対戦力士同士の詳細な情報です。
東方:大栄翔 勇人 (追手風部屋・埼玉県朝霞市)
大栄翔 勇人(だいえいしょう はやと)は埼玉県 朝霞市出身、追手風部屋の力士で最高位は関脇。令和8年7月場所の番付は東 前頭4枚目。
埼玉県朝霞市に生まれ、小学1年生の時に地元の相撲大会で優勝したことをきっかけに「入間少年相撲クラブ」で相撲を始めた。名門である埼玉栄高校へ進学すると相撲部でレギュラーとして活躍し、全国高校総体(インターハイ)での団体優勝などに貢献する実績を残した。
高校卒業を控えた平成24年(2012年)1月場所において、11代追手風(元前頭・大翔山)が率いる追手風部屋から初土俵を踏んだ。
四股名の変遷とスピード出世
初土俵の場所は本名の「高西」で相撲を取ったが、翌3月場所から「大翔栄」へと改名した。この四股名は、師匠の現役時代の四股名である「大翔山」から「大翔」の2文字を、母校・埼玉栄高校から「栄」の字を頂いたものである。
しかし、「栄」の字が四股名の最後に来ると怪我をしやすいと言われ、実際に負傷を経験したこともあり、同年9月場所から文字の順番を入れ替えた現在の「大栄翔」へと改名している。
持ち味である強烈な突き押しを武器に着実に番付を上げ、初土俵から約2年半となる平成26年(2014年)7月場所において、20歳8ヶ月の若さで新十両へ昇進する。さらに、平成27年(2015年)9月場所では新入幕を果たし、幕内の土俵へと駆け上がった。
歴史的な幕内最高優勝と三役定着
幕内でも上位を脅かす存在として頭角を現し、令和2年(2020年)1月場所で新小結へ昇進して新三役の座を掴むと、同年9月場所では新関脇へと昇進した。
土俵人生における大きな飛躍となったのが、西前頭筆頭の地位で迎えた令和3年(2021年)1月場所である。役力士を次々と撃破して13勝2敗の好成績を収め、殊勲賞と技能賞をダブル受賞するとともに、自身初となる幕内最高優勝を飾った。埼玉県出身力士による幕内最高優勝は、大相撲史上初となる歴史的な快挙であった。
上位戦線での活躍
その後も三役の常連として長く活躍し、突き押し相撲の威力を発揮し続けている。令和5年(2023年)3月場所では12勝3敗の成績を挙げて優勝決定戦に進出し、惜しくも敗れて優勝同点となった。ほかにも、令和4年(2022年)5月場所や令和6年(2024年)5月場所、令和7年(2025年)1月場所で優勝力士に次ぐ好成績を残すなど、常に上位戦線で土俵を沸かせている。
令和7年(2025年)7月場所の全休により長年守り続けた三役から陥落したものの、令和8年(2026年)に入ってからも横綱から連続して金星を獲得するなど、その地力は健在である。現在も突き押し相撲に磨きをかけ、さらなる高みを目指して激闘を続けている。
- 四股名
- 大栄翔 勇人(だいえいしょう はやと)
- 最高位
- 関脇
- 最新番付
- 東 前頭4枚目
- 出身地
- 埼玉県 朝霞市
- 本名
- 高西 勇人
- 生年月日
- 平成5年(1993)11月10日(32歳)
- 身長・体重
- 183cm・160kg
- 出身高校
- 埼玉栄高校
- 所属部屋
- 追手風部屋
- 改名歴
- 高西⇒大翔栄 → 大栄翔
- 初土俵
- 平成24年(2012)1月(18歳2ヵ月)
- 新十両
- 平成26年(2014)7月(20歳8ヵ月)
- 新入幕
- 平成27年(2015)9月(21歳10ヵ月)
- 新小結
- 令和2年(2020)1月(26歳2ヵ月)
- 新関脇
- 令和2年(2020)9月(26歳10ヵ月)
- 優勝
- 幕内優勝1回,十両優勝1回,三段目優勝1回,序ノ口優勝1回
- 受賞・金星
- 殊勲賞5回,技能賞2回,金星6個
- 通算成績
- 637勝520敗17休/1156出場(勝率:55.1%)
- 直近7場所
- 44勝42敗15休
- 7場所勝率
- 51.2%
- 得意技
- 突き・押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
大栄翔が勝ちの決まり手(31勝)※不戦勝1含む叩き込み10押し出し6突き出し4突き落とし3送り倒し2突き倒し1その他4大栄翔が負けの決まり手(29敗)押し出し8突き落とし5突き出し3叩き込み3寄り切り3引き落とし2その他5
- 令8年7月
- 東 前頭4枚目(変動なし)
- 6勝5敗
- ●○○○○|○●●○●|●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●西前頭3 伯乃富士
- 2日目〇東前頭5 宇良
- 3日目〇東前頭3 平戸海
- 4日目〇東関脇 熱海富士
- 5日目〇西前頭4 一山本
- 6日目〇西前頭2 美ノ海
- 7日目●西前頭5 欧勝馬
- 8日目●東横綱 豊昇龍
- 9日目〇東前頭6 正代
- 10日目●西横綱 大の里
- 11日目●東前頭13 錦富士
- 12日目西前頭6 藤青雲
- 令8年5月
- 東 前頭4枚目(変動なし)
- 7勝8敗
- ○○●●●|●●○●○|○●●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇西前頭3 王鵬
- 2日目〇東前頭5 若元春
- 3日目●西前頭4 豪ノ山
- 4日目●東小結 若隆景
- 5日目●東前頭2 義ノ富士
- 6日目●西関脇 琴勝峰
- 7日目●東大関2 霧島
- 8日目〇東大関 琴櫻
- 9日目●東関脇 熱海富士
- 10日目〇東前頭6 美ノ海
- 11日目〇西前頭筆頭 隆の勝
- 12日目●東前頭筆頭 藤ノ川
- 13日目●東前頭3 平戸海
- 14日目〇西前頭2 一山本
- 15日目〇東前頭14 御嶽海
- 令8年3月
- 東 前頭4枚目(変動なし)
- 7勝8敗(金星)
- ●●●○○|○●○●●|●○○□●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し西前頭4 隆の勝
- 2日目●押し出し東前頭3 平戸海
- 3日目●押し出し西前頭3 王鵬
- 4日目〇叩き込み東前頭8 宇良
- 5日目〇叩き込み西前頭5 琴勝峰
- 6日目〇叩き込み西前頭2 美ノ海
- 7日目●突き出し西関脇 高安
- 8日目〇叩き込み東横綱 豊昇龍
- 9日目●突き落とし東関脇 霧島
- 10日目●叩き込み西大関 琴櫻
- 11日目●突き出し西小結 熱海富士
- 12日目〇突き倒し東大関 安青錦
- 13日目〇突き出し東小結 若元春
- 14日目□不戦東前頭筆頭 若隆景
- 15日目●突き落とし西前頭8 正代
- 令8年1月
- 東 前頭4枚目(6枚上昇)
- 7勝8敗(金星)
- ○●●●●|●●○○○|●○○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇突き落とし西前頭4 熱海富士
- 2日目●寄り切り西前頭5 美ノ海
- 3日目●腕捻り西関脇 高安
- 4日目●突き落とし東前頭5 玉鷲
- 5日目●寄り切り西大関 安青錦
- 6日目●突き出し東大関 琴櫻
- 7日目●叩き込み西横綱 大の里
- 8日目〇叩き込み東横綱 豊昇龍
- 9日目〇突き出し西前頭3 伯乃富士
- 10日目〇叩き込み東前頭2 宇良
- 11日目●突き落とし西前頭6 阿武剋
- 12日目〇突き落とし東前頭7 欧勝馬
- 13日目〇叩き込み西前頭筆頭 義ノ富士
- 14日目●引き落とし西前頭2 若隆景
- 15日目〇押し出し東前頭14 獅司
- 令7年11月
- 東 前頭10枚目(変動なし)
- 10勝5敗
- ○●●○○|○○●●○|●○○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇送り倒し東前頭11 獅司
- 2日目●引き落とし西前頭10 琴勝峰
- 3日目●押し出し東前頭12 藤ノ川
- 4日目〇叩き込み東前頭9 翠富士
- 5日目〇叩き込み西前頭8 金峰山
- 6日目〇押し出し西前頭11 狼雅
- 7日目〇押し出し西前頭12 友風
- 8日目●押し出し西前頭7 阿炎
- 9日目●押し出し東前頭6 熱海富士
- 10日目〇寄り切り西前頭6 阿武剋
- 11日目●突き落とし東前頭7 美ノ海
- 12日目〇押し出し西前頭5 正代
- 13日目〇押し倒し東前頭17 千代翔馬
- 14日目〇突き落とし東前頭15 錦富士
- 15日目〇押し出し西前頭14 時疾風
- 令7年9月
- 東 前頭10枚目(11枚降下)
- 7勝8敗
- ○●●●●|●○●○○|○○●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し西前頭9 藤ノ川
- 2日目●送り出し東前頭11 正代
- 3日目●上手投げ西前頭8 金峰山
- 4日目●寄り切り東前頭9 翠富士
- 5日目●送り出し西前頭10 美ノ海
- 6日目●押し倒し西前頭12 御嶽海
- 7日目〇送り倒し東前頭13 明生
- 8日目●押し出し西前頭7 欧勝馬
- 9日目〇突き出し東前頭8 宇良
- 10日目〇突き出し西前頭6 草野
- 11日目〇送り出し東前頭6 阿武剋
- 12日目〇引き落とし西前頭5 一山本
- 13日目●押し出し西前頭14 朝紅龍
- 14日目●叩き込み東前頭18 獅司
- 15日目〇叩き込み西前頭3 豪ノ山
- 令7年7月
- 東 関脇
- 0勝0敗15休
- 休場
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目や
- 2日目や
- 3日目や
- 4日目や
- 5日目や
- 6日目や
- 7日目や
- 8日目や
- 9日目や
- 10日目や
- 11日目や
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西方:藤青雲 龍輝 (藤島部屋・熊本県熊本市西区)
藤青雲 龍輝(ふじせいうん たつき)は熊本県 熊本市西区出身、藤島部屋の力士で最高位は前頭6枚目。令和8年7月場所の番付は最高位に並ぶ西 前頭6枚目。
大学卒業後に一度は就職するも、大相撲への情熱を捨てきれずに23歳で角界へ飛び込んだ異色の経歴を持つ藤青雲。大怪我による長期休場を味わいながらも、不屈の闘志で這い上がり、28歳にして悲願の幕内の土俵を掴み取った苦労人である。
「脱サラ」からの角界入りと快進撃
熊本市立河内小学1年の頃から中村相撲道場で相撲を始めたものの、中学3年生までは野球や柔道と並行しており、本格的に相撲一本に絞ったのは熊本県の文徳高校に進学してからであった。その後、明治大学へ進学し全国大会でベスト16に入るなどの実績を残す。大学卒業後は実業団相撲の強豪である凸版印刷(現TOPPAN)に就職したが、コロナ禍の影響で全く相撲が取れない日々が続いた。相撲への思いを断ち切れず退職を決意し、令和2年(2020年)に23歳で藤島部屋の門を叩いた。
令和3年(2021年)3月場所に前相撲で初土俵を踏むと、培ってきた実力を遺憾なく発揮する。序ノ口から3場所連続、各段で7戦全勝を記録するなど破竹の勢いで番付を駆け上がり、令和5年(2023年)5月場所に25歳で新十両昇進を果たした。
右膝の大怪我と、どん底からの復活劇
順調な出世街道を歩んでいた矢先、新十両翌場所となる7月場所前の稽古で、右膝前十字靱帯を損傷する大怪我に見舞われる。これにより3場所連続の全休を余儀なくされ、番付は三段目まで大きく降下する挫折を味わった。
しかし、心は決して折れていなかった。令和6年(2024年)1月場所に西三段目26枚目で復帰すると、7戦全勝で三段目優勝を飾り復活の狼煙を上げる。続く5月場所でも東幕下11枚目で7戦全勝の幕下優勝を果たし、同年7月場所で関取の座への復帰を成し遂げた。
28歳での新入幕と「同時昇進」の歴史的快挙
十両復帰後は持ち前の地力を発揮して着実に白星を重ねていく。昇進を懸けた令和8年(2026年)1月場所については「落ち着いて取れた」と本人が語るように、西十両筆頭で11勝4敗の好成績を収め、翌3月場所において初土俵から所要30場所、28歳で悲願の新入幕を決めた。
この場所は、同部屋の弟弟子である藤凌駕も新入幕を果たしており同時昇進となった。同部屋から2人の新入幕力士が誕生するのは、平成23年(2011年)11月場所で、境川部屋の妙義龍・佐田の富士が同時昇進したとき以来14年ぶりであり、ともに学生相撲出身の力士としては史上初という歴史的快挙として大きな話題を呼んだ。
得意とする右四つからの力強い寄りには、年齢と苦労を重ねたからこその重みがある。度重なる試練を乗り越え、最高峰の舞台へとたどり着いたその歩みは、これからも揺るぎない相撲道として続いていく。
- 四股名
- 藤青雲 龍輝(ふじせいうん たつき)
- 最高位
- 前頭6枚目
- 最新番付
- 西 前頭6枚目
- 出身地
- 熊本県 熊本市西区
- 本名
- 東 龍輝
- 生年月日
- 平成9年(1997)12月5日(28歳)
- 身長・体重
- 185cm・150kg
- 出身高校
- 文徳高校
- 出身大学
- 明治大学
- 所属部屋
- 藤島部屋
- 初土俵
- 令和3年(2021)3月(23歳3ヵ月)
- 新十両
- 令和5年(2023)5月(25歳5ヵ月)
- 新入幕
- 令和8年(2026)3月(28歳3ヵ月)
- 優勝
- 幕下優勝1回,三段目優勝2回,序ノ口優勝1回
- 受賞・金星
- 敢闘賞1回
- 通算成績
- 192勝119敗29休/311出場(勝率:61.7%)
- 直近7場所
- 23勝18敗(十両:38勝22敗)
- 7場所勝率
- 60.4%
- 得意技
- 右四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
藤青雲が勝ちの決まり手(48勝)寄り切り21押し出し11送り出し5突き落とし2切り返し1叩き込み1その他7藤青雲が負けの決まり手(27敗)叩き込み5押し出し4寄り切り4突き落とし3上手投げ2押し倒し2その他7
- 令8年7月
- 西 前頭6枚目(変動なし)
- 6勝5敗
- ○○●●●|○○●○●|○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東前頭7 琴栄峰
- 2日目〇西前頭5 欧勝馬
- 3日目●西前頭7 高安
- 4日目●東前頭8 若元春
- 5日目●東前頭6 正代
- 6日目〇西前頭4 一山本
- 7日目〇東前頭5 宇良
- 8日目●西前頭8 狼雅
- 9日目〇西前頭9 翔猿
- 10日目●東前頭10 朝乃山
- 11日目〇西前頭11 御嶽海
- 12日目東前頭4 大栄翔
- 令8年5月
- 西 前頭6枚目(7枚上昇・最高位更新)
- 7勝8敗
- ○●○○○|●○●●●|●●○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東前頭7 千代翔馬
- 2日目●西前頭5 正代
- 3日目〇東前頭6 美ノ海
- 4日目〇西前頭7 朝紅龍
- 5日目〇東前頭5 若元春
- 6日目●東前頭8 欧勝馬
- 7日目〇西前頭8 朝白龍
- 8日目●東前頭9 阿炎
- 9日目●西前頭9 錦富士
- 10日目●東前頭10 朝乃山
- 11日目●西関脇 琴勝峰
- 12日目●東関脇 熱海富士
- 13日目〇東前頭筆頭 藤ノ川
- 14日目〇東前頭3 平戸海
- 15日目●西前頭10 伯乃富士
- 令8年3月
- 西 前頭13枚目(5枚上昇・最高位更新)
- 10勝5敗(敢闘賞)
- ○●○○●|○●○○○|○●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し西前頭12 朝乃山
- 2日目●寄り切り西前頭14 錦富士
- 3日目〇寄り切り東前頭12 朝紅龍
- 4日目〇押し出し東前頭13 翔猿
- 5日目●押し出し西前頭16 金峰山
- 6日目〇寄り切り西前頭15 御嶽海
- 7日目●寄り倒し西前頭17 琴栄峰
- 8日目〇寄り切り東前頭16 朝白龍
- 9日目〇押し出し東前頭14 千代翔馬
- 10日目〇切り返し西前頭10 狼雅
- 11日目〇寄り切り西前頭11 欧勝海
- 12日目●叩き込み西前頭4 隆の勝
- 13日目〇突き落とし西前頭8 正代
- 14日目●叩き込み東前頭7 欧勝馬
- 15日目〇送り出し東前頭11 獅司
- 令8年1月
- 西 十両筆頭(変動なし)
- 11勝4敗
- ○○○○○|●○●○●|○○●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東十両筆頭 琴栄峰
- 2日目〇送り出し東十両2 大青山
- 3日目〇叩き込み西十両2 輝
- 4日目〇寄り切り西十両3 白熊
- 5日目〇上手出し投げ東十両4 佐田の海
- 6日目●上手投げ西十両4 湘南乃海
- 7日目〇押し出し東十両5 玉正鳳
- 8日目●掬い投げ西十両5 尊富士
- 9日目〇寄り切り東十両6 荒篤山
- 10日目●上手投げ西十両6 西ノ龍
- 11日目〇送り倒し西十両7 朝翠龍
- 12日目〇押し出し東十両8 明生
- 13日目●押し倒し東十両11 若ノ勝
- 14日目〇寄り倒し東十両9 日翔志
- 15日目〇押し出し西十両10 東白龍
- 令7年11月
- 西 十両筆頭(4枚上昇・最高位更新)
- 8勝7敗
- ●●○○○|○●●●●|○○○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●引き落とし東十両2 琴栄峰
- 2日目●叩き込み東前頭17 千代翔馬
- 3日目〇押し出し東十両筆頭 日翔志
- 4日目〇寄り切り西十両3 大青山
- 5日目〇引き落とし東十両4 輝
- 6日目〇寄り切り西十両2 朝白龍
- 7日目●突き落とし西十両5 栃大海
- 8日目●寄り切り西十両4 朝乃山
- 9日目●寄り倒し東十両5 羽出山
- 10日目●押し倒し東十両6 荒篤山
- 11日目〇送り出し西十両6 錦木
- 12日目〇押し出し東十両7 尊富士
- 13日目〇寄り切り西十両7 白熊
- 14日目〇寄り切り西十両8 風賢央
- 15日目●送り出し東前頭16 欧勝海
- 令7年9月
- 西 十両5枚目(3枚上昇)
- 10勝5敗
- ○●○●○|○○○○●|○●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東十両5 栃大海
- 2日目●突き落とし西十両4 三田
- 3日目〇押し出し西十両6 東白龍
- 4日目●押し出し東十両4 輝
- 5日目〇寄り切り東十両6 嘉陽
- 6日目〇下手出し投げ東十両7 玉正鳳
- 7日目〇寄り切り東十両2 琴栄峰
- 8日目〇押し出し東十両筆頭 大青山
- 9日目〇寄り切り東前頭14 佐田の海
- 10日目●突き落とし西十両3 錦富士
- 11日目〇送り出し西十両筆頭 欧勝海
- 12日目●叩き込み西十両2 千代翔馬
- 13日目〇突き落とし西十両8 荒篤山
- 14日目●押し出し西十両13 朝乃山
- 15日目〇掬い投げ東十両11 風賢央
- 令7年7月
- 西 十両8枚目
- 9勝6敗
- ○○○●●|●●○○○|○○●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇送り出し東十両8 風賢央
- 2日目〇寄り切り西十両7 宝富士
- 3日目〇寄り切り西十両9 剣翔
- 4日目●引き落とし東十両7 輝
- 5日目●寄り切り西十両6 大青山
- 6日目●押し出し東十両9 錦富士
- 7日目●叩き込み東十両6 日翔志
- 8日目〇寄り切り西十両13 大奄美
- 9日目〇寄り切り東十両11 紫雷
- 10日目〇押し出し西十両11 三田
- 11日目〇渡し込み西十両3 玉正鳳
- 12日目〇寄り切り東十両12 志摩ノ海
- 13日目●寄り切り西十両筆頭 竜電
- 14日目〇寄り切り西十両12 大辻
- 15日目●小手投げ東十両筆頭 錦木
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