対戦力士同士の詳細な情報です。
東方:荒篤山 太郎 (荒汐部屋・神奈川県横浜市緑区)
荒篤山 太郎(こうとくざん たろう)は神奈川県 横浜市緑区出身、荒汐部屋の力士で最高位は前頭16枚目。令和8年5月場所の番付は西 幕下3枚目。
フィリピン・ルソン島のラグナ州サンタローザに生まれ、「明るい元気な男の子」を意味するジャスパーケネスの本名を持つ。12歳まで現地の母親の実家で育ったのちに、日本へ移住した。横浜市立十日市場中学校では野球部で活動し、日常会話は上達したものの日本語の読み書きには苦労していた。中卒ですぐに働くよりも、相撲部屋に入門して集団生活の中で日本語をしっかり覚えてからの方が良いという判断もあり、日本人の父親の勧めで大相撲の世界へ進むことを決意する。父親が複数の部屋へメールを送り、最も迅速で丁寧な返信があった7代荒汐(元小結・大豊)の荒汐部屋へ平成21年(2009年)3月に入門した。
国籍取得と突き押しへの開眼
日本国籍の取得を待ったため、入門から半年が経過した同年9月場所に本名の「寺井」で初土俵を踏んだ。初めて番付に名前が載った翌11月場所からは、後援会長が命名した「荒篤山」の四股名を名乗っている。
体格の近い琴勇輝を手本として突き押し相撲を磨き、徐々に地力をつけていく。関取昇進が目前に迫る東幕下3枚目まで番付を上げた令和3年(2021年)1月場所において、新型コロナウイルス感染により全休を余儀なくされたが、救済措置により番付降下を免れた。そして同年5月場所で東幕下筆頭の地位で勝ち越しを決め、翌7月場所での新十両昇進を果たした。8代荒汐(元幕内・蒼国来)が部屋を継承して初の関取誕生であった。
若隆景の助言と新入幕
新十両の場所は負け越して1場所で幕下へ陥落したが、翌場所ですぐに十両へ復帰する。再十両後は二桁勝利を連発して番付を駆け上がり、令和4年(2022年)3月場所で見事に新入幕を果たした。十両をわずか2場所で通過するスピード出世であった。
新入幕会見では「こんなに早く上がれるとは思わなかった。相撲人生で一番楽しい」と充実ぶりを口にした。この躍進の背景には、同部屋の若隆景から受けた「立ち合いで思い切り当たる」という助言があり、それを稽古場で徹底的に意識したことで持ち前の押し相撲が開花したという。
陥落の試練と14場所ぶりの十両復帰
新入幕の場所は7勝8敗と負け越し、続く同年5月場所では大敗を喫してわずか2場所で十両へと降下した。さらに不調は続き、令和5年(2023年)5月場所においては幕下への陥落を余儀なくされる。以降は長きにわたり幕下の土俵で足踏みが続いたが、決して諦めることなく白星を重ね、令和7年(2025年)5月場所で勝ち越しを決めて実に14場所ぶりとなる十両復帰を果たした。
再十両となった同年7月場所で10勝5敗の好成績を収めて意地を見せたものの、令和8年(2026年)1月場所では3勝12敗と大敗を喫する。この場所は他力士の成績との兼ね合いにより十両に残留したものの、続く同年3月場所でも負け越して再び幕下への陥落が確実な状況となった。
引き技も鋭く決まるが、押し相撲以外の得意手を持たないことが課題として指摘されている。それでも、長年培ってきた適応力と持ち前の明るさを胸に、幾度となく直面する試練を乗り越えて再び上位の土俵を目指して日々の稽古に邁進している。
- 四股名
- 荒篤山 太郎(こうとくざん たろう)
- 最高位
- 前頭16枚目
- 最新番付
- 西 幕下3枚目
- 出身地
- 神奈川県 横浜市緑区
- 本名
- 寺井 ジャスパー・ケネス
- 生年月日
- 平成6年(1994)3月11日(32歳)
- 身長・体重
- 181cm・178kg
- 所属部屋
- 荒汐部屋
- 改名歴
- 寺井 → 荒篤山
- 初土俵
- 平成21年(2009)9月(15歳6ヵ月)
- 新十両
- 令和3年(2021)7月(27歳4ヵ月)
- 新入幕
- 令和4年(2022)3月(28歳0ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 通算成績
- 397勝393敗12休/790出場(勝率:50.3%)
- 直近7場所
- 6勝4敗(十両:32勝43敗)
- 7場所勝率
- 44.7%
- 得意技
- 押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
荒篤山が勝ちの決まり手(37勝)押し出し12叩き込み6突き出し6寄り切り3引き落とし3押し倒し3その他4荒篤山が負けの決まり手(45敗)押し出し19寄り切り15送り出し5突き落とし2突き出し2上手出し投げ1その他1
- 令8年5月
- 西 幕下3枚目(3枚降下)
- 1勝2敗
- ●-●-○| |
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東幕下3 和歌ノ富士
- 2日目-
- 3日目●東幕下4 日向丸
- 4日目-
- 5日目〇西幕下2 志摩ノ海
- 令8年3月
- 西 十両14枚目(8枚半降下)
- 4勝11敗
- ●●●●○|○●●●○|●○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し東幕下筆頭 日向丸
- 2日目●押し出し東十両13 島津海
- 3日目●寄り切り西十両11 寿之富士
- 4日目●送り出し西十両13 藤天晴
- 5日目〇押し出し西十両12 剣翔
- 6日目〇叩き込み東十両12 錦木
- 7日目●押し出し東十両14 風賢央
- 8日目●押し出し東十両11 一意
- 9日目●押し出し西十両10 東白龍
- 10日目〇突き出し東十両8 湘南乃海
- 11日目●突き落とし東幕下4 炎鵬
- 12日目〇寄り切り西十両7 旭海雄
- 13日目●送り出し東十両6 日翔志
- 14日目●押し出し東十両5 輝
- 15日目●押し出し西十両5 白熊
- 令8年1月
- 東 十両6枚目(変動なし)
- 3勝12敗
- ●●○●○|●●●●●|●●●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●送り出し西十両6 西ノ龍
- 2日目●突き出し西十両5 尊富士
- 3日目〇押し出し東十両5 玉正鳳
- 4日目●突き出し西十両8 北の若
- 5日目〇突き出し東十両7 栃大海
- 6日目●送り出し東十両8 明生
- 7日目●寄り切り西十両7 朝翠龍
- 8日目●押し出し西十両2 輝
- 9日目●寄り切り西十両筆頭 藤青雲
- 10日目●寄り切り東十両筆頭 琴栄峰
- 11日目●押し出し東十両14 白鷹山
- 12日目●寄り切り東十両13 英乃海
- 13日目●押し出し西十両3 白熊
- 14日目〇寄り切り東十両12 錦木
- 15日目●寄り切り西幕下3 福崎
- 令7年11月
- 東 十両6枚目(2枚半上昇)
- 7勝8敗
- ○○●●○|●●●○○|○●●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇引き落とし西十両5 栃大海
- 2日目〇押し出し東十両5 羽出山
- 3日目●上手出し投げ西十両4 朝乃山
- 4日目●寄り切り西十両7 白熊
- 5日目〇押し出し東十両8 嘉陽
- 6日目●押し出し西十両8 風賢央
- 7日目●押し出し東十両4 輝
- 8日目●寄り切り西十両2 朝白龍
- 9日目〇押し出し東十両9 英乃海
- 10日目〇押し倒し西十両筆頭 藤青雲
- 11日目〇突き出し東十両筆頭 日翔志
- 12日目●押し出し西十両14 若ノ勝
- 13日目●寄り切り東十両2 琴栄峰
- 14日目●押し出し東十両13 日向丸
- 15日目〇突き出し東十両10 白鷹山
- 令7年9月
- 西 十両8枚目(5枚半上昇)
- 8勝7敗
- ○○○○○|○●○●●|●○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し東十両8 羽出山
- 2日目〇寄り切り西十両9 剣翔
- 3日目〇叩き込み西十両7 英乃海
- 4日目〇突き倒し東十両9 白熊
- 5日目〇突き出し東十両7 玉正鳳
- 6日目〇押し出し西十両6 東白龍
- 7日目●寄り切り東十両13 旭海雄
- 8日目〇押し出し西十両11 朝白龍
- 9日目●寄り切り西十両12 朝翠龍
- 10日目●叩き込み東十両11 風賢央
- 11日目●押し出し西十両3 錦富士
- 12日目〇叩き込み西十両14 西ノ龍
- 13日目●突き落とし西十両5 藤青雲
- 14日目●寄り切り東十両2 琴栄峰
- 15日目●寄り切り西十両2 千代翔馬
- 令7年7月
- 東 十両14枚目(4枚半上昇)
- 10勝5敗
- ○○●●○|○○○○○|●●○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇引き落とし西十両13 大奄美
- 2日目〇引き落とし西幕下筆頭 朝乃山
- 3日目●押し出し東十両12 志摩ノ海
- 4日目●押し出し西十両14 宮乃風
- 5日目〇押し出し東十両13 羽出山
- 6日目〇突き倒し東十両11 紫雷
- 7日目〇押し倒し西十両9 剣翔
- 8日目〇突き落とし東十両7 輝
- 9日目〇押し出し西十両12 大辻
- 10日目〇突き出し東十両9 錦富士
- 11日目●寄り切り西十両11 三田
- 12日目●押し出し東十両6 日翔志
- 13日目〇突き落とし東十両5 東白龍
- 14日目〇押し出し東十両2 湘南乃海
- 15日目●寄り切り西十両筆頭 竜電
- 令7年5月
- 西 幕下4枚目
- 5勝2敗
- ○-●--|○○-●-|○---○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇叩き込み東幕下4 石崎
- 2日目-
- 3日目●押し出し東幕下3 大辻
- 4日目-
- 5日目-
- 6日目〇叩き込み東幕下7 聖富士
- 7日目〇押し出し東幕下5 旭海雄
- 8日目-
- 9日目●送り出し東十両11 風賢央
- 10日目-
- 11日目〇叩き込み西幕下9 濱豊
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目〇押し倒し東十両13 宮乃風
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西方:志摩ノ海 航洋 (木瀬部屋・三重県志摩市)
志摩ノ海 航洋(しまのうみ こうよう)は三重県 志摩市出身、木瀬部屋の力士で最高位は前頭3枚目。令和8年5月場所の番付は西 幕下2枚目。
三重県志摩市に生まれ、小学3年次から地元の相撲道場で稽古に励んだ。和具中学校時代から複数のスカウトを受けたが、明徳義塾高校へ進学する。高校時代は不完全燃焼に終わったものの、近畿大学へ進むと団体戦のレギュラーとして全国学生相撲選手権大会での団体優勝などに大きく貢献した。個人タイトルの獲得には至らず幕下付出資格は得られなかったが、「強い人がたくさんいる部屋で刺激を受けたい」との思いから木瀬部屋への入門を決意し、平成24年(2012年)5月場所に本名の「濱口」で初土俵を踏んだ。
同期との決定戦と大怪我からの復活
初土俵から14連勝を記録し、序ノ口と序二段でそれぞれ7戦全勝の成績を収めたが、いずれも同部屋の同期である岩崎(のちの英乃海)との優勝決定戦に敗れ、各段優勝を逃す悔しい経験も味わった。それでも順調に番付を上げ、平成25年(2013年)1月場所で三段目優勝を飾る。しかし、関取昇進が目前に迫った同年7月場所の取組中に左膝前十字靭帯断裂という大怪我を負い、長期休場を余儀なくされた。
番付は序ノ口まで降下したが、過酷なリハビリを乗り越えて平成26年(2014年)7月場所で復帰すると、序ノ口と続く序二段で連続優勝を飾る。不屈の闘志で再び番付を駆け上がり、平成28年(2016年)5月場所後に念願の新十両昇進を果たした。志摩市からの関取誕生は史上初であり、この昇進を機に、故郷の志摩市と師匠(元前頭筆頭・肥後ノ海)の現役名に因んだ「志摩ノ海」へと四股名を改名した。
十両連続優勝と令和初の新入幕
新十両の場所で負け越し、1場所で幕下へ陥落する試練を味わう。再び十両へ復帰するまでに約1年半を要したが、十両に定着して地力を蓄えると、平成31年(2019年)1月場所と3月場所でともに13勝2敗の好成績を収め、2場所連続で十両優勝を飾る快挙を成し遂げた。
新元号が施行された令和元年(2019年)5月場所で見事に新入幕を果たし、炎鵬とともに「令和初の新入幕力士」として名を刻む。この場所で10勝5敗の成績を残して自身初となる敢闘賞を受賞した。さらに令和2年(2020年)11月場所では幕尻の地位で終盤まで優勝争いに加わり、2度目の敢闘賞を獲得している。
名跡取得と不屈の土俵
取り口は、低く鋭い立ち合いから一気に相手を突き放す、回転の速い突き押し相撲を最大の持ち味とする。頭を低くしてじわじわと前に出る前傾姿勢の相撲と腰の重さは高く評価されており、元関脇・琴ヶ梅の相撲に準えて「小さな琴ヶ梅」と評されたこともある。特に脇を固めた強烈なおっつけには定評があり、元横綱・稀勢の里からも「理想のおっつけ。技能賞に値する」と高く評価されている。
私生活では、令和3年(2021年)末に元関脇・逆鉾(15代井筒)の長女との婚約を発表した。翌年に入籍して本名を「福薗」へと変更している。令和6年(2024年)7月には年寄名跡「井筒」の継承が承認されるなど、将来的な後進指導の道も拓かれた。
その後は怪我などの影響もあり、十両や幕下への陥落を経験する苦しい時期が続いている。令和7年(2025年)9月場所では長らく維持していた関取の座を失い幕下へと番付を下げたが、かつて大怪我の絶望から這い上がってきた不屈の精神を胸に、再び上位の土俵を目指して黙々と日々の稽古に邁進している。
- 四股名
- 志摩ノ海 航洋(しまのうみ こうよう)
- 最高位
- 前頭3枚目
- 最新番付
- 西 幕下2枚目
- 出身地
- 三重県 志摩市
- 本名
- 濱口 航洋
- 生年月日
- 平成1年(1989)7月11日(36歳)
- 身長・体重
- 179cm・160.9kg
- 出身高校
- 明徳義塾高校
- 出身大学
- 近畿大学
- 所属部屋
- 木瀬部屋
- 改名歴
- 濱口 → 志摩ノ海
- 初土俵
- 平成24年(2012)5月(22歳10ヵ月)
- 新十両
- 平成28年(2016)7月(27歳0ヵ月)
- 新入幕
- 令和1年(2019)5月(29歳10ヵ月)
- 優勝
- 十両優勝2回,三段目優勝1回,序二段優勝1回,序ノ口優勝1回
- 受賞・金星
- 敢闘賞2回
- 通算成績
- 452勝444敗41休/894出場(勝率:50.6%)
- 直近7場所
- 15勝16敗(十両:8勝22敗)
- 7場所勝率
- 37.7%
- 得意技
- 突き・押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
志摩ノ海が勝ちの決まり手(23勝)※不戦勝2含む押し出し7送り出し3上手出し投げ2引き落とし2寄り切り2押し倒し2その他3志摩ノ海が負けの決まり手(35敗)寄り切り17押し出し11突き出し2上手出し投げ1引き落とし1突き落とし1その他2
- 令8年5月
- 西 幕下2枚目(2枚半上昇)
- 0勝3敗
- -●●-●| |
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目●東幕下2 嵐富士
- 3日目●西幕下筆頭 藤天晴
- 4日目-
- 5日目●西幕下3 荒篤山
- 令8年3月
- 東 幕下5枚目(2枚上昇)
- 4勝3敗
- -○-●○|-●-●-|○-○--
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇突き落とし西幕下4 大辻
- 3日目-
- 4日目●寄り切り東幕下4 炎鵬
- 5日目〇押し倒し東幕下3 貴健斗
- 6日目-
- 7日目●寄り切り東幕下6 延原
- 8日目-
- 9日目●押し出し東幕下2 白鷹山
- 10日目-
- 11日目〇押し出し西幕下7 伊波
- 12日目-
- 13日目〇上手出し投げ西幕下10 夢道鵬
- 14日目-
- 15日目-
- 令8年1月
- 東 幕下7枚目(4枚上昇)
- 4勝3敗
- -○-●-|□-●○-|●--○-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇押し出し西幕下7 大花竜
- 3日目-
- 4日目●寄り切り西幕下5 島津海
- 5日目-
- 6日目□不戦西幕下8 宮乃風
- 7日目-
- 8日目●押し出し西幕下10 大辻
- 9日目〇押し倒し東幕下9 竜翔
- 10日目-
- 11日目●突き落とし西幕下3 福崎
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目〇押し出し西幕下4 伊波
- 15日目-
- 令7年11月
- 東 幕下11枚目(6枚半降下)
- 5勝2敗
- ○--○●|-○--○|-●-○-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し西幕下11 松井
- 2日目-
- 3日目-
- 4日目〇押し出し西幕下12 将豊竜
- 5日目●上手出し投げ西幕下14 福崎
- 6日目-
- 7日目〇引き落とし東幕下9 上戸
- 8日目-
- 9日目-
- 10日目〇叩き込み西幕下17 炎鵬
- 11日目-
- 12日目●寄り切り西幕下9 栃武蔵
- 13日目-
- 14日目〇上手出し投げ西幕下8 大花竜
- 15日目-
- 令7年9月
- 西 幕下4枚目(6枚半降下)
- 2勝5敗
- -●●-●|--●○-|-○●--
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目●寄り切り東幕下4 上戸
- 3日目●寄り切り東幕下3 大辻
- 4日目-
- 5日目●寄り切り東幕下筆頭 大奄美
- 6日目-
- 7日目-
- 8日目●寄り切り西幕下6 福崎
- 9日目〇寄り切り東幕下18 北はり磨
- 10日目-
- 11日目-
- 12日目〇引き落とし東幕下6 東誠竜
- 13日目●寄り切り東幕下12 聖富士
- 14日目-
- 15日目-
- 令7年7月
- 東 十両12枚目(4枚降下)
- 3勝12敗
- ●●○●●|●●●○●|□●●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し西十両11 三田
- 2日目●押し出し東十両13 羽出山
- 3日目〇押し出し東十両14 荒篤山
- 4日目●寄り切り西十両12 大辻
- 5日目●寄り切り西十両9 剣翔
- 6日目●寄り切り西十両13 大奄美
- 7日目●引き落とし西十両7 宝富士
- 8日目●寄り切り西幕下3 北の若
- 9日目〇寄り倒し西十両14 宮乃風
- 10日目●寄り切り西十両4 白熊
- 11日目□不戦東十両9 錦富士
- 12日目●寄り切り西十両8 藤青雲
- 13日目●押し出し西十両5 白鷹山
- 14日目●押し出し東十両6 日翔志
- 15日目●突き出し東幕下4 聖富士
- 令7年5月
- 東 十両8枚目
- 5勝10敗
- ●●○●●|●●○●○|●○○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●送り出し西十両7 琴栄峰
- 2日目●押し出し東十両7 友風
- 3日目〇送り出し西十両6 大青山
- 4日目●押し出し東十両6 日翔志
- 5日目●叩き込み東十両9 欧勝海
- 6日目●押し出し西十両12 生田目
- 7日目●寄り切り東十両12 水戸龍
- 8日目〇送り出し西十両9 剣翔
- 9日目●押し出し東十両4 白鷹山
- 10日目〇押し出し東十両10 東白龍
- 11日目●押し出し西十両3 白熊
- 12日目〇寄り切り東十両3 宝富士
- 13日目〇送り出し西十両2 藤青雲
- 14日目●寄り切り西十両13 大奄美
- 15日目●突き出し西十両4 輝
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り