対戦力士同士の詳細な情報です。
金峰山 晴樹 (木瀬部屋・カザフスタンアルマティ)
金峰山 晴樹(きんぼうざん はるき)はカザフスタン アルマティ出身、木瀬部屋の力士で最高位は前頭3枚目。令和8年7月場所の番付は東 前頭14枚目。
14歳の頃から柔道に打ち込み、母国カザフスタンで3位に入賞するほどの実力を持っていた。相撲との出会いは18歳の時、元横綱・朝青龍の紹介で来日したことがきっかけである。東京の私立日出高校(現・目黒日本大学高校)に編入して相撲を始め、基礎を学んだ。高校卒業後は相撲の名門・日本大学へと進学し、その才能をさらに開花させていく。
日本大学時代、3年次に全日本相撲選手権大会で2位の好成績を挙げて三段目付け出し資格を取得したが、この時は行使せずに失効した。しかし4年次の令和2年(2020年)、全国学生相撲選手権大会で3位に入賞し、再び三段目付け出し資格を獲得。大学を卒業後、日大OBである11代木瀬(元幕内・肥後ノ海)が率いる木瀬部屋へと入門した。
四股名の由来
四股名の「金峰山」は、師匠の故郷である熊本市内にある火山の名から。金峰山自身は当初、「金峰山」を富士山級の山と想像していたが、実際は高尾山ほどのスケールだと知り驚いたという。また下の名「晴樹」は、元高校横綱で11代木瀬の日大時代の同期でもある成田晴樹氏に由来する。成田氏は日大学在学中に惜しくも亡くなられた。
三段目付出からの快進撃、そして幕内へ
令和3年(2021年)11月場所に三段目最下位格付出(100枚目格付出)で初土俵を踏むやいなや、7戦全勝の三段目優勝で圧倒的な力の差を見せつける。さらに令和4年(2022年)3月場所でも幕下で7戦全勝の優勝を遂げた。西幕下筆頭で迎えた同年7月場所に6勝1敗の好成績を挙げ、翌場所での新十両昇進を決めた。初土俵から所要5場所での新十両昇進であった。その十両もわずか3場所で通過し、令和5年(2023年)3月場所には新入幕、この新入幕場所で11勝4敗の大活躍で初の敢闘賞を受賞した。
不屈の再起、そして優勝決定戦の激闘
その後も幕内上位を目指して少しずつ積み上げていたが、東前頭7枚目で迎えた令和6年(2024年)3月場所では首を負傷し、5日目から途中休場を余儀なくされた。8日目から再出場したものの、この場所を6勝7敗2休で負け越し、その後も2場所連続で4勝11敗と大きく負け越した。これにより10場所守った幕内の座から十両への陥落を経験する。しかし金峰山はめげなかった。再起をかけた同年11月場所では西十両筆頭で12勝3敗の成績を挙げ、自身初となる十両優勝を達成。ひと場所で幕内の土俵へと返り咲いた。
幕内復帰直後の令和7年(2025年)1月場所、西前頭14枚目で初日から9連勝を記録するなど快進撃を見せる。12勝2敗で迎えた千秋楽。本割で王鵬に敗れると豊昇龍、王鵬、金峰山による三つ巴の優勝決定戦へと進出。この決定戦では大関(当時)豊昇龍に敗れて幕内優勝こそは逃したが、優勝同点の成績と二度目の敢闘賞を受賞。不屈の精神で再び幕内上位へと番付を戻した。
相撲スタイル、そしてムスリムの教え
幕内屈指の長身とリーチを活かし、入門当初はもろ手突きからの突き押しに加え、四つに組み止める相撲も使い分けるスタイルであった。しかし、首の怪我を抱えて以降は突き押し一本に絞る相撲へと変化を遂げている。また、大砂嵐(元幕内・大嶽部屋)に次ぐ史上2人目のムスリム(イスラム教徒)の幕内力士としても知られる。宗教上の戒律に従い豚肉や酒は口にしないため、部屋でのちゃんこもハラール食で英気を養う。異国の地でムスリムとして、そして力士として精進を続けている。カザフスタン出身者として初の幕内力士となったその背中には、母国からの期待も厚い。
- 四股名
- 金峰山 晴樹(きんぼうざん はるき)
- 最高位
- 前頭3枚目
- 最新番付
- 東 前頭14枚目
- 出身地
- カザフスタン アルマティ
- 本名
- バルタグル・イェルシン
- 生年月日
- 平成9年(1997)6月24日(29歳)
- 身長・体重
- 195cm・179kg
- 出身高校
- 日出高校
- 出身大学
- 日本大学
- 所属部屋
- 木瀬部屋
- 初土俵
- 令和3年(2021)11月・三段目100付出(24歳5ヵ月)
- 新十両
- 令和4年(2022)9月(25歳3ヵ月)
- 新入幕
- 令和5年(2023)3月(25歳9ヵ月)
- 優勝
- 十両優勝1回,幕下優勝1回,三段目優勝1回
- 受賞・金星
- 敢闘賞2回
- 通算成績
- 210勝179敗2休/388出場(勝率:54.1%)
- 直近7場所
- 43勝58敗
- 7場所勝率
- 42.6%
- 得意技
- 突き・押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
金峰山が勝ちの決まり手(32勝)※不戦勝1含む叩き込み6寄り切り6上手投げ5突き出し4押し出し4引き落とし3その他3金峰山が負けの決まり手(44敗)寄り切り14押し出し7引き落とし3上手投げ3上手出し投げ2下手投げ2その他13
- 令8年7月
- 東 前頭14枚目(2枚半降下)
- 6勝5敗
- ●○●○○|○□●○●|●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●西前頭13 尊富士
- 2日目〇東前頭15 阿武剋
- 3日目●東前頭13 錦富士
- 4日目〇西前頭12 阿炎
- 5日目〇西前頭16 朝紅龍
- 6日目〇西十両3 出羽ノ龍
- 7日目□東前頭11 若ノ勝
- 8日目●西前頭14 獅司
- 9日目〇東前頭12 朝白龍
- 10日目●東前頭16 大青山
- 11日目●東前頭8 若元春
- 12日目東前頭6 正代
- 令8年5月
- 西 前頭11枚目(5枚上昇)
- 6勝9敗
- ○○●●●|○○●○●|●●●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東前頭12 獅司
- 2日目〇西前頭12 時疾風
- 3日目●西前頭10 伯乃富士
- 4日目●東前頭13 琴栄峰
- 5日目●東前頭10 朝乃山
- 6日目〇西前頭9 錦富士
- 7日目〇西前頭15 欧勝海
- 8日目●西前頭14 狼雅
- 9日目〇西前頭16 竜電
- 10日目●東前頭14 御嶽海
- 11日目●西前頭13 玉鷲
- 12日目●東前頭7 千代翔馬
- 13日目●東前頭5 若元春
- 14日目●東前頭16 若ノ勝
- 15日目〇東前頭15 翔猿
- 令8年3月
- 西 前頭16枚目(8枚降下)
- 9勝6敗
- ○●○●○|○●●●○|○○○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し東前頭17 藤凌駕
- 2日目●寄り切り西前頭15 御嶽海
- 3日目〇叩き込み東十両2 朝翠龍
- 4日目●引き落とし西前頭17 琴栄峰
- 5日目〇押し出し西前頭13 藤青雲
- 6日目〇叩き込み東前頭13 翔猿
- 7日目●寄り切り東前頭14 千代翔馬
- 8日目●押し出し東前頭10 豪ノ山
- 9日目●寄り切り東前頭16 朝白龍
- 10日目〇引き落とし東前頭11 獅司
- 11日目〇引き落とし西前頭14 錦富士
- 12日目〇寄り切り西前頭7 伯乃富士
- 13日目〇寄り切り西前頭12 朝乃山
- 14日目●押し出し東前頭12 朝紅龍
- 15日目〇突き出し西前頭10 狼雅
- 令8年1月
- 西 前頭8枚目(変動なし)
- 4勝11敗
- ●○●●●|○●○●●|○●●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し東前頭8 正代
- 2日目〇上手投げ東前頭9 豪ノ山
- 3日目●引き落とし西前頭7 藤ノ川
- 4日目●突き落とし西前頭9 狼雅
- 5日目●上手出し投げ東前頭7 欧勝馬
- 6日目〇吊り出し東前頭10 時疾風
- 7日目●下手投げ西前頭10 琴勝峰
- 8日目〇叩き込み西前頭6 阿武剋
- 9日目●寄り切り東前頭6 平戸海
- 10日目●寄り切り東前頭16 朝乃山
- 11日目〇寄り切り東前頭5 玉鷲
- 12日目●寄り切り東前頭15 竜電
- 13日目●上手出し投げ西前頭17 羽出山
- 14日目●肩透かし東前頭12 翠富士
- 15日目●寄り切り東前頭筆頭 一山本
- 令7年11月
- 西 前頭8枚目(変動なし)
- 7勝8敗
- ○●●●●|●○○●○|●○●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇上手投げ東前頭9 翠富士
- 2日目●押し出し西前頭7 阿炎
- 3日目●上手投げ東前頭8 一山本
- 4日目●外掛け西前頭9 翔猿
- 5日目●叩き込み東前頭10 大栄翔
- 6日目●押し出し西前頭10 琴勝峰
- 7日目〇上手投げ東前頭6 熱海富士
- 8日目〇寄り切り西前頭5 正代
- 9日目●寄り切り西前頭6 阿武剋
- 10日目〇送り出し東前頭12 藤ノ川
- 11日目●とったり東前頭17 千代翔馬
- 12日目〇寄り切り西前頭13 御嶽海
- 13日目●寄り切り東前頭14 竜電
- 14日目〇突き出し西前頭15 湘南乃海
- 15日目〇叩き込み西前頭16 佐田の海
- 令7年9月
- 西 前頭8枚目(5枚降下)
- 7勝8敗
- ●●○●●|●○○●○|○●○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●下手投げ東前頭9 翠富士
- 2日目●上手投げ西前頭7 欧勝馬
- 3日目〇上手投げ東前頭10 大栄翔
- 4日目●突き倒し西前頭9 藤ノ川
- 5日目●寄り倒し東前頭11 正代
- 6日目●上手投げ西前頭11 狼雅
- 7日目〇押し出し西前頭12 御嶽海
- 8日目〇上手投げ西前頭5 一山本
- 9日目●寄り切り西前頭6 草野
- 10日目〇押し出し東前頭6 阿武剋
- 11日目〇叩き込み西前頭16 錦木
- 12日目●寄り切り東前頭14 佐田の海
- 13日目〇叩き込み東前頭15 翔猿
- 14日目〇突き出し西前頭13 時疾風
- 15日目●送り出し東前頭4 平戸海
- 令7年7月
- 西 前頭3枚目
- 4勝11敗
- ○●●●●|●●●○●|○●●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇引き落とし東前頭4 伯桜鵬
- 2日目●突き落とし西小結 高安
- 3日目●押し出し西前頭4 玉鷲
- 4日目●寄り切り東前頭5 平戸海
- 5日目●外掛け西前頭5 明生
- 6日目●送り倒し西関脇 霧島
- 7日目●寄り切り西横綱 大の里
- 8日目●うっちゃり西関脇2 若隆景
- 9日目〇寄り切り東大関 琴櫻
- 10日目●引き落とし東前頭筆頭 安青錦
- 11日目〇下手投げ東小結 欧勝馬
- 12日目●送り出し西前頭筆頭 若元春
- 13日目●押し出し東前頭2 王鵬
- 14日目●寄り切り東前頭3 阿武剋
- 15日目〇突き出し東前頭8 佐田の海
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大青山 大介 (荒汐部屋・中国内モンゴル自治区)
大青山 大介(だいせいざん だいすけ)は中国 内モンゴル自治区出身、荒汐部屋の力士。令和8年7月場所の番付は最高位更新となる東 前頭16枚目。
中国内モンゴル自治区に生まれ、幼少期はモンゴル相撲やレスリングなどの格闘技に親しんで育った。中学2年次に中国代表として白鵬杯に出場したことをきっかけに本格的に相撲を始め、平成28年(2016年)に日本へ相撲留学する。
この留学は、父親がレスリング時代に蒼国来(のちの8代荒汐)の先輩にあたるという深い縁があったことから、同郷の蒼国来を頼って実現したものであった。静岡県の飛龍高校へと進学し、2年次に出場した全国大会の団体戦では、途中出場ながら同校の全国優勝に大きく貢献するなど確かな実績を残した。
高校卒業後は荒汐部屋への入門を希望したが、当時は蒼国来が現役力士として在籍しており、「外国出身力士は1部屋につき1人まで」という規定によりすぐには入門できなかった。そのため、在留資格(留学ビザ)を維持する事情から、約3年間にわたって部屋の研修生として生活することとなる。
日本語学校やスポーツ専門学校に通いながら稽古を積むという苦労を重ね、令和2年(2020年)3月に蒼国来が引退して親方となり外国枠が空いたことで正式に入門。興行ビザの取得を待って令和4年(2022年)1月場所の前相撲において初土俵を踏んだ。
「大青山」としての歩みと同世代との対戦
四股名は、自身の故郷にある陰山山脈の「大青山」と、飛龍高校時代の恩師の名に由来して「大青山 大介」と名付けられた。初めて番付に名前が載った令和4年(2022年)3月場所は序ノ口で6勝1敗の好成績を挙げる。
続く同年5月場所は序二段で七番相撲に敗れて6勝1敗となったが、この時の対戦相手は初土俵同期生の琴手計(のちの琴栄峰)であった。さらに翌7月場所でも七番相撲で出場停止明けの大関経験者・朝乃山に敗れて6勝1敗となるなど、実力者との対戦を経験しながら順調に番付を上げていった。
右手首の骨折と新十両昇進
令和4年(2022年)9月場所では三段目上位まで番付を上げたが、場所前の稽古中に右手首を骨折して手術を受けた影響で、2場所連続の全休を余儀なくされる。復帰場所となった翌令和5年(2023年)1月場所では、七番相撲で尊富士に敗れて6勝1敗となるなど、同世代の出世頭たちと鎬を削りながら実力を伸ばした。
同年7月場所で新幕下に昇進し、着実に上位へと定着していく。東幕下2枚目の地位で迎えた令和6年(2024年)7月場所においては、初日から持ち前の力強い相撲で白星を重ねて見事に7戦全勝で幕下優勝を飾った。
この好成績が評価され、場所後の番付編成会議にて念願の新十両昇進が決定した。中国出身の関取は、湊部屋の仲の国(元十両12枚目)以来4人目で、内モンゴル自治区出身としては師匠である8代荒汐以来2人目の関取誕生となった。
十両での奮闘と取り口
新十両として迎えた令和6年(2024年)9月場所では、関取の壁にぶつかり7勝8敗と負け越したものの、番付運に恵まれて翌11月場所も東十両12枚目に据え置かれる。この場所を9勝6敗の成績で終え、十両での初勝ち越しを決めた。
その後は十両の土俵に定着し、一進一退の攻防を続けながらも実力を伸ばしていく。令和7年(2025年)7月場所では西十両6枚目で10勝5敗の好成績を収め、翌9月場所には東十両筆頭にまで番付を上げた。
取り口は、190センチを超える長身と160キロ以上の恵まれた体格を生かした右四つからの寄りや、強烈な押しを最大の武器とする。長い下積み期間や怪我による休場という試練を乗り越え、持ち前のスケールの大きな相撲で上位の土俵を目指している。
- 四股名
- 大青山 大介(だいせいざん だいすけ)
- 最高位
- 前頭16枚目
- 最新番付
- 東 前頭16枚目
- 出身地
- 中国 内モンゴル自治区
- 本名
- アスハダ
- 生年月日
- 平成12年(2000)5月22日(26歳)
- 身長・体重
- 192cm・164kg
- 出身高校
- 飛龍高校
- 所属部屋
- 荒汐部屋
- 初土俵
- 令和4年(2022)1月(21歳8ヵ月)
- 新十両
- 令和6年(2024)9月(24歳4ヵ月)
- 新入幕
- 令和8年(2026)7月(26歳2ヵ月)
- 優勝
- 幕下優勝1回
- 通算成績
- 160勝107敗14休/267出場(勝率:59.9%)
- 直近7場所
- 5勝6敗(十両:50勝40敗)
- 7場所勝率
- 54.5%
- 得意技
- 押し・右四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
大青山が勝ちの決まり手(41勝)※不戦勝2含む寄り切り16上手投げ4叩き込み4掬い投げ3押し出し3押し倒し2その他7大青山が負けの決まり手(34敗)寄り切り10押し出し5突き落とし4寄り倒し4叩き込み4送り出し2その他5
- 令8年7月
- 東 前頭16枚目(1枚半上昇・最高位更新)
- 5勝6敗
- ○●●●○|●○●●○|○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇西前頭15 一意
- 2日目●東十両筆頭 朝翠龍
- 3日目●西前頭14 獅司
- 4日目●西前頭13 尊富士
- 5日目〇東前頭15 阿武剋
- 6日目●東前頭13 錦富士
- 7日目〇東前頭12 朝白龍
- 8日目●西前頭16 朝紅龍
- 9日目●東前頭10 朝乃山
- 10日目〇東前頭14 金峰山
- 11日目〇西前頭12 阿炎
- 12日目西前頭11 御嶽海
- 令8年5月
- 西 十両筆頭(1枚半上昇)
- 9勝6敗
- ○○○○○|●○●●○|●●●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東十両筆頭 阿武剋
- 2日目〇西十両2 尊富士
- 3日目〇東十両2 佐田の海
- 4日目〇西前頭16 竜電
- 5日目〇西十両3 羽出山
- 6日目●東十両3 出羽ノ龍
- 7日目〇西十両4 朝翠龍
- 8日目●東十両4 旭海雄
- 9日目●西十両5 北の若
- 10日目〇東十両5 友風
- 11日目●西十両6 明生
- 12日目●東十両6 一意
- 13日目●西十両7 寿之富士
- 14日目〇西前頭12 時疾風
- 15日目〇東十両11 風賢央
- 令8年3月
- 東 十両3枚目(1枚降下)
- 8勝7敗
- ○●●○○|○○●○●|○●●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し倒し西十両2 友風
- 2日目●寄り切り東十両4 西ノ龍
- 3日目●突き出し西十両3 若ノ勝
- 4日目〇寄り切り東十両筆頭 竜電
- 5日目〇下手投げ西十両筆頭 佐田の海
- 6日目〇寄り切り西十両4 尊富士
- 7日目〇寄り切り西十両5 白熊
- 8日目●叩き込み西前頭15 御嶽海
- 9日目〇極め出し東十両2 朝翠龍
- 10日目●引き落とし西十両6 嘉陽
- 11日目〇上手投げ西十両7 旭海雄
- 12日目●突き落とし東十両5 輝
- 13日目●寄り切り東十両10 出羽ノ龍
- 14日目●突き落とし西前頭11 欧勝海
- 15日目〇押し倒し東十両7 明生
- 令8年1月
- 東 十両2枚目(1枚半上昇)
- 7勝8敗
- ○●●○●|○●○●□|●○○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り西十両2 輝
- 2日目●送り出し西十両筆頭 藤青雲
- 3日目●突き落とし東十両筆頭 琴栄峰
- 4日目〇寄り切り西十両4 湘南乃海
- 5日目●寄り切り東十両3 藤凌駕
- 6日目〇上手投げ西十両3 白熊
- 7日目●寄り倒し東十両4 佐田の海
- 8日目〇掬い投げ西十両6 西ノ龍
- 9日目●寄り切り東十両5 玉正鳳
- 10日目□不戦東十両7 栃大海
- 11日目●押し出し西十両5 尊富士
- 12日目〇寄り切り東十両9 日翔志
- 13日目〇突き出し西十両10 東白龍
- 14日目●寄り切り西十両7 朝翠龍
- 15日目●寄り倒し東十両8 明生
- 令7年11月
- 西 十両3枚目(2枚半降下)
- 9勝6敗
- ○○□●○|○○○○●|●○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇突き落とし東十両4 輝
- 2日目〇寄り切り西十両2 朝白龍
- 3日目□不戦東十両3 三田
- 4日目●寄り切り西十両筆頭 藤青雲
- 5日目〇突き落とし西前頭15 湘南乃海
- 6日目〇寄り切り東十両筆頭 日翔志
- 7日目〇寄り切り西十両6 錦木
- 8日目〇寄り切り東十両2 琴栄峰
- 9日目〇叩き込み東十両7 尊富士
- 10日目●寄り倒し西十両4 朝乃山
- 11日目●上手投げ東十両5 羽出山
- 12日目〇掬い投げ西十両5 栃大海
- 13日目●掬い投げ西十両13 藤凌駕
- 14日目●上手投げ東十両11 玉正鳳
- 15日目●寄り倒し西十両7 白熊
- 令7年9月
- 東 十両筆頭(5枚半上昇・最高位更新)
- 7勝8敗
- ○●●○○|●●●●○|●○●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇上手投げ東前頭18 獅司
- 2日目●寄り切り西十両2 千代翔馬
- 3日目●寄り切り西十両筆頭 欧勝海
- 4日目〇叩き込み東十両2 琴栄峰
- 5日目〇叩き込み東十両4 輝
- 6日目●押し出し西十両3 錦富士
- 7日目●叩き込み西十両4 三田
- 8日目●押し出し西十両5 藤青雲
- 9日目●送り出し東十両5 栃大海
- 10日目〇寄り切り東十両6 嘉陽
- 11日目●叩き込み西前頭17 日翔志
- 12日目〇寄り切り東十両10 白鷹山
- 13日目●押し出し東十両11 風賢央
- 14日目〇押し出し西十両6 東白龍
- 15日目〇寄り切り東十両7 玉正鳳
- 令7年7月
- 西 十両6枚目
- 10勝5敗
- ●○○○○|○○○●○|○●○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●突き落とし東十両6 日翔志
- 2日目〇寄り切り西十両5 白鷹山
- 3日目〇押し出し西十両7 宝富士
- 4日目〇押し出し東十両5 東白龍
- 5日目〇寄り切り西十両8 藤青雲
- 6日目〇首投げ東十両7 輝
- 7日目〇叩き込み東十両8 風賢央
- 8日目〇寄り切り東十両2 湘南乃海
- 9日目●寄り切り東十両3 欧勝海
- 10日目〇掬い投げ西十両筆頭 竜電
- 11日目〇寄り倒し西十両2 友風
- 12日目●寄り切り東十両筆頭 錦木
- 13日目〇上手投げ東十両4 栃大海
- 14日目●叩き込み西十両11 三田
- 15日目●押し出し東十両9 錦富士
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
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