対戦力士同士の詳細な情報です。
- ■キャリア10年差!大相撲歴20年2ヶ月の【竜電】と、同9年8ヶ月の【錦富士】の対決!
竜電 剛至 (高田川部屋・山梨県甲府市)
竜電 剛至(りゅうでん ごうし)は山梨県 甲府市出身、高田川部屋の力士で最高位は小結。令和8年5月場所の番付は西 前頭16枚目。
山梨県甲府市に生まれ、小学校から中学校にかけては柔道一筋に打ち込んでいた。中学2年の夏、のちに自身の付け人となる柔道部の後輩・勝武士(元三段目11枚目)をスカウトするために中学校を訪れた16代千田川(のちの9代高田川)と、校長の勧めによって出会う。相撲経験は全くなかったが、親方の「男の中の男になれ」という言葉に胸を打たれ、角界入りを決意した。
中学校を卒業する直前の平成18年(2006年)3月場所において初土俵を踏む。四股名は出身校である竜王中学校の「竜」と、伝説的強豪力士・雷電為右衛門の「電」を組み合わせ、初土俵時から「竜電」と名乗った。入門後は高田川部屋で厳しい稽古に耐え、着実に地力をつけていった。
新十両昇進と大怪我による休場
初土俵から所要40場所となる平成24年(2012年)11月場所において念願の新十両昇進を果たす。しかし、関取として臨んだこの場所の8日目、取組中に右股関節を骨折する大怪我を負い、途中休場を余儀なくされる。幕下へ陥落した翌場所は皆勤したものの負け越し、その後は全休や途中休場を繰り返し、長期間にわたって満足に土俵に上がれない深刻な事態となった。
この間に同じ部位を計3回も骨折しており、医師からは「トラックと衝突した時に折れるような箇所」だと驚かれた。少しずれていれば一生歩けなくなる危険性もあったことから、再起は難しいと宣告されるほどであった。
関取の座を失うだけでなく、全休すれば番付外へ転落してしまう平成26年(2014年)1月場所では、「番付外に落ちると自分が力士ではなくなるような気がした」との思いから、十分に回復していない中で7番相撲のみに出場して白星を挙げ、意地を見せた。この「7番相撲のみの出場」は同年7月場所まで4場所連続で続いた。
序ノ口からの復活と歴史的な新三役
一時は西序ノ口17枚目まで番付を落としていたが、10場所ぶりに皆勤した平成26年(2014年)9月場所において、7戦全勝で序ノ口優勝を飾る。続く翌11月場所で序二段優勝、翌年の1月場所で三段目優勝と、3場所連続での全勝優勝を果たして一気に幕下へと復帰した。そして平成28年(2016年)11月場所において、約4年ぶりとなる再十両昇進を果たす。
平成30年(2018年)1月場所ではついに新入幕を果たした。序ノ口まで陥落した十両経験者の入幕は、琴別府(元前頭筆頭)に続き史上2人目であり、山梨県出身としては大乃花(元前頭13枚目)以来約30年ぶりの幕内力士となった。同場所で10勝を挙げて敢闘賞を受賞する。
令和元年(2019年)7月場所においては新三役となる小結へ昇進した。関取経験者が序ノ口まで陥落した後に新三役へ昇進するのは大相撲史上初のことであり、この場所では序盤で当時大関であった高安と栃ノ心を連破する活躍を見せた。
出場停止処分からの復帰
順調に幕内上位で活躍を続けていたが、令和3年(2021年)5月場所中、日本相撲協会の新型コロナウイルス対応ガイドラインに違反する不適切な行動があったとして、3場所の出場停止という懲戒処分を受けることとなる。
この処分により再び幕下へ陥落したが、復帰場所となった同年11月場所で幕下優勝を果たすと、令和4年(2022年)3月場所で十両優勝を飾り、幕内の土俵へと復帰を果たした。
長く幕内の土俵を務め、令和7年(2025年)には一時十両に陥落したものの1場所で幕内へ復帰する。同年には、同門である大の里の横綱昇進に伴い、横綱土俵入りの露払いを務める名誉にも浴した。
取り口は右四つに組んでからの力強い寄りや投げを主体とする。大怪我の経験から柔軟性と下半身の強化に努めており、驚異的な粘り腰と無尽蔵のスタミナを最大の武器としている。
- 四股名
- 竜電 剛至(りゅうでん ごうし)
- 最高位
- 小結
- 最新番付
- 西 前頭16枚目
- 出身地
- 山梨県 甲府市
- 本名
- 渡邊 裕樹
- 生年月日
- 平成2年(1990)11月10日(35歳)
- 身長・体重
- 189cm・158kg
- 所属部屋
- 高田川部屋
- 初土俵
- 平成18年(2006)3月(15歳4ヵ月)
- 新十両
- 平成24年(2012)11月(22歳0ヵ月)
- 新入幕
- 平成30年(2018)1月(27歳2ヵ月)
- 新小結
- 令和1年(2019)7月(28歳8ヵ月)
- 優勝
- 十両優勝2回,幕下優勝2回,三段目優勝1回,序二段優勝1回,序ノ口優勝1回
- 受賞・金星
- 敢闘賞1回,技能賞1回
- 通算成績
- 626勝544敗99休/1169出場(勝率:53.6%)
- 直近7場所
- 31勝40敗(十両:17勝13敗)
- 7場所勝率
- 47.5%
- 得意技
- モロ差し・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
竜電が勝ちの決まり手(44勝)寄り切り22押し出し7上手投げ3送り出し3叩き込み2下手出し投げ1その他6竜電が負けの決まり手(46敗)寄り切り14叩き込み7押し出し5寄り倒し3上手投げ3肩透かし2その他12
- 令8年5月
- 西 前頭16枚目(1枚上昇)
- 4勝7敗
- ●●●●●|○○○●●|○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東前頭17 藤凌駕
- 2日目●西前頭15 欧勝海
- 3日目●東前頭16 若ノ勝
- 4日目●西十両筆頭 大青山
- 5日目●東前頭15 翔猿
- 6日目〇西前頭14 狼雅
- 7日目〇東前頭14 御嶽海
- 8日目〇西前頭13 玉鷲
- 9日目●西前頭11 金峰山
- 10日目●東前頭13 琴栄峰
- 11日目〇西前頭9 錦富士
- 12日目西前頭12 時疾風
- 令8年3月
- 東 十両筆頭(3枚降下)
- 9勝6敗
- ●●○●○|○●●●○|○○○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り倒し西前頭17 琴栄峰
- 2日目●寄り切り東十両2 朝翠龍
- 3日目〇寄り切り西十両筆頭 佐田の海
- 4日目●寄り切り東十両3 大青山
- 5日目〇押し倒し西十両2 友風
- 6日目〇寄り切り東十両4 西ノ龍
- 7日目●突き倒し西十両3 若ノ勝
- 8日目●寄り切り西十両4 尊富士
- 9日目●押し倒し西十両5 白熊
- 10日目〇送り出し東十両6 日翔志
- 11日目〇寄り切り西十両6 嘉陽
- 12日目〇上手投げ東十両7 明生
- 13日目〇肩透かし東前頭17 藤凌駕
- 14日目〇下手出し投げ東十両10 出羽ノ龍
- 15日目〇寄り切り東十両11 一意
- 令8年1月
- 東 前頭15枚目(1枚降下)
- 6勝9敗
- ○●●●●|○○○●●|●○○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇反則西前頭15 朝紅龍
- 2日目●上手投げ西前頭14 御嶽海
- 3日目●送り出し東前頭17 朝白龍
- 4日目●うっちゃり西前頭16 欧勝海
- 5日目●寄り切り東前頭16 朝乃山
- 6日目〇寄り切り西前頭11 錦富士
- 7日目〇押し出し西前頭17 羽出山
- 8日目〇叩き込み西前頭13 友風
- 9日目●押し出し東前頭14 獅司
- 10日目●寄り切り東前頭13 翔猿
- 11日目●肩透かし東前頭12 翠富士
- 12日目〇寄り切り西前頭8 金峰山
- 13日目〇寄り切り東前頭11 千代翔馬
- 14日目●引き落とし東前頭7 欧勝馬
- 15日目●寄り切り東十両筆頭 琴栄峰
- 令7年11月
- 東 前頭14枚目(3枚上昇)
- 7勝8敗
- ○●○○○|●●●●●|●○○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し西前頭13 御嶽海
- 2日目●突き出し東前頭15 錦富士
- 3日目〇寄り切り東前頭13 豪ノ山
- 4日目〇寄り倒し西前頭12 友風
- 5日目〇上手出し投げ東前頭17 千代翔馬
- 6日目●叩き込み西前頭17 朝紅龍
- 7日目●寄り切り西前頭16 佐田の海
- 8日目●叩き込み東十両5 羽出山
- 9日目●叩き込み東前頭8 一山本
- 10日目●肩透かし東前頭9 翠富士
- 11日目●突き落とし東前頭16 欧勝海
- 12日目〇上手捻り東前頭18 明生
- 13日目〇寄り切り西前頭8 金峰山
- 14日目〇押し出し西前頭7 阿炎
- 15日目●下手捻り東前頭7 美ノ海
- 令7年9月
- 東 前頭17枚目(2枚上昇)
- 9勝6敗
- ○○○●○|●○○○○|●○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し西前頭17 日翔志
- 2日目〇寄り切り西前頭16 錦木
- 3日目〇寄り切り東十両2 琴栄峰
- 4日目●寄り切り東前頭15 翔猿
- 5日目〇上手投げ西前頭14 朝紅龍
- 6日目●寄り切り東前頭18 獅司
- 7日目〇上手投げ東前頭14 佐田の海
- 8日目〇叩き込み東前頭16 友風
- 9日目〇寄り切り西前頭13 時疾風
- 10日目〇送り出し東前頭13 明生
- 11日目●叩き込み東前頭7 隆の勝
- 12日目〇寄り切り東前頭11 正代
- 13日目●叩き込み西前頭2 王鵬
- 14日目●押し出し東前頭8 宇良
- 15日目●寄り切り西前頭11 狼雅
- 令7年7月
- 西 十両筆頭(3枚半降下)
- 8勝7敗
- ○○●○●|○●○●●|○●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東十両筆頭 錦木
- 2日目〇押し出し西十両2 友風
- 3日目●寄り切り東十両3 欧勝海
- 4日目〇押し出し西十両3 玉正鳳
- 5日目●叩き込み東十両4 栃大海
- 6日目〇寄り切り西十両4 白熊
- 7日目●上手投げ東十両5 東白龍
- 8日目〇寄り切り東十両6 日翔志
- 9日目●寄り切り東前頭17 琴栄峰
- 10日目●掬い投げ西十両6 大青山
- 11日目〇送り出し西十両7 宝富士
- 12日目●押し出し東十両8 風賢央
- 13日目〇寄り切り西十両8 藤青雲
- 14日目●押し出し東十両9 錦富士
- 15日目〇寄り切り東十両14 荒篤山
- 令7年5月
- 東 前頭15枚目
- 5勝10敗
- ○●●○○|○●●●●|●○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東前頭16 嘉陽
- 2日目●寄り倒し西前頭13 佐田の海
- 3日目●寄り切り西前頭16 錦木
- 4日目〇寄り切り東前頭17 玉正鳳
- 5日目〇寄り切り東前頭13 時疾風
- 6日目〇押し出し東前頭18 栃大海
- 7日目●寄り切り西前頭14 狼雅
- 8日目●上手投げ東前頭11 遠藤
- 9日目●下手投げ西前頭17 朝紅龍
- 10日目●叩き込み東前頭12 熱海富士
- 11日目●小手投げ東前頭14 琴勝峰
- 12日目〇寄り切り西前頭11 獅司
- 13日目●押し出し西前頭12 隆の勝
- 14日目●突き落とし西前頭9 翠富士
- 15日目●寄り倒し西前頭7 美ノ海
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錦富士 隆聖 (伊勢ヶ濱部屋・青森県十和田市)
錦富士 隆聖(にしきふじ りゅうせい)は青森県 十和田市出身、伊勢ヶ濱部屋の力士で最高位は前頭3枚目。令和8年5月場所の番付は西 前頭9枚目。
青森県十和田市に生まれ、十和田市立三本木小学校の3年次から相撲を始めた。6年次にはわんぱく相撲全国大会でベスト8に進出する。青森県立三本木農業高校へ進学し、同級生であった打越(のちの小結・阿武咲)らとともに稽古に励んだ。高校卒業後は近畿大学へ進学したが、一足早く高校を中退して角界入りしていた阿武咲の活躍に刺激を受けたことに加え、「大学を卒業した後では形が決まってしまい、直せなくなる」という本人の考えから、大学を中退してプロの世界へ進むことを決意した。
伊勢ヶ濱部屋入門と翠富士との絆
入門にあたっては、三本木農高相撲部監督と親交があった同郷の兄弟子・安美錦(現8代安治川)の仲介と、9代伊勢ヶ濱(第63代横綱・旭富士)の熱意があり、大学2年次に中退し、同級生の庵原(現・翠富士)とともに伊勢ヶ濱部屋へと入門した。平成28年(2016年)9月場所において本名の「小笠原」で初土俵を踏む。
初めて番付に名前が載った翌11月場所で序ノ口優勝を果たし、その直後に四股名を安美錦に由来する「錦富士」へと改名した。続く平成29年(2017年)1月場所でも序二段優勝を飾るが、この二場所連続の優勝はいずれも同期入門である翠富士との優勝決定戦を制したものであった。平成29年(2017年)1月場所から安美錦が現役を引退するまで付け人を務めるなど、同郷の大先輩から多くの薫陶を受けた。
怪我との闘いと関取昇進
幕下へ昇進した後は度重なる怪我に苦しんだ。平成30年(2018年)1月場所に左膝を負傷して途中休場を経験したほか、東幕下3枚目で迎えた令和元年(2019年)9月場所前には左肘の筋を断裂し、場所の途中休場と手術、そして翌場所は全休という苦難を味わう。
しかし不屈の闘志で這い上がり、復帰2場所目となる令和2年(2020年)3月場所において7戦全勝で幕下優勝を果たす。この場所で身につけていたサガリは、引退した兄弟子の駿馬が使用し、照ノ富士や翠富士も使用した絆のサガリであった。東幕下3枚目で迎えた同年7月場所でも5勝2敗と勝ち越したことで、翌9月場所での新十両昇進を決定付けた。
十両での苦労と新入幕
新十両として迎えた同年9月場所から2場所連続で負け越し、幕下への陥落を経験する。しかし、西幕下5枚目で迎えた令和3年(2021年)1月場所を6勝1敗の好成績で終えて1場所で十両へ復帰すると着実に実力を蓄え、令和4年(2022年)5月場所では11勝4敗の成績で自身初となる十両優勝を飾った。
翌7月場所において新入幕を果たすと、持ち味を存分に発揮して10勝5敗の好成績を収め、自身初となる敢闘賞を受賞した。
青森の系譜を守る執念
その後は幕内の土俵に定着したものの、令和6年(2024年)に入ると怪我による休場や番付の降下が続く。同年7月場所は、当時幕内に在位している青森県出身力士が錦富士ただ一人であり、141年間続いてきた「青森県出身の幕内力士」の系譜が途絶える危機の中で迎えた場所であった。幕尻の地位で6勝9敗という十両陥落必至の成績に終わるも、他力士の成績との兼ね合いにより史上初となる「6勝9敗での幕内残留」という珍事態に救われ、ひとまずその危機を切り抜けた。
その後も頸椎疾患などの怪我により十両への陥落と途中休場を経験した。令和7年(2025年)9月場所では、青森県出身唯一の幕内力士であった尊富士が休場したことにより、他の青森出身力士の成績次第では、明治16年(1883年)の一ノ矢入幕以来142年間継続してきた記録が途絶えかねない最大の危機を迎える。その中で西十両3枚目の錦富士には幕内復帰と記録継続の期待が懸かっていたが、この重圧を見事に跳ね返して11勝4敗の好成績を収め、再入幕を確実なものとした。続く11月場所では東前頭15枚目で幕内の土俵に上がり、故郷の看板と歴史ある継続記録を自らの手で守り抜いた。
左四つの相撲
取り口は左四つに組んでからの力強い寄りを最大の武器とする。立ち合いから突き放して左を差す形や、体格を生かした前に出る攻めを持ち味としている。度重なる怪我や苦境を味わいながらも、同部屋のライバル・翠富士らとの厳しい稽古で己を鍛え上げ、歴史ある故郷の看板を背負って持ち前のしぶとい相撲を展開している。
- 四股名
- 錦富士 隆聖(にしきふじ りゅうせい)
- 最高位
- 前頭3枚目
- 最新番付
- 西 前頭9枚目
- 出身地
- 青森県 十和田市
- 本名
- 小笠原 隆聖
- 生年月日
- 平成8年(1996)7月22日(29歳)
- 身長・体重
- 184cm・160kg
- 出身高校
- 三本木農業高校
- 出身大学
- 近畿大学・中退
- 所属部屋
- 伊勢ヶ濱部屋
- 改名歴
- 小笠原 → 錦富士
- 初土俵
- 平成28年(2016)9月(20歳2ヵ月)
- 新十両
- 令和2年(2020)9月(24歳2ヵ月)
- 新入幕
- 令和4年(2022)7月(26歳0ヵ月)
- 優勝
- 十両優勝1回,幕下優勝1回,序二段優勝1回,序ノ口優勝1回
- 受賞・金星
- 敢闘賞1回
- 通算成績
- 341勝298敗28休/635出場(勝率:53.7%)
- 直近7場所
- 27勝26敗3休(十両:26勝17敗2休)
- 7場所勝率
- 56.4%
- 得意技
- 左四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
錦富士が勝ちの決まり手(50勝)押し出し18寄り切り14突き落とし5叩き込み3突き出し2寄り倒し2その他6錦富士が負けの決まり手(35敗)※不戦敗2含む叩き込み7寄り切り7押し出し6突き落とし3引き落とし2上手投げ1その他7
- 令8年5月
- 西 前頭9枚目(5枚上昇)
- 3勝8敗
- ●○●●●|●●○○●|●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東前頭10 朝乃山
- 2日目〇東前頭11 宇良
- 3日目●西前頭8 朝白龍
- 4日目●東前頭8 欧勝馬
- 5日目●東前頭9 阿炎
- 6日目●西前頭11 金峰山
- 7日目●東前頭7 千代翔馬
- 8日目〇東前頭12 獅司
- 9日目〇西前頭6 藤青雲
- 10日目●西前頭15 欧勝海
- 11日目●西前頭16 竜電
- 12日目西前頭14 狼雅
- 令8年3月
- 西 前頭14枚目(3枚降下)
- 9勝6敗
- ○○●○●|○●●●○|●○○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東前頭14 千代翔馬
- 2日目〇寄り切り西前頭13 藤青雲
- 3日目●押し出し東前頭16 朝白龍
- 4日目〇寄り切り西前頭15 御嶽海
- 5日目●叩き込み西前頭12 朝乃山
- 6日目〇押し倒し東前頭17 藤凌駕
- 7日目●肩透かし東前頭13 翔猿
- 8日目●上手投げ西前頭17 琴栄峰
- 9日目●寄り切り東前頭11 獅司
- 10日目〇押し出し西十両3 若ノ勝
- 11日目●引き落とし西前頭16 金峰山
- 12日目〇突き落とし西前頭9 玉鷲
- 13日目〇寄り切り東前頭12 朝紅龍
- 14日目〇押し出し西前頭8 正代
- 15日目〇寄り切り東前頭5 阿炎
- 令8年1月
- 西 前頭11枚目(3枚半上昇)
- 6勝6敗3休
- ○○●●○|●○○○●|●■ややや
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し東前頭11 千代翔馬
- 2日目〇寄り切り東前頭10 時疾風
- 3日目●上手出し投げ西前頭12 阿炎
- 4日目●叩き込み西前頭10 琴勝峰
- 5日目〇押し出し東前頭13 翔猿
- 6日目●寄り切り東前頭15 竜電
- 7日目〇寄り切り西前頭9 狼雅
- 8日目〇寄り倒し東前頭16 朝乃山
- 9日目〇寄り切り東前頭17 朝白龍
- 10日目●押し出し西前頭15 朝紅龍
- 11日目●外掛け西前頭16 欧勝海
- 12日目■不戦西前頭6 阿武剋
- 13日目や
- 14日目や
- 15日目や
- 令7年11月
- 東 前頭15枚目(6枚上昇)
- 9勝6敗
- ●○○○○|●○○●○|○●●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り西前頭14 時疾風
- 2日目〇突き出し東前頭14 竜電
- 3日目〇押し出し東前頭16 欧勝海
- 4日目〇小股掬い東前頭17 千代翔馬
- 5日目〇叩き込み東前頭13 豪ノ山
- 6日目●引き落とし東十両4 輝
- 7日目〇寄り切り西前頭17 朝紅龍
- 8日目〇押し出し西前頭16 佐田の海
- 9日目●叩き込み西前頭11 狼雅
- 10日目〇寄り切り東前頭18 明生
- 11日目〇押し出し東前頭12 藤ノ川
- 12日目●突き落とし東前頭8 一山本
- 13日目●叩き込み西小結 高安
- 14日目●突き落とし東前頭10 大栄翔
- 15日目〇押し出し西前頭9 翔猿
- 令7年9月
- 西 十両3枚目(5枚半上昇)
- 11勝4敗
- ○○●○●|○○○○○|○●○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇叩き込み西十両2 千代翔馬
- 2日目〇小手投げ東十両2 琴栄峰
- 3日目●押し出し西十両4 三田
- 4日目〇寄り切り西十両筆頭 欧勝海
- 5日目●叩き込み東前頭16 友風
- 6日目〇押し出し東十両筆頭 大青山
- 7日目〇寄り切り西十両6 東白龍
- 8日目〇押し出し東十両6 嘉陽
- 9日目〇突き出し東十両4 輝
- 10日目〇突き落とし西十両5 藤青雲
- 11日目〇押し出し西十両8 荒篤山
- 12日目●叩き込み東十両5 栃大海
- 13日目〇上手投げ西十両13 朝乃山
- 14日目〇押し出し西前頭14 朝紅龍
- 15日目●寄り切り西十両11 朝白龍
- 令7年7月
- 東 十両9枚目(4枚降下)
- 10勝3敗2休
- ○●○○○|○○○○●|■やや○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇下手出し投げ西十両9 剣翔
- 2日目●寄り倒し東十両11 紫雷
- 3日目〇小手投げ東十両8 風賢央
- 4日目〇押し出し東十両10 水戸龍
- 5日目〇突き落とし西十両11 三田
- 6日目〇押し出し西十両8 藤青雲
- 7日目〇押し出し東十両13 羽出山
- 8日目〇押し出し西十両14 宮乃風
- 9日目〇寄り切り西十両13 大奄美
- 10日目●突き出し東十両14 荒篤山
- 11日目■不戦東十両12 志摩ノ海
- 12日目や
- 13日目や
- 14日目〇押し出し西十両筆頭 竜電
- 15日目〇押し出し西十両6 大青山
- 令7年5月
- 東 十両5枚目
- 5勝10敗
- ○●○●●|●●○●●|●●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇突き落とし西十両4 輝
- 2日目●押し倒し東十両6 日翔志
- 3日目〇突き落とし西十両5 若碇
- 4日目●切り返し西十両7 琴栄峰
- 5日目●寄り切り西十両6 大青山
- 6日目●突き落とし東十両4 白鷹山
- 7日目●押し出し西十両3 白熊
- 8日目〇叩き込み西十両2 藤青雲
- 9日目●押し出し東十両筆頭 御嶽海
- 10日目●押し出し東十両2 英乃海
- 11日目●寄り切り西十両10 羽出山
- 12日目●叩き込み東十両10 東白龍
- 13日目〇寄り切り西十両13 大奄美
- 14日目●寄り切り東十両9 欧勝海
- 15日目〇寄り倒し西十両14 夢道鵬
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り