対戦力士同士の詳細な情報です。
- ■キャリア11年差!大相撲歴14年10ヶ月の【玉正鳳】と、同4年2ヶ月の【白熊】の対決!
東方:白熊 優太 (二所ノ関部屋・福島県須賀川市)
白熊 優太(しろくま ゆうた)は福島県 須賀川市出身、二所ノ関部屋の力士で最高位は前頭16枚目。令和8年7月場所の番付は東 十両9枚目。
祖父の勧めで地元の相撲大会に出場したことがきっかけとなり、4歳頃から福島県郡山市の出羽竜道場に通って相撲の稽古に励んだ。高校は親元を離れて新潟県立海洋高校へと「相撲留学」し、のちに日本体育大学へと進学する。大学時代は相撲部の主将を務めるなど中心選手として活躍した。大学卒業後、13代二所ノ関(元横綱・稀勢の里)が率いる二所ノ関部屋へ入門し、角界への道を歩み始めた。
初土俵と各段での躍進
令和4年(2022年)5月場所に本名の「高橋」で初土俵を踏む。初めて番付に名前が載った翌7月場所において、優勝決定戦を制して序ノ口優勝を飾ると、続く9月場所でも7戦全勝で序二段優勝を果たした。その後も順調に番付を上げ、令和5年(2023年)7月場所において西幕下4枚目で5勝2敗と勝ち越す。この成績が評価され、場所後の番付編成会議を経て同年9月場所での新十両昇進が決定した。
愛される四股名への改名と十両優勝
十両昇進後もコンスタントに星をまとめ、令和6年(2024年)1月場所を機に四股名を「白熊」へと改名する。この四股名は、色白で大きな体格という見た目の印象に加え、「土俵の上では力強く暴れ、誰からも愛される力士になってほしい」という師匠の願いが込められたものであった。改名後も得意の右四つからの攻めを武器に関取の土俵に定着し、同年7月場所においては12勝3敗の好成績を挙げて見事に十両優勝を飾った。
新入幕と上位定着への歩み
十両優勝の翌場所となる令和6年(2024年)9月場所で新入幕を果たす。しかし、この場所の取組で右足首を負傷し、途中休場(のちに再出場)を余儀なくされる試練も経験した。その後は怪我と向き合いながら、幕内と十両の土俵を往復する時期が続いている。
右四つからの力強い攻めには定評があり、持ち前の地力は確かなものがある。ファンから親しまれる四股名とともに、再び上位戦線へと定着すべく、大相撲の土俵で研鑽を重ねている。
- 四股名
- 白熊 優太(しろくま ゆうた)
- 最高位
- 前頭16枚目
- 最新番付
- 東 十両9枚目
- 出身地
- 福島県 須賀川市
- 本名
- 高橋 優太
- 生年月日
- 平成11年(1999)5月25日(27歳)
- 身長・体重
- 185cm・160kg
- 出身高校
- 新潟海洋高校
- 出身大学
- 日本体育大学
- 所属部屋
- 二所ノ関部屋
- 改名歴
- 高橋 → 白熊
- 初土俵
- 令和4年(2022)5月(23歳0ヵ月)
- 新十両
- 令和5年(2023)9月(24歳4ヵ月)
- 新入幕
- 令和6年(2024)9月(25歳4ヵ月)
- 優勝
- 十両優勝1回,序二段優勝1回,序ノ口優勝1回
- 通算成績
- 163勝137敗4休/298出場(勝率:54.7%)
- 直近7場所
- 42勝48敗
- 7場所勝率
- 46.7%
- 得意技
- 右四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
白熊が勝ちの決まり手(35勝)寄り切り16押し出し10突き落とし3押し倒し2掬い投げ2上手投げ1その他1白熊が負けの決まり手(40敗)寄り切り16上手投げ4押し出し4叩き込み3突き出し2引き落とし2その他9
- 令8年7月
- 東 十両9枚目(半枚降下)
- 0勝0敗
- | |
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目西十両10 玉正鳳
- 令8年5月
- 西 十両8枚目(3枚降下)
- 7勝8敗
- ○●●●●|●○○○●|●○○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東十両8 湘南乃海
- 2日目●東十両7 輝
- 3日目●西十両7 寿之富士
- 4日目●西十両9 嘉陽
- 5日目●東十両9 西ノ龍
- 6日目●東十両6 一意
- 7日目〇西十両6 明生
- 8日目〇西十両11 錦木
- 9日目〇東十両12 日翔志
- 10日目●東十両11 風賢央
- 11日目●東十両13 大花竜
- 12日目〇西十両13 白鷹山
- 13日目〇東十両14 栃大海
- 14日目〇西十両14 炎鵬
- 15日目●東十両5 友風
- 令8年3月
- 西 十両5枚目(2枚降下)
- 7勝8敗
- ○●●●●|○●○○●|●●○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し東十両6 日翔志
- 2日目●寄り切り西十両4 尊富士
- 3日目●突き落とし東十両5 輝
- 4日目●寄り切り西十両6 嘉陽
- 5日目●引き落とし東十両7 明生
- 6日目〇上手投げ西十両7 旭海雄
- 7日目●寄り切り東十両3 大青山
- 8日目〇突き落とし西十両2 友風
- 9日目〇押し倒し東十両筆頭 竜電
- 10日目●上手投げ西十両筆頭 佐田の海
- 11日目●寄り切り東十両2 朝翠龍
- 12日目●突き出し西十両3 若ノ勝
- 13日目〇突き落とし東十両14 風賢央
- 14日目〇寄り切り西十両12 剣翔
- 15日目〇押し出し西十両14 荒篤山
- 令8年1月
- 西 十両3枚目(4枚上昇)
- 6勝9敗
- ○●○●●|●○●●○|○●○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東十両3 藤凌駕
- 2日目●寄り切り東十両4 佐田の海
- 3日目〇押し倒し西十両4 湘南乃海
- 4日目●寄り切り西十両筆頭 藤青雲
- 5日目●寄り切り東十両筆頭 琴栄峰
- 6日目●上手投げ東十両2 大青山
- 7日目〇寄り切り西十両2 輝
- 8日目●叩き込み東十両7 栃大海
- 9日目●寄り倒し西十両7 朝翠龍
- 10日目〇寄り切り東十両5 玉正鳳
- 11日目〇押し出し東十両10 風賢央
- 12日目●寄り倒し西十両5 尊富士
- 13日目〇押し出し東十両6 荒篤山
- 14日目●突き出し西十両10 東白龍
- 15日目●突き落とし西十両8 北の若
- 令7年11月
- 西 十両7枚目(1枚半上昇)
- 9勝6敗
- ○○○○●|○○●●○|●○●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東十両8 嘉陽
- 2日目〇寄り切り西十両6 錦木
- 3日目〇掬い投げ東十両7 尊富士
- 4日目〇寄り切り東十両6 荒篤山
- 5日目●引き落とし西十両8 風賢央
- 6日目〇寄り切り東十両9 英乃海
- 7日目〇寄り切り西十両9 西ノ龍
- 8日目●寄り切り東十両14 紫雷
- 9日目●上手投げ西十両11 剣翔
- 10日目〇押し出し東十両12 北の若
- 11日目●寄り切り東十両2 琴栄峰
- 12日目〇寄り切り東十両筆頭 日翔志
- 13日目●寄り切り西十両筆頭 藤青雲
- 14日目●寄り切り西十両2 朝白龍
- 15日目〇寄り倒し西十両3 大青山
- 令7年9月
- 東 十両9枚目(4枚半降下)
- 8勝7敗
- ○●○●○|●●○○●|○●○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し西十両9 剣翔
- 2日目●押し出し東十両8 羽出山
- 3日目〇寄り切り東十両10 白鷹山
- 4日目●突き倒し西十両8 荒篤山
- 5日目〇寄り切り西十両10 宮乃風
- 6日目●寄り切り西十両11 朝白龍
- 7日目●叩き込み東十両7 玉正鳳
- 8日目〇寄り切り西十両13 朝乃山
- 9日目〇寄り切り東十両13 旭海雄
- 10日目●寄り切り西十両14 西ノ龍
- 11日目〇掬い投げ東十両14 紫雷
- 12日目●押し倒し東十両6 嘉陽
- 13日目〇突き落とし西十両4 三田
- 14日目〇押し出し西十両12 朝翠龍
- 15日目●叩き込み西十両7 英乃海
- 令7年7月
- 西 十両4枚目
- 5勝10敗
- ●●●●●|●●●○○|●○●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●掬い投げ東十両4 栃大海
- 2日目●小手投げ西十両3 玉正鳳
- 3日目●押し出し西十両5 白鷹山
- 4日目●押し出し東十両2 湘南乃海
- 5日目●掬い投げ西十両2 友風
- 6日目●寄り切り西十両筆頭 竜電
- 7日目●上手投げ東十両筆頭 錦木
- 8日目●寄り切り東十両3 欧勝海
- 9日目〇押し出し東十両8 風賢央
- 10日目〇寄り切り東十両12 志摩ノ海
- 11日目●押し出し西十両12 大辻
- 12日目〇押し出し東十両13 羽出山
- 13日目●寄り切り西十両13 大奄美
- 14日目〇押し出し東十両5 東白龍
- 15日目〇寄り切り西十両7 宝富士
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西方:玉正鳳 萬平 (片男波部屋・モンゴルウランバートル市)
玉正鳳 萬平(たましょうほう まんぺい)はモンゴル ウランバートル市出身、片男波部屋の力士で最高位は前頭17枚目。令和8年7月場所の番付は西 十両10枚目。
モンゴル・ウランバートル市に生まれ育つ。父親はモンゴル相撲と柔道の監督を務め、のちに大相撲で活躍する朝青龍や日馬富士、朝赤龍や時天空などを教え子に持つ名将であった。太りにくい体質であったが、食事稽古に励みながらプロの土俵を目指した。
13代高島(元関脇・高望山)が率いる高島部屋への入門を目指して来日したが、新弟子検査を受ける前に所属力士が不在となり同部屋が閉鎖される不測の事態に見舞われる。急遽、20代春日山(元幕内・春日富士)の春日山部屋へ引き取られる形で新弟子検査を受け、平成23年(2011年)9月場所に「高春日 望」の四股名で初土俵を踏んだ。この四股名は、入門予定であった高島部屋の「高望山」から「高」と「望」、そして春日山部屋の「春日富士」から「春日」を頂いて命名された。
5つの部屋を渡り歩く数奇な運命と改名
入門後はお家騒動や師匠の不祥事などに度々巻き込まれ、所属部屋と一門を次々と変える数奇な運命を辿ることになる。平成28年(2016年)の春日山部屋閉鎖に伴って追手風部屋へ移籍し、翌年には独立した15代中川(元幕内・旭里)に従って新設された中川部屋へ移籍した。この間、後援者の名前に由来する「種子島 万来」への改名を経て、15代中川の四股名とモンゴルの空に因んだ「旭蒼天 万来」へと改名している。
しかし、令和2年(2020年)7月場所前にはその中川部屋も閉鎖処分を受ける。これに伴い、実の姉の夫であり義理の兄にあたる玉鷲が所属する片男波部屋への移籍が決定した。この移籍を機に、14代片男波(元関脇・玉春日)の「玉」と、正しく生きてほしいという願いを込めた「玉正鳳 萬平」へと改名し、偉大な義兄と同じ環境で猛稽古に励んだ。
大物食いの幕下優勝とスロー出世
長く幕下以下の土俵で下積みを続けたが、片男波部屋へ移籍して以降は着実に地力を蓄えていく。東幕下23枚目で迎えた令和4年(2022年)11月場所では、元大関の朝乃山を破る活躍を見せ、7戦全勝の好成績で幕下優勝を飾った。
東幕下筆頭まで番付を上げた翌令和5年(2023年)1月場所でも4勝3敗と勝ち越しを決め、翌3月場所で念願の新十両昇進を果たす。片男波部屋からの新関取誕生は義兄の玉鷲以来15年ぶりであり、初土俵から所要68場所での新関取は外国出身力士として史上2番目のスロー記録であった。
外国出身最遅の新入幕と取り口
十両昇進後は肉離れなどの怪我による足踏みも経験したが、東十両4枚目で迎えた令和6年(2024年)11月場所を10勝5敗の好成績で終え、翌令和7年(2025年)1月場所で見事に新入幕を果たした。31歳9ヶ月での新入幕は戦後8位の高齢記録であり、初土俵から所要79場所での新入幕は外国出身力士として史上最も遅いスロー出世記録であった。師匠からは「奇跡」と称されたが、本人は「スロー出世は気にしていない。これからという感じ」と力強く語り、念願であった義兄・玉鷲との幕内での揃い踏みを実現させた。
取り口は、春日山部屋時代までは四つ相撲であったが、中川部屋への移籍を境に押し相撲へとスタイルを変えている。突き放してからの叩き込みや、上手からの出し投げを得意とし、「右前みつを取れば負けない」と語るように右を引いての攻めにも絶対の自信を持つ。幾度も部屋の消滅劇に翻弄されながらも決して相撲への情熱を失うことなく、身近で背中を見せ続ける義兄からの刺激を胸に、持ち前のしぶとさで幕内の土俵への定着を目指して奮闘を続けている。
- 四股名
- 玉正鳳 萬平(たましょうほう まんぺい)
- 最高位
- 前頭17枚目
- 最新番付
- 西 十両10枚目
- 出身地
- モンゴル ウランバートル市
- 本名
- エルデンビィールグ・エンクマンライ
- 生年月日
- 平成5年(1993)3月6日(33歳)
- 身長・体重
- 189cm・125kg
- 所属部屋
- 春日山 → 追手風 → 中川 → 片男波部屋
- 改名歴
- 高春日⇒種子島⇒旭蒼天 → 玉正鳳
- 初土俵
- 平成23年(2011)9月(18歳6ヵ月)
- 新十両
- 令和5年(2023)3月(30歳0ヵ月)
- 新入幕
- 令和7年(2025)1月(31歳10ヵ月)
- 優勝
- 幕下優勝1回
- 通算成績
- 390勝379敗0休/768出場(勝率:50.8%)
- 直近7場所
- 39勝51敗
- 7場所勝率
- 43.3%
- 得意技
- 右四つ・寄り・投げ
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
玉正鳳が勝ちの決まり手(31勝)叩き込み13寄り切り4押し出し4突き落とし3上手投げ2引き落とし2その他3玉正鳳が負けの決まり手(44敗)押し出し21寄り切り11突き出し4叩き込み3突き落とし1引っ掛け1その他3
- 令8年7月
- 西 十両10枚目(2枚上昇)
- 0勝0敗
- | |
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目東十両9 白熊
- 令8年5月
- 西 十両12枚目(3枚半降下)
- 8勝7敗
- ○○○●●|○○●○○|●○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東十両12 日翔志
- 2日目〇西十両11 錦木
- 3日目〇東十両13 大花竜
- 4日目●東十両11 風賢央
- 5日目●西十両14 炎鵬
- 6日目〇西十両13 白鷹山
- 7日目〇東十両14 栃大海
- 8日目●東十両7 輝
- 9日目〇東十両9 西ノ龍
- 10日目〇東幕下4 日向丸
- 11日目●西十両10 翠富士
- 12日目〇東十両10 東白龍
- 13日目●西十両2 尊富士
- 14日目●東十両8 湘南乃海
- 15日目●西十両9 嘉陽
- 令8年3月
- 東 十両9枚目(4枚降下)
- 6勝9敗
- ○●●●●|●●●○○|●○○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇叩き込み西十両8 北の若
- 2日目●寄り切り東十両10 出羽ノ龍
- 3日目●押し出し西十両9 羽出山
- 4日目●叩き込み西十両10 東白龍
- 5日目●押し出し東十両11 一意
- 6日目●押し出し東十両7 明生
- 7日目●引っ掛け西十両7 旭海雄
- 8日目●寄り切り東十両8 湘南乃海
- 9日目〇寄り切り西十両12 剣翔
- 10日目〇上手投げ東十両13 島津海
- 11日目●押し出し西十両4 尊富士
- 12日目〇突き落とし西十両13 藤天晴
- 13日目〇叩き込み西十両11 寿之富士
- 14日目●押し出し西十両筆頭 佐田の海
- 15日目〇反則西十両2 友風
- 令8年1月
- 東 十両5枚目(6枚上昇)
- 5勝10敗
- ○●●○●|○●●○●|●●●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇叩き込み西十両5 尊富士
- 2日目●押し出し西十両6 西ノ龍
- 3日目●押し出し東十両6 荒篤山
- 4日目〇叩き込み西十両7 朝翠龍
- 5日目●押し出し西十両2 輝
- 6日目〇叩き込み東十両7 栃大海
- 7日目●押し出し西十両筆頭 藤青雲
- 8日目●押し出し東十両筆頭 琴栄峰
- 9日目〇寄り切り東十両2 大青山
- 10日目●寄り切り西十両3 白熊
- 11日目●押し出し東十両3 藤凌駕
- 12日目●押し出し東十両12 錦木
- 13日目●寄り切り東十両10 風賢央
- 14日目●押し出し西十両12 旭海雄
- 15日目〇突き落とし西十両14 一意
- 令7年11月
- 東 十両11枚目(4枚降下)
- 10勝5敗
- ○○●○○|○●○●○|○●●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し西十両10 東白龍
- 2日目〇叩き込み東十両12 北の若
- 3日目●突き落とし東十両13 日向丸
- 4日目〇突き出し東十両9 英乃海
- 5日目〇叩き込み西十両9 西ノ龍
- 6日目〇突き落とし東十両14 紫雷
- 7日目●押し出し西十両12 朝翠龍
- 8日目〇叩き込み西十両8 風賢央
- 9日目●突き出し西十両14 若ノ勝
- 10日目〇引き落とし東十両8 嘉陽
- 11日目〇叩き込み東十両7 尊富士
- 12日目●突き出し西十両13 藤凌駕
- 13日目●寄り切り西十両4 朝乃山
- 14日目〇上手投げ西十両3 大青山
- 15日目〇引き落とし西十両6 錦木
- 令7年9月
- 東 十両7枚目(3枚半降下)
- 4勝11敗
- ●●○○●|●○●●●|●●○●●
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●上手出し投げ西十両7 英乃海
- 2日目●押し出し東十両6 嘉陽
- 3日目〇叩き込み東十両8 羽出山
- 4日目〇押し出し西十両6 東白龍
- 5日目●突き出し西十両8 荒篤山
- 6日目●下手出し投げ西十両5 藤青雲
- 7日目〇叩き込み東十両9 白熊
- 8日目●突き出し東十両11 風賢央
- 9日目●寄り切り西十両13 朝乃山
- 10日目●押し出し東十両2 琴栄峰
- 11日目●寄り切り西十両2 千代翔馬
- 12日目●寄り切り東十両14 紫雷
- 13日目〇叩き込み東十両5 栃大海
- 14日目●押し出し西十両14 西ノ龍
- 15日目●寄り切り東十両筆頭 大青山
- 令7年7月
- 西 十両3枚目
- 6勝9敗
- ○○●●●|○○●●●|●○●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇叩き込み東十両3 欧勝海
- 2日目〇小手投げ西十両4 白熊
- 3日目●押し出し東十両2 湘南乃海
- 4日目●押し出し西十両筆頭 竜電
- 5日目●押し出し東十両筆頭 錦木
- 6日目〇寄り切り西十両5 白鷹山
- 7日目〇押し出し西十両2 友風
- 8日目●押し出し東十両4 栃大海
- 9日目●叩き込み東十両7 輝
- 10日目●叩き込み東十両5 東白龍
- 11日目●渡し込み西十両8 藤青雲
- 12日目〇寄り切り西十両12 大辻
- 13日目●寄り切り西前頭17 獅司
- 14日目〇押し出し西十両7 宝富士
- 15日目●寄り切り東十両6 日翔志
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り