対戦力士同士の詳細な情報です。
- ■キャリア13年差!大相撲歴21年4ヶ月の【高安】と、同7年8ヶ月の【狼雅】の対決!
東方:狼雅 外喜義 (二子山部屋・ロシアトゥヴァ共和国)
狼雅 外喜義(ろうが ときよし)はロシア トゥヴァ共和国出身、二子山部屋の力士で最高位は前頭8枚目。令和8年7月場所の番付は最高位に並ぶ西 前頭8枚目。
母親の故郷であるロシア連邦のトゥヴァ共和国に生まれ、14歳の頃にモンゴルのウランバートルに移り住み、国籍をモンゴルとした。小学1年から中学2年までは柔道やレスリングに打ち込み、柔道ではロシアの大会で優勝するなどの実績を残した。相撲においては、中学2年次に第4回白鵬杯に出場して団体2位となり、翌年の第5回白鵬杯では個人ベスト8に入賞する。その後、平成27年(2015年)4月に来日し、鳥取城北高校へ相撲留学した。
高校横綱獲得と二子山部屋入門
鳥取城北高校の3年次に出場した平成29年(2017年)の全国高等学校総合体育大会(インターハイ)では、相撲競技の個人戦決勝でスガラグチャー・ビャンバスレン(現・豊昇龍)を破り、高校横綱のタイトルを獲得した。同校の相撲部総監督であった石浦外喜義の知遇を得て、14代二子山(元大関・雅山)が率いる二子山部屋への入門を決断する。
四股名の「狼雅」は、モンゴルの象徴である「狼」と、師匠の現役名から一字を頂いたものである。平成30年(2018年)11月場所において初土俵を踏んだ。入門当初は相撲協会に届け出る出身地をモンゴルとしていたが、令和2年(2020年)1月場所よりロシア出身へと改める。ロシアで産まれ14歳までロシア育った狼雅の心は常にロシア人であった。
照ノ富士との決定戦と新十両昇進
平成30年(2018年)11月場所に初土俵を踏むと、翌場所は序ノ口で7戦全勝優勝。続く同年3月場所でも序二段の地位で7戦全勝とし、怪我等により番付を大きく落としていた照ノ富士との優勝決定戦を制して序二段優勝を飾った。
幸先のよいスタートを切っていた狼雅ではあったが、しばらくは幕下の土俵で力を蓄えていた。西幕下筆頭で迎えた令和4年(2022年)9月場所で4勝3敗と勝ち越し、翌11月場所での新十両昇進を決めた。この昇進は元大関・雅山率いる二子山部屋として初の関取誕生となる。
ロシア出身6人目の幕内力士
十両昇進後も着実に番付を上げ、東十両筆頭で8勝7敗と勝ち越した令和5年(2023年)9月場所を経て、翌11月場所に新入幕を果たした。ロシア出身力士の幕内昇進は史上6人目となる。
左四つに組んでの寄りを最大の武器としており、恵まれた体格を生かしたスケールの大きな相撲で、幕内の土俵において激しい取組を重ねている。
- 四股名
- 狼雅 外喜義(ろうが ときよし)
- 最高位
- 前頭8枚目
- 最新番付
- 西 前頭8枚目
- 出身地
- ロシア トゥヴァ共和国
- 本名
- アマルトゥブシン・アマルサナー
- 生年月日
- 平成11年(1999)3月2日(27歳)
- 身長・体重
- 184cm・160kg
- 出身高校
- 鳥取城北高校
- 所属部屋
- 二子山部屋
- 初土俵
- 平成30年(2018)11月(19歳8ヵ月)
- 新十両
- 令和3年(2021)3月(22歳0ヵ月)
- 新入幕
- 令和5年(2023)11月(24歳8ヵ月)
- 優勝
- 序二段優勝1回,序ノ口優勝1回
- 通算成績
- 263勝210敗12休/472出場(勝率:55.7%)
- 直近7場所
- 43勝48敗
- 7場所勝率
- 47.3%
- 得意技
- 右四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
狼雅が勝ちの決まり手(34勝)寄り切り9上手投げ9上手出し投げ5叩き込み3突き落とし2小手投げ2その他4狼雅が負けの決まり手(41敗)寄り切り13押し出し9引き落とし4上手投げ4寄り倒し3下手投げ2その他6
- 令8年7月
- 西 前頭8枚目(6枚上昇)
- 0勝1敗
- ● | |
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東前頭9 藤凌駕
- 2日目西前頭7 高安
- 令8年5月
- 西 前頭14枚目(4枚降下)
- 9勝6敗
- ●○○○●|●○○●●|○○○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東前頭15 翔猿
- 2日目〇西前頭13 玉鷲
- 3日目〇東前頭14 御嶽海
- 4日目〇西前頭15 欧勝海
- 5日目●東前頭13 琴栄峰
- 6日目●西前頭16 竜電
- 7日目〇東前頭17 藤凌駕
- 8日目〇西前頭11 金峰山
- 9日目●東前頭16 若ノ勝
- 10日目●東十両3 出羽ノ龍
- 11日目〇東前頭9 阿炎
- 12日目〇西前頭9 錦富士
- 13日目〇西前頭12 時疾風
- 14日目●東前頭8 欧勝馬
- 15日目〇西前頭4 豪ノ山
- 令8年3月
- 西 前頭10枚目(1枚降下)
- 5勝10敗
- ●○○●●|●○●●●|○●●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し東前頭10 豪ノ山
- 2日目〇引き落とし西前頭9 玉鷲
- 3日目〇下手投げ西前頭11 欧勝海
- 4日目●下手投げ東前頭9 時疾風
- 5日目●押し出し東前頭12 朝紅龍
- 6日目●上手投げ西前頭8 正代
- 7日目〇寄り切り西前頭12 朝乃山
- 8日目●下手投げ東前頭8 宇良
- 9日目●引き落とし東前頭13 翔猿
- 10日目●切り返し西前頭13 藤青雲
- 11日目〇寄り切り東前頭7 欧勝馬
- 12日目●押し出し東前頭14 千代翔馬
- 13日目●寄り切り西前頭15 御嶽海
- 14日目〇上手投げ東前頭17 藤凌駕
- 15日目●突き出し西前頭16 金峰山
- 令8年1月
- 西 前頭9枚目(2枚上昇)
- 7勝8敗
- ○●●○●|○●●●●|○○○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し東前頭9 豪ノ山
- 2日目●引き落とし東前頭8 正代
- 3日目●寄り切り西前頭10 琴勝峰
- 4日目〇突き落とし西前頭8 金峰山
- 5日目●寄り切り東前頭10 時疾風
- 6日目〇寄り切り東前頭11 千代翔馬
- 7日目●寄り切り西前頭11 錦富士
- 8日目●寄り切り東前頭12 翠富士
- 9日目●叩き込み西前頭7 藤ノ川
- 10日目●寄り切り西前頭6 阿武剋
- 11日目〇上手出し投げ東前頭7 欧勝馬
- 12日目〇寄り切り西前頭17 羽出山
- 13日目〇突き落とし東前頭13 翔猿
- 14日目●押し出し西前頭5 美ノ海
- 15日目〇上手投げ西前頭13 友風
- 令7年11月
- 西 前頭11枚目(変動なし)
- 8勝7敗
- ●○○●○|●○●○○|○○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り倒し東前頭12 藤ノ川
- 2日目〇叩き込み西前頭12 友風
- 3日目〇上手投げ西前頭9 翔猿
- 4日目●寄り切り西前頭10 琴勝峰
- 5日目〇上手投げ東前頭11 獅司
- 6日目●押し出し東前頭10 大栄翔
- 7日目〇上手投げ東前頭16 欧勝海
- 8日目●押し出し東前頭13 豪ノ山
- 9日目〇叩き込み東前頭15 錦富士
- 10日目〇上手出し投げ東前頭7 美ノ海
- 11日目〇叩き込み西前頭7 阿炎
- 12日目〇寄り切り西前頭15 湘南乃海
- 13日目●寄り切り東前頭8 一山本
- 14日目●上手出し投げ東前頭17 千代翔馬
- 15日目●押し出し西前頭筆頭 若隆景
- 令7年9月
- 西 前頭11枚目(1枚降下)
- 7勝8敗
- ○○●●○|○●●○●|●○●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り西前頭12 御嶽海
- 2日目〇上手投げ東前頭13 明生
- 3日目●寄り切り西前頭10 美ノ海
- 4日目●上手投げ東前頭11 正代
- 5日目〇寄り切り西前頭13 時疾風
- 6日目〇上手投げ西前頭8 金峰山
- 7日目●掛け投げ西前頭9 藤ノ川
- 8日目●引き落とし東前頭15 翔猿
- 9日目〇巻き落とし西前頭15 湘南乃海
- 10日目●押し出し東前頭8 宇良
- 11日目●押し出し西前頭7 欧勝馬
- 12日目〇寄り切り西前頭17 日翔志
- 13日目●寄り倒し西前頭6 草野
- 14日目●引き落とし西前頭16 錦木
- 15日目〇寄り切り東前頭17 竜電
- 令7年7月
- 西 前頭10枚目
- 7勝8敗
- ○○●●●|●○○○○|○●●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇上手出し投げ東前頭10 熱海富士
- 2日目〇上手出し投げ西前頭9 千代翔馬
- 3日目●寄り切り西前頭11 時疾風
- 4日目●寄り切り東前頭11 隆の勝
- 5日目●寄り切り西前頭8 一山本
- 6日目●腕捻り東前頭12 翠富士
- 7日目〇上手出し投げ東前頭13 美ノ海
- 8日目〇小手投げ西前頭12 朝紅龍
- 9日目〇上手投げ西前頭15 英乃海
- 10日目〇上手投げ東前頭6 尊富士
- 11日目〇小手投げ東前頭7 翔猿
- 12日目●寄り切り西前頭6 豪ノ山
- 13日目●上手投げ西前頭16 御嶽海
- 14日目●上手投げ西前頭13 正代
- 15日目●寄り倒し東前頭5 平戸海
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西方:高安 晃 (田子ノ浦部屋・茨城県土浦市)
高安 晃(たかやす あきら)は茨城県 土浦市出身、田子ノ浦部屋の力士で最高位は大関。令和8年7月場所の番付は西 前頭7枚目。
茨城県土浦市に生まれ、小中学校時代は野球に打ち込んでおり相撲には関心がなかった。しかし、父の勧めで中学卒業後に鳴戸部屋へ入門し、平成17年(2005年)3月場所に本名で初土俵を踏んだ。
父の大手術と猛稽古による飛躍
恵まれた体格を持っていたものの、入門当初は厳しい環境に馴染めず、松戸の部屋から土浦の実家まで自転車を漕いで逃げ帰るなど、部屋からの脱走を都合7度も繰り返した。そのため、周囲からの期待は決して高くはなかった。この相撲に対する姿勢が変わる転機となったのは、父が癌の大手術を受けたことであった。
これを機に心機一転して稽古に打ち込むようになり、同部屋の兄弟子である稀勢の里(のちの第72代横綱)の胸を借りた厳しい稽古によって実力を開花させた。着実に地力をつけ、平成22年(2010年)11月場所において、平成生まれの力士として初めてとなる新十両昇進を果たした。
師匠の急逝と、平成生まれ初の三役
さらに平成23年(2011年)7月場所で新入幕を果たす。しかし同年11月、初代師匠である13代鳴戸(元横綱・隆の里)が場所直前に急逝するという悲報に見舞われる。「入門して7年、温かく見守ってくれていた師匠に恩返しができなかった」その言葉を胸に刻み、高安は土俵に立ち続けた。
平成25年(2013年)9月場所では平成生まれとして初めて三役(小結)に昇進。一進一退を繰り返しながらも、着実に番付を上げていった。
大関昇進と、口上に込めた四文字
関脇の地位に定着した平成29年(2017年)は、3月場所で12勝3敗、続く5月場所でも11勝4敗の好成績を収め、場所後に念願の大関昇進を果たした。フィリピンにルーツを持つ力士として史上初の大関誕生でもあった。昇進伝達式の口上では「大関の名に恥じぬよう、正々堂々精進します」と述べた。「正々堂々」は三役に定着する1年ほど前から温めていた言葉であり、亡き師匠への誓いが凝縮されていた。
土俵入り後の突如休場と大関陥落
大関昇進後も幾度となく優勝力士に次ぐ好成績を残したが、怪我の影響などもあり苦しい土俵が続いた。3度目の角番で迎えた令和元年(2019年)11月場所では、中日に土俵入りを済ませた直後、支度部屋での準備中に腰痛の悪化を訴えて突如休場を発表。土俵入りの後にいきなり休場が発表されるという大相撲史上初の出来事は、客席を大きくざわつかせた。この場所を負け越したことで、大関在位15場所での陥落が決まった。
不屈の土俵と、懐の深い相撲
大関陥落後も幕内の上位に留まり続け、幾度も優勝争いへ加わった。令和7年(2025年)3月場所でも平幕の地位で12勝3敗を挙げて9回目となる優勝次点の成績を残す。さらに技能賞と金星を獲得するなど、ベテランの域に達してもなお第一線で実力を示している。
突き押しで前に出て四つに組み止める相撲は「型がない」と評されることもあるが、本人は「理想は相手を組み止めて寄っていく相撲。一番安定して勝てるスタイル」と語っている。突き、押し、左四つ、上手ひねりを状況に応じて使い分ける懐の深さが、角界入り20年を超えてなお幕内上位で戦い続ける原動力となっている。
- 四股名
- 高安 晃(たかやす あきら)
- 最高位
- 大関
- 最新番付
- 西 前頭7枚目
- 出身地
- 茨城県 土浦市
- 本名
- 高安 晃
- 生年月日
- 平成2年(1990)2月28日(36歳)
- 身長・体重
- 188cm・173kg
- 所属部屋
- 鳴戸 → 田子ノ浦部屋
- 初土俵
- 平成17年(2005)3月(15歳1ヵ月)
- 新十両
- 平成22年(2010)11月(20歳9ヵ月)
- 新入幕
- 平成23年(2011)7月(21歳5ヵ月)
- 新小結
- 平成25年(2013)9月(23歳7ヵ月)
- 新関脇
- 平成28年(2016)9月(26歳7ヵ月)
- 新大関
- 平成29年(2017)7月(27歳5ヵ月)
- 優勝
- 幕下優勝1回
- 受賞・金星
- 殊勲賞4回,敢闘賞6回,技能賞3回,金星6個
- 通算成績
- 820勝625敗167休/1431出場(勝率:57.3%)
- 直近7場所
- 43勝37敗11休
- 7場所勝率
- 54.4%
- 得意技
- 突き・押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
高安が勝ちの決まり手(40勝)寄り切り7突き出し7押し倒し5突き落とし3上手投げ3押し出し3その他12高安が負けの決まり手(36敗)※不戦敗1含む寄り切り13押し出し4突き落とし3上手投げ2送り出し2叩き込み2その他9
- 令8年7月
- 西 前頭7枚目(7枚降下)
- 1勝0敗
- ○ | |
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東前頭8 若元春
- 2日目西前頭8 狼雅
- 令8年5月
- 西 小結(1枚降下)
- 2勝2敗11休
- ○○●■や|ややややや|ややややや
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東横綱 豊昇龍
- 2日目〇西前頭2 一山本
- 3日目●東前頭3 平戸海
- 4日目■西前頭3 王鵬
- 5日目や
- 6日目や
- 7日目や
- 8日目や
- 9日目や
- 10日目や
- 11日目や
- 12日目や
- 13日目や
- 14日目や
- 15日目や
- 令8年3月
- 西 関脇(変動なし)
- 7勝8敗
- ○○○○○|●○●●●|●●●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇上手出し投げ西前頭2 美ノ海
- 2日目〇掬い投げ東前頭2 藤ノ川
- 3日目〇突き落とし東小結 若元春
- 4日目〇寄り切り西大関 琴櫻
- 5日目〇寄り切り西前頭筆頭 義ノ富士
- 6日目●上手出し投げ東前頭筆頭 若隆景
- 7日目〇突き出し東前頭4 大栄翔
- 8日目●掬い投げ東関脇 霧島
- 9日目●押し出し東大関 安青錦
- 10日目●寄り切り西前頭3 王鵬
- 11日目●引き落とし東横綱 豊昇龍
- 12日目●寄り切り東前頭3 平戸海
- 13日目●突き落とし西前頭4 隆の勝
- 14日目●上手投げ東前頭6 一山本
- 15日目〇上手捻り西小結 熱海富士
- 令8年1月
- 西 関脇(1枚上昇)
- 8勝7敗
- ○●○○○|●○○●○|●●○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し倒し東前頭3 隆の勝
- 2日目●肩透かし西前頭2 若隆景
- 3日目〇腕捻り東前頭4 大栄翔
- 4日目〇逆とったり西前頭3 伯乃富士
- 5日目〇突き出し西小結 若元春
- 6日目●寄り切り西大関 安青錦
- 7日目〇突き出し東小結 王鵬
- 8日目〇叩き込み東前頭筆頭 一山本
- 9日目●突き落とし東大関 琴櫻
- 10日目〇突き出し西前頭筆頭 義ノ富士
- 11日目●とったり東横綱 豊昇龍
- 12日目●寄り切り西横綱 大の里
- 13日目〇上手投げ東前頭16 朝乃山
- 14日目●送り出し西前頭12 阿炎
- 15日目●送り出し西前頭5 美ノ海
- 令7年11月
- 西 小結(半枚降下)
- 8勝7敗
- ●○○○○|●●○●●|●●○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り東横綱 大の里
- 2日目〇上手投げ東前頭3 平戸海
- 3日目〇内無双東大関 琴櫻
- 4日目〇押し出し西前頭2 若元春
- 5日目〇押し出し西関脇 王鵬
- 6日目●寄り切り東小結 隆の勝
- 7日目●寄り切り東関脇 安青錦
- 8日目〇突き出し東前頭筆頭 伯桜鵬
- 9日目●上手投げ西前頭筆頭 若隆景
- 10日目●つきひざ東前頭2 霧島
- 11日目●渡し込み西前頭3 宇良
- 12日目●押し出し西横綱 豊昇龍
- 13日目〇叩き込み東前頭15 錦富士
- 14日目〇押し出し東前頭6 熱海富士
- 15日目〇押し倒し東前頭5 義ノ富士
- 令7年9月
- 東 小結(半枚上昇)
- 7勝8敗
- ●●●●●|●○○●○|●○○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り東前頭3 熱海富士
- 2日目●寄り切り西横綱 豊昇龍
- 3日目●突き落とし西前頭2 王鵬
- 4日目●寄り切り東関脇 若隆景
- 5日目●押し出し東前頭筆頭 玉鷲
- 6日目●寄り切り西小結 安青錦
- 7日目〇押し倒し西前頭筆頭 阿炎
- 8日目〇下手投げ東大関 琴櫻
- 9日目●寄り切り東前頭2 伯桜鵬
- 10日目〇寄り切り西前頭3 豪ノ山
- 11日目●突き出し東横綱 大の里
- 12日目〇押し倒し東前頭4 平戸海
- 13日目〇寄り切り西前頭4 若元春
- 14日目〇突き出し東前頭5 琴勝峰
- 15日目〇突き落とし西関脇 霧島
- 令7年7月
- 西 小結
- 10勝5敗
- ●○○○○|○●○●○|○●●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●外掛け東横綱 豊昇龍
- 2日目〇突き落とし西前頭3 金峰山
- 3日目〇上手出し投げ東大関 琴櫻
- 4日目〇寄り切り東前頭3 阿武剋
- 5日目〇押し倒し西関脇2 若隆景
- 6日目〇上手投げ東前頭筆頭 安青錦
- 7日目●叩き込み西関脇 霧島
- 8日目〇寄り切り西前頭筆頭 若元春
- 9日目●寄り切り西横綱 大の里
- 10日目〇寄り切り東前頭2 王鵬
- 11日目〇下手投げ西前頭8 一山本
- 12日目●叩き込み東前頭15 琴勝峰
- 13日目●押し出し西前頭4 玉鷲
- 14日目〇下手投げ東前頭10 熱海富士
- 15日目〇突き出し東前頭14 草野
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
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