対戦力士同士の詳細な情報です。
湘南乃海 桃太郎 (高田川部屋・神奈川県中郡大磯町)
湘南乃海 桃太郎(しょうなんのうみ ももたろう)は神奈川県 中郡大磯町出身、高田川部屋の力士で最高位は前頭5枚目。令和8年9月場所の番付は東 前頭17枚目。
神奈川県中郡大磯町に生まれ育つ。父親が野球の指導者を務めるスポーツ一家であり、自身も小学生の頃からクラブチームで野球に打ち込んだ。小学6年次で既に身長189センチに達しており、高校生と間違われるほどの恵まれた体格で投手として活躍を見せていた。
しかし、中学生時代は怪我により大会を欠場することが多く、「自分には野球の縁がない」と感じるようになっていた。そんな折、その恵まれた体格を見込んだ父親から相撲を勧められ、テレビドラマの『千代の富士物語』を視聴したことで、昭和の大横綱に対する強い憧れを抱く。
見学のため最初に訪れた高田川部屋で、9代高田川(元関脇・安芸乃島)からその素質を見込まれる。「日本人の強い横綱が必要だ。君がヒーローになれ」という熱烈な口説き文句に胸を打たれ、相撲未経験ながら角界へ飛び込む決意を固めた。
四股名の由来と長い下積み
平成26年(2014年)3月場所に初土俵を踏む。故郷の海にちなんだ「湘南乃海」の四股名と、「強い相手を鬼と見立てて退治する」という意味を込めた「桃太郎」を初土俵の時から名乗り、基礎から徹底的に相撲を叩き込まれる日々を送った。
序ノ口を1場所で通過し、序二段も順調に突破したが、三段目ではなかなか勝ち越せずに序二段との往復が続いた。追い込まれると安易な叩きに頼ってしまう悪い癖が抜けきらずにもどかしい時期を経験したが、平成28年(2016年)1月場所で初めて三段目で勝ち越すと、そこから5場所連続の勝ち越しで同年11月場所に初めて幕下へ昇進した。
しかし幕下に昇進して以降も、プロの分厚い壁にぶつかり中位から下位での長い足踏みを経験する。それでも高田川部屋の厳しい稽古で長身に筋肉の鎧をまとわせ、攻めの相撲を身につけて少しずつ力強さを増していった。西幕下筆頭で迎えた令和4年(2022年)11月場所で勝ち越し、初土俵から所要52場所という苦労の末に念願の新十両昇進を決定付ける。
有言実行の敢闘賞と取り口
新十両の会見では「どんどん上を目指していきたい。横綱になりたい」と大器の片鱗を感じさせる宣言を行った。一方で父親からは「俺はおめでとうとは言わない。遅いくらいだ。遅い分を取り返せ」と愛のある厳しい発破を掛けられ、関取としての歩みを開始する。
父親からの檄に応えるように、十両の土俵では12勝、9勝、11勝と圧倒的な成績を残し、令和5年(2023年)7月場所で見事に新入幕を果たす。長い下積みを経て才能を開花させた期待の星として、大きな注目を集めて最高峰の土俵へ上がった。
新入幕の同場所では周囲の期待に違わぬ活躍を見せた。「千秋楽で勝てば」という条件付きで敢闘賞の候補に挙がる重圧のなか、見事に白星を掴み取って10勝5敗の二桁勝利を挙げ、場所前に自ら掲げた目標を有言実行の三賞受賞で締めくくった。
幕内の壁とスケールの大きな相撲
幕内上位へと番付を上げると上位陣の壁に跳ね返され、好不調の波を経験することになる。負け越しが込んで番付を落とし、令和7年(2025年)7月場所では十両への陥落も味わったが、同場所ですぐに二桁勝利を挙げて幕内へ復帰するなど、高い地力を示している。
その後も幕内下位と十両の往復を経験する苦しい時期が続いているが、決して腐ることなく日々の稽古に邁進している。相撲未経験から這い上がってきた不屈の精神と、着実に積み上げてきた経験が現在の土俵を支えている。
取り口は突き押しと左四つからの攻めを主体とし、野球で培った横の動きを生かした叩き込みも武器とする。特に右からの上手投げは強烈で、年間に幕内で挙げた投げによる白星がトップクラスの数を記録するなど、スケールの大きな相撲でさらなる飛躍と幕内定着が期待されている。
5場所ぶりに幕内へ復帰し、東前頭17枚目で迎えた今場所ですが、11日目に敗れて3勝8敗となり、負け越しが決まりました。先場所は東十両6枚目で11勝4敗の好成績を挙げ、十両優勝を果たしました。3月場所から3場所連続で勝ち越していましたが、今場所は黒星が先行しています。この1年は幕内と十両の土俵が続いています。直近7場所の通算は46勝55敗で、黒星がやや多くなっています。
- 四股名
- 湘南乃海 桃太郎(しょうなんのうみ ももたろう)
- 最高位
- 前頭5枚目
- 最新番付
- 東 前頭17枚目
- 出身地
- 神奈川県 中郡大磯町
- 本名
- 谷松 将人
- 生年月日
- 平成10年(1998)4月8日(28歳)
- 身長・体重
- 193cm・180kg
- 所属部屋
- 高田川部屋
- 初土俵
- 平成26年(2014)3月(15歳11ヵ月)
- 新十両
- 令和5年(2023)1月(24歳9ヵ月)
- 新入幕
- 令和5年(2023)7月(25歳3ヵ月)
- 優勝
- 十両優勝1回
- 受賞・金星
- 敢闘賞1回
- 通算成績
- 367勝331敗0休/698出場(勝率:52.6%)
- 直近7場所
- 13勝28敗(十両:33勝27敗)
- 7場所勝率
- 45.5%
- 得意技
- 左四つ・寄り・押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
湘南乃海が勝ちの決まり手(46勝)上手投げ9叩き込み9押し出し9寄り切り6小手投げ4上手出し投げ4その他5湘南乃海が負けの決まり手(55敗)寄り切り25押し出し11突き落とし3突き出し3下手投げ2上手出し投げ2その他9
- 令8年9月
- 東 前頭17枚目(5枚半上昇)
- 3勝8敗
- ●●●●●|●○○●○|●
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り東十両筆頭 出羽ノ龍
- 2日目●寄り切り東前頭15 朝翠龍
- 3日目●上手出し投げ西前頭14 千代翔馬
- 4日目●上手出し投げ東前頭14 翔猿
- 5日目●寄り切り西前頭16 寿之富士
- 6日目●寄り切り西前頭15 時疾風
- 7日目〇上手投げ東十両4 風賢央
- 8日目〇寄り切り西前頭12 朝白龍
- 9日目●押し出し西前頭13 阿炎
- 10日目〇小手投げ東前頭13 朝紅龍
- 11日目●寄り切り西前頭9 獅司
- 12日目東前頭10 王鵬
- 令8年7月
- 東 十両6枚目(2枚上昇)
- 11勝4敗(十両優勝)
- ○○○●○|○●●○○|○○○○●
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇叩き込み西十両7 明生
- 2日目〇上手投げ西十両5 欧勝海
- 3日目〇押し出し東十両5 北の若
- 4日目●寄り切り東十両7 玉鷲
- 5日目〇上手投げ西十両4 寿之富士
- 6日目〇押し出し東十両8 翠富士
- 7日目●押し出し西十両6 風賢央
- 8日目●寄り切り西十両2 佐田の海
- 9日目〇上手投げ西十両筆頭 旭海雄
- 10日目〇小手投げ東十両筆頭 朝翠龍
- 11日目〇押し出し東十両12 東白龍
- 12日目〇叩き込み東十両13 嵐富士
- 13日目〇上手投げ東十両9 白熊
- 14日目〇叩き込み西十両3 出羽ノ龍
- 15日目●突き落とし東十両2 時疾風
- 令8年5月
- 東 十両8枚目(変動なし)
- 9勝6敗
- ●●○●○|○●○○○|●○○○●
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り西十両8 白熊
- 2日目●下手投げ西十両7 寿之富士
- 3日目〇寄り切り東十両9 西ノ龍
- 4日目●押し出し東十両10 東白龍
- 5日目〇上手出し投げ西十両9 嘉陽
- 6日目〇寄り切り西十両6 明生
- 7日目●勇み足西十両10 翠富士
- 8日目〇上手投げ西十両5 北の若
- 9日目〇押し出し東十両11 風賢央
- 10日目〇叩き込み東十両4 旭海雄
- 11日目●寄り切り西十両4 朝翠龍
- 12日目〇送り出し東十両3 出羽ノ龍
- 13日目〇上手出し投げ東十両12 日翔志
- 14日目〇送り出し西十両12 玉正鳳
- 15日目●寄り切り東十両筆頭 阿武剋
- 令8年3月
- 東 十両8枚目(3枚半降下)
- 8勝7敗
- ●○○●○|●○○○●|○○●●●
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り西十両7 旭海雄
- 2日目〇押し出し東十両7 明生
- 3日目〇突き落とし西十両6 嘉陽
- 4日目●寄り切り西十両8 北の若
- 5日目〇叩き込み東十両6 日翔志
- 6日目●押し出し西十両9 羽出山
- 7日目〇押し出し西十両11 寿之富士
- 8日目〇寄り切り東十両9 玉正鳳
- 9日目〇叩き込み東十両14 風賢央
- 10日目●突き出し西十両14 荒篤山
- 11日目〇上手出し投げ西十両13 藤天晴
- 12日目〇押し出し東十両2 朝翠龍
- 13日目●寄り切り西十両4 尊富士
- 14日目●叩き込み西十両2 友風
- 15日目●送り倒し西十両筆頭 佐田の海
- 令8年1月
- 西 十両4枚目(6枚降下)
- 5勝10敗
- ●●●●●|○●○●○|○●○●●
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り東十両4 佐田の海
- 2日目●押し出し東十両3 藤凌駕
- 3日目●押し倒し西十両3 白熊
- 4日目●寄り切り東十両2 大青山
- 5日目●寄り切り西十両5 尊富士
- 6日目〇上手投げ西十両筆頭 藤青雲
- 7日目●寄り切り東十両筆頭 琴栄峰
- 8日目〇叩き込み東十両10 風賢央
- 9日目●叩き込み東十両8 明生
- 10日目〇叩き込み西十両11 剣翔
- 11日目〇小手投げ東十両12 錦木
- 12日目●突き出し西十両10 東白龍
- 13日目〇寄り切り東十両13 英乃海
- 14日目●寄り切り西十両8 北の若
- 15日目●突き落とし西十両9 嘉陽
- 令7年11月
- 西 前頭15枚目(変動なし)
- 3勝12敗
- ●●○○●|●●●●○|●●●●●
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り東前頭16 欧勝海
- 2日目●上手投げ西前頭16 佐田の海
- 3日目〇叩き込み西前頭14 時疾風
- 4日目〇上手出し投げ西前頭17 朝紅龍
- 5日目●突き落とし西十両3 大青山
- 6日目●肩透かし東前頭17 千代翔馬
- 7日目●寄り切り東前頭11 獅司
- 8日目●押し出し西前頭13 御嶽海
- 9日目●押し出し西前頭12 友風
- 10日目〇送り出し東前頭13 豪ノ山
- 11日目●肩透かし東前頭9 翠富士
- 12日目●寄り切り西前頭11 狼雅
- 13日目●寄り切り西前頭9 翔猿
- 14日目●突き出し西前頭8 金峰山
- 15日目●寄り切り西前頭6 阿武剋
- 令7年9月
- 西 前頭15枚目
- 7勝8敗
- ●●○○○|●○○●●|○●●○●
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し東前頭15 翔猿
- 2日目●押し出し西前頭14 朝紅龍
- 3日目〇上手投げ西前頭16 錦木
- 4日目〇寄り切り東前頭18 獅司
- 5日目〇上手投げ東前頭14 佐田の海
- 6日目●押し出し西十両4 三田
- 7日目〇押し出し東前頭16 友風
- 8日目〇送り出し西前頭12 御嶽海
- 9日目●巻き落とし西前頭11 狼雅
- 10日目●寄り切り西前頭13 時疾風
- 11日目〇小手投げ東前頭13 明生
- 12日目●押し出し西前頭9 藤ノ川
- 13日目●下手投げ西十両2 千代翔馬
- 14日目〇押し出し西前頭17 日翔志
- 15日目●寄り切り西前頭6 草野
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千代翔馬 富士雄 (九重部屋・モンゴルウランバートル市)
千代翔馬 富士雄(ちよしょうま ふじお)はモンゴル ウランバートル市出身、九重部屋の力士で最高位は前頭2枚目。令和8年9月場所の番付は西 前頭14枚目。
父親はモンゴル相撲の大関であり、幼い頃はどこへ行くにも父親に同行し、柔道や相撲の練習に連れられて育った。第68代横綱・朝青龍の父親とも交友があり、いずれ角界入りする思いを抱いていたという。地元モンゴルを訪れていた13代九重(元横綱・千代の富士)の紹介を受け、明徳義塾高校へ相撲留学するために来日した。
九重部屋への入門と試行錯誤
高校2年次に同校を中退し、13代九重が率いる九重部屋へと入門。平成21年(2009年)5月場所において初土俵を踏んだ。入門当初の体重は87キロしかなく、初土俵が同じ田子ノ浦部屋の碧山(のちに春日野部屋の関脇)など、既に体格の出来上がっていた同期には全く歯が立たなかった。圧力に欠けるため上手投げ主体で引き技を多用し、まともな寄りや押しに屈する場面が多かったという。それでも、母国で人気を集めていた父親の顔を潰してはならないと諦めずに相撲に打ち込んだ。
初土俵からは「翔馬」を名乗っていたが、新三段目昇進に合わせて「千代翔馬」へ改名する。幕下に定着するまでは同い年の千代皇や千代丸に先を越されて悔しい思いをした時期もあったが、猛稽古によって体重が120キロに迫るようになると、次第に引き技が影を潜めた。代わって廻しを引いてのしぶとさが生きるようになり、特に両廻しを取った際の力強さには定評があった。稽古場ではその引き付けを生かして180キロの千代丸を圧倒することもあったが、一方で本場所に弱い一面があり、弟弟子の千代大龍から不思議がられることもあった。
先代の秘蔵っ子と恩師の急逝
師匠である13代九重は弟子を滅多に褒めないことで知られていたが、千代翔馬の際立った稽古熱心さに対しては「一番稽古するのは千代翔馬だ」と珍しく称賛の言葉を口にしていた。毎日師匠の現役時代の相撲を映像で見て勉強し、翌日の稽古で試す研究熱心さがあり、「先代の秘蔵っ子」として手塩にかけて育てられた。
平成28年(2016年)1月場所において新十両へ昇進。会見で13代九重から「まあ、しょせん無理だろうけど」と愛のある厳しい言葉で釘を刺されつつも、「親方のように前褌を取って攻める相撲を取りたい」と力強く抱負を語った。しかし、関取として歩み始めた矢先の同年7月、最大の理解者であり目標であった恩師・13代九重が急逝する。突然の悲報による深い喪失感と悲しみは計り知れないものであったが、その試練を乗り越え、直後の同年9月場所において見事に新入幕を果たした。14代九重(元大関・千代大海)が部屋を継承して初の入幕力士となり、新入幕の会見では「先代の相撲を毎日、映像で見て勉強していた」と亡き恩師への尽きせぬ思慕を語った。
幕内での長年の活躍と相撲スタイル
幕内に昇進して以降は、長きにわたって幕内の土俵に定着している。しぶとさと思い切りの良さで動きながら勝つ相撲を身上とする一方で、入幕当初は引き技や変化が多く、「投げばかり」と評されたり、「変化を減らして踏み込んで上手を早く取る相撲を」と注文を付けられたりすることもあった。本人も「立ち合いだけしっかり当たって、あとは体に任せる」「自分の持ち味がない」と語っており、得意の張り差しを多用しすぎて相手に読まれ、諸手突きで露骨に対処されるなど課題を露呈する場面もあった。
それでも、気迫あふれる闘志と長年培った技術を武器に、金星を獲得するなどベテランの域に達してからもなお上位陣を脅かす確かな存在感を示し続けている。
西前頭14枚目の今場所は、11日目も黒星で4連敗、4勝7敗となっています。先場所、先々場所と2場所続けて負け越しています。昨年11月場所に幕内へ復帰してから、ここ6場所は幕内の土俵が続いています。直近7場所の通算は49勝52敗で、白星と黒星がほぼ並んでいます。
- 四股名
- 千代翔馬 富士雄(ちよしょうま ふじお)
- 最高位
- 前頭2枚目
- 最新番付
- 西 前頭14枚目
- 出身地
- モンゴル ウランバートル市
- 本名
- ガンバータル・ムンクサイハン→石橋 翔馬
- 生年月日
- 平成3年(1991)7月20日(35歳)
- 身長・体重
- 184cm・144kg
- 出身高校
- 明徳義塾高校・中退
- 所属部屋
- 九重部屋
- 改名歴
- 翔馬 → 千代翔馬
- 初土俵
- 平成21年(2009)7月(18歳0ヵ月)
- 新十両
- 平成28年(2016)1月(24歳6ヵ月)
- 新入幕
- 平成28年(2016)9月(25歳2ヵ月)
- 優勝
- 幕下優勝1回
- 受賞・金星
- 金星1個
- 通算成績
- 599勝596敗20休/1194出場(勝率:50.2%)
- 直近7場所
- 40勝46敗(十両:9勝6敗)
- 7場所勝率
- 48.5%
- 得意技
- 押し・左四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
千代翔馬が勝ちの決まり手(49勝)寄り切り13叩き込み8上手投げ4押し出し4肩透かし3下手投げ3その他14千代翔馬が負けの決まり手(52敗)寄り切り16押し出し14押し倒し6叩き込み3下手投げ2掬い投げ2その他9
- 令8年9月
- 西 前頭14枚目(4枚降下)
- 4勝7敗
- ●●○○○|●○●●●|●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り東前頭15 朝翠龍
- 2日目●押し出し西前頭15 時疾風
- 3日目〇上手出し投げ東前頭17 湘南乃海
- 4日目〇寄り切り西前頭12 朝白龍
- 5日目〇寄り切り東十両3 玉鷲
- 6日目●寄り倒し西前頭16 寿之富士
- 7日目〇小手投げ東前頭14 翔猿
- 8日目●寄り切り東前頭13 朝紅龍
- 9日目●押し倒し西前頭10 金峰山
- 10日目●引き落とし西前頭8 平戸海
- 11日目●押し出し東十両筆頭 出羽ノ龍
- 12日目西前頭13 阿炎
- 令8年7月
- 西 前頭10枚目(3枚半降下)
- 5勝10敗
- ●●○●●|○●●○●|●○●○●
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●突き出し東前頭11 若ノ勝
- 2日目●押し出し西前頭9 翔猿
- 3日目〇寄り切り西前頭11 御嶽海
- 4日目●寄り切り東前頭12 朝白龍
- 5日目●寄り切り東前頭10 朝乃山
- 6日目〇叩き込み西前頭8 狼雅
- 7日目●押し出し東前頭9 藤凌駕
- 8日目●押し出し西前頭12 阿炎
- 9日目〇肩透かし西前頭15 一意
- 10日目●寄り切り西前頭13 尊富士
- 11日目●押し倒し西前頭16 朝紅龍
- 12日目〇下手投げ西前頭5 欧勝馬
- 13日目●下手捻り東前頭14 金峰山
- 14日目〇上手投げ東前頭16 大青山
- 15日目●押し出し東前頭13 錦富士
- 令8年5月
- 東 前頭7枚目(7枚上昇)
- 5勝10敗
- ●●○○●|○○●●●|●○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り西前頭6 藤青雲
- 2日目●押し出し東前頭6 美ノ海
- 3日目〇叩き込み西前頭7 朝紅龍
- 4日目〇肩透かし西前頭5 正代
- 5日目●上手投げ東前頭8 欧勝馬
- 6日目〇叩き込み東前頭9 阿炎
- 7日目〇叩き込み西前頭9 錦富士
- 8日目●寄り切り西前頭8 朝白龍
- 9日目●押し出し東前頭10 朝乃山
- 10日目●下手投げ西前頭10 伯乃富士
- 11日目●押し倒し東前頭5 若元春
- 12日目〇渡し込み西前頭11 金峰山
- 13日目●押し出し東関脇 熱海富士
- 14日目●寄り切り東前頭14 御嶽海
- 15日目●叩き込み西前頭筆頭 隆の勝
- 令8年3月
- 東 前頭14枚目(3枚降下)
- 10勝5敗
- ●○○●●|○○○●●|○○○○○
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り西前頭14 錦富士
- 2日目〇押し出し東前頭13 翔猿
- 3日目〇上手投げ西前頭15 御嶽海
- 4日目●掬い投げ西前頭12 朝乃山
- 5日目●押し倒し東前頭17 藤凌駕
- 6日目〇寄り切り東前頭16 朝白龍
- 7日目〇寄り切り西前頭16 金峰山
- 8日目〇突き出し東前頭11 獅司
- 9日目●押し出し西前頭13 藤青雲
- 10日目●下手投げ西前頭17 琴栄峰
- 11日目〇送り出し東十両4 西ノ龍
- 12日目〇押し出し西前頭10 狼雅
- 13日目〇下手投げ西前頭11 欧勝海
- 14日目〇切り返し東前頭9 時疾風
- 15日目〇叩き込み東前頭8 宇良
- 令8年1月
- 東 前頭11枚目(6枚上昇)
- 6勝9敗
- ●○○●●|●●○●○|●○●○●
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し西前頭11 錦富士
- 2日目〇突き落とし西前頭10 琴勝峰
- 3日目〇寄り切り東前頭12 翠富士
- 4日目●上手出し投げ東前頭10 時疾風
- 5日目●突き落とし西前頭12 阿炎
- 6日目●寄り切り西前頭9 狼雅
- 7日目●寄り切り東前頭14 獅司
- 8日目〇突き落とし西前頭17 羽出山
- 9日目●叩き込み西前頭14 御嶽海
- 10日目〇送り出し東前頭17 朝白龍
- 11日目●掬い投げ西前頭15 朝紅龍
- 12日目〇押し出し西前頭13 友風
- 13日目●寄り切り東前頭15 竜電
- 14日目〇とったり東前頭3 隆の勝
- 15日目●寄り切り東前頭13 翔猿
- 令7年11月
- 東 前頭17枚目(3枚上昇)
- 10勝5敗
- ○○●●●|○○○●○|○○●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇下手出し投げ西前頭16 佐田の海
- 2日目〇叩き込み西十両筆頭 藤青雲
- 3日目●押し出し西前頭17 朝紅龍
- 4日目●小股掬い東前頭15 錦富士
- 5日目●上手出し投げ東前頭14 竜電
- 6日目〇肩透かし西前頭15 湘南乃海
- 7日目〇寄り切り西前頭13 御嶽海
- 8日目〇叩き込み東前頭16 欧勝海
- 9日目●寄り切り東前頭11 獅司
- 10日目〇押し出し西前頭14 時疾風
- 11日目〇とったり西前頭8 金峰山
- 12日目〇上手投げ東前頭13 豪ノ山
- 13日目●押し倒し東前頭10 大栄翔
- 14日目〇上手出し投げ西前頭11 狼雅
- 15日目〇上手投げ西前頭10 琴勝峰
- 令7年9月
- 西 十両2枚目
- 9勝6敗
- ●○●○●|●○○●○|○○○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●叩き込み西十両3 錦富士
- 2日目〇寄り切り東十両筆頭 大青山
- 3日目●押し倒し東十両4 輝
- 4日目〇寄り切り西前頭16 錦木
- 5日目●寄り切り西十両筆頭 欧勝海
- 6日目●押し出し東十両2 琴栄峰
- 7日目〇寄り切り東十両6 嘉陽
- 8日目〇渡し込み西十両6 東白龍
- 9日目●押し出し西十両4 三田
- 10日目〇寄り切り東十両5 栃大海
- 11日目〇寄り切り東十両7 玉正鳳
- 12日目〇叩き込み西十両5 藤青雲
- 13日目〇下手投げ西前頭15 湘南乃海
- 14日目●寄り切り東十両8 羽出山
- 15日目〇寄り切り西十両8 荒篤山
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
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