対戦力士情報

対戦力士同士の詳細な情報です。

照寶 元啓 (尾上部屋・東京都大田区)

照寶 元啓(てるたか もとひろ)は東京都 大田区出身、尾上部屋の力士で最高位は三段目37枚目。令和8年9月場所の番付は西 序二段65枚目。

尾上親方の長男。中学時代は柔道部で初段の腕前。「相撲の名門」埼玉栄高に進んでから相撲を始めたが1年の夏に髄膜炎を発症して思うように相撲はとれなかった。同部屋の竜虎とは従弟同士

💡 東京都出身一覧💡 尾上部屋の力士

四股名
照寶 元啓(てるたか もとひろ)
最高位
三段目37枚目
最新番付
西 序二段65枚目
出身地
東京都 大田区
本名
濱洲 泉啓
生年月日
平成13年(2001)3月6日(25歳)
身長・体重
176cm・137.4kg
出身高校
埼玉栄高校
所属部屋
尾上部屋
改名歴
濱洲 → 照寶
初土俵
平成30年(2018)11月(17歳8ヵ月)
優勝
無し
通算成績
141勝152敗24休/292出場(勝率:48.3%)
直近7場所
19勝25敗
7場所勝率
43.2%
決まり手傾向(直近7場所)
照寶が勝ちの決まり手(19勝)
寄り切り10
押し出し6
寄り倒し2
上手投げ1
照寶が負けの決まり手(25敗)
押し出し5
寄り倒し4
叩き込み4
掬い投げ3
突き落とし2
肩透かし2
その他5
令8年9月
西 序二段65枚目(48枚半降下)
1勝1敗
○-●--|     |     
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令8年7月
東 序二段17枚目(25枚半降下)
1勝6敗
●--○-|●-●-●|-●-●-
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令8年5月
東 三段目72枚目(68枚半上昇)
2勝5敗
-●●-●|-●-●-|○---○
取組詳細(対戦相手・決まり手)

▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
令8年3月
西 序二段60枚目(24枚半降下)
6勝1敗
○-●--|○○-○-|-○-○-
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令8年1月
東 序二段36枚目(31枚半上昇)
3勝4敗
●--●-|○●-○-|●---○
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令7年11
西 序二段67枚目(36枚半降下)
4勝3敗
●--○-|●○-○-|○---●
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令7年9月
東 序二段31枚目
2勝5敗
-●-●-|○-○-●|●---●
取組詳細(対戦相手・決まり手)

スポンサーリンク

小川 雄飛 (玉ノ井部屋・福岡県久留米市)

小川 雄飛(おがわ ゆうひ)は福岡県 久留米市出身、玉ノ井部屋の力士。令和8年9月場所の番付は最高位更新となる東 序二段64枚目。

福岡県久留米市で育ち、小学1年次から地元の「井上道場」で相撲を始めると、早くから頭角を現した。熊本県の佐敷中学校へ進み、3年次には九州大会の団体戦で3位に入賞。その後、相撲の強豪である福岡魁誠高校へ進学した。

高校時代は数々の大会で確かな実績を残した。1年次から全九州大会の団体3位入賞に貢献すると、2年次には全九州大会の100キロ以上級および無差別級でそれぞれ3位に入賞し、国民スポーツ大会では団体での8強入りも経験。3年次にも全九州大会無差別級で8強入りを果たすなど、全国や九州規模の舞台で数多くの実戦経験を積んだ。

高校卒業後、同じ福岡魁誠高校出身であり、同部屋の先輩にあたる東誠竜からの誘いを受けたことを機に角界入りを決断。令和8年(2026年)5月場所において、玉ノ井部屋から初土俵を踏んだ。まずは関取の座である十両への昇進を目標に掲げ、日々、黙々と稽古に励んでいる。

💡 福岡県出身一覧💡 玉ノ井部屋の力士

四股名
小川 雄飛(おがわ ゆうひ)
最高位
序二段64枚目
最新番付
東 序二段64枚目
出身地
福岡県 久留米市
本名
小川 雄飛
生年月日
平成19年(2007)5月10日(19歳)
身長・体重
181cm・148kg
出身高校
福岡魁誠高校
所属部屋
玉ノ井部屋
初土俵
令和8年(2026)5月(19歳0ヵ月)
優勝
無し
通算成績
7勝2敗0休/9出場(勝率:77.8%)
直近7場所
7勝2敗
7場所勝率
77.8%
決まり手傾向(直近7場所)
小川が勝ちの決まり手(7勝)
押し出し5
押し倒し2
小川が負けの決まり手(2敗)
引き落とし1
押し出し1
令8年9月
東 序二段64枚目(54枚上昇・最高位更新)
2勝0敗
-○○--|     |     
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令8年7月
東 序ノ口18枚目(出世)
5勝2敗
○--●○|--○●-|-○--○
取組詳細(対戦相手・決まり手)

令8年5月
前相撲
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る