対戦力士同士の詳細な情報です。
- ■年の差10歳!36歳のベテラン【高安】と、26歳の【大の里】の対決!
高安 晃 (田子ノ浦部屋・茨城県土浦市)
高安 晃(たかやす あきら)は茨城県 土浦市出身、田子ノ浦部屋の力士で最高位は大関。令和8年9月場所の番付は東 前頭2枚目。
茨城県土浦市に生まれ、小中学校時代は野球に打ち込んでおり相撲には関心がなかった。しかし、父の勧めで中学卒業後に鳴戸部屋へ入門し、平成17年(2005年)3月場所に本名で初土俵を踏んだ。
父の大手術と猛稽古による飛躍
恵まれた体格を持っていたものの、入門当初は厳しい環境に馴染めず、松戸の部屋から土浦の実家まで自転車を漕いで逃げ帰るなど、部屋からの脱走を都合7度も繰り返した。そのため、周囲からの期待は決して高くはなかった。この相撲に対する姿勢が変わる転機となったのは、父が癌の大手術を受けたことであった。
これを機に心機一転して稽古に打ち込むようになり、同部屋の兄弟子である稀勢の里(のちの第72代横綱)の胸を借りた厳しい稽古によって実力を開花させた。着実に地力をつけ、平成22年(2010年)11月場所において、平成生まれの力士として初めてとなる新十両昇進を果たした。
師匠の急逝と、平成生まれ初の三役
さらに平成23年(2011年)7月場所で新入幕を果たす。しかし同年11月、初代師匠である13代鳴戸(元横綱・隆の里)が場所直前に急逝するという悲報に見舞われる。「入門して7年、温かく見守ってくれていた師匠に恩返しができなかった」その言葉を胸に刻み、高安は土俵に立ち続けた。
平成25年(2013年)9月場所では平成生まれとして初めて三役(小結)に昇進。一進一退を繰り返しながらも、着実に番付を上げていった。
大関昇進と、口上に込めた四文字
関脇の地位に定着した平成29年(2017年)は、3月場所で12勝3敗、続く5月場所でも11勝4敗の好成績を収め、場所後に念願の大関昇進を果たした。フィリピンにルーツを持つ力士として史上初の大関誕生でもあった。昇進伝達式の口上では「大関の名に恥じぬよう、正々堂々精進します」と述べた。「正々堂々」は三役に定着する1年ほど前から温めていた言葉であり、亡き師匠への誓いが凝縮されていた。
土俵入り後の突如休場と大関陥落
大関昇進後も幾度となく優勝力士に次ぐ好成績を残したが、怪我の影響などもあり苦しい土俵が続いた。3度目の角番で迎えた令和元年(2019年)11月場所では、中日に土俵入りを済ませた直後、支度部屋での準備中に腰痛の悪化を訴えて突如休場を発表。土俵入りの後にいきなり休場が発表されるという大相撲史上初の出来事は、客席を大きくざわつかせた。この場所を負け越したことで、大関在位15場所での陥落が決まった。
不屈の土俵と、懐の深い相撲
大関陥落後も幕内の上位に留まり続け、幾度も優勝争いへ加わった。令和7年(2025年)3月場所でも平幕の地位で12勝3敗を挙げて9回目となる優勝次点の成績を残す。さらに技能賞と金星を獲得するなど、ベテランの域に達してもなお第一線で実力を示している。
突き押しで前に出て四つに組み止める相撲は「型がない」と評されることもあるが、本人は「理想は相手を組み止めて寄っていく相撲。一番安定して勝てるスタイル」と語っている。突き、押し、左四つ、上手ひねりを状況に応じて使い分ける懐の深さが、角界入り20年を超えてなお幕内上位で戦い続ける原動力となっている。
- 四股名
- 高安 晃(たかやす あきら)
- 最高位
- 大関
- 最新番付
- 東 前頭2枚目
- 出身地
- 茨城県 土浦市
- 本名
- 高安 晃
- 生年月日
- 平成2年(1990)2月28日(36歳)
- 身長・体重
- 188cm・173kg
- 所属部屋
- 鳴戸 → 田子ノ浦部屋
- 初土俵
- 平成17年(2005)3月(15歳1ヵ月)
- 新十両
- 平成22年(2010)11月(20歳9ヵ月)
- 新入幕
- 平成23年(2011)7月(21歳5ヵ月)
- 新小結
- 平成25年(2013)9月(23歳7ヵ月)
- 新関脇
- 平成28年(2016)9月(26歳7ヵ月)
- 新大関
- 平成29年(2017)7月(27歳5ヵ月)
- 優勝
- 幕下優勝1回
- 受賞・金星
- 殊勲賞4回,敢闘賞7回,技能賞3回,金星7個
- 通算成績
- 832勝632敗167休/1450出場(勝率:57.4%)
- 直近7場所
- 45勝39敗11休
- 7場所勝率
- 54.2%
- 得意技
- 突き・押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
高安が勝ちの決まり手(45勝)突き出し7押し出し5叩き込み5寄り切り5上手投げ4押し倒し4その他15高安が負けの決まり手(39敗)※不戦敗1含む寄り切り15押し出し6上手投げ3送り出し3突き落とし3掬い投げ1その他7
- 令8年9月
- 東 前頭2枚目(5枚半上昇)
- 2勝3敗(金星)
- ●●○○●| |
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り西大関 琴櫻
- 2日目●寄り切り東大関2 安青錦
- 3日目〇引き落とし東大関 霧島
- 4日目〇突き倒し東横綱 大の里
- 5日目●押し出し東前頭筆頭 琴勝峰
- 6日目西前頭筆頭 琴栄峰
- 令8年7月
- 西 前頭7枚目(7枚降下)
- 11勝4敗(敢闘賞)
- ○○○●○|○○●○○|○●●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇叩き込み東前頭8 若元春
- 2日目〇上手投げ西前頭8 狼雅
- 3日目〇叩き込み西前頭6 藤青雲
- 4日目●寄り切り東前頭7 琴栄峰
- 5日目〇叩き込み東前頭9 藤凌駕
- 6日目〇突き落とし西前頭5 欧勝馬
- 7日目〇押し出し東前頭6 正代
- 8日目●押し出し東前頭5 宇良
- 9日目〇渡し込み東前頭13 錦富士
- 10日目〇突き出し西前頭9 翔猿
- 11日目〇寄り切り西前頭3 伯乃富士
- 12日目●上手投げ西前頭13 尊富士
- 13日目●送り出し西関脇 琴勝峰
- 14日目〇引き落とし東小結 義ノ富士
- 15日目〇押し出し東前頭10 朝乃山
- 令8年5月
- 西 小結(1枚降下)
- 2勝2敗11休
- ○○●■や|ややややや|ややややや
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇上手投げ東横綱 豊昇龍
- 2日目〇引き落とし西前頭2 一山本
- 3日目●押し出し東前頭3 平戸海
- 4日目■不戦西前頭3 王鵬
- 5日目や
- 6日目や
- 7日目や
- 8日目や
- 9日目や
- 10日目や
- 11日目や
- 12日目や
- 13日目や
- 14日目や
- 15日目や
- 令8年3月
- 西 関脇(変動なし)
- 7勝8敗
- ○○○○○|●○●●●|●●●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇上手出し投げ西前頭2 美ノ海
- 2日目〇掬い投げ東前頭2 藤ノ川
- 3日目〇突き落とし東小結 若元春
- 4日目〇寄り切り西大関 琴櫻
- 5日目〇寄り切り西前頭筆頭 義ノ富士
- 6日目●上手出し投げ東前頭筆頭 若隆景
- 7日目〇突き出し東前頭4 大栄翔
- 8日目●掬い投げ東関脇 霧島
- 9日目●押し出し東大関 安青錦
- 10日目●寄り切り西前頭3 王鵬
- 11日目●引き落とし東横綱 豊昇龍
- 12日目●寄り切り東前頭3 平戸海
- 13日目●突き落とし西前頭4 隆の勝
- 14日目●上手投げ東前頭6 一山本
- 15日目〇上手捻り西小結 熱海富士
- 令8年1月
- 西 関脇(1枚上昇)
- 8勝7敗
- ○●○○○|●○○●○|●●○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し倒し東前頭3 隆の勝
- 2日目●肩透かし西前頭2 若隆景
- 3日目〇腕捻り東前頭4 大栄翔
- 4日目〇逆とったり西前頭3 伯乃富士
- 5日目〇突き出し西小結 若元春
- 6日目●寄り切り西大関 安青錦
- 7日目〇突き出し東小結 王鵬
- 8日目〇叩き込み東前頭筆頭 一山本
- 9日目●突き落とし東大関 琴櫻
- 10日目〇突き出し西前頭筆頭 義ノ富士
- 11日目●とったり東横綱 豊昇龍
- 12日目●寄り切り西横綱 大の里
- 13日目〇上手投げ東前頭16 朝乃山
- 14日目●送り出し西前頭12 阿炎
- 15日目●送り出し西前頭5 美ノ海
- 令7年11月
- 西 小結(半枚降下)
- 8勝7敗
- ●○○○○|●●○●●|●●○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り東横綱 大の里
- 2日目〇上手投げ東前頭3 平戸海
- 3日目〇内無双東大関 琴櫻
- 4日目〇押し出し西前頭2 若元春
- 5日目〇押し出し西関脇 王鵬
- 6日目●寄り切り東小結 隆の勝
- 7日目●寄り切り東関脇 安青錦
- 8日目〇突き出し東前頭筆頭 伯桜鵬
- 9日目●上手投げ西前頭筆頭 若隆景
- 10日目●つきひざ東前頭2 霧島
- 11日目●渡し込み西前頭3 宇良
- 12日目●押し出し西横綱 豊昇龍
- 13日目〇叩き込み東前頭15 錦富士
- 14日目〇押し出し東前頭6 熱海富士
- 15日目〇押し倒し東前頭5 義ノ富士
- 令7年9月
- 東 小結
- 7勝8敗
- ●●●●●|●○○●○|●○○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り東前頭3 熱海富士
- 2日目●寄り切り西横綱 豊昇龍
- 3日目●突き落とし西前頭2 王鵬
- 4日目●寄り切り東関脇 若隆景
- 5日目●押し出し東前頭筆頭 玉鷲
- 6日目●寄り切り西小結 安青錦
- 7日目〇押し倒し西前頭筆頭 阿炎
- 8日目〇下手投げ東大関 琴櫻
- 9日目●寄り切り東前頭2 伯桜鵬
- 10日目〇寄り切り西前頭3 豪ノ山
- 11日目●突き出し東横綱 大の里
- 12日目〇押し倒し東前頭4 平戸海
- 13日目〇寄り切り西前頭4 若元春
- 14日目〇突き出し東前頭5 琴勝峰
- 15日目〇突き落とし西関脇 霧島
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大の里 泰輝 (二所ノ関部屋・石川県河北郡津幡町)
大の里 泰輝(おおのさと だいき)は石川県 河北郡津幡町出身。二所ノ関部屋の横綱。
相撲との出会いは小学1年生の頃、地元の相撲教室で競技を始めたことに遡る。中学は新潟県糸魚川市立能生中学校へ相撲留学し、高校は新潟県立海洋高校に進学。学生時代を通じて全国大会で輝かしい実績を積み上げた。日本体育大学進学後もその勢いは止まらず、1年次で学生横綱、3年次には全日本相撲選手権大会を制してアマチュア横綱の称号を獲得した。この全日本選手権優勝により幕下10枚目格付出の資格を得て、令和5年(2023年)5月場所、元横綱・稀勢の里が師匠を務める二所ノ関部屋から初土俵を踏んだ。
四股名の「大の里」は、大正から昭和初期に活躍した名大関・大ノ里萬助に由来し、師匠の意向により約90年ぶりに復活した四股名である。
史上最速の幕内初優勝と「ちょんまげ大関」の誕生
初土俵場所、初日は大学の先輩である石崎(のちの朝紅龍)に破れはしたがその後6連勝。さらに翌場所も勝ち越して所要わずか2場所で新十両昇進を決める。十両でも2場所連続12勝3敗と大きく勝ち越し、令和6年(2024年)1月、初土俵からわずか5場所で新入幕を果たした。その出世スピードには誰もが目を見張ったが、勢いは止まらない。
その新入幕場所では11勝4敗で敢闘賞、さらに翌場所も幕尻優勝した尊富士に次ぐ11勝4敗の好成績で技能賞と敢闘賞を獲得。
入幕3場所目である令和6年(2024年)5月場所は早くも新三役、西小結で土俵にあがると12勝3敗の快進撃で幕内初優勝を飾った。初土俵からわずか7場所での優勝は、幕下付出としては同郷の元横綱・輪島の15場所を大幅に塗り替える史上最速優勝であった。さらに同年9月場所では2度目の優勝を果たし、初土俵から所要9場所という昭和以降最速記録での大関昇進を確実とした。
昇進伝達式の口上では「大関の地位を汚さぬよう、唯一無二の力士を目指し、相撲道に精進します」と、自身の理想とする力士像を力強く宣言した。あまりの出世の早さに髪の伸びが追いつかず、大銀杏が結えないまま「ちょんまげ大関」として伝達式に臨む姿は大きな話題を呼んだ。
第75代横綱への昇進と新時代の幕開け
大関の地位でもその圧倒的な強さは揺るがなかった。令和7年(2025年)3月、そして5月場所と2場所連続優勝で他を圧倒、場所後に臨時理事会招集が要請され、これを八角理事長が了承、横綱昇進を確実なものとした。場所後の臨時理事会で正式に横綱昇進が決定。初土俵から所要13場所での横綱昇進は、第54代横綱・輪島が持つ21場所を大幅に更新する史上最速記録(年6場所制以降)。また石川県出身としても、その輪島以来52年ぶりとなる横綱の誕生である。
横綱昇進伝達式での口上は「謹んでお受けいたします。横綱の地位を汚さぬよう稽古に精進し、唯一無二の横綱を目指します。」と、大関昇進時と同じく「唯一無二」を誓った。
横綱土俵入りの型は、師匠と同じく力強い「雲竜型」を選択。第75代横綱として迎えた令和7年(2025年)7月場所では金星を4個配給するという不名誉な記録を残したが、翌9月場所では千秋楽の優勝決定戦を制して横綱として初、通算5度目の優勝を飾るなど、まさに新時代の絶対王者としての風格を漂わせている。
圧倒的な馬力と磨き抜かれた「左のおっつけ」
190センチを超える恵まれた体格と、天性の馬力を活かした取り口が最大の武器である。鋭い出足で相手を圧倒し、右を差し込みながら左でおっつけて一気に出る相撲は、対戦相手にとって大きな脅威となっている。特に「左のおっつけ」は、史上最速での出世を支えた大きな要因と評されている。
また、立ち合いのもろ手突きから一気に押し出す突き押し相撲も得意としており、スピードと技術を兼ね備えている。学生相撲界から鳴り物入りで入門し、数々の伝説的記録を更新し続けるその姿は、令和の大相撲を牽引する象徴として、多くのファンの期待を一身に背負っている。
- 四股名
- 大の里 泰輝(おおのさと だいき)
- 最高位
- 横綱
- 最新番付
- 東 横綱
- 出身地
- 石川県 河北郡津幡町
- 本名
- 中村 泰輝
- 生年月日
- 平成12年(2000)6月7日(26歳)
- 身長・体重
- 190cm・188kg
- 出身高校
- 新潟海洋高校
- 出身大学
- 日本体育大学
- 所属部屋
- 二所ノ関部屋
- 初土俵
- 令和5年(2023)5月・幕下10付出(22歳11ヵ月)
- 新十両
- 令和5年(2023)9月(23歳3ヵ月)
- 新入幕
- 令和6年(2024)1月(23歳7ヵ月)
- 新小結
- 令和6年(2024)5月(23歳11ヵ月)
- 新関脇
- 令和6年(2024)7月(24歳1ヵ月)
- 新大関
- 令和6年(2024)11月(24歳5ヵ月)
- 横綱昇進
- 令和7年(2025)7月(25歳1ヵ月)
- 優勝
- 幕内優勝5回
- 受賞・金星
- 殊勲賞2回,敢闘賞3回,技能賞3回
- 通算成績
- 193勝70敗26休/261出場(勝率:73.9%)
- 直近7場所
- 47勝22敗26休
- 7場所勝率
- 70.1%
- 得意技
- 突き・押し・右四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
大の里が勝ちの決まり手(47勝)※不戦勝1含む寄り切り15押し出し9押し倒し6叩き込み5寄り倒し4突き落とし3その他4大の里が負けの決まり手(22敗)※不戦敗2含む押し出し8寄り切り4突き落とし2引き落とし2とったり1突き倒し1その他2
- 令8年9月
- 東 横綱(半枚上昇)
- 4勝1敗
- ○○○●○| |
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇叩き込み西小結 大栄翔
- 2日目〇押し出し東前頭筆頭 琴勝峰
- 3日目〇押し出し西前頭筆頭 琴栄峰
- 4日目●突き倒し東前頭2 高安
- 5日目〇寄り切り西前頭2 義ノ富士
- 6日目東前頭3 豪ノ山
- 令8年7月
- 西 横綱(変動なし)
- 9勝6敗
- ●●○●○|○○○●○|●●○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し東小結 義ノ富士
- 2日目●突き落とし東前頭筆頭 藤ノ川
- 3日目〇押し出し西前頭筆頭 隆の勝
- 4日目●押し出し東前頭2 豪ノ山
- 5日目〇押し出し西前頭2 美ノ海
- 6日目〇寄り切り東前頭3 平戸海
- 7日目〇寄り切り西前頭3 伯乃富士
- 8日目〇寄り切り西小結 王鵬
- 9日目●上手出し投げ西関脇2 安青錦
- 10日目〇浴せ倒し東前頭4 大栄翔
- 11日目●押し出し東関脇 熱海富士
- 12日目●とったり東大関 霧島
- 13日目〇寄り切り西前頭13 尊富士
- 14日目〇寄り切り西大関 琴櫻
- 15日目〇押し倒し西関脇 琴勝峰
- 令8年5月
- 西 横綱(変動なし)
- 0勝0敗15休
- 休場
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目や
- 2日目や
- 3日目や
- 4日目や
- 5日目や
- 6日目や
- 7日目や
- 8日目や
- 9日目や
- 10日目や
- 11日目や
- 12日目や
- 13日目や
- 14日目や
- 15日目や
- 令8年3月
- 西 横綱(変動なし)
- 0勝4敗11休
- ●●●■や|ややややや|ややややや
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し東前頭筆頭 若隆景
- 2日目●寄り切り西小結 熱海富士
- 3日目●引き落とし東前頭2 藤ノ川
- 4日目■不戦西前頭筆頭 義ノ富士
- 5日目や
- 6日目や
- 7日目や
- 8日目や
- 9日目や
- 10日目や
- 11日目や
- 12日目や
- 13日目や
- 14日目や
- 15日目や
- 令8年1月
- 西 横綱(半枚降下)
- 10勝5敗
- ○○○●○|○○●●●|○○○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し東前頭筆頭 一山本
- 2日目〇寄り切り東小結 王鵬
- 3日目〇押し倒し東前頭2 宇良
- 4日目●上手投げ西前頭筆頭 義ノ富士
- 5日目〇突き落とし東前頭3 隆の勝
- 6日目〇叩き込み西前頭2 若隆景
- 7日目〇叩き込み東前頭4 大栄翔
- 8日目●押し出し西前頭3 伯乃富士
- 9日目●寄り切り西小結 若元春
- 10日目●押し出し西前頭4 熱海富士
- 11日目〇寄り切り東関脇 霧島
- 12日目〇寄り切り西関脇 高安
- 13日目〇寄り切り東大関 琴櫻
- 14日目〇押し倒し西大関 安青錦
- 15日目●寄り切り東横綱 豊昇龍
- 令7年11月
- 東 横綱(変動なし)
- 11勝4敗
- ○○○○○|○○○○●|●○○●■
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り西小結 高安
- 2日目〇寄り倒し東前頭筆頭 伯桜鵬
- 3日目〇押し出し西前頭筆頭 若隆景
- 4日目〇叩き込み東前頭2 霧島
- 5日目〇寄り倒し西前頭2 若元春
- 6日目〇押し倒し東前頭3 平戸海
- 7日目〇上手捻り西前頭3 宇良
- 8日目〇叩き込み東前頭4 玉鷲
- 9日目〇押し出し西前頭4 欧勝馬
- 10日目●押し出し東前頭5 義ノ富士
- 11日目●引き落とし東小結 隆の勝
- 12日目〇寄り切り西関脇 王鵬
- 13日目〇寄り切り東関脇 安青錦
- 14日目●寄り切り東大関 琴櫻
- 15日目■不戦西横綱 豊昇龍
- 令7年9月
- 東 横綱
- 13勝2敗(幕内優勝)
- ○○○●○|○○○○○|○○○□●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り倒し西小結 安青錦
- 2日目〇突き落とし東前頭筆頭 玉鷲
- 3日目〇押し倒し西前頭筆頭 阿炎
- 4日目●突き落とし東前頭2 伯桜鵬
- 5日目〇突き落とし西前頭2 王鵬
- 6日目〇寄り切り東前頭3 熱海富士
- 7日目〇押し倒し西前頭3 豪ノ山
- 8日目〇押し出し東前頭4 平戸海
- 9日目〇寄り倒し西前頭4 若元春
- 10日目〇突き出し東前頭5 琴勝峰
- 11日目〇突き出し東小結 高安
- 12日目〇押し出し西関脇 霧島
- 13日目〇寄り切り東関脇 若隆景
- 14日目□不戦東大関 琴櫻
- 15日目●押し出し西横綱 豊昇龍
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り