対戦力士同士の詳細な情報です。
- ■年の差11歳!33歳のベテラン【玉正鳳】と、21歳の【嵐富士】の対決!
東方:嵐富士 奏凪人 (伊勢ヶ濱部屋・福岡県糟屋郡宇美町)
嵐富士 奏凪人(あらしふじ かなと)は福岡県 糟屋郡宇美町出身、伊勢ヶ濱部屋の力士。令和8年7月場所の番付は最高位更新となる東 十両13枚目。
少年時代から空手や柔道、サッカーなど多岐にわたるスポーツに打ち込み、中学生の時には『SASUKE』に出場した異色の経歴を持つ。柔道で初段を取得して県大会へ出場する一方で、小学4年次から福岡相撲クラブで本格的に相撲を始めた。
鳥取城北高校から社会人での実績
中学卒業後は相撲の名門である鳥取城北高校へ進学する。3年次には高校総体や国体での団体優勝に大きく貢献し、高校総体で個人準優勝、国体でも個人4位に食い込むなど、全国的な強豪選手として輝かしい実績を残した。
高校卒業後はすぐには角界入りせず、鳥取城北高校の1学年先輩にあたる伯乃富士の父親が経営する「有限会社野田組」に所属し、社会人として母校で指導に当たりながら競技を継続した。全日本実業団選手権や国体などのアマチュア大会に出場を続け、国体の成年の部でベスト8に進出して幕下最下位格付出(60枚目格)の資格を獲得する。この実績を引っ提げ、宮城野部屋への入門を決断した。
部屋の転籍と「嵐富士」への改名
令和6年(2024年)3月場所に本名の「松井」で初土俵を踏む。初土俵から持ち前の実力を発揮して5勝2敗と勝ち越し、上々の滑り出しを見せた。しかしこの時期に宮城野部屋が伊勢ヶ濱一門の預かりとなったことに伴い、伊勢ヶ濱部屋への転籍を余儀なくされる激動のスタートとなった。
環境の変化に見舞われながらも決して腐ることなく、移籍先の伊勢ヶ濱部屋でも激しい稽古に食らいつき、幕下の土俵で着実に地力を蓄えていった。
令和8年(2026年)1月場所には、旧宮城野部屋出身力士の一斉改名に伴い、四股名を「嵐富士」へと改めた。この四股名には「嵐のように土俵で暴れる相撲を取って欲しい」という師匠の思いが込められている。
改名後も安定した成績を残して幕下上位へと番付を上げ、念願の関取昇進を射程圏内に捉えている。持ち前の高い運動神経と豊富なアマチュア経験を生かした相撲で、新十両昇進を目指して日々の稽古に邁進している。
- 四股名
- 嵐富士 奏凪人(あらしふじ かなと)
- 最高位
- 十両13枚目
- 最新番付
- 東 十両13枚目
- 出身地
- 福岡県 糟屋郡宇美町
- 本名
- 松井 奏凪人
- 生年月日
- 平成16年(2004)10月12日(21歳)
- 身長・体重
- 172cm・123kg
- 出身高校
- 鳥取城北高校
- 所属部屋
- 宮城野 → 伊勢ヶ濱部屋
- 改名歴
- 松井 → 嵐富士
- 初土俵
- 令和6年(2024)3月・幕下60付出(19歳5ヵ月)
- 新十両
- 令和8年(2026)7月(21歳9ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 通算成績
- 66勝41敗1休/106出場(勝率:62.3%)
- 直近7場所
- 9勝1敗(幕下以下:25勝17敗)
- 7場所勝率
- 65.4%
- 得意技
- 押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
嵐富士が勝ちの決まり手(20勝)押し出し12突き出し2肩透かし1送り出し1突き落とし1押し倒し1その他2嵐富士が負けの決まり手(15敗)叩き込み5押し出し4寄り切り2押し倒し2小手投げ1突き落とし1
- 令8年7月
- 東 十両13枚目(3枚上昇・最高位更新)
- 9勝1敗
- ○○○○○|○○●○○|
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東十両12 東白龍
- 2日目〇西十両14 錦木
- 3日目〇東十両14 栃大海
- 4日目〇西十両12 嘉陽
- 5日目〇東十両11 輝
- 6日目〇西十両8 羽出山
- 7日目〇東十両10 日翔志
- 8日目●西十両9 西ノ龍
- 9日目〇東十両9 白熊
- 10日目〇西十両10 玉正鳳
- 11日目東十両2 時疾風
- 令8年5月
- 東 幕下2枚目(5枚上昇・最高位更新)
- 5勝2敗
- -○●-○|-○●--|○---○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇西幕下2 志摩ノ海
- 3日目●東幕下3 和歌ノ富士
- 4日目-
- 5日目〇東幕下筆頭 貴健斗
- 6日目-
- 7日目〇西幕下筆頭 藤天晴
- 8日目●西十両13 白鷹山
- 9日目-
- 10日目-
- 11日目〇西幕下3 荒篤山
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目〇東十両13 大花竜
- 令8年3月
- 東 幕下7枚目(2枚半上昇・最高位更新)
- 5勝2敗
- -○-○○|--○●-|-○●--
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇押し出し西幕下6 栃丸
- 3日目-
- 4日目〇突き出し東幕下6 延原
- 5日目〇押し出し西幕下7 伊波
- 6日目-
- 7日目-
- 8日目〇押し出し東幕下10 豪刃雄
- 9日目●寄り切り西幕下2 大花竜
- 10日目-
- 11日目-
- 12日目〇肩透かし東幕下9 花岡
- 13日目●叩き込み東幕下28 和歌ノ富士
- 14日目-
- 15日目-
- 令8年1月
- 西 幕下9枚目(2枚上昇)
- 4勝3敗
- ○--○-|○●--●|-●-○-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇送り出し東幕下9 竜翔
- 2日目-
- 3日目-
- 4日目〇押し出し西幕下8 宮乃風
- 5日目-
- 6日目〇押し出し西幕下5 島津海
- 7日目●叩き込み東幕下19 栃丸
- 8日目-
- 9日目-
- 10日目●叩き込み西幕下7 大花竜
- 11日目-
- 12日目●小手投げ東幕下12 花岡
- 13日目-
- 14日目〇押し出し東幕下10 一翔
- 15日目-
- 令7年11月
- 西 幕下11枚目(2枚半降下)
- 4勝3敗
- ●-○--|●○--●|-○-○-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し東幕下11 志摩ノ海
- 2日目-
- 3日目〇押し出し西幕下10 野田
- 4日目-
- 5日目-
- 6日目●叩き込み東幕下10 琴挙龍
- 7日目〇押し出し西幕下7 花の海
- 8日目-
- 9日目-
- 10日目●押し倒し西幕下8 大花竜
- 11日目-
- 12日目〇押し出し東幕下12 大喜翔
- 13日目-
- 14日目〇突き落とし東幕下9 上戸
- 15日目-
- 令7年9月
- 東 幕下9枚目(5枚上昇・最高位更新)
- 3勝4敗
- -○-●○|--○-●|●--●-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇押し出し西幕下9 将豊竜
- 3日目-
- 4日目●押し倒し東幕下7 一翔
- 5日目〇押し倒し西幕下11 鳴滝
- 6日目-
- 7日目-
- 8日目〇押し出し東幕下13 栃武蔵
- 9日目-
- 10日目●突き落とし西幕下5 五島
- 11日目●叩き込み東幕下3 大辻
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目●寄り切り西幕下8 吉井
- 15日目-
- 令7年7月
- 東 幕下14枚目
- 4勝3敗
- ○--●○|-○-○-|-●--●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇叩き込み西幕下13 富士の山
- 2日目-
- 3日目-
- 4日目●押し出し東幕下11 一翔
- 5日目〇押し出し東幕下13 鳩岡
- 6日目-
- 7日目〇渡し込み東幕下20 丹治
- 8日目-
- 9日目〇突き出し西幕下9 天空海
- 10日目-
- 11日目-
- 12日目●押し出し西幕下14 長村
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目●押し出し西幕下15 福崎
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西方:玉正鳳 萬平 (片男波部屋・モンゴルウランバートル市)
玉正鳳 萬平(たましょうほう まんぺい)はモンゴル ウランバートル市出身、片男波部屋の力士で最高位は前頭17枚目。令和8年7月場所の番付は西 十両10枚目。
モンゴル・ウランバートル市に生まれ育つ。父親はモンゴル相撲と柔道の監督を務め、のちに大相撲で活躍する朝青龍や日馬富士、朝赤龍や時天空などを教え子に持つ名将であった。太りにくい体質であったが、食事稽古に励みながらプロの土俵を目指した。
13代高島(元関脇・高望山)が率いる高島部屋への入門を目指して来日したが、新弟子検査を受ける前に所属力士が不在となり同部屋が閉鎖される不測の事態に見舞われる。急遽、20代春日山(元幕内・春日富士)の春日山部屋へ引き取られる形で新弟子検査を受け、平成23年(2011年)9月場所に「高春日 望」の四股名で初土俵を踏んだ。この四股名は、入門予定であった高島部屋の「高望山」から「高」と「望」、そして春日山部屋の「春日富士」から「春日」を頂いて命名された。
5つの部屋を渡り歩く数奇な運命と改名
入門後はお家騒動や師匠の不祥事などに度々巻き込まれ、所属部屋と一門を次々と変える数奇な運命を辿ることになる。平成28年(2016年)の春日山部屋閉鎖に伴って追手風部屋へ移籍し、翌年には独立した15代中川(元幕内・旭里)に従って新設された中川部屋へ移籍した。この間、後援者の名前に由来する「種子島 万来」への改名を経て、15代中川の四股名とモンゴルの空に因んだ「旭蒼天 万来」へと改名している。
しかし、令和2年(2020年)7月場所前にはその中川部屋も閉鎖処分を受ける。これに伴い、実の姉の夫であり義理の兄にあたる玉鷲が所属する片男波部屋への移籍が決定した。この移籍を機に、14代片男波(元関脇・玉春日)の「玉」と、正しく生きてほしいという願いを込めた「玉正鳳 萬平」へと改名し、偉大な義兄と同じ環境で猛稽古に励んだ。
大物食いの幕下優勝とスロー出世
長く幕下以下の土俵で下積みを続けたが、片男波部屋へ移籍して以降は着実に地力を蓄えていく。東幕下23枚目で迎えた令和4年(2022年)11月場所では、元大関の朝乃山を破る活躍を見せ、7戦全勝の好成績で幕下優勝を飾った。
東幕下筆頭まで番付を上げた翌令和5年(2023年)1月場所でも4勝3敗と勝ち越しを決め、翌3月場所で念願の新十両昇進を果たす。片男波部屋からの新関取誕生は義兄の玉鷲以来15年ぶりであり、初土俵から所要68場所での新関取は外国出身力士として史上2番目のスロー記録であった。
外国出身最遅の新入幕と取り口
十両昇進後は肉離れなどの怪我による足踏みも経験したが、東十両4枚目で迎えた令和6年(2024年)11月場所を10勝5敗の好成績で終え、翌令和7年(2025年)1月場所で見事に新入幕を果たした。31歳9ヶ月での新入幕は戦後8位の高齢記録であり、初土俵から所要79場所での新入幕は外国出身力士として史上最も遅いスロー出世記録であった。師匠からは「奇跡」と称されたが、本人は「スロー出世は気にしていない。これからという感じ」と力強く語り、念願であった義兄・玉鷲との幕内での揃い踏みを実現させた。
取り口は、春日山部屋時代までは四つ相撲であったが、中川部屋への移籍を境に押し相撲へとスタイルを変えている。突き放してからの叩き込みや、上手からの出し投げを得意とし、「右前みつを取れば負けない」と語るように右を引いての攻めにも絶対の自信を持つ。幾度も部屋の消滅劇に翻弄されながらも決して相撲への情熱を失うことなく、身近で背中を見せ続ける義兄からの刺激を胸に、持ち前のしぶとさで幕内の土俵への定着を目指して奮闘を続けている。
- 四股名
- 玉正鳳 萬平(たましょうほう まんぺい)
- 最高位
- 前頭17枚目
- 最新番付
- 西 十両10枚目
- 出身地
- モンゴル ウランバートル市
- 本名
- エルデンビィールグ・エンクマンライ
- 生年月日
- 平成5年(1993)3月6日(33歳)
- 身長・体重
- 189cm・125kg
- 所属部屋
- 春日山 → 追手風 → 中川 → 片男波部屋
- 改名歴
- 高春日⇒種子島⇒旭蒼天 → 玉正鳳
- 初土俵
- 平成23年(2011)9月(18歳6ヵ月)
- 新十両
- 令和5年(2023)3月(30歳0ヵ月)
- 新入幕
- 令和7年(2025)1月(31歳10ヵ月)
- 優勝
- 幕下優勝1回
- 通算成績
- 392勝387敗0休/778出場(勝率:50.4%)
- 直近7場所
- 41勝59敗
- 7場所勝率
- 41.0%
- 得意技
- 右四つ・寄り・投げ
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
玉正鳳が勝ちの決まり手(31勝)叩き込み13寄り切り4押し出し4突き落とし3上手投げ2引き落とし2その他3玉正鳳が負けの決まり手(44敗)押し出し21寄り切り11突き出し4叩き込み3突き落とし1引っ掛け1その他3
- 令8年7月
- 西 十両10枚目(2枚上昇)
- 2勝8敗
- ●●●●●|●○●○●|
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東十両9 白熊
- 2日目●東十両11 輝
- 3日目●西十両11 炎鵬
- 4日目●西十両9 西ノ龍
- 5日目●西十両12 嘉陽
- 6日目●東十両14 栃大海
- 7日目〇東十両12 東白龍
- 8日目●東十両8 翠富士
- 9日目〇西十両14 錦木
- 10日目●東十両13 嵐富士
- 11日目西十両2 佐田の海
- 令8年5月
- 西 十両12枚目(3枚半降下)
- 8勝7敗
- ○○○●●|○○●○○|●○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東十両12 日翔志
- 2日目〇西十両11 錦木
- 3日目〇東十両13 大花竜
- 4日目●東十両11 風賢央
- 5日目●西十両14 炎鵬
- 6日目〇西十両13 白鷹山
- 7日目〇東十両14 栃大海
- 8日目●東十両7 輝
- 9日目〇東十両9 西ノ龍
- 10日目〇東幕下4 日向丸
- 11日目●西十両10 翠富士
- 12日目〇東十両10 東白龍
- 13日目●西十両2 尊富士
- 14日目●東十両8 湘南乃海
- 15日目●西十両9 嘉陽
- 令8年3月
- 東 十両9枚目(4枚降下)
- 6勝9敗
- ○●●●●|●●●○○|●○○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇叩き込み西十両8 北の若
- 2日目●寄り切り東十両10 出羽ノ龍
- 3日目●押し出し西十両9 羽出山
- 4日目●叩き込み西十両10 東白龍
- 5日目●押し出し東十両11 一意
- 6日目●押し出し東十両7 明生
- 7日目●引っ掛け西十両7 旭海雄
- 8日目●寄り切り東十両8 湘南乃海
- 9日目〇寄り切り西十両12 剣翔
- 10日目〇上手投げ東十両13 島津海
- 11日目●押し出し西十両4 尊富士
- 12日目〇突き落とし西十両13 藤天晴
- 13日目〇叩き込み西十両11 寿之富士
- 14日目●押し出し西十両筆頭 佐田の海
- 15日目〇反則西十両2 友風
- 令8年1月
- 東 十両5枚目(6枚上昇)
- 5勝10敗
- ○●●○●|○●●○●|●●●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇叩き込み西十両5 尊富士
- 2日目●押し出し西十両6 西ノ龍
- 3日目●押し出し東十両6 荒篤山
- 4日目〇叩き込み西十両7 朝翠龍
- 5日目●押し出し西十両2 輝
- 6日目〇叩き込み東十両7 栃大海
- 7日目●押し出し西十両筆頭 藤青雲
- 8日目●押し出し東十両筆頭 琴栄峰
- 9日目〇寄り切り東十両2 大青山
- 10日目●寄り切り西十両3 白熊
- 11日目●押し出し東十両3 藤凌駕
- 12日目●押し出し東十両12 錦木
- 13日目●寄り切り東十両10 風賢央
- 14日目●押し出し西十両12 旭海雄
- 15日目〇突き落とし西十両14 一意
- 令7年11月
- 東 十両11枚目(4枚降下)
- 10勝5敗
- ○○●○○|○●○●○|○●●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し西十両10 東白龍
- 2日目〇叩き込み東十両12 北の若
- 3日目●突き落とし東十両13 日向丸
- 4日目〇突き出し東十両9 英乃海
- 5日目〇叩き込み西十両9 西ノ龍
- 6日目〇突き落とし東十両14 紫雷
- 7日目●押し出し西十両12 朝翠龍
- 8日目〇叩き込み西十両8 風賢央
- 9日目●突き出し西十両14 若ノ勝
- 10日目〇引き落とし東十両8 嘉陽
- 11日目〇叩き込み東十両7 尊富士
- 12日目●突き出し西十両13 藤凌駕
- 13日目●寄り切り西十両4 朝乃山
- 14日目〇上手投げ西十両3 大青山
- 15日目〇引き落とし西十両6 錦木
- 令7年9月
- 東 十両7枚目(3枚半降下)
- 4勝11敗
- ●●○○●|●○●●●|●●○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●上手出し投げ西十両7 英乃海
- 2日目●押し出し東十両6 嘉陽
- 3日目〇叩き込み東十両8 羽出山
- 4日目〇押し出し西十両6 東白龍
- 5日目●突き出し西十両8 荒篤山
- 6日目●下手出し投げ西十両5 藤青雲
- 7日目〇叩き込み東十両9 白熊
- 8日目●突き出し東十両11 風賢央
- 9日目●寄り切り西十両13 朝乃山
- 10日目●押し出し東十両2 琴栄峰
- 11日目●寄り切り西十両2 千代翔馬
- 12日目●寄り切り東十両14 紫雷
- 13日目〇叩き込み東十両5 栃大海
- 14日目●押し出し西十両14 西ノ龍
- 15日目●寄り切り東十両筆頭 大青山
- 令7年7月
- 西 十両3枚目
- 6勝9敗
- ○○●●●|○○●●●|●○●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇叩き込み東十両3 欧勝海
- 2日目〇小手投げ西十両4 白熊
- 3日目●押し出し東十両2 湘南乃海
- 4日目●押し出し西十両筆頭 竜電
- 5日目●押し出し東十両筆頭 錦木
- 6日目〇寄り切り西十両5 白鷹山
- 7日目〇押し出し西十両2 友風
- 8日目●押し出し東十両4 栃大海
- 9日目●叩き込み東十両7 輝
- 10日目●叩き込み東十両5 東白龍
- 11日目●渡し込み西十両8 藤青雲
- 12日目〇寄り切り西十両12 大辻
- 13日目●寄り切り西前頭17 獅司
- 14日目〇押し出し西十両7 宝富士
- 15日目●寄り切り東十両6 日翔志
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り