対戦力士同士の詳細な情報です。
- ■年の差10歳!39歳のベテラン【佐田の海】と、28歳の【湘南乃海】の対決!
東方:湘南乃海 桃太郎 (高田川部屋・神奈川県中郡大磯町)
湘南乃海 桃太郎(しょうなんのうみ ももたろう)は神奈川県 中郡大磯町出身、高田川部屋の力士で最高位は前頭5枚目。令和8年7月場所の番付は東 十両6枚目。
神奈川県中郡大磯町に生まれ育つ。父親が野球の指導者を務めるスポーツ一家であり、自身も小学生の頃からクラブチームで野球に打ち込んだ。小学6年次で既に身長189センチに達しており、高校生と間違われるほどの恵まれた体格で投手として活躍を見せていた。
しかし、中学生時代は怪我により大会を欠場することが多く、「自分には野球の縁がない」と感じるようになっていた。そんな折、その恵まれた体格を見込んだ父親から相撲を勧められ、テレビドラマの『千代の富士物語』を視聴したことで、昭和の大横綱に対する強い憧れを抱く。
見学のため最初に訪れた高田川部屋で、9代高田川(元関脇・安芸乃島)からその素質を見込まれる。「日本人の強い横綱が必要だ。君がヒーローになれ」という熱烈な口説き文句に胸を打たれ、相撲未経験ながら角界へ飛び込む決意を固めた。
四股名の由来と長い下積み
平成26年(2014年)3月場所に初土俵を踏む。故郷の海にちなんだ「湘南乃海」の四股名と、「強い相手を鬼と見立てて退治する」という意味を込めた「桃太郎」を初土俵の時から名乗り、基礎から徹底的に相撲を叩き込まれる日々を送った。
序ノ口を1場所で通過し、序二段も順調に突破したが、三段目ではなかなか勝ち越せずに序二段との往復が続いた。追い込まれると安易な叩きに頼ってしまう悪い癖が抜けきらずにもどかしい時期を経験したが、平成28年(2016年)1月場所で初めて三段目で勝ち越すと、そこから5場所連続の勝ち越しで同年11月場所に初めて幕下へ昇進した。
しかし幕下に昇進して以降も、プロの分厚い壁にぶつかり中位から下位での長い足踏みを経験する。それでも高田川部屋の厳しい稽古で長身に筋肉の鎧をまとわせ、攻めの相撲を身につけて少しずつ力強さを増していった。西幕下筆頭で迎えた令和4年(2022年)11月場所で勝ち越し、初土俵から所要52場所という苦労の末に念願の新十両昇進を決定付ける。
有言実行の敢闘賞と取り口
新十両の会見では「どんどん上を目指していきたい。横綱になりたい」と大器の片鱗を感じさせる宣言を行った。一方で父親からは「俺はおめでとうとは言わない。遅いくらいだ。遅い分を取り返せ」と愛のある厳しい発破を掛けられ、関取としての歩みを開始する。
父親からの檄に応えるように、十両の土俵では12勝、9勝、11勝と圧倒的な成績を残し、令和5年(2023年)7月場所で見事に新入幕を果たす。長い下積みを経て才能を開花させた期待の星として、大きな注目を集めて最高峰の土俵へ上がった。
新入幕の同場所では周囲の期待に違わぬ活躍を見せた。「千秋楽で勝てば」という条件付きで敢闘賞の候補に挙がる重圧のなか、見事に白星を掴み取って10勝5敗の二桁勝利を挙げ、場所前に自ら掲げた目標を有言実行の三賞受賞で締めくくった。
幕内の壁とスケールの大きな相撲
幕内上位へと番付を上げると上位陣の壁に跳ね返され、好不調の波を経験することになる。負け越しが込んで番付を落とし、令和7年(2025年)7月場所では十両への陥落も味わったが、同場所ですぐに二桁勝利を挙げて幕内へ復帰するなど、高い地力を示している。
その後も幕内下位と十両の往復を経験する苦しい時期が続いているが、決して腐ることなく日々の稽古に邁進している。相撲未経験から這い上がってきた不屈の精神と、着実に積み上げてきた経験が現在の土俵を支えている。
取り口は突き押しと左四つからの攻めを主体とし、野球で培った横の動きを生かした叩き込みも武器とする。特に右からの上手投げは強烈で、年間に幕内で挙げた投げによる白星がトップクラスの数を記録するなど、スケールの大きな相撲でさらなる飛躍と幕内定着が期待されている。
- 四股名
- 湘南乃海 桃太郎(しょうなんのうみ ももたろう)
- 最高位
- 前頭5枚目
- 最新番付
- 東 十両6枚目
- 出身地
- 神奈川県 中郡大磯町
- 本名
- 谷松 将人
- 生年月日
- 平成10年(1998)4月8日(28歳)
- 身長・体重
- 194cm・183kg
- 所属部屋
- 高田川部屋
- 初土俵
- 平成26年(2014)3月(15歳11ヵ月)
- 新十両
- 令和5年(2023)1月(24歳9ヵ月)
- 新入幕
- 令和5年(2023)7月(25歳3ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 受賞・金星
- 敢闘賞1回
- 通算成績
- 360勝322敗0休/682出場(勝率:52.8%)
- 直近7場所
- 39勝31敗(幕内:10勝20敗)
- 7場所勝率
- 49.0%
- 得意技
- 左四つ・寄り・押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
湘南乃海が勝ちの決まり手(33勝)叩き込み9押し出し7上手投げ4寄り切り3送り出し3突き落とし2その他5湘南乃海が負けの決まり手(42敗)寄り切り17押し出し9突き出し3叩き込み3押し倒し2突き落とし2その他6
- 令8年7月
- 東 十両6枚目(2枚上昇)
- 7勝3敗
- ○○○●○|○●●○○|
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇西十両7 明生
- 2日目〇西十両5 欧勝海
- 3日目〇東十両5 北の若
- 4日目●東十両7 玉鷲
- 5日目〇西十両4 寿之富士
- 6日目〇東十両8 翠富士
- 7日目●西十両6 風賢央
- 8日目●西十両2 佐田の海
- 9日目〇西十両筆頭 旭海雄
- 10日目〇東十両筆頭 朝翠龍
- 11日目東十両12 東白龍
- 令8年5月
- 東 十両8枚目(変動なし)
- 9勝6敗
- ●●○●○|○●○○○|●○○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●西十両8 白熊
- 2日目●西十両7 寿之富士
- 3日目〇東十両9 西ノ龍
- 4日目●東十両10 東白龍
- 5日目〇西十両9 嘉陽
- 6日目〇西十両6 明生
- 7日目●西十両10 翠富士
- 8日目〇西十両5 北の若
- 9日目〇東十両11 風賢央
- 10日目〇東十両4 旭海雄
- 11日目●西十両4 朝翠龍
- 12日目〇東十両3 出羽ノ龍
- 13日目〇東十両12 日翔志
- 14日目〇西十両12 玉正鳳
- 15日目●東十両筆頭 阿武剋
- 令8年3月
- 東 十両8枚目(3枚半降下)
- 8勝7敗
- ●○○●○|●○○○●|○○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り西十両7 旭海雄
- 2日目〇押し出し東十両7 明生
- 3日目〇突き落とし西十両6 嘉陽
- 4日目●寄り切り西十両8 北の若
- 5日目〇叩き込み東十両6 日翔志
- 6日目●押し出し西十両9 羽出山
- 7日目〇押し出し西十両11 寿之富士
- 8日目〇寄り切り東十両9 玉正鳳
- 9日目〇叩き込み東十両14 風賢央
- 10日目●突き出し西十両14 荒篤山
- 11日目〇上手出し投げ西十両13 藤天晴
- 12日目〇押し出し東十両2 朝翠龍
- 13日目●寄り切り西十両4 尊富士
- 14日目●叩き込み西十両2 友風
- 15日目●送り倒し西十両筆頭 佐田の海
- 令8年1月
- 西 十両4枚目(6枚降下)
- 5勝10敗
- ●●●●●|○●○●○|○●○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り東十両4 佐田の海
- 2日目●押し出し東十両3 藤凌駕
- 3日目●押し倒し西十両3 白熊
- 4日目●寄り切り東十両2 大青山
- 5日目●寄り切り西十両5 尊富士
- 6日目〇上手投げ西十両筆頭 藤青雲
- 7日目●寄り切り東十両筆頭 琴栄峰
- 8日目〇叩き込み東十両10 風賢央
- 9日目●叩き込み東十両8 明生
- 10日目〇叩き込み西十両11 剣翔
- 11日目〇小手投げ東十両12 錦木
- 12日目●突き出し西十両10 東白龍
- 13日目〇寄り切り東十両13 英乃海
- 14日目●寄り切り西十両8 北の若
- 15日目●突き落とし西十両9 嘉陽
- 令7年11月
- 西 前頭15枚目(変動なし)
- 3勝12敗
- ●●○○●|●●●●○|●●●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り東前頭16 欧勝海
- 2日目●上手投げ西前頭16 佐田の海
- 3日目〇叩き込み西前頭14 時疾風
- 4日目〇上手出し投げ西前頭17 朝紅龍
- 5日目●突き落とし西十両3 大青山
- 6日目●肩透かし東前頭17 千代翔馬
- 7日目●寄り切り東前頭11 獅司
- 8日目●押し出し西前頭13 御嶽海
- 9日目●押し出し西前頭12 友風
- 10日目〇送り出し東前頭13 豪ノ山
- 11日目●肩透かし東前頭9 翠富士
- 12日目●寄り切り西前頭11 狼雅
- 13日目●寄り切り西前頭9 翔猿
- 14日目●突き出し西前頭8 金峰山
- 15日目●寄り切り西前頭6 阿武剋
- 令7年9月
- 西 前頭15枚目(4枚上昇)
- 7勝8敗
- ●●○○○|●○○●●|○●●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し東前頭15 翔猿
- 2日目●押し出し西前頭14 朝紅龍
- 3日目〇上手投げ西前頭16 錦木
- 4日目〇寄り切り東前頭18 獅司
- 5日目〇上手投げ東前頭14 佐田の海
- 6日目●押し出し西十両4 三田
- 7日目〇押し出し東前頭16 友風
- 8日目〇送り出し西前頭12 御嶽海
- 9日目●巻き落とし西前頭11 狼雅
- 10日目●寄り切り西前頭13 時疾風
- 11日目〇小手投げ東前頭13 明生
- 12日目●押し出し西前頭9 藤ノ川
- 13日目●下手投げ西十両2 千代翔馬
- 14日目〇押し出し西前頭17 日翔志
- 15日目●寄り切り西前頭6 草野
- 令7年7月
- 東 十両2枚目
- 10勝5敗
- ●○○○○|○○●●●|○○○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●叩き込み西十両2 友風
- 2日目〇突き落とし東十両筆頭 錦木
- 3日目〇押し出し西十両3 玉正鳳
- 4日目〇押し出し西十両4 白熊
- 5日目〇上手投げ東十両3 欧勝海
- 6日目〇送り倒し東十両5 東白龍
- 7日目〇叩き込み東十両4 栃大海
- 8日目●寄り切り西十両6 大青山
- 9日目●押し倒し東十両6 日翔志
- 10日目●寄り切り西前頭16 御嶽海
- 11日目〇叩き込み東十両8 風賢央
- 12日目〇送り出し西十両7 宝富士
- 13日目〇叩き込み西十両9 剣翔
- 14日目●押し出し東十両14 荒篤山
- 15日目〇叩き込み西十両11 三田
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西方:佐田の海 貴士 (境川部屋・熊本県熊本市東区)
佐田の海 貴士(さだのうみ たかし)は熊本県 熊本市東区出身、境川部屋の力士で最高位は前頭筆頭。令和8年7月場所の番付は西 十両2枚目。
右四つの速攻相撲で活躍した出羽海部屋所属の元小結・佐田の海の長男として東京都に生まれ育つ。幼稚園の頃から力士を志していたが、父親からは「勉強はしなくていいから、何でも好きなことをやれ」と言われ、あえて相撲のアマチュア経験を積まずに野球に打ち込んでいた。小学6年次から中学2年次までは父親の相撲協会退職に伴い愛知県犬山市で過ごした。
中学卒業が近づくと父親の現役時代に憧れ、角界入りを決意する。本人は当初、当然のように父親の古巣である出羽海部屋へ進むものと考えていた。しかし、父親から「男を磨くならこの部屋だ」と熱心な説得を受け、出羽海部屋時代に父親の弟弟子であった13代境川(元小結・両國)が師匠を務める境川部屋への入門を決断した。
平成15年(2003年)3月場所において、本名の「松村」で初土俵を踏む。日本相撲協会には父親の故郷である熊本県熊本市(現在の東区)を出身地として届け出ている。入門当初は軽量に苦労しながらも、師匠の厳しくも愛情あふれる指導のもとで着実に実力を身につけていった。
父の四股名継承と怪我の試練
平成16年(2004年)1月場所において、父親の現役時代の四股名である「佐田の海」を継承した。本人は当初「名乗るのは恐れ多い」と遠慮したものの、師匠から「来場所から佐田の海で行くぞ。親父さんには俺から言っておくから」と力強く背中を押され、父親の四股名を背負うこととなった。
長らく幕下の土俵で実力を磨き、平成22年(2010年)1月場所において幕下優勝を飾り、同年7月場所において念願の新十両昇進を果たす。栃東親子以来14年ぶりとなる史上9組目の親子関取誕生であった。十両昇進後は8場所にわたり十両に定着したが、平成23年(2011年)9月場所千秋楽に大きな悲劇が襲う。7勝7敗で迎えたこの一番で、寄り倒されそうになりながらも勝ち越しへの執念から無理な体勢で残そうとした結果、右足首を脱臼骨折する大怪我を負い、十両からの陥落を余儀なくされた。
陥落後は豪栄道の付け人やちゃんこ番をこなす生活へと戻り、関取経験者でありながら雑務をこなす惨めさや辛さを味わったが、父親からの温かい励ましを受けて再起を図っていた。ところが、平成25年(2013年)3月場所では左目の眼底骨折という更なる不運に見舞われ、一度は引退も頭をよぎった。しかし、懸念された手術が無事に成功したことに加え、知人から浴びせられた手厳しい叱咤の言葉に発奮して現役続行を決断する。本人は怪我の要因を「下がりながらの投げ技が足首に負担をかけていた」と分析し、稽古を重ねて出足を重視した相撲へと磨き上げ、翌平成26年(2014年)1月場所に13場所ぶりとなる十両復帰を果たした。
新入幕と史上初の「親子三賞」
十両復帰後は好調を維持し、平成26年(2014年)5月場所において初土俵から所要66場所で新入幕を果たした。これにより史上8組目の親子幕内力士となる。幕内昇進会見では「父を超えることが親孝行」と意欲を語り、師匠の13代境川も「お父さんから15歳の彼を預かった時からの男の約束だった」と感慨深げに語った。
新入幕の同場所では、持ち味を存分に発揮して10勝5敗の好成績を収め、自身初となる敢闘賞を受賞した。父親も新入幕の場所に敢闘賞を受賞しており、この受賞によって大相撲史上初となる「親子での新入幕場所三賞獲得」という歴史的な快挙を成し遂げた。
幕内の土俵に定着した翌平成27年(2015年)5月場所では、東前頭3枚目の地位で横綱・日馬富士を取り直しの末に破り、自身初となる金星を獲得して場内を大いに沸かせた。
ベテランとしての存在感と取り口
その後も長く幕内と十両の土俵を務め、平成30年(2018年)3月場所では11勝4敗の好成績で自身初の十両優勝を飾っている。令和4年(2022年)5月場所では西前頭12枚目で千秋楽まで優勝争いに絡み、11勝4敗の優勝次点の成績を残して2度目の敢闘賞を受賞した。さらに令和7年(2025年)5月場所でも西前頭13枚目で10勝5敗の好成績を挙げて3度目の敢闘賞を受賞するなど、衰えぬ実力を証明し続けている。
取り口は、父親と同じく右四つに組んでからの速攻や力強い寄り、真っ向勝負を最大の持ち味とする。一方で父親よりも手足が長いため、「俺にはない投げがある」と父親から評されている。厳しい稽古で培われた足の裏の感覚が良く、土俵際での並外れた粘り腰を見せることから「行司泣かせ」の異名をとることもある。
ベテランとなってからは引き技に沈む場面も指摘されるが、父親譲りの四股名と伝統の相撲型を胸に、持ち前のしぶとさと豊富な経験を生かして最高峰の土俵で長きにわたり奮闘を続けている。
- 四股名
- 佐田の海 貴士(さだのうみ たかし)
- 最高位
- 前頭筆頭
- 最新番付
- 西 十両2枚目
- 出身地
- 熊本県 熊本市東区
- 本名
- 松村 要
- 生年月日
- 昭和62年(1987)5月11日(39歳)
- 身長・体重
- 183cm・146kg
- 所属部屋
- 境川部屋
- 改名歴
- 松村 → 佐田の海
- 初土俵
- 平成15年(2003)3月(15歳10ヵ月)
- 新十両
- 平成22年(2010)7月(23歳2ヵ月)
- 新入幕
- 平成26年(2014)5月(27歳0ヵ月)
- 優勝
- 十両優勝1回,幕下優勝1回,三段目優勝1回
- 受賞・金星
- 敢闘賞3回,金星1個
- 通算成績
- 790勝813敗22休/1603出場(勝率:49.3%)
- 直近7場所
- 27勝28敗(幕内:14勝31敗)
- 7場所勝率
- 41.0%
- 得意技
- 右四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
佐田の海が勝ちの決まり手(30勝)寄り切り12押し出し5突き落とし2上手投げ2寄り倒し2引っ掛け1その他6佐田の海が負けの決まり手(45敗)寄り切り15押し出し5突き出し5叩き込み5掬い投げ3小手投げ2その他10
- 令8年7月
- 西 十両2枚目(半枚降下)
- 4勝6敗
- ●●●○○|●●○○●|
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東十両筆頭 朝翠龍
- 2日目●東十両3 竜電
- 3日目●西十両3 出羽ノ龍
- 4日目〇東前頭15 阿武剋
- 5日目〇西十両筆頭 旭海雄
- 6日目●東十両2 時疾風
- 7日目●東十両5 北の若
- 8日目〇東十両6 湘南乃海
- 9日目〇東十両4 友風
- 10日目●西十両4 寿之富士
- 11日目西十両10 玉正鳳
- 令8年5月
- 東 十両2枚目(半枚降下)
- 7勝8敗
- ●●●○○|●○○●●|●○●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●西十両2 尊富士
- 2日目●東十両筆頭 阿武剋
- 3日目●西十両筆頭 大青山
- 4日目〇東十両3 出羽ノ龍
- 5日目〇東十両4 旭海雄
- 6日目●西十両4 朝翠龍
- 7日目〇西十両3 羽出山
- 8日目〇東前頭16 若ノ勝
- 9日目●東十両6 一意
- 10日目●西十両6 明生
- 11日目●東十両5 友風
- 12日目〇西十両5 北の若
- 13日目●西十両9 嘉陽
- 14日目〇東十両7 輝
- 15日目〇西十両11 錦木
- 令8年3月
- 西 十両筆頭(2枚半上昇)
- 7勝8敗
- ○●●○●|●○○●○|●●●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東十両2 朝翠龍
- 2日目●押し出し東前頭17 藤凌駕
- 3日目●寄り切り東十両筆頭 竜電
- 4日目〇押し出し西十両2 友風
- 5日目●下手投げ東十両3 大青山
- 6日目●突き出し西十両3 若ノ勝
- 7日目〇突き落とし西十両4 尊富士
- 8日目〇寄り切り東十両5 輝
- 9日目●叩き込み東十両6 日翔志
- 10日目〇上手投げ西十両5 白熊
- 11日目●寄り切り東十両7 明生
- 12日目●寄り切り西十両6 嘉陽
- 13日目●寄り倒し西十両7 旭海雄
- 14日目〇押し出し東十両9 玉正鳳
- 15日目〇送り倒し東十両8 湘南乃海
- 令8年1月
- 東 十両4枚目(4枚半降下)
- 9勝6敗
- ○○○○●|●○○○○|●●●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り西十両4 湘南乃海
- 2日目〇寄り切り西十両3 白熊
- 3日目〇寄り切り東十両3 藤凌駕
- 4日目〇引っ掛け西十両2 輝
- 5日目●上手出し投げ西十両筆頭 藤青雲
- 6日目●寄り切り東十両筆頭 琴栄峰
- 7日目〇寄り倒し東十両2 大青山
- 8日目〇切り返し東十両8 明生
- 9日目〇掬い投げ西十両8 北の若
- 10日目〇寄り切り東十両9 日翔志
- 11日目●突き出し東十両11 若ノ勝
- 12日目●寄り切り西十両11 剣翔
- 13日目●押し倒し西十両12 旭海雄
- 14日目〇寄り切り西十両9 嘉陽
- 15日目●寄り切り東前頭17 朝白龍
- 令7年11月
- 西 前頭16枚目(2枚半降下)
- 4勝11敗
- ●○●●●|●○●○●|●●○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●下手出し投げ東前頭17 千代翔馬
- 2日目〇上手投げ西前頭15 湘南乃海
- 3日目●寄り切り東十両2 琴栄峰
- 4日目●掬い投げ西前頭14 時疾風
- 5日目●小手投げ西前頭17 朝紅龍
- 6日目●押し出し東前頭13 豪ノ山
- 7日目〇寄り切り東前頭14 竜電
- 8日目●押し出し東前頭15 錦富士
- 9日目〇寄り切り西前頭13 御嶽海
- 10日目●押し出し東前頭16 欧勝海
- 11日目●叩き込み西前頭12 友風
- 12日目●掬い投げ東前頭12 藤ノ川
- 13日目〇首捻り東前頭11 獅司
- 14日目●寄り切り西前頭6 阿武剋
- 15日目●叩き込み西前頭8 金峰山
- 令7年9月
- 東 前頭14枚目(6枚降下)
- 6勝9敗
- ○●○○●|●●●●○|●○●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り西前頭14 朝紅龍
- 2日目●引き落とし東前頭15 翔猿
- 3日目〇押し出し東前頭13 明生
- 4日目〇寄り倒し西前頭13 時疾風
- 5日目●上手投げ西前頭15 湘南乃海
- 6日目●叩き込み西前頭17 日翔志
- 7日目●上手投げ東前頭17 竜電
- 8日目●寄り切り西前頭16 錦木
- 9日目●寄り切り西十両5 藤青雲
- 10日目〇上手出し投げ西前頭9 藤ノ川
- 11日目●小手投げ東前頭18 獅司
- 12日目〇寄り切り西前頭8 金峰山
- 13日目●叩き込み東前頭16 友風
- 14日目〇突き落とし西前頭10 美ノ海
- 15日目●寄り切り東前頭9 翠富士
- 令7年7月
- 東 前頭8枚目
- 4勝11敗
- ●●●○●|●○●●●|●●○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り西前頭8 一山本
- 2日目●突き出し西前頭6 豪ノ山
- 3日目●押し出し東前頭9 宇良
- 4日目〇とったり西前頭9 千代翔馬
- 5日目●寄り切り東前頭10 熱海富士
- 6日目●寄り切り東前頭6 尊富士
- 7日目〇押し出し東前頭7 翔猿
- 8日目●突き出し西前頭5 明生
- 9日目●寄り切り東前頭15 琴勝峰
- 10日目●掬い投げ西前頭13 正代
- 11日目●送り出し西前頭12 朝紅龍
- 12日目●送り出し東前頭13 美ノ海
- 13日目〇寄り切り西前頭15 英乃海
- 14日目〇押し出し東小結 欧勝馬
- 15日目●突き出し西前頭3 金峰山
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
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