対戦力士同士の詳細な情報です。
- ■キャリア13年差!大相撲歴17年の【千代翔馬】と、同4年6ヶ月の【大青山】の対決!
東方:大青山 大介 (荒汐部屋・中国内モンゴル自治区)
大青山 大介(だいせいざん だいすけ)は中国 内モンゴル自治区出身、荒汐部屋の力士。令和8年7月場所の番付は最高位更新となる東 前頭16枚目。
中国内モンゴル自治区に生まれ、幼少期はモンゴル相撲やレスリングなどの格闘技に親しんで育った。中学2年次に中国代表として白鵬杯に出場したことをきっかけに本格的に相撲を始め、平成28年(2016年)に日本へ相撲留学する。
この留学は、父親がレスリング時代に蒼国来(のちの8代荒汐)の先輩にあたるという深い縁があったことから、同郷の蒼国来を頼って実現したものであった。静岡県の飛龍高校へと進学し、2年次に出場した全国大会の団体戦では、途中出場ながら同校の全国優勝に大きく貢献するなど確かな実績を残した。
高校卒業後は荒汐部屋への入門を希望したが、当時は蒼国来が現役力士として在籍しており、「外国出身力士は1部屋につき1人まで」という規定によりすぐには入門できなかった。そのため、在留資格(留学ビザ)を維持する事情から、約3年間にわたって部屋の研修生として生活することとなる。
日本語学校やスポーツ専門学校に通いながら稽古を積むという苦労を重ね、令和2年(2020年)3月に蒼国来が引退して親方となり外国枠が空いたことで正式に入門。興行ビザの取得を待って令和4年(2022年)1月場所の前相撲において初土俵を踏んだ。
「大青山」としての歩みと同世代との対戦
四股名は、自身の故郷にある陰山山脈の「大青山」と、飛龍高校時代の恩師の名に由来して「大青山 大介」と名付けられた。初めて番付に名前が載った令和4年(2022年)3月場所は序ノ口で6勝1敗の好成績を挙げる。
続く同年5月場所は序二段で七番相撲に敗れて6勝1敗となったが、この時の対戦相手は初土俵同期生の琴手計(のちの琴栄峰)であった。さらに翌7月場所でも七番相撲で出場停止明けの大関経験者・朝乃山に敗れて6勝1敗となるなど、実力者との対戦を経験しながら順調に番付を上げていった。
右手首の骨折と新十両昇進
令和4年(2022年)9月場所では三段目上位まで番付を上げたが、場所前の稽古中に右手首を骨折して手術を受けた影響で、2場所連続の全休を余儀なくされる。復帰場所となった翌令和5年(2023年)1月場所では、七番相撲で尊富士に敗れて6勝1敗となるなど、同世代の出世頭たちと鎬を削りながら実力を伸ばした。
同年7月場所で新幕下に昇進し、着実に上位へと定着していく。東幕下2枚目の地位で迎えた令和6年(2024年)7月場所においては、初日から持ち前の力強い相撲で白星を重ねて見事に7戦全勝で幕下優勝を飾った。
この好成績が評価され、場所後の番付編成会議にて念願の新十両昇進が決定した。中国出身の関取は、湊部屋の仲の国(元十両12枚目)以来4人目で、内モンゴル自治区出身としては師匠である8代荒汐以来2人目の関取誕生となった。
十両での奮闘と取り口
新十両として迎えた令和6年(2024年)9月場所では、関取の壁にぶつかり7勝8敗と負け越したものの、番付運に恵まれて翌11月場所も東十両12枚目に据え置かれる。この場所を9勝6敗の成績で終え、十両での初勝ち越しを決めた。
その後は十両の土俵に定着し、一進一退の攻防を続けながらも実力を伸ばしていく。令和7年(2025年)7月場所では西十両6枚目で10勝5敗の好成績を収め、翌9月場所には東十両筆頭にまで番付を上げた。
取り口は、190センチを超える長身と160キロ以上の恵まれた体格を生かした右四つからの寄りや、強烈な押しを最大の武器とする。長い下積み期間や怪我による休場という試練を乗り越え、持ち前のスケールの大きな相撲で上位の土俵を目指している。
- 四股名
- 大青山 大介(だいせいざん だいすけ)
- 最高位
- 前頭16枚目
- 最新番付
- 東 前頭16枚目
- 出身地
- 中国 内モンゴル自治区
- 本名
- アスハダ
- 生年月日
- 平成12年(2000)5月22日(26歳)
- 身長・体重
- 192cm・164kg
- 出身高校
- 飛龍高校
- 所属部屋
- 荒汐部屋
- 初土俵
- 令和4年(2022)1月(21歳8ヵ月)
- 新十両
- 令和6年(2024)9月(24歳4ヵ月)
- 新入幕
- 令和8年(2026)7月(26歳2ヵ月)
- 優勝
- 幕下優勝1回
- 通算成績
- 161勝108敗14休/269出場(勝率:59.9%)
- 直近7場所
- 6勝7敗(十両:50勝40敗)
- 7場所勝率
- 54.4%
- 得意技
- 押し・右四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
大青山が勝ちの決まり手(41勝)※不戦勝2含む寄り切り16上手投げ4叩き込み4掬い投げ3押し出し3押し倒し2その他7大青山が負けの決まり手(34敗)寄り切り10押し出し5突き落とし4寄り倒し4叩き込み4送り出し2その他5
- 令8年7月
- 東 前頭16枚目(1枚半上昇・最高位更新)
- 6勝7敗
- ○●●●○|●○●●○|○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇西前頭15 一意
- 2日目●東十両筆頭 朝翠龍
- 3日目●西前頭14 獅司
- 4日目●西前頭13 尊富士
- 5日目〇東前頭15 阿武剋
- 6日目●東前頭13 錦富士
- 7日目〇東前頭12 朝白龍
- 8日目●西前頭16 朝紅龍
- 9日目●東前頭10 朝乃山
- 10日目〇東前頭14 金峰山
- 11日目〇西前頭12 阿炎
- 12日目〇西前頭11 御嶽海
- 13日目●西前頭9 翔猿
- 14日目西前頭10 千代翔馬
- 令8年5月
- 西 十両筆頭(1枚半上昇)
- 9勝6敗
- ○○○○○|●○●●○|●●●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東十両筆頭 阿武剋
- 2日目〇西十両2 尊富士
- 3日目〇東十両2 佐田の海
- 4日目〇西前頭16 竜電
- 5日目〇西十両3 羽出山
- 6日目●東十両3 出羽ノ龍
- 7日目〇西十両4 朝翠龍
- 8日目●東十両4 旭海雄
- 9日目●西十両5 北の若
- 10日目〇東十両5 友風
- 11日目●西十両6 明生
- 12日目●東十両6 一意
- 13日目●西十両7 寿之富士
- 14日目〇西前頭12 時疾風
- 15日目〇東十両11 風賢央
- 令8年3月
- 東 十両3枚目(1枚降下)
- 8勝7敗
- ○●●○○|○○●○●|○●●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し倒し西十両2 友風
- 2日目●寄り切り東十両4 西ノ龍
- 3日目●突き出し西十両3 若ノ勝
- 4日目〇寄り切り東十両筆頭 竜電
- 5日目〇下手投げ西十両筆頭 佐田の海
- 6日目〇寄り切り西十両4 尊富士
- 7日目〇寄り切り西十両5 白熊
- 8日目●叩き込み西前頭15 御嶽海
- 9日目〇極め出し東十両2 朝翠龍
- 10日目●引き落とし西十両6 嘉陽
- 11日目〇上手投げ西十両7 旭海雄
- 12日目●突き落とし東十両5 輝
- 13日目●寄り切り東十両10 出羽ノ龍
- 14日目●突き落とし西前頭11 欧勝海
- 15日目〇押し倒し東十両7 明生
- 令8年1月
- 東 十両2枚目(1枚半上昇)
- 7勝8敗
- ○●●○●|○●○●□|●○○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り西十両2 輝
- 2日目●送り出し西十両筆頭 藤青雲
- 3日目●突き落とし東十両筆頭 琴栄峰
- 4日目〇寄り切り西十両4 湘南乃海
- 5日目●寄り切り東十両3 藤凌駕
- 6日目〇上手投げ西十両3 白熊
- 7日目●寄り倒し東十両4 佐田の海
- 8日目〇掬い投げ西十両6 西ノ龍
- 9日目●寄り切り東十両5 玉正鳳
- 10日目□不戦東十両7 栃大海
- 11日目●押し出し西十両5 尊富士
- 12日目〇寄り切り東十両9 日翔志
- 13日目〇突き出し西十両10 東白龍
- 14日目●寄り切り西十両7 朝翠龍
- 15日目●寄り倒し東十両8 明生
- 令7年11月
- 西 十両3枚目(2枚半降下)
- 9勝6敗
- ○○□●○|○○○○●|●○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇突き落とし東十両4 輝
- 2日目〇寄り切り西十両2 朝白龍
- 3日目□不戦東十両3 三田
- 4日目●寄り切り西十両筆頭 藤青雲
- 5日目〇突き落とし西前頭15 湘南乃海
- 6日目〇寄り切り東十両筆頭 日翔志
- 7日目〇寄り切り西十両6 錦木
- 8日目〇寄り切り東十両2 琴栄峰
- 9日目〇叩き込み東十両7 尊富士
- 10日目●寄り倒し西十両4 朝乃山
- 11日目●上手投げ東十両5 羽出山
- 12日目〇掬い投げ西十両5 栃大海
- 13日目●掬い投げ西十両13 藤凌駕
- 14日目●上手投げ東十両11 玉正鳳
- 15日目●寄り倒し西十両7 白熊
- 令7年9月
- 東 十両筆頭(5枚半上昇・最高位更新)
- 7勝8敗
- ○●●○○|●●●●○|●○●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇上手投げ東前頭18 獅司
- 2日目●寄り切り西十両2 千代翔馬
- 3日目●寄り切り西十両筆頭 欧勝海
- 4日目〇叩き込み東十両2 琴栄峰
- 5日目〇叩き込み東十両4 輝
- 6日目●押し出し西十両3 錦富士
- 7日目●叩き込み西十両4 三田
- 8日目●押し出し西十両5 藤青雲
- 9日目●送り出し東十両5 栃大海
- 10日目〇寄り切り東十両6 嘉陽
- 11日目●叩き込み西前頭17 日翔志
- 12日目〇寄り切り東十両10 白鷹山
- 13日目●押し出し東十両11 風賢央
- 14日目〇押し出し西十両6 東白龍
- 15日目〇寄り切り東十両7 玉正鳳
- 令7年7月
- 西 十両6枚目
- 10勝5敗
- ●○○○○|○○○●○|○●○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●突き落とし東十両6 日翔志
- 2日目〇寄り切り西十両5 白鷹山
- 3日目〇押し出し西十両7 宝富士
- 4日目〇押し出し東十両5 東白龍
- 5日目〇寄り切り西十両8 藤青雲
- 6日目〇首投げ東十両7 輝
- 7日目〇叩き込み東十両8 風賢央
- 8日目〇寄り切り東十両2 湘南乃海
- 9日目●寄り切り東十両3 欧勝海
- 10日目〇掬い投げ西十両筆頭 竜電
- 11日目〇寄り倒し西十両2 友風
- 12日目●寄り切り東十両筆頭 錦木
- 13日目〇上手投げ東十両4 栃大海
- 14日目●叩き込み西十両11 三田
- 15日目●押し出し東十両9 錦富士
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西方:千代翔馬 富士雄 (九重部屋・モンゴルウランバートル市)
千代翔馬 富士雄(ちよしょうま ふじお)はモンゴル ウランバートル市出身、九重部屋の力士で最高位は前頭2枚目。令和8年7月場所の番付は西 前頭10枚目。
父親はモンゴル相撲の大関であり、幼い頃はどこへ行くにも父親に同行し、柔道や相撲の練習に連れられて育った。第68代横綱・朝青龍の父親とも交友があり、いずれ角界入りする思いを抱いていたという。地元モンゴルを訪れていた13代九重(元横綱・千代の富士)の紹介を受け、明徳義塾高校へ相撲留学するために来日した。
九重部屋への入門と試行錯誤
高校2年次に同校を中退し、13代九重が率いる九重部屋へと入門。平成21年(2009年)5月場所において初土俵を踏んだ。入門当初の体重は87キロしかなく、初土俵が同じ田子ノ浦部屋の碧山(のちに春日野部屋の関脇)など、既に体格の出来上がっていた同期には全く歯が立たなかった。圧力に欠けるため上手投げ主体で引き技を多用し、まともな寄りや押しに屈する場面が多かったという。それでも、母国で人気を集めていた父親の顔を潰してはならないと諦めずに相撲に打ち込んだ。
初土俵からは「翔馬」を名乗っていたが、新三段目昇進に合わせて「千代翔馬」へ改名する。幕下に定着するまでは同い年の千代皇や千代丸に先を越されて悔しい思いをした時期もあったが、猛稽古によって体重が120キロに迫るようになると、次第に引き技が影を潜めた。代わって廻しを引いてのしぶとさが生きるようになり、特に両廻しを取った際の力強さには定評があった。稽古場ではその引き付けを生かして180キロの千代丸を圧倒することもあったが、一方で本場所に弱い一面があり、弟弟子の千代大龍から不思議がられることもあった。
先代の秘蔵っ子と恩師の急逝
師匠である13代九重は弟子を滅多に褒めないことで知られていたが、千代翔馬の際立った稽古熱心さに対しては「一番稽古するのは千代翔馬だ」と珍しく称賛の言葉を口にしていた。毎日師匠の現役時代の相撲を映像で見て勉強し、翌日の稽古で試す研究熱心さがあり、「先代の秘蔵っ子」として手塩にかけて育てられた。
平成28年(2016年)1月場所において新十両へ昇進。会見で13代九重から「まあ、しょせん無理だろうけど」と愛のある厳しい言葉で釘を刺されつつも、「親方のように前褌を取って攻める相撲を取りたい」と力強く抱負を語った。しかし、関取として歩み始めた矢先の同年7月、最大の理解者であり目標であった恩師・13代九重が急逝する。突然の悲報による深い喪失感と悲しみは計り知れないものであったが、その試練を乗り越え、直後の同年9月場所において見事に新入幕を果たした。14代九重(元大関・千代大海)が部屋を継承して初の入幕力士となり、新入幕の会見では「先代の相撲を毎日、映像で見て勉強していた」と亡き恩師への尽きせぬ思慕を語った。
幕内での長年の活躍と相撲スタイル
幕内に昇進して以降は、長きにわたって幕内の土俵に定着している。しぶとさと思い切りの良さで動きながら勝つ相撲を身上とする一方で、入幕当初は引き技や変化が多く、「投げばかり」と評されたり、「変化を減らして踏み込んで上手を早く取る相撲を」と注文を付けられたりすることもあった。本人も「立ち合いだけしっかり当たって、あとは体に任せる」「自分の持ち味がない」と語っており、得意の張り差しを多用しすぎて相手に読まれ、諸手突きで露骨に対処されるなど課題を露呈する場面もあった。
それでも、気迫あふれる闘志と長年培った技術を武器に、金星を獲得するなどベテランの域に達してからもなお上位陣を脅かす確かな存在感を示し続けている。
- 四股名
- 千代翔馬 富士雄(ちよしょうま ふじお)
- 最高位
- 前頭2枚目
- 最新番付
- 西 前頭10枚目
- 出身地
- モンゴル ウランバートル市
- 本名
- ガンバータル・ムンクサイハン→石橋 翔馬
- 生年月日
- 平成3年(1991)7月20日(35歳)
- 身長・体重
- 184cm・140kg
- 出身高校
- 明徳義塾高校・中退
- 所属部屋
- 九重部屋
- 改名歴
- 翔馬 → 千代翔馬
- 初土俵
- 平成21年(2009)7月(18歳0ヵ月)
- 新十両
- 平成28年(2016)1月(24歳6ヵ月)
- 新入幕
- 平成28年(2016)9月(25歳2ヵ月)
- 優勝
- 幕下優勝1回
- 受賞・金星
- 金星1個
- 通算成績
- 594勝588敗20休/1181出場(勝率:50.3%)
- 直近7場所
- 36勝52敗(十両:9勝6敗)
- 7場所勝率
- 43.7%
- 得意技
- 押し・左四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
千代翔馬が勝ちの決まり手(36勝)寄り切り10上手投げ4押し出し4叩き込み4下手投げ2送り出し2その他10千代翔馬が負けの決まり手(39敗)押し出し10寄り切り9上手出し投げ4掬い投げ3押し倒し3下手投げ2その他8
- 令8年7月
- 西 前頭10枚目(3枚半降下)
- 4勝9敗
- ●●○●●|○●●○●|●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東前頭11 若ノ勝
- 2日目●西前頭9 翔猿
- 3日目〇西前頭11 御嶽海
- 4日目●東前頭12 朝白龍
- 5日目●東前頭10 朝乃山
- 6日目〇西前頭8 狼雅
- 7日目●東前頭9 藤凌駕
- 8日目●西前頭12 阿炎
- 9日目〇西前頭15 一意
- 10日目●西前頭13 尊富士
- 11日目●西前頭16 朝紅龍
- 12日目〇西前頭5 欧勝馬
- 13日目●東前頭14 金峰山
- 14日目東前頭16 大青山
- 令8年5月
- 東 前頭7枚目(7枚上昇)
- 5勝10敗
- ●●○○●|○○●●●|●○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●西前頭6 藤青雲
- 2日目●東前頭6 美ノ海
- 3日目〇西前頭7 朝紅龍
- 4日目〇西前頭5 正代
- 5日目●東前頭8 欧勝馬
- 6日目〇東前頭9 阿炎
- 7日目〇西前頭9 錦富士
- 8日目●西前頭8 朝白龍
- 9日目●東前頭10 朝乃山
- 10日目●西前頭10 伯乃富士
- 11日目●東前頭5 若元春
- 12日目〇西前頭11 金峰山
- 13日目●東関脇 熱海富士
- 14日目●東前頭14 御嶽海
- 15日目●西前頭筆頭 隆の勝
- 令8年3月
- 東 前頭14枚目(3枚降下)
- 10勝5敗
- ●○○●●|○○○●●|○○○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り西前頭14 錦富士
- 2日目〇押し出し東前頭13 翔猿
- 3日目〇上手投げ西前頭15 御嶽海
- 4日目●掬い投げ西前頭12 朝乃山
- 5日目●押し倒し東前頭17 藤凌駕
- 6日目〇寄り切り東前頭16 朝白龍
- 7日目〇寄り切り西前頭16 金峰山
- 8日目〇突き出し東前頭11 獅司
- 9日目●押し出し西前頭13 藤青雲
- 10日目●下手投げ西前頭17 琴栄峰
- 11日目〇送り出し東十両4 西ノ龍
- 12日目〇押し出し西前頭10 狼雅
- 13日目〇下手投げ西前頭11 欧勝海
- 14日目〇切り返し東前頭9 時疾風
- 15日目〇叩き込み東前頭8 宇良
- 令8年1月
- 東 前頭11枚目(6枚上昇)
- 6勝9敗
- ●○○●●|●●○●○|●○●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し西前頭11 錦富士
- 2日目〇突き落とし西前頭10 琴勝峰
- 3日目〇寄り切り東前頭12 翠富士
- 4日目●上手出し投げ東前頭10 時疾風
- 5日目●突き落とし西前頭12 阿炎
- 6日目●寄り切り西前頭9 狼雅
- 7日目●寄り切り東前頭14 獅司
- 8日目〇突き落とし西前頭17 羽出山
- 9日目●叩き込み西前頭14 御嶽海
- 10日目〇送り出し東前頭17 朝白龍
- 11日目●掬い投げ西前頭15 朝紅龍
- 12日目〇押し出し西前頭13 友風
- 13日目●寄り切り東前頭15 竜電
- 14日目〇とったり東前頭3 隆の勝
- 15日目●寄り切り東前頭13 翔猿
- 令7年11月
- 東 前頭17枚目(3枚上昇)
- 10勝5敗
- ○○●●●|○○○●○|○○●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇下手出し投げ西前頭16 佐田の海
- 2日目〇叩き込み西十両筆頭 藤青雲
- 3日目●押し出し西前頭17 朝紅龍
- 4日目●小股掬い東前頭15 錦富士
- 5日目●上手出し投げ東前頭14 竜電
- 6日目〇肩透かし西前頭15 湘南乃海
- 7日目〇寄り切り西前頭13 御嶽海
- 8日目〇叩き込み東前頭16 欧勝海
- 9日目●寄り切り東前頭11 獅司
- 10日目〇押し出し西前頭14 時疾風
- 11日目〇とったり西前頭8 金峰山
- 12日目〇上手投げ東前頭13 豪ノ山
- 13日目●押し倒し東前頭10 大栄翔
- 14日目〇上手出し投げ西前頭11 狼雅
- 15日目〇上手投げ西前頭10 琴勝峰
- 令7年9月
- 西 十両2枚目(10枚半降下)
- 9勝6敗
- ●○●○●|●○○●○|○○○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●叩き込み西十両3 錦富士
- 2日目〇寄り切り東十両筆頭 大青山
- 3日目●押し倒し東十両4 輝
- 4日目〇寄り切り西前頭16 錦木
- 5日目●寄り切り西十両筆頭 欧勝海
- 6日目●押し出し東十両2 琴栄峰
- 7日目〇寄り切り東十両6 嘉陽
- 8日目〇渡し込み西十両6 東白龍
- 9日目●押し出し西十両4 三田
- 10日目〇寄り切り東十両5 栃大海
- 11日目〇寄り切り東十両7 玉正鳳
- 12日目〇叩き込み西十両5 藤青雲
- 13日目〇下手投げ西前頭15 湘南乃海
- 14日目●寄り切り東十両8 羽出山
- 15日目〇寄り切り西十両8 荒篤山
- 令7年7月
- 西 前頭9枚目
- 1勝14敗
- ●●●●●|●●●●●|●○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し東前頭9 宇良
- 2日目●上手出し投げ西前頭10 狼雅
- 3日目●押し出し西前頭8 一山本
- 4日目●とったり東前頭8 佐田の海
- 5日目●上手出し投げ西前頭11 時疾風
- 6日目●寄り切り東前頭10 熱海富士
- 7日目●送り出し東前頭11 隆の勝
- 8日目●押し出し東前頭7 翔猿
- 9日目●押し出し東前頭6 尊富士
- 10日目●上手投げ西前頭6 豪ノ山
- 11日目●掬い投げ西前頭17 獅司
- 12日目〇上手投げ東前頭16 嘉陽
- 13日目●押し出し西前頭13 正代
- 14日目●下手投げ西前頭12 朝紅龍
- 15日目●上手投げ東前頭17 琴栄峰
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
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