対戦力士同士の詳細な情報です。
東方:獅司 大 (雷部屋・ウクライナザポリジャ州メリトポリ市)
獅司 大(しし まさる)はウクライナ ザポリジャ州メリトポリ市出身、雷部屋の力士で最高位は前頭11枚目。令和8年7月場所の番付は西 前頭14枚目。
ウクライナ国のザポリージャ州に生まれ育つ。幼少期からレスリングに打ち込み、15歳の頃に相撲へと転向した。アマチュア相撲では、平成27年(2015年)8月に大阪で行われた世界ジュニア相撲選手権の重量級で3位、翌年の世界相撲選手権重量級でも3位という実績を残した。
来日と入間川部屋入門
平成30年(2018年)5月に出場したUS・スモウ・オープンのヘビー級で3位になった際、15代時津風(元幕内・時津海)を紹介されて同年7月に来日する。約1ヶ月間にわたり時津風部屋の稽古に参加したが、当時の外国出身力士枠の兼ね合いもあり、16代入間川(元関脇・栃司)が率いる入間川部屋を紹介された。
1年間の研修期間を経て、令和2年(2020年)1月場所で新弟子検査を受検し、翌3月場所において入間川部屋から初土俵を踏んだ。大相撲史上初となるウクライナ出身力士の誕生である。四股名の「獅司」は、師匠である16代入間川の現役名から「司」の一字を頂き、「ライオン(獅子)のように強くなってほしい」という願いを込めて名付けられた。
ウクライナ出身初の関取
恵まれた体格を生かし、幕下の土俵で着実に地力を蓄えていく。令和5年(2023年)2月には16代入間川の停年退職に伴い、部屋を継承した17代雷(元小結・垣添)が率いる雷部屋の所属となった。入門当初はレスリングの癖が抜けなかったものの、次第に相撲を覚え、突っ張りもこなせるよう成長を遂げた。
同年5月場所で西幕下2枚目の地位で6勝1敗の好成績を収め、場所後の番付編成会議にて新十両昇進が決定する。雷部屋への名称変更後、初の関取誕生であった。母国ウクライナが深刻な戦禍に見舞われる困難な状況のなかでの昇進であり、会見では「ウクライナは大変。もっと頑張る。関取になってママ、パパを助けます。頑張ります」と、遠く離れた故郷の家族を思いやる言葉を残した。
新入幕と取り口
十両の土俵でも着実に勝ち星を重ね、令和6年(2024年)11月場所において新入幕を果たし、ウクライナ出身力士として初めて幕内の土俵に上がった。17代雷にとっても部屋継承後初の幕内力士誕生である。新入幕会見においても「今、両親は大変なので自分が頑張って支えていきたい」と家族への思いを語っている。
この場所は5勝10敗と上位の壁に跳ね返されて十両へ陥落したが、翌令和7年(2025年)1月場所では西十両4枚目で13勝2敗の成績を収め、自身初となる十両優勝を飾って1場所で幕内への復帰を決めた。堂々たる体格を生かした四つ相撲が持ち味で、左四つに組んで寄り切る形を勝ちパターンとする。長身を生かした肩越しの上手は左右どちらからでも強力であり、得意の上手投げに加えて、懐の深さを生かした叩きや、廻しが取れない時の長いリーチを生かした突っ張りも見せるなど、最高峰の土俵でスケールの大きな取組を続けている。
- 四股名
- 獅司 大(しし まさる)
- 最高位
- 前頭11枚目
- 最新番付
- 西 前頭14枚目
- 出身地
- ウクライナ ザポリジャ州メリトポリ市
- 本名
- ソコロフスキー・セルギイ
- 生年月日
- 平成9年(1997)1月16日(29歳)
- 身長・体重
- 192cm・177kg
- 所属部屋
- 入間川 → 雷部屋
- 初土俵
- 令和2年(2020)3月(23歳2ヵ月)
- 新十両
- 令和5年(2023)7月(26歳6ヵ月)
- 新入幕
- 令和6年(2024)11月(27歳10ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 通算成績
- 222勝173敗2休/394出場(勝率:56.3%)
- 直近7場所
- 45勝46敗
- 7場所勝率
- 49.5%
- 得意技
- 押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
獅司が勝ちの決まり手(38勝)※不戦勝1含む寄り切り14押し出し11押し倒し3小手投げ2叩き込み2上手投げ2その他3獅司が負けの決まり手(37敗)寄り切り9押し出し7上手投げ4寄り倒し3下手投げ2掬い投げ2その他10
- 令8年7月
- 西 前頭14枚目(2枚半降下)
- 1勝0敗
- ○ | |
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東前頭15 阿武剋
- 2日目西前頭13 尊富士
- 令8年5月
- 東 前頭12枚目(1枚降下)
- 6勝9敗
- ●●○●○|●●●○●|●●○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●西前頭11 金峰山
- 2日目●東前頭13 琴栄峰
- 3日目〇西前頭12 時疾風
- 4日目●東前頭11 宇良
- 5日目〇西前頭10 伯乃富士
- 6日目●東前頭10 朝乃山
- 7日目●東前頭15 翔猿
- 8日目●西前頭9 錦富士
- 9日目〇西前頭13 玉鷲
- 10日目●東前頭16 若ノ勝
- 11日目●西前頭15 欧勝海
- 12日目●東前頭14 御嶽海
- 13日目〇西前頭8 朝白龍
- 14日目〇東前頭9 阿炎
- 15日目〇西前頭16 竜電
- 令8年3月
- 東 前頭11枚目(3枚上昇)
- 6勝9敗
- ○●●○○|●○●○●|●○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り倒し西前頭11 欧勝海
- 2日目●押し出し東前頭12 朝紅龍
- 3日目●押し出し東前頭10 豪ノ山
- 4日目〇下手投げ西前頭9 玉鷲
- 5日目〇寄り切り東前頭9 時疾風
- 6日目●押し出し西前頭12 朝乃山
- 7日目〇押し出し西前頭8 正代
- 8日目●突き出し東前頭14 千代翔馬
- 9日目〇寄り切り西前頭14 錦富士
- 10日目●引き落とし西前頭16 金峰山
- 11日目●寄り切り東前頭17 藤凌駕
- 12日目〇押し出し東前頭7 欧勝馬
- 13日目●掬い投げ東前頭13 翔猿
- 14日目●寄り切り西前頭17 琴栄峰
- 15日目●送り出し西前頭13 藤青雲
- 令8年1月
- 東 前頭14枚目(3枚降下)
- 9勝6敗
- ○○○●●|○○○○○|●○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し西前頭14 御嶽海
- 2日目〇小手投げ西前頭15 朝紅龍
- 3日目〇押し出し東前頭13 翔猿
- 4日目●掬い投げ東前頭16 朝乃山
- 5日目●下手投げ西前頭16 欧勝海
- 6日目〇押し出し西前頭17 羽出山
- 7日目〇寄り切り東前頭11 千代翔馬
- 8日目〇押し出し東前頭17 朝白龍
- 9日目〇押し出し東前頭15 竜電
- 10日目〇押し倒し西前頭7 藤ノ川
- 11日目●突き落とし西前頭12 阿炎
- 12日目〇叩き込み東小結 王鵬
- 13日目●寄り切り東関脇 霧島
- 14日目●上手投げ西前頭筆頭 義ノ富士
- 15日目●押し出し東前頭4 大栄翔
- 令7年11月
- 東 前頭11枚目(7枚上昇)
- 6勝9敗
- ●○●●●|●○●○●|○○●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●送り倒し東前頭10 大栄翔
- 2日目〇押し出し西前頭9 翔猿
- 3日目●寄り切り西前頭10 琴勝峰
- 4日目●寄り切り東前頭12 藤ノ川
- 5日目●上手投げ西前頭11 狼雅
- 6日目●上手投げ西前頭12 友風
- 7日目〇寄り切り西前頭15 湘南乃海
- 8日目●上手出し投げ東前頭9 翠富士
- 9日目〇寄り切り東前頭17 千代翔馬
- 10日目●送り出し西前頭7 阿炎
- 11日目〇押し倒し西前頭17 朝紅龍
- 12日目〇押し出し東前頭7 美ノ海
- 13日目●首捻り西前頭16 佐田の海
- 14日目●押し出し東前頭13 豪ノ山
- 15日目〇押し倒し東前頭18 明生
- 令7年9月
- 東 前頭18枚目(半枚降下)
- 10勝5敗
- ●○○●○|○○○●●|○○○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●上手投げ東十両筆頭 大青山
- 2日目〇押し出し東前頭16 友風
- 3日目〇寄り切り西前頭17 日翔志
- 4日目●寄り切り西前頭15 湘南乃海
- 5日目〇寄り切り東前頭15 翔猿
- 6日目〇寄り切り東前頭17 竜電
- 7日目〇寄り切り西前頭16 錦木
- 8日目〇寄り切り東前頭13 明生
- 9日目●下手投げ西前頭14 朝紅龍
- 10日目●寄り切り西十両筆頭 欧勝海
- 11日目〇小手投げ東前頭14 佐田の海
- 12日目〇押し出し西前頭12 御嶽海
- 13日目〇上手投げ西前頭10 美ノ海
- 14日目〇叩き込み東前頭10 大栄翔
- 15日目●小手投げ東前頭11 正代
- 令7年7月
- 西 前頭17枚目
- 7勝8敗
- ○●○●□|●●●●●|○●○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇上手投げ東前頭17 琴栄峰
- 2日目●寄り切り東前頭15 琴勝峰
- 3日目〇寄り切り東前頭16 嘉陽
- 4日目●押し出し西前頭16 御嶽海
- 5日目□不戦西前頭15 英乃海
- 6日目●寄り倒し東前頭14 草野
- 7日目●寄り倒し西前頭13 正代
- 8日目●寄り切り東十両筆頭 錦木
- 9日目●押し出し東前頭13 美ノ海
- 10日目●寄り倒し東前頭11 隆の勝
- 11日目〇掬い投げ西前頭9 千代翔馬
- 12日目●反則東前頭12 翠富士
- 13日目〇寄り切り西十両3 玉正鳳
- 14日目〇寄り切り西前頭11 時疾風
- 15日目〇寄り切り西前頭12 朝紅龍
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西方:尊富士 弥輝也 (伊勢ヶ濱部屋・青森県五所川原市)
尊富士 弥輝也(たけるふじ みきや)は青森県 五所川原市出身、伊勢ヶ濱部屋の力士で最高位は前頭4枚目。令和8年7月場所の番付は西 前頭13枚目。
アマチュア相撲経験者であった祖父の影響を受け、幼少期から相撲に親しむ。親元を離れて強豪の鳥取城北高校へ進学したが、2年次の金沢大会において左膝前十字靱帯を断裂する大怪我を負う。その後、3年次に全国高校総体個人3位などの実績を残して復帰を果たしたが、秋の国民体育大会の個人準決勝における納谷幸之介(のちの王鵬)との取組中に再び左膝を負傷した。
度重なる怪我との闘いと伊勢ヶ濱部屋入門
高校卒業後は日本大学法学部へと進学し、2年次には全国学生選手権の団体優勝などに貢献するも、決勝戦で今度は右膝を負傷する。懸命なリハビリを経て再び土俵へ戻ると、3年次にも全国学生選手権での団体優勝を果たして連覇に貢献し、4年次には全国学生相撲個人体重別選手権大会無差別級でベスト16に入った。大学卒業後、同郷の9代伊勢ヶ濱(元横綱・旭富士)が師匠を務め、高校の先輩でもある横綱・照ノ富士(現10代伊勢ヶ濱)が在籍する伊勢ヶ濱部屋の門を叩いた。
初土俵からの快進撃
令和4年(2022年)9月場所に本名の「石岡」で初土俵を踏む。翌11月場所からは、「尊富士」へと改名。「尊」は高い地位を目指すという意味も込めて日本武尊(ヤマトタケル)から一字を取ったもの。この場所を7戦全勝で序ノ口優勝で飾ると、続く令和5年(2023年)1月場所でも序二段優勝を果たした。スピードと力強い突き押しを武器に各段を駆け上がり、幕下上位を通過して令和6年(2024年)1月場所で新十両へ昇進する。
記録尽くしの新入幕優勝
東十両10枚目で迎えた新十両の場所を13勝2敗の好成績で制して十両優勝を果たし、わずか1場所で十両を通過する。新入幕となった続く同年3月場所では、初日から快進撃を続け、昭和の大横綱・大鵬以来64年ぶりとなる新入幕力士としての初日からの11連勝を記録した。14日目の取組で右足首の靱帯を負傷、車いすで退場する事態となったものの、師匠からの叱咤激励を受けて千秋楽も強行出場した。その千秋楽では豪ノ山を押し倒しで破って見事に勝利を収め、13勝2敗で自身初となる幕内最高優勝を飾った。
この優勝は、大正3年(1914年)の夏場所における両国以来、110年ぶりとなる新入幕での賜杯であった。また、初土俵から所要10場所での幕内最高優勝は優勝制度が制定されて以降で史上最速の記録となり、同場所では殊勲賞・敢闘賞・技能賞の三賞をすべて独占している。
試練と復活の歩み
歴史的な快挙を成し遂げた後は、右足の怪我等の影響により苦しい時期が続いた。令和6年5月場所を全休し、東十両2枚目へ陥落した同年7月場所でも途中休場を余儀なくされる。しかし、西十両11枚目まで番付を下げた同年9月場所において13勝2敗で2度目の十両優勝を果たし、再び幕内へと返り咲いた。
その後も再び怪我による休場が重なり、十両の土俵へ下がる経験をしている。度重なる試練に見舞われながらも、持ち味である圧倒的なスピードと鋭い突き押しは色褪せない。大記録を打ち立てた強靱な精神力とともに、さらなる高みを目指して土俵に立ち続けている。
- 四股名
- 尊富士 弥輝也(たけるふじ みきや)
- 最高位
- 前頭4枚目
- 最新番付
- 西 前頭13枚目
- 出身地
- 青森県 五所川原市
- 本名
- 石岡 弥輝也
- 生年月日
- 平成11年(1999)4月9日(27歳)
- 身長・体重
- 187cm・148kg
- 出身高校
- 鳥取城北高校
- 出身大学
- 日本大学
- 所属部屋
- 伊勢ヶ濱部屋
- 改名歴
- 石岡 → 尊富士
- 初土俵
- 令和4年(2022)9月(23歳5ヵ月)
- 新十両
- 令和6年(2024)1月(24歳9ヵ月)
- 新入幕
- 令和6年(2024)3月(24歳11ヵ月)
- 優勝
- 幕内優勝1回,十両優勝2回,序二段優勝1回,序ノ口優勝1回
- 受賞・金星
- 殊勲賞1回,敢闘賞1回,技能賞1回
- 通算成績
- 160勝71敗44休/229出場(勝率:69.9%)
- 直近7場所
- 6勝8敗17休(十両:35勝25敗)
- 7場所勝率
- 56.2%
- 得意技
- 突き・押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
尊富士が勝ちの決まり手(29勝)寄り切り11押し出し10突き出し2叩き込み2押し倒し1掬い投げ1その他2尊富士が負けの決まり手(29敗)※不戦敗1含む突き落とし8叩き込み8押し出し3上手投げ2突き出し1掛け投げ1その他5
- 令8年7月
- 西 前頭13枚目(5枚上昇)
- 1勝0敗
- ○ | |
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東前頭14 金峰山
- 2日目西前頭14 獅司
- 令8年5月
- 西 十両2枚目(2枚上昇)
- 11勝4敗
- ○●○○●|○●○○●|○○○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東十両2 佐田の海
- 2日目●西十両筆頭 大青山
- 3日目〇東十両3 出羽ノ龍
- 4日目〇東十両筆頭 阿武剋
- 5日目●西十両4 朝翠龍
- 6日目〇東十両4 旭海雄
- 7日目●東十両5 友風
- 8日目〇西十両3 羽出山
- 9日目〇西前頭15 欧勝海
- 10日目●東十両6 一意
- 11日目〇西十両5 北の若
- 12日目〇東十両7 輝
- 13日目〇西十両12 玉正鳳
- 14日目〇東十両11 風賢央
- 15日目〇西十両6 明生
- 令8年3月
- 西 十両4枚目(1枚上昇)
- 8勝7敗
- ●○○●●|●●○●○|○○○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●突き落とし東十両5 輝
- 2日目〇寄り切り西十両5 白熊
- 3日目〇寄り切り東十両6 日翔志
- 4日目●押し出し東十両4 西ノ龍
- 5日目●突き出し西十両3 若ノ勝
- 6日目●寄り切り東十両3 大青山
- 7日目●突き落とし西十両筆頭 佐田の海
- 8日目〇寄り切り東十両筆頭 竜電
- 9日目●叩き込み西十両2 友風
- 10日目〇押し倒し東十両2 朝翠龍
- 11日目〇押し出し東十両9 玉正鳳
- 12日目〇押し出し東前頭13 翔猿
- 13日目〇寄り切り東十両8 湘南乃海
- 14日目●突き落とし東十両11 一意
- 15日目〇小手投げ東十両10 出羽ノ龍
- 令8年1月
- 西 十両5枚目(1枚半上昇)
- 8勝7敗
- ●○○●○|●●○○●|○○●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●叩き込み東十両5 玉正鳳
- 2日目〇突き出し東十両6 荒篤山
- 3日目〇寄り切り西十両6 西ノ龍
- 4日目●叩き込み東十両7 栃大海
- 5日目〇寄り切り西十両4 湘南乃海
- 6日目●押し出し西十両7 朝翠龍
- 7日目●叩き込み東十両3 藤凌駕
- 8日目〇掬い投げ西十両筆頭 藤青雲
- 9日目〇押し出し東十両筆頭 琴栄峰
- 10日目●突き落とし西十両2 輝
- 11日目〇押し出し東十両2 大青山
- 12日目〇寄り倒し西十両3 白熊
- 13日目●突き落とし西十両13 出羽ノ龍
- 14日目〇寄り切り東十両13 英乃海
- 15日目●掛け投げ西十両12 旭海雄
- 令7年11月
- 東 十両7枚目(12枚半降下)
- 8勝7敗
- ●○●○○|●○○●○|●●●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●突き落とし西十両6 錦木
- 2日目〇叩き込み東十両8 嘉陽
- 3日目●掬い投げ西十両7 白熊
- 4日目〇押し出し東十両5 羽出山
- 5日目〇押し出し西十両5 栃大海
- 6日目●突き落とし西十両4 朝乃山
- 7日目〇押し出し西十両8 風賢央
- 8日目〇寄り切り東十両9 英乃海
- 9日目●叩き込み西十両3 大青山
- 10日目〇寄り切り東十両2 琴栄峰
- 11日目●叩き込み東十両11 玉正鳳
- 12日目●押し出し西十両筆頭 藤青雲
- 13日目●上手投げ西十両9 西ノ龍
- 14日目〇叩き込み西十両12 朝翠龍
- 15日目〇寄り切り西十両2 朝白龍
- 令7年9月
- 東 前頭12枚目(6枚降下)
- 0勝0敗15休
- 休場
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目や
- 2日目や
- 3日目や
- 4日目や
- 5日目や
- 6日目や
- 7日目や
- 8日目や
- 9日目や
- 10日目や
- 11日目や
- 12日目や
- 13日目や
- 14日目や
- 15日目や
- 令7年7月
- 東 前頭6枚目
- 5勝8敗2休
- ○○●●○|○●●○●|●●■やや
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇突き出し西前頭5 明生
- 2日目〇押し出し東前頭5 平戸海
- 3日目●寄り倒し東前頭7 翔猿
- 4日目●引っ掛け西前頭6 豪ノ山
- 5日目〇押し出し西前頭4 玉鷲
- 6日目〇寄り切り東前頭8 佐田の海
- 7日目●叩き込み西前頭8 一山本
- 8日目●叩き込み東前頭9 宇良
- 9日目〇押し出し西前頭9 千代翔馬
- 10日目●上手投げ西前頭10 狼雅
- 11日目●つきひざ東前頭3 阿武剋
- 12日目●突き落とし西前頭13 正代
- 13日目■不戦西前頭14 藤ノ川
- 14日目や
- 15日目や
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り