対戦力士同士の詳細な情報です。
- ■平成15年度(2003年度)生まれの同学年対決!
琴栄峰 央起 (佐渡ヶ嶽部屋・千葉県柏市)
琴栄峰 央起(ことえいほう ひろき)は千葉県 柏市出身、佐渡ヶ嶽部屋の力士。令和8年9月場所の番付は最高位更新となる西 前頭筆頭。
千葉県柏市に生まれ、実の兄は同じ佐渡ヶ嶽部屋に所属する琴勝峰である。5歳の頃から地元の柏市相撲少年団で相撲を始め、幼い頃からめきめきと頭角を現した。小学4年次には全日本小学生相撲優勝大会に出場し、5年次と6年次にはわんぱく相撲全国大会へ連続出場を果たして6年次には全国ベスト8に進出するなど、早くからその実力を広く知られる存在となっていた。
柏市立大宮西中学校へ進学した後も順調に成長を続け、3年次には全国都道府県中学生相撲選手権大会で個人3位の成績を残す。さらに、同年の全国中学校相撲選手権大会で個人ベスト8に入り、白鵬杯でも2位に輝くなど、中学生世代のトップクラスで活躍した。
埼玉栄高校での活躍と佐渡ヶ嶽部屋入門
中学校卒業後は、相撲の名門として知られる埼玉栄高校へと進学した。高校時代には関東大会の個人無差別級で優勝を飾り、金沢大会でも個人優勝を果たすなど、数々の主要な大会でタイトルを獲得して実績を積み重ねた。
高校卒業が近づくなか、13代佐渡ヶ嶽(元関脇・琴ノ若)から勧誘を受けた。この誘いに応え、一足早く角界で活躍していた兄の背中を追うように佐渡ヶ嶽部屋への入門を決意し、令和4年(2022年)1月場所において、本名に因んだ「琴手計」の四股名で初土俵を踏んだ。
各段優勝と幕下での試練
初めて番付に名前が載った令和4年(2022年)3月場所では、序ノ口の土俵で7戦全勝とし、琴挙龍との優勝決定戦を制して優勝を飾った。続く同年5月場所でも序二段で7戦全勝とし、花房との優勝決定戦を制して二場所連続での各段優勝を果たし、順調な滑り出しを見せる。
その後、幕下の土俵で実力者たちと対戦するなか、令和5年(2023年)3月場所において初土俵以来初となる負け越しを経験する。同年11月場所では東幕下5枚目まで昇進したものの再び負け越しを喫してはね返され、令和6年(2024年)5月場所でも東幕下2枚目で2勝5敗に終わるなど苦しい時期もあったが、決して腐ることなく日々の猛稽古で心技体を鍛え上げた。
同年9月場所では西幕下5枚目の地位で中日までに2勝2敗から星を伸ばして5勝2敗と勝ち越し、場所後の番付編成会議にて念願の新十両昇進が決定した。
新十両昇進、「琴栄峰」への改名と新入幕
新十両昇進に合わせて、四股名を本名由来の「琴手計」から「琴栄峰」へと改名した。この四股名には、師匠の四股名から「琴」、出身校である埼玉栄高校の「栄」、そして兄と同じ字で上を目指すという意味を込めた「峰」が結集されており、関取としての新たな決意を示すものであった。
改名して迎えた令和6年(2024年)11月場所は7勝8敗と負け越したものの、翌令和7年(2025年)1月場所では10勝5敗の好成績で十両での初勝ち越しを決めた。さらに同年5月場所では西十両7枚目で11勝4敗の好成績を収め、翌7月場所において見事に新入幕を果たした。
新入幕の場所は東前頭17枚目で6勝9敗と上位の壁に跳ね返され、1場所で十両へ陥落する悔しさを味わう。
不屈の幕内復帰と美しい四股
しかし、十両に陥落した後も気持ちを切らすことなく、コンスタントに勝ち星を積み重ねて再び幕内を目指した。令和8年(2026年)1月場所を東十両筆頭の地位で8勝7敗と勝ち越したことで、翌3月場所において2度目となる幕内への復帰を果たした。
再入幕となったこの場所では9勝6敗の成績を収め、幕内において自身初となる勝ち越しを決めている。取組前には、代名詞でもある足を高く上げる美しい四股を踏んで会場から大きな拍手が沸くのが恒例となっており、土俵を大いに盛り上げている。
兄である琴勝峰とともに、佐渡ヶ嶽部屋を牽引する兄弟関取として、今後のさらなる飛躍と幕内での定着が大きく期待されている。
- 四股名
- 琴栄峰 央起(ことえいほう ひろき)
- 最高位
- 前頭筆頭
- 最新番付
- 西 前頭筆頭
- 出身地
- 千葉県 柏市
- 本名
- 手計 太希
- 生年月日
- 平成15年(2003)7月8日(23歳)
- 身長・体重
- 184cm・140kg
- 出身高校
- 埼玉栄高校
- 所属部屋
- 佐渡ヶ嶽部屋
- 改名歴
- 琴手計 → 琴栄峰
- 初土俵
- 令和4年(2022)1月(18歳6ヵ月)
- 新十両
- 令和6年(2024)11月(21歳4ヵ月)
- 新入幕
- 令和7年(2025)7月(22歳0ヵ月)
- 優勝
- 序二段優勝1回,序ノ口優勝1回
- 受賞・金星
- 敢闘賞1回
- 通算成績
- 169勝112敗1休/280出場(勝率:60.4%)
- 直近7場所
- 31勝19敗(十両:25勝20敗)
- 7場所勝率
- 58.9%
- 得意技
- 右四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
琴栄峰が勝ちの決まり手(56勝)※不戦勝1含む寄り切り21押し出し13寄り倒し6下手投げ3引き落とし3小手投げ2その他7琴栄峰が負けの決まり手(39敗)寄り切り15押し出し10押し倒し3叩き込み3上手投げ1渡し込み1その他6
- 令8年9月
- 西 前頭筆頭(5枚半上昇・最高位更新)
- 1勝4敗
- ●○●●●| |
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り東大関2 安青錦
- 2日目〇寄り倒し西関脇 藤ノ川
- 3日目●押し出し東横綱 大の里
- 4日目●寄り切り東大関 霧島
- 5日目●寄り切り西前頭4 藤凌駕
- 6日目東前頭2 高安
- 令8年7月
- 東 前頭7枚目(6枚上昇・最高位更新)
- 11勝4敗(敢闘賞)
- ●○○○○|○○○○○|●●●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●外掛け西前頭6 藤青雲
- 2日目〇押し出し東前頭6 正代
- 3日目〇寄り切り東前頭8 若元春
- 4日目〇寄り切り西前頭7 高安
- 5日目〇寄り切り西前頭5 欧勝馬
- 6日目〇小手投げ東前頭5 宇良
- 7日目〇寄り切り西前頭8 狼雅
- 8日目〇押し出し西前頭4 一山本
- 9日目〇寄り倒し東前頭9 藤凌駕
- 10日目〇切り返し西前頭12 阿炎
- 11日目●寄り倒し西前頭14 獅司
- 12日目●寄り切り東関脇 熱海富士
- 13日目●押し出し東小結 義ノ富士
- 14日目〇寄り切り東前頭10 朝乃山
- 15日目〇押し出し西前頭13 尊富士
- 令8年5月
- 東 前頭13枚目(4枚半上昇・最高位更新)
- 10勝5敗
- ○○○○○|●○●○○|○□●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇上手投げ西前頭12 時疾風
- 2日目〇下手投げ東前頭12 獅司
- 3日目〇押し出し西前頭13 玉鷲
- 4日目〇下手投げ西前頭11 金峰山
- 5日目〇寄り切り西前頭14 狼雅
- 6日目●上手投げ東前頭11 宇良
- 7日目〇引き落とし東前頭16 若ノ勝
- 8日目●渡し込み東前頭17 藤凌駕
- 9日目〇押し出し東前頭15 翔猿
- 10日目〇寄り切り西前頭16 竜電
- 11日目〇送り投げ東前頭8 欧勝馬
- 12日目□不戦東前頭10 朝乃山
- 13日目●うっちゃり東大関2 霧島
- 14日目●押し出し東小結 若隆景
- 15日目●寄り切り東前頭2 義ノ富士
- 令8年3月
- 西 前頭17枚目(半枚上昇)
- 9勝6敗
- ○●●○○|○○○●○|●●○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り倒し東十両筆頭 竜電
- 2日目●押し出し東前頭16 朝白龍
- 3日目●押し倒し東前頭17 藤凌駕
- 4日目〇引き落とし西前頭16 金峰山
- 5日目〇寄り切り西前頭15 御嶽海
- 6日目〇押し出し東前頭12 朝紅龍
- 7日目〇寄り倒し西前頭13 藤青雲
- 8日目〇上手投げ西前頭14 錦富士
- 9日目●押し出し東前頭10 豪ノ山
- 10日目〇下手投げ東前頭14 千代翔馬
- 11日目●押し倒し東前頭13 翔猿
- 12日目●寄り切り西前頭12 朝乃山
- 13日目〇小手投げ東前頭8 宇良
- 14日目〇寄り切り東前頭11 獅司
- 15日目●押し出し西前頭9 玉鷲
- 令8年1月
- 東 十両筆頭(1枚上昇)
- 8勝7敗
- ●●○●○|○○○●○|○●●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り西十両筆頭 藤青雲
- 2日目●押し倒し西十両2 輝
- 3日目〇突き落とし東十両2 大青山
- 4日目●押し出し東十両3 藤凌駕
- 5日目〇寄り切り西十両3 白熊
- 6日目〇寄り切り東十両4 佐田の海
- 7日目〇寄り切り西十両4 湘南乃海
- 8日目〇押し出し東十両5 玉正鳳
- 9日目●押し出し西十両5 尊富士
- 10日目〇寄り切り東十両6 荒篤山
- 11日目〇寄り倒し西十両6 西ノ龍
- 12日目●寄り切り西十両7 朝翠龍
- 13日目●寄り切り東前頭17 朝白龍
- 14日目●押し出し東十両11 若ノ勝
- 15日目〇寄り切り東前頭15 竜電
- 令7年11月
- 東 十両2枚目(変動なし)
- 9勝6敗
- ○●○●●|○○●○●|○○○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇引き落とし西十両筆頭 藤青雲
- 2日目●叩き込み東十両筆頭 日翔志
- 3日目〇寄り切り西前頭16 佐田の海
- 4日目●寄り切り西十両4 朝乃山
- 5日目●押し出し東十両5 羽出山
- 6日目〇寄り倒し西十両5 栃大海
- 7日目〇寄り切り西十両2 朝白龍
- 8日目●寄り切り西十両3 大青山
- 9日目〇押し出し東十両4 輝
- 10日目●寄り切り東十両7 尊富士
- 11日目〇寄り切り西十両7 白熊
- 12日目〇送り出し東十両10 白鷹山
- 13日目〇寄り切り東十両6 荒篤山
- 14日目〇上手出し投げ西十両14 若ノ勝
- 15日目●下手投げ西前頭17 朝紅龍
- 令7年9月
- 東 十両2枚目
- 8勝7敗
- ●●●●●|○●○○○|●○○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り西十両筆頭 欧勝海
- 2日目●小手投げ西十両3 錦富士
- 3日目●寄り切り東前頭17 竜電
- 4日目●叩き込み東十両筆頭 大青山
- 5日目●突き落とし西十両4 三田
- 6日目〇押し出し西十両2 千代翔馬
- 7日目●寄り切り西十両5 藤青雲
- 8日目〇寄り切り東十両4 輝
- 9日目〇押し出し西十両6 東白龍
- 10日目〇押し出し東十両7 玉正鳳
- 11日目●叩き込み東十両5 栃大海
- 12日目〇寄り切り東前頭16 友風
- 13日目〇押し出し西十両10 宮乃風
- 14日目〇寄り切り西十両8 荒篤山
- 15日目〇押し出し西十両12 朝翠龍
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安青錦 新大 (安治川部屋・ウクライナヴィンニツャ洲)
安青錦 新大(あおにしき あらた)はウクライナ ヴィンニツャ洲出身、安治川部屋の力士で最高位は大関。令和8年9月場所の番付は東 大関2。
8歳から17歳までレスリングに取り組み、17歳の時にウクライナ国内大会(110kg超級)で優勝を果たす。相撲は7歳から地元のクラブで始め、2019年の世界ジュニア相撲選手権大会(堺市)の中量級で3位、2021年のヨーロッパ相撲選手権大会(ロシア・カザン)100kg級で優勝を飾るなど、国際大会で実績を積んだ。第32学校を卒業後、国立大学に合格するも進学せず、相撲の練習環境を求めて来日した。
令和4年(2022年)4月に来日し、関西大学相撲部主将の山中新大さん(現関西大職員)宅でお世話になりながら稽古に励んだ。その後、報徳学園相撲部の前監督である福田耕治さんの紹介により、元関脇・安美錦が師匠を務める安治川部屋への入門が決定。四股名の「安青錦」は、師匠の現役名から「安」と「錦」を取り、自身の目の色やウクライナの国旗を象徴する「青」を合わせたもの。下の名前の「新大(あらた)」は、生活を共にした恩人の山中氏から譲り受けた。
初土俵からの快進撃と異例のスピード出世
令和5年(2023年)9月場所に初土俵を踏むと、同年11月場所に序ノ口全勝優勝、令和6年(2024年)1月場所には序二段全勝優勝と幸先の良いスタートを切る。その後も順調に勝ち越しを続けて番付を駆け上がり、令和6年(2024年)11月場所で新十両へと昇進。十両をわずか2場所で通過し、令和7年(2025年)3月場所には、初土俵から10場所という異例の速さで新入幕を果たした。同場所では序盤の苦戦を跳ね除けて11勝4敗の好成績を挙げ、初の敢闘賞を受賞した。
史上最速の金星獲得と新三役への到達
快進撃は幕内の上位戦でも衰えず、令和7年(2025年)7月場所には東前頭筆頭の地位で横綱・豊昇龍を渡し込みで破り初金星を獲得。初土俵から12場所での金星獲得は、付出力士を除き史上最速記録となった。同年9月場所にはウクライナ出身として初の新小結へと昇進。所要12場所での新三役もまた史上最速記録(付出力士を除く)であり、この場所も11勝を挙げて戦後初となる新入幕から4場所連続の2桁勝利を達成した。
双葉山以来89年ぶりの伝説へ:新関脇・新大関連続優勝
令和7年(2025年)11月場所、史上最速で新関脇に昇進すると、千秋楽の優勝決定戦にて横綱・豊昇龍を制し、念願の幕内初優勝を飾る。場所後にはウクライナ出身初の大関昇進が決定。初土俵から所要14場所での大関昇進は、これまでの琴欧州(のち琴欧洲、現・鳴戸親方)の19場所を大幅に塗り替える史上最速記録となった。
迎えた令和8年(2026年)1月場所、新大関として臨んだ土俵でもその勢いは止まることを知らず、千秋楽の優勝決定戦で熱海富士を撃破。2場所連続となる幕内最高優勝を果たした。新大関での優勝は平成18年(2006年)年夏場所の白鵬以来の快挙。さらには、新関脇・新大関の地位で2場所連続優勝を達成するのは、昭和の大横綱・双葉山以来、実に89年ぶりという歴史的偉業となった。
負傷による大関陥落と巴戦を制しての大関復帰
しかし新大関として迎えた令和8年(2026年)3月場所では2日目に早くも土がつき、7日目に熱海富士に敗れた際には左足を痛めてしまった。最終的に7勝8敗と初土俵以来初の負け越しを喫してカド番となった。続く同年5月場所は、左足関節の捻挫および靱帯損傷により初日から全休することを決断。大関在位2場所で関脇へと陥落した。
1場所での大関特例復帰を期して臨んだ令和8年(2026年)7月場所では、初日から白星を重ねて、12勝3敗の成績を記録。千秋楽の本割を終えて同星で並んだ熱海富士、霧島との優勝決定巴戦へと駒を進めた。息詰まる熱戦となった巴戦を制し、3場所ぶり3度目となる幕内最高優勝を達成。大関陥落直後の場所で規定となる10勝以上を挙げ、わずか1場所での大関復帰を果たした。
柔軟な足腰と多彩な技量
レスリングで培った強靭な足腰と柔軟性を土台とし、低い姿勢から鋭く踏み込むスピード感あふれる攻めを持ち味とする。土俵際での身のこなしや粘り強さにも定評があり、渡し込みや首投げなど、変幻自在の技で逆転を呼び込む勝負勘の鋭さを誇る。現役時代に相撲巧者として鳴らした師匠の8代安治川(元関脇・安美錦)の指導のもと、技術と引き出しを一段と増やしている。
- 四股名
- 安青錦 新大(あおにしき あらた)
- 最高位
- 大関
- 最新番付
- 東 大関2
- 出身地
- ウクライナ ヴィンニツャ洲
- 本名
- ヤブグシシン・ダニーロ
- 生年月日
- 平成16年(2004)3月23日(22歳)
- 身長・体重
- 182cm・142kg
- 所属部屋
- 安治川部屋
- 初土俵
- 令和5年(2023)9月(19歳6ヵ月)
- 新十両
- 令和6年(2024)11月(20歳8ヵ月)
- 新入幕
- 令和7年(2025)3月(21歳0ヵ月)
- 新小結
- 令和7年(2025)9月(21歳6ヵ月)
- 新関脇
- 令和7年(2025)11月(21歳8ヵ月)
- 新大関
- 令和8年(2026)1月(21歳10ヵ月)
- 優勝
- 幕内優勝3回,序二段優勝1回,序ノ口優勝1回
- 受賞・金星
- 殊勲賞1回,敢闘賞2回,技能賞4回,金星1個
- 通算成績
- 150勝47敗15休/197出場(勝率:76.1%)
- 直近7場所
- 57勝23敗15休
- 7場所勝率
- 71.3%
- 得意技
- 右四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
安青錦が勝ちの決まり手(57勝)寄り切り21押し出し10寄り倒し5上手投げ4渡し込み3下手投げ2その他12安青錦が負けの決まり手(23敗)寄り倒し5押し出し3上手投げ2押し倒し2叩き込み2寄り切り2その他7
- 令8年9月
- 東 大関2(2枚上昇)
- 3勝2敗
- ○○○●●| |
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り西前頭筆頭 琴栄峰
- 2日目〇寄り切り東前頭2 高安
- 3日目〇渡し込み東前頭筆頭 琴勝峰
- 4日目●押し出し東小結 伯乃富士
- 5日目●押し倒し東前頭3 豪ノ山
- 6日目西関脇 藤ノ川
- 令8年7月
- 西 関脇2(2枚降下)
- 12勝3敗(幕内優勝・技能賞)
- ○○○●○|○○○○○|○●○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇上手投げ東前頭3 平戸海
- 2日目〇寄り切り西前頭2 美ノ海
- 3日目〇寄り切り西前頭3 伯乃富士
- 4日目●上手投げ東小結 義ノ富士
- 5日目〇寄り切り西大関 琴櫻
- 6日目〇下手捻り西小結 王鵬
- 7日目〇寄り切り東前頭筆頭 藤ノ川
- 8日目〇押し出し西前頭筆頭 隆の勝
- 9日目〇上手出し投げ西横綱 大の里
- 10日目〇上手投げ東横綱 豊昇龍
- 11日目〇寄り切り東前頭2 豪ノ山
- 12日目●押し出し西関脇 琴勝峰
- 13日目〇肩透かし東大関 霧島
- 14日目〇寄り倒し西前頭13 尊富士
- 15日目●押し出し東関脇 熱海富士
- 令8年5月
- 西 大関(半枚降下)
- 0勝0敗15休
- 休場
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目や
- 2日目や
- 3日目や
- 4日目や
- 5日目や
- 6日目や
- 7日目や
- 8日目や
- 9日目や
- 10日目や
- 11日目や
- 12日目や
- 13日目や
- 14日目や
- 15日目や
- 令8年3月
- 東 大関(半枚上昇)
- 7勝8敗
- ○●○●○|●●●○○|●●○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東小結 若元春
- 2日目●寄り倒し西前頭筆頭 義ノ富士
- 3日目〇押し出し東前頭筆頭 若隆景
- 4日目●寄り倒し西前頭2 美ノ海
- 5日目〇押し出し東前頭2 藤ノ川
- 6日目●極め出し西前頭3 王鵬
- 7日目●上手投げ西小結 熱海富士
- 8日目●叩き込み西前頭4 隆の勝
- 9日目〇押し出し西関脇 高安
- 10日目〇上手投げ東前頭3 平戸海
- 11日目●叩き込み西前頭5 琴勝峰
- 12日目●突き倒し東前頭4 大栄翔
- 13日目〇寄り切り西大関 琴櫻
- 14日目〇下手投げ東関脇 霧島
- 15日目●掛け投げ東横綱 豊昇龍
- 令8年1月
- 西 大関(半枚上昇・最高位更新)
- 12勝3敗(幕内優勝)
- ○○○●○|○○●○○|○○○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り倒し東前頭2 宇良
- 2日目〇首投げ西前頭筆頭 義ノ富士
- 3日目〇寄り切り東前頭筆頭 一山本
- 4日目●浴せ倒し東小結 王鵬
- 5日目〇寄り切り東前頭4 大栄翔
- 6日目〇寄り切り西関脇 高安
- 7日目〇寄り倒し西小結 若元春
- 8日目●寄り倒し東関脇 霧島
- 9日目〇切り返し西前頭2 若隆景
- 10日目〇押し出し東前頭3 隆の勝
- 11日目〇下手投げ西前頭3 伯乃富士
- 12日目〇寄り切り西前頭4 熱海富士
- 13日目〇上手投げ東横綱 豊昇龍
- 14日目●押し倒し西横綱 大の里
- 15日目〇寄り切り東大関 琴櫻
- 令7年11月
- 東 関脇(1枚半上昇・最高位更新)
- 12勝3敗(幕内優勝・殊勲賞・技能賞)
- ○○○○●|○○○○○|●○●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇送り出し東前頭2 霧島
- 2日目〇寄り倒し西前頭2 若元春
- 3日目〇首投げ東前頭筆頭 伯桜鵬
- 4日目〇押し出し東小結 隆の勝
- 5日目●送り倒し西前頭筆頭 若隆景
- 6日目〇寄り切り西前頭3 宇良
- 7日目〇寄り切り西小結 高安
- 8日目〇渡し込み西関脇 王鵬
- 9日目〇寄り倒し東前頭3 平戸海
- 10日目〇寄り切り東前頭4 玉鷲
- 11日目●突き出し東前頭5 義ノ富士
- 12日目〇浴せ倒し西前頭4 欧勝馬
- 13日目●寄り切り東横綱 大の里
- 14日目〇押し出し西横綱 豊昇龍
- 15日目〇内無双東大関 琴櫻
- 令7年9月
- 西 小結
- 11勝4敗(技能賞)
- ●○○●○|○○○○○|●○○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り倒し東横綱 大の里
- 2日目〇寄り切り東前頭3 熱海富士
- 3日目〇押し出し東大関 琴櫻
- 4日目●小手投げ西前頭2 王鵬
- 5日目〇送り出し西関脇 霧島
- 6日目〇寄り切り東小結 高安
- 7日目〇押し出し東関脇 若隆景
- 8日目〇寄り切り東前頭筆頭 玉鷲
- 9日目〇押し出し西前頭筆頭 阿炎
- 10日目〇寄り切り東前頭2 伯桜鵬
- 11日目●寄り倒し東前頭11 正代
- 12日目〇切り返し西横綱 豊昇龍
- 13日目〇渡し込み東前頭7 隆の勝
- 14日目〇叩き込み東前頭4 平戸海
- 15日目●寄り切り西前頭4 若元春
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