対戦力士同士の詳細な情報です。
- ■年の差10歳!32歳のベテラン【荒篤山】と、21歳の【日向丸】の対決!
荒篤山 太郎 (荒汐部屋・神奈川県横浜市緑区)
荒篤山 太郎(こうとくざん たろう)は神奈川県 横浜市緑区出身、荒汐部屋の力士で最高位は前頭16枚目。令和8年5月場所の番付は西 幕下3枚目。
フィリピン・ルソン島のラグナ州サンタローザに生まれ、「明るい元気な男の子」を意味するジャスパーケネスの本名を持つ。12歳まで現地の母親の実家で育ったのちに、日本へ移住した。横浜市立十日市場中学校では野球部で活動し、日常会話は上達したものの日本語の読み書きには苦労していた。中卒ですぐに働くよりも、相撲部屋に入門して集団生活の中で日本語をしっかり覚えてからの方が良いという判断もあり、日本人の父親の勧めで大相撲の世界へ進むことを決意する。父親が複数の部屋へメールを送り、最も迅速で丁寧な返信があった7代荒汐(元小結・大豊)の荒汐部屋へ平成21年(2009年)3月に入門した。
国籍取得と突き押しへの開眼
日本国籍の取得を待ったため、入門から半年が経過した同年9月場所に本名の「寺井」で初土俵を踏んだ。初めて番付に名前が載った翌11月場所からは、後援会長が命名した「荒篤山」の四股名を名乗っている。
体格の近い琴勇輝を手本として突き押し相撲を磨き、徐々に地力をつけていく。関取昇進が目前に迫る東幕下3枚目まで番付を上げた令和3年(2021年)1月場所において、新型コロナウイルス感染により全休を余儀なくされたが、救済措置により番付降下を免れた。そして同年5月場所で東幕下筆頭の地位で勝ち越しを決め、翌7月場所での新十両昇進を果たした。8代荒汐(元幕内・蒼国来)が部屋を継承して初の関取誕生であった。
若隆景の助言と新入幕
新十両の場所は負け越して1場所で幕下へ陥落したが、翌場所ですぐに十両へ復帰する。再十両後は二桁勝利を連発して番付を駆け上がり、令和4年(2022年)3月場所で見事に新入幕を果たした。十両をわずか2場所で通過するスピード出世であった。
新入幕会見では「こんなに早く上がれるとは思わなかった。相撲人生で一番楽しい」と充実ぶりを口にした。この躍進の背景には、同部屋の若隆景から受けた「立ち合いで思い切り当たる」という助言があり、それを稽古場で徹底的に意識したことで持ち前の押し相撲が開花したという。
陥落の試練と14場所ぶりの十両復帰
新入幕の場所は7勝8敗と負け越し、続く同年5月場所では大敗を喫してわずか2場所で十両へと降下した。さらに不調は続き、令和5年(2023年)5月場所においては幕下への陥落を余儀なくされる。以降は長きにわたり幕下の土俵で足踏みが続いたが、決して諦めることなく白星を重ね、令和7年(2025年)5月場所で勝ち越しを決めて実に14場所ぶりとなる十両復帰を果たした。
再十両となった同年7月場所で10勝5敗の好成績を収めて意地を見せたものの、令和8年(2026年)1月場所では3勝12敗と大敗を喫する。この場所は他力士の成績との兼ね合いにより十両に残留したものの、続く同年3月場所でも負け越して再び幕下への陥落が確実な状況となった。
引き技も鋭く決まるが、押し相撲以外の得意手を持たないことが課題として指摘されている。それでも、長年培ってきた適応力と持ち前の明るさを胸に、幾度となく直面する試練を乗り越えて再び上位の土俵を目指して日々の稽古に邁進している。
- 四股名
- 荒篤山 太郎(こうとくざん たろう)
- 最高位
- 前頭16枚目
- 最新番付
- 西 幕下3枚目
- 出身地
- 神奈川県 横浜市緑区
- 本名
- 寺井 ジャスパー・ケネス
- 生年月日
- 平成6年(1994)3月11日(32歳)
- 身長・体重
- 181cm・178kg
- 所属部屋
- 荒汐部屋
- 改名歴
- 寺井 → 荒篤山
- 初土俵
- 平成21年(2009)9月(15歳6ヵ月)
- 新十両
- 令和3年(2021)7月(27歳4ヵ月)
- 新入幕
- 令和4年(2022)3月(28歳0ヵ月)
- 優勝
- 無し
- 通算成績
- 399勝395敗12休/794出場(勝率:50.3%)
- 直近7場所
- 8勝6敗(十両:32勝43敗)
- 7場所勝率
- 44.9%
- 得意技
- 押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
荒篤山が勝ちの決まり手(37勝)押し出し12叩き込み6突き出し6寄り切り3引き落とし3押し倒し3その他4荒篤山が負けの決まり手(45敗)押し出し19寄り切り15送り出し5突き落とし2突き出し2上手出し投げ1その他1
- 令8年5月
- 西 幕下3枚目(3枚降下)
- 3勝4敗
- ●-●-○|-○-○-|●---●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東幕下3 和歌ノ富士
- 2日目-
- 3日目●東幕下4 日向丸
- 4日目-
- 5日目〇西幕下2 志摩ノ海
- 6日目-
- 7日目〇東幕下筆頭 貴健斗
- 8日目-
- 9日目〇東十両13 大花竜
- 10日目-
- 11日目●東幕下2 嵐富士
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目●西幕下4 豪刃雄
- 令8年3月
- 西 十両14枚目(8枚半降下)
- 4勝11敗
- ●●●●○|○●●●○|●○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し東幕下筆頭 日向丸
- 2日目●押し出し東十両13 島津海
- 3日目●寄り切り西十両11 寿之富士
- 4日目●送り出し西十両13 藤天晴
- 5日目〇押し出し西十両12 剣翔
- 6日目〇叩き込み東十両12 錦木
- 7日目●押し出し東十両14 風賢央
- 8日目●押し出し東十両11 一意
- 9日目●押し出し西十両10 東白龍
- 10日目〇突き出し東十両8 湘南乃海
- 11日目●突き落とし東幕下4 炎鵬
- 12日目〇寄り切り西十両7 旭海雄
- 13日目●送り出し東十両6 日翔志
- 14日目●押し出し東十両5 輝
- 15日目●押し出し西十両5 白熊
- 令8年1月
- 東 十両6枚目(変動なし)
- 3勝12敗
- ●●○●○|●●●●●|●●●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●送り出し西十両6 西ノ龍
- 2日目●突き出し西十両5 尊富士
- 3日目〇押し出し東十両5 玉正鳳
- 4日目●突き出し西十両8 北の若
- 5日目〇突き出し東十両7 栃大海
- 6日目●送り出し東十両8 明生
- 7日目●寄り切り西十両7 朝翠龍
- 8日目●押し出し西十両2 輝
- 9日目●寄り切り西十両筆頭 藤青雲
- 10日目●寄り切り東十両筆頭 琴栄峰
- 11日目●押し出し東十両14 白鷹山
- 12日目●寄り切り東十両13 英乃海
- 13日目●押し出し西十両3 白熊
- 14日目〇寄り切り東十両12 錦木
- 15日目●寄り切り西幕下3 福崎
- 令7年11月
- 東 十両6枚目(2枚半上昇)
- 7勝8敗
- ○○●●○|●●●○○|○●●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇引き落とし西十両5 栃大海
- 2日目〇押し出し東十両5 羽出山
- 3日目●上手出し投げ西十両4 朝乃山
- 4日目●寄り切り西十両7 白熊
- 5日目〇押し出し東十両8 嘉陽
- 6日目●押し出し西十両8 風賢央
- 7日目●押し出し東十両4 輝
- 8日目●寄り切り西十両2 朝白龍
- 9日目〇押し出し東十両9 英乃海
- 10日目〇押し倒し西十両筆頭 藤青雲
- 11日目〇突き出し東十両筆頭 日翔志
- 12日目●押し出し西十両14 若ノ勝
- 13日目●寄り切り東十両2 琴栄峰
- 14日目●押し出し東十両13 日向丸
- 15日目〇突き出し東十両10 白鷹山
- 令7年9月
- 西 十両8枚目(5枚半上昇)
- 8勝7敗
- ○○○○○|○●○●●|●○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し東十両8 羽出山
- 2日目〇寄り切り西十両9 剣翔
- 3日目〇叩き込み西十両7 英乃海
- 4日目〇突き倒し東十両9 白熊
- 5日目〇突き出し東十両7 玉正鳳
- 6日目〇押し出し西十両6 東白龍
- 7日目●寄り切り東十両13 旭海雄
- 8日目〇押し出し西十両11 朝白龍
- 9日目●寄り切り西十両12 朝翠龍
- 10日目●叩き込み東十両11 風賢央
- 11日目●押し出し西十両3 錦富士
- 12日目〇叩き込み西十両14 西ノ龍
- 13日目●突き落とし西十両5 藤青雲
- 14日目●寄り切り東十両2 琴栄峰
- 15日目●寄り切り西十両2 千代翔馬
- 令7年7月
- 東 十両14枚目(4枚半上昇)
- 10勝5敗
- ○○●●○|○○○○○|●●○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇引き落とし西十両13 大奄美
- 2日目〇引き落とし西幕下筆頭 朝乃山
- 3日目●押し出し東十両12 志摩ノ海
- 4日目●押し出し西十両14 宮乃風
- 5日目〇押し出し東十両13 羽出山
- 6日目〇突き倒し東十両11 紫雷
- 7日目〇押し倒し西十両9 剣翔
- 8日目〇突き落とし東十両7 輝
- 9日目〇押し出し西十両12 大辻
- 10日目〇突き出し東十両9 錦富士
- 11日目●寄り切り西十両11 三田
- 12日目●押し出し東十両6 日翔志
- 13日目〇突き落とし東十両5 東白龍
- 14日目〇押し出し東十両2 湘南乃海
- 15日目●寄り切り西十両筆頭 竜電
- 令7年5月
- 西 幕下4枚目
- 5勝2敗
- ○-●--|○○-●-|○---○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇叩き込み東幕下4 石崎
- 2日目-
- 3日目●押し出し東幕下3 大辻
- 4日目-
- 5日目-
- 6日目〇叩き込み東幕下7 聖富士
- 7日目〇押し出し東幕下5 旭海雄
- 8日目-
- 9日目●送り出し東十両11 風賢央
- 10日目-
- 11日目〇叩き込み西幕下9 濱豊
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目〇押し倒し東十両13 宮乃風
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日向丸 晃宏 (木瀬部屋・宮崎県延岡市)
日向丸 晃宏(ひむかまる あきひろ)は宮崎県 延岡市出身、木瀬部屋の力士で最高位は十両13枚目。令和8年5月場所の番付は東 幕下4枚目。
少年時代からスポーツが好きで、水泳、柔道、サッカーに取り組んでいた。体が大きかったため周囲から勧められて相撲の大会に出場し、小学6年次にわんぱく相撲全国大会まで進出する。これを機に地元の北方相撲クラブに入って本格的に相撲を始めた。中学校には相撲部が無かったため柔道部に所属し、夜は道場へ通って稽古を重ねた。2年次に出場した全国都道府県中学生相撲選手権大会で個人ベスト8の好成績を残し、中学卒業後の角界入りを志したものの、3年次は怪我により思うような実績を残せず、入門を見送って高校進学を選択した。
飛龍高校での実績と木瀬部屋入門
静岡県の飛龍高校へ進学して実力を磨き、2年次に全国選抜大会の団体優勝に貢献したほか、3年次には高校総体で個人ベスト8に進出する。全国的な強豪選手へと成長を遂げて複数の部屋からスカウトを受ける存在となり、その中から木瀬部屋への入門を決断した。高校在学中の令和5年(2023年)1月場所に本名の「長村」で初土俵を踏んだ。
圧倒的な稽古量と三段目優勝
入門後は誰よりも熱心に稽古へ打ち込み、師匠の11代木瀬(元前頭筆頭・肥後ノ海)に「部屋で一番の稽古量」と言わしめるほどであった。三段目時代には、部屋の休日でさえ自ら他部屋へ出稽古に出向くほどの情熱を見せている。こうした努力が実を結んで順調に番付を上げたが、新幕下として迎えた令和6年(2024年)1月場所では、上位の壁に阻まれて3勝4敗と入門以来初となる負け越しを喫してしまう。
この負け越しにより翌3月場所では三段目へ陥落したものの、決して気持ちを切らすことなく地力の高さを見せつける。同場所では快進撃を続けていた安青錦の初土俵からの連勝記録を「20」で止める活躍を見せ、7戦全勝で見事に三段目優勝を飾った。
新十両昇進と「日向丸」への改名
再び幕下へ復帰した後は上位へ定着し、西幕下2枚目で迎えた令和7年(2025年)9月場所では、14日目に十両の宮乃風を破って5勝2敗と勝ち越しを決める。場所後の番付編成会議にて念願の新十両昇進が決定し、合わせて四股名を故郷に因んだ「日向丸」へと改名した。
十両陥落からの奮闘と突き押し相撲
新十両として迎えた同年11月場所は5勝10敗と負け越し、1場所で幕下への陥落を余儀なくされる。東幕下2枚目で迎えた翌令和8年(2026年)1月場所は、序盤で1勝3敗と後がない状況に追い込まれたが、そこから意地の3連勝で盛り返す。12日目に組まれた十両の白鷹山との7番相撲にも勝利して勝ち越しを決めた。結果的に1場所での十両復帰は見送られたものの、関取復帰を射程圏内に捉える活躍を続けている。
取り口は、相撲を始めた小学6年次から一貫して突き押し相撲を磨き続けている。小柄ながらも豊富な稽古量で鍛え抜かれた体を生かし、真っ直ぐに出る力強い相撲で再び関取の座を掴み取るべく日々の精進を続けている。
- 四股名
- 日向丸 晃宏(ひむかまる あきひろ)
- 最高位
- 十両13枚目
- 最新番付
- 東 幕下4枚目
- 出身地
- 宮崎県 延岡市
- 本名
- 長村 晃宏
- 生年月日
- 平成16年(2004)6月30日(21歳)
- 身長・体重
- 173.5cm・144kg
- 出身高校
- 飛龍高校
- 所属部屋
- 木瀬部屋
- 改名歴
- 長村 → 日向丸
- 初土俵
- 令和5年(2023)1月(18歳7ヵ月)
- 新十両
- 令和7年(2025)11月(21歳5ヵ月)
- 優勝
- 三段目優勝1回
- 通算成績
- 85勝63敗0休/148出場(勝率:57.4%)
- 直近7場所
- 25勝17敗(十両:5勝10敗)
- 7場所勝率
- 52.6%
- 得意技
- 突き・押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
日向丸が勝ちの決まり手(27勝)押し出し15突き出し4突き落とし2寄り倒し1送り出し1寄り切り1その他3日向丸が負けの決まり手(23敗)押し出し8寄り切り3叩き込み3上手投げ3押し倒し1突き落とし1その他4
- 令8年5月
- 東 幕下4枚目(3枚降下)
- 3勝4敗
- -●○-●|-○-○●|---●-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目●西幕下4 豪刃雄
- 3日目〇西幕下3 荒篤山
- 4日目-
- 5日目●東幕下5 時不動
- 6日目-
- 7日目〇東幕下7 大辻
- 8日目-
- 9日目〇西幕下筆頭 藤天晴
- 10日目●西十両12 玉正鳳
- 11日目-
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目●東幕下8 大喜翔
- 15日目-
- 令8年3月
- 東 幕下筆頭(1枚上昇)
- 3勝4敗
- ○-●-○|-●-○-|●-●--
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し西十両14 荒篤山
- 2日目-
- 3日目●寄り切り西幕下2 大花竜
- 4日目-
- 5日目〇送り出し東幕下2 白鷹山
- 6日目-
- 7日目●押し出し東幕下4 炎鵬
- 8日目-
- 9日目〇叩き込み西幕下4 大辻
- 10日目-
- 11日目●突き落とし東幕下3 貴健斗
- 12日目-
- 13日目●押し出し東十両12 錦木
- 14日目-
- 15日目-
- 令8年1月
- 東 幕下2枚目(3枚降下)
- 4勝3敗
- ●-●-○|-●-○-|○○---
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●小手投げ西幕下筆頭 栃武蔵
- 2日目-
- 3日目●押し倒し東幕下4 貴健斗
- 4日目-
- 5日目〇寄り倒し西幕下6 三重ノ富士
- 6日目-
- 7日目●叩き込み西幕下3 福崎
- 8日目-
- 9日目〇押し出し東幕下8 黒姫山
- 10日目-
- 11日目〇押し出し東幕下5 吉井
- 12日目〇押し出し東十両14 白鷹山
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目-
- 令7年11月
- 東 十両13枚目(3枚半上昇・最高位更新)
- 5勝10敗
- ●○○●●|●●●●●|●○●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し西十両12 朝翠龍
- 2日目〇押し出し西十両14 若ノ勝
- 3日目〇突き落とし東十両11 玉正鳳
- 4日目●押し出し西十両13 藤凌駕
- 5日目●押し出し西十両11 剣翔
- 6日目●寄り切り東十両10 白鷹山
- 7日目●上手投げ西十両10 東白龍
- 8日目●上手投げ西十両9 西ノ龍
- 9日目●引き落とし西十両8 風賢央
- 10日目●寄り倒し西幕下3 出羽ノ龍
- 11日目●上手投げ東十両12 北の若
- 12日目〇押し出し西十両6 錦木
- 13日目●叩き込み西十両5 栃大海
- 14日目〇押し出し東十両6 荒篤山
- 15日目〇押し出し東幕下4 大奄美
- 令7年9月
- 西 幕下2枚目(12枚上昇・最高位更新)
- 5勝2敗
- -○●-○|-○-●-|○--○-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇寄り切り東幕下2 貴健斗
- 3日目●寄り切り西幕下筆頭 北の若
- 4日目-
- 5日目〇踏み出し東幕下4 上戸
- 6日目-
- 7日目〇押し出し東幕下3 大辻
- 8日目-
- 9日目●押し出し西幕下3 若ノ勝
- 10日目-
- 11日目〇とったり西幕下8 吉井
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目〇突き出し西十両10 宮乃風
- 15日目-
- 令7年7月
- 西 幕下14枚目(5枚半上昇)
- 6勝1敗
- -○-○○|-●--○|-○--○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇突き出し東幕下15 濱豊
- 3日目-
- 4日目〇押し出し西幕下12 大花竜
- 5日目〇突き落とし東幕下11 一翔
- 6日目-
- 7日目●押し出し東幕下3 朝白龍
- 8日目-
- 9日目-
- 10日目〇押し出し東幕下17 天照鵬
- 11日目-
- 12日目〇押し出し東幕下14 松井
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目〇押し出し西幕下10 上戸
- 令7年5月
- 東 幕下20枚目
- 4勝3敗
- -●●--|○●--○|-○-○-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目●押し出し西幕下20 上戸
- 3日目●突き出し東幕下19 富士の山
- 4日目-
- 5日目-
- 6日目〇突き出し西幕下21 勇磨
- 7日目●叩き込み東幕下22 魁勝
- 8日目-
- 9日目-
- 10日目〇押し出し東幕下18 小原
- 11日目-
- 12日目〇突き出し西幕下24 安房乃国
- 13日目-
- 14日目〇押し出し東幕下26 阿蘇ノ山
- 15日目-
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
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