対戦力士同士の詳細な情報です。
琴栄峰 央起 (佐渡ヶ嶽部屋・千葉県柏市)
琴栄峰 央起(ことえいほう ひろき)は千葉県 柏市出身、佐渡ヶ嶽部屋の力士。令和8年5月場所の番付は最高位更新となる東 前頭13枚目。
千葉県柏市に生まれ、実の兄は同じ佐渡ヶ嶽部屋に所属する琴勝峰である。5歳の頃から地元の柏市相撲少年団で相撲を始め、幼い頃からめきめきと頭角を現した。小学4年次には全日本小学生相撲優勝大会に出場し、5年次と6年次にはわんぱく相撲全国大会へ連続出場を果たして6年次には全国ベスト8に進出するなど、早くからその実力を広く知られる存在となっていた。
柏市立大宮西中学校へ進学した後も順調に成長を続け、3年次には全国都道府県中学生相撲選手権大会で個人3位の成績を残す。さらに、同年の全国中学校相撲選手権大会で個人ベスト8に入り、白鵬杯でも2位に輝くなど、中学生世代のトップクラスで活躍した。
埼玉栄高校での活躍と佐渡ヶ嶽部屋入門
中学校卒業後は、相撲の名門として知られる埼玉栄高校へと進学した。高校時代には関東大会の個人無差別級で優勝を飾り、金沢大会でも個人優勝を果たすなど、数々の主要な大会でタイトルを獲得して実績を積み重ねた。
高校卒業が近づくなか、13代佐渡ヶ嶽(元関脇・琴ノ若)から勧誘を受けた。この誘いに応え、一足早く角界で活躍していた兄の背中を追うように佐渡ヶ嶽部屋への入門を決意し、令和4年(2022年)1月場所において、本名に因んだ「琴手計」の四股名で初土俵を踏んだ。
各段優勝と幕下での試練
初めて番付に名前が載った令和4年(2022年)3月場所では、序ノ口の土俵で7戦全勝とし、琴挙龍との優勝決定戦を制して優勝を飾った。続く同年5月場所でも序二段で7戦全勝とし、花房との優勝決定戦を制して二場所連続での各段優勝を果たし、順調な滑り出しを見せる。
その後、幕下の土俵で実力者たちと対戦するなか、令和5年(2023年)3月場所において初土俵以来初となる負け越しを経験する。同年11月場所では東幕下5枚目まで昇進したものの再び負け越しを喫してはね返され、令和6年(2024年)5月場所でも東幕下2枚目で2勝5敗に終わるなど苦しい時期もあったが、決して腐ることなく日々の猛稽古で心技体を鍛え上げた。
同年9月場所では西幕下5枚目の地位で中日までに2勝2敗から星を伸ばして5勝2敗と勝ち越し、場所後の番付編成会議にて念願の新十両昇進が決定した。
新十両昇進、「琴栄峰」への改名と新入幕
新十両昇進に合わせて、四股名を本名由来の「琴手計」から「琴栄峰」へと改名した。この四股名には、師匠の四股名から「琴」、出身校である埼玉栄高校の「栄」、そして兄と同じ字で上を目指すという意味を込めた「峰」が結集されており、関取としての新たな決意を示すものであった。
改名して迎えた令和6年(2024年)11月場所は7勝8敗と負け越したものの、翌令和7年(2025年)1月場所では10勝5敗の好成績で十両での初勝ち越しを決めた。さらに同年5月場所では西十両7枚目で11勝4敗の好成績を収め、翌7月場所において見事に新入幕を果たした。
新入幕の場所は東前頭17枚目で6勝9敗と上位の壁に跳ね返され、1場所で十両へ陥落する悔しさを味わう。
不屈の幕内復帰と美しい四股
しかし、十両に陥落した後も気持ちを切らすことなく、コンスタントに勝ち星を積み重ねて再び幕内を目指した。令和8年(2026年)1月場所を東十両筆頭の地位で8勝7敗と勝ち越したことで、翌3月場所において2度目となる幕内への復帰を果たした。
再入幕となったこの場所では9勝6敗の成績を収め、幕内において自身初となる勝ち越しを決めている。取組前には、代名詞でもある足を高く上げる美しい四股を踏んで会場から大きな拍手が沸くのが恒例となっており、土俵を大いに盛り上げている。
兄である琴勝峰とともに、佐渡ヶ嶽部屋を牽引する兄弟関取として、今後のさらなる飛躍と幕内での定着が大きく期待されている。
- 四股名
- 琴栄峰 央起(ことえいほう ひろき)
- 最高位
- 前頭13枚目
- 最新番付
- 東 前頭13枚目
- 出身地
- 千葉県 柏市
- 本名
- 手計 太希
- 生年月日
- 平成15年(2003)7月8日(22歳)
- 身長・体重
- 184cm・141kg
- 出身高校
- 埼玉栄高校
- 所属部屋
- 佐渡ヶ嶽部屋
- 改名歴
- 琴手計 → 琴栄峰
- 初土俵
- 令和4年(2022)1月(18歳6ヵ月)
- 新十両
- 令和6年(2024)11月(21歳4ヵ月)
- 優勝
- 序二段優勝1回,序ノ口優勝1回
- 通算成績
- 157勝102敗1休/258出場(勝率:60.9%)
- 直近7場所
- 25勝18敗(十両:36勝24敗)
- 7場所勝率
- 59.2%
- 得意技
- 右四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
琴栄峰が勝ちの決まり手(52勝)※不戦勝1含む寄り切り21押し出し12寄り倒し4上手投げ4引き落とし2送り出し2その他6琴栄峰が負けの決まり手(39敗)寄り切り13押し出し10押し倒し4叩き込み3下手投げ3掬い投げ2その他4
- 令8年5月
- 東 前頭13枚目(4枚半上昇・最高位更新)
- 10勝3敗
- ○○○○○|●○●○○|○□●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇西前頭12 時疾風
- 2日目〇東前頭12 獅司
- 3日目〇西前頭13 玉鷲
- 4日目〇西前頭11 金峰山
- 5日目〇西前頭14 狼雅
- 6日目●東前頭11 宇良
- 7日目〇東前頭16 若ノ勝
- 8日目●東前頭17 藤凌駕
- 9日目〇東前頭15 翔猿
- 10日目〇西前頭16 竜電
- 11日目〇東前頭8 欧勝馬
- 12日目□東前頭10 朝乃山
- 13日目●東大関2 霧島
- 14日目東小結 若隆景
- 令8年3月
- 西 前頭17枚目(半枚上昇)
- 9勝6敗
- ○●●○○|○○○●○|●●○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り倒し東十両筆頭 竜電
- 2日目●押し出し東前頭16 朝白龍
- 3日目●押し倒し東前頭17 藤凌駕
- 4日目〇引き落とし西前頭16 金峰山
- 5日目〇寄り切り西前頭15 御嶽海
- 6日目〇押し出し東前頭12 朝紅龍
- 7日目〇寄り倒し西前頭13 藤青雲
- 8日目〇上手投げ西前頭14 錦富士
- 9日目●押し出し東前頭10 豪ノ山
- 10日目〇下手投げ東前頭14 千代翔馬
- 11日目●押し倒し東前頭13 翔猿
- 12日目●寄り切り西前頭12 朝乃山
- 13日目〇小手投げ東前頭8 宇良
- 14日目〇寄り切り東前頭11 獅司
- 15日目●押し出し西前頭9 玉鷲
- 令8年1月
- 東 十両筆頭(1枚上昇)
- 8勝7敗
- ●●○●○|○○○●○|○●●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り西十両筆頭 藤青雲
- 2日目●押し倒し西十両2 輝
- 3日目〇突き落とし東十両2 大青山
- 4日目●押し出し東十両3 藤凌駕
- 5日目〇寄り切り西十両3 白熊
- 6日目〇寄り切り東十両4 佐田の海
- 7日目〇寄り切り西十両4 湘南乃海
- 8日目〇押し出し東十両5 玉正鳳
- 9日目●押し出し西十両5 尊富士
- 10日目〇寄り切り東十両6 荒篤山
- 11日目〇寄り倒し西十両6 西ノ龍
- 12日目●寄り切り西十両7 朝翠龍
- 13日目●寄り切り東前頭17 朝白龍
- 14日目●押し出し東十両11 若ノ勝
- 15日目〇寄り切り東前頭15 竜電
- 令7年11月
- 東 十両2枚目(変動なし)
- 9勝6敗
- ○●○●●|○○●○●|○○○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇引き落とし西十両筆頭 藤青雲
- 2日目●叩き込み東十両筆頭 日翔志
- 3日目〇寄り切り西前頭16 佐田の海
- 4日目●寄り切り西十両4 朝乃山
- 5日目●押し出し東十両5 羽出山
- 6日目〇寄り倒し西十両5 栃大海
- 7日目〇寄り切り西十両2 朝白龍
- 8日目●寄り切り西十両3 大青山
- 9日目〇押し出し東十両4 輝
- 10日目●寄り切り東十両7 尊富士
- 11日目〇寄り切り西十両7 白熊
- 12日目〇送り出し東十両10 白鷹山
- 13日目〇寄り切り東十両6 荒篤山
- 14日目〇上手出し投げ西十両14 若ノ勝
- 15日目●下手投げ西前頭17 朝紅龍
- 令7年9月
- 東 十両2枚目(2枚半降下)
- 8勝7敗
- ●●●●●|○●○○○|●○○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り西十両筆頭 欧勝海
- 2日目●小手投げ西十両3 錦富士
- 3日目●寄り切り東前頭17 竜電
- 4日目●叩き込み東十両筆頭 大青山
- 5日目●突き落とし西十両4 三田
- 6日目〇押し出し西十両2 千代翔馬
- 7日目●寄り切り西十両5 藤青雲
- 8日目〇寄り切り東十両4 輝
- 9日目〇押し出し西十両6 東白龍
- 10日目〇押し出し東十両7 玉正鳳
- 11日目●叩き込み東十両5 栃大海
- 12日目〇寄り切り東前頭16 友風
- 13日目〇押し出し西十両10 宮乃風
- 14日目〇寄り切り西十両8 荒篤山
- 15日目〇押し出し西十両12 朝翠龍
- 令7年7月
- 東 前頭17枚目(7枚半上昇・最高位更新)
- 6勝9敗
- ●○●○○|●●●○●|●●●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●上手投げ西前頭17 獅司
- 2日目〇寄り切り東前頭16 嘉陽
- 3日目●押し出し西前頭16 御嶽海
- 4日目〇上手投げ西前頭15 英乃海
- 5日目〇寄り切り西前頭13 正代
- 6日目●首投げ西前頭14 藤ノ川
- 7日目●掬い投げ東前頭14 草野
- 8日目●寄り切り東前頭13 美ノ海
- 9日目〇寄り切り西十両筆頭 竜電
- 10日目●下手投げ東前頭12 翠富士
- 11日目●掬い投げ西前頭11 時疾風
- 12日目●押し倒し東前頭11 隆の勝
- 13日目●下手投げ西前頭12 朝紅龍
- 14日目〇押し出し東十両筆頭 錦木
- 15日目〇上手投げ西前頭9 千代翔馬
- 令7年5月
- 西 十両7枚目
- 11勝4敗
- ○○○○●|●●○○○|○●○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇送り出し東十両8 志摩ノ海
- 2日目〇押し出し西十両6 大青山
- 3日目〇押し出し東十両7 友風
- 4日目〇切り返し東十両5 錦富士
- 5日目●押し出し西十両5 若碇
- 6日目●押し出し西十両4 輝
- 7日目●寄り切り東十両9 欧勝海
- 8日目〇寄り切り東十両4 白鷹山
- 9日目〇掬い投げ西十両12 生田目
- 10日目〇押し出し東十両3 宝富士
- 11日目〇上手投げ東十両13 宮乃風
- 12日目●寄り切り西十両筆頭 草野
- 13日目〇寄り切り東十両筆頭 御嶽海
- 14日目〇寄り切り東十両2 英乃海
- 15日目〇寄り切り西十両3 白熊
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霧島 鐵力 (音羽山部屋・モンゴルドルンノット)
霧島 鐵力(きりしま てつお)はモンゴル ドルンノット出身、音羽山部屋の力士で最高位は大関。令和8年5月場所の番付は東 大関2。
モンゴルから来日し、師匠から受け継いだ四股名を背負って土俵に立つ霧島。天性の柔軟性とスピードを活かした相撲で大関へと昇り詰め、これまでに2度の幕内最高優勝を誇る。怪我による大関陥落という試練を味わいながらも、再び最高峰の地位を目指して熾烈な闘いを続ける現役の看板力士である。
未経験からの挑戦と、苦難を越えた十両昇進
遊牧民の家庭に育ち、幼少期から大自然の中で馬に乗り足腰を鍛え上げた。柔道経験はあったものの相撲は未経験であったが、平成26年(2014年)に知人からの誘いで、力士のテストを受けるために来日。陸奥部屋での稽古を経て入門を決意した。当初は日本出身者以外の弟子を取るつもりがなかった9代陸奥(元大関・霧島)だったが、「親孝行がしたい。将来は日本に両親を呼びたい」と述べるハグワスレン(のちの霧馬山)を弟子として受け入れることを決断。平成27年(2015年)3月場所において「霧馬山」の四股名で初土俵を踏んだ。
入門当初は長身ながら非常に細身の体格であり、幕下時代には左膝に力士生命に関わるほどの重傷を負うなど、昇進への道のりは決して平坦ではなかった。しかし、持ち前の驚異的な回復力で土俵へ復帰し、初土俵から約4年の歳月をかけて平成31年(2019年)3月場所で待望の新十両昇進を果たした。
食事稽古による飛躍と、歴史ある四股名の継承
十両昇進後、新入幕を目指す彼に大きな転機が訪れる。当時の部屋の横綱・鶴竜から直々に「食事稽古」の指導を受け、食の細さを克服。大幅な体重増加と肉体改造に成功した。幕下以前はモンゴル相撲や柔道仕込みの下手投げを得意としていたが、膝の負傷と体重増加に伴い、前廻しを引き、頭をつけて圧力をかける力強い攻めへと取り口を進化させた。令和2年(2020年)1月場所の新入幕でいきなり11勝を挙げて敢闘賞を獲得すると、その後も順調に三役へと定着していく。
角界を代表する実力者へと成長した令和5年(2023年)3月場所、東関脇の地位で自身初となる幕内最高優勝の栄冠に輝く。続く5月場所でも11勝を挙げ、直近3場所で合計34勝という申し分のない実績を残して、念願の大関昇進。昇進伝達式では「大関の名を汚さぬよう今まで以上に稽古して頑張ります」と力強く口上を述べた。これを機に、自身を育て上げた師匠の四股名を受け継ぎ「霧島」へと改名し、大相撲ファンを大いに沸かせた。
新大関の試練から2度目の賜杯、そして部屋移籍
師匠の名を背負って臨んだ新大関の土俵だったが、直前の怪我により初日から休場を余儀なくされる。途中出場を果たしたものの負け越しとなり、いきなり高い壁と試練を味わった。しかし、初めてのカド番となった翌9月場所を見事に勝ち越して乗り切ると、続く11月場所では13勝2敗という圧巻の成績で2度目の幕内最高優勝を達成。この年の年間最多勝も獲得し、堂々たる成績で看板力士としての地位を確立した。
その後、令和6年(2024年)春に師匠が停年を迎えたことに伴い陸奥部屋が閉鎖され、肉体改造を支えてくれた恩人でもある音羽山親方(元横綱・鶴竜)が率いる音羽山部屋へと移籍。新たな環境でさらなる高みを目指して稽古に打ち込んだ。
大関陥落の試練と、再起を懸けた土俵
しかし、激しい土俵の代償として首の怪我などが彼を苦しめる。令和6年(2024年)5月場所では途中休場を余儀なくされ、在位6場所で無念の大関陥落。陥落後も不調が続き、一時は平幕まで番付を下げるどん底も味わった。
それでも、彼の闘志は決して失われてはいなかった。再び関脇へと番付を戻した令和8年(2026年)1月場所では、千秋楽まで優勝争いに絡む活躍を見せて11勝4敗の好成績を収め、前場所に続く三賞受賞を果たした。翌3月場所では14日目で幕内優勝を決め、場所後に大関復帰が決定した。好不調の波や周囲からの厳しい声を乗り越え、師匠から受け継いだ「霧島」の名を再び大関の地位で輝かせるため、決して諦めることなく大相撲の厳しい土俵で全力を尽くしている。
- 四股名
- 霧島 鐵力(きりしま てつお)
- 最高位
- 大関
- 最新番付
- 東 大関2
- 出身地
- モンゴル ドルンノット
- 本名
- ビョンブチュルン・ハグワスレン
- 生年月日
- 平成8年(1996)4月24日(30歳)
- 身長・体重
- 186cm・149kg
- 所属部屋
- 陸奥 → 音羽山部屋
- 改名歴
- 霧馬山 → 霧島
- 初土俵
- 平成27年(2015)3月(18歳11ヵ月)
- 新十両
- 平成31年(2019)3月(22歳11ヵ月)
- 新入幕
- 令和2年(2020)1月(23歳9ヵ月)
- 新小結
- 令和3年(2021)11月(25歳7ヵ月)
- 新関脇
- 令和5年(2023)3月(26歳11ヵ月)
- 新大関
- 令和5年(2023)7月(27歳3ヵ月)
- 優勝
- 幕内優勝3回,幕下優勝1回,三段目優勝1回
- 受賞・金星
- 殊勲賞1回,敢闘賞4回,技能賞4回
- 通算成績
- 467勝305敗25休/769出場(勝率:60.7%)
- 直近7場所
- 70勝33敗
- 7場所勝率
- 68.0%
- 得意技
- 左四つ・寄り・投げ
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
霧島が勝ちの決まり手(59勝)寄り切り17上手投げ7押し出し7叩き込み5突き落とし4掬い投げ4その他15霧島が負けの決まり手(31敗)寄り切り8突き出し5押し出し4叩き込み3送り出し2上手投げ2その他7
- 令8年5月
- 東 大関2(半枚上昇)
- 11勝2敗
- ○○○○○|○○●○●|○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇西前頭筆頭 隆の勝
- 2日目〇東前頭2 義ノ富士
- 3日目〇東前頭筆頭 藤ノ川
- 4日目〇西前頭2 一山本
- 5日目〇東前頭3 平戸海
- 6日目〇西前頭3 王鵬
- 7日目〇東前頭4 大栄翔
- 8日目●西前頭4 豪ノ山
- 9日目〇東前頭5 若元春
- 10日目●西前頭5 正代
- 11日目〇東小結 若隆景
- 12日目〇西関脇 琴勝峰
- 13日目〇東前頭13 琴栄峰
- 14日目西前頭10 伯乃富士
- 令8年3月
- 東 関脇(変動なし)
- 12勝3敗(幕内優勝・殊勲賞)
- ○●○○○|○○○○○|○○○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇上手投げ東前頭2 藤ノ川
- 2日目●押し出し西前頭2 美ノ海
- 3日目〇掬い投げ西小結 熱海富士
- 4日目〇寄り切り東前頭筆頭 若隆景
- 5日目〇叩き込み東小結 若元春
- 6日目〇上手投げ西前頭筆頭 義ノ富士
- 7日目〇引き落とし東前頭3 平戸海
- 8日目〇掬い投げ西関脇 高安
- 9日目〇突き落とし東前頭4 大栄翔
- 10日目〇引き落とし西前頭4 隆の勝
- 11日目〇突き落とし東前頭10 豪ノ山
- 12日目〇上手投げ東横綱 豊昇龍
- 13日目〇寄り倒し西前頭3 王鵬
- 14日目●下手投げ東大関 安青錦
- 15日目●押し出し西大関 琴櫻
- 令8年1月
- 東 関脇(3枚上昇)
- 11勝4敗(敢闘賞)
- ○○○○●|○○○○●|●○○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し西前頭2 若隆景
- 2日目〇押し出し東前頭3 隆の勝
- 3日目〇突き落とし西前頭3 伯乃富士
- 4日目〇寄り切り西小結 若元春
- 5日目●叩き込み東小結 王鵬
- 6日目〇押し出し東前頭筆頭 一山本
- 7日目〇上手投げ西前頭筆頭 義ノ富士
- 8日目〇寄り倒し西大関 安青錦
- 9日目〇逆とったり東前頭2 宇良
- 10日目●寄り切り東大関 琴櫻
- 11日目●寄り切り西横綱 大の里
- 12日目〇寄り切り東横綱 豊昇龍
- 13日目〇寄り切り東前頭14 獅司
- 14日目●浴せ倒し西前頭4 熱海富士
- 15日目〇寄り切り西前頭12 阿炎
- 令7年11月
- 東 前頭2枚目(2枚半降下)
- 11勝4敗(敢闘賞)
- ●○●●○|○○●○○|○○○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●送り出し東関脇 安青錦
- 2日目〇寄り切り東大関 琴櫻
- 3日目●寄り切り西横綱 豊昇龍
- 4日目●叩き込み東横綱 大の里
- 5日目〇叩き込み東前頭4 玉鷲
- 6日目〇押し出し西前頭筆頭 若隆景
- 7日目〇押し倒し西関脇 王鵬
- 8日目●突き出し東小結 隆の勝
- 9日目〇叩き込み東前頭筆頭 伯桜鵬
- 10日目〇つきひざ西小結 高安
- 11日目〇突き出し西前頭5 正代
- 12日目〇押し出し西前頭2 若元春
- 13日目〇寄り切り東前頭6 熱海富士
- 14日目〇上手投げ西前頭14 時疾風
- 15日目〇押し倒し西前頭3 宇良
- 令7年9月
- 西 関脇(変動なし)
- 6勝9敗
- ○○○○●|●●●○●|●●○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り西前頭2 王鵬
- 2日目〇掬い投げ西前頭筆頭 阿炎
- 3日目〇寄り切り東前頭3 熱海富士
- 4日目〇上手出し投げ西前頭3 豪ノ山
- 5日目●送り出し西小結 安青錦
- 6日目●突き出し東前頭筆頭 玉鷲
- 7日目●寄り切り東前頭2 伯桜鵬
- 8日目●寄り切り西前頭4 若元春
- 9日目〇掬い投げ東関脇 若隆景
- 10日目●寄り切り東大関 琴櫻
- 11日目●上手投げ西横綱 豊昇龍
- 12日目●押し出し東横綱 大の里
- 13日目〇寄り切り東前頭11 正代
- 14日目●突き出し東前頭7 隆の勝
- 15日目●突き落とし東小結 高安
- 令7年7月
- 西 関脇(変動なし)
- 8勝7敗
- ○○○○●|○○○●○|●●●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り西前頭筆頭 若元春
- 2日目〇上手投げ西前頭2 阿炎
- 3日目〇寄り切り東前頭2 王鵬
- 4日目〇寄り切り東小結 欧勝馬
- 5日目●内無双東前頭筆頭 安青錦
- 6日目〇送り倒し西前頭3 金峰山
- 7日目〇叩き込み西小結 高安
- 8日目〇押し出し東前頭3 阿武剋
- 9日目●押し出し東前頭4 伯桜鵬
- 10日目〇寄り倒し東前頭5 平戸海
- 11日目●上手捻り西横綱 大の里
- 12日目●寄り切り東大関 琴櫻
- 13日目●外掛け東前頭14 草野
- 14日目●上手投げ東前頭15 琴勝峰
- 15日目●寄り切り西関脇2 若隆景
- 令7年5月
- 西 関脇
- 11勝4敗(技能賞)
- ○●○○●|○○●○○|○○○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り西前頭2 豪ノ山
- 2日目●突き出し西前頭筆頭 王鵬
- 3日目〇寄り切り東前頭3 玉鷲
- 4日目〇押し出し西前頭3 平戸海
- 5日目●首投げ西小結 若隆景
- 6日目〇外掛け東前頭筆頭 若元春
- 7日目〇送り出し東前頭2 阿炎
- 8日目●突き出し東関脇 大栄翔
- 9日目〇首投げ東前頭4 尊富士
- 10日目〇寄り切り西大関 琴櫻
- 11日目〇叩き込み西前頭4 一山本
- 12日目〇上手投げ東横綱 豊昇龍
- 13日目〇寄り切り東前頭6 欧勝馬
- 14日目〇突き落とし東前頭7 伯桜鵬
- 15日目●叩き込み東小結 高安
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
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