対戦力士同士の詳細な情報です。
東方:御嶽海 久司 (出羽海部屋・長野県木曽郡上松町)
御嶽海 久司(みたけうみ ひさし)は長野県 木曽郡上松町出身、出羽海部屋の力士で最高位は大関。令和8年5月場所の番付は東 前頭14枚目。
クリスマスの日にフィリピンで生まれ、4歳の時に長野県木曽郡上松町へ移住した。小学1年次に出場した相撲大会で自分より体の小さな相手に負けたことをきっかけに地元の相撲クラブへ入り、父親と約束して毎日自宅の庭石の上で400回の四股を踏んで鍛え上げた。中学時代に全国ベスト8、高校時代に国体少年の部で3位の実績を残す。東洋大学相撲部の濱野文雄監督から「復活のために力を貸してほしい」と熱心に勧誘されて同校へ進学すると才能を開花させ、個人タイトル15冠を獲得。4年次には学生横綱とアマチュア横綱の二冠に輝き、大相撲史上3人目となる幕下10枚目格付出の資格を取得した。
和歌山県庁内定から出羽海部屋再興へ
相撲部屋の厳しい稽古を恐れ、当初は角界入りする意向を持っておらず和歌山県庁への就職が内定していた。しかし、名門・出羽海部屋を継承して間もない11代出羽海(元前頭2枚目・小城乃花)から「部屋の再興の為に力を貸して欲しい」と熱烈な勧誘を受ける。この言葉に心を動かされ、就職を辞退して出羽海部屋への入門を決断した。
四股名は故郷・長野の名峰である御嶽山と出羽海部屋の海を合わせて「御嶽海」と名付けられ、平成27年(2015年)3月場所において初土俵を踏む。初土俵から所要2場所で新十両へ昇進し、同年7月場所では十両優勝を飾った。その後も順調に番付を上げ、同年11月場所において新入幕を果たした。
歴史的快挙と二度の優勝
幕内の土俵に定着すると、平成28年(2016年)11月場所において新三役となる小結へ昇進する。長野県出身の三役力士は高昇(元関脇)以来実に84年ぶりのことであった。東関脇で迎えた平成30年(2018年)7月場所では、13勝2敗の好成績を収めて念願の幕内最高優勝を果たす。優勝制度が制定されて以降、長野県出身力士として初の賜杯であり、出羽海部屋にとっても第57代横綱・三重ノ海以来38年ぶり、通算50回目となる歴史的な優勝であった。
令和元年(2019年)9月場所では、貴景勝との優勝決定戦を制して2度目の優勝を飾る。しかし、大関取りが懸かった翌11月場所では取組中に右目の上を切る怪我を負い、そこから失速して負け越し大関昇進が白紙になるなど、好不調の波の激しさを指摘されることもあった。
雷電以来の郷土大関誕生とワースト記録
それでも東関脇で迎えた令和4年(2022年)1月場所において、事前の厳しい昇進ノルマを跳ね返し、13勝2敗の成績で3度目の幕内最高優勝を果たした。直近3場所での安定した成績が評価され、場所後に念願の大関昇進が決定する。長野県出身の大関は江戸時代の伝説的な強豪力士である雷電為右衛門以来227年ぶりであり、フィリピン系の大関としては史上2例目、東洋大学出身者としても史上初の大関誕生となった。伝達式では「感謝の気持ちを大切にし、自分の持ち味を生かし、相撲道に邁進して参ります」と口上を述べた。
しかし、大関昇進後は怪我などで苦しい星が続く。自身初の角番で迎えた同年7月場所では序盤から負けが込む中、新型コロナウイルスへの感染により途中休場を余儀なくされた。この休場に対しては大関の地位に据え置かれる特例的な救済措置が取られ、異例の「2場所連続角番」となる。しかし続く同年9月場所でも不調を拭えずに負け越し、在位わずか4場所での大関陥落というワースト記録の辛酸を舐めた。
度重なる別れと不屈の土俵
その後も両親や祖母との立て続けの死別という深い悲しみに見舞われ、極度の不調から令和7年(2025年)5月場所では大関経験者として十両へ陥落する試練も味わった。それでも決して土俵を投げることなく、同場所で勝ち越して1場所で幕内へ復帰し、再入幕の場所で2桁勝利を挙げるなど不屈の闘志を見せている。突き押しを武器とし、出足の鋭さと重い腰を生かした力強い相撲で、長きにわたり幾多の試練を乗り越えながら相撲道に邁進している。
- 四股名
- 御嶽海 久司(みたけうみ ひさし)
- 最高位
- 大関
- 最新番付
- 東 前頭14枚目
- 出身地
- 長野県 木曽郡上松町
- 本名
- 大道 久司
- 生年月日
- 平成4年(1992)12月25日(33歳)
- 身長・体重
- 182cm・178kg
- 出身高校
- 木曽青峰高校
- 出身大学
- 東洋大学
- 所属部屋
- 出羽海部屋
- 初土俵
- 平成27年(2015)3月・幕下10付出(22歳3ヵ月)
- 新十両
- 平成27年(2015)7月(22歳7ヵ月)
- 新入幕
- 平成27年(2015)11月(22歳11ヵ月)
- 新小結
- 平成28年(2016)11月(23歳11ヵ月)
- 新関脇
- 平成29年(2017)7月(24歳7ヵ月)
- 新大関
- 令和4年(2022)3月(29歳3ヵ月)
- 優勝
- 幕内優勝3回,十両優勝1回
- 受賞・金星
- 殊勲賞6回,敢闘賞1回,技能賞3回,金星2個
- 通算成績
- 524勝437敗13休/958出場(勝率:54.7%)
- 直近7場所
- 39勝36敗(十両:8勝7敗)
- 7場所勝率
- 52.2%
- 得意技
- 突き・押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
御嶽海が勝ちの決まり手(47勝)押し出し19寄り切り14叩き込み5上手投げ4突き落とし2掬い投げ1その他2御嶽海が負けの決まり手(43敗)寄り切り18押し出し15上手投げ3叩き込み2送り出し2肩透かし1その他2
- 令8年5月
- 東 前頭14枚目(1枚半上昇)
- 0勝0敗
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目西前頭13 玉鷲
- 2日目東前頭15 翔猿
- 令8年3月
- 西 前頭15枚目(1枚降下)
- 8勝7敗
- ○○●●●|●●○○○|●○○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し東前頭16 朝白龍
- 2日目〇寄り切り西前頭16 金峰山
- 3日目●上手投げ東前頭14 千代翔馬
- 4日目●寄り切り西前頭14 錦富士
- 5日目●寄り切り西前頭17 琴栄峰
- 6日目●寄り切り西前頭13 藤青雲
- 7日目●押し出し東前頭17 藤凌駕
- 8日目〇叩き込み東十両3 大青山
- 9日目〇突き落とし西前頭11 欧勝海
- 10日目〇寄り切り東前頭13 翔猿
- 11日目●押し出し西前頭12 朝乃山
- 12日目〇寄り切り東前頭9 時疾風
- 13日目〇寄り切り西前頭10 狼雅
- 14日目〇掬い投げ東前頭8 宇良
- 15日目●押し出し東前頭6 一山本
- 令8年1月
- 西 前頭14枚目(1枚降下)
- 7勝8敗
- ●○●○○|●●●○●|○●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し東前頭14 獅司
- 2日目〇上手投げ東前頭15 竜電
- 3日目●寄り切り東前頭16 朝乃山
- 4日目〇寄り切り東前頭17 朝白龍
- 5日目〇押し出し西前頭17 羽出山
- 6日目●寄り切り西前頭16 欧勝海
- 7日目●寄り切り東前頭10 時疾風
- 8日目●押し出し西前頭15 朝紅龍
- 9日目〇叩き込み東前頭11 千代翔馬
- 10日目●叩き込み西前頭13 友風
- 11日目〇叩き込み東前頭9 豪ノ山
- 12日目●寄り切り東前頭13 翔猿
- 13日目〇押し出し東前頭8 正代
- 14日目●寄り切り西前頭10 琴勝峰
- 15日目〇押し出し東前頭12 翠富士
- 令7年11月
- 西 前頭13枚目(1枚降下)
- 7勝8敗
- ●●○●○|○●○●○|●●○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し東前頭14 竜電
- 2日目●上手投げ西前頭14 時疾風
- 3日目〇押し出し西前頭12 友風
- 4日目●押し出し東前頭13 豪ノ山
- 5日目〇押し出し東前頭16 欧勝海
- 6日目〇叩き込み東前頭12 藤ノ川
- 7日目●寄り切り東前頭17 千代翔馬
- 8日目〇押し出し西前頭15 湘南乃海
- 9日目●寄り切り西前頭16 佐田の海
- 10日目〇上手投げ西前頭17 朝紅龍
- 11日目●肩透かし東前頭18 明生
- 12日目●寄り切り西前頭8 金峰山
- 13日目〇押し出し東前頭9 翠富士
- 14日目〇叩き込み西前頭10 琴勝峰
- 15日目●押し出し東前頭6 熱海富士
- 令7年9月
- 西 前頭12枚目(4枚上昇)
- 7勝8敗
- ●●○●○|○●●●○|○●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り西前頭11 狼雅
- 2日目●寄り切り西前頭13 時疾風
- 3日目〇寄り切り東前頭11 正代
- 4日目●寄り切り西前頭10 美ノ海
- 5日目〇押し出し東前頭13 明生
- 6日目〇押し倒し東前頭10 大栄翔
- 7日目●押し出し西前頭8 金峰山
- 8日目●送り出し西前頭15 湘南乃海
- 9日目●押し出し東前頭16 友風
- 10日目〇上手投げ西前頭17 日翔志
- 11日目〇寄り切り西前頭14 朝紅龍
- 12日目●押し出し東前頭18 獅司
- 13日目〇寄り切り西前頭7 欧勝馬
- 14日目●寄り切り東前頭15 翔猿
- 15日目〇寄り切り西前頭16 錦木
- 令7年7月
- 西 前頭16枚目(1枚半上昇)
- 10勝5敗
- ○○○○○|○●●○○|●●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東前頭16 嘉陽
- 2日目〇押し出し西前頭15 英乃海
- 3日目〇押し出し東前頭17 琴栄峰
- 4日目〇押し出し西前頭17 獅司
- 5日目〇押し出し東前頭15 琴勝峰
- 6日目〇寄り切り西前頭13 正代
- 7日目●突き落とし西前頭14 藤ノ川
- 8日目●押し出し東前頭11 隆の勝
- 9日目〇寄り切り東前頭12 翠富士
- 10日目〇寄り切り東十両2 湘南乃海
- 11日目●上手投げ東前頭14 草野
- 12日目●突き出し東前頭10 熱海富士
- 13日目〇上手投げ西前頭10 狼雅
- 14日目●押し出し東前頭13 美ノ海
- 15日目〇押し出し西前頭11 時疾風
- 令7年5月
- 東 十両筆頭
- 8勝7敗
- ●○●○●|○●○○●|○○●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●叩き込み東前頭18 栃大海
- 2日目〇押し出し東十両2 英乃海
- 3日目●送り出し西十両筆頭 草野
- 4日目〇押し出し東十両3 宝富士
- 5日目●寄り切り西十両2 藤青雲
- 6日目〇上手出し投げ西十両3 白熊
- 7日目●押し出し東十両4 白鷹山
- 8日目〇押し出し西十両4 輝
- 9日目〇押し出し東十両5 錦富士
- 10日目●押し出し西十両5 若碇
- 11日目〇寄り切り東十両6 日翔志
- 12日目〇突き落とし西十両6 大青山
- 13日目●寄り切り西十両7 琴栄峰
- 14日目〇押し出し東十両7 友風
- 15日目●寄り切り東十両9 欧勝海
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り
西方:玉鷲 一朗 (片男波部屋・モンゴルウランバートル市)
玉鷲 一朗(たまわし いちろう)はモンゴル ウランバートル市出身、片男波部屋の力士で最高位は関脇。令和8年5月場所の番付は西 前頭13枚目。
モンゴル ウランバートル市に生まれ、モンゴル食糧技術大学でホテルマンを目指して学んでいた。相撲未経験であったが、大きな身体と腕力を生かして力士になろうと思い立ち、日本へ留学していた姉を頼って来日した。両国を訪れた際、たまたま自転車に乗った力士を見つけてついて行ったところ井筒部屋に辿り着き、そこで当時三段目で給仕をしていた同郷の鶴竜(のちの第71代横綱)と出会う。鶴竜に入門の相談を持ちかけ、旭鷲山の連絡先を教えられたことが縁となり、片男波部屋へ入門。平成16年(2004年)1月場所において初土俵を踏んだ。相撲に集中するため、入門後の3年間は他の部屋の力士と一言も会話せずに稽古に打ち込んだという。
スロー出世での新三役と初三賞
平成20年(2008年)1月場所で新十両へ昇進し、同年9月場所において新入幕を果たした。その後は幕内と十両の往復も経験しながら地道に実力をつけ、平成27年(2015年)3月場所において初土俵から所要66場所というスロー出世で新三役(小結)へ昇進する。昇進会見では、出世スピードが速いモンゴルの後輩力士たちに対抗意識を燃やし、かつて自身の付け人を務めていた輝の十両での活躍に大きな刺激を受けたことを明かした。
平成28年(2016年)11月場所では西小結の地位で10勝5敗の好成績を収め、自身初の三賞となる技能賞を受賞した。長いリーチを生かした重みのある突き押しや喉輪が評価されたものであり、新入幕から所要49場所での初受賞は外国出身力士として最も遅い記録であった。さらに翌平成29年(2017年)1月場所では新関脇に昇進している。
二度の幕内最高優勝と最年長記録
かねてより「大関昇進よりも優勝すること」を目標として公言していた中、西関脇で迎えた平成31年(2019年)1月場所において、13勝2敗の好成績を収め悲願の初優勝を飾った。奇しくも優勝を決めた千秋楽には第二子が誕生しており、二重の喜びとなった。
その後も幕内上位で長く活躍を続け、東前頭3枚目に名前を置いた令和4年(2022年)9月場所では、照ノ富士ら1横綱3大関全員を破る活躍を見せ、千秋楽に13勝2敗で自身2度目の幕内最高優勝を果たした。平幕力士による横綱・大関戦の全勝は昭和60年(1985年)の北尾以来37年ぶりの快挙であり、37歳10ヶ月での幕内優勝は旭天鵬を抜いて昭和以降の最年長記録となった。
角界の「鉄人」と家庭的な素顔
土俵外では手芸やお菓子作りを趣味とする非常に穏やかな素顔を持つ。角界きっての愛妻家としても知られており、初優勝を果たした千秋楽の早朝に第二子が誕生した際は、祝賀パーティーで酒を楽しむことなく長男の育児を優先させたという。なお、妻の弟は片男波部屋の玉正鳳である。
家庭での穏やかな一面とは対照的に、土俵上では強靭な肉体と卓越した腕力を生かした強烈な突き押し相撲を貫いている。怪我を抱えながらも決して休まず土俵に上がり続けるその姿から、角界の「鉄人」と称されるようになった。初土俵以来、一度も休場することなく連続出場を続け、歴代単独トップとなる通算出場回数を記録する。令和8年(2026年)1月場所後には、その通算連続出場記録(1763回)がギネス世界記録に公式認定された。さらに同年3月場所の4日目には、幕内出場回数が1471回に到達し、旭天鵬を抜いて歴代最多記録を更新するという偉業も成し遂げている。
- 四股名
- 玉鷲 一朗(たまわし いちろう)
- 最高位
- 関脇
- 最新番付
- 西 前頭13枚目
- 出身地
- モンゴル ウランバートル市
- 本名
- バトジャルガル・ムンフオリギル
- 生年月日
- 昭和59年(1984)11月16日(41歳)
- 身長・体重
- 189cm・176kg
- 所属部屋
- 片男波部屋
- 初土俵
- 平成16年(2004)1月(19歳2ヵ月)
- 新十両
- 平成20年(2008)1月(23歳2ヵ月)
- 新入幕
- 平成20年(2008)9月(23歳10ヵ月)
- 新小結
- 平成27年(2015)3月(30歳4ヵ月)
- 新関脇
- 平成29年(2017)1月(32歳2ヵ月)
- 優勝
- 幕内優勝2回,十両優勝1回,幕下優勝1回
- 受賞・金星
- 殊勲賞3回,敢闘賞1回,技能賞1回,金星8個
- 通算成績
- 895勝884敗2休/1778出場(勝率:50.3%)
- 直近7場所
- 40勝50敗
- 7場所勝率
- 44.4%
- 得意技
- 押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
玉鷲が勝ちの決まり手(40勝)押し出し21寄り切り4突き出し4押し倒し4突き落とし4首捻り1その他2玉鷲が負けの決まり手(50敗)寄り切り21押し出し8叩き込み5突き落とし4引き落とし4下手投げ3その他5
- 令8年5月
- 西 前頭13枚目(4枚降下)
- 0勝0敗
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目東前頭14 御嶽海
- 2日目西前頭14 狼雅
- 令8年3月
- 西 前頭9枚目(4枚半降下)
- 5勝10敗
- ●●●●○|●○●●○|●●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り東前頭9 時疾風
- 2日目●引き落とし西前頭10 狼雅
- 3日目●押し出し西前頭8 正代
- 4日目●下手投げ東前頭11 獅司
- 5日目〇突き出し東前頭8 宇良
- 6日目●押し出し東前頭10 豪ノ山
- 7日目〇寄り切り西前頭11 欧勝海
- 8日目●寄り切り東前頭12 朝紅龍
- 9日目●掬い投げ西前頭12 朝乃山
- 10日目〇押し出し東前頭7 欧勝馬
- 11日目●押し出し東前頭6 一山本
- 12日目●突き落とし西前頭14 錦富士
- 13日目〇押し倒し西前頭7 伯乃富士
- 14日目●突き落とし東前頭13 翔猿
- 15日目〇押し出し西前頭17 琴栄峰
- 令8年1月
- 東 前頭5枚目(1枚降下)
- 5勝10敗
- ●○●○●|●●●○○|●●●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●下手出し投げ西前頭5 美ノ海
- 2日目〇押し出し西前頭4 熱海富士
- 3日目●寄り切り東前頭6 平戸海
- 4日目〇突き落とし東前頭4 大栄翔
- 5日目●寄り切り西前頭6 阿武剋
- 6日目●寄り切り西前頭3 伯乃富士
- 7日目●叩き込み東前頭3 隆の勝
- 8日目●下手投げ西前頭7 藤ノ川
- 9日目〇寄り切り東前頭7 欧勝馬
- 10日目〇押し出し東前頭8 正代
- 11日目●寄り切り西前頭8 金峰山
- 12日目●押し出し東前頭9 豪ノ山
- 13日目●押し出し東前頭筆頭 一山本
- 14日目〇押し出し西前頭13 友風
- 15日目●引き落とし東前頭2 宇良
- 令7年11月
- 東 前頭4枚目(3枚降下)
- 7勝8敗
- ●○○○●|○●●●●|●○○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し西前頭3 宇良
- 2日目〇押し出し東前頭5 義ノ富士
- 3日目〇押し出し西前頭4 欧勝馬
- 4日目〇首捻り東前頭3 平戸海
- 5日目●叩き込み東前頭2 霧島
- 6日目〇送り出し東大関 琴櫻
- 7日目●寄り切り西横綱 豊昇龍
- 8日目●叩き込み東横綱 大の里
- 9日目●叩き込み西関脇 王鵬
- 10日目●寄り切り東関脇 安青錦
- 11日目●寄り切り東前頭6 熱海富士
- 12日目〇押し出し東小結 隆の勝
- 13日目〇押し出し西前頭筆頭 若隆景
- 14日目●寄り切り東前頭筆頭 伯桜鵬
- 15日目〇押し出し東前頭12 藤ノ川
- 令7年9月
- 東 前頭筆頭(3枚半上昇)
- 6勝9敗
- ●●○●○|○●●●●|○○●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●渡し込み西横綱 豊昇龍
- 2日目●突き落とし東横綱 大の里
- 3日目〇押し出し東関脇 若隆景
- 4日目●突き落とし東大関 琴櫻
- 5日目〇押し出し東小結 高安
- 6日目〇突き出し西関脇 霧島
- 7日目●寄り切り東前頭3 熱海富士
- 8日目●寄り切り西小結 安青錦
- 9日目●叩き込み西前頭2 王鵬
- 10日目●押し倒し西前頭筆頭 阿炎
- 11日目〇押し倒し西前頭3 豪ノ山
- 12日目〇押し出し東前頭2 伯桜鵬
- 13日目●寄り切り東前頭4 平戸海
- 14日目●寄り切り東前頭6 阿武剋
- 15日目〇押し出し東前頭5 琴勝峰
- 令7年7月
- 西 前頭4枚目(1枚半降下)
- 11勝4敗(殊勲賞・金星)
- ○○○○●|○○○●○|●●○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇突き落とし東前頭5 平戸海
- 2日目〇突き落とし西前頭5 明生
- 3日目〇押し出し西前頭3 金峰山
- 4日目〇押し出し東前頭4 伯桜鵬
- 5日目●押し出し東前頭6 尊富士
- 6日目〇押し倒し西前頭6 豪ノ山
- 7日目〇突き出し西関脇2 若隆景
- 8日目〇押し出し西前頭2 阿炎
- 9日目●寄り切り東前頭3 阿武剋
- 10日目〇突き落とし西横綱 大の里
- 11日目●引き落とし東大関 琴櫻
- 12日目●下手投げ東前頭筆頭 安青錦
- 13日目〇押し出し西小結 高安
- 14日目〇寄り切り西前頭8 一山本
- 15日目〇寄り切り東小結 欧勝馬
- 令7年5月
- 東 前頭3枚目
- 6勝9敗
- ○●●○●|●●●○●|●○○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し東小結 高安
- 2日目●肩透かし西小結 若隆景
- 3日目●寄り切り西関脇 霧島
- 4日目〇叩き込み西前頭2 豪ノ山
- 5日目●寄り切り東大関 大の里
- 6日目●押し出し東横綱 豊昇龍
- 7日目●寄り切り東前頭筆頭 若元春
- 8日目●寄り切り西大関 琴櫻
- 9日目〇突き出し東関脇 大栄翔
- 10日目●寄り切り東前頭4 尊富士
- 11日目●引き落とし西前頭筆頭 王鵬
- 12日目〇押し出し東前頭2 阿炎
- 13日目〇押し出し西前頭5 千代翔馬
- 14日目●寄り切り東前頭5 宇良
- 15日目〇押し倒し西前頭3 平戸海
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り