対戦力士情報

対戦力士同士の詳細な情報です。

東方:琴櫻 将傑 (佐渡ヶ嶽部屋・千葉県松戸市)

琴櫻 将傑(ことざくら まさかつ)は千葉県 松戸市出身、佐渡ヶ嶽部屋の力士で最高位は大関。令和8年3月場所の番付は最高位に並ぶ西 大関。

2歳で相撲を始め、5歳からは地元の柏少年相撲教室に通い、祖父である第53代横綱・琴櫻の指導を受けて基礎を学んだ。松戸市立松飛台小学校を卒業後、親元を離れて埼玉栄中学校へ進学。さらに埼玉栄高校に進み、3年時には主将として全国高校総体団体優勝、世界ジュニア相撲選手権大会では団体・個人(重量級)の両部門で優勝を果たした。

平成27年(2015年)11月場所、琴鎌谷の四股名で初土俵を踏む。令和元年(2019年)7月場所で新十両に昇進し、同時に父(元関脇・琴ノ若)の四股名を継いで「琴ノ若」に改名。令和2年(2020年)3月場所で新入幕を果たした。

令和4年(2022年)9月場所で小結に昇進し、新三役に。翌令和5年(2023年)1月場所で関脇に昇進し、祖父・父・本人による三代関脇を達成した。

令和6年(2024年)3月場所で大関に昇進し、同年5月場所からは祖父の名を継ぐかたちで「琴櫻」に改名。その名が再び土俵に甦った。

令和6年(2024年)11月場所では14勝1敗の成績で幕内初優勝を飾り、祖父譲りの力強い右四つからの寄りや押しを武器に、攻撃的な相撲を展開している。

💡 千葉県出身一覧💡 佐渡ヶ嶽部屋の力士

四股名
琴櫻 将傑(ことざくら まさかつ)
最高位
大関
最新番付
西 大関
出身地
千葉県 松戸市
本名
鎌谷 将且
生年月日
平成9年(1997)11月19日(28歳)
身長・体重
189cm・179kg
出身高校
埼玉栄高校
所属部屋
佐渡ヶ嶽部屋
改名歴
琴鎌谷⇒琴ノ若 → 琴櫻
初土俵
平成27年(2015)11月(18歳0ヵ月)
新十両
令和1年(2019)7月(21歳8ヵ月)
新入幕
令和2年(2020)3月(22歳4ヵ月)
新小結
令和5年(2023)1月(25歳2ヵ月)
新関脇
令和5年(2023)9月(25歳10ヵ月)
新大関
令和6年(2024)3月(26歳4ヵ月)
優勝
幕内優勝1回,序ノ口優勝1回
受賞・金星
敢闘賞5回,技能賞2回
通算成績
429勝288敗15休/713出場(勝率:60.2%)
直近7場所
49勝40敗1休
7場所勝率
55.7%
得意技
右四つ・寄り・押し
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決まり手傾向(直近7場所)
琴櫻が勝ちの決まり手(49勝)
寄り切り17
押し出し6
叩き込み4
引き落とし4
突き落とし3
掬い投げ3
その他12
琴櫻が負けの決まり手(40敗)※不戦敗1含む
寄り切り21
押し出し6
内無双3
上手投げ2
送り出し1
下手投げ1
その他5
令8年3月
西 大関(半枚降下)
0勝0敗
     |     |     
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目西前頭筆頭 義ノ富士
  • 2日目東小結 若元春
令8年1月
東 大関(変動なし)
8勝7敗
○○○●●|○○●○○|●○●●●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目送り出し西前頭筆頭 義ノ富士
  • 2日目押し倒し東前頭2 宇良
  • 3日目掬い投げ西小結 若元春
  • 4日目寄り切り東前頭筆頭 一山本
  • 5日目寄り切り西前頭3 伯乃富士
  • 6日目突き出し東前頭4 大栄翔
  • 7日目叩き込み西前頭2 若隆景
  • 8日目押し出し東小結 王鵬
  • 9日目突き落とし西関脇 高安
  • 10日目寄り切り東関脇 霧島
  • 11日目寄り切り東前頭3 隆の勝
  • 12日目吊り出し西前頭12 阿炎
  • 13日目寄り切り西横綱 大の里
  • 14日目上手投げ東横綱 豊昇龍
  • 15日目寄り切り西大関 安青錦
令7年11
東 大関(変動なし)
8勝7敗
○●●○●|●●○○○|○○●○●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り切り西前頭筆頭 若隆景
  • 2日目寄り切り東前頭2 霧島
  • 3日目内無双西小結 高安
  • 4日目上手出し投げ東前頭筆頭 伯桜鵬
  • 5日目寄り切り西前頭3 宇良
  • 6日目送り出し東前頭4 玉鷲
  • 7日目上手投げ西前頭2 若元春
  • 8日目掬い投げ東前頭3 平戸海
  • 9日目叩き込み東小結 隆の勝
  • 10日目押し出し西関脇 王鵬
  • 11日目引き落とし西前頭4 欧勝馬
  • 12日目叩き込み東前頭5 義ノ富士
  • 13日目寄り切り西横綱 豊昇龍
  • 14日目寄り切り東横綱 大の里
  • 15日目内無双東関脇 安青錦
令7年9月
東 大関(変動なし)
9勝5敗1休
○○●○○|○●●○○|○●○■や
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目押し出し西前頭筆頭 阿炎
  • 2日目突き落とし東前頭2 伯桜鵬
  • 3日目押し出し西小結 安青錦
  • 4日目突き落とし東前頭筆頭 玉鷲
  • 5日目押し出し西前頭3 豪ノ山
  • 6日目小手投げ東前頭4 平戸海
  • 7日目押し出し西前頭2 王鵬
  • 8日目下手投げ東小結 高安
  • 9日目肩透かし東前頭3 熱海富士
  • 10日目寄り切り西関脇 霧島
  • 11日目上手投げ西前頭4 若元春
  • 12日目押し出し東前頭7 隆の勝
  • 13日目寄り切り西横綱 豊昇龍
  • 14日目不戦東横綱 大の里
  • 15日目
令7年7月
東 大関(半枚上昇)
8勝7敗
●○●○○|○○●●●|○○●○●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目内無双東前頭筆頭 安青錦
  • 2日目寄り切り東前頭2 王鵬
  • 3日目上手出し投げ西小結 高安
  • 4日目寄り切り西前頭筆頭 若元春
  • 5日目寄り切り東前頭3 阿武剋
  • 6日目寄り切り西前頭2 阿炎
  • 7日目寄り切り東前頭4 伯桜鵬
  • 8日目寄り切り東小結 欧勝馬
  • 9日目寄り切り西前頭3 金峰山
  • 10日目寄り切り西関脇2 若隆景
  • 11日目引き落とし西前頭4 玉鷲
  • 12日目寄り切り西関脇 霧島
  • 13日目寄り切り東前頭10 熱海富士
  • 14日目掬い投げ東前頭5 平戸海
  • 15日目寄り切り西横綱 大の里
令7年5月
西 大関(変動なし)
8勝7敗
●○●○○|○●○○●|○○●●●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目肩透かし西前頭筆頭 王鵬
  • 2日目引き落とし東前頭2 阿炎
  • 3日目寄り切り西小結 若隆景
  • 4日目寄り切り東前頭筆頭 若元春
  • 5日目引き落とし西前頭3 平戸海
  • 6日目寄り倒し東前頭4 尊富士
  • 7日目寄り切り西前頭2 豪ノ山
  • 8日目寄り切り東前頭3 玉鷲
  • 9日目上手出し投げ東小結 高安
  • 10日目寄り切り西関脇 霧島
  • 11日目小手投げ東前頭9 安青錦
  • 12日目寄り切り西前頭4 一山本
  • 13日目寄り切り東大関 大の里
  • 14日目寄り切り東横綱 豊昇龍
  • 15日目突き出し東関脇 大栄翔
令7年3月
西 大関
8勝7敗
●○●○●|○○○●●|○○○●●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り切り西前頭筆頭 若元春
  • 2日目寄り切り東前頭2 豪ノ山
  • 3日目押し出し西小結 阿炎
  • 4日目押し出し東前頭筆頭 若隆景
  • 5日目押し出し西前頭3 隆の勝
  • 6日目押し出し西前頭2 千代翔馬
  • 7日目寄り切り東前頭3 翔猿
  • 8日目寄り倒し東小結 霧島
  • 9日目下手出し投げ東前頭4 高安
  • 10日目叩き込み西前頭4 一山本
  • 11日目押し出し西関脇 王鵬
  • 12日目寄り切り東関脇 大栄翔
  • 13日目叩き込み西前頭6 尊富士
  • 14日目寄り切り東前頭6 平戸海
  • 15日目寄り切り東大関 大の里

西方:安青錦 新大 (安治川部屋・ウクライナヴィンニツャ洲)

安青錦 新大(あおにしき あらた)はウクライナ ヴィンニツャ洲出身、安治川部屋の力士で最高位は大関。令和8年3月場所の番付は最高位に並ぶ東 大関。

8歳から17歳までレスリングに取り組み、17歳の時にウクライナ国内大会(110kg超級)で優勝を果たす。相撲は7歳から地元のクラブで始め、2019年の世界ジュニア相撲選手権大会(堺市)の中量級で3位、2021年のヨーロッパ相撲選手権大会(ロシア・カザン)100kg級で優勝を飾るなど、国際大会で実績を積んだ。第32学校を卒業後、国立大学に合格するも進学せず、相撲の練習環境を求めて来日した。

令和4年(2022年)4月に来日し、関西大学相撲部主将の山中新大さん(現関西大職員)宅でお世話になりながら稽古に励んだ。その後、報徳学園相撲部の前監督である福田耕治さんの紹介により、元関脇・安美錦が師匠を務める安治川部屋への入門が決定。四股名の「安青錦」は、師匠の現役名から「安」と「錦」を取り、自身の目の色やウクライナの国旗を象徴する「青」を合わせたもの。下の名前の「新大(あらた)」は、生活を共にした恩人の山中氏から譲り受けた。

初土俵からの快進撃と異例のスピード出世

令和5年(2023年)9月場所に初土俵を踏むと、同年11月場所に序ノ口全勝優勝、令和6年(2024年)1月場所には序二段全勝優勝と幸先の良いスタートを切る。その後も順調に勝ち越しを続けて番付を駆け上がり、令和6年(2024年)11月場所で新十両へと昇進。十両をわずか2場所で通過し、令和7年(2025年)3月場所には、初土俵から10場所という異例の速さで新入幕を果たした。同場所では序盤の苦戦を跳ね除けて11勝4敗の好成績を挙げ、初の敢闘賞を受賞した。

史上最速の金星獲得と新三役への到達

快進撃は幕内の上位戦でも衰えず、令和7年(2025年)7月場所には東前頭筆頭の地位で横綱・豊昇龍を渡し込みで破り初金星を獲得。初土俵から12場所での金星獲得は、付出力士を除き史上最速記録となった。同年9月場所にはウクライナ出身として初の新小結へと昇進。所要12場所での新三役もまた史上最速記録(付出力士を除く)であり、この場所も11勝を挙げて戦後初となる新入幕から4場所連続の2桁勝利を達成した。

双葉山以来89年ぶりの伝説へ:新関脇・新大関連続優勝

令和7年(2025年)11月場所、史上最速で新関脇に昇進すると、千秋楽の優勝決定戦にて横綱・豊昇龍を制し、念願の幕内初優勝を飾る。場所後にはウクライナ出身初の大関昇進が決定。初土俵から所要14場所での大関昇進は、これまでの琴欧州(のち琴欧洲、現・鳴戸親方)の19場所を大幅に塗り替える史上最速記録となった。

迎えた令和8年(2026年)1月場所、新大関として臨んだ土俵でもその勢いは止まることを知らず、千秋楽の優勝決定戦で熱海富士を撃破。2場所連続となる幕内最高優勝を果たした。新大関での優勝は平成18年(2006年)年夏場所の白鵬以来の快挙。さらには、新関脇・新大関の地位で2場所連続優勝を達成するのは、昭和の大横綱・双葉山以来、実に89年ぶりという歴史的偉業となった。初土俵からわずか15場所、角界は今、空前絶後の「安青錦旋風」に沸いており、来場所はいよいよ綱取りに挑むこととなる。

💡 ウクライナ出身一覧💡 安治川部屋の力士

四股名
安青錦 新大(あおにしき あらた)
最高位
大関
最新番付
東 大関
出身地
ウクライナ ヴィンニツャ洲
本名
ヤブグシシン・ダニーロ
生年月日
平成16年(2004)3月23日(21歳)
身長・体重
182cm・141kg
所属部屋
安治川部屋
初土俵
令和5年(2023)9月(19歳6ヵ月)
新十両
令和6年(2024)11月(20歳8ヵ月)
新入幕
令和7年(2025)3月(21歳0ヵ月)
新小結
令和7年(2025)9月(21歳6ヵ月)
新関脇
令和7年(2025)11月(21歳8ヵ月)
新大関
令和8年(2026)1月(21歳10ヵ月)
優勝
幕内優勝2回,序二段優勝1回,序ノ口優勝1回
受賞・金星
殊勲賞1回,敢闘賞2回,技能賞3回,金星1個
通算成績
128勝34敗0休/162出場(勝率:79%)
直近7場所
68勝22敗
7場所勝率
75.6%
得意技
右四つ・寄り
決まり手傾向(直近7場所)
安青錦が勝ちの決まり手(68勝)
寄り切り21
押し出し13
切り返し4
寄り倒し4
下手投げ4
内無双4
その他18
安青錦が負けの決まり手(22敗)
寄り倒し3
寄り切り3
押し出し3
小手投げ2
突き出し2
押し倒し1
その他8
令8年3月
東 大関(半枚上昇)
0勝0敗
     |     |     
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目東小結 若元春
  • 2日目西前頭筆頭 義ノ富士
令8年1月
西 大関(半枚上昇・最高位更新)
12勝3敗(幕内優勝)
○○○●○|○○●○○|○○○●○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り倒し東前頭2 宇良
  • 2日目首投げ西前頭筆頭 義ノ富士
  • 3日目寄り切り東前頭筆頭 一山本
  • 4日目浴せ倒し東小結 王鵬
  • 5日目寄り切り東前頭4 大栄翔
  • 6日目寄り切り西関脇 高安
  • 7日目寄り倒し西小結 若元春
  • 8日目寄り倒し東関脇 霧島
  • 9日目切り返し西前頭2 若隆景
  • 10日目押し出し東前頭3 隆の勝
  • 11日目下手投げ西前頭3 伯乃富士
  • 12日目寄り切り西前頭4 熱海富士
  • 13日目上手投げ東横綱 豊昇龍
  • 14日目押し倒し西横綱 大の里
  • 15日目寄り切り東大関 琴櫻
令7年11
東 関脇(1枚半上昇・最高位更新)
12勝3敗(幕内優勝・殊勲賞・技能賞)
○○○○●|○○○○○|●○●○○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目送り出し東前頭2 霧島
  • 2日目寄り倒し西前頭2 若元春
  • 3日目首投げ東前頭筆頭 伯桜鵬
  • 4日目押し出し東小結 隆の勝
  • 5日目送り倒し西前頭筆頭 若隆景
  • 6日目寄り切り西前頭3 宇良
  • 7日目寄り切り西小結 高安
  • 8日目渡し込み西関脇 王鵬
  • 9日目寄り倒し東前頭3 平戸海
  • 10日目寄り切り東前頭4 玉鷲
  • 11日目突き出し東前頭5 義ノ富士
  • 12日目浴せ倒し西前頭4 欧勝馬
  • 13日目寄り切り東横綱 大の里
  • 14日目押し出し西横綱 豊昇龍
  • 15日目内無双東大関 琴櫻
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令7年9月
西 小結(半枚上昇・最高位更新)
11勝4敗(技能賞)
●○○●○|○○○○○|●○○○●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り倒し東横綱 大の里
  • 2日目寄り切り東前頭3 熱海富士
  • 3日目押し出し東大関 琴櫻
  • 4日目小手投げ西前頭2 王鵬
  • 5日目送り出し西関脇 霧島
  • 6日目寄り切り東小結 高安
  • 7日目押し出し東関脇 若隆景
  • 8日目寄り切り東前頭筆頭 玉鷲
  • 9日目押し出し西前頭筆頭 阿炎
  • 10日目寄り切り東前頭2 伯桜鵬
  • 11日目寄り倒し東前頭11 正代
  • 12日目切り返し西横綱 豊昇龍
  • 13日目渡し込み東前頭7 隆の勝
  • 14日目叩き込み東前頭4 平戸海
  • 15日目寄り切り西前頭4 若元春
令7年7月
東 前頭筆頭(8枚上昇・最高位更新)
11勝4敗(技能賞・金星)
○●○○○|●○○○○|○○○●●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目内無双東大関 琴櫻
  • 2日目押し出し西横綱 大の里
  • 3日目渡し込み東横綱 豊昇龍
  • 4日目押し出し西関脇2 若隆景
  • 5日目内無双西関脇 霧島
  • 6日目上手投げ西小結 高安
  • 7日目押し出し東小結 欧勝馬
  • 8日目寄り切り東前頭2 王鵬
  • 9日目下手捻り西前頭筆頭 若元春
  • 10日目引き落とし西前頭3 金峰山
  • 11日目寄り切り西前頭2 阿炎
  • 12日目下手投げ西前頭4 玉鷲
  • 13日目寄り切り西前頭8 一山本
  • 14日目寄り切り東前頭14 草野
  • 15日目突き落とし東前頭15 琴勝峰
令7年5月
東 前頭9枚目(6枚上昇・最高位更新)
11勝4敗(敢闘賞)
●○○○○|○○○○●|●●○○○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目押し出し西前頭8 金峰山
  • 2日目寄り切り西前頭7 美ノ海
  • 3日目寄り切り東前頭8 阿武剋
  • 4日目上手出し投げ東前頭10 明生
  • 5日目内無双西前頭9 翠富士
  • 6日目送り投げ西前頭10 正代
  • 7日目押し出し東前頭11 遠藤
  • 8日目送り出し西前頭6 翔猿
  • 9日目押し出し西前頭5 千代翔馬
  • 10日目肩透かし西小結 若隆景
  • 11日目小手投げ西大関 琴櫻
  • 12日目突き出し東関脇 大栄翔
  • 13日目寄り切り東前頭7 伯桜鵬
  • 14日目寄り切り東前頭12 熱海富士
  • 15日目下手投げ西前頭13 佐田の海
令7年3月
東 前頭15枚目
11勝4敗(敢闘賞)
●●○○●|○○○○○|○○●○○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目押し出し西前頭14 美ノ海
  • 2日目送り出し東前頭16 朝紅龍
  • 3日目下手投げ西前頭15 佐田の海
  • 4日目押し出し東前頭17 御嶽海
  • 5日目腕捻り東前頭14 竜電
  • 6日目押し倒し西前頭13 獅司
  • 7日目寄り切り東前頭18 時疾風
  • 8日目押し出し西前頭17 白熊
  • 9日目切り返し東十両5 生田目
  • 10日目上手出し投げ西前頭16 琴勝峰
  • 11日目叩き込み東前頭9 伯桜鵬
  • 12日目押し出し西前頭11 明生
  • 13日目叩き込み東関脇 大栄翔
  • 14日目寄り切り西前頭6 尊富士
  • 15日目切り返し西関脇 王鵬