対戦力士同士の詳細な情報です。
- ■【日本体育大学】の先輩・後輩対決!
東方:旭海雄 蓮 (大島部屋・モンゴルバヤンホンゴル)
旭海雄 蓮(きょくかいゆう れん)はモンゴル バヤンホンゴル出身、大島部屋の力士。令和8年7月場所の番付は最高位更新となる西 十両筆頭。
14歳の時に柔道とブフ(モンゴル相撲)を始めて実績を残し、当初は柔道での日本留学を志していた。しかし、新名学園旭丘高校(神奈川県)が現地で実施した相撲部の留学生選抜試験に成り行きで参加して合格を果たし、同校の相撲留学1期生として来日する。その後、日本体育大学へと進学して相撲部で研鑽を積んだ。のちに幕内力士となる大の里や阿武剋、朝翠龍とは大学の同級生であり、特に阿武剋とは高校時代からの同期にあたる。大学卒業後、6代大島(元関脇・旭天鵬)が率いる大島部屋へ入門し、角界への道を歩み始めた。
部屋伝統の四股名と各段での躍進
令和5年(2023年)11月場所で初土俵を踏む。四股名の「旭海雄」は、大島部屋伝統の「旭」の字に、本名(ダライバートル=モンゴル語で「海の英雄」)の意味に由来する「海」と「雄」を組み合わせて名付けられた。
初めて番付に名前が載った令和6年(2024年)1月場所から順調に勝ち星を重ね、同年5月場所には7戦全勝で三段目優勝を飾る。その後も幕下で着実に勝ち越しを続け、番付を上げていった。
新十両昇進と部屋初の快挙
令和7年(2025年)7月場所において、東幕下筆頭で5勝2敗の好成績を挙げる。この結果が評価され、場所後の番付編成会議を経て翌9月場所での新十両昇進が決定した。これは6代大島が部屋を継承して以降、直弟子としては初めての関取誕生であった。
しかし、新十両として迎えた9月場所は6勝9敗と負け越し、1場所で幕下へ陥落する試練を味わうこととなった。だが、翌11月場所を西幕下筆頭で5勝2敗と勝ち越し、すぐさま十両復帰を決めた。
関取の土俵に舞い戻ったあとはコンスタントに白星を重ねており、持ち前の地力を存分に発揮している。学生時代から切磋琢磨した同級生たちに続くべく、さらなる上位への定着を目指して大相撲の土俵で奮闘を続けている。
- 四股名
- 旭海雄 蓮(きょくかいゆう れん)
- 最高位
- 十両筆頭
- 最新番付
- 西 十両筆頭
- 出身地
- モンゴル バヤンホンゴル
- 本名
- シャグダルスレン・ダライバートル
- 生年月日
- 平成12年(2000)4月4日(26歳)
- 身長・体重
- 183cm・160kg
- 出身高校
- 旭丘高校
- 出身大学
- 日本体育大学
- 所属部屋
- 大島部屋
- 初土俵
- 令和5年(2023)11月(23歳7ヵ月)
- 新十両
- 令和7年(2025)9月(25歳5ヵ月)
- 優勝
- 三段目優勝1回
- 通算成績
- 92勝45敗0休/137出場(勝率:67.2%)
- 直近7場所
- 34勝26敗(幕下以下:10勝4敗)
- 7場所勝率
- 59.5%
- 得意技
- 押し・左四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
旭海雄が勝ちの決まり手(35勝)寄り切り17押し出し5寄り倒し4引っ掛け1浴せ倒し1押し倒し1その他6旭海雄が負けの決まり手(24敗)寄り切り9上手投げ4押し出し3掬い投げ2叩き込み1上手出し投げ1その他4
- 令8年7月
- 西 十両筆頭(2枚半上昇・最高位更新)
- 0勝0敗
- | |
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目西前頭16 朝紅龍
- 令8年5月
- 東 十両4枚目(3枚半上昇・最高位更新)
- 9勝6敗
- ○○○○●|●●○○●|●○○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇西十両4 朝翠龍
- 2日目〇東十両3 出羽ノ龍
- 3日目〇西十両3 羽出山
- 4日目〇東十両6 一意
- 5日目●東十両2 佐田の海
- 6日目●西十両2 尊富士
- 7日目●東十両筆頭 阿武剋
- 8日目〇西十両筆頭 大青山
- 9日目〇東十両7 輝
- 10日目●東十両8 湘南乃海
- 11日目●西十両7 寿之富士
- 12日目〇西前頭13 玉鷲
- 13日目〇東十両5 友風
- 14日目●西十両5 北の若
- 15日目〇西十両14 炎鵬
- 令8年3月
- 西 十両7枚目(5枚上昇・最高位更新)
- 9勝6敗
- ○○○○●|●○○●○|●●○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東十両8 湘南乃海
- 2日目〇寄り切り西十両6 嘉陽
- 3日目〇寄り倒し東十両7 明生
- 4日目〇押し出し東十両6 日翔志
- 5日目●押し倒し西十両8 北の若
- 6日目●上手投げ西十両5 白熊
- 7日目〇引っ掛け東十両9 玉正鳳
- 8日目〇押し出し西十両9 羽出山
- 9日目●上手出し投げ東十両10 出羽ノ龍
- 10日目〇浴せ倒し東十両4 西ノ龍
- 11日目●上手投げ東十両3 大青山
- 12日目●寄り切り西十両14 荒篤山
- 13日目〇寄り倒し西十両筆頭 佐田の海
- 14日目〇寄り切り東十両2 朝翠龍
- 15日目●寄り切り西十両11 寿之富士
- 令8年1月
- 西 十両12枚目(3枚上昇・最高位更新)
- 10勝5敗
- ○●○○○|●○●●○|●○○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し東十両12 錦木
- 2日目●上手投げ東十両11 若ノ勝
- 3日目〇寄り切り西十両14 一意
- 4日目〇寄り切り東十両14 白鷹山
- 5日目〇寄り切り東十両13 英乃海
- 6日目●叩き込み東十両9 日翔志
- 7日目〇寄り切り西十両8 北の若
- 8日目●掬い投げ西十両11 剣翔
- 9日目●寄り切り西十両13 出羽ノ龍
- 10日目〇押し出し西十両9 嘉陽
- 11日目●押し出し西十両10 東白龍
- 12日目〇寄り切り東十両10 風賢央
- 13日目〇押し倒し東十両4 佐田の海
- 14日目〇押し出し東十両5 玉正鳳
- 15日目〇掛け投げ西十両5 尊富士
- 令7年11月
- 西 幕下筆頭(2枚半降下)
- 5勝2敗
- ●-○-○|-●-○-|○--○-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し西十両14 若ノ勝
- 2日目-
- 3日目〇寄り切り西幕下2 島津海
- 4日目-
- 5日目〇寄り切り東幕下2 大辻
- 6日目-
- 7日目●寄り切り西幕下3 出羽ノ龍
- 8日目-
- 9日目〇渡し込み東幕下筆頭 貴健斗
- 10日目-
- 11日目〇送り出し東幕下5 一翔
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目〇切り返し東幕下6 伊波
- 15日目-
- 令7年9月
- 東 十両13枚目(2枚上昇・最高位更新)
- 6勝9敗
- ●○○●●|●○●●●|●○○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●掬い投げ西十両13 朝乃山
- 2日目〇寄り切り東十両12 宝富士
- 3日目〇寄り切り西十両14 西ノ龍
- 4日目●寄り切り東十両14 紫雷
- 5日目●押し出し西十両12 朝翠龍
- 6日目●突き落とし西十両10 宮乃風
- 7日目〇寄り切り西十両8 荒篤山
- 8日目●つき手東十両10 白鷹山
- 9日目●寄り切り東十両9 白熊
- 10日目●上手投げ西十両9 剣翔
- 11日目●寄り切り東十両11 風賢央
- 12日目〇引き落とし東十両8 羽出山
- 13日目〇寄り切り東幕下2 貴健斗
- 14日目〇寄り切り東十両5 栃大海
- 15日目●寄り切り西幕下5 五島
- 令7年7月
- 東 幕下筆頭
- 5勝2敗
- ●-○-●|-○-○-|○--○-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●下手投げ西十両14 宮乃風
- 2日目-
- 3日目〇寄り倒し西幕下2 夢道鵬
- 4日目-
- 5日目●寄り切り西幕下筆頭 朝乃山
- 6日目-
- 7日目〇上手投げ西幕下4 出羽ノ龍
- 8日目-
- 9日目〇寄り切り西幕下5 貴健斗
- 10日目-
- 11日目〇寄り倒し西幕下6 若ノ勝
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目〇寄り切り東十両11 紫雷
- 15日目-
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西方:朝紅龍 琢馬 (高砂部屋・大阪府四條畷市)
朝紅龍 琢馬(あさこうりゅう たくま)は大阪府 四條畷市出身、高砂部屋の力士で最高位は前頭7枚目。令和8年7月場所の番付は西 前頭16枚目。
小学3年次に出場した相撲大会での初戦敗退を機に、地元の四條畷相撲連盟で相撲を始めた。幼少期は母親から毎日1300回の腕立て伏せやサンドバッグへのぶつかり稽古を課されるなど、猛烈なスパルタ指導のもとで鍛え上げられ、レスリングや空手も経験した。より高いレベルを求めて高知県の明徳義塾中学校・高校へ相撲留学し、日本体育大学では相撲部の主将を務める。4年次に出場した令和2年(2020年)の全国学生相撲選手権大会において個人3位の好成績を残し、三段目最下位格(100枚目格)付出の資格を獲得した。
高砂部屋入門と三段目優勝
明徳義塾高校の先輩でもある8代高砂(元関脇・朝赤龍)が師匠を務める縁から、高砂部屋への入門を決断する。相撲部主将として大学の卒業式への出席を優先したため、令和3年(2021年)5月場所に三段目最下位(100枚目)格で、「石崎」の四股名で初土俵を踏んだ。
この場所は順調に白星を重ねて7戦全勝とし、優勝決定戦で佐渡ヶ嶽部屋の琴太豪を破って、三段目付出の力士としては史上3人目となる三段目優勝を飾った。続く翌7月場所の幕下でも6連勝と快進撃を続けたが、最後の7番相撲で北青鵬に敗れ、初土俵からの連勝記録は13でストップした。
怪我との闘いと歴史的同時昇進
幕下上位へと番付を上げるが、令和4年(2022年)1月場所での怪我による途中休場などで足踏みも経験する。それでも地道に稽古を重ねて番付を戻し、東幕下5枚目で迎えた令和5年(2023年)7月場所を5勝2敗で勝ち越して、場所後の番付編成会議にて念願の新十両昇進を決めた。四條畷市からの関取誕生は史上初であり、さらにこの時は日本体育大学の同期である大の里、高橋(のちの白熊)も同時に新十両へ昇進し、同一大学から同時に3人の新十両が誕生するという大相撲史上初の快挙となった。
新関取への昇進に合わせて、四股名を「朝紅龍」へと改名した。「朝紅」は「あさやけ」とも読むことができ、「どんな困難も乗り越えられるように」という強い意味が込められている。
新入幕と機動力を生かした相撲
十両の土俵でも持ち前の機動力を生かして勝ち星を重ね、東十両8枚目に名前を置いた令和6年(2024年)9月場所では11勝4敗の好成績を収めた。上がれるかどうか微妙な星数であったが、翌11月場所において新入幕を果たし、会見では「まさか上がれるとは。期待していなかったので、驚きと喜びが半分ずつ」と率直な思いを語っている。
幕内の中では決して大きな部類ではないが、小柄な体格を補って余りある低い立合いと鋭い出足を最大の武器としている。相手の懐へと素早く潜り込み、右四つに組んでからの力強い寄りや、出し投げ、いなしを交えたスピーディーな相撲を持ち味とする。一度十両への陥落も経験したが1場所で幕内へ返り咲き、幕内通算3場所目となる令和7年(2025年)5月場所では西前頭17枚目で10勝5敗と幕内で初の勝ち越しと二桁勝利を挙げるなど、確かな相撲勘を生かして上位の土俵で存在感を示している。
- 四股名
- 朝紅龍 琢馬(あさこうりゅう たくま)
- 最高位
- 前頭7枚目
- 最新番付
- 西 前頭16枚目
- 出身地
- 大阪府 四條畷市
- 本名
- 石崎 拓馬
- 生年月日
- 平成10年(1998)9月24日(27歳)
- 身長・体重
- 178cm・125kg
- 出身高校
- 明徳義塾高校
- 出身大学
- 日本体育大学
- 所属部屋
- 高砂部屋
- 改名歴
- 石崎 → 朝紅龍
- 初土俵
- 令和3年(2021)5月・三段目100付出(22歳8ヵ月)
- 新十両
- 令和5年(2023)9月(25歳0ヵ月)
- 新入幕
- 令和6年(2024)11月(26歳2ヵ月)
- 優勝
- 三段目優勝1回
- 通算成績
- 190勝152敗11休/341出場(勝率:55.7%)
- 直近7場所
- 41勝41敗8休
- 7場所勝率
- 50.6%
- 得意技
- 押し・右四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
朝紅龍が勝ちの決まり手(38勝)押し出し16下手投げ7突き落とし2掬い投げ2小手投げ2叩き込み2その他7朝紅龍が負けの決まり手(38敗)※不戦敗1含む寄り切り10押し出し6叩き込み5小手投げ3突き落とし2送り出し2その他9
- 令8年7月
- 西 前頭16枚目(9枚降下)
- 0勝0敗
- | |
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目西十両筆頭 旭海雄
- 2日目西前頭15 一意
- 令8年5月
- 西 前頭7枚目(4枚半上昇・最高位更新)
- 3勝4敗8休
- ○○●●○|●■ややや|ややややや
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東前頭8 欧勝馬
- 2日目〇東前頭9 阿炎
- 3日目●東前頭7 千代翔馬
- 4日目●西前頭6 藤青雲
- 5日目〇東前頭6 美ノ海
- 6日目●西前頭5 正代
- 7日目■西前頭10 伯乃富士
- 8日目や
- 9日目や
- 10日目や
- 11日目や
- 12日目や
- 13日目や
- 14日目や
- 15日目や
- 令8年3月
- 東 前頭12枚目(3枚半上昇)
- 9勝6敗
- ○○●○○|●●○○●|○○●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇突き落とし東前頭13 翔猿
- 2日目〇押し出し東前頭11 獅司
- 3日目●寄り切り西前頭13 藤青雲
- 4日目〇下手投げ西前頭11 欧勝海
- 5日目〇押し出し西前頭10 狼雅
- 6日目●押し出し西前頭17 琴栄峰
- 7日目●寄り切り東前頭9 時疾風
- 8日目〇寄り切り西前頭9 玉鷲
- 9日目〇下手投げ東前頭17 藤凌駕
- 10日目●叩き込み東前頭10 豪ノ山
- 11日目〇押し出し西前頭8 正代
- 12日目〇押し出し東前頭8 宇良
- 13日目●寄り切り西前頭14 錦富士
- 14日目〇押し出し西前頭16 金峰山
- 15日目●突き落とし西前頭5 琴勝峰
- 令8年1月
- 西 前頭15枚目(2枚上昇)
- 9勝6敗
- ●●○○●|●○○●○|○○○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●反則東前頭15 竜電
- 2日目●小手投げ東前頭14 獅司
- 3日目〇押し出し西前頭13 友風
- 4日目〇押し出し西前頭17 羽出山
- 5日目●送り出し東前頭12 翠富士
- 6日目●突き出し西前頭12 阿炎
- 7日目〇押し倒し東前頭13 翔猿
- 8日目〇押し出し西前頭14 御嶽海
- 9日目●寄り切り西前頭16 欧勝海
- 10日目〇押し出し西前頭11 錦富士
- 11日目〇掬い投げ東前頭11 千代翔馬
- 12日目〇押し出し東前頭10 時疾風
- 13日目〇つき手東前頭7 欧勝馬
- 14日目●寄り倒し西前頭7 藤ノ川
- 15日目〇押し出し東前頭9 豪ノ山
- 令7年11月
- 西 前頭17枚目(3枚降下)
- 8勝7敗
- ○○○●○|○●●○●|●●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇突き出し東十両筆頭 日翔志
- 2日目〇引き落とし東前頭16 欧勝海
- 3日目〇押し出し東前頭17 千代翔馬
- 4日目●上手出し投げ西前頭15 湘南乃海
- 5日目〇小手投げ西前頭16 佐田の海
- 6日目〇叩き込み東前頭14 竜電
- 7日目●寄り切り東前頭15 錦富士
- 8日目●送り出し西前頭14 時疾風
- 9日目〇突き落とし西十両5 栃大海
- 10日目●上手投げ西前頭13 御嶽海
- 11日目●押し倒し東前頭11 獅司
- 12日目●叩き込み西前頭12 友風
- 13日目〇押し出し西前頭10 琴勝峰
- 14日目●掬い投げ東前頭12 藤ノ川
- 15日目〇下手投げ東十両2 琴栄峰
- 令7年9月
- 西 前頭14枚目(2枚降下)
- 6勝9敗
- ●○●●●|○●○○○|●●○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り東前頭14 佐田の海
- 2日目〇押し出し西前頭15 湘南乃海
- 3日目●突き落とし西前頭13 時疾風
- 4日目●寄り倒し東前頭13 明生
- 5日目●上手投げ東前頭17 竜電
- 6日目〇掬い投げ西前頭16 錦木
- 7日目●押し出し西前頭17 日翔志
- 8日目〇送り出し東十両5 栃大海
- 9日目〇下手投げ東前頭18 獅司
- 10日目〇叩き込み東前頭16 友風
- 11日目●寄り切り西前頭12 御嶽海
- 12日目●叩き込み東前頭9 翠富士
- 13日目〇押し出し東前頭10 大栄翔
- 14日目●押し出し西十両3 錦富士
- 15日目●押し出し東前頭15 翔猿
- 令7年7月
- 西 前頭12枚目
- 6勝9敗
- ●○○●●|●●●●●|○○○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し東前頭12 翠富士
- 2日目〇下手投げ西前頭11 時疾風
- 3日目〇押し出し西前頭13 正代
- 4日目●押し出し東前頭13 美ノ海
- 5日目●寄り切り東前頭14 草野
- 6日目●叩き込み東前頭11 隆の勝
- 7日目●小手投げ東前頭10 熱海富士
- 8日目●小手投げ西前頭10 狼雅
- 9日目●寄り切り西前頭14 藤ノ川
- 10日目●叩き込み東前頭16 嘉陽
- 11日目〇送り出し東前頭8 佐田の海
- 12日目〇小手投げ東前頭7 翔猿
- 13日目〇下手投げ東前頭17 琴栄峰
- 14日目〇下手投げ西前頭9 千代翔馬
- 15日目●寄り切り西前頭17 獅司
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り