対戦力士同士の詳細な情報です。
- ■キャリア17年差!大相撲歴20年2ヶ月の【竜電】と、同3年4ヶ月の【朝白龍】の対決!
東方:竜電 剛至 (高田川部屋・山梨県甲府市)
竜電 剛至(りゅうでん ごうし)は山梨県 甲府市出身、高田川部屋の力士で最高位は小結。令和8年5月場所の番付は西 前頭16枚目。
山梨県甲府市に生まれ、小学校から中学校にかけては柔道一筋に打ち込んでいた。中学2年の夏、のちに自身の付け人となる柔道部の後輩・勝武士(元三段目11枚目)をスカウトするために中学校を訪れた16代千田川(のちの9代高田川)と、校長の勧めによって出会う。相撲経験は全くなかったが、親方の「男の中の男になれ」という言葉に胸を打たれ、角界入りを決意した。
中学校を卒業する直前の平成18年(2006年)3月場所において初土俵を踏む。四股名は出身校である竜王中学校の「竜」と、伝説的強豪力士・雷電為右衛門の「電」を組み合わせ、初土俵時から「竜電」と名乗った。入門後は高田川部屋で厳しい稽古に耐え、着実に地力をつけていった。
新十両昇進と大怪我による休場
初土俵から所要40場所となる平成24年(2012年)11月場所において念願の新十両昇進を果たす。しかし、関取として臨んだこの場所の8日目、取組中に右股関節を骨折する大怪我を負い、途中休場を余儀なくされる。幕下へ陥落した翌場所は皆勤したものの負け越し、その後は全休や途中休場を繰り返し、長期間にわたって満足に土俵に上がれない深刻な事態となった。
この間に同じ部位を計3回も骨折しており、医師からは「トラックと衝突した時に折れるような箇所」だと驚かれた。少しずれていれば一生歩けなくなる危険性もあったことから、再起は難しいと宣告されるほどであった。
関取の座を失うだけでなく、全休すれば番付外へ転落してしまう平成26年(2014年)1月場所では、「番付外に落ちると自分が力士ではなくなるような気がした」との思いから、十分に回復していない中で7番相撲のみに出場して白星を挙げ、意地を見せた。この「7番相撲のみの出場」は同年7月場所まで4場所連続で続いた。
序ノ口からの復活と歴史的な新三役
一時は西序ノ口17枚目まで番付を落としていたが、10場所ぶりに皆勤した平成26年(2014年)9月場所において、7戦全勝で序ノ口優勝を飾る。続く翌11月場所で序二段優勝、翌年の1月場所で三段目優勝と、3場所連続での全勝優勝を果たして一気に幕下へと復帰した。そして平成28年(2016年)11月場所において、約4年ぶりとなる再十両昇進を果たす。
平成30年(2018年)1月場所ではついに新入幕を果たした。序ノ口まで陥落した十両経験者の入幕は、琴別府(元前頭筆頭)に続き史上2人目であり、山梨県出身としては大乃花(元前頭13枚目)以来約30年ぶりの幕内力士となった。同場所で10勝を挙げて敢闘賞を受賞する。
令和元年(2019年)7月場所においては新三役となる小結へ昇進した。関取経験者が序ノ口まで陥落した後に新三役へ昇進するのは大相撲史上初のことであり、この場所では序盤で当時大関であった高安と栃ノ心を連破する活躍を見せた。
出場停止処分からの復帰
順調に幕内上位で活躍を続けていたが、令和3年(2021年)5月場所中、日本相撲協会の新型コロナウイルス対応ガイドラインに違反する不適切な行動があったとして、3場所の出場停止という懲戒処分を受けることとなる。
この処分により再び幕下へ陥落したが、復帰場所となった同年11月場所で幕下優勝を果たすと、令和4年(2022年)3月場所で十両優勝を飾り、幕内の土俵へと復帰を果たした。
長く幕内の土俵を務め、令和7年(2025年)には一時十両に陥落したものの1場所で幕内へ復帰する。同年には、同門である大の里の横綱昇進に伴い、横綱土俵入りの露払いを務める名誉にも浴した。
取り口は右四つに組んでからの力強い寄りや投げを主体とする。大怪我の経験から柔軟性と下半身の強化に努めており、驚異的な粘り腰と無尽蔵のスタミナを最大の武器としている。
- 四股名
- 竜電 剛至(りゅうでん ごうし)
- 最高位
- 小結
- 最新番付
- 西 前頭16枚目
- 出身地
- 山梨県 甲府市
- 本名
- 渡邊 裕樹
- 生年月日
- 平成2年(1990)11月10日(35歳)
- 身長・体重
- 189cm・158kg
- 所属部屋
- 高田川部屋
- 初土俵
- 平成18年(2006)3月(15歳4ヵ月)
- 新十両
- 平成24年(2012)11月(22歳0ヵ月)
- 新入幕
- 平成30年(2018)1月(27歳2ヵ月)
- 新小結
- 令和1年(2019)7月(28歳8ヵ月)
- 優勝
- 十両優勝2回,幕下優勝2回,三段目優勝1回,序二段優勝1回,序ノ口優勝1回
- 受賞・金星
- 敢闘賞1回,技能賞1回
- 通算成績
- 627勝545敗99休/1171出場(勝率:53.5%)
- 直近7場所
- 32勝41敗(十両:17勝13敗)
- 7場所勝率
- 47.6%
- 得意技
- モロ差し・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
竜電が勝ちの決まり手(44勝)寄り切り22押し出し7上手投げ3送り出し3叩き込み2下手出し投げ1その他6竜電が負けの決まり手(46敗)寄り切り14叩き込み7押し出し5寄り倒し3上手投げ3肩透かし2その他12
- 令8年5月
- 西 前頭16枚目(1枚上昇)
- 5勝8敗
- ●●●●●|○○○●●|○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東前頭17 藤凌駕
- 2日目●西前頭15 欧勝海
- 3日目●東前頭16 若ノ勝
- 4日目●西十両筆頭 大青山
- 5日目●東前頭15 翔猿
- 6日目〇西前頭14 狼雅
- 7日目〇東前頭14 御嶽海
- 8日目〇西前頭13 玉鷲
- 9日目●西前頭11 金峰山
- 10日目●東前頭13 琴栄峰
- 11日目〇西前頭9 錦富士
- 12日目〇西前頭12 時疾風
- 13日目●西十両4 朝翠龍
- 14日目西前頭8 朝白龍
- 令8年3月
- 東 十両筆頭(3枚降下)
- 9勝6敗
- ●●○●○|○●●●○|○○○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り倒し西前頭17 琴栄峰
- 2日目●寄り切り東十両2 朝翠龍
- 3日目〇寄り切り西十両筆頭 佐田の海
- 4日目●寄り切り東十両3 大青山
- 5日目〇押し倒し西十両2 友風
- 6日目〇寄り切り東十両4 西ノ龍
- 7日目●突き倒し西十両3 若ノ勝
- 8日目●寄り切り西十両4 尊富士
- 9日目●押し倒し西十両5 白熊
- 10日目〇送り出し東十両6 日翔志
- 11日目〇寄り切り西十両6 嘉陽
- 12日目〇上手投げ東十両7 明生
- 13日目〇肩透かし東前頭17 藤凌駕
- 14日目〇下手出し投げ東十両10 出羽ノ龍
- 15日目〇寄り切り東十両11 一意
- 令8年1月
- 東 前頭15枚目(1枚降下)
- 6勝9敗
- ○●●●●|○○○●●|●○○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇反則西前頭15 朝紅龍
- 2日目●上手投げ西前頭14 御嶽海
- 3日目●送り出し東前頭17 朝白龍
- 4日目●うっちゃり西前頭16 欧勝海
- 5日目●寄り切り東前頭16 朝乃山
- 6日目〇寄り切り西前頭11 錦富士
- 7日目〇押し出し西前頭17 羽出山
- 8日目〇叩き込み西前頭13 友風
- 9日目●押し出し東前頭14 獅司
- 10日目●寄り切り東前頭13 翔猿
- 11日目●肩透かし東前頭12 翠富士
- 12日目〇寄り切り西前頭8 金峰山
- 13日目〇寄り切り東前頭11 千代翔馬
- 14日目●引き落とし東前頭7 欧勝馬
- 15日目●寄り切り東十両筆頭 琴栄峰
- 令7年11月
- 東 前頭14枚目(3枚上昇)
- 7勝8敗
- ○●○○○|●●●●●|●○○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し西前頭13 御嶽海
- 2日目●突き出し東前頭15 錦富士
- 3日目〇寄り切り東前頭13 豪ノ山
- 4日目〇寄り倒し西前頭12 友風
- 5日目〇上手出し投げ東前頭17 千代翔馬
- 6日目●叩き込み西前頭17 朝紅龍
- 7日目●寄り切り西前頭16 佐田の海
- 8日目●叩き込み東十両5 羽出山
- 9日目●叩き込み東前頭8 一山本
- 10日目●肩透かし東前頭9 翠富士
- 11日目●突き落とし東前頭16 欧勝海
- 12日目〇上手捻り東前頭18 明生
- 13日目〇寄り切り西前頭8 金峰山
- 14日目〇押し出し西前頭7 阿炎
- 15日目●下手捻り東前頭7 美ノ海
- 令7年9月
- 東 前頭17枚目(2枚上昇)
- 9勝6敗
- ○○○●○|●○○○○|●○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し西前頭17 日翔志
- 2日目〇寄り切り西前頭16 錦木
- 3日目〇寄り切り東十両2 琴栄峰
- 4日目●寄り切り東前頭15 翔猿
- 5日目〇上手投げ西前頭14 朝紅龍
- 6日目●寄り切り東前頭18 獅司
- 7日目〇上手投げ東前頭14 佐田の海
- 8日目〇叩き込み東前頭16 友風
- 9日目〇寄り切り西前頭13 時疾風
- 10日目〇送り出し東前頭13 明生
- 11日目●叩き込み東前頭7 隆の勝
- 12日目〇寄り切り東前頭11 正代
- 13日目●叩き込み西前頭2 王鵬
- 14日目●押し出し東前頭8 宇良
- 15日目●寄り切り西前頭11 狼雅
- 令7年7月
- 西 十両筆頭(3枚半降下)
- 8勝7敗
- ○○●○●|○●○●●|○●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東十両筆頭 錦木
- 2日目〇押し出し西十両2 友風
- 3日目●寄り切り東十両3 欧勝海
- 4日目〇押し出し西十両3 玉正鳳
- 5日目●叩き込み東十両4 栃大海
- 6日目〇寄り切り西十両4 白熊
- 7日目●上手投げ東十両5 東白龍
- 8日目〇寄り切り東十両6 日翔志
- 9日目●寄り切り東前頭17 琴栄峰
- 10日目●掬い投げ西十両6 大青山
- 11日目〇送り出し西十両7 宝富士
- 12日目●押し出し東十両8 風賢央
- 13日目〇寄り切り西十両8 藤青雲
- 14日目●押し出し東十両9 錦富士
- 15日目〇寄り切り東十両14 荒篤山
- 令7年5月
- 東 前頭15枚目
- 5勝10敗
- ○●●○○|○●●●●|●○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東前頭16 嘉陽
- 2日目●寄り倒し西前頭13 佐田の海
- 3日目●寄り切り西前頭16 錦木
- 4日目〇寄り切り東前頭17 玉正鳳
- 5日目〇寄り切り東前頭13 時疾風
- 6日目〇押し出し東前頭18 栃大海
- 7日目●寄り切り西前頭14 狼雅
- 8日目●上手投げ東前頭11 遠藤
- 9日目●下手投げ西前頭17 朝紅龍
- 10日目●叩き込み東前頭12 熱海富士
- 11日目●小手投げ東前頭14 琴勝峰
- 12日目〇寄り切り西前頭11 獅司
- 13日目●押し出し西前頭12 隆の勝
- 14日目●突き落とし西前頭9 翠富士
- 15日目●寄り倒し西前頭7 美ノ海
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西方:朝白龍 太郎 (高砂部屋・モンゴルウランバートル市)
朝白龍 太郎(あさはくりゅう たろう)はモンゴル ウランバートル市出身、高砂部屋の力士。令和8年5月場所の番付は最高位更新となる西 前頭8枚目。
モンゴル・ウランバートル市で生まれ育ち、平成27年(2015年)に、のちに角界で活躍することになる豊昇龍や欧勝馬らと同じ飛行機で来日した。角界入りを夢見て相撲の強豪・日本体育大学柏高校(千葉県)へ留学し、相撲部に入部する。同郷のライバルたちと切磋琢磨しながら実力をつけ、卒業後は拓殖大学へ進学。相撲部で主将を務めるなど活躍して地力を磨いていった。
高砂部屋への入門と「朝白龍」の誕生
大学卒業後、伝統ある高砂部屋へ入門し、令和5年(2023年)1月場所に前相撲で初土俵を踏んだ。四股名は、元横綱・朝青龍や師匠(元関脇・朝赤龍)など、高砂部屋が輩出してきたモンゴル出身力士に連なる「朝〇龍」の系譜を受け継ぎ、縁起が良いとされる「白」の字を入れた「朝白龍」と命名された。初めて番付に名前が載った同年3月場所において、7戦全勝で序ノ口優勝を飾った。その後も三段目、幕下へと着実に番付を上げていく。
怪我の試練と幕下全勝優勝
令和6年(2024年)5月場所以降は幕下15枚目以内に定着していたが、同年9月場所後に稽古で左膝の後十字靭帯を断裂する大怪我を負った。その後は手術をせずに強行出場を続けたものの精彩を欠き、2場所連続の負け越しを経験するなど苦しい時期を過ごした。それでも地道に力を蓄えて再び幕下上位にまで番付を上げると、令和7年(2025年)7月場所において、東幕下3枚目で7戦全勝の幕下優勝を飾り、翌9月場所での新十両昇進を決めた。
新十両優勝と目覚ましい躍進
西十両11枚目で迎えた新十両場所では、持ち前の力強い相撲で白星を量産し、13勝2敗を挙げて十両優勝を果たした。続く11月場所も10勝5敗と二桁の勝ち星を挙げ、十両をわずか2場所で通過する目覚ましい躍進を見せた。
29年ぶりの快挙と幕内の土俵
令和8年(2026年)1月場所において、東前頭17枚目で新入幕を果たした。拓殖大学出身力士の新入幕は、平成9年(1997年)の栃乃洋以来、29年ぶりの快挙であった。入幕の場所を8勝7敗で勝ち越すと、続く3月場所でも10勝5敗の成績を残し、幕内でも通用する確かな実力を証明している。
右四つからの力強い寄りを最大の武器とし、恵まれた体格を生かしたスケールの大きな相撲で館内を沸かせている。来日をともにした同郷のライバルたちに続くべく、自らの四股名のごとく白星を重ね、最高峰の土俵で激しい攻防を繰り広げている。
- 四股名
- 朝白龍 太郎(あさはくりゅう たろう)
- 最高位
- 前頭8枚目
- 最新番付
- 西 前頭8枚目
- 出身地
- モンゴル ウランバートル市
- 本名
- ラグチャー・ジャミントクトホ
- 生年月日
- 平成11年(1999)1月8日(27歳)
- 身長・体重
- 185cm・151kg
- 出身高校
- 柏日体高校
- 出身大学
- 拓殖大学
- 所属部屋
- 高砂部屋
- 初土俵
- 令和5年(2023)1月(24歳0ヵ月)
- 新十両
- 令和7年(2025)9月(26歳8ヵ月)
- 新入幕
- 令和8年(2026)1月(27歳0ヵ月)
- 優勝
- 十両優勝1回,幕下優勝1回,序ノ口優勝1回
- 通算成績
- 118勝60敗0休/178出場(勝率:66.3%)
- 直近7場所
- 22勝21敗(十両:23勝7敗)(幕下以下:12勝2敗)
- 7場所勝率
- 65.5%
- 得意技
- 右四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
朝白龍が勝ちの決まり手(53勝)寄り切り27押し出し11寄り倒し4突き落とし3上手出し投げ2送り出し1その他5朝白龍が負けの決まり手(21敗)寄り切り10押し出し6下手投げ2送り出し1上手出し投げ1肩透かし1
- 令8年5月
- 西 前頭8枚目(7枚半上昇・最高位更新)
- 4勝9敗
- ●○○●●|●●○●●|●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東前頭9 阿炎
- 2日目〇東前頭8 欧勝馬
- 3日目〇西前頭9 錦富士
- 4日目●西前頭10 伯乃富士
- 5日目●東前頭11 宇良
- 6日目●東前頭6 美ノ海
- 7日目●西前頭6 藤青雲
- 8日目〇東前頭7 千代翔馬
- 9日目●西前頭5 正代
- 10日目●西前頭13 玉鷲
- 11日目●西前頭12 時疾風
- 12日目〇西前頭15 欧勝海
- 13日目●東前頭12 獅司
- 14日目西前頭16 竜電
- 令8年3月
- 東 前頭16枚目(1枚上昇・最高位更新)
- 10勝5敗
- ●○○○○|●○●○○|●○○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し西前頭15 御嶽海
- 2日目〇押し出し西前頭17 琴栄峰
- 3日目〇押し出し西前頭14 錦富士
- 4日目〇突き落とし東前頭17 藤凌駕
- 5日目〇寄り切り東前頭13 翔猿
- 6日目●寄り切り東前頭14 千代翔馬
- 7日目〇押し出し西十両2 友風
- 8日目●寄り切り西前頭13 藤青雲
- 9日目〇寄り切り西前頭16 金峰山
- 10日目〇上手投げ西前頭11 欧勝海
- 11日目●寄り切り東前頭8 宇良
- 12日目〇寄り切り西前頭8 正代
- 13日目〇寄り切り東前頭9 時疾風
- 14日目〇上手出し投げ東前頭10 豪ノ山
- 15日目●寄り切り西前頭7 伯乃富士
- 令8年1月
- 東 前頭17枚目(2枚半上昇・最高位更新)
- 8勝7敗
- ○○○●●|○○●●●|●●○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し西前頭17 羽出山
- 2日目〇寄り切り西前頭16 欧勝海
- 3日目〇送り出し東前頭15 竜電
- 4日目●寄り切り西前頭14 御嶽海
- 5日目●押し出し西前頭13 友風
- 6日目〇寄り切り東前頭13 翔猿
- 7日目〇寄り切り東前頭12 翠富士
- 8日目●押し出し東前頭14 獅司
- 9日目●寄り切り西前頭11 錦富士
- 10日目●送り出し東前頭11 千代翔馬
- 11日目●下手投げ東前頭10 時疾風
- 12日目●下手投げ西前頭10 琴勝峰
- 13日目〇寄り切り東十両筆頭 琴栄峰
- 14日目〇寄り切り東前頭8 正代
- 15日目〇寄り切り東十両4 佐田の海
- 令7年11月
- 西 十両2枚目(9枚上昇・最高位更新)
- 10勝5敗
- ○●●○○|●●○○○|○○○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し東十両3 三田
- 2日目●寄り切り西十両3 大青山
- 3日目●押し出し東十両4 輝
- 4日目〇寄り倒し東前頭16 欧勝海
- 5日目〇押し出し東十両筆頭 日翔志
- 6日目●寄り切り西十両筆頭 藤青雲
- 7日目●寄り切り東十両2 琴栄峰
- 8日目〇寄り切り東十両6 荒篤山
- 9日目〇寄り切り西十両6 錦木
- 10日目〇寄り切り東十両5 羽出山
- 11日目〇寄り切り西十両5 栃大海
- 12日目〇寄り切り東十両8 嘉陽
- 13日目〇押し出し西十両8 風賢央
- 14日目〇寄り切り西十両7 白熊
- 15日目●寄り切り東十両7 尊富士
- 令7年9月
- 西 十両11枚目(5枚半上昇・最高位更新)
- 13勝2敗(十両優勝)
- ○○○○●|○○●○○|○○○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇突き落とし東十両11 風賢央
- 2日目〇突き出し西十両10 宮乃風
- 3日目〇引き落とし西十両9 剣翔
- 4日目〇寄り切り東十両10 白鷹山
- 5日目●上手出し投げ東十両12 宝富士
- 6日目〇寄り切り東十両9 白熊
- 7日目〇寄り切り西十両14 西ノ龍
- 8日目●押し出し西十両8 荒篤山
- 9日目〇押し出し東十両8 羽出山
- 10日目〇上手出し投げ東十両14 紫雷
- 11日目〇押し出し西十両4 三田
- 12日目〇押し出し西十両7 英乃海
- 13日目〇寄り倒し西十両筆頭 欧勝海
- 14日目〇突き落とし東十両4 輝
- 15日目〇寄り切り西十両3 錦富士
- 令7年7月
- 東 幕下3枚目(5枚半上昇・最高位更新)
- 7勝0敗(幕下優勝)
- ○-○-○|-○-○-|○-○--
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇下手捻り東幕下4 聖富士
- 2日目-
- 3日目〇寄り切り西幕下4 出羽ノ龍
- 4日目-
- 5日目〇寄り切り西十両12 大辻
- 6日目-
- 7日目〇押し出し西幕下14 長村
- 8日目-
- 9日目〇寄り切り西幕下10 上戸
- 10日目-
- 11日目〇寄り倒し西幕下27 行徳
- 12日目-
- 13日目〇寄り切り西幕下40 矢後
- 14日目-
- 15日目-
- 令7年5月
- 西 幕下8枚目
- 5勝2敗
- ○--●-|○-○-○|-●-○-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東幕下9 伊波
- 2日目-
- 3日目-
- 4日目●肩透かし東幕下8 西ノ龍
- 5日目-
- 6日目〇寄り切り東幕下11 千代丸
- 7日目-
- 8日目〇極め出し西幕下10 炎鵬
- 9日目-
- 10日目〇寄り切り東幕下12 貴健斗
- 11日目-
- 12日目●押し出し東幕下21 一翔
- 13日目-
- 14日目〇寄り倒し東幕下15 東誠竜
- 15日目-
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り