝0敗
     |     |     
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目東前頭筆頭 若隆景
  • 2日目西小結 熱海富士
令8年1月
西 横綱(半枚降下)
10勝5敗
○○○●○|○○●●●|○○○○●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目押し出し東前頭筆頭 一山本
  • 2日目寄り切り東小結 王鵬
  • 3日目押し倒し東前頭2 宇良
  • 4日目上手投げ西前頭筆頭 義ノ富士
  • 5日目突き落とし東前頭3 隆の勝
  • 6日目叩き込み西前頭2 若隆景
  • 7日目叩き込み東前頭4 大栄翔
  • 8日目押し出し西前頭3 伯乃富士
  • 9日目寄り切り西小結 若元春
  • 10日目押し出し西前頭4 熱海富士
  • 11日目寄り切り東関脇 霧島
  • 12日目寄り切り西関脇 高安
  • 13日目寄り切り東大関 琴櫻
  • 14日目押し倒し西大関 安青錦
  • 15日目寄り切り東横綱 豊昇龍
令7年11
東 横綱(変動なし)
11勝4敗
○○○○○|○○○○●|●○○●■
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り切り西小結 高安
  • 2日目寄り倒し東前頭筆頭 伯桜鵬
  • 3日目押し出し西前頭筆頭 若隆景
  • 4日目叩き込み東前頭2 霧島
  • 5日目寄り倒し西前頭2 若元春
  • 6日目押し倒し東前頭3 平戸海
  • 7日目上手捻り西前頭3 宇良
  • 8日目叩き込み東前頭4 玉鷲
  • 9日目押し出し西前頭4 欧勝馬
  • 10日目押し出し東前頭5 義ノ富士
  • 11日目引き落とし東小結 隆の勝
  • 12日目寄り切り西関脇 王鵬
  • 13日目寄り切り東関脇 安青錦
  • 14日目寄り切り東大関 琴櫻
  • 15日目不戦西横綱 豊昇龍
令7年9月
東 横綱(半枚上昇)
13勝2敗(幕内優勝)
○○○●○|○○○○○|○○○□●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り倒し西小結 安青錦
  • 2日目突き落とし東前頭筆頭 玉鷲
  • 3日目押し倒し西前頭筆頭 阿炎
  • 4日目突き落とし東前頭2 伯桜鵬
  • 5日目突き落とし西前頭2 王鵬
  • 6日目寄り切り東前頭3 熱海富士
  • 7日目押し倒し西前頭3 豪ノ山
  • 8日目押し出し東前頭4 平戸海
  • 9日目寄り倒し西前頭4 若元春
  • 10日目突き出し東前頭5 琴勝峰
  • 11日目突き出し東小結 高安
  • 12日目押し出し西関脇 霧島
  • 13日目寄り切り東関脇 若隆景
  • 14日目不戦東大関 琴櫻
  • 15日目押し出し西横綱 豊昇龍
令7年7月
西 横綱(半枚上昇・最高位更新)
11勝4敗
○○○●○|○○●○●|○○●○○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り切り東小結 欧勝馬
  • 2日目押し出し東前頭筆頭 安青錦
  • 3日目押し倒し西前頭筆頭 若元春
  • 4日目押し出し東前頭2 王鵬
  • 5日目押し出し西前頭2 阿炎
  • 6日目押し出し東前頭3 阿武剋
  • 7日目寄り切り西前頭3 金峰山
  • 8日目押し出し東前頭4 伯桜鵬
  • 9日目寄り切り西小結 高安
  • 10日目突き落とし西前頭4 玉鷲
  • 11日目上手捻り西関脇 霧島
  • 12日目押し出し西前頭8 一山本
  • 13日目上手投げ東前頭15 琴勝峰
  • 14日目押し出し西関脇2 若隆景
  • 15日目寄り切り東大関 琴櫻
令7年5月
東 大関(変動なし)
14勝1敗(幕内優勝)
○○○○○|○○○○○|○○○○●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り切り東前頭筆頭 若元春
  • 2日目叩き込み東小結 高安
  • 3日目送り出し東前頭2 阿炎
  • 4日目押し出し西前頭筆頭 王鵬
  • 5日目寄り切り東前頭3 玉鷲
  • 6日目押し出し西前頭2 豪ノ山
  • 7日目叩き込み東前頭4 尊富士
  • 8日目押し出し西前頭3 平戸海
  • 9日目送り出し東前頭5 宇良
  • 10日目押し倒し西前頭4 一山本
  • 11日目寄り倒し西小結 若隆景
  • 12日目叩き込み東前頭7 伯桜鵬
  • 13日目寄り切り西大関 琴櫻
  • 14日目押し出し東関脇 大栄翔
  • 15日目上手捻り東横綱 豊昇龍
令7年3月
東 大関
12勝3敗(幕内優勝)
○○○●○|○○○○●|○○●○○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目切り返し東前頭筆頭 若隆景
  • 2日目押し出し東小結 霧島
  • 3日目押し出し東前頭2 豪ノ山
  • 4日目押し出し西前頭筆頭 若元春
  • 5日目押し出し東前頭3 翔猿
  • 6日目押し出し西前頭3 隆の勝
  • 7日目寄り切り西前頭2 千代翔馬
  • 8日目叩き込み西前頭4 一山本
  • 9日目寄り切り西小結 阿炎
  • 10日目寄り切り東前頭4 高安
  • 11日目叩き込み東前頭5 宇良
  • 12日目叩き込み西前頭6 尊富士
  • 13日目押し出し西関脇 王鵬
  • 14日目押し出し東関脇 大栄翔
  • 15日目寄り切り西大関 琴櫻