対戦力士同士の詳細な情報です。
旭海雄 蓮 (大島部屋・モンゴルバヤンホンゴル)
旭海雄 蓮(きょくかいゆう れん)はモンゴル バヤンホンゴル出身、大島部屋の力士。令和8年5月場所の番付は最高位更新となる東 十両4枚目。
14歳の時に柔道とブフ(モンゴル相撲)を始めて実績を残し、当初は柔道での日本留学を志していた。しかし、新名学園旭丘高校(神奈川県)が現地で実施した相撲部の留学生選抜試験に成り行きで参加して合格を果たし、同校の相撲留学1期生として来日する。その後、日本体育大学へと進学して相撲部で研鑽を積んだ。のちに幕内力士となる大の里や阿武剋、朝翠龍とは大学の同級生であり、特に阿武剋とは高校時代からの同期にあたる。大学卒業後、6代大島(元関脇・旭天鵬)が率いる大島部屋へ入門し、角界への道を歩み始めた。
部屋伝統の四股名と各段での躍進
令和5年(2023年)11月場所で初土俵を踏む。四股名の「旭海雄」は、大島部屋伝統の「旭」の字に、本名(ダライバートル=モンゴル語で「海の英雄」)の意味に由来する「海」と「雄」を組み合わせて名付けられた。
初めて番付に名前が載った令和6年(2024年)1月場所から順調に勝ち星を重ね、同年5月場所には7戦全勝で三段目優勝を飾る。その後も幕下で着実に勝ち越しを続け、番付を上げていった。
新十両昇進と部屋初の快挙
令和7年(2025年)7月場所において、東幕下筆頭で5勝2敗の好成績を挙げる。この結果が評価され、場所後の番付編成会議を経て翌9月場所での新十両昇進が決定した。これは6代大島が部屋を継承して以降、直弟子としては初めての関取誕生であった。
しかし、新十両として迎えた9月場所は6勝9敗と負け越し、1場所で幕下へ陥落する試練を味わうこととなった。だが、翌11月場所を西幕下筆頭で5勝2敗と勝ち越し、すぐさま十両復帰を決めた。
関取の土俵に舞い戻ったあとはコンスタントに白星を重ねており、持ち前の地力を存分に発揮している。学生時代から切磋琢磨した同級生たちに続くべく、さらなる上位への定着を目指して大相撲の土俵で奮闘を続けている。
- 四股名
- 旭海雄 蓮(きょくかいゆう れん)
- 最高位
- 十両4枚目
- 最新番付
- 東 十両4枚目
- 出身地
- モンゴル バヤンホンゴル
- 本名
- シャグダルスレン・ダライバートル
- 生年月日
- 平成12年(2000)4月4日(26歳)
- 身長・体重
- 183cm・164kg
- 出身高校
- 旭丘高校
- 出身大学
- 日本体育大学
- 所属部屋
- 大島部屋
- 初土俵
- 令和5年(2023)11月(23歳7ヵ月)
- 新十両
- 令和7年(2025)9月(25歳5ヵ月)
- 優勝
- 三段目優勝1回
- 通算成績
- 92勝45敗0休/137出場(勝率:67.2%)
- 直近7場所
- 34勝26敗(幕下以下:15勝6敗)
- 7場所勝率
- 60.5%
- 得意技
- 押し・左四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
旭海雄が勝ちの決まり手(40勝)寄り切り20寄り倒し5押し出し5引っ掛け1浴せ倒し1押し倒し1その他7旭海雄が負けの決まり手(26敗)寄り切り9上手投げ4押し出し4掬い投げ2下手投げ2上手出し投げ1その他4
- 令8年5月
- 東 十両4枚目(3枚半上昇・最高位更新)
- 9勝6敗
- ○○○○●|●●○○●|●○○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇西十両4 朝翠龍
- 2日目〇東十両3 出羽ノ龍
- 3日目〇西十両3 羽出山
- 4日目〇東十両6 一意
- 5日目●東十両2 佐田の海
- 6日目●西十両2 尊富士
- 7日目●東十両筆頭 阿武剋
- 8日目〇西十両筆頭 大青山
- 9日目〇東十両7 輝
- 10日目●東十両8 湘南乃海
- 11日目●西十両7 寿之富士
- 12日目〇西前頭13 玉鷲
- 13日目〇東十両5 友風
- 14日目●西十両5 北の若
- 15日目〇西十両14 炎鵬
- 令8年3月
- 西 十両7枚目(5枚上昇・最高位更新)
- 9勝6敗
- ○○○○●|●○○●○|●●○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東十両8 湘南乃海
- 2日目〇寄り切り西十両6 嘉陽
- 3日目〇寄り倒し東十両7 明生
- 4日目〇押し出し東十両6 日翔志
- 5日目●押し倒し西十両8 北の若
- 6日目●上手投げ西十両5 白熊
- 7日目〇引っ掛け東十両9 玉正鳳
- 8日目〇押し出し西十両9 羽出山
- 9日目●上手出し投げ東十両10 出羽ノ龍
- 10日目〇浴せ倒し東十両4 西ノ龍
- 11日目●上手投げ東十両3 大青山
- 12日目●寄り切り西十両14 荒篤山
- 13日目〇寄り倒し西十両筆頭 佐田の海
- 14日目〇寄り切り東十両2 朝翠龍
- 15日目●寄り切り西十両11 寿之富士
- 令8年1月
- 西 十両12枚目(3枚上昇・最高位更新)
- 10勝5敗
- ○●○○○|●○●●○|●○○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し東十両12 錦木
- 2日目●上手投げ東十両11 若ノ勝
- 3日目〇寄り切り西十両14 一意
- 4日目〇寄り切り東十両14 白鷹山
- 5日目〇寄り切り東十両13 英乃海
- 6日目●叩き込み東十両9 日翔志
- 7日目〇寄り切り西十両8 北の若
- 8日目●掬い投げ西十両11 剣翔
- 9日目●寄り切り西十両13 出羽ノ龍
- 10日目〇押し出し西十両9 嘉陽
- 11日目●押し出し西十両10 東白龍
- 12日目〇寄り切り東十両10 風賢央
- 13日目〇押し倒し東十両4 佐田の海
- 14日目〇押し出し東十両5 玉正鳳
- 15日目〇掛け投げ西十両5 尊富士
- 令7年11月
- 西 幕下筆頭(2枚半降下)
- 5勝2敗
- ●-○-○|-●-○-|○--○-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し西十両14 若ノ勝
- 2日目-
- 3日目〇寄り切り西幕下2 島津海
- 4日目-
- 5日目〇寄り切り東幕下2 大辻
- 6日目-
- 7日目●寄り切り西幕下3 出羽ノ龍
- 8日目-
- 9日目〇渡し込み東幕下筆頭 貴健斗
- 10日目-
- 11日目〇送り出し東幕下5 一翔
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目〇切り返し東幕下6 伊波
- 15日目-
- 令7年9月
- 東 十両13枚目(2枚上昇・最高位更新)
- 6勝9敗
- ●○○●●|●○●●●|●○○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●掬い投げ西十両13 朝乃山
- 2日目〇寄り切り東十両12 宝富士
- 3日目〇寄り切り西十両14 西ノ龍
- 4日目●寄り切り東十両14 紫雷
- 5日目●押し出し西十両12 朝翠龍
- 6日目●突き落とし西十両10 宮乃風
- 7日目〇寄り切り西十両8 荒篤山
- 8日目●つき手東十両10 白鷹山
- 9日目●寄り切り東十両9 白熊
- 10日目●上手投げ西十両9 剣翔
- 11日目●寄り切り東十両11 風賢央
- 12日目〇引き落とし東十両8 羽出山
- 13日目〇寄り切り東幕下2 貴健斗
- 14日目〇寄り切り東十両5 栃大海
- 15日目●寄り切り西幕下5 五島
- 令7年7月
- 東 幕下筆頭(4枚上昇・最高位更新)
- 5勝2敗
- ●-○-●|-○-○-|○--○-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●下手投げ西十両14 宮乃風
- 2日目-
- 3日目〇寄り倒し西幕下2 夢道鵬
- 4日目-
- 5日目●寄り切り西幕下筆頭 朝乃山
- 6日目-
- 7日目〇上手投げ西幕下4 出羽ノ龍
- 8日目-
- 9日目〇寄り切り西幕下5 貴健斗
- 10日目-
- 11日目〇寄り倒し西幕下6 若ノ勝
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目〇寄り切り東十両11 紫雷
- 15日目-
- 令7年5月
- 東 幕下5枚目
- 5勝2敗
- -○-○●|-●-○○|---○-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇下手出し投げ西幕下5 栃武蔵
- 3日目-
- 4日目〇寄り切り東幕下7 聖富士
- 5日目●下手投げ東幕下3 大辻
- 6日目-
- 7日目●押し出し西幕下4 荒篤山
- 8日目-
- 9日目〇寄り切り東幕下筆頭 北の若
- 10日目〇寄り切り西十両14 夢道鵬
- 11日目-
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目〇寄り倒し東幕下8 西ノ龍
- 15日目-
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炎鵬 友哉 (伊勢ヶ濱部屋・石川県金沢市)
炎鵬 友哉(えんほう ゆうや)は石川県 金沢市出身、伊勢ヶ濱部屋の力士で最高位は前頭4枚目。令和8年5月場所の番付は西 十両14枚目。
相撲との出会いは5歳の頃、地元の「押野相撲スポーツ少年団」で稽古を始めたことに遡る。金沢市立西南部中学校時代には、後に高田川部屋の幕内力士となる輝(達綾哉)と同級生であり、全国都道府県中学生相撲選手権大会ではチームメイトとして団体優勝の栄冠に輝いた。その後、金沢学院東高校3年次に世界ジュニア相撲選手権大会の軽量級で優勝。金沢学院大学時代には合計10個ものタイトルを獲得するなど、小柄な体躯ながら「金沢の天才」としてその名を轟かせた。
大学卒業後、第69代横綱・白鵬の内弟子として宮城野部屋へと入門した。白鵬から授かった「炎鵬」という四股名には「炎のような相撲と取れ」という期待が込められている。平成29年(2017年)3月場所に初土俵を踏むと、序ノ口から21連勝で一気に幕下まで番付を駆け上がった。その幕下も2場所で通過し、平成30年(2018年)3月場所での新十両昇進となった。初土俵から所要わずか6場所での十両昇進は史上最速タイの記録であり、1年足らずで関取の地位を掴み取ったことになる。
「ひねり王子」は幕内の人気力士に
十両の土俵でも順調に勝ち越しを積み上げ、令和元年(2019年)5月場所、西前頭14枚目で新入幕を果たした。身長170センチに満たない小柄な体で大型力士を翻弄する姿は、かつての業師・「技のデパート」舞の海を彷彿とさせ、多くのファンを魅了した。令和元年(2019年)7月場所には、体重100キロ未満の力士としては平成9年(1997年)9月場所の舞の海以来、22年ぶりとなる幕内での勝ち越しを決め、自身初となる技能賞を受賞した。
その変幻自在な取り口から「ひねり王子」の愛称で親しまれる一方、安易な変化はせずに圧力をかけながら前に出る正攻法の相撲で、大いに幕内の場を沸かせた。
度重なる怪我と不幸
令和2年(2020年)3月場所には東前頭4枚目まで番付を上げたが6勝9敗と負け越し、その後も3場所連続で負け越して十両へと番付を下げた。さらに令和3年(2021年)1月場所では、白鵬をはじめ同部屋の力士に新型コロナウイルス感染が確認されたことにより炎鵬も全休を余儀なくされた。その後も眼窩底骨折による全休など苦しい土俵が続き、西十両3枚目で迎えた令和5年(2023年)5月場所は初日から9連敗。頸部椎間板ヘルニアにより10日目から休場、これにより翌場所は幕下へと陥落することが決定的となった。
420日ぶり、不屈の復活へ
西幕下筆頭で迎えた令和5年(2023年)1月場所を全休。そこからさらに5場所連続全休で、番付は落ちるところまで落ちた。これは「頸部椎間板ヘルニアおよび脊髄損傷」によるものであり、医師からは「日常生活に戻るため相撲はあきらめてください」と宣告を受けるほどだった。13代宮城野(元横綱・白鵬)からも「今までよくやった」と声をかけられたが、炎鵬は諦めなかった。
現役続行を決意した炎鵬は、令和6年(2024年)7月場所、西序ノ口13枚目で420日ぶりの本場所の土俵に立った。結果、敗れはしたものの炎鵬は辛い日々を思い返して涙ぐみながら「言葉にならない。感謝しかない」とコメントを残した。初日こそ敗れはしたものの2番相撲で478日ぶりの白星を挙げる。終わってみればこの場所を6勝1敗。炎鵬は再出発を切った。
その後も序二段、三段目、そして幕下へと着実に番付を上げていく。令和8年(2026年)1月場所、東幕下11枚目で6勝1敗。関取復帰を射程圏内に捉える位置にまで這い上がってきた。
信念を貫く「鵬」の誇り
令和6年(2024年)4月、宮城野部屋の閉鎖に伴い伊勢ヶ濱部屋へと転籍。令和8年(2026年)1月場所では旧宮城野部屋力士が一斉に改名したが、炎鵬は「この四股名で自分という存在がある。四股名に恥じないよう自分の名前を大切にしていきたい」と「炎鵬」への想いを語った。相撲スタイルは、低い姿勢から潜り込み、止まらずに動き続けることが特徴である。私生活では食が細く白米が苦手という一面もあるが、サプリメントなどを活用しながら理想の体作りを追求している。
- 四股名
- 炎鵬 友哉(えんほう ゆうや)
- 最高位
- 前頭4枚目
- 最新番付
- 西 十両14枚目
- 出身地
- 石川県 金沢市
- 本名
- 中村 友哉
- 生年月日
- 平成6年(1994)10月18日(31歳)
- 身長・体重
- 167cm・106kg
- 出身高校
- 金沢学院東高校
- 出身大学
- 金沢学院大学
- 所属部屋
- 宮城野 → 伊勢ヶ濱部屋
- 初土俵
- 平成29年(2017)3月(22歳5ヵ月)
- 新十両
- 平成30年(2018)3月(23歳5ヵ月)
- 新入幕
- 令和1年(2019)5月(24歳7ヵ月)
- 優勝
- 三段目優勝1回,序二段優勝1回,序ノ口優勝1回
- 受賞・金星
- 技能賞1回
- 通算成績
- 292勝246敗80休/536出場(勝率:54.5%)
- 直近7場所
- 8勝7敗(幕下以下:26勝13敗3休)
- 7場所勝率
- 63.0%
- 得意技
- 左四つ・下手投げ
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
炎鵬が勝ちの決まり手(26勝)押し出し5寄り切り4下手投げ4寄り倒し2引き落とし2下手出し投げ1その他8炎鵬が負けの決まり手(13敗)叩き込み4押し出し3浴せ倒し1寄り倒し1切り返し1突き落とし1その他2
- 令8年5月
- 西 十両14枚目(3枚半上昇)
- 8勝7敗
- ○○○○○|●●○○●|●●○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東十両14 栃大海
- 2日目〇西十両13 白鷹山
- 3日目〇東幕下筆頭 貴健斗
- 4日目〇東十両13 大花竜
- 5日目〇西十両12 玉正鳳
- 6日目●東十両10 東白龍
- 7日目●東十両12 日翔志
- 8日目〇西十両9 嘉陽
- 9日目〇西十両11 錦木
- 10日目●東十両9 西ノ龍
- 11日目●東十両11 風賢央
- 12日目●西十両3 羽出山
- 13日目〇西十両6 明生
- 14日目●西十両8 白熊
- 15日目●東十両4 旭海雄
- 令8年3月
- 東 幕下4枚目(7枚上昇)
- 5勝2敗
- ○--○●|-○-○-|○--●-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇下手投げ西幕下3 英乃海
- 2日目-
- 3日目-
- 4日目〇寄り切り東幕下5 志摩ノ海
- 5日目●押し出し西幕下2 大花竜
- 6日目-
- 7日目〇押し出し東幕下筆頭 日向丸
- 8日目-
- 9日目〇下手投げ東幕下6 延原
- 10日目-
- 11日目〇突き落とし西十両14 荒篤山
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目●寄り倒し東十両12 錦木
- 15日目-
- 令8年1月
- 東 幕下11枚目(6枚半上昇)
- 6勝1敗
- -○○--|○-○○-|○-●--
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇肩透かし西幕下11 東誠竜
- 3日目〇押し出し西幕下10 大辻
- 4日目-
- 5日目-
- 6日目〇下手出し投げ西幕下13 藤壮大
- 7日目-
- 8日目〇押し倒し東幕下23 春山
- 9日目〇下手投げ西幕下26 豪ノ湖
- 10日目-
- 11日目〇渡し込み東幕下19 栃丸
- 12日目-
- 13日目●浴せ倒し東幕下54 延原
- 14日目-
- 15日目-
- 令7年11月
- 西 幕下17枚目(13枚半上昇)
- 5勝2敗
- -○-○●|--○-●|○---○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇押し出し西幕下18 豪刃雄
- 3日目-
- 4日目〇切り返し西幕下19 碇潟
- 5日目●押し出し西幕下15 一意
- 6日目-
- 7日目-
- 8日目〇寄り倒し西幕下20 豪ノ湖
- 9日目-
- 10日目●叩き込み東幕下11 志摩ノ海
- 11日目〇寄り倒し東幕下9 上戸
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目〇小股掬い東幕下21 風の湖
- 令7年9月
- 東 幕下31枚目(15枚降下)
- 5勝2敗
- ○-○-●|-●-○-|○---○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇引き落とし西幕下31 日向龍
- 2日目-
- 3日目〇ずぶねり東幕下32 大皇翔
- 4日目-
- 5日目●叩き込み西幕下34 碇潟
- 6日目-
- 7日目●切り返し東幕下30 漣
- 8日目-
- 9日目〇送り出し西幕下29 勇磨
- 10日目-
- 11日目〇押し出し東幕下35 佐田ノ輝
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目〇引き落とし西幕下27 風の湖
- 令7年7月
- 東 幕下16枚目(5枚半降下)
- 2勝2敗3休
- ●--○-|○●-やや|ややややや
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●叩き込み西幕下15 福崎
- 2日目-
- 3日目-
- 4日目〇寄り切り東幕下15 濱豊
- 5日目-
- 6日目〇下手投げ西幕下19 北大地
- 7日目●押し出し西幕下21 鳴滝
- 8日目-
- 9日目や
- 10日目や
- 11日目や
- 12日目や
- 13日目や
- 14日目や
- 15日目や
- 令7年5月
- 西 幕下10枚目
- 3勝4敗
- -○-○-|●-●-●|-●○--
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇押し出し西幕下9 濱豊
- 3日目-
- 4日目〇寄り切り東幕下11 千代丸
- 5日目-
- 6日目●突き落とし東幕下8 西ノ龍
- 7日目-
- 8日目●極め出し西幕下8 朝白龍
- 9日目-
- 10日目●叩き込み東幕下13 延原
- 11日目-
- 12日目●小手投げ東幕下9 伊波
- 13日目〇寄り切り東幕下2 欧勝竜
- 14日目-
- 15日目-
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り