対戦力士同士の詳細な情報です。
東方:琴勝峰 吉成 (佐渡ヶ嶽部屋・千葉県柏市)
琴勝峰 吉成(ことしょうほう よしなり)は千葉県 柏市出身、佐渡ヶ嶽部屋の力士で最高位は関脇。令和8年7月場所の番付は最高位に並ぶ西 関脇。
千葉県柏市に生まれ、小学1年生の頃から地元の柏市相撲スポーツ少年団で相撲を始めた。着実に実力を磨き、平成26年(2014年)に出場した全国都道府県中学生相撲選手権大会の無差別級で見事に優勝を果たしている。
中学校卒業後は、相撲の名門である埼玉栄高校へ進学。団体戦の主力として活躍し、同級生には納谷(のちの王鵬)など、有望な選手たちが揃っており、彼らと切磋琢磨していた。
初土俵と「琴勝峰」の誕生
高校在学中の平成29年(2017年)11月場所において、13代佐渡ヶ嶽(元関脇・琴ノ若)が率いる佐渡ヶ嶽部屋から本名の「琴手計」で初土俵を踏んだ。
順調に番付を上げ、三段目2場所目となる平成30年(2018年)7月場所では初日から6連勝とする。13日目の7番相撲は勝てば三段目優勝決定戦進出となるところであったが、幕内経験者の鏡桜に敗れて優勝を逃した。翌9月場所では新幕下に昇進するも、3勝4敗で入門以来初の負け越しを喫して三段目へ陥落。しかし、1場所で幕下へ復帰すると、以降は勝ち越しを続けて番付を徐々に上げていった。
令和元年(2019年)9月場所では西幕下4枚目の地位で4勝3敗と勝ち越し、翌11月場所での新十両昇進を果たした。この関取昇進の節目に合わせて、四股名を「琴勝峰」へと改名する。「琴」は佐渡ヶ嶽部屋伝統の字であり、「勝」は小学5年生の時に他界し、生前相撲を応援してくれていた父方の祖母の戒名から頂戴し、さらに上を目指すという意味で「峰」を組み合わせたものであった。昇進会見では「前に出る相撲を磨いていきたい」と力強く抱負を語る一方で、師匠は同世代のライバルである豊昇龍や王鵬を強く意識しており、彼らよりも先に十両へ昇進させたいと願っていたという。結果として豊昇龍とは同時の新十両昇進となったが、その師匠の熱い思いに応えるように、同世代の中でいち早く関取の座を掴み取ったのである。
新入幕と劇的な幕内最高優勝
十両の土俵でも持ち味を発揮し、東十両6枚目で迎えた令和2年(2020年)3月場所で12勝3敗の成績を挙げて自身初となる十両優勝を飾る。そして、続く7月場所において新入幕を果たし、幕内の土俵へと駆け上がった。
幕内と十両を往復する時期も経験したが、着実に地力を蓄え、令和5年(2023年)1月場所では11勝4敗の好成績で優勝力士に次ぐ成績を残し、自身初となる三賞(敢闘賞)を獲得した。さらに、大きな飛躍を遂げたのが、東前頭15枚目で迎えた令和7年(2025年)7月場所である。この場所で横綱・豊昇龍から金星を獲得するなど快進撃を見せ、13勝2敗の圧倒的な成績で自身初となる幕内最高優勝を飾った。この歴史的な大活躍により、殊勲賞と敢闘賞もダブル受賞している。
上位戦線での激闘
幕内最高優勝を果たした後も、上位戦線を賑わせる存在として活躍を続けている。令和8年(2026年)3月場所では西前頭5枚目で11勝4敗の好成績を挙げて再び優勝争いに絡み、自身3度目となる敢闘賞を受賞した。
- 四股名
- 琴勝峰 吉成(ことしょうほう よしなり)
- 最高位
- 関脇
- 最新番付
- 西 関脇
- 出身地
- 千葉県 柏市
- 本名
- 手計 富士紀
- 生年月日
- 平成11年(1999)8月26日(26歳)
- 身長・体重
- 191cm・172kg
- 出身高校
- 埼玉栄高校
- 所属部屋
- 佐渡ヶ嶽部屋
- 改名歴
- 琴手計 → 琴勝峰
- 初土俵
- 平成29年(2017)11月(18歳3ヵ月)
- 新十両
- 令和1年(2019)11月(20歳3ヵ月)
- 新入幕
- 令和2年(2020)5月(20歳9ヵ月)
- 新関脇
- 令和8年(2026)5月(26歳9ヵ月)
- 優勝
- 幕内優勝1回,十両優勝3回
- 受賞・金星
- 殊勲賞1回,敢闘賞3回,金星1個
- 通算成績
- 350勝305敗21休/651出場(勝率:53.8%)
- 直近7場所
- 58勝46敗
- 7場所勝率
- 55.8%
- 得意技
- 右四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
琴勝峰が勝ちの決まり手(43勝)※不戦勝1含む寄り切り12押し出し10突き落とし6叩き込み5下手投げ2上手投げ2その他5琴勝峰が負けの決まり手(32敗)押し出し8叩き込み6突き落とし3突き出し3寄り切り3上手投げ2その他7
- 令8年7月
- 西 関脇(変動なし)
- 6勝8敗
- ○○○●●|●●●○●|●○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇西前頭2 美ノ海
- 2日目〇東前頭2 豪ノ山
- 3日目〇東小結 義ノ富士
- 4日目●西小結 王鵬
- 5日目●東前頭筆頭 藤ノ川
- 6日目●西前頭筆頭 隆の勝
- 7日目●東大関 霧島
- 8日目●西前頭3 伯乃富士
- 9日目〇東前頭3 平戸海
- 10日目●西前頭4 一山本
- 11日目●東横綱 豊昇龍
- 12日目〇西関脇2 安青錦
- 13日目〇西前頭7 高安
- 14日目●東前頭4 大栄翔
- 15日目西横綱 大の里
- 令8年5月
- 西 関脇(6枚上昇・最高位更新)
- 9勝6敗
- ●●○●○|○○○○●|○●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東前頭2 義ノ富士
- 2日目●西前頭筆頭 隆の勝
- 3日目〇西前頭2 一山本
- 4日目●東前頭筆頭 藤ノ川
- 5日目〇西前頭3 王鵬
- 6日目〇東前頭4 大栄翔
- 7日目〇東前頭3 平戸海
- 8日目〇東前頭5 若元春
- 9日目〇東小結 若隆景
- 10日目●西前頭4 豪ノ山
- 11日目〇西前頭6 藤青雲
- 12日目●東大関2 霧島
- 13日目〇西前頭5 正代
- 14日目●東関脇 熱海富士
- 15日目〇東前頭6 美ノ海
- 令8年3月
- 西 前頭5枚目(5枚上昇)
- 11勝4敗(敢闘賞)
- ○□○○●|○○○○●|○○●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し東前頭5 阿炎
- 2日目□不戦西前頭6 阿武剋
- 3日目〇叩き込み東前頭6 一山本
- 4日目〇突き落とし西前頭3 王鵬
- 5日目●叩き込み東前頭4 大栄翔
- 6日目〇突き落とし西前頭4 隆の勝
- 7日目〇押し出し東前頭7 欧勝馬
- 8日目〇送り出し西前頭7 伯乃富士
- 9日目〇押し出し東前頭8 宇良
- 10日目●寄り倒し西前頭8 正代
- 11日目〇叩き込み東大関 安青錦
- 12日目〇叩き込み西前頭筆頭 義ノ富士
- 13日目●叩き込み東横綱 豊昇龍
- 14日目●押し出し西小結 熱海富士
- 15日目〇突き落とし東前頭12 朝紅龍
- 令8年1月
- 西 前頭10枚目(変動なし)
- 9勝6敗
- ●●○○○|○○●○●|●○●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し東前頭10 時疾風
- 2日目●突き落とし東前頭11 千代翔馬
- 3日目〇寄り切り西前頭9 狼雅
- 4日目〇叩き込み西前頭11 錦富士
- 5日目〇首投げ東前頭9 豪ノ山
- 6日目〇寄り倒し東前頭12 翠富士
- 7日目〇下手投げ西前頭8 金峰山
- 8日目●突き落とし東前頭8 正代
- 9日目〇押し出し西前頭12 阿炎
- 10日目●叩き込み東前頭7 欧勝馬
- 11日目●押し出し西前頭5 美ノ海
- 12日目〇下手投げ東前頭17 朝白龍
- 13日目●押し倒し西前頭7 藤ノ川
- 14日目〇寄り切り西前頭14 御嶽海
- 15日目〇突き落とし西前頭17 羽出山
- 令7年11月
- 西 前頭10枚目(5枚半降下)
- 7勝8敗
- ●○○○●|○●○●○|●○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●叩き込み西前頭9 翔猿
- 2日目〇引き落とし東前頭10 大栄翔
- 3日目〇寄り切り東前頭11 獅司
- 4日目〇寄り切り西前頭11 狼雅
- 5日目●突き出し東前頭12 藤ノ川
- 6日目〇押し出し西前頭8 金峰山
- 7日目●押し出し東前頭13 豪ノ山
- 8日目〇押し出し東前頭7 美ノ海
- 9日目●押し出し西前頭7 阿炎
- 10日目〇寄り切り東前頭6 熱海富士
- 11日目●引き落とし東前頭8 一山本
- 12日目〇寄り切り西前頭6 阿武剋
- 13日目●押し出し西前頭17 朝紅龍
- 14日目●叩き込み西前頭13 御嶽海
- 15日目●上手投げ東前頭17 千代翔馬
- 令7年9月
- 東 前頭5枚目(10枚上昇)
- 3勝12敗
- ●○○●●|●●●●●|○●●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り西前頭4 若元春
- 2日目〇突き落とし東前頭4 平戸海
- 3日目〇押し出し西前頭3 豪ノ山
- 4日目●寄り切り東前頭6 阿武剋
- 5日目●寄り切り西前頭5 一山本
- 6日目●押し倒し東前頭7 隆の勝
- 7日目●浴せ倒し西前頭6 草野
- 8日目●上手出し投げ東前頭2 伯桜鵬
- 9日目●突き落とし西横綱 豊昇龍
- 10日目●突き出し東横綱 大の里
- 11日目〇寄り切り東関脇 若隆景
- 12日目●小手投げ東前頭3 熱海富士
- 13日目●上手投げ西前頭筆頭 阿炎
- 14日目●突き出し東小結 高安
- 15日目●押し出し東前頭筆頭 玉鷲
- 令7年7月
- 東 前頭15枚目
- 13勝2敗(幕内優勝・殊勲賞・敢闘賞・金星)
- ○○○●●|○○○○○|○○○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し西前頭15 英乃海
- 2日目〇寄り切り西前頭17 獅司
- 3日目〇寄り切り東前頭14 草野
- 4日目●叩き込み西前頭14 藤ノ川
- 5日目●押し出し西前頭16 御嶽海
- 6日目〇押し出し東前頭16 嘉陽
- 7日目〇寄り切り西前頭11 時疾風
- 8日目〇押し出し西前頭13 正代
- 9日目〇寄り切り東前頭8 佐田の海
- 10日目〇掬い投げ東前頭13 美ノ海
- 11日目〇寄り切り東前頭11 隆の勝
- 12日目〇叩き込み西小結 高安
- 13日目〇上手投げ西横綱 大の里
- 14日目〇上手投げ西関脇 霧島
- 15日目〇突き落とし東前頭筆頭 安青錦
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り
西方:大の里 泰輝 (二所ノ関部屋・石川県河北郡津幡町)
大の里 泰輝(おおのさと だいき)は石川県 河北郡津幡町出身。二所ノ関部屋の横綱。
相撲との出会いは小学1年生の頃、地元の相撲教室で競技を始めたことに遡る。中学は新潟県糸魚川市立能生中学校へ相撲留学し、高校は新潟県立海洋高校に進学。学生時代を通じて全国大会で輝かしい実績を積み上げた。日本体育大学進学後もその勢いは止まらず、1年次で学生横綱、3年次には全日本相撲選手権大会を制してアマチュア横綱の称号を獲得した。この全日本選手権優勝により幕下10枚目格付出の資格を得て、令和5年(2023年)5月場所、元横綱・稀勢の里が師匠を務める二所ノ関部屋から初土俵を踏んだ。
四股名の「大の里」は、大正から昭和初期に活躍した名大関・大ノ里萬助に由来し、師匠の意向により約90年ぶりに復活した四股名である。
史上最速の幕内初優勝と「ちょんまげ大関」の誕生
初土俵場所、初日は大学の先輩である石崎(のちの朝紅龍)に破れはしたがその後6連勝。さらに翌場所も勝ち越して所要わずか2場所で新十両昇進を決める。十両でも2場所連続12勝3敗と大きく勝ち越し、令和6年(2024年)1月、初土俵からわずか5場所で新入幕を果たした。その出世スピードには誰もが目を見張ったが、勢いは止まらない。
その新入幕場所では11勝4敗で敢闘賞、さらに翌場所も幕尻優勝した尊富士に次ぐ11勝4敗の好成績で技能賞と敢闘賞を獲得。
入幕3場所目である令和6年(2024年)5月場所は早くも新三役、西小結で土俵にあがると12勝3敗の快進撃で幕内初優勝を飾った。初土俵からわずか7場所での優勝は、幕下付出としては同郷の元横綱・輪島の15場所を大幅に塗り替える史上最速優勝であった。さらに同年9月場所では2度目の優勝を果たし、初土俵から所要9場所という昭和以降最速記録での大関昇進を確実とした。
昇進伝達式の口上では「大関の地位を汚さぬよう、唯一無二の力士を目指し、相撲道に精進します」と、自身の理想とする力士像を力強く宣言した。あまりの出世の早さに髪の伸びが追いつかず、大銀杏が結えないまま「ちょんまげ大関」として伝達式に臨む姿は大きな話題を呼んだ。
第75代横綱への昇進と新時代の幕開け
大関の地位でもその圧倒的な強さは揺るがなかった。令和7年(2025年)3月、そして5月場所と2場所連続優勝で他を圧倒、場所後に臨時理事会招集が要請され、これを八角理事長が了承、横綱昇進を確実なものとした。場所後の臨時理事会で正式に横綱昇進が決定。初土俵から所要13場所での横綱昇進は、第54代横綱・輪島が持つ21場所を大幅に更新する史上最速記録(年6場所制以降)。また石川県出身としても、その輪島以来52年ぶりとなる横綱の誕生である。
横綱昇進伝達式での口上は「謹んでお受けいたします。横綱の地位を汚さぬよう稽古に精進し、唯一無二の横綱を目指します。」と、大関昇進時と同じく「唯一無二」を誓った。
横綱土俵入りの型は、師匠と同じく力強い「雲竜型」を選択。第75代横綱として迎えた令和7年(2025年)7月場所では金星を4個配給するという不名誉な記録を残したが、翌9月場所では千秋楽の優勝決定戦を制して横綱として初、通算5度目の優勝を飾るなど、まさに新時代の絶対王者としての風格を漂わせている。
圧倒的な馬力と磨き抜かれた「左のおっつけ」
190センチを超える恵まれた体格と、天性の馬力を活かした取り口が最大の武器である。鋭い出足で相手を圧倒し、右を差し込みながら左でおっつけて一気に出る相撲は、対戦相手にとって大きな脅威となっている。特に「左のおっつけ」は、史上最速での出世を支えた大きな要因と評されている。
また、立ち合いのもろ手突きから一気に押し出す突き押し相撲も得意としており、スピードと技術を兼ね備えている。学生相撲界から鳴り物入りで入門し、数々の伝説的記録を更新し続けるその姿は、令和の大相撲を牽引する象徴として、多くのファンの期待を一身に背負っている。
- 四股名
- 大の里 泰輝(おおのさと だいき)
- 最高位
- 横綱
- 最新番付
- 西 横綱
- 出身地
- 石川県 河北郡津幡町
- 本名
- 中村 泰輝
- 生年月日
- 平成12年(2000)6月7日(26歳)
- 身長・体重
- 192cm・189kg
- 出身高校
- 新潟海洋高校
- 出身大学
- 日本体育大学
- 所属部屋
- 二所ノ関部屋
- 初土俵
- 令和5年(2023)5月・幕下10付出(22歳11ヵ月)
- 新十両
- 令和5年(2023)9月(23歳3ヵ月)
- 新入幕
- 令和6年(2024)1月(23歳7ヵ月)
- 新小結
- 令和6年(2024)5月(23歳11ヵ月)
- 新関脇
- 令和6年(2024)7月(24歳1ヵ月)
- 新大関
- 令和6年(2024)11月(24歳5ヵ月)
- 横綱昇進
- 令和7年(2025)7月(25歳1ヵ月)
- 優勝
- 幕内優勝5回
- 受賞・金星
- 殊勲賞2回,敢闘賞3回,技能賞3回
- 通算成績
- 188勝69敗26休/255出場(勝率:73.7%)
- 直近7場所
- 53勝25敗26休
- 7場所勝率
- 69.7%
- 得意技
- 突き・押し・右四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
大の里が勝ちの決まり手(45勝)※不戦勝1含む寄り切り13押し出し10押し倒し6叩き込み4寄り倒し4突き落とし3その他4大の里が負けの決まり手(19敗)※不戦敗2含む押し出し7寄り切り4引き落とし2上手投げ2突き落とし2
- 令8年7月
- 西 横綱(変動なし)
- 8勝6敗
- ●●○●○|○○○●○|●●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東小結 義ノ富士
- 2日目●東前頭筆頭 藤ノ川
- 3日目〇西前頭筆頭 隆の勝
- 4日目●東前頭2 豪ノ山
- 5日目〇西前頭2 美ノ海
- 6日目〇東前頭3 平戸海
- 7日目〇西前頭3 伯乃富士
- 8日目〇西小結 王鵬
- 9日目●西関脇2 安青錦
- 10日目〇東前頭4 大栄翔
- 11日目●東関脇 熱海富士
- 12日目●東大関 霧島
- 13日目〇西前頭13 尊富士
- 14日目〇西大関 琴櫻
- 15日目西関脇 琴勝峰
- 令8年5月
- 西 横綱(変動なし)
- 0勝0敗15休
- 休場
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目や
- 2日目や
- 3日目や
- 4日目や
- 5日目や
- 6日目や
- 7日目や
- 8日目や
- 9日目や
- 10日目や
- 11日目や
- 12日目や
- 13日目や
- 14日目や
- 15日目や
- 令8年3月
- 西 横綱(変動なし)
- 0勝4敗11休
- ●●●■や|ややややや|ややややや
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し東前頭筆頭 若隆景
- 2日目●寄り切り西小結 熱海富士
- 3日目●引き落とし東前頭2 藤ノ川
- 4日目■不戦西前頭筆頭 義ノ富士
- 5日目や
- 6日目や
- 7日目や
- 8日目や
- 9日目や
- 10日目や
- 11日目や
- 12日目や
- 13日目や
- 14日目や
- 15日目や
- 令8年1月
- 西 横綱(半枚降下)
- 10勝5敗
- ○○○●○|○○●●●|○○○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し東前頭筆頭 一山本
- 2日目〇寄り切り東小結 王鵬
- 3日目〇押し倒し東前頭2 宇良
- 4日目●上手投げ西前頭筆頭 義ノ富士
- 5日目〇突き落とし東前頭3 隆の勝
- 6日目〇叩き込み西前頭2 若隆景
- 7日目〇叩き込み東前頭4 大栄翔
- 8日目●押し出し西前頭3 伯乃富士
- 9日目●寄り切り西小結 若元春
- 10日目●押し出し西前頭4 熱海富士
- 11日目〇寄り切り東関脇 霧島
- 12日目〇寄り切り西関脇 高安
- 13日目〇寄り切り東大関 琴櫻
- 14日目〇押し倒し西大関 安青錦
- 15日目●寄り切り東横綱 豊昇龍
- 令7年11月
- 東 横綱(変動なし)
- 11勝4敗
- ○○○○○|○○○○●|●○○●■
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り西小結 高安
- 2日目〇寄り倒し東前頭筆頭 伯桜鵬
- 3日目〇押し出し西前頭筆頭 若隆景
- 4日目〇叩き込み東前頭2 霧島
- 5日目〇寄り倒し西前頭2 若元春
- 6日目〇押し倒し東前頭3 平戸海
- 7日目〇上手捻り西前頭3 宇良
- 8日目〇叩き込み東前頭4 玉鷲
- 9日目〇押し出し西前頭4 欧勝馬
- 10日目●押し出し東前頭5 義ノ富士
- 11日目●引き落とし東小結 隆の勝
- 12日目〇寄り切り西関脇 王鵬
- 13日目〇寄り切り東関脇 安青錦
- 14日目●寄り切り東大関 琴櫻
- 15日目■不戦西横綱 豊昇龍
- 令7年9月
- 東 横綱(半枚上昇)
- 13勝2敗(幕内優勝)
- ○○○●○|○○○○○|○○○□●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り倒し西小結 安青錦
- 2日目〇突き落とし東前頭筆頭 玉鷲
- 3日目〇押し倒し西前頭筆頭 阿炎
- 4日目●突き落とし東前頭2 伯桜鵬
- 5日目〇突き落とし西前頭2 王鵬
- 6日目〇寄り切り東前頭3 熱海富士
- 7日目〇押し倒し西前頭3 豪ノ山
- 8日目〇押し出し東前頭4 平戸海
- 9日目〇寄り倒し西前頭4 若元春
- 10日目〇突き出し東前頭5 琴勝峰
- 11日目〇突き出し東小結 高安
- 12日目〇押し出し西関脇 霧島
- 13日目〇寄り切り東関脇 若隆景
- 14日目□不戦東大関 琴櫻
- 15日目●押し出し西横綱 豊昇龍
- 令7年7月
- 西 横綱
- 11勝4敗
- ○○○●○|○○●○●|○○●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東小結 欧勝馬
- 2日目〇押し出し東前頭筆頭 安青錦
- 3日目〇押し倒し西前頭筆頭 若元春
- 4日目●押し出し東前頭2 王鵬
- 5日目〇押し出し西前頭2 阿炎
- 6日目〇押し出し東前頭3 阿武剋
- 7日目〇寄り切り西前頭3 金峰山
- 8日目●押し出し東前頭4 伯桜鵬
- 9日目〇寄り切り西小結 高安
- 10日目●突き落とし西前頭4 玉鷲
- 11日目〇上手捻り西関脇 霧島
- 12日目〇押し出し西前頭8 一山本
- 13日目●上手投げ東前頭15 琴勝峰
- 14日目〇押し出し西関脇2 若隆景
- 15日目〇寄り切り東大関 琴櫻
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り