対戦力士同士の詳細な情報です。
- ■キャリア16年差!大相撲歴21年4ヶ月の【高安】と、同5年4ヶ月の【藤青雲】の対決!
東方:高安 晃 (田子ノ浦部屋・茨城県土浦市)
高安 晃(たかやす あきら)は茨城県 土浦市出身、田子ノ浦部屋の力士で最高位は大関。令和8年7月場所の番付は西 前頭7枚目。
茨城県土浦市に生まれ、小中学校時代は野球に打ち込んでおり相撲には関心がなかった。しかし、父の勧めで中学卒業後に鳴戸部屋へ入門し、平成17年(2005年)3月場所に本名で初土俵を踏んだ。
父の大手術と猛稽古による飛躍
恵まれた体格を持っていたものの、入門当初は厳しい環境に馴染めず、松戸の部屋から土浦の実家まで自転車を漕いで逃げ帰るなど、部屋からの脱走を都合7度も繰り返した。そのため、周囲からの期待は決して高くはなかった。この相撲に対する姿勢が変わる転機となったのは、父が癌の大手術を受けたことであった。
これを機に心機一転して稽古に打ち込むようになり、同部屋の兄弟子である稀勢の里(のちの第72代横綱)の胸を借りた厳しい稽古によって実力を開花させた。着実に地力をつけ、平成22年(2010年)11月場所において、平成生まれの力士として初めてとなる新十両昇進を果たした。
師匠の急逝と、平成生まれ初の三役
さらに平成23年(2011年)7月場所で新入幕を果たす。しかし同年11月、初代師匠である13代鳴戸(元横綱・隆の里)が場所直前に急逝するという悲報に見舞われる。「入門して7年、温かく見守ってくれていた師匠に恩返しができなかった」その言葉を胸に刻み、高安は土俵に立ち続けた。
平成25年(2013年)9月場所では平成生まれとして初めて三役(小結)に昇進。一進一退を繰り返しながらも、着実に番付を上げていった。
大関昇進と、口上に込めた四文字
関脇の地位に定着した平成29年(2017年)は、3月場所で12勝3敗、続く5月場所でも11勝4敗の好成績を収め、場所後に念願の大関昇進を果たした。フィリピンにルーツを持つ力士として史上初の大関誕生でもあった。昇進伝達式の口上では「大関の名に恥じぬよう、正々堂々精進します」と述べた。「正々堂々」は三役に定着する1年ほど前から温めていた言葉であり、亡き師匠への誓いが凝縮されていた。
土俵入り後の突如休場と大関陥落
大関昇進後も幾度となく優勝力士に次ぐ好成績を残したが、怪我の影響などもあり苦しい土俵が続いた。3度目の角番で迎えた令和元年(2019年)11月場所では、中日に土俵入りを済ませた直後、支度部屋での準備中に腰痛の悪化を訴えて突如休場を発表。土俵入りの後にいきなり休場が発表されるという大相撲史上初の出来事は、客席を大きくざわつかせた。この場所を負け越したことで、大関在位15場所での陥落が決まった。
不屈の土俵と、懐の深い相撲
大関陥落後も幕内の上位に留まり続け、幾度も優勝争いへ加わった。令和7年(2025年)3月場所でも平幕の地位で12勝3敗を挙げて9回目となる優勝次点の成績を残す。さらに技能賞と金星を獲得するなど、ベテランの域に達してもなお第一線で実力を示している。
突き押しで前に出て四つに組み止める相撲は「型がない」と評されることもあるが、本人は「理想は相手を組み止めて寄っていく相撲。一番安定して勝てるスタイル」と語っている。突き、押し、左四つ、上手ひねりを状況に応じて使い分ける懐の深さが、角界入り20年を超えてなお幕内上位で戦い続ける原動力となっている。
- 四股名
- 高安 晃(たかやす あきら)
- 最高位
- 大関
- 最新番付
- 西 前頭7枚目
- 出身地
- 茨城県 土浦市
- 本名
- 高安 晃
- 生年月日
- 平成2年(1990)2月28日(36歳)
- 身長・体重
- 188cm・173kg
- 所属部屋
- 鳴戸 → 田子ノ浦部屋
- 初土俵
- 平成17年(2005)3月(15歳1ヵ月)
- 新十両
- 平成22年(2010)11月(20歳9ヵ月)
- 新入幕
- 平成23年(2011)7月(21歳5ヵ月)
- 新小結
- 平成25年(2013)9月(23歳7ヵ月)
- 新関脇
- 平成28年(2016)9月(26歳7ヵ月)
- 新大関
- 平成29年(2017)7月(27歳5ヵ月)
- 優勝
- 幕下優勝1回
- 受賞・金星
- 殊勲賞4回,敢闘賞6回,技能賞3回,金星6個
- 通算成績
- 821勝625敗167休/1432出場(勝率:57.3%)
- 直近7場所
- 44勝37敗11休
- 7場所勝率
- 55.0%
- 得意技
- 突き・押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
高安が勝ちの決まり手(40勝)寄り切り7突き出し7押し倒し5突き落とし3上手投げ3押し出し3その他12高安が負けの決まり手(36敗)※不戦敗1含む寄り切り13押し出し4突き落とし3上手投げ2送り出し2叩き込み2その他9
- 令8年7月
- 西 前頭7枚目(7枚降下)
- 2勝0敗
- ○○ | |
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東前頭8 若元春
- 2日目〇西前頭8 狼雅
- 3日目西前頭6 藤青雲
- 4日目東前頭7 琴栄峰
- 令8年5月
- 西 小結(1枚降下)
- 2勝2敗11休
- ○○●■や|ややややや|ややややや
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東横綱 豊昇龍
- 2日目〇西前頭2 一山本
- 3日目●東前頭3 平戸海
- 4日目■西前頭3 王鵬
- 5日目や
- 6日目や
- 7日目や
- 8日目や
- 9日目や
- 10日目や
- 11日目や
- 12日目や
- 13日目や
- 14日目や
- 15日目や
- 令8年3月
- 西 関脇(変動なし)
- 7勝8敗
- ○○○○○|●○●●●|●●●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇上手出し投げ西前頭2 美ノ海
- 2日目〇掬い投げ東前頭2 藤ノ川
- 3日目〇突き落とし東小結 若元春
- 4日目〇寄り切り西大関 琴櫻
- 5日目〇寄り切り西前頭筆頭 義ノ富士
- 6日目●上手出し投げ東前頭筆頭 若隆景
- 7日目〇突き出し東前頭4 大栄翔
- 8日目●掬い投げ東関脇 霧島
- 9日目●押し出し東大関 安青錦
- 10日目●寄り切り西前頭3 王鵬
- 11日目●引き落とし東横綱 豊昇龍
- 12日目●寄り切り東前頭3 平戸海
- 13日目●突き落とし西前頭4 隆の勝
- 14日目●上手投げ東前頭6 一山本
- 15日目〇上手捻り西小結 熱海富士
- 令8年1月
- 西 関脇(1枚上昇)
- 8勝7敗
- ○●○○○|●○○●○|●●○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し倒し東前頭3 隆の勝
- 2日目●肩透かし西前頭2 若隆景
- 3日目〇腕捻り東前頭4 大栄翔
- 4日目〇逆とったり西前頭3 伯乃富士
- 5日目〇突き出し西小結 若元春
- 6日目●寄り切り西大関 安青錦
- 7日目〇突き出し東小結 王鵬
- 8日目〇叩き込み東前頭筆頭 一山本
- 9日目●突き落とし東大関 琴櫻
- 10日目〇突き出し西前頭筆頭 義ノ富士
- 11日目●とったり東横綱 豊昇龍
- 12日目●寄り切り西横綱 大の里
- 13日目〇上手投げ東前頭16 朝乃山
- 14日目●送り出し西前頭12 阿炎
- 15日目●送り出し西前頭5 美ノ海
- 令7年11月
- 西 小結(半枚降下)
- 8勝7敗
- ●○○○○|●●○●●|●●○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り東横綱 大の里
- 2日目〇上手投げ東前頭3 平戸海
- 3日目〇内無双東大関 琴櫻
- 4日目〇押し出し西前頭2 若元春
- 5日目〇押し出し西関脇 王鵬
- 6日目●寄り切り東小結 隆の勝
- 7日目●寄り切り東関脇 安青錦
- 8日目〇突き出し東前頭筆頭 伯桜鵬
- 9日目●上手投げ西前頭筆頭 若隆景
- 10日目●つきひざ東前頭2 霧島
- 11日目●渡し込み西前頭3 宇良
- 12日目●押し出し西横綱 豊昇龍
- 13日目〇叩き込み東前頭15 錦富士
- 14日目〇押し出し東前頭6 熱海富士
- 15日目〇押し倒し東前頭5 義ノ富士
- 令7年9月
- 東 小結(半枚上昇)
- 7勝8敗
- ●●●●●|●○○●○|●○○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り東前頭3 熱海富士
- 2日目●寄り切り西横綱 豊昇龍
- 3日目●突き落とし西前頭2 王鵬
- 4日目●寄り切り東関脇 若隆景
- 5日目●押し出し東前頭筆頭 玉鷲
- 6日目●寄り切り西小結 安青錦
- 7日目〇押し倒し西前頭筆頭 阿炎
- 8日目〇下手投げ東大関 琴櫻
- 9日目●寄り切り東前頭2 伯桜鵬
- 10日目〇寄り切り西前頭3 豪ノ山
- 11日目●突き出し東横綱 大の里
- 12日目〇押し倒し東前頭4 平戸海
- 13日目〇寄り切り西前頭4 若元春
- 14日目〇突き出し東前頭5 琴勝峰
- 15日目〇突き落とし西関脇 霧島
- 令7年7月
- 西 小結
- 10勝5敗
- ●○○○○|○●○●○|○●●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●外掛け東横綱 豊昇龍
- 2日目〇突き落とし西前頭3 金峰山
- 3日目〇上手出し投げ東大関 琴櫻
- 4日目〇寄り切り東前頭3 阿武剋
- 5日目〇押し倒し西関脇2 若隆景
- 6日目〇上手投げ東前頭筆頭 安青錦
- 7日目●叩き込み西関脇 霧島
- 8日目〇寄り切り西前頭筆頭 若元春
- 9日目●寄り切り西横綱 大の里
- 10日目〇寄り切り東前頭2 王鵬
- 11日目〇下手投げ西前頭8 一山本
- 12日目●叩き込み東前頭15 琴勝峰
- 13日目●押し出し西前頭4 玉鷲
- 14日目〇下手投げ東前頭10 熱海富士
- 15日目〇突き出し東前頭14 草野
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り
西方:藤青雲 龍輝 (藤島部屋・熊本県熊本市西区)
藤青雲 龍輝(ふじせいうん たつき)は熊本県 熊本市西区出身、藤島部屋の力士で最高位は前頭6枚目。令和8年7月場所の番付は最高位に並ぶ西 前頭6枚目。
大学卒業後に一度は就職するも、大相撲への情熱を捨てきれずに23歳で角界へ飛び込んだ異色の経歴を持つ藤青雲。大怪我による長期休場を味わいながらも、不屈の闘志で這い上がり、28歳にして悲願の幕内の土俵を掴み取った苦労人である。
「脱サラ」からの角界入りと快進撃
熊本市立河内小学1年の頃から中村相撲道場で相撲を始めたものの、中学3年生までは野球や柔道と並行しており、本格的に相撲一本に絞ったのは熊本県の文徳高校に進学してからであった。その後、明治大学へ進学し全国大会でベスト16に入るなどの実績を残す。大学卒業後は実業団相撲の強豪である凸版印刷(現TOPPAN)に就職したが、コロナ禍の影響で全く相撲が取れない日々が続いた。相撲への思いを断ち切れず退職を決意し、令和2年(2020年)に23歳で藤島部屋の門を叩いた。
令和3年(2021年)3月場所に前相撲で初土俵を踏むと、培ってきた実力を遺憾なく発揮する。序ノ口から3場所連続、各段で7戦全勝を記録するなど破竹の勢いで番付を駆け上がり、令和5年(2023年)5月場所に25歳で新十両昇進を果たした。
右膝の大怪我と、どん底からの復活劇
順調な出世街道を歩んでいた矢先、新十両翌場所となる7月場所前の稽古で、右膝前十字靱帯を損傷する大怪我に見舞われる。これにより3場所連続の全休を余儀なくされ、番付は三段目まで大きく降下する挫折を味わった。
しかし、心は決して折れていなかった。令和6年(2024年)1月場所に西三段目26枚目で復帰すると、7戦全勝で三段目優勝を飾り復活の狼煙を上げる。続く5月場所でも東幕下11枚目で7戦全勝の幕下優勝を果たし、同年7月場所で関取の座への復帰を成し遂げた。
28歳での新入幕と「同時昇進」の歴史的快挙
十両復帰後は持ち前の地力を発揮して着実に白星を重ねていく。昇進を懸けた令和8年(2026年)1月場所については「落ち着いて取れた」と本人が語るように、西十両筆頭で11勝4敗の好成績を収め、翌3月場所において初土俵から所要30場所、28歳で悲願の新入幕を決めた。
この場所は、同部屋の弟弟子である藤凌駕も新入幕を果たしており同時昇進となった。同部屋から2人の新入幕力士が誕生するのは、平成23年(2011年)11月場所で、境川部屋の妙義龍・佐田の富士が同時昇進したとき以来14年ぶりであり、ともに学生相撲出身の力士としては史上初という歴史的快挙として大きな話題を呼んだ。
得意とする右四つからの力強い寄りには、年齢と苦労を重ねたからこその重みがある。度重なる試練を乗り越え、最高峰の舞台へとたどり着いたその歩みは、これからも揺るぎない相撲道として続いていく。
- 四股名
- 藤青雲 龍輝(ふじせいうん たつき)
- 最高位
- 前頭6枚目
- 最新番付
- 西 前頭6枚目
- 出身地
- 熊本県 熊本市西区
- 本名
- 東 龍輝
- 生年月日
- 平成9年(1997)12月5日(28歳)
- 身長・体重
- 185cm・150kg
- 出身高校
- 文徳高校
- 出身大学
- 明治大学
- 所属部屋
- 藤島部屋
- 初土俵
- 令和3年(2021)3月(23歳3ヵ月)
- 新十両
- 令和5年(2023)5月(25歳5ヵ月)
- 新入幕
- 令和8年(2026)3月(28歳3ヵ月)
- 優勝
- 幕下優勝1回,三段目優勝2回,序ノ口優勝1回
- 受賞・金星
- 敢闘賞1回
- 通算成績
- 188勝114敗29休/302出場(勝率:62.3%)
- 直近7場所
- 19勝13敗(十両:38勝22敗)
- 7場所勝率
- 62.0%
- 得意技
- 右四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
藤青雲が勝ちの決まり手(48勝)寄り切り21押し出し11送り出し5突き落とし2切り返し1叩き込み1その他7藤青雲が負けの決まり手(27敗)叩き込み5押し出し4寄り切り4突き落とし3上手投げ2押し倒し2その他7
- 令8年7月
- 西 前頭6枚目(変動なし)
- 2勝0敗
- ○○ | |
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東前頭7 琴栄峰
- 2日目〇西前頭5 欧勝馬
- 3日目西前頭7 高安
- 4日目東前頭8 若元春
- 令8年5月
- 西 前頭6枚目(7枚上昇・最高位更新)
- 7勝8敗
- ○●○○○|●○●●●|●●○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東前頭7 千代翔馬
- 2日目●西前頭5 正代
- 3日目〇東前頭6 美ノ海
- 4日目〇西前頭7 朝紅龍
- 5日目〇東前頭5 若元春
- 6日目●東前頭8 欧勝馬
- 7日目〇西前頭8 朝白龍
- 8日目●東前頭9 阿炎
- 9日目●西前頭9 錦富士
- 10日目●東前頭10 朝乃山
- 11日目●西関脇 琴勝峰
- 12日目●東関脇 熱海富士
- 13日目〇東前頭筆頭 藤ノ川
- 14日目〇東前頭3 平戸海
- 15日目●西前頭10 伯乃富士
- 令8年3月
- 西 前頭13枚目(5枚上昇・最高位更新)
- 10勝5敗(敢闘賞)
- ○●○○●|○●○○○|○●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し西前頭12 朝乃山
- 2日目●寄り切り西前頭14 錦富士
- 3日目〇寄り切り東前頭12 朝紅龍
- 4日目〇押し出し東前頭13 翔猿
- 5日目●押し出し西前頭16 金峰山
- 6日目〇寄り切り西前頭15 御嶽海
- 7日目●寄り倒し西前頭17 琴栄峰
- 8日目〇寄り切り東前頭16 朝白龍
- 9日目〇押し出し東前頭14 千代翔馬
- 10日目〇切り返し西前頭10 狼雅
- 11日目〇寄り切り西前頭11 欧勝海
- 12日目●叩き込み西前頭4 隆の勝
- 13日目〇突き落とし西前頭8 正代
- 14日目●叩き込み東前頭7 欧勝馬
- 15日目〇送り出し東前頭11 獅司
- 令8年1月
- 西 十両筆頭(変動なし)
- 11勝4敗
- ○○○○○|●○●○●|○○●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東十両筆頭 琴栄峰
- 2日目〇送り出し東十両2 大青山
- 3日目〇叩き込み西十両2 輝
- 4日目〇寄り切り西十両3 白熊
- 5日目〇上手出し投げ東十両4 佐田の海
- 6日目●上手投げ西十両4 湘南乃海
- 7日目〇押し出し東十両5 玉正鳳
- 8日目●掬い投げ西十両5 尊富士
- 9日目〇寄り切り東十両6 荒篤山
- 10日目●上手投げ西十両6 西ノ龍
- 11日目〇送り倒し西十両7 朝翠龍
- 12日目〇押し出し東十両8 明生
- 13日目●押し倒し東十両11 若ノ勝
- 14日目〇寄り倒し東十両9 日翔志
- 15日目〇押し出し西十両10 東白龍
- 令7年11月
- 西 十両筆頭(4枚上昇・最高位更新)
- 8勝7敗
- ●●○○○|○●●●●|○○○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●引き落とし東十両2 琴栄峰
- 2日目●叩き込み東前頭17 千代翔馬
- 3日目〇押し出し東十両筆頭 日翔志
- 4日目〇寄り切り西十両3 大青山
- 5日目〇引き落とし東十両4 輝
- 6日目〇寄り切り西十両2 朝白龍
- 7日目●突き落とし西十両5 栃大海
- 8日目●寄り切り西十両4 朝乃山
- 9日目●寄り倒し東十両5 羽出山
- 10日目●押し倒し東十両6 荒篤山
- 11日目〇送り出し西十両6 錦木
- 12日目〇押し出し東十両7 尊富士
- 13日目〇寄り切り西十両7 白熊
- 14日目〇寄り切り西十両8 風賢央
- 15日目●送り出し東前頭16 欧勝海
- 令7年9月
- 西 十両5枚目(3枚上昇)
- 10勝5敗
- ○●○●○|○○○○●|○●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東十両5 栃大海
- 2日目●突き落とし西十両4 三田
- 3日目〇押し出し西十両6 東白龍
- 4日目●押し出し東十両4 輝
- 5日目〇寄り切り東十両6 嘉陽
- 6日目〇下手出し投げ東十両7 玉正鳳
- 7日目〇寄り切り東十両2 琴栄峰
- 8日目〇押し出し東十両筆頭 大青山
- 9日目〇寄り切り東前頭14 佐田の海
- 10日目●突き落とし西十両3 錦富士
- 11日目〇送り出し西十両筆頭 欧勝海
- 12日目●叩き込み西十両2 千代翔馬
- 13日目〇突き落とし西十両8 荒篤山
- 14日目●押し出し西十両13 朝乃山
- 15日目〇掬い投げ東十両11 風賢央
- 令7年7月
- 西 十両8枚目
- 9勝6敗
- ○○○●●|●●○○○|○○●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇送り出し東十両8 風賢央
- 2日目〇寄り切り西十両7 宝富士
- 3日目〇寄り切り西十両9 剣翔
- 4日目●引き落とし東十両7 輝
- 5日目●寄り切り西十両6 大青山
- 6日目●押し出し東十両9 錦富士
- 7日目●叩き込み東十両6 日翔志
- 8日目〇寄り切り西十両13 大奄美
- 9日目〇寄り切り東十両11 紫雷
- 10日目〇押し出し西十両11 三田
- 11日目〇渡し込み西十両3 玉正鳳
- 12日目〇寄り切り東十両12 志摩ノ海
- 13日目●寄り切り西十両筆頭 竜電
- 14日目〇寄り切り西十両12 大辻
- 15日目●小手投げ東十両筆頭 錦木
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り