対戦力士情報

対戦力士同士の詳細な情報です。

東方:霧島 鐵力 (音羽山部屋・モンゴルドルンノット)

霧島 鐵力(きりしま てつお)はモンゴル ドルンノット出身、音羽山部屋の力士で最高位は大関。令和8年3月場所の番付は東 関脇。

10歳からモンゴル相撲を始めて18歳の時にモンゴルでベスト4に。同期は宇良や御嶽海、北勝富士など錚々たる顔ぶれ。怪我を機に下がりながらの強引な投げを封印、師匠の教えを守って前に出る相撲を磨き、平成31年3月場所で待望の新十両昇進を果たす。「普段の笑顔が可愛い」と秘かに人気が上昇中。

令和5年(2023年)3月場所で新関脇に昇進。千秋楽では大栄翔との優勝決定戦を制して自身初の幕内優勝を果たした。

💡 モンゴル出身一覧💡 音羽山部屋の力士

四股名
霧島 鐵力(きりしま てつお)
最高位
大関
最新番付
東 関脇
出身地
モンゴル ドルンノット
本名
ビョンブチュルン・ハグワスレン
生年月日
平成8年(1996)4月24日(29歳)
身長・体重
186cm・149kg
所属部屋
陸奥 → 音羽山部屋
改名歴
霧馬山 → 霧島
初土俵
平成27年(2015)3月(18歳11ヵ月)
新十両
平成31年(2019)3月(22歳11ヵ月)
新入幕
令和2年(2020)1月(23歳9ヵ月)
新小結
令和3年(2021)11月(25歳7ヵ月)
新関脇
令和5年(2023)3月(26歳11ヵ月)
新大関
令和5年(2023)7月(27歳3ヵ月)
優勝
幕内優勝2回,幕下優勝1回,三段目優勝1回
受賞・金星
敢闘賞4回,技能賞4回
通算成績
445勝301敗25休/743出場(勝率:59.9%)
直近7場所
56勝36敗
7場所勝率
60.9%
得意技
左四つ・寄り・投げ
決まり手傾向(直近7場所)
霧島が勝ちの決まり手(56勝)
寄り切り19
押し出し8
上手投げ6
叩き込み5
寄り倒し2
突き落とし2
その他14
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霧島が負けの決まり手(36敗)
寄り切り9
押し出し7
突き出し5
送り出し3
叩き込み3
上手投げ2
その他7
令8年3月
東 関脇(変動なし)
1勝1敗
○●   |     |     
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目上手投げ東前頭2 藤ノ川
  • 2日目押し出し西前頭2 美ノ海
  • 3日目西小結 熱海富士
令8年1月
東 関脇(3枚上昇)
11勝4敗(敢闘賞)
○○○○●|○○○○●|●○○●○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目押し出し西前頭2 若隆景
  • 2日目押し出し東前頭3 隆の勝
  • 3日目突き落とし西前頭3 伯乃富士
  • 4日目寄り切り西小結 若元春
  • 5日目叩き込み東小結 王鵬
  • 6日目押し出し東前頭筆頭 一山本
  • 7日目上手投げ西前頭筆頭 義ノ富士
  • 8日目寄り倒し西大関 安青錦
  • 9日目逆とったり東前頭2 宇良
  • 10日目寄り切り東大関 琴櫻
  • 11日目寄り切り西横綱 大の里
  • 12日目寄り切り東横綱 豊昇龍
  • 13日目寄り切り東前頭14 獅司
  • 14日目浴せ倒し西前頭4 熱海富士
  • 15日目寄り切り西前頭12 阿炎
令7年11
東 前頭2枚目(2枚半降下)
11勝4敗(敢闘賞)
●○●●○|○○●○○|○○○○○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目送り出し東関脇 安青錦
  • 2日目寄り切り東大関 琴櫻
  • 3日目寄り切り西横綱 豊昇龍
  • 4日目叩き込み東横綱 大の里
  • 5日目叩き込み東前頭4 玉鷲
  • 6日目押し出し西前頭筆頭 若隆景
  • 7日目押し倒し西関脇 王鵬
  • 8日目突き出し東小結 隆の勝
  • 9日目叩き込み東前頭筆頭 伯桜鵬
  • 10日目つきひざ西小結 高安
  • 11日目突き出し西前頭5 正代
  • 12日目押し出し西前頭2 若元春
  • 13日目寄り切り東前頭6 熱海富士
  • 14日目上手投げ西前頭14 時疾風
  • 15日目押し倒し西前頭3 宇良
令7年9月
西 関脇(変動なし)
6勝9敗
○○○○●|●●●○●|●●○●●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り切り西前頭2 王鵬
  • 2日目掬い投げ西前頭筆頭 阿炎
  • 3日目寄り切り東前頭3 熱海富士
  • 4日目上手出し投げ西前頭3 豪ノ山
  • 5日目送り出し西小結 安青錦
  • 6日目突き出し東前頭筆頭 玉鷲
  • 7日目寄り切り東前頭2 伯桜鵬
  • 8日目寄り切り西前頭4 若元春
  • 9日目掬い投げ東関脇 若隆景
  • 10日目寄り切り東大関 琴櫻
  • 11日目上手投げ西横綱 豊昇龍
  • 12日目押し出し東横綱 大の里
  • 13日目寄り切り東前頭11 正代
  • 14日目突き出し東前頭7 隆の勝
  • 15日目突き落とし東小結 高安
令7年7月
西 関脇(変動なし)
8勝7敗
○○○○●|○○○●○|●●●●●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り切り西前頭筆頭 若元春
  • 2日目上手投げ西前頭2 阿炎
  • 3日目寄り切り東前頭2 王鵬
  • 4日目寄り切り東小結 欧勝馬
  • 5日目内無双東前頭筆頭 安青錦
  • 6日目送り倒し西前頭3 金峰山
  • 7日目叩き込み西小結 高安
  • 8日目押し出し東前頭3 阿武剋
  • 9日目押し出し東前頭4 伯桜鵬
  • 10日目寄り倒し東前頭5 平戸海
  • 11日目上手捻り西横綱 大の里
  • 12日目寄り切り東大関 琴櫻
  • 13日目外掛け東前頭14 草野
  • 14日目上手投げ東前頭15 琴勝峰
  • 15日目寄り切り西関脇2 若隆景
令7年5月
西 関脇(半枚上昇)
11勝4敗(技能賞)
○●○○●|○○●○○|○○○○●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り切り西前頭2 豪ノ山
  • 2日目突き出し西前頭筆頭 王鵬
  • 3日目寄り切り東前頭3 玉鷲
  • 4日目押し出し西前頭3 平戸海
  • 5日目首投げ西小結 若隆景
  • 6日目外掛け東前頭筆頭 若元春
  • 7日目送り出し東前頭2 阿炎
  • 8日目突き出し東関脇 大栄翔
  • 9日目首投げ東前頭4 尊富士
  • 10日目寄り切り西大関 琴櫻
  • 11日目叩き込み西前頭4 一山本
  • 12日目上手投げ東横綱 豊昇龍
  • 13日目寄り切り東前頭6 欧勝馬
  • 14日目突き落とし東前頭7 伯桜鵬
  • 15日目叩き込み東小結 高安
令7年3月
東 小結
8勝7敗
○●○○●|●○●●●|○●○○○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目叩き込み東前頭3 翔猿
  • 2日目押し出し東大関 大の里
  • 3日目寄り切り西前頭2 千代翔馬
  • 4日目寄り切り東関脇 大栄翔
  • 5日目寄り切り東前頭筆頭 若隆景
  • 6日目送り出し西小結 阿炎
  • 7日目肩透かし西前頭筆頭 若元春
  • 8日目寄り倒し西大関 琴櫻
  • 9日目押し出し東前頭2 豪ノ山
  • 10日目押し出し西前頭3 隆の勝
  • 11日目押し出し東前頭4 高安
  • 12日目押し出し西前頭7 玉鷲
  • 13日目上手投げ西前頭4 一山本
  • 14日目送り出し西前頭5 金峰山
  • 15日目寄り切り東前頭18 時疾風

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西方:熱海富士 朔太郎 (伊勢ヶ濱部屋・静岡県熱海市)

熱海富士 朔太郎(あたみふじ さくたろう)は静岡県 熱海市出身、伊勢ヶ濱部屋の力士。令和8年3月場所の番付は最高位更新となる西 小結。

相撲との出会いは熱海市立第二小学校時代、地元の「熱海市相撲教室」に通い始めたことに始まる。熱海市立熱海中学校進学後も同教室で稽古を積み、中学2年時(2016年)には静岡県大会で上位に食い込むなど、県内でも注目される存在となった。中学卒業後は、相撲の名門として知られる私立の飛龍高校へと進学し、本格的な強化に励んだ。

飛龍高校では部の要として様々な大会で活躍し、全国区の有力選手として頭角を現した。高校3年次の令和2年(2020年)、九代・伊勢ヶ濱(元横綱・旭富士)の勧誘を受け、高校に在籍したまま角界入りを決意。同年11月場所、初土俵から「熱海富士」の四股名を名乗った。四股名は、出身地の「熱海」と伊勢ヶ濱部屋伝統の「富士」を組み合わせたもので、郷土の期待を象徴する名となった。

初土俵からのスピード出世と幕内の壁

初土俵から驚異的なスピードで番付を駆け上がることになる。令和3年(2021年)1月場所に序ノ口優勝、続く3月場所には序二段で全勝優勝を飾った。その後も勢いは止まらず三段目と幕下を順調に通過し、令和4年(2022年)3月場所、初土俵から所要わずか8場所で新十両へと昇進、西十両12枚目で土俵に上がった。これは熱海市出身として史上初となる関取誕生である。

令和4年(2022年)11月場所に新入幕。ここまで順調に番付を駆け上がってきた熱海富士であったが、ここで幕内の洗礼を受けることになる。新入幕場所を4勝11敗と大きく負け越し、幕内の厚い壁を経験してひと場所で十両へと番付を落とした。

不屈の再起、そして幕内上位への定着

再起を期した令和5年(2023年)1月場所では思わぬ伏兵が。東十両3枚目の地位で10日目まで3勝7敗と苦戦していたが、11日目からインフルエンザへの感染が判明し、自身初の休場を余儀なくされた。この休場もあり、一時は十両中位まで番付を下げたが、5月場所では13勝2敗を挙げて勢いを取り戻すと、7月場所には西十両筆頭で11勝4敗の成績をあげて自身初の十両優勝を飾った。

再入幕となった9月場所では、東前頭15枚目で千秋楽まで優勝争いに加わり、11勝4敗の好成績で初の敢闘賞を受賞。続く11月場所でも11勝を挙げ、2場所連続で優勝力士に次ぐ成績を収めて敢闘賞を手にした。その後も幕内上位に定着し、令和7年(2025年)7月場所でも11勝を挙げ、通算3度目の優勝次点の成績を残すなど、安定した実力を発揮している。

そして迎えた令和8年(2026年)1月場所の千秋楽。12勝3敗同士の優勝決定戦では、史上最速の快進撃を続ける新大関・安青錦と激突。惜しくも敗れ初優勝こそ逃したものの、場内を大いに熱狂させた。

「右四つ」の破壊力と愛されるキャラクター

土俵上では180キロを超える体格を活かした右四つの型を得意とし、寄り切りや押し出しで圧倒する相撲が持ち味である。先代伊勢ヶ濱(元横綱・旭富士)、そして十代伊勢ヶ濱(元横綱・照ノ富士)の指導のもと、基本に忠実かつ力強い相撲を磨き続けており、対戦相手からもその圧力を警戒される存在となった。

私生活では非常に家族思いであり、女手一つで自分と妹を育て上げた母親を敬い、感謝を口にすることも多い。取組後のインタビューで見せる率直で温和なキャラクターは、土俵上での堂々とした立ち振る舞いとのギャップもあり、多くのファンに親しまれている。郷土の星として、そして次世代の角界を担う存在として、その歩みには熱い視線が注がれている。

💡 静岡県出身一覧💡 伊勢ヶ濱部屋の力士

四股名
熱海富士 朔太郎(あたみふじ さくたろう)
最高位
小結
最新番付
西 小結
出身地
静岡県 熱海市
本名
武井 朔太郎
生年月日
平成14年(2002)9月3日(23歳)
身長・体重
187cm・197kg
出身高校
飛龍高校
所属部屋
伊勢ヶ濱部屋
初土俵
令和2年(2020)11月(18歳2ヵ月)
新十両
令和4年(2022)3月(19歳6ヵ月)
新入幕
令和4年(2022)11月(20歳2ヵ月)
新小結
令和8年(2026)3月(23歳6ヵ月)
優勝
十両優勝1回,序二段優勝1回,序ノ口優勝1回
受賞・金星
敢闘賞3回,金星2個
通算成績
233勝174敗4休/406出場(勝率:57.4%)
直近7場所
51勝41敗
7場所勝率
55.4%
得意技
右四つ・寄り
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決まり手傾向(直近7場所)
熱海富士が勝ちの決まり手(51勝)
寄り切り25
押し出し14
小手投げ4
叩き込み2
極め出し2
浴せ倒し1
その他3
熱海富士が負けの決まり手(41敗)
寄り切り20
押し出し4
肩透かし4
突き落とし3
下手投げ2
上手投げ2
その他6
令8年3月
西 小結(4枚上昇・最高位更新)
1勝1敗
●○   |     |     
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り切り東横綱 豊昇龍
  • 2日目寄り切り西横綱 大の里
  • 3日目東関脇 霧島
令8年1月
西 前頭4枚目(1枚半上昇)
12勝3敗(幕内同点・敢闘賞・金星2)
●●○○○|○○○○○|○●○○○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目突き落とし東前頭4 大栄翔
  • 2日目押し出し東前頭5 玉鷲
  • 3日目叩き込み東前頭3 隆の勝
  • 4日目寄り切り西前頭5 美ノ海
  • 5日目寄り切り東前頭2 宇良
  • 6日目寄り切り東前頭6 平戸海
  • 7日目押し出し西前頭6 阿武剋
  • 8日目押し出し東前頭7 欧勝馬
  • 9日目押し出し東横綱 豊昇龍
  • 10日目押し出し西横綱 大の里
  • 11日目送り出し西前頭7 藤ノ川
  • 12日目寄り切り西大関 安青錦
  • 13日目突き落とし西前頭12 阿炎
  • 14日目浴せ倒し東関脇 霧島
  • 15日目寄り切り西前頭16 欧勝海
令7年11
東 前頭6枚目(3枚降下)
8勝7敗
○●○○○|○●●○●|○●●●○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目押し出し西前頭5 正代
  • 2日目突き落とし東前頭7 美ノ海
  • 3日目押し出し西前頭6 阿武剋
  • 4日目押し出し西前頭7 阿炎
  • 5日目押し出し西前頭4 欧勝馬
  • 6日目寄り切り東前頭8 一山本
  • 7日目上手投げ西前頭8 金峰山
  • 8日目掬い投げ西前頭9 翔猿
  • 9日目押し出し東前頭10 大栄翔
  • 10日目寄り切り西前頭10 琴勝峰
  • 11日目寄り切り東前頭4 玉鷲
  • 12日目下手投げ西前頭14 時疾風
  • 13日目寄り切り東前頭2 霧島
  • 14日目押し出し西小結 高安
  • 15日目押し出し西前頭13 御嶽海
令7年9月
東 前頭3枚目(7枚上昇)
5勝10敗
○●●●●|●○●●●|●○○●○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り切り東小結 高安
  • 2日目寄り切り西小結 安青錦
  • 3日目寄り切り西関脇 霧島
  • 4日目寄り切り東前頭4 平戸海
  • 5日目寄り切り西横綱 豊昇龍
  • 6日目寄り切り東横綱 大の里
  • 7日目寄り切り東前頭筆頭 玉鷲
  • 8日目寄り切り東関脇 若隆景
  • 9日目肩透かし東大関 琴櫻
  • 10日目押し出し西前頭2 王鵬
  • 11日目押し出し西前頭筆頭 阿炎
  • 12日目小手投げ東前頭5 琴勝峰
  • 13日目寄り切り西前頭3 豪ノ山
  • 14日目叩き込み東前頭13 明生
  • 15日目寄り切り西前頭5 一山本
令7年7月
東 前頭10枚目(2枚上昇)
11勝4敗
●●○○○|○○●○○|○○○●○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目上手出し投げ西前頭10 狼雅
  • 2日目肩透かし東前頭9 宇良
  • 3日目押し出し東前頭11 隆の勝
  • 4日目寄り切り西前頭11 時疾風
  • 5日目寄り切り東前頭8 佐田の海
  • 6日目寄り切り西前頭9 千代翔馬
  • 7日目小手投げ西前頭12 朝紅龍
  • 8日目下手出し投げ西前頭8 一山本
  • 9日目寄り切り東前頭7 翔猿
  • 10日目寄り切り西前頭14 藤ノ川
  • 11日目寄り切り西前頭13 正代
  • 12日目突き出し西前頭16 御嶽海
  • 13日目寄り切り東大関 琴櫻
  • 14日目下手投げ西小結 高安
  • 15日目寄り切り東前頭13 美ノ海
令7年5月
東 前頭12枚目(4枚降下)
8勝7敗
○○●○●|○○●○○|●●●●○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り切り西前頭11 獅司
  • 2日目極め出し東前頭13 時疾風
  • 3日目肩透かし東前頭11 遠藤
  • 4日目寄り切り西前頭10 正代
  • 5日目寄り切り西前頭13 佐田の海
  • 6日目小手投げ東前頭10 明生
  • 7日目寄り切り東前頭14 琴勝峰
  • 8日目上手投げ西前頭15 湘南乃海
  • 9日目寄り切り西前頭14 狼雅
  • 10日目叩き込み東前頭15 竜電
  • 11日目突き出し西前頭8 金峰山
  • 12日目突き落とし西前頭17 朝紅龍
  • 13日目寄り切り東前頭16 嘉陽
  • 14日目寄り切り東前頭9 安青錦
  • 15日目小手投げ西前頭16 錦木
令7年3月
東 前頭8枚目
6勝9敗
○●○●○|●●○○●|○●●●●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目押し出し西前頭7 玉鷲
  • 2日目肩透かし西前頭9 遠藤
  • 3日目寄り切り西前頭8 欧勝馬
  • 4日目上手出し投げ東前頭7 正代
  • 5日目押し出し東前頭10 錦木
  • 6日目寄り切り西前頭5 金峰山
  • 7日目寄り切り東前頭6 平戸海
  • 8日目押し出し西前頭10 湘南乃海
  • 9日目寄り切り西前頭11 明生
  • 10日目寄り切り西前頭12 阿武剋
  • 11日目極め出し西前頭13 獅司
  • 12日目寄り切り東前頭5 宇良
  • 13日目寄り切り東前頭14 竜電
  • 14日目寄り切り西前頭筆頭 若元春
  • 15日目寄り切り西前頭15 佐田の海