対戦力士同士の詳細な情報です。
錦木 徹也 (伊勢ノ海部屋・岩手県盛岡市)
錦木 徹也(にしきぎ てつや)は岩手県 盛岡市出身、伊勢ノ海部屋の力士で最高位は小結。令和8年7月場所の番付は西 十両14枚目。
岩手県盛岡市に生まれ育つ。父親は国体に3回出場した実績を持つアマチュア相撲選手であったが、自身は盛岡市立米内中学校時代に卓球部のエースとして活躍した。当時から極度の近視により、トレードマークとなる眼鏡をかけている。
中学卒業を控え、伊勢ノ海部屋の部屋付きであった10代甲山(元前頭11枚目・大碇)が相撲健康体操の指導で岩手県を訪れた際に勧誘を受けた縁から、角界入りを決断する。平成18年(2006年)3月場所、伊勢ノ海部屋から本名の「熊谷」で初土俵を踏んだ。
恵まれた体格を持ちながらも出世は決して早くはなく、序ノ口から幕下まで地道に番付を上げていく長い下積み生活を経験することになる。
伝統の四股名と関取昇進
幕下の土俵で一進一退の攻防を続けていたが、平成24年(2012年)7月場所より四股名を「錦木」へ改名する。この四股名は、文化年間に活躍した伊勢ノ海部屋の大関であり、のちに初代二所ノ関となった同郷の先達・錦木塚右エ門に由来する由緒ある名である。
歴史ある四股名を頂いたことで「おめおめと故郷には帰れない。絶対に関取にならなければ」と覚悟を決め、同年11月場所では7戦全勝の見事な成績で幕下優勝を飾った。
この優勝を機に幕下上位へと定着してさらに実力を磨き、平成27年(2015年)5月場所で念願の新十両昇進を果たす。初土俵から所要54場所という苦労の末に掴み取った関取の座であり、盛岡市出身の力士としては実に63年ぶりの快挙であった。
幕内定着と遅咲きの三役昇進
十両の土俵を1年間務め上げ、平成28年(2016年)5月場所で新入幕を果たす。その後は幕内と十両の往復も経験したが、平成29年(2017年)5月場所では千秋楽に取り直しの熱戦を制して十両優勝を飾り、同時に通算300勝という節目に花を添えた。これを機に徐々に幕内の土俵へと定着していった。
幕内でも地道に努力を重ね、東前頭筆頭で迎えた令和5年(2023年)7月場所で大きな飛躍を見せる。横綱・照ノ富士から金星を獲得し、関脇陣にも全勝する活躍で10勝5敗の成績を収め、自身初となる殊勲賞を受賞した。初土俵から所要103場所での初三賞は、制度制定以降で最も遅い受賞記録であった。
続く同年9月場所では、初土俵から所要104場所というスロー記録で新三役となる小結へ昇進する。昇進会見では自身の歩みを「記録に名前が残ることはうれしい」と喜びを噛み締めた。令和6年(2024年)9月場所でも11勝4敗の好成績で敢闘賞を受賞するなど、ベテランの域に達してからも上位陣を脅かす確かな存在感を示した。
剛腕の左四つと愛される素顔
取り口は、左四つからの寄りや押しを主体とする。立ち合いの遅さを指摘されることもあるが、それを補って余りある並外れた腕力と重い腰を最大の持ち味としている。長年の課題であった脇の甘さもベテランとなってから克服し、相撲の質をさらに高めた。
コンタクトレンズを敬遠しており、土俵外や花道では常に眼鏡を着用している。取組後に相手を気遣う優しさや、いも焼酎を愛する素朴な酒豪エピソードも相まって、多くの相撲ファンから愛されている。
近年は十両への陥落も味わうなど苦しい土俵が続いているが、日々の朝稽古を欠かさない生真面目さで、由緒ある四股名を胸に地道に奮闘を続けている。
- 四股名
- 錦木 徹也(にしきぎ てつや)
- 最高位
- 小結
- 最新番付
- 西 十両14枚目
- 出身地
- 岩手県 盛岡市
- 本名
- 熊谷 徹也
- 生年月日
- 平成2年(1990)8月25日(35歳)
- 身長・体重
- 186cm・180kg
- 所属部屋
- 伊勢ノ海部屋
- 改名歴
- 熊谷 → 錦木
- 初土俵
- 平成18年(2006)3月(15歳7ヵ月)
- 新十両
- 平成27年(2015)5月(24歳9ヵ月)
- 新入幕
- 平成28年(2016)5月(25歳9ヵ月)
- 新小結
- 令和5年(2023)9月(33歳1ヵ月)
- 優勝
- 十両優勝1回,幕下優勝1回
- 受賞・金星
- 殊勲賞1回,敢闘賞1回,金星2個
- 通算成績
- 667勝702敗2休/1368出場(勝率:48.8%)
- 直近7場所
- 37勝48敗(幕内:2勝13敗)
- 7場所勝率
- 39.0%
- 得意技
- 押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
錦木が勝ちの決まり手(29勝)寄り切り11押し出し9寄り倒し2引き落とし2上手投げ2送り引き落とし1その他2錦木が負けの決まり手(46敗)寄り切り16押し出し10叩き込み8引き落とし2掬い投げ2押し倒し1その他7
- 令8年7月
- 西 十両14枚目(3枚降下)
- 5勝5敗
- ●●○○○|●○●●○|
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東十両14 栃大海
- 2日目●東十両13 嵐富士
- 3日目〇西十両12 嘉陽
- 4日目〇東十両12 東白龍
- 5日目〇西十両11 炎鵬
- 6日目●東幕下筆頭 丹治
- 7日目〇東十両11 輝
- 8日目●西十両8 羽出山
- 9日目●西十両10 玉正鳳
- 10日目〇西十両9 西ノ龍
- 11日目東十両10 日翔志
- 令8年5月
- 西 十両11枚目(半枚上昇)
- 5勝10敗
- ●●●●○|●○●●○|○●○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東十両11 風賢央
- 2日目●西十両12 玉正鳳
- 3日目●東十両12 日翔志
- 4日目●西十両10 翠富士
- 5日目〇西十両13 白鷹山
- 6日目●東十両14 栃大海
- 7日目〇西十両9 嘉陽
- 8日目●西十両8 白熊
- 9日目●西十両14 炎鵬
- 10日目〇東十両13 大花竜
- 11日目〇東十両10 東白龍
- 12日目●東幕下5 時不動
- 13日目〇東十両9 西ノ龍
- 14日目●東十両3 出羽ノ龍
- 15日目●東十両2 佐田の海
- 令8年3月
- 東 十両12枚目(変動なし)
- 8勝7敗
- ●●●○○|●●●○●|○○○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し西十両11 寿之富士
- 2日目●寄り切り東十両11 一意
- 3日目●叩き込み西十両10 東白龍
- 4日目〇寄り切り西十両12 剣翔
- 5日目〇寄り倒し西十両13 藤天晴
- 6日目●叩き込み西十両14 荒篤山
- 7日目●下手投げ東十両10 出羽ノ龍
- 8日目●叩き込み東十両14 風賢央
- 9日目〇寄り切り東十両13 島津海
- 10日目●叩き込み西幕下3 英乃海
- 11日目〇押し出し西十両9 羽出山
- 12日目〇寄り切り東十両6 日翔志
- 13日目〇押し出し東幕下筆頭 日向丸
- 14日目〇寄り倒し東幕下4 炎鵬
- 15日目〇押し出し西十両6 嘉陽
- 令8年1月
- 東 十両12枚目(5枚半降下)
- 7勝8敗
- ●○●●○|○●○●○|●○●●○
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し西十両12 旭海雄
- 2日目〇寄り切り西十両11 剣翔
- 3日目●押し出し東十両11 若ノ勝
- 4日目●叩き込み東十両9 日翔志
- 5日目〇引き落とし西十両13 出羽ノ龍
- 6日目〇押し出し東十両13 英乃海
- 7日目●叩き込み西十両10 東白龍
- 8日目〇送り引き落とし西十両8 北の若
- 9日目●押し出し東十両14 白鷹山
- 10日目〇寄り切り西十両14 一意
- 11日目●小手投げ西十両4 湘南乃海
- 12日目〇押し出し東十両5 玉正鳳
- 13日目●押し倒し西十両9 嘉陽
- 14日目●寄り切り東十両6 荒篤山
- 15日目〇上手投げ東十両10 風賢央
- 令7年11月
- 西 十両6枚目(7枚半降下)
- 4勝11敗
- ○●○●●|●●●●○|●●○●●
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇突き落とし東十両7 尊富士
- 2日目●寄り切り西十両7 白熊
- 3日目〇寄り切り東十両8 嘉陽
- 4日目●寄り切り西十両5 栃大海
- 5日目●寄り切り西十両4 朝乃山
- 6日目●上手出し投げ東十両5 羽出山
- 7日目●寄り切り西十両3 大青山
- 8日目●押し出し東十両4 輝
- 9日目●寄り切り西十両2 朝白龍
- 10日目〇寄り切り東十両筆頭 日翔志
- 11日目●送り出し西十両筆頭 藤青雲
- 12日目●押し出し東十両13 日向丸
- 13日目〇押し出し東十両10 白鷹山
- 14日目●叩き込み西十両10 東白龍
- 15日目●引き落とし東十両11 玉正鳳
- 令7年9月
- 西 前頭16枚目(2枚上昇)
- 2勝13敗
- ●●●●●|●●○●●|●●●○●
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し東前頭16 友風
- 2日目●寄り切り東前頭17 竜電
- 3日目●上手投げ西前頭15 湘南乃海
- 4日目●寄り切り西十両2 千代翔馬
- 5日目●押し出し西前頭17 日翔志
- 6日目●掬い投げ西前頭14 朝紅龍
- 7日目●寄り切り東前頭18 獅司
- 8日目〇寄り切り東前頭14 佐田の海
- 9日目●寄り切り東前頭13 明生
- 10日目●勇み足東前頭15 翔猿
- 11日目●叩き込み西前頭8 金峰山
- 12日目●寄り切り西前頭13 時疾風
- 13日目●寄り切り東前頭9 翠富士
- 14日目〇引き落とし西前頭11 狼雅
- 15日目●寄り切り西前頭12 御嶽海
- 令7年7月
- 東 十両筆頭
- 8勝7敗
- ●●●●○|○○○○○|●○●●○
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り西十両筆頭 竜電
- 2日目●突き落とし東十両2 湘南乃海
- 3日目●押し出し西十両2 友風
- 4日目●寄り切り東十両3 欧勝海
- 5日目〇押し出し西十両3 玉正鳳
- 6日目〇押し出し東十両4 栃大海
- 7日目〇上手投げ西十両4 白熊
- 8日目〇寄り切り西前頭17 獅司
- 9日目〇押し出し東十両5 東白龍
- 10日目〇寄り切り西十両5 白鷹山
- 11日目●掬い投げ東十両6 日翔志
- 12日目〇寄り切り西十両6 大青山
- 13日目●引き落とし東十両7 輝
- 14日目●押し出し東前頭17 琴栄峰
- 15日目〇小手投げ西十両8 藤青雲
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輝 大士 (高田川部屋・石川県七尾市)
輝 大士(かがやき たいし)は石川県 七尾市出身、高田川部屋の力士で最高位は前頭3枚目。令和8年7月場所の番付は東 十両11枚目。
石川県金沢市に生まれ、小学1年次から穴水少年相撲教室で相撲の基礎を学び始めた。西南中学校の3年次には全国都道府県中学生選手権に出場して団体と個人の双方で優勝を飾る。なお、この時の団体戦で共に戦ったチームメイトの中村は、のちに宮城野部屋へ入門する炎鵬(現・伊勢ヶ濱部屋)であった。
足のサイズが32センチに達するほどの規格外の体格を持ち、入門前から「1日も早く横綱になりたい」と力強く公言していた。新弟子検査前には三段目と互角に渡り合い、9代高田川(元関脇・安芸乃島)から「しこやてっぽうの音が違う。骨から出している」と絶賛される鳴り物入りで、平成22年(2010年)3月場所に本名の「達(たつ)」で初土俵を踏んだ。
幕下での挫折と若の里との絆
初土俵から所要8場所で幕下へ昇進する順調な滑り出しを見せたが、そこから上位の壁に阻まれ、3年もの長きにわたり足踏みを経験する。「このまま一生勝ち越せないのではないか」と自暴自棄になりかけた時期もあったが、師匠からの「初心に戻れ」という助言で立ち直り、基本運動を徹底して苦境を乗り越えていった。
この苦しい時期を支えたのが、二所ノ関一門の同門であった関脇・若の里(のちの12代西岩)の存在であった。若の里の付け人を務める中で相撲のイロハや力士としての心構えを学び取っていたが、ある日、若の里から「付け人が関取になって巡業で飯を奢ってもらうのが夢」と聞かされた達は、「自分が関取になったら必ずご馳走しよう」と心に強く誓い、それを厳しい稽古のモチベーションの一つとした。
努力が実を結び、平成26年(2014年)11月場所で念願の新十両昇進を果たす。そして翌年夏の巡業中、かつての約束を果たすべく若の里を食事に誘い、自ら支払いをしようとした。実際には若の里が「昔言ったことを覚えていて、声を掛けてくれただけで嬉しいんだよ。本気で金を出してもらおうなんて思ってないから」と語って自ら支払いを済ませたが、関取として成長した姿で立派な恩返しとなった。また、若の里の現役最後の巡業では自ら志願して最後の締込を締めるなど、偉大な先輩との間には深い絆が結ばれていた。
新幹線由来の四股名と幕内定着
関取昇進を機に、四股名を「輝 大士」へと改名する。「輝」は翌春に地元・石川県まで延伸開業する北陸新幹線の最速列車「かがやき」に因み、「大士」は親戚にあたる第54代横綱・輪島大士にあやかったものである。
改名にあたり、師匠の9代高田川は輪島の下の名を「たいし」と勘違いして命名の許可を申し入れた。輪島からは「いいよ。でも、これはひろしって読むんだぞ」とやんわり指摘されつつも快諾を得ており、輪島が現役時代に愛用した金色の廻しも受け継ぐなど、周囲の絶大な期待を背負って関取の土俵に上がった。
十両の土俵で着実に勝ち星を重ね、平成28年(2016年)1月場所において新入幕を果たす。最高位は東前頭3枚目を記録し、長身と長いリーチを存分に生かした突っ張りと、左のおっつけから相手を土俵外へ出す正攻法の相撲で長く幕内の土俵に定着した。一方で、腰の高さから相手に潜り込まれての寄り切りや、叩きにばったりと落ちる脆さも課題として指摘されている。
稽古熱心な素顔と不屈の闘志
角界屈指の稽古熱心な力士として知られている。場所中であっても、夜のちゃんこを食べ終えると自発的に稽古場へ足を運び、四股やすり足、鉄砲、さらにはその日の取組の反省を繰り返すというストイックな習慣を持ち、その真摯な姿勢は他の力士たちにも大きな影響を与えている。
上位陣とも激しい取組を重ねていたが、令和3年(2021年)には年6場所すべてで負け越しを喫するという極度の不振に陥った。この結果、平成28年(2016年)7月場所から32場所連続で務めてきた幕内の地位から陥落し、大きな試練を迎えることとなった。
それでも決して相撲への情熱を失うことなく、十両へ陥落した後も地道に白星を積み重ねて幾度となく幕内への復帰を果たした。令和6年(2024年)7月場所では、得意の突き押しだけでなく土俵際での逆転技なども見せて10場所ぶりの幕内勝ち越しを決めるなど、ベテランらしいしぶとさも発揮している。
近年は番付の昇降を繰り返す苦しい土俵が続いているが、大相撲の伝統と基本を大切にする姿勢は入門時から変わらない。偉大な先輩や横綱から受け継いだ魂と、故郷からの大きな期待を胸に秘め、愚直なまでに真っ直ぐな突き押し相撲で今なお奮闘を続けている。
- 四股名
- 輝 大士(かがやき たいし)
- 最高位
- 前頭3枚目
- 最新番付
- 東 十両11枚目
- 出身地
- 石川県 七尾市
- 本名
- 達 綾哉
- 生年月日
- 平成6年(1994)6月1日(32歳)
- 身長・体重
- 192cm・171kg
- 所属部屋
- 高田川部屋
- 改名歴
- 達 → 輝
- 初土俵
- 平成22年(2010)3月(15歳9ヵ月)
- 新十両
- 平成26年(2014)11月(20歳5ヵ月)
- 新入幕
- 平成28年(2016)1月(21歳7ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 通算成績
- 607勝620敗0休/1227出場(勝率:49.5%)
- 直近7場所
- 49勝51敗
- 7場所勝率
- 49.0%
- 得意技
- 突き・押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
輝が勝ちの決まり手(39勝)押し出し17突き落とし5引き落とし5寄り切り3浴せ倒し2押し倒し2その他5輝が負けの決まり手(36敗)押し出し11寄り切り7叩き込み6突き落とし4引き落とし2引っ掛け1その他5
- 令8年7月
- 東 十両11枚目(4枚降下)
- 5勝5敗
- ●○○●●|○●○●○|
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●西十両12 嘉陽
- 2日目〇西十両10 玉正鳳
- 3日目〇東十両12 東白龍
- 4日目●東十両10 日翔志
- 5日目●東十両13 嵐富士
- 6日目〇西十両11 炎鵬
- 7日目●西十両14 錦木
- 8日目〇西十両7 明生
- 9日目●東十両14 栃大海
- 10日目〇東十両7 玉鷲
- 11日目東十両5 北の若
- 令8年5月
- 東 十両7枚目(2枚降下)
- 5勝10敗
- ●○●●○|●●○●○|●●○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●西十両7 寿之富士
- 2日目〇西十両8 白熊
- 3日目●西十両6 明生
- 4日目●東十両9 西ノ龍
- 5日目〇西十両5 北の若
- 6日目●東十両5 友風
- 7日目●東十両6 一意
- 8日目〇西十両12 玉正鳳
- 9日目●東十両4 旭海雄
- 10日目〇西十両3 羽出山
- 11日目●東十両3 出羽ノ龍
- 12日目●西十両2 尊富士
- 13日目〇東十両13 大花竜
- 14日目●東十両2 佐田の海
- 15日目●西十両10 翠富士
- 令8年3月
- 東 十両5枚目(2枚半降下)
- 7勝8敗
- ○●○●●|●●●●○|○○●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇突き落とし西十両4 尊富士
- 2日目●叩き込み東十両6 日翔志
- 3日目〇突き落とし西十両5 白熊
- 4日目●引き落とし東十両7 明生
- 5日目●押し出し西十両6 嘉陽
- 6日目●押し出し西十両8 北の若
- 7日目●押し出し東十両2 朝翠龍
- 8日目●寄り切り西十両筆頭 佐田の海
- 9日目●押し出し西十両3 若ノ勝
- 10日目〇押し出し西十両2 友風
- 11日目〇押し出し西十両12 剣翔
- 12日目〇突き落とし東十両3 大青山
- 13日目●肩透かし東十両4 西ノ龍
- 14日目〇押し出し西十両14 荒篤山
- 15日目〇押し出し西十両10 東白龍
- 令8年1月
- 西 十両2枚目(1枚半上昇)
- 6勝9敗
- ●○●●○|●●○●○|○●●●○
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取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り東十両2 大青山
- 2日目〇押し倒し東十両筆頭 琴栄峰
- 3日目●叩き込み西十両筆頭 藤青雲
- 4日目●引っ掛け東十両4 佐田の海
- 5日目〇押し出し東十両5 玉正鳳
- 6日目●押し出し東十両3 藤凌駕
- 7日目●寄り切り西十両3 白熊
- 8日目〇押し出し東十両6 荒篤山
- 9日目●上手投げ西十両6 西ノ龍
- 10日目〇突き落とし西十両5 尊富士
- 11日目〇突き出し東十両8 明生
- 12日目●押し出し東十両11 若ノ勝
- 13日目●叩き込み西十両8 北の若
- 14日目●押し出し東十両10 風賢央
- 15日目〇送り出し西十両11 剣翔
- 令7年11月
- 東 十両4枚目(変動なし)
- 9勝6敗
- ●○○○●|○○○●○|●○●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●突き落とし西十両3 大青山
- 2日目〇浴せ倒し東十両3 三田
- 3日目〇押し出し西十両2 朝白龍
- 4日目〇引き落とし東十両筆頭 日翔志
- 5日目●引き落とし西十両筆頭 藤青雲
- 6日目〇引き落とし東前頭15 錦富士
- 7日目〇押し出し東十両6 荒篤山
- 8日目〇押し出し西十両6 錦木
- 9日目●押し出し東十両2 琴栄峰
- 10日目〇押し出し西十両5 栃大海
- 11日目●突き落とし西十両4 朝乃山
- 12日目〇浴せ倒し西十両11 剣翔
- 13日目●押し出し東十両5 羽出山
- 14日目●叩き込み東十両12 北の若
- 15日目〇引き落とし西十両9 西ノ龍
- 令7年9月
- 東 十両4枚目(3枚上昇)
- 8勝7敗
- ●○○○●|●●●●○|○○○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し西十両4 三田
- 2日目〇押し出し東十両5 栃大海
- 3日目〇押し倒し西十両2 千代翔馬
- 4日目〇押し出し西十両5 藤青雲
- 5日目●叩き込み東十両筆頭 大青山
- 6日目●寄り切り西十両筆頭 欧勝海
- 7日目●叩き込み東前頭15 翔猿
- 8日目●寄り切り東十両2 琴栄峰
- 9日目●突き出し西十両3 錦富士
- 10日目〇押し出し西十両7 英乃海
- 11日目〇送り倒し東十両6 嘉陽
- 12日目〇寄り切り東十両12 宝富士
- 13日目〇押し出し西十両6 東白龍
- 14日目●突き落とし西十両11 朝白龍
- 15日目〇寄り切り東十両14 紫雷
- 令7年7月
- 東 十両7枚目
- 9勝6敗
- ○●○○○|●●●○○|○●○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し西十両7 宝富士
- 2日目●押し出し東十両8 風賢央
- 3日目〇押し出し東十両6 日翔志
- 4日目〇引き落とし西十両8 藤青雲
- 5日目〇突き出し東十両5 東白龍
- 6日目●首投げ西十両6 大青山
- 7日目●寄り切り東十両11 紫雷
- 8日目●突き落とし東十両14 荒篤山
- 9日目〇叩き込み西十両3 玉正鳳
- 10日目〇突き落とし東十両3 欧勝海
- 11日目〇寄り切り東十両13 羽出山
- 12日目●送り倒し西十両14 宮乃風
- 13日目〇引き落とし東十両筆頭 錦木
- 14日目〇押し出し西十両2 友風
- 15日目●寄り切り西十両9 剣翔
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
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