対戦力士同士の詳細な情報です。
- ■キャリア10年差!大相撲歴20年6ヶ月の【竜電】と、同10年の【翠富士】の対決!
翠富士 一成 (伊勢ヶ濱部屋・静岡県焼津市)
翠富士 一成(みどりふじ かずなり)は静岡県 焼津市出身、伊勢ヶ濱部屋の力士で最高位は前頭筆頭。令和8年9月場所の番付は東 十両7枚目。
静岡県焼津市に生まれ、小学生の頃から相撲を始めてわんぱく相撲全国大会に出場した。中学時代に一時相撲から離れた時期もあったが、3年次に再開すると全国中学校相撲選手権大会の団体戦でベスト8に進出する。飛龍高校へ進学し、2年次の全国高等学校総合体育大会の団体戦では、佐藤貴信(のちの大関・貴景勝)を擁する埼玉栄高校の4連覇を阻む活躍を見せ、同校初の団体3位に大きく貢献した。個人戦でも全日本ジュニア体重別選手権80キロ未満級や全国選抜100キロ未満級で優勝するなど、確かな実績を積んだ。
伊勢ヶ濱部屋への入門と錦富士とのライバル関係
高校卒業後は近畿大学へ進学し、1年次に全国学生相撲個人体重別選手権大会100キロ未満級で優勝を果たした。しかし「いずれプロになろうと思っていたので早い方がいい」と決意し、大学を中退して伊勢ヶ濱部屋へと入門した。時を同じくして大学を中退し、同部屋へ入門した同級生の小笠原(現・錦富士)とは、互いに切磋琢磨する良きライバル関係となる。
平成28年(2016年)9月場所において本名の「庵原」で初土俵を踏む。初めて番付に名前が載った翌11月場所の序ノ口、そして四股名を「翠富士」へ改名して臨んだ続く平成29年(2017年)1月場所の序二段において、二場所連続で錦富士との同部屋・同期生による優勝決定戦となり、そのいずれも敗れて優勝を逃すという悔しい経験をしている。
十両昇進と十両優勝
その後も幕下上位で地力を蓄え、東幕下2枚目で迎えた令和2年(2020年)1月場所を5勝2敗で勝ち越し、翌3月場所での新十両昇進を決めた。静岡県出身力士としては栃飛龍(元十両7枚目)以来7年ぶり、焼津市出身としては片山(元前頭13枚目)以来16年ぶりとなる関取誕生であった。
関取となってからも着実に実力を発揮し、東十両2枚目で迎えた同年11月場所では、千秋楽に旭秀鵬との優勝決定戦を制して自身初となる十両優勝を飾った。
新入幕と立ちはだかる壁
翌令和3年(2021年)1月場所において新入幕を果たすと、9勝6敗の好成績を収め、静岡県出身力士として史上初となる三賞(技能賞)を受賞した。しかし、場所後の稽古中にヘルニアを発症して歩行困難となり、同年5月場所を全休して十両へ陥落する苦労も味わった。
その後、幕内へ定着して迎えた令和5年(2023年)3月場所では、初日から10連勝を飾って優勝争いを牽引したが、そこから4連敗を喫し、最終的に10勝5敗で惜しくも三賞を逃す。さらに翌場所での新三役の枠にも恵まれないなど、上位の壁に跳ね返される悔しさも経験している。また、令和7年(2025年)5月場所では、初日から9連敗した後に6連勝するという極めて珍しい星取を残すなど、記憶に残る歩みを見せている。
「肩透かし王子」と多彩な技
幕内の中では小柄な部類に入るが、それを補って余りある俊敏な動きと多彩な技、そして驚異的な粘り強さを最大の武器としている。特に代名詞とも言える強烈な「肩透かし」は左右どちらからでも打つことができ、一場所で白星の半数以上を肩透かしで挙げることもあるほどで、「肩透かし王子」の愛称で親しまれている。
多彩な決まり手も持ち味で、十両の土俵で24年ぶりとなる「頭捻り」や、幕内で11年ぶりとなる「割り出し」を決めて館内を大いに沸かせた。さらに、自分より一回りも二回りも大きな力士を相手に粘り強く相撲を取るため平均取組時間が長く、令和5年(2023年)11月場所では北青鵬を相手に、令和に入って初、8年半ぶりとなる「水入り」の大熱戦(7分近くの死闘)を演じた。
令和8年(2026年)3月場所では、心不全の治療により初日から全休を余儀なくされるという試練に見舞われた。
- 四股名
- 翠富士 一成(みどりふじ かずなり)
- 最高位
- 前頭筆頭
- 最新番付
- 東 十両7枚目
- 出身地
- 静岡県 焼津市
- 本名
- 庵原 一成
- 生年月日
- 平成8年(1996)8月30日(30歳)
- 身長・体重
- 174cm・116kg
- 出身高校
- 飛龍高校
- 出身大学
- 近畿大学・中退
- 所属部屋
- 伊勢ヶ濱部屋
- 改名歴
- 庵原 → 翠富士
- 初土俵
- 平成28年(2016)9月(20歳1ヵ月)
- 新十両
- 令和2年(2020)3月(23歳7ヵ月)
- 新入幕
- 令和3年(2021)1月(24歳5ヵ月)
- 優勝
- 十両優勝1回
- 受賞・金星
- 技能賞1回
- 通算成績
- 368勝322敗30休/690出場(勝率:53.3%)
- 直近7場所
- 21勝19敗(幕内:19勝26敗15休)
- 7場所勝率
- 47.1%
- 得意技
- 押し・肩透かし
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
翠富士が勝ちの決まり手(40勝)寄り切り9肩透かし6押し出し5突き落とし4送り出し3下手投げ2その他11翠富士が負けの決まり手(45敗)押し出し11寄り切り10叩き込み7寄り倒し7上手投げ6突き出し1その他3
- 令8年9月
- 東 十両7枚目(1枚上昇)
- 4勝6敗
- ●○○○●|○●●●●|
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し西十両6 白熊
- 2日目〇肩透かし東十両8 竜電
- 3日目〇送り出し西十両7 友風
- 4日目〇突き落とし東十両5 佐田の海
- 5日目●上手投げ東十両6 北の若
- 6日目〇送り出し西十両8 羽出山
- 7日目●叩き込み西十両9 東白龍
- 8日目●押し出し東十両10 生田目
- 9日目●寄り切り西十両10 丹治
- 10日目●寄り切り東十両2 大青山
- 11日目西十両2 一意
- 令8年7月
- 東 十両8枚目(2枚半上昇)
- 8勝7敗
- ○○○●○|●○○○●|●●●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇肩透かし西十両9 西ノ龍
- 2日目〇寄り切り西十両7 明生
- 3日目〇押し出し東十両7 玉鷲
- 4日目●寄り倒し東十両9 白熊
- 5日目〇突き落とし西十両6 風賢央
- 6日目●押し出し東十両6 湘南乃海
- 7日目〇突き落とし西十両8 羽出山
- 8日目〇渡し込み西十両10 玉正鳳
- 9日目〇送り吊り落とし東十両12 東白龍
- 10日目●押し出し東十両4 友風
- 11日目●寄り切り西十両3 出羽ノ龍
- 12日目●上手投げ東十両2 時疾風
- 13日目●寄り切り東十両筆頭 朝翠龍
- 14日目●押し出し西十両筆頭 旭海雄
- 15日目〇寄り切り西十両14 錦木
- 令8年5月
- 西 十両10枚目(12枚降下)
- 9勝6敗
- ●○●○○|○○○●●|○○●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●叩き込み東十両10 東白龍
- 2日目〇寄り倒し西十両9 嘉陽
- 3日目●突き出し東十両11 風賢央
- 4日目〇下手出し投げ西十両11 錦木
- 5日目〇突き落とし東十両13 大花竜
- 6日目〇押し出し東十両9 西ノ龍
- 7日目〇勇み足東十両8 湘南乃海
- 8日目〇突き出し東十両12 日翔志
- 9日目●押し出し東十両14 栃大海
- 10日目●押し出し西十両13 白鷹山
- 11日目〇押し出し西十両12 玉正鳳
- 12日目〇押し出し東十両5 友風
- 13日目●押し出し東十両筆頭 阿武剋
- 14日目●送り出し西十両3 羽出山
- 15日目〇寄り切り東十両7 輝
- 令8年3月
- 東 前頭15枚目(3枚降下)
- 0勝0敗15休
- 休場
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目や
- 2日目や
- 3日目や
- 4日目や
- 5日目や
- 6日目や
- 7日目や
- 8日目や
- 9日目や
- 10日目や
- 11日目や
- 12日目や
- 13日目や
- 14日目や
- 15日目や
- 令8年1月
- 東 前頭12枚目(3枚降下)
- 6勝9敗
- ●●●○○|●●○●○|○●●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●上手投げ西前頭12 阿炎
- 2日目●叩き込み西前頭13 友風
- 3日目●寄り切り東前頭11 千代翔馬
- 4日目〇掬い投げ東前頭13 翔猿
- 5日目〇送り出し西前頭15 朝紅龍
- 6日目●寄り倒し西前頭10 琴勝峰
- 7日目●寄り切り東前頭17 朝白龍
- 8日目〇寄り切り西前頭9 狼雅
- 9日目●上手投げ東前頭10 時疾風
- 10日目〇極め出し西前頭17 羽出山
- 11日目〇肩透かし東前頭15 竜電
- 12日目●小手投げ東前頭8 正代
- 13日目●叩き込み東前頭9 豪ノ山
- 14日目〇肩透かし西前頭8 金峰山
- 15日目●押し出し西前頭14 御嶽海
- 令7年11月
- 東 前頭9枚目(変動なし)
- 6勝9敗
- ●●○●○|●●○○○|○●●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●上手投げ西前頭8 金峰山
- 2日目●上手投げ東前頭8 一山本
- 3日目〇押し出し西前頭7 阿炎
- 4日目●叩き込み東前頭10 大栄翔
- 5日目〇寄り切り東前頭7 美ノ海
- 6日目●寄り倒し西前頭9 翔猿
- 7日目●寄り倒し西前頭6 阿武剋
- 8日目〇上手出し投げ東前頭11 獅司
- 9日目〇網打ち西前頭5 正代
- 10日目〇肩透かし東前頭14 竜電
- 11日目〇肩透かし西前頭15 湘南乃海
- 12日目●寄り切り東前頭16 欧勝海
- 13日目●押し出し西前頭13 御嶽海
- 14日目●寄り切り西前頭2 若元春
- 15日目●叩き込み西前頭12 友風
- 令7年9月
- 東 前頭9枚目
- 7勝8敗
- ○●●○●|●●●○○|●○○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇下手投げ西前頭8 金峰山
- 2日目●寄り倒し東前頭8 宇良
- 3日目●押し出し西前頭7 欧勝馬
- 4日目〇寄り切り東前頭10 大栄翔
- 5日目●寄り切り西前頭9 藤ノ川
- 6日目●寄り倒し西前頭10 美ノ海
- 7日目●押し倒し東前頭11 正代
- 8日目●寄り切り東前頭6 阿武剋
- 9日目〇寄り切り東前頭7 隆の勝
- 10日目〇下手投げ西前頭5 一山本
- 11日目●寄り倒し西前頭13 時疾風
- 12日目〇叩き込み西前頭14 朝紅龍
- 13日目〇寄り切り西前頭16 錦木
- 14日目●叩き込み東前頭16 友風
- 15日目〇寄り切り東前頭14 佐田の海
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竜電 剛至 (高田川部屋・山梨県甲府市)
竜電 剛至(りゅうでん ごうし)は山梨県 甲府市出身、高田川部屋の力士で最高位は小結。令和8年9月場所の番付は東 十両8枚目。
山梨県甲府市に生まれ、小学校から中学校にかけては柔道一筋に打ち込んでいた。中学2年の夏、のちに自身の付け人となる柔道部の後輩・勝武士(元三段目11枚目)をスカウトするために中学校を訪れた16代千田川(のちの9代高田川)と、校長の勧めによって出会う。相撲経験は全くなかったが、親方の「男の中の男になれ」という言葉に胸を打たれ、角界入りを決意した。
中学校を卒業する直前の平成18年(2006年)3月場所において初土俵を踏む。四股名は出身校である竜王中学校の「竜」と、伝説的強豪力士・雷電為右衛門の「電」を組み合わせ、初土俵時から「竜電」と名乗った。入門後は高田川部屋で厳しい稽古に耐え、着実に地力をつけていった。
新十両昇進と大怪我による休場
初土俵から所要40場所となる平成24年(2012年)11月場所において念願の新十両昇進を果たす。しかし、関取として臨んだこの場所の8日目、取組中に右股関節を骨折する大怪我を負い、途中休場を余儀なくされる。幕下へ陥落した翌場所は皆勤したものの負け越し、その後は全休や途中休場を繰り返し、長期間にわたって満足に土俵に上がれない深刻な事態となった。
この間に同じ部位を計3回も骨折しており、医師からは「トラックと衝突した時に折れるような箇所」だと驚かれた。少しずれていれば一生歩けなくなる危険性もあったことから、再起は難しいと宣告されるほどであった。
関取の座を失うだけでなく、全休すれば番付外へ転落してしまう平成26年(2014年)1月場所では、「番付外に落ちると自分が力士ではなくなるような気がした」との思いから、十分に回復していない中で7番相撲のみに出場して白星を挙げ、意地を見せた。この「7番相撲のみの出場」は同年7月場所まで4場所連続で続いた。
序ノ口からの復活と歴史的な新三役
一時は西序ノ口17枚目まで番付を落としていたが、10場所ぶりに皆勤した平成26年(2014年)9月場所において、7戦全勝で序ノ口優勝を飾る。続く翌11月場所で序二段優勝、翌年の1月場所で三段目優勝と、3場所連続での全勝優勝を果たして一気に幕下へと復帰した。そして平成28年(2016年)11月場所において、約4年ぶりとなる再十両昇進を果たす。
平成30年(2018年)1月場所ではついに新入幕を果たした。序ノ口まで陥落した十両経験者の入幕は、琴別府(元前頭筆頭)に続き史上2人目であり、山梨県出身としては大乃花(元前頭13枚目)以来約30年ぶりの幕内力士となった。同場所で10勝を挙げて敢闘賞を受賞する。
令和元年(2019年)7月場所においては新三役となる小結へ昇進した。関取経験者が序ノ口まで陥落した後に新三役へ昇進するのは大相撲史上初のことであり、この場所では序盤で当時大関であった高安と栃ノ心を連破する活躍を見せた。
出場停止処分からの復帰
順調に幕内上位で活躍を続けていたが、令和3年(2021年)5月場所中、日本相撲協会の新型コロナウイルス対応ガイドラインに違反する不適切な行動があったとして、3場所の出場停止という懲戒処分を受けることとなる。
この処分により再び幕下へ陥落したが、復帰場所となった同年11月場所で幕下優勝を果たすと、令和4年(2022年)3月場所で十両優勝を飾り、幕内の土俵へと復帰を果たした。
長く幕内の土俵を務め、令和7年(2025年)には一時十両に陥落したものの1場所で幕内へ復帰する。同年には、同門である大の里の横綱昇進に伴い、横綱土俵入りの露払いを務める名誉にも浴した。
取り口は右四つに組んでからの力強い寄りや投げを主体とする。大怪我の経験から柔軟性と下半身の強化に努めており、驚異的な粘り腰と無尽蔵のスタミナを最大の武器としている。
- 四股名
- 竜電 剛至(りゅうでん ごうし)
- 最高位
- 小結
- 最新番付
- 東 十両8枚目
- 出身地
- 山梨県 甲府市
- 本名
- 渡邊 裕樹
- 生年月日
- 平成2年(1990)11月10日(35歳)
- 身長・体重
- 189cm・159kg
- 所属部屋
- 高田川部屋
- 初土俵
- 平成18年(2006)3月(15歳4ヵ月)
- 新十両
- 平成24年(2012)11月(22歳0ヵ月)
- 新入幕
- 平成30年(2018)1月(27歳2ヵ月)
- 新小結
- 令和1年(2019)7月(28歳8ヵ月)
- 優勝
- 十両優勝2回,幕下優勝2回,三段目優勝1回,序二段優勝1回,序ノ口優勝1回
- 受賞・金星
- 敢闘賞1回,技能賞1回
- 通算成績
- 638勝561敗99休/1198出場(勝率:53.3%)
- 直近7場所
- 20勝20敗(幕内:27勝33敗)
- 7場所勝率
- 47.0%
- 得意技
- モロ差し・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
竜電が勝ちの決まり手(47勝)寄り切り22押し出し5叩き込み4上手投げ4送り出し3つきひざ1その他8竜電が負けの決まり手(53敗)寄り切り19叩き込み7肩透かし5押し出し4寄り倒し2下手投げ2その他14
- 令8年9月
- 東 十両8枚目(5枚降下)
- 7勝3敗
- ○●○●○|●○○○○|
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇叩き込み西十両7 友風
- 2日目●肩透かし東十両7 翠富士
- 3日目〇押し出し西十両6 白熊
- 4日目●寄り倒し東十両6 北の若
- 5日目〇寄り切り東十両9 炎鵬
- 6日目●押し出し西十両5 嵐富士
- 7日目〇寄り切り西十両10 丹治
- 8日目〇寄り切り西十両12 嘉陽
- 9日目〇寄り切り西十両13 時不動
- 10日目〇叩き込み東十両14 栃大海
- 11日目東十両10 生田目
- 令8年7月
- 東 十両3枚目(2枚半降下)
- 4勝11敗
- ●○●●●|●●●●○|●●●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り西十両4 寿之富士
- 2日目〇寄り切り西十両2 佐田の海
- 3日目●叩き込み東十両4 友風
- 4日目●下手投げ西十両筆頭 旭海雄
- 5日目●掬い投げ西前頭14 獅司
- 6日目●肩透かし東十両筆頭 朝翠龍
- 7日目●下手投げ東十両2 時疾風
- 8日目●寄り切り西十両3 出羽ノ龍
- 9日目●寄り切り西十両6 風賢央
- 10日目〇小手投げ西十両11 炎鵬
- 11日目●上手投げ西十両7 明生
- 12日目●寄り切り西十両10 玉正鳳
- 13日目●肩透かし西十両8 羽出山
- 14日目〇上手投げ東十両12 東白龍
- 15日目〇寄り切り東十両9 白熊
- 令8年5月
- 西 前頭16枚目(1枚上昇)
- 5勝10敗
- ●●●●●|○○○●●|○○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り東前頭17 藤凌駕
- 2日目●寄り切り西前頭15 欧勝海
- 3日目●突き出し東前頭16 若ノ勝
- 4日目●寄り切り西十両筆頭 大青山
- 5日目●押し出し東前頭15 翔猿
- 6日目〇寄り切り西前頭14 狼雅
- 7日目〇寄り切り東前頭14 御嶽海
- 8日目〇つきひざ西前頭13 玉鷲
- 9日目●叩き込み西前頭11 金峰山
- 10日目●寄り切り東前頭13 琴栄峰
- 11日目〇送り出し西前頭9 錦富士
- 12日目〇寄り切り西前頭12 時疾風
- 13日目●引き落とし西十両4 朝翠龍
- 14日目●突き落とし西前頭8 朝白龍
- 15日目●寄り切り東前頭12 獅司
- 令8年3月
- 東 十両筆頭(3枚降下)
- 9勝6敗
- ●●○●○|○●●●○|○○○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り倒し西前頭17 琴栄峰
- 2日目●寄り切り東十両2 朝翠龍
- 3日目〇寄り切り西十両筆頭 佐田の海
- 4日目●寄り切り東十両3 大青山
- 5日目〇押し倒し西十両2 友風
- 6日目〇寄り切り東十両4 西ノ龍
- 7日目●突き倒し西十両3 若ノ勝
- 8日目●寄り切り西十両4 尊富士
- 9日目●押し倒し西十両5 白熊
- 10日目〇送り出し東十両6 日翔志
- 11日目〇寄り切り西十両6 嘉陽
- 12日目〇上手投げ東十両7 明生
- 13日目〇肩透かし東前頭17 藤凌駕
- 14日目〇下手出し投げ東十両10 出羽ノ龍
- 15日目〇寄り切り東十両11 一意
- 令8年1月
- 東 前頭15枚目(1枚降下)
- 6勝9敗
- ○●●●●|○○○●●|●○○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇反則西前頭15 朝紅龍
- 2日目●上手投げ西前頭14 御嶽海
- 3日目●送り出し東前頭17 朝白龍
- 4日目●うっちゃり西前頭16 欧勝海
- 5日目●寄り切り東前頭16 朝乃山
- 6日目〇寄り切り西前頭11 錦富士
- 7日目〇押し出し西前頭17 羽出山
- 8日目〇叩き込み西前頭13 友風
- 9日目●押し出し東前頭14 獅司
- 10日目●寄り切り東前頭13 翔猿
- 11日目●肩透かし東前頭12 翠富士
- 12日目〇寄り切り西前頭8 金峰山
- 13日目〇寄り切り東前頭11 千代翔馬
- 14日目●引き落とし東前頭7 欧勝馬
- 15日目●寄り切り東十両筆頭 琴栄峰
- 令7年11月
- 東 前頭14枚目(3枚上昇)
- 7勝8敗
- ○●○○○|●●●●●|●○○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し西前頭13 御嶽海
- 2日目●突き出し東前頭15 錦富士
- 3日目〇寄り切り東前頭13 豪ノ山
- 4日目〇寄り倒し西前頭12 友風
- 5日目〇上手出し投げ東前頭17 千代翔馬
- 6日目●叩き込み西前頭17 朝紅龍
- 7日目●寄り切り西前頭16 佐田の海
- 8日目●叩き込み東十両5 羽出山
- 9日目●叩き込み東前頭8 一山本
- 10日目●肩透かし東前頭9 翠富士
- 11日目●突き落とし東前頭16 欧勝海
- 12日目〇上手捻り東前頭18 明生
- 13日目〇寄り切り西前頭8 金峰山
- 14日目〇押し出し西前頭7 阿炎
- 15日目●下手捻り東前頭7 美ノ海
- 令7年9月
- 東 前頭17枚目
- 9勝6敗
- ○○○●○|●○○○○|●○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し西前頭17 日翔志
- 2日目〇寄り切り西前頭16 錦木
- 3日目〇寄り切り東十両2 琴栄峰
- 4日目●寄り切り東前頭15 翔猿
- 5日目〇上手投げ西前頭14 朝紅龍
- 6日目●寄り切り東前頭18 獅司
- 7日目〇上手投げ東前頭14 佐田の海
- 8日目〇叩き込み東前頭16 友風
- 9日目〇寄り切り西前頭13 時疾風
- 10日目〇送り出し東前頭13 明生
- 11日目●叩き込み東前頭7 隆の勝
- 12日目〇寄り切り東前頭11 正代
- 13日目●叩き込み西前頭2 王鵬
- 14日目●押し出し東前頭8 宇良
- 15日目●寄り切り西前頭11 狼雅
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
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