対戦力士同士の詳細な情報です。
- ■キャリア11年差!大相撲歴20年4ヶ月の【竜電】と、同9年4ヶ月の【炎鵬】の対決!
東方:竜電 剛至 (高田川部屋・山梨県甲府市)
竜電 剛至(りゅうでん ごうし)は山梨県 甲府市出身、高田川部屋の力士で最高位は小結。令和8年7月場所の番付は東 十両3枚目。
山梨県甲府市に生まれ、小学校から中学校にかけては柔道一筋に打ち込んでいた。中学2年の夏、のちに自身の付け人となる柔道部の後輩・勝武士(元三段目11枚目)をスカウトするために中学校を訪れた16代千田川(のちの9代高田川)と、校長の勧めによって出会う。相撲経験は全くなかったが、親方の「男の中の男になれ」という言葉に胸を打たれ、角界入りを決意した。
中学校を卒業する直前の平成18年(2006年)3月場所において初土俵を踏む。四股名は出身校である竜王中学校の「竜」と、伝説的強豪力士・雷電為右衛門の「電」を組み合わせ、初土俵時から「竜電」と名乗った。入門後は高田川部屋で厳しい稽古に耐え、着実に地力をつけていった。
新十両昇進と大怪我による休場
初土俵から所要40場所となる平成24年(2012年)11月場所において念願の新十両昇進を果たす。しかし、関取として臨んだこの場所の8日目、取組中に右股関節を骨折する大怪我を負い、途中休場を余儀なくされる。幕下へ陥落した翌場所は皆勤したものの負け越し、その後は全休や途中休場を繰り返し、長期間にわたって満足に土俵に上がれない深刻な事態となった。
この間に同じ部位を計3回も骨折しており、医師からは「トラックと衝突した時に折れるような箇所」だと驚かれた。少しずれていれば一生歩けなくなる危険性もあったことから、再起は難しいと宣告されるほどであった。
関取の座を失うだけでなく、全休すれば番付外へ転落してしまう平成26年(2014年)1月場所では、「番付外に落ちると自分が力士ではなくなるような気がした」との思いから、十分に回復していない中で7番相撲のみに出場して白星を挙げ、意地を見せた。この「7番相撲のみの出場」は同年7月場所まで4場所連続で続いた。
序ノ口からの復活と歴史的な新三役
一時は西序ノ口17枚目まで番付を落としていたが、10場所ぶりに皆勤した平成26年(2014年)9月場所において、7戦全勝で序ノ口優勝を飾る。続く翌11月場所で序二段優勝、翌年の1月場所で三段目優勝と、3場所連続での全勝優勝を果たして一気に幕下へと復帰した。そして平成28年(2016年)11月場所において、約4年ぶりとなる再十両昇進を果たす。
平成30年(2018年)1月場所ではついに新入幕を果たした。序ノ口まで陥落した十両経験者の入幕は、琴別府(元前頭筆頭)に続き史上2人目であり、山梨県出身としては大乃花(元前頭13枚目)以来約30年ぶりの幕内力士となった。同場所で10勝を挙げて敢闘賞を受賞する。
令和元年(2019年)7月場所においては新三役となる小結へ昇進した。関取経験者が序ノ口まで陥落した後に新三役へ昇進するのは大相撲史上初のことであり、この場所では序盤で当時大関であった高安と栃ノ心を連破する活躍を見せた。
出場停止処分からの復帰
順調に幕内上位で活躍を続けていたが、令和3年(2021年)5月場所中、日本相撲協会の新型コロナウイルス対応ガイドラインに違反する不適切な行動があったとして、3場所の出場停止という懲戒処分を受けることとなる。
この処分により再び幕下へ陥落したが、復帰場所となった同年11月場所で幕下優勝を果たすと、令和4年(2022年)3月場所で十両優勝を飾り、幕内の土俵へと復帰を果たした。
長く幕内の土俵を務め、令和7年(2025年)には一時十両に陥落したものの1場所で幕内へ復帰する。同年には、同門である大の里の横綱昇進に伴い、横綱土俵入りの露払いを務める名誉にも浴した。
取り口は右四つに組んでからの力強い寄りや投げを主体とする。大怪我の経験から柔軟性と下半身の強化に努めており、驚異的な粘り腰と無尽蔵のスタミナを最大の武器としている。
- 四股名
- 竜電 剛至(りゅうでん ごうし)
- 最高位
- 小結
- 最新番付
- 東 十両3枚目
- 出身地
- 山梨県 甲府市
- 本名
- 渡邊 裕樹
- 生年月日
- 平成2年(1990)11月10日(35歳)
- 身長・体重
- 189cm・161kg
- 所属部屋
- 高田川部屋
- 初土俵
- 平成18年(2006)3月(15歳4ヵ月)
- 新十両
- 平成24年(2012)11月(22歳0ヵ月)
- 新入幕
- 平成30年(2018)1月(27歳2ヵ月)
- 新小結
- 令和1年(2019)7月(28歳8ヵ月)
- 優勝
- 十両優勝2回,幕下優勝2回,三段目優勝1回,序二段優勝1回,序ノ口優勝1回
- 受賞・金星
- 敢闘賞1回,技能賞1回
- 通算成績
- 629勝555敗99休/1183出場(勝率:53.2%)
- 直近7場所
- 19勝21敗(幕内:27勝33敗)
- 7場所勝率
- 46.0%
- 得意技
- モロ差し・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
竜電が勝ちの決まり手(39勝)寄り切り18押し出し6上手投げ3送り出し3叩き込み2下手出し投げ1その他6竜電が負けの決まり手(36敗)寄り切り12叩き込み6押し出し4肩透かし2上手投げ2送り出し1その他9
- 令8年7月
- 東 十両3枚目(2枚半降下)
- 2勝8敗
- ●○●●●|●●●●○|
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●西十両4 寿之富士
- 2日目〇西十両2 佐田の海
- 3日目●東十両4 友風
- 4日目●西十両筆頭 旭海雄
- 5日目●西前頭14 獅司
- 6日目●東十両筆頭 朝翠龍
- 7日目●東十両2 時疾風
- 8日目●西十両3 出羽ノ龍
- 9日目●西十両6 風賢央
- 10日目〇西十両11 炎鵬
- 11日目西十両7 明生
- 令8年5月
- 西 前頭16枚目(1枚上昇)
- 5勝10敗
- ●●●●●|○○○●●|○○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東前頭17 藤凌駕
- 2日目●西前頭15 欧勝海
- 3日目●東前頭16 若ノ勝
- 4日目●西十両筆頭 大青山
- 5日目●東前頭15 翔猿
- 6日目〇西前頭14 狼雅
- 7日目〇東前頭14 御嶽海
- 8日目〇西前頭13 玉鷲
- 9日目●西前頭11 金峰山
- 10日目●東前頭13 琴栄峰
- 11日目〇西前頭9 錦富士
- 12日目〇西前頭12 時疾風
- 13日目●西十両4 朝翠龍
- 14日目●西前頭8 朝白龍
- 15日目●東前頭12 獅司
- 令8年3月
- 東 十両筆頭(3枚降下)
- 9勝6敗
- ●●○●○|○●●●○|○○○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り倒し西前頭17 琴栄峰
- 2日目●寄り切り東十両2 朝翠龍
- 3日目〇寄り切り西十両筆頭 佐田の海
- 4日目●寄り切り東十両3 大青山
- 5日目〇押し倒し西十両2 友風
- 6日目〇寄り切り東十両4 西ノ龍
- 7日目●突き倒し西十両3 若ノ勝
- 8日目●寄り切り西十両4 尊富士
- 9日目●押し倒し西十両5 白熊
- 10日目〇送り出し東十両6 日翔志
- 11日目〇寄り切り西十両6 嘉陽
- 12日目〇上手投げ東十両7 明生
- 13日目〇肩透かし東前頭17 藤凌駕
- 14日目〇下手出し投げ東十両10 出羽ノ龍
- 15日目〇寄り切り東十両11 一意
- 令8年1月
- 東 前頭15枚目(1枚降下)
- 6勝9敗
- ○●●●●|○○○●●|●○○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇反則西前頭15 朝紅龍
- 2日目●上手投げ西前頭14 御嶽海
- 3日目●送り出し東前頭17 朝白龍
- 4日目●うっちゃり西前頭16 欧勝海
- 5日目●寄り切り東前頭16 朝乃山
- 6日目〇寄り切り西前頭11 錦富士
- 7日目〇押し出し西前頭17 羽出山
- 8日目〇叩き込み西前頭13 友風
- 9日目●押し出し東前頭14 獅司
- 10日目●寄り切り東前頭13 翔猿
- 11日目●肩透かし東前頭12 翠富士
- 12日目〇寄り切り西前頭8 金峰山
- 13日目〇寄り切り東前頭11 千代翔馬
- 14日目●引き落とし東前頭7 欧勝馬
- 15日目●寄り切り東十両筆頭 琴栄峰
- 令7年11月
- 東 前頭14枚目(3枚上昇)
- 7勝8敗
- ○●○○○|●●●●●|●○○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し西前頭13 御嶽海
- 2日目●突き出し東前頭15 錦富士
- 3日目〇寄り切り東前頭13 豪ノ山
- 4日目〇寄り倒し西前頭12 友風
- 5日目〇上手出し投げ東前頭17 千代翔馬
- 6日目●叩き込み西前頭17 朝紅龍
- 7日目●寄り切り西前頭16 佐田の海
- 8日目●叩き込み東十両5 羽出山
- 9日目●叩き込み東前頭8 一山本
- 10日目●肩透かし東前頭9 翠富士
- 11日目●突き落とし東前頭16 欧勝海
- 12日目〇上手捻り東前頭18 明生
- 13日目〇寄り切り西前頭8 金峰山
- 14日目〇押し出し西前頭7 阿炎
- 15日目●下手捻り東前頭7 美ノ海
- 令7年9月
- 東 前頭17枚目(2枚上昇)
- 9勝6敗
- ○○○●○|●○○○○|●○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し西前頭17 日翔志
- 2日目〇寄り切り西前頭16 錦木
- 3日目〇寄り切り東十両2 琴栄峰
- 4日目●寄り切り東前頭15 翔猿
- 5日目〇上手投げ西前頭14 朝紅龍
- 6日目●寄り切り東前頭18 獅司
- 7日目〇上手投げ東前頭14 佐田の海
- 8日目〇叩き込み東前頭16 友風
- 9日目〇寄り切り西前頭13 時疾風
- 10日目〇送り出し東前頭13 明生
- 11日目●叩き込み東前頭7 隆の勝
- 12日目〇寄り切り東前頭11 正代
- 13日目●叩き込み西前頭2 王鵬
- 14日目●押し出し東前頭8 宇良
- 15日目●寄り切り西前頭11 狼雅
- 令7年7月
- 西 十両筆頭
- 8勝7敗
- ○○●○●|○●○●●|○●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東十両筆頭 錦木
- 2日目〇押し出し西十両2 友風
- 3日目●寄り切り東十両3 欧勝海
- 4日目〇押し出し西十両3 玉正鳳
- 5日目●叩き込み東十両4 栃大海
- 6日目〇寄り切り西十両4 白熊
- 7日目●上手投げ東十両5 東白龍
- 8日目〇寄り切り東十両6 日翔志
- 9日目●寄り切り東前頭17 琴栄峰
- 10日目●掬い投げ西十両6 大青山
- 11日目〇送り出し西十両7 宝富士
- 12日目●押し出し東十両8 風賢央
- 13日目〇寄り切り西十両8 藤青雲
- 14日目●押し出し東十両9 錦富士
- 15日目〇寄り切り東十両14 荒篤山
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西方:炎鵬 友哉 (伊勢ヶ濱部屋・石川県金沢市)
炎鵬 友哉(えんほう ゆうや)は石川県 金沢市出身、伊勢ヶ濱部屋の力士で最高位は前頭4枚目。令和8年7月場所の番付は西 十両11枚目。
相撲との出会いは5歳の頃、地元の「押野相撲スポーツ少年団」で稽古を始めたことに遡る。金沢市立西南部中学校時代には、後に高田川部屋の幕内力士となる輝(達綾哉)と同級生であり、全国都道府県中学生相撲選手権大会ではチームメイトとして団体優勝の栄冠に輝いた。その後、金沢学院東高校3年次に世界ジュニア相撲選手権大会の軽量級で優勝。金沢学院大学時代には合計10個ものタイトルを獲得するなど、小柄な体躯ながら「金沢の天才」としてその名を轟かせた。
大学卒業後、第69代横綱・白鵬の内弟子として宮城野部屋へと入門した。白鵬から授かった「炎鵬」という四股名には「炎のような相撲と取れ」という期待が込められている。平成29年(2017年)3月場所に初土俵を踏むと、序ノ口から21連勝で一気に幕下まで番付を駆け上がった。その幕下も2場所で通過し、平成30年(2018年)3月場所での新十両昇進となった。初土俵から所要わずか6場所での十両昇進は史上最速タイの記録であり、1年足らずで関取の地位を掴み取ったことになる。
「ひねり王子」は幕内の人気力士に
十両の土俵でも順調に勝ち越しを積み上げ、令和元年(2019年)5月場所、西前頭14枚目で新入幕を果たした。身長170センチに満たない小柄な体で大型力士を翻弄する姿は、かつての業師・「技のデパート」舞の海を彷彿とさせ、多くのファンを魅了した。令和元年(2019年)7月場所には、体重100キロ未満の力士としては平成9年(1997年)9月場所の舞の海以来、22年ぶりとなる幕内での勝ち越しを決め、自身初となる技能賞を受賞した。
その変幻自在な取り口から「ひねり王子」の愛称で親しまれる一方、安易な変化はせずに圧力をかけながら前に出る正攻法の相撲で、大いに幕内の場を沸かせた。
度重なる怪我と不幸
令和2年(2020年)3月場所には東前頭4枚目まで番付を上げたが6勝9敗と負け越し、その後も3場所連続で負け越して十両へと番付を下げた。さらに令和3年(2021年)1月場所では、白鵬をはじめ同部屋の力士に新型コロナウイルス感染が確認されたことにより炎鵬も全休を余儀なくされた。その後も眼窩底骨折による全休など苦しい土俵が続き、西十両3枚目で迎えた令和5年(2023年)5月場所は初日から9連敗。頸部椎間板ヘルニアにより10日目から休場、これにより翌場所は幕下へと陥落することが決定的となった。
420日ぶり、不屈の復活へ
西幕下筆頭で迎えた令和5年(2023年)1月場所を全休。そこからさらに5場所連続全休で、番付は落ちるところまで落ちた。これは「頸部椎間板ヘルニアおよび脊髄損傷」によるものであり、医師からは「日常生活に戻るため相撲はあきらめてください」と宣告を受けるほどだった。13代宮城野(元横綱・白鵬)からも「今までよくやった」と声をかけられたが、炎鵬は諦めなかった。
現役続行を決意した炎鵬は、令和6年(2024年)7月場所、西序ノ口13枚目で420日ぶりの本場所の土俵に立った。結果、敗れはしたものの炎鵬は辛い日々を思い返して涙ぐみながら「言葉にならない。感謝しかない」とコメントを残した。初日こそ敗れはしたものの2番相撲で478日ぶりの白星を挙げる。終わってみればこの場所を6勝1敗。炎鵬は再出発を切った。
その後も序二段、三段目、そして幕下へと着実に番付を上げていく。令和8年(2026年)1月場所、東幕下11枚目で6勝1敗。関取復帰を射程圏内に捉える位置にまで這い上がってきた。
信念を貫く「鵬」の誇り
令和6年(2024年)4月、宮城野部屋の閉鎖に伴い伊勢ヶ濱部屋へと転籍。令和8年(2026年)1月場所では旧宮城野部屋力士が一斉に改名したが、炎鵬は「この四股名で自分という存在がある。四股名に恥じないよう自分の名前を大切にしていきたい」と「炎鵬」への想いを語った。相撲スタイルは、低い姿勢から潜り込み、止まらずに動き続けることが特徴である。私生活では食が細く白米が苦手という一面もあるが、サプリメントなどを活用しながら理想の体作りを追求している。
- 四股名
- 炎鵬 友哉(えんほう ゆうや)
- 最高位
- 前頭4枚目
- 最新番付
- 西 十両11枚目
- 出身地
- 石川県 金沢市
- 本名
- 中村 友哉
- 生年月日
- 平成6年(1994)10月18日(31歳)
- 身長・体重
- 167cm・107kg
- 出身高校
- 金沢学院東高校
- 出身大学
- 金沢学院大学
- 所属部屋
- 宮城野 → 伊勢ヶ濱部屋
- 初土俵
- 平成29年(2017)3月(22歳5ヵ月)
- 新十両
- 平成30年(2018)3月(23歳5ヵ月)
- 新入幕
- 令和1年(2019)5月(24歳7ヵ月)
- 優勝
- 三段目優勝1回,序二段優勝1回,序ノ口優勝1回
- 受賞・金星
- 技能賞1回
- 通算成績
- 297勝251敗80休/546出場(勝率:54.4%)
- 直近7場所
- 13勝12敗(幕下以下:23勝9敗3休)
- 7場所勝率
- 63.2%
- 得意技
- 左四つ・下手投げ
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
炎鵬が勝ちの決まり手(23勝)下手投げ4押し出し4寄り切り2寄り倒し2引き落とし2下手出し投げ1その他8炎鵬が負けの決まり手(9敗)押し出し3叩き込み3浴せ倒し1寄り倒し1切り返し1
- 令8年7月
- 西 十両11枚目(3枚上昇)
- 5勝5敗
- ●●○○●|●○○○●|
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東十両10 日翔志
- 2日目●東十両12 東白龍
- 3日目〇西十両10 玉正鳳
- 4日目〇東十両14 栃大海
- 5日目●西十両14 錦木
- 6日目●東十両11 輝
- 7日目〇西十両12 嘉陽
- 8日目〇西十両6 風賢央
- 9日目〇西十両8 羽出山
- 10日目●東十両3 竜電
- 11日目東十両9 白熊
- 令8年5月
- 西 十両14枚目(3枚半上昇)
- 8勝7敗
- ○○○○○|●●○○●|●●○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東十両14 栃大海
- 2日目〇西十両13 白鷹山
- 3日目〇東幕下筆頭 貴健斗
- 4日目〇東十両13 大花竜
- 5日目〇西十両12 玉正鳳
- 6日目●東十両10 東白龍
- 7日目●東十両12 日翔志
- 8日目〇西十両9 嘉陽
- 9日目〇西十両11 錦木
- 10日目●東十両9 西ノ龍
- 11日目●東十両11 風賢央
- 12日目●西十両3 羽出山
- 13日目〇西十両6 明生
- 14日目●西十両8 白熊
- 15日目●東十両4 旭海雄
- 令8年3月
- 東 幕下4枚目(7枚上昇)
- 5勝2敗
- ○--○●|-○-○-|○--●-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇下手投げ西幕下3 英乃海
- 2日目-
- 3日目-
- 4日目〇寄り切り東幕下5 志摩ノ海
- 5日目●押し出し西幕下2 大花竜
- 6日目-
- 7日目〇押し出し東幕下筆頭 日向丸
- 8日目-
- 9日目〇下手投げ東幕下6 延原
- 10日目-
- 11日目〇突き落とし西十両14 荒篤山
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目●寄り倒し東十両12 錦木
- 15日目-
- 令8年1月
- 東 幕下11枚目(6枚半上昇)
- 6勝1敗
- -○○--|○-○○-|○-●--
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇肩透かし西幕下11 東誠竜
- 3日目〇押し出し西幕下10 大辻
- 4日目-
- 5日目-
- 6日目〇下手出し投げ西幕下13 藤壮大
- 7日目-
- 8日目〇押し倒し東幕下23 春山
- 9日目〇下手投げ西幕下26 豪ノ湖
- 10日目-
- 11日目〇渡し込み東幕下19 栃丸
- 12日目-
- 13日目●浴せ倒し東幕下54 延原
- 14日目-
- 15日目-
- 令7年11月
- 西 幕下17枚目(13枚半上昇)
- 5勝2敗
- -○-○●|--○-●|○---○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇押し出し西幕下18 豪刃雄
- 3日目-
- 4日目〇切り返し西幕下19 碇潟
- 5日目●押し出し西幕下15 一意
- 6日目-
- 7日目-
- 8日目〇寄り倒し西幕下20 豪ノ湖
- 9日目-
- 10日目●叩き込み東幕下11 志摩ノ海
- 11日目〇寄り倒し東幕下9 上戸
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目〇小股掬い東幕下21 風の湖
- 令7年9月
- 東 幕下31枚目(15枚降下)
- 5勝2敗
- ○-○-●|-●-○-|○---○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇引き落とし西幕下31 日向龍
- 2日目-
- 3日目〇ずぶねり東幕下32 大皇翔
- 4日目-
- 5日目●叩き込み西幕下34 碇潟
- 6日目-
- 7日目●切り返し東幕下30 漣
- 8日目-
- 9日目〇送り出し西幕下29 勇磨
- 10日目-
- 11日目〇押し出し東幕下35 佐田ノ輝
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目〇引き落とし西幕下27 風の湖
- 令7年7月
- 東 幕下16枚目
- 2勝2敗3休
- ●--○-|○●-やや|ややややや
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●叩き込み西幕下15 福崎
- 2日目-
- 3日目-
- 4日目〇寄り切り東幕下15 濱豊
- 5日目-
- 6日目〇下手投げ西幕下19 北大地
- 7日目●押し出し西幕下21 鳴滝
- 8日目-
- 9日目や
- 10日目や
- 11日目や
- 12日目や
- 13日目や
- 14日目や
- 15日目や
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り