対戦力士同士の詳細な情報です。
- ■年の差13歳!36歳のベテラン【高安】と、22歳の【伯乃富士】の対決!
高安 晃 (田子ノ浦部屋・茨城県土浦市)
高安 晃(たかやす あきら)は茨城県 土浦市出身、田子ノ浦部屋の力士で最高位は大関。令和8年7月場所の番付は西 前頭7枚目。
茨城県土浦市に生まれ、小中学校時代は野球に打ち込んでおり相撲には関心がなかった。しかし、父の勧めで中学卒業後に鳴戸部屋へ入門し、平成17年(2005年)3月場所に本名で初土俵を踏んだ。
父の大手術と猛稽古による飛躍
恵まれた体格を持っていたものの、入門当初は厳しい環境に馴染めず、松戸の部屋から土浦の実家まで自転車を漕いで逃げ帰るなど、部屋からの脱走を都合7度も繰り返した。そのため、周囲からの期待は決して高くはなかった。この相撲に対する姿勢が変わる転機となったのは、父が癌の大手術を受けたことであった。
これを機に心機一転して稽古に打ち込むようになり、同部屋の兄弟子である稀勢の里(のちの第72代横綱)の胸を借りた厳しい稽古によって実力を開花させた。着実に地力をつけ、平成22年(2010年)11月場所において、平成生まれの力士として初めてとなる新十両昇進を果たした。
師匠の急逝と、平成生まれ初の三役
さらに平成23年(2011年)7月場所で新入幕を果たす。しかし同年11月、初代師匠である13代鳴戸(元横綱・隆の里)が場所直前に急逝するという悲報に見舞われる。「入門して7年、温かく見守ってくれていた師匠に恩返しができなかった」その言葉を胸に刻み、高安は土俵に立ち続けた。
平成25年(2013年)9月場所では平成生まれとして初めて三役(小結)に昇進。一進一退を繰り返しながらも、着実に番付を上げていった。
大関昇進と、口上に込めた四文字
関脇の地位に定着した平成29年(2017年)は、3月場所で12勝3敗、続く5月場所でも11勝4敗の好成績を収め、場所後に念願の大関昇進を果たした。フィリピンにルーツを持つ力士として史上初の大関誕生でもあった。昇進伝達式の口上では「大関の名に恥じぬよう、正々堂々精進します」と述べた。「正々堂々」は三役に定着する1年ほど前から温めていた言葉であり、亡き師匠への誓いが凝縮されていた。
土俵入り後の突如休場と大関陥落
大関昇進後も幾度となく優勝力士に次ぐ好成績を残したが、怪我の影響などもあり苦しい土俵が続いた。3度目の角番で迎えた令和元年(2019年)11月場所では、中日に土俵入りを済ませた直後、支度部屋での準備中に腰痛の悪化を訴えて突如休場を発表。土俵入りの後にいきなり休場が発表されるという大相撲史上初の出来事は、客席を大きくざわつかせた。この場所を負け越したことで、大関在位15場所での陥落が決まった。
不屈の土俵と、懐の深い相撲
大関陥落後も幕内の上位に留まり続け、幾度も優勝争いへ加わった。令和7年(2025年)3月場所でも平幕の地位で12勝3敗を挙げて9回目となる優勝次点の成績を残す。さらに技能賞と金星を獲得するなど、ベテランの域に達してもなお第一線で実力を示している。
突き押しで前に出て四つに組み止める相撲は「型がない」と評されることもあるが、本人は「理想は相手を組み止めて寄っていく相撲。一番安定して勝てるスタイル」と語っている。突き、押し、左四つ、上手ひねりを状況に応じて使い分ける懐の深さが、角界入り20年を超えてなお幕内上位で戦い続ける原動力となっている。
- 四股名
- 高安 晃(たかやす あきら)
- 最高位
- 大関
- 最新番付
- 西 前頭7枚目
- 出身地
- 茨城県 土浦市
- 本名
- 高安 晃
- 生年月日
- 平成2年(1990)2月28日(36歳)
- 身長・体重
- 188cm・173kg
- 所属部屋
- 鳴戸 → 田子ノ浦部屋
- 初土俵
- 平成17年(2005)3月(15歳1ヵ月)
- 新十両
- 平成22年(2010)11月(20歳9ヵ月)
- 新入幕
- 平成23年(2011)7月(21歳5ヵ月)
- 新小結
- 平成25年(2013)9月(23歳7ヵ月)
- 新関脇
- 平成28年(2016)9月(26歳7ヵ月)
- 新大関
- 平成29年(2017)7月(27歳5ヵ月)
- 優勝
- 幕下優勝1回
- 受賞・金星
- 殊勲賞4回,敢闘賞6回,技能賞3回,金星6個
- 通算成績
- 827勝627敗167休/1440出場(勝率:57.4%)
- 直近7場所
- 50勝39敗11休
- 7場所勝率
- 56.8%
- 得意技
- 突き・押し
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
高安が勝ちの決まり手(40勝)寄り切り7突き出し7押し倒し5突き落とし3上手投げ3押し出し3その他12高安が負けの決まり手(36敗)※不戦敗1含む寄り切り13押し出し4突き落とし3上手投げ2送り出し2叩き込み2その他9
- 令8年7月
- 西 前頭7枚目(7枚降下)
- 8勝2敗
- ○○○●○|○○●○○|
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東前頭8 若元春
- 2日目〇西前頭8 狼雅
- 3日目〇西前頭6 藤青雲
- 4日目●東前頭7 琴栄峰
- 5日目〇東前頭9 藤凌駕
- 6日目〇西前頭5 欧勝馬
- 7日目〇東前頭6 正代
- 8日目●東前頭5 宇良
- 9日目〇東前頭13 錦富士
- 10日目〇西前頭9 翔猿
- 11日目西前頭3 伯乃富士
- 令8年5月
- 西 小結(1枚降下)
- 2勝2敗11休
- ○○●■や|ややややや|ややややや
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東横綱 豊昇龍
- 2日目〇西前頭2 一山本
- 3日目●東前頭3 平戸海
- 4日目■西前頭3 王鵬
- 5日目や
- 6日目や
- 7日目や
- 8日目や
- 9日目や
- 10日目や
- 11日目や
- 12日目や
- 13日目や
- 14日目や
- 15日目や
- 令8年3月
- 西 関脇(変動なし)
- 7勝8敗
- ○○○○○|●○●●●|●●●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇上手出し投げ西前頭2 美ノ海
- 2日目〇掬い投げ東前頭2 藤ノ川
- 3日目〇突き落とし東小結 若元春
- 4日目〇寄り切り西大関 琴櫻
- 5日目〇寄り切り西前頭筆頭 義ノ富士
- 6日目●上手出し投げ東前頭筆頭 若隆景
- 7日目〇突き出し東前頭4 大栄翔
- 8日目●掬い投げ東関脇 霧島
- 9日目●押し出し東大関 安青錦
- 10日目●寄り切り西前頭3 王鵬
- 11日目●引き落とし東横綱 豊昇龍
- 12日目●寄り切り東前頭3 平戸海
- 13日目●突き落とし西前頭4 隆の勝
- 14日目●上手投げ東前頭6 一山本
- 15日目〇上手捻り西小結 熱海富士
- 令8年1月
- 西 関脇(1枚上昇)
- 8勝7敗
- ○●○○○|●○○●○|●●○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し倒し東前頭3 隆の勝
- 2日目●肩透かし西前頭2 若隆景
- 3日目〇腕捻り東前頭4 大栄翔
- 4日目〇逆とったり西前頭3 伯乃富士
- 5日目〇突き出し西小結 若元春
- 6日目●寄り切り西大関 安青錦
- 7日目〇突き出し東小結 王鵬
- 8日目〇叩き込み東前頭筆頭 一山本
- 9日目●突き落とし東大関 琴櫻
- 10日目〇突き出し西前頭筆頭 義ノ富士
- 11日目●とったり東横綱 豊昇龍
- 12日目●寄り切り西横綱 大の里
- 13日目〇上手投げ東前頭16 朝乃山
- 14日目●送り出し西前頭12 阿炎
- 15日目●送り出し西前頭5 美ノ海
- 令7年11月
- 西 小結(半枚降下)
- 8勝7敗
- ●○○○○|●●○●●|●●○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り東横綱 大の里
- 2日目〇上手投げ東前頭3 平戸海
- 3日目〇内無双東大関 琴櫻
- 4日目〇押し出し西前頭2 若元春
- 5日目〇押し出し西関脇 王鵬
- 6日目●寄り切り東小結 隆の勝
- 7日目●寄り切り東関脇 安青錦
- 8日目〇突き出し東前頭筆頭 伯桜鵬
- 9日目●上手投げ西前頭筆頭 若隆景
- 10日目●つきひざ東前頭2 霧島
- 11日目●渡し込み西前頭3 宇良
- 12日目●押し出し西横綱 豊昇龍
- 13日目〇叩き込み東前頭15 錦富士
- 14日目〇押し出し東前頭6 熱海富士
- 15日目〇押し倒し東前頭5 義ノ富士
- 令7年9月
- 東 小結(半枚上昇)
- 7勝8敗
- ●●●●●|●○○●○|●○○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り東前頭3 熱海富士
- 2日目●寄り切り西横綱 豊昇龍
- 3日目●突き落とし西前頭2 王鵬
- 4日目●寄り切り東関脇 若隆景
- 5日目●押し出し東前頭筆頭 玉鷲
- 6日目●寄り切り西小結 安青錦
- 7日目〇押し倒し西前頭筆頭 阿炎
- 8日目〇下手投げ東大関 琴櫻
- 9日目●寄り切り東前頭2 伯桜鵬
- 10日目〇寄り切り西前頭3 豪ノ山
- 11日目●突き出し東横綱 大の里
- 12日目〇押し倒し東前頭4 平戸海
- 13日目〇寄り切り西前頭4 若元春
- 14日目〇突き出し東前頭5 琴勝峰
- 15日目〇突き落とし西関脇 霧島
- 令7年7月
- 西 小結
- 10勝5敗
- ●○○○○|○●○●○|○●●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●外掛け東横綱 豊昇龍
- 2日目〇突き落とし西前頭3 金峰山
- 3日目〇上手出し投げ東大関 琴櫻
- 4日目〇寄り切り東前頭3 阿武剋
- 5日目〇押し倒し西関脇2 若隆景
- 6日目〇上手投げ東前頭筆頭 安青錦
- 7日目●叩き込み西関脇 霧島
- 8日目〇寄り切り西前頭筆頭 若元春
- 9日目●寄り切り西横綱 大の里
- 10日目〇寄り切り東前頭2 王鵬
- 11日目〇下手投げ西前頭8 一山本
- 12日目●叩き込み東前頭15 琴勝峰
- 13日目●押し出し西前頭4 玉鷲
- 14日目〇下手投げ東前頭10 熱海富士
- 15日目〇突き出し東前頭14 草野
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伯乃富士 哲也 (伊勢ヶ濱部屋・鳥取県倉吉市)
伯乃富士 哲也(はくのふじ てつや)は鳥取県 倉吉市出身、伊勢ヶ濱部屋の力士で最高位は前頭筆頭。令和8年7月場所の番付は西 前頭3枚目。
横綱・琴櫻の母校でもある鳥取県倉吉市の成徳小学校に通い、小学4年生のときに出場した同郷の横綱を称える相撲大会「桜ずもう」で優勝したことを機に、因幡相撲道場で本格的にまわしを締めた。早くから才能を開花させ、小学4年次には白鵬杯団体優勝、小学5年次にはわんぱく相撲全国大会で2位、全国小学生優勝大会で3位に輝く。鳥取市立西中学校へ進学後も、3年次に全国都道府県中学生相撲選手権大会で団体優勝、全国中学校相撲選手権大会で個人3位、白鵬杯・中学の部で優勝するなど、輝かしい実績を積み重ねた。
史上初の記録と実業団横綱
高校は強豪・鳥取城北高校へ進学し、令和2年(2020年)、令和3年(2021年)と2年連続で高校横綱のタイトルを獲得する。さらに3年次には全日本相撲選手権大会でベスト8に進出し、高校生として史上初めて三段目最下位格付出資格を取得する歴史的記録を打ち立てた。当初は高校卒業と同時に角界入りする意向を示していたが、右肩の負傷と手術が重なり、資格を行使しての入門は見送られた。
高校卒業後は、父が経営する野田組に所属しながら母校の道場で後輩を相手に稽古を重ねた。令和4年(2022年)9月、全日本実業団相撲選手権大会に出場して個人優勝を果たし、19歳にして実業団横綱に輝く。これにより、新たに幕下15枚目格付出の資格を獲得した。
宮城野部屋への入門と数々の最速記録
13代宮城野(元横綱・白鵬)の熱心な勧誘を受け、宮城野部屋へ入門。令和5年(2023年)1月場所において、幕下15枚目格付出で初陣の土俵に上がる。この場所を7戦全勝の幕下優勝で飾ると、翌3月場所での新十両昇進が正式に発表された。所要1場所での十両昇進は、幕下付出制度ができて以来の史上最速記録となった。
続く5月場所では、場所前に左肩を痛めて手術も検討される状態であったが、大きなテーピングを施して出場する。西十両8枚目で14勝1敗という驚異的な成績を残し、豪ノ山と十両史上初となる14勝1敗同士の優勝決定戦を演じた。決定戦には敗れ十両優勝こそ逃したものの、新十両から2場所連続の二桁勝利を記録し、遠藤以来、昭和以降2例目となる初土俵から所要3場所での新入幕を確実なものとした。
同年7月場所には新入幕を果たし、四股名を本名の「落合」から「伯桜鵬」へと改める。この四股名は、出身地である旧国名・伯耆国の「伯」と、相撲を始めるきっかけとなった「桜ずもう」の「桜」、そして師匠の現役名から「鵬」の字をいただいたものである。新入幕の場所では14日目を終えて優勝争いの首位に並走し、千秋楽で豊昇龍に敗れ109年ぶりの新入幕優勝は逃したものの、11勝4敗の好成績で技能賞と敢闘賞をダブル受賞した。初土俵から所要4場所での三賞獲得も、史上最速の記録であった。
試練と伊勢ヶ濱部屋預かり
順風満帆な歩みに見えたが、中学時代からの古傷である左肩関節の亜脱臼が悪化してしまう。令和5年(2023年)8月末に手術へと踏み切り、同年9月場所から2場所連続で全休したため、番付を幕下まで落とした。復帰後は着実に白星を重ねて関取の座へ返り咲いたが、令和6年(2024年)4月、宮城野部屋が無期限の閉鎖処分となり、師匠や所属力士とともに伊勢ヶ濱部屋の預かりとなる。
環境の激変を乗り越え、令和7年(2025年)1月場所で幕内の土俵へ復帰する。同年7月場所では新横綱・大の里を破って初の金星を獲得。続く9月場所でも大の里を突き落としで破り、2場所連続の金星獲得と初の殊勲賞を受賞した。同年11月場所では横綱・豊昇龍から3個目の金星を挙げたが、この場所は6勝9敗に終わり、初土俵以来初めての皆勤負け越しを喫した。
令和8年(2026年)1月場所からは、旧宮城野部屋出身力士の一斉改名に伴い、所属する伊勢ヶ濱部屋の系譜に連なる「富士」を冠し、四股名を「伯乃富士」へと改名している。左四つからの力強い寄りや投げを絶対的な武器とし、若年ながら卓越した相撲勘と、土俵上での揺るぎない落ち着きを備え、確かな技術と強靭な精神力で土俵を務めている。
- 四股名
- 伯乃富士 哲也(はくのふじ てつや)
- 最高位
- 前頭筆頭
- 最新番付
- 西 前頭3枚目
- 出身地
- 鳥取県 倉吉市
- 本名
- 落合 哲也
- 生年月日
- 平成15年(2003)8月22日(22歳)
- 身長・体重
- 181cm・159kg
- 出身高校
- 鳥取城北高校
- 所属部屋
- 宮城野 → 伊勢ヶ濱部屋
- 改名歴
- 落合⇒伯桜鵬 → 伯乃富士
- 初土俵
- 令和5年(2023)1月・幕下15付出(19歳5ヵ月)
- 新十両
- 令和5年(2023)3月(19歳7ヵ月)
- 新入幕
- 令和5年(2023)7月(19歳11ヵ月)
- 優勝
- 幕下優勝1回
- 受賞・金星
- 殊勲賞1回,敢闘賞2回,技能賞1回,金星5個
- 通算成績
- 167勝102敗40休/266出場(勝率:62.8%)
- 直近7場所
- 50勝44敗6休
- 7場所勝率
- 54.3%
- 得意技
- 突き・押し・左四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
伯乃富士が勝ちの決まり手(33勝)※不戦勝1含む寄り切り12押し出し9上手投げ2突き落とし2寄り倒し2上手捻り1その他4伯乃富士が負けの決まり手(37敗)※不戦敗2含む寄り切り9叩き込み4突き出し4押し出し3寄り倒し2上手投げ2その他11
- 令8年7月
- 西 前頭3枚目(7枚上昇)
- 7勝3敗(金星)
- ○○●○○|○●○○●|
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東前頭4 大栄翔
- 2日目〇西前頭4 一山本
- 3日目●西関脇2 安青錦
- 4日目〇東前頭3 平戸海
- 5日目〇東前頭5 宇良
- 6日目〇東横綱 豊昇龍
- 7日目●西横綱 大の里
- 8日目〇西関脇 琴勝峰
- 9日目〇西大関 琴櫻
- 10日目●東大関 霧島
- 11日目西前頭7 高安
- 令8年5月
- 西 前頭10枚目(3枚降下)
- 11勝4敗(敢闘賞)
- ●○○○●|○□●○○|○●○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東前頭11 宇良
- 2日目〇東前頭10 朝乃山
- 3日目〇西前頭11 金峰山
- 4日目〇西前頭8 朝白龍
- 5日目●東前頭12 獅司
- 6日目〇西前頭12 時疾風
- 7日目□西前頭7 朝紅龍
- 8日目●東前頭14 御嶽海
- 9日目〇東前頭9 阿炎
- 10日目〇東前頭7 千代翔馬
- 11日目〇東前頭17 藤凌駕
- 12日目●西前頭3 王鵬
- 13日目〇西前頭4 豪ノ山
- 14日目〇東大関2 霧島
- 15日目〇西前頭6 藤青雲
- 令8年3月
- 西 前頭7枚目(4枚降下)
- 5勝6敗4休
- ●■ややや|や○●○○|●●●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●叩き込み東前頭7 欧勝馬
- 2日目■不戦西前頭8 正代
- 3日目や
- 4日目や
- 5日目や
- 6日目や
- 7日目〇押し出し西前頭6 阿武剋
- 8日目●送り出し西前頭5 琴勝峰
- 9日目〇上手捻り東前頭6 一山本
- 10日目〇上手投げ東前頭8 宇良
- 11日目●上手投げ東前頭9 時疾風
- 12日目●寄り切り西前頭16 金峰山
- 13日目●押し倒し西前頭9 玉鷲
- 14日目〇寄り切り西前頭2 美ノ海
- 15日目〇寄り切り東前頭16 朝白龍
- 令8年1月
- 西 前頭3枚目(2枚半降下)
- 5勝8敗2休(金星)
- ○○●●○|○●○●●|●●■やや
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇上手投げ東小結 王鵬
- 2日目〇突き落とし西小結 若元春
- 3日目●突き落とし東関脇 霧島
- 4日目●逆とったり西関脇 高安
- 5日目〇寄り切り東大関 琴櫻
- 6日目〇寄り切り東前頭5 玉鷲
- 7日目●寄り倒し東横綱 豊昇龍
- 8日目〇押し出し西横綱 大の里
- 9日目●突き出し東前頭4 大栄翔
- 10日目●寄り切り西前頭2 若隆景
- 11日目●下手投げ西大関 安青錦
- 12日目●肩透かし東前頭2 宇良
- 13日目■不戦西前頭6 阿武剋
- 14日目や
- 15日目や
- 令7年11月
- 東 前頭筆頭(1枚上昇・最高位更新)
- 6勝9敗(金星)
- ○●●●○|●○●●●|●○●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り倒し西横綱 豊昇龍
- 2日目●寄り倒し東横綱 大の里
- 3日目●首投げ東関脇 安青錦
- 4日目●上手出し投げ東大関 琴櫻
- 5日目〇押し出し東小結 隆の勝
- 6日目●叩き込み西関脇 王鵬
- 7日目〇寄り切り西前頭4 欧勝馬
- 8日目●突き出し西小結 高安
- 9日目●叩き込み東前頭2 霧島
- 10日目●寄り切り西前頭筆頭 若隆景
- 11日目●寄り切り西前頭2 若元春
- 12日目〇掬い投げ東前頭3 平戸海
- 13日目●上手出し投げ西前頭3 宇良
- 14日目〇寄り切り東前頭4 玉鷲
- 15日目〇寄り切り西前頭5 正代
- 令7年9月
- 東 前頭2枚目(2枚上昇・最高位更新)
- 8勝7敗(殊勲賞・金星)
- ○●●○●|○○○○●|●●○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し東関脇 若隆景
- 2日目●突き落とし東大関 琴櫻
- 3日目●上手投げ西横綱 豊昇龍
- 4日目〇突き落とし東横綱 大の里
- 5日目●突き出し東前頭4 平戸海
- 6日目〇寄り切り西前頭筆頭 阿炎
- 7日目〇寄り切り西関脇 霧島
- 8日目〇上手出し投げ東前頭5 琴勝峰
- 9日目〇寄り切り東小結 高安
- 10日目●寄り切り西小結 安青錦
- 11日目●叩き込み西前頭2 王鵬
- 12日目●押し出し東前頭筆頭 玉鷲
- 13日目〇寄り切り東前頭6 阿武剋
- 14日目●寄り切り西前頭4 若元春
- 15日目〇押し倒し東前頭8 宇良
- 令7年7月
- 東 前頭4枚目
- 8勝7敗(金星)
- ●○○●●|○●○○○|●○●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●引き落とし西前頭3 金峰山
- 2日目〇寄り倒し東小結 欧勝馬
- 3日目〇押し出し東前頭5 平戸海
- 4日目●押し出し西前頭4 玉鷲
- 5日目●押し出し西前頭6 豪ノ山
- 6日目〇下手投げ西前頭5 明生
- 7日目●寄り切り東大関 琴櫻
- 8日目〇押し出し西横綱 大の里
- 9日目〇押し出し西関脇 霧島
- 10日目〇寄り切り東前頭7 翔猿
- 11日目●寄り切り西関脇2 若隆景
- 12日目〇押し出し東前頭3 阿武剋
- 13日目●寄り切り西前頭筆頭 若元春
- 14日目〇押し出し西前頭2 阿炎
- 15日目●突き出し東前頭2 王鵬
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
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