対戦力士同士の詳細な情報です。
東方:藤天晴 真逢輝 (藤島部屋・鹿児島県奄美市)
藤天晴 真逢輝(ふじてんせい まある)は鹿児島県 奄美市出身、藤島部屋の力士。令和8年3月場所の番付は最高位更新となる西 十両13枚目。
身長172センチと小柄ながら、持ち前の勝負度胸と力強い押し相撲で土俵を沸かせる藤天晴。高校卒業と同時に「幕下最下位格付出」の資格で角界へ飛び込み、わずか1年で関取の座を掴み取った奄美大島出身の若武者である。
多彩なスポーツ経験と、二つの「付出資格」獲得
相撲との出会いは3歳の頃、地元・奄美大島の「豊年祭」に遡る。5歳で初めて勝つ喜びを知ってから「住用相撲クラブ」で本格的に稽古を始めた。幼少期から中学時代にかけては相撲だけでなく、空手、ラグビー、ソフトテニスなど多彩な競技を経験し、総合的な身体能力と勝負勘を養った。
相撲の名門・鹿児島県の樟南高校へ進学するとその才能が大きく花開く。高校3年次には国民スポーツ大会の相撲競技個人戦で優勝を果たし「三段目最下位格付出」の資格を獲得。さらに同年の全日本相撲選手権大会でもベスト8に進出する大躍進を見せ、高校生ながら「幕下最下位格付出」の資格までも手にした。
師匠の誘いと「同期の躍進」
高校2年次の全国大会入賞を機に大相撲を本格的に意識し始めた頃、以前から熱心に誘いを受けていた元大関・武双山が師匠を務める藤島部屋への入門を決意する。令和7年(2025年)3月場所、本名である福崎の四股名で、幕下最下位格付出として初土俵を踏んだ。
幕下の土俵では順調に勝ち越しを続けていたが、令和7年(2025年)9月場所に西幕下6枚目で自身初の負け越しを経験する。その一方で、同期入門の藤凌駕が先に十両へ昇進を果たした。この出来事はうれしい半面、強い悔しさとなって刺激になり、闘志に再び火をつけた。
歴史的な新十両昇進、そして「あっぱれ」な四股名
自己最高位の西幕下3枚目で迎えた令和8年(2026年)1月場所は、序盤で黒星が先行する苦しい展開となった。一時は諦めかけたというが、気持ちを切り替えて思い切りぶつかる自身の相撲に集中した結果、見事に5勝2敗で勝ち越す。この成績により翌3月場所での新十両昇進を決定づけた。
「高卒からの幕下付出」での関取誕生は史上初となる快挙。また、母校である樟南高校からの関取誕生は、昭和55年(1980年)3月場所の若島津(のちの大関・若嶋津)以来、実に46年ぶりという歴史的な出来事として故郷を大いに沸かせた。
初土俵から1年で新十両昇進を果たした令和8年(2026年)3月場所、四股名を「藤天晴」へと改名する。これは師匠が入門前から温めていた四股名であり、「晴れ渡る空のように大きくなってもらいたい」という願いとともに、「天晴」を「あっぱれ」と読むことから、いい相撲を取って「ファンから『あっぱれ』と言われるような力士になってほしい」という期待が込められている。
師匠から「あまり緊張するタイプではなく、緊張感を力に変えられる」と評される物おじしない性格を武器に、目標とする師匠や同郷の先輩・明生のような真っ向勝負の相撲で、さらなる高みを目指していく。
- 四股名
- 藤天晴 真逢輝(ふじてんせい まある)
- 最高位
- 十両13枚目
- 最新番付
- 西 十両13枚目
- 出身地
- 鹿児島県 奄美市
- 本名
- 福崎 真逢輝
- 生年月日
- 平成19年(2007)1月9日(19歳)
- 身長・体重
- 172cm・139kg
- 出身高校
- 樟南高校
- 所属部屋
- 藤島部屋
- 改名歴
- 福崎 → 藤天晴
- 初土俵
- 令和7年(2025)3月・幕下60付出(18歳2ヵ月)
- 新十両
- 令和8年(2026)3月(19歳2ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 通算成績
- 33勝15敗0休/48出場(勝率:68.8%)
- 直近7場所
- 4勝2敗(幕下以下:29勝13敗)
- 7場所勝率
- 68.8%
- 得意技
- 押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
藤天晴が勝ちの決まり手(33勝)寄り切り9押し出し6叩き込み4引き落とし3突き落とし2上手出し投げ2その他7藤天晴が負けの決まり手(15敗)押し倒し4送り出し2叩き込み2寄り切り2寄り倒し2突き落とし2その他1
- 令8年3月
- 西 十両13枚目(4枚上昇・最高位更新)
- 4勝2敗
- ○○○○●|● |
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇叩き込み東十両14 風賢央
- 2日目〇寄り切り西十両12 剣翔
- 3日目〇寄り切り東幕下2 白鷹山
- 4日目〇送り出し西十両14 荒篤山
- 5日目●寄り倒し東十両12 錦木
- 6日目●送り出し西十両11 寿之富士
- 令8年1月
- 西 幕下3枚目(11枚上昇・最高位更新)
- 5勝2敗
- ○-●-●|-○-○-|○---○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し東幕下4 貴健斗
- 2日目-
- 3日目●叩き込み西幕下4 伊波
- 4日目-
- 5日目●寄り切り西幕下筆頭 栃武蔵
- 6日目-
- 7日目〇叩き込み東幕下2 日向丸
- 8日目-
- 9日目〇寄り切り東幕下5 吉井
- 10日目-
- 11日目〇突き落とし東幕下7 志摩ノ海
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目〇寄り切り東十両6 荒篤山
- 令7年11月
- 西 幕下14枚目(8枚降下)
- 6勝1敗
- ○--○○|--●-○|-○--○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇とったり東幕下15 聖富士
- 2日目-
- 3日目-
- 4日目〇押し出し東幕下13 千代丸
- 5日目〇上手出し投げ東幕下11 志摩ノ海
- 6日目-
- 7日目-
- 8日目●押し倒し西幕下15 一意
- 9日目-
- 10日目〇寄り切り西幕下12 将豊竜
- 11日目-
- 12日目〇寄り切り東幕下10 琴挙龍
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目〇突き落とし西幕下21 大雄翔
- 令7年9月
- 西 幕下6枚目(9枚上昇・最高位更新)
- 2勝5敗
- ●--●-|●-○-●|-○●--
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し倒し東幕下6 東誠竜
- 2日目-
- 3日目-
- 4日目●叩き込み東幕下5 夢道鵬
- 5日目-
- 6日目●寄り倒し西幕下8 吉井
- 7日目-
- 8日目〇寄り切り西幕下4 志摩ノ海
- 9日目-
- 10日目●突き落とし東幕下11 千代丸
- 11日目-
- 12日目〇下手投げ西幕下13 天空海
- 13日目●寄り切り東幕下筆頭 大奄美
- 14日目-
- 15日目-
- 令7年7月
- 西 幕下15枚目(24枚上昇・最高位更新)
- 5勝2敗
- ○-●-○|--●○-|-○--○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇叩き込み東幕下16 炎鵬
- 2日目-
- 3日目●押し出し東幕下17 天照鵬
- 4日目-
- 5日目〇押し出し西幕下16 千代丸
- 6日目-
- 7日目-
- 8日目●押し倒し東幕下11 一翔
- 9日目〇寄り切り西幕下12 大花竜
- 10日目-
- 11日目-
- 12日目〇上手出し投げ西幕下9 天空海
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目〇押し出し東幕下14 松井
- 令7年5月
- 西 幕下39枚目(20枚半上昇・最高位更新)
- 6勝1敗
- ○--○○|--○○-|○-●--
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇小手投げ東幕下40 春雷
- 2日目-
- 3日目-
- 4日目〇引き落とし西幕下38 将豊竜
- 5日目〇寄り切り東幕下36 大翔丸
- 6日目-
- 7日目-
- 8日目〇引き落とし東幕下33 大皇翔
- 9日目〇引き落とし東幕下41 千代大牙
- 10日目-
- 11日目〇押し出し幕下最下位格付出 行徳
- 12日目-
- 13日目●送り出し東幕下3 大辻
- 14日目-
- 15日目-
- 令7年3月
- 幕下最下位格付出
- 5勝2敗
- ○-○-○|-○-○-|●-●--
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇突き倒し西三段目筆頭 相馬
- 2日目-
- 3日目〇押し出し西三段目3 須崎
- 4日目-
- 5日目〇叩き込み東幕下58 良安
- 6日目-
- 7日目〇送り出し西三段目7 琴ノ藤
- 8日目-
- 9日目〇下手投げ東幕下45 聖白鵬
- 10日目-
- 11日目●突き落とし東幕下39 川副
- 12日目-
- 13日目●押し倒し東三段目23 大新海
- 14日目-
- 15日目-
さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り
西方:寿之富士 大聖 (伊勢ヶ濱部屋・モンゴルウランバートル市)
寿之富士 大聖(としのふじ たいせい)はモンゴル ウランバートル市出身、伊勢ヶ濱部屋の力士。令和8年3月場所の番付は最高位更新となる西 十両11枚目。
恵まれた長身を活かした右四つからの力強い相撲で土俵を沸かせる寿之富士。モンゴルの名門相撲一家に生まれ、日本の大学相撲を経て角界入りを果たした若武者は、部屋の移籍という激動を乗り越え、同志社大学出身者として29年ぶりとなる関取の座を掴み取った。
「モンゴル相撲の血」と「白鵬杯」での相撲との出会い
相撲のルーツは確固たる血脈にある。父はモンゴル相撲で4度の優勝を誇る横綱であり、45歳まで現役を退かなかった鉄人。さらに曽祖父は、元横綱・白鵬の父であるムンフバト氏にモンゴル相撲を指導したという深い縁を持つ。
幼少期はバスケットボールを中心に多彩なスポーツに取り組んでいたが、平成29年(2017年)2月に日本で開催された「白鵬杯」観戦に訪れた際、鳥取城北高校からスカウトを受ける。同年4月に同校の2年生として編入し、ここから本格的に相撲の道を歩み始めた。その後は同志社大学神学部へ進学し、大学4年次には全国学生相撲選抜金沢大会で優勝を飾るなど、着実に実績を積み上げた。
宮城野部屋への入門と、激動の移籍
父からの強い勧めもあり、縁の深い元横綱・白鵬が師匠を務めていた宮城野部屋への入門を決意する。令和6年(2024年)3月場所、聖白鵬の四股名で初土俵を踏んだ。恵まれた体格を武器に、同年7月場所では序二段で7戦全勝の優勝を飾るなど順調に番付を上げていく。
しかしその直後、宮城野部屋の事実上の閉鎖という予期せぬ事態に見舞われ、伊勢ヶ濱部屋へと移籍。環境が大きく変わる激動の最中にあっても、真面目にコツコツと努力を重ねる持ち前の性格で、ひたむきに稽古へ打ち込み続けた。
「寿之富士」への改名と新十両昇進
幕下上位の壁に直面していたが、伊勢ヶ濱親方(元横綱・旭富士)から指導された下半身強化やベンチプレスなどの筋力トレーニングを中心に行ったことが大きな転機となる。昇進を懸けた令和8年(2026年)1月場所を前に、四股名を「聖白鵬」から「寿之富士」へと改名。自身の名前に「聖」の字を残したい思いがあったが、同部屋に兄弟子の聖富士がいたため、師匠と話し合いを重ねて新たな名で再出発を切った。
心技体が噛み合い始めたこの1月場所、西幕下2枚目の地位で5勝2敗と見事に勝ち越し、初土俵から所要12場所で悲願の新十両昇進を決定づけた。
同志社大学出身力士の新十両昇進は、平成9年(1997年)5月場所の大碇(のちの甲山親方)以来、実に29年ぶりという歴史的な大快挙として大学関係者をも大いに沸かせた。師匠からの「立ち合いが高くなるので、低く立つように」という教えを胸に、右四つからの寄りや強烈な上手投げにさらなる磨きをかけ、関取としての新たな戦いへ挑んでいく。
- 四股名
- 寿之富士 大聖(としのふじ たいせい)
- 最高位
- 十両11枚目
- 最新番付
- 西 十両11枚目
- 出身地
- モンゴル ウランバートル市
- 本名
- ウスフバヤル・デミデジャムツ
- 生年月日
- 平成12年(2000)8月24日(25歳)
- 身長・体重
- 195cm・145kg
- 出身高校
- 鳥取城北高校
- 出身大学
- 同志社大学
- 所属部屋
- 伊勢ヶ濱部屋
- 改名歴
- 聖白鵬 → 寿之富士
- 初土俵
- 令和6年(2024)3月(23歳7ヵ月)
- 新十両
- 令和8年(2026)3月(25歳7ヵ月)
- 優勝
- 序二段優勝1回
- 通算成績
- 58勝25敗0休/83出場(勝率:69.9%)
- 直近7場所
- 4勝2敗(幕下以下:28勝14敗)
- 7場所勝率
- 66.7%
- 得意技
- 右四つ・寄り・上手投げ
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
寿之富士が勝ちの決まり手(32勝)寄り切り9下手投げ6上手投げ4押し出し3寄り倒し2上手出し投げ2その他6寿之富士が負けの決まり手(16敗)寄り切り6押し出し5引き落とし1上手出し投げ1叩き込み1浴せ倒し1その他1
- 令8年3月
- 西 十両11枚目(5枚上昇・最高位更新)
- 4勝2敗
- ○○○●●|○ |
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し東十両12 錦木
- 2日目〇寄り切り西十両10 東白龍
- 3日目〇寄り切り西十両14 荒篤山
- 4日目●押し出し東十両10 出羽ノ龍
- 5日目●押し出し東十両14 風賢央
- 6日目〇送り出し西十両13 藤天晴
- 令8年1月
- 西 幕下2枚目(3枚上昇・最高位更新)
- 5勝2敗
- -○○-○|-○-●-|●--○-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇寄り切り東幕下3 紫雷
- 3日目〇上手投げ西幕下筆頭 栃武蔵
- 4日目-
- 5日目〇寄り倒し西幕下4 伊波
- 6日目-
- 7日目〇寄り倒し東幕下18 峰刃
- 8日目-
- 9日目●引き落とし東幕下19 栃丸
- 10日目-
- 11日目●寄り切り西幕下5 島津海
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目〇寄り切り東十両14 白鷹山
- 15日目-
- 令7年11月
- 西 幕下5枚目(4枚半上昇・最高位更新)
- 4勝3敗
- -○-○○|--●-●|●---○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇押し出し東幕下5 一翔
- 3日目-
- 4日目〇上手出し投げ西幕下6 吉井
- 5日目〇小手投げ西幕下3 出羽ノ龍
- 6日目-
- 7日目-
- 8日目●上手出し投げ西幕下9 栃武蔵
- 9日目-
- 10日目●叩き込み東幕下10 琴挙龍
- 11日目●寄り切り東幕下6 伊波
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目〇上手投げ西十両14 若ノ勝
- 令7年9月
- 東 幕下10枚目(11枚上昇・最高位更新)
- 5勝2敗
- ●-○--|●-○-○|○--○-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●浴せ倒し西幕下10 伊波
- 2日目-
- 3日目〇小手投げ西幕下8 吉井
- 4日目-
- 5日目-
- 6日目●押し出し西幕下9 将豊竜
- 7日目-
- 8日目〇下手投げ東幕下16 安房乃国
- 9日目-
- 10日目〇寄り切り東幕下13 栃武蔵
- 11日目〇寄り切り西幕下16 矢後
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目〇下手投げ西幕下14 琴挙龍
- 15日目-
- 令7年7月
- 東 幕下21枚目(7枚半上昇・最高位更新)
- 5勝2敗
- -○○--|○○-●-|●---○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇上手出し投げ西幕下20 琴挙龍
- 3日目〇下手投げ西幕下19 北大地
- 4日目-
- 5日目-
- 6日目〇上手投げ西幕下21 鳴滝
- 7日目〇送り出し東幕下18 吉井
- 8日目-
- 9日目●寄り切り西幕下27 行徳
- 10日目-
- 11日目●押し出し西幕下28 将豊竜
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目〇叩き込み東幕下24 黒姫山
- 令7年5月
- 西 幕下28枚目(16枚半上昇・最高位更新)
- 4勝3敗
- -●○-○|-○-○-|-●●--
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目●寄り切り東幕下28 五島
- 3日目〇突き落とし東幕下27 朝志雄
- 4日目-
- 5日目〇寄り切り西幕下26 對馬洋
- 6日目-
- 7日目〇押し出し東幕下30 御雷山
- 8日目-
- 9日目〇下手投げ東幕下33 大皇翔
- 10日目-
- 11日目-
- 12日目●寄り切り東幕下23 安大翔
- 13日目●寄り切り西幕下33 吉井
- 14日目-
- 15日目-
- 令7年3月
- 東 幕下45枚目
- 5勝2敗
- -○-○-|○○-●-|●--○-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇下手投げ西幕下45 安響
- 3日目-
- 4日目〇下手投げ東幕下46 富士東
- 5日目-
- 6日目〇寄り切り東幕下47 御雷山
- 7日目〇上手投げ西幕下52 時天嵐
- 8日目-
- 9日目●下手投げ幕下最下位格付出 福崎
- 10日目-
- 11日目●押し出し東幕下35 長村
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目〇寄り切り西幕下43 大翔丸
- 15日目-
さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り