対戦力士同士の詳細な情報です。
大青山 大介 (荒汐部屋・中国内モンゴル自治区)
大青山 大介(だいせいざん だいすけ)は中国 内モンゴル自治区出身、荒汐部屋の力士で最高位は前頭16枚目。令和8年9月場所の番付は東 十両2枚目。
中国内モンゴル自治区に生まれ、幼少期はモンゴル相撲やレスリングなどの格闘技に親しんで育った。中学2年次に中国代表として白鵬杯に出場したことをきっかけに本格的に相撲を始め、平成28年(2016年)に日本へ相撲留学する。
この留学は、父親がレスリング時代に蒼国来(のちの8代荒汐)の先輩にあたるという深い縁があったことから、同郷の蒼国来を頼って実現したものであった。静岡県の飛龍高校へと進学し、2年次に出場した全国大会の団体戦では、途中出場ながら同校の全国優勝に大きく貢献するなど確かな実績を残した。
高校卒業後は荒汐部屋への入門を希望したが、当時は蒼国来が現役力士として在籍しており、「外国出身力士は1部屋につき1人まで」という規定によりすぐには入門できなかった。そのため、在留資格(留学ビザ)を維持する事情から、約3年間にわたって部屋の研修生として生活することとなる。
日本語学校やスポーツ専門学校に通いながら稽古を積むという苦労を重ね、令和2年(2020年)3月に蒼国来が引退して親方となり外国枠が空いたことで正式に入門。興行ビザの取得を待って令和4年(2022年)1月場所の前相撲において初土俵を踏んだ。
「大青山」としての歩みと同世代との対戦
四股名は、自身の故郷にある陰山山脈の「大青山」と、飛龍高校時代の恩師の名に由来して「大青山 大介」と名付けられた。初めて番付に名前が載った令和4年(2022年)3月場所は序ノ口で6勝1敗の好成績を挙げる。
続く同年5月場所は序二段で七番相撲に敗れて6勝1敗となったが、この時の対戦相手は初土俵同期生の琴手計(のちの琴栄峰)であった。さらに翌7月場所でも七番相撲で出場停止明けの大関経験者・朝乃山に敗れて6勝1敗となるなど、実力者との対戦を経験しながら順調に番付を上げていった。
右手首の骨折と新十両昇進
令和4年(2022年)9月場所では三段目上位まで番付を上げたが、場所前の稽古中に右手首を骨折して手術を受けた影響で、2場所連続の全休を余儀なくされる。復帰場所となった翌令和5年(2023年)1月場所では、七番相撲で尊富士に敗れて6勝1敗となるなど、同世代の出世頭たちと鎬を削りながら実力を伸ばした。
同年7月場所で新幕下に昇進し、着実に上位へと定着していく。東幕下2枚目の地位で迎えた令和6年(2024年)7月場所においては、初日から持ち前の力強い相撲で白星を重ねて見事に7戦全勝で幕下優勝を飾った。
この好成績が評価され、場所後の番付編成会議にて念願の新十両昇進が決定した。中国出身の関取は、湊部屋の仲の国(元十両12枚目)以来4人目で、内モンゴル自治区出身としては師匠である8代荒汐以来2人目の関取誕生となった。
十両での奮闘と取り口
新十両として迎えた令和6年(2024年)9月場所では、関取の壁にぶつかり7勝8敗と負け越したものの、番付運に恵まれて翌11月場所も東十両12枚目に据え置かれる。この場所を9勝6敗の成績で終え、十両での初勝ち越しを決めた。
その後は十両の土俵に定着し、一進一退の攻防を続けながらも実力を伸ばしていく。令和7年(2025年)7月場所では西十両6枚目で10勝5敗の好成績を収め、翌9月場所には東十両筆頭にまで番付を上げた。
取り口は、190センチを超える長身と160キロ以上の恵まれた体格を生かした右四つからの寄りや、強烈な押しを最大の武器とする。長い下積み期間や怪我による休場という試練を乗り越え、持ち前のスケールの大きな相撲で上位の土俵を目指している。
- 四股名
- 大青山 大介(だいせいざん だいすけ)
- 最高位
- 前頭16枚目
- 最新番付
- 東 十両2枚目
- 出身地
- 中国 内モンゴル自治区
- 本名
- アスハダ
- 生年月日
- 平成12年(2000)5月22日(26歳)
- 身長・体重
- 191cm・171kg
- 出身高校
- 飛龍高校
- 所属部屋
- 荒汐部屋
- 初土俵
- 令和4年(2022)1月(21歳8ヵ月)
- 新十両
- 令和6年(2024)9月(24歳4ヵ月)
- 新入幕
- 令和8年(2026)7月(26歳2ヵ月)
- 優勝
- 幕下優勝1回
- 通算成績
- 169勝112敗14休/281出場(勝率:60.1%)
- 直近7場所
- 48勝37敗(幕内:6勝9敗)
- 7場所勝率
- 54.0%
- 得意技
- 押し・右四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
大青山が勝ちの決まり手(54勝)※不戦勝2含む寄り切り26押し出し5上手投げ4突き落とし3叩き込み3下手投げ2その他9大青山が負けの決まり手(46敗)寄り切り13押し出し7寄り倒し7叩き込み4突き落とし4送り出し3その他8
- 令8年9月
- 東 十両2枚目(2枚半降下)
- 8勝2敗
- ○○○○○|●○●○○|
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り西十両筆頭 旭海雄
- 2日目〇上手投げ東十両筆頭 出羽ノ龍
- 3日目〇寄り切り西前頭15 時疾風
- 4日目〇押し出し東十両4 風賢央
- 5日目〇寄り切り西十両4 御嶽海
- 6日目●寄り倒し東十両5 佐田の海
- 7日目〇寄り切り西十両2 一意
- 8日目●押し出し東十両3 玉鷲
- 9日目〇寄り切り西十両3 阿武剋
- 10日目〇寄り切り東十両7 翠富士
- 11日目西十両5 嵐富士
- 令8年7月
- 東 前頭16枚目(1枚半上昇・最高位更新)
- 6勝9敗
- ○●●●○|●○●●○|○○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇下手投げ西前頭15 一意
- 2日目●叩き込み東十両筆頭 朝翠龍
- 3日目●寄り切り西前頭14 獅司
- 4日目●寄り切り西前頭13 尊富士
- 5日目〇寄り倒し東前頭15 阿武剋
- 6日目●寄り倒し東前頭13 錦富士
- 7日目〇寄り切り東前頭12 朝白龍
- 8日目●下手投げ西前頭16 朝紅龍
- 9日目●寄り切り東前頭10 朝乃山
- 10日目〇寄り切り東前頭14 金峰山
- 11日目〇送り出し西前頭12 阿炎
- 12日目〇寄り切り西前頭11 御嶽海
- 13日目●押し出し西前頭9 翔猿
- 14日目●上手投げ西前頭10 千代翔馬
- 15日目●寄り切り東前頭6 正代
- 令8年5月
- 西 十両筆頭(1枚半上昇)
- 9勝6敗
- ○○○○○|●○●●○|●●●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東十両筆頭 阿武剋
- 2日目〇寄り倒し西十両2 尊富士
- 3日目〇寄り切り東十両2 佐田の海
- 4日目〇寄り切り西前頭16 竜電
- 5日目〇押し出し西十両3 羽出山
- 6日目●送り出し東十両3 出羽ノ龍
- 7日目〇押し出し西十両4 朝翠龍
- 8日目●下手投げ東十両4 旭海雄
- 9日目●寄り倒し西十両5 北の若
- 10日目〇押し出し東十両5 友風
- 11日目●寄り切り西十両6 明生
- 12日目●押し出し東十両6 一意
- 13日目●突き落とし西十両7 寿之富士
- 14日目〇寄り切り西前頭12 時疾風
- 15日目〇突き落とし東十両11 風賢央
- 令8年3月
- 東 十両3枚目(1枚降下)
- 8勝7敗
- ○●●○○|○○●○●|○●●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し倒し西十両2 友風
- 2日目●寄り切り東十両4 西ノ龍
- 3日目●突き出し西十両3 若ノ勝
- 4日目〇寄り切り東十両筆頭 竜電
- 5日目〇下手投げ西十両筆頭 佐田の海
- 6日目〇寄り切り西十両4 尊富士
- 7日目〇寄り切り西十両5 白熊
- 8日目●叩き込み西前頭15 御嶽海
- 9日目〇極め出し東十両2 朝翠龍
- 10日目●引き落とし西十両6 嘉陽
- 11日目〇上手投げ西十両7 旭海雄
- 12日目●突き落とし東十両5 輝
- 13日目●寄り切り東十両10 出羽ノ龍
- 14日目●突き落とし西前頭11 欧勝海
- 15日目〇押し倒し東十両7 明生
- 令8年1月
- 東 十両2枚目(1枚半上昇)
- 7勝8敗
- ○●●○●|○●○●□|●○○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り西十両2 輝
- 2日目●送り出し西十両筆頭 藤青雲
- 3日目●突き落とし東十両筆頭 琴栄峰
- 4日目〇寄り切り西十両4 湘南乃海
- 5日目●寄り切り東十両3 藤凌駕
- 6日目〇上手投げ西十両3 白熊
- 7日目●寄り倒し東十両4 佐田の海
- 8日目〇掬い投げ西十両6 西ノ龍
- 9日目●寄り切り東十両5 玉正鳳
- 10日目□不戦東十両7 栃大海
- 11日目●押し出し西十両5 尊富士
- 12日目〇寄り切り東十両9 日翔志
- 13日目〇突き出し西十両10 東白龍
- 14日目●寄り切り西十両7 朝翠龍
- 15日目●寄り倒し東十両8 明生
- 令7年11月
- 西 十両3枚目(2枚半降下)
- 9勝6敗
- ○○□●○|○○○○●|●○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇突き落とし東十両4 輝
- 2日目〇寄り切り西十両2 朝白龍
- 3日目□不戦東十両3 三田
- 4日目●寄り切り西十両筆頭 藤青雲
- 5日目〇突き落とし西前頭15 湘南乃海
- 6日目〇寄り切り東十両筆頭 日翔志
- 7日目〇寄り切り西十両6 錦木
- 8日目〇寄り切り東十両2 琴栄峰
- 9日目〇叩き込み東十両7 尊富士
- 10日目●寄り倒し西十両4 朝乃山
- 11日目●上手投げ東十両5 羽出山
- 12日目〇掬い投げ西十両5 栃大海
- 13日目●掬い投げ西十両13 藤凌駕
- 14日目●上手投げ東十両11 玉正鳳
- 15日目●寄り倒し西十両7 白熊
- 令7年9月
- 東 十両筆頭
- 7勝8敗
- ○●●○○|●●●●○|●○●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇上手投げ東前頭18 獅司
- 2日目●寄り切り西十両2 千代翔馬
- 3日目●寄り切り西十両筆頭 欧勝海
- 4日目〇叩き込み東十両2 琴栄峰
- 5日目〇叩き込み東十両4 輝
- 6日目●押し出し西十両3 錦富士
- 7日目●叩き込み西十両4 三田
- 8日目●押し出し西十両5 藤青雲
- 9日目●送り出し東十両5 栃大海
- 10日目〇寄り切り東十両6 嘉陽
- 11日目●叩き込み西前頭17 日翔志
- 12日目〇寄り切り東十両10 白鷹山
- 13日目●押し出し東十両11 風賢央
- 14日目〇押し出し西十両6 東白龍
- 15日目〇寄り切り東十両7 玉正鳳
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嵐富士 奏凪人 (伊勢ヶ濱部屋・福岡県糟屋郡宇美町)
嵐富士 奏凪人(あらしふじ かなと)は福岡県 糟屋郡宇美町出身、伊勢ヶ濱部屋の力士。令和8年9月場所の番付は最高位更新となる西 十両5枚目。
少年時代から空手や柔道、サッカーなど多岐にわたるスポーツに打ち込み、中学生の時には『SASUKE』に出場した異色の経歴を持つ。柔道で初段を取得して県大会へ出場する一方で、小学4年次から福岡相撲クラブで本格的に相撲を始めた。
鳥取城北高校から社会人での実績
中学卒業後は相撲の名門である鳥取城北高校へ進学する。3年次には高校総体や国体での団体優勝に大きく貢献し、高校総体で個人準優勝、国体でも個人4位に食い込むなど、全国的な強豪選手として輝かしい実績を残した。
高校卒業後はすぐには角界入りせず、鳥取城北高校の1学年先輩にあたる伯乃富士の父親が経営する「有限会社野田組」に所属し、社会人として母校で指導に当たりながら競技を継続した。全日本実業団選手権や国体などのアマチュア大会に出場を続け、国体の成年の部でベスト8に進出して幕下最下位格付出(60枚目格)の資格を獲得する。この実績を引っ提げ、宮城野部屋への入門を決断した。
部屋の転籍と「嵐富士」への改名
令和6年(2024年)3月場所に本名の「松井」で初土俵を踏む。初土俵から持ち前の実力を発揮して5勝2敗と勝ち越し、上々の滑り出しを見せた。しかしこの時期に宮城野部屋が伊勢ヶ濱一門の預かりとなったことに伴い、伊勢ヶ濱部屋への転籍を余儀なくされる激動のスタートとなった。
環境の変化に見舞われながらも決して腐ることなく、移籍先の伊勢ヶ濱部屋でも激しい稽古に食らいつき、幕下の土俵で着実に地力を蓄えていった。
令和8年(2026年)1月場所には、旧宮城野部屋出身力士の一斉改名に伴い、四股名を「嵐富士」へと改めた。この四股名には「嵐のように土俵で暴れる相撲を取って欲しい」という師匠の思いが込められている。
改名後も安定した成績を残して幕下上位へと番付を上げ、念願の関取昇進を射程圏内に捉えている。持ち前の高い運動神経と豊富なアマチュア経験を生かした相撲で、新十両昇進を目指して日々の稽古に邁進している。
- 四股名
- 嵐富士 奏凪人(あらしふじ かなと)
- 最高位
- 十両5枚目
- 最新番付
- 西 十両5枚目
- 出身地
- 福岡県 糟屋郡宇美町
- 本名
- 松井 奏凪人
- 生年月日
- 平成16年(2004)10月12日(21歳)
- 身長・体重
- 172cm・123kg
- 出身高校
- 鳥取城北高校
- 所属部屋
- 宮城野 → 伊勢ヶ濱部屋
- 改名歴
- 松井 → 嵐富士
- 初土俵
- 令和6年(2024)3月・幕下60付出(19歳5ヵ月)
- 新十両
- 令和8年(2026)7月(21歳9ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 通算成績
- 73勝49敗1休/121出場(勝率:60.3%)
- 直近7場所
- 16勝9敗(幕下以下:21勝14敗)
- 7場所勝率
- 61.7%
- 得意技
- 押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
嵐富士が勝ちの決まり手(37勝)押し出し25引き落とし2押し倒し2肩透かし2叩き込み1寄り切り1その他4嵐富士が負けの決まり手(23敗)叩き込み7押し出し4送り出し3寄り切り2押し倒し2勇み足1その他4
- 令8年9月
- 西 十両5枚目(7枚半上昇・最高位更新)
- 5勝5敗
- ●○○●●|○●○●○|
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●上手投げ東十両6 北の若
- 2日目〇押し出し西十両4 御嶽海
- 3日目〇引き落とし東十両5 佐田の海
- 4日目●叩き込み西十両7 友風
- 5日目●送り出し西十両6 白熊
- 6日目〇押し出し東十両8 竜電
- 7日目●引き落とし東十両3 玉鷲
- 8日目〇押し出し東十両筆頭 出羽ノ龍
- 9日目●押し出し西十両筆頭 旭海雄
- 10日目〇押し倒し東前頭15 朝翠龍
- 11日目東十両2 大青山
- 令8年7月
- 東 十両13枚目(3枚上昇・最高位更新)
- 11勝4敗(十両同点)
- ○○○○○|○○●○○|○●●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し東十両12 東白龍
- 2日目〇寄り切り西十両14 錦木
- 3日目〇押し出し東十両14 栃大海
- 4日目〇押し出し西十両12 嘉陽
- 5日目〇引き落とし東十両11 輝
- 6日目〇押し出し西十両8 羽出山
- 7日目〇押し出し東十両10 日翔志
- 8日目●勇み足西十両9 西ノ龍
- 9日目〇押し出し東十両9 白熊
- 10日目〇押し出し西十両10 玉正鳳
- 11日目〇叩き込み東十両2 時疾風
- 12日目●叩き込み東十両6 湘南乃海
- 13日目●送り出し西十両3 出羽ノ龍
- 14日目●送り出し東十両筆頭 朝翠龍
- 15日目〇肩透かし西十両筆頭 旭海雄
- 令8年5月
- 東 幕下2枚目(5枚上昇・最高位更新)
- 5勝2敗
- -○●-○|-○●--|○---○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇押し出し西幕下2 志摩ノ海
- 3日目●押し出し東幕下3 和歌ノ富士
- 4日目-
- 5日目〇押し出し東幕下筆頭 貴健斗
- 6日目-
- 7日目〇押し出し西幕下筆頭 藤天晴
- 8日目●押し出し西十両13 白鷹山
- 9日目-
- 10日目-
- 11日目〇押し出し西幕下3 荒篤山
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目〇寄り倒し東十両13 大花竜
- 令8年3月
- 東 幕下7枚目(2枚半上昇・最高位更新)
- 5勝2敗
- -○-○○|--○●-|-○●--
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇押し出し西幕下6 栃丸
- 3日目-
- 4日目〇突き出し東幕下6 延原
- 5日目〇押し出し西幕下7 伊波
- 6日目-
- 7日目-
- 8日目〇押し出し東幕下10 豪刃雄
- 9日目●寄り切り西幕下2 大花竜
- 10日目-
- 11日目-
- 12日目〇肩透かし東幕下9 花岡
- 13日目●叩き込み東幕下28 和歌ノ富士
- 14日目-
- 15日目-
- 令8年1月
- 西 幕下9枚目(2枚上昇)
- 4勝3敗
- ○--○-|○●--●|-●-○-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇送り出し東幕下9 竜翔
- 2日目-
- 3日目-
- 4日目〇押し出し西幕下8 宮乃風
- 5日目-
- 6日目〇押し出し西幕下5 島津海
- 7日目●叩き込み東幕下19 栃丸
- 8日目-
- 9日目-
- 10日目●叩き込み西幕下7 大花竜
- 11日目-
- 12日目●小手投げ東幕下12 花岡
- 13日目-
- 14日目〇押し出し東幕下10 一翔
- 15日目-
- 令7年11月
- 西 幕下11枚目(2枚半降下)
- 4勝3敗
- ●-○--|●○--●|-○-○-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し東幕下11 志摩ノ海
- 2日目-
- 3日目〇押し出し西幕下10 野田
- 4日目-
- 5日目-
- 6日目●叩き込み東幕下10 琴挙龍
- 7日目〇押し出し西幕下7 花の海
- 8日目-
- 9日目-
- 10日目●押し倒し西幕下8 大花竜
- 11日目-
- 12日目〇押し出し東幕下12 大喜翔
- 13日目-
- 14日目〇突き落とし東幕下9 上戸
- 15日目-
- 令7年9月
- 東 幕下9枚目
- 3勝4敗
- -○-●○|--○-●|●--●-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇押し出し西幕下9 将豊竜
- 3日目-
- 4日目●押し倒し東幕下7 一翔
- 5日目〇押し倒し西幕下11 鳴滝
- 6日目-
- 7日目-
- 8日目〇押し出し東幕下13 栃武蔵
- 9日目-
- 10日目●突き落とし西幕下5 五島
- 11日目●叩き込み東幕下3 大辻
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目●寄り切り西幕下8 吉井
- 15日目-
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り