対戦力士同士の詳細な情報です。
霧島 鐵力 (音羽山部屋・モンゴルドルンノット)
霧島 鐵力(きりしま てつお)はモンゴル ドルンノット出身、音羽山部屋の力士で最高位は大関。令和8年5月場所の番付は東 大関2。
モンゴルから来日し、師匠から受け継いだ四股名を背負って土俵に立つ霧島。天性の柔軟性とスピードを活かした相撲で大関へと昇り詰め、これまでに2度の幕内最高優勝を誇る。怪我による大関陥落という試練を味わいながらも、再び最高峰の地位を目指して熾烈な闘いを続ける現役の看板力士である。
未経験からの挑戦と、苦難を越えた十両昇進
遊牧民の家庭に育ち、幼少期から大自然の中で馬に乗り足腰を鍛え上げた。柔道経験はあったものの相撲は未経験であったが、平成26年(2014年)に知人からの誘いで、力士のテストを受けるために来日。陸奥部屋での稽古を経て入門を決意した。当初は日本出身者以外の弟子を取るつもりがなかった9代陸奥(元大関・霧島)だったが、「親孝行がしたい。将来は日本に両親を呼びたい」と述べるハグワスレン(のちの霧馬山)を弟子として受け入れることを決断。平成27年(2015年)3月場所において「霧馬山」の四股名で初土俵を踏んだ。
入門当初は長身ながら非常に細身の体格であり、幕下時代には左膝に力士生命に関わるほどの重傷を負うなど、昇進への道のりは決して平坦ではなかった。しかし、持ち前の驚異的な回復力で土俵へ復帰し、初土俵から約4年の歳月をかけて平成31年(2019年)3月場所で待望の新十両昇進を果たした。
食事稽古による飛躍と、歴史ある四股名の継承
十両昇進後、新入幕を目指す彼に大きな転機が訪れる。当時の部屋の横綱・鶴竜から直々に「食事稽古」の指導を受け、食の細さを克服。大幅な体重増加と肉体改造に成功した。幕下以前はモンゴル相撲や柔道仕込みの下手投げを得意としていたが、膝の負傷と体重増加に伴い、前廻しを引き、頭をつけて圧力をかける力強い攻めへと取り口を進化させた。令和2年(2020年)1月場所の新入幕でいきなり11勝を挙げて敢闘賞を獲得すると、その後も順調に三役へと定着していく。
角界を代表する実力者へと成長した令和5年(2023年)3月場所、東関脇の地位で自身初となる幕内最高優勝の栄冠に輝く。続く5月場所でも11勝を挙げ、直近3場所で合計34勝という申し分のない実績を残して、念願の大関昇進。昇進伝達式では「大関の名を汚さぬよう今まで以上に稽古して頑張ります」と力強く口上を述べた。これを機に、自身を育て上げた師匠の四股名を受け継ぎ「霧島」へと改名し、大相撲ファンを大いに沸かせた。
新大関の試練から2度目の賜杯、そして部屋移籍
師匠の名を背負って臨んだ新大関の土俵だったが、直前の怪我により初日から休場を余儀なくされる。途中出場を果たしたものの負け越しとなり、いきなり高い壁と試練を味わった。しかし、初めてのカド番となった翌9月場所を見事に勝ち越して乗り切ると、続く11月場所では13勝2敗という圧巻の成績で2度目の幕内最高優勝を達成。この年の年間最多勝も獲得し、堂々たる成績で看板力士としての地位を確立した。
その後、令和6年(2024年)春に師匠が停年を迎えたことに伴い陸奥部屋が閉鎖され、肉体改造を支えてくれた恩人でもある音羽山親方(元横綱・鶴竜)が率いる音羽山部屋へと移籍。新たな環境でさらなる高みを目指して稽古に打ち込んだ。
大関陥落の試練と、再起を懸けた土俵
しかし、激しい土俵の代償として首の怪我などが彼を苦しめる。令和6年(2024年)5月場所では途中休場を余儀なくされ、在位6場所で無念の大関陥落。陥落後も不調が続き、一時は平幕まで番付を下げるどん底も味わった。
それでも、彼の闘志は決して失われてはいなかった。再び関脇へと番付を戻した令和8年(2026年)1月場所では、千秋楽まで優勝争いに絡む活躍を見せて11勝4敗の好成績を収め、前場所に続く三賞受賞を果たした。翌3月場所では14日目で幕内優勝を決め、場所後に大関復帰が決定した。好不調の波や周囲からの厳しい声を乗り越え、師匠から受け継いだ「霧島」の名を再び大関の地位で輝かせるため、決して諦めることなく大相撲の厳しい土俵で全力を尽くしている。
- 四股名
- 霧島 鐵力(きりしま てつお)
- 最高位
- 大関
- 最新番付
- 東 大関2
- 出身地
- モンゴル ドルンノット
- 本名
- ビョンブチュルン・ハグワスレン
- 生年月日
- 平成8年(1996)4月24日(30歳)
- 身長・体重
- 186cm・149kg
- 所属部屋
- 陸奥 → 音羽山部屋
- 改名歴
- 霧馬山 → 霧島
- 初土俵
- 平成27年(2015)3月(18歳11ヵ月)
- 新十両
- 平成31年(2019)3月(22歳11ヵ月)
- 新入幕
- 令和2年(2020)1月(23歳9ヵ月)
- 新小結
- 令和3年(2021)11月(25歳7ヵ月)
- 新関脇
- 令和5年(2023)3月(26歳11ヵ月)
- 新大関
- 令和5年(2023)7月(27歳3ヵ月)
- 優勝
- 幕内優勝3回,幕下優勝1回,三段目優勝1回
- 受賞・金星
- 殊勲賞1回,敢闘賞4回,技能賞4回
- 通算成績
- 456勝303敗25休/756出場(勝率:60.3%)
- 直近7場所
- 59勝31敗
- 7場所勝率
- 65.6%
- 得意技
- 左四つ・寄り・投げ
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
霧島が勝ちの決まり手(59勝)寄り切り17上手投げ7押し出し7叩き込み5突き落とし4掬い投げ4その他15スポンサーリンク霧島が負けの決まり手(31敗)寄り切り8突き出し5押し出し4叩き込み3送り出し2上手投げ2その他7
- 令8年5月
- 東 大関2(半枚上昇)
- 0勝0敗
- 令8年3月
- 東 関脇(変動なし)
- 12勝3敗(幕内優勝・殊勲賞)
- ○●○○○|○○○○○|○○○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇上手投げ東前頭2 藤ノ川
- 2日目●押し出し西前頭2 美ノ海
- 3日目〇掬い投げ西小結 熱海富士
- 4日目〇寄り切り東前頭筆頭 若隆景
- 5日目〇叩き込み東小結 若元春
- 6日目〇上手投げ西前頭筆頭 義ノ富士
- 7日目〇引き落とし東前頭3 平戸海
- 8日目〇掬い投げ西関脇 高安
- 9日目〇突き落とし東前頭4 大栄翔
- 10日目〇引き落とし西前頭4 隆の勝
- 11日目〇突き落とし東前頭10 豪ノ山
- 12日目〇上手投げ東横綱 豊昇龍
- 13日目〇寄り倒し西前頭3 王鵬
- 14日目●下手投げ東大関 安青錦
- 15日目●押し出し西大関 琴櫻
- 令8年1月
- 東 関脇(3枚上昇)
- 11勝4敗(敢闘賞)
- ○○○○●|○○○○●|●○○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し西前頭2 若隆景
- 2日目〇押し出し東前頭3 隆の勝
- 3日目〇突き落とし西前頭3 伯乃富士
- 4日目〇寄り切り西小結 若元春
- 5日目●叩き込み東小結 王鵬
- 6日目〇押し出し東前頭筆頭 一山本
- 7日目〇上手投げ西前頭筆頭 義ノ富士
- 8日目〇寄り倒し西大関 安青錦
- 9日目〇逆とったり東前頭2 宇良
- 10日目●寄り切り東大関 琴櫻
- 11日目●寄り切り西横綱 大の里
- 12日目〇寄り切り東横綱 豊昇龍
- 13日目〇寄り切り東前頭14 獅司
- 14日目●浴せ倒し西前頭4 熱海富士
- 15日目〇寄り切り西前頭12 阿炎
- 令7年11月
- 東 前頭2枚目(2枚半降下)
- 11勝4敗(敢闘賞)
- ●○●●○|○○●○○|○○○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●送り出し東関脇 安青錦
- 2日目〇寄り切り東大関 琴櫻
- 3日目●寄り切り西横綱 豊昇龍
- 4日目●叩き込み東横綱 大の里
- 5日目〇叩き込み東前頭4 玉鷲
- 6日目〇押し出し西前頭筆頭 若隆景
- 7日目〇押し倒し西関脇 王鵬
- 8日目●突き出し東小結 隆の勝
- 9日目〇叩き込み東前頭筆頭 伯桜鵬
- 10日目〇つきひざ西小結 高安
- 11日目〇突き出し西前頭5 正代
- 12日目〇押し出し西前頭2 若元春
- 13日目〇寄り切り東前頭6 熱海富士
- 14日目〇上手投げ西前頭14 時疾風
- 15日目〇押し倒し西前頭3 宇良
- 令7年9月
- 西 関脇(変動なし)
- 6勝9敗
- ○○○○●|●●●○●|●●○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り西前頭2 王鵬
- 2日目〇掬い投げ西前頭筆頭 阿炎
- 3日目〇寄り切り東前頭3 熱海富士
- 4日目〇上手出し投げ西前頭3 豪ノ山
- 5日目●送り出し西小結 安青錦
- 6日目●突き出し東前頭筆頭 玉鷲
- 7日目●寄り切り東前頭2 伯桜鵬
- 8日目●寄り切り西前頭4 若元春
- 9日目〇掬い投げ東関脇 若隆景
- 10日目●寄り切り東大関 琴櫻
- 11日目●上手投げ西横綱 豊昇龍
- 12日目●押し出し東横綱 大の里
- 13日目〇寄り切り東前頭11 正代
- 14日目●突き出し東前頭7 隆の勝
- 15日目●突き落とし東小結 高安
- 令7年7月
- 西 関脇(変動なし)
- 8勝7敗
- ○○○○●|○○○●○|●●●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り西前頭筆頭 若元春
- 2日目〇上手投げ西前頭2 阿炎
- 3日目〇寄り切り東前頭2 王鵬
- 4日目〇寄り切り東小結 欧勝馬
- 5日目●内無双東前頭筆頭 安青錦
- 6日目〇送り倒し西前頭3 金峰山
- 7日目〇叩き込み西小結 高安
- 8日目〇押し出し東前頭3 阿武剋
- 9日目●押し出し東前頭4 伯桜鵬
- 10日目〇寄り倒し東前頭5 平戸海
- 11日目●上手捻り西横綱 大の里
- 12日目●寄り切り東大関 琴櫻
- 13日目●外掛け東前頭14 草野
- 14日目●上手投げ東前頭15 琴勝峰
- 15日目●寄り切り西関脇2 若隆景
- 令7年5月
- 西 関脇
- 11勝4敗(技能賞)
- ○●○○●|○○●○○|○○○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り西前頭2 豪ノ山
- 2日目●突き出し西前頭筆頭 王鵬
- 3日目〇寄り切り東前頭3 玉鷲
- 4日目〇押し出し西前頭3 平戸海
- 5日目●首投げ西小結 若隆景
- 6日目〇外掛け東前頭筆頭 若元春
- 7日目〇送り出し東前頭2 阿炎
- 8日目●突き出し東関脇 大栄翔
- 9日目〇首投げ東前頭4 尊富士
- 10日目〇寄り切り西大関 琴櫻
- 11日目〇叩き込み西前頭4 一山本
- 12日目〇上手投げ東横綱 豊昇龍
- 13日目〇寄り切り東前頭6 欧勝馬
- 14日目〇突き落とし東前頭7 伯桜鵬
- 15日目●叩き込み東小結 高安
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若元春 港 (荒汐部屋・福島県福島市)
若元春 港(わかもとはる みなと)は福島県 福島市出身、荒汐部屋の力士で最高位は関脇。令和8年5月場所の番付は東 前頭5枚目。
祖父は「足取り名人」と謳われた元小結・若葉山、父は元幕下・若信夫という相撲一家に生まれ、兄(若隆元)・弟(若隆景)とともに大波3兄弟として幼少期から土俵に親しんだ。稽古熱心な兄弟の隣ですぐに泣きごとを言う少年であったが、相撲のセンスは3兄弟の中で最も高く、大会では最も良い成績を残した。学法福島高校時代には3年連続でインターハイ個人戦に出場し、卒業後に荒汐部屋の門を叩き、平成23年(2011年)11月場所で初土俵を踏んだ。
四股名の変遷と「毛利三兄弟」
前相撲では本名を交えた「荒大波」を名乗ったが、翌場所すぐに「剛士」へと改名した。これは金剛力士像にあやかって、後援者がつけてくれた四股名であった。長らく幕下の土俵で研鑽を積んでいたが、平成29年(2017年)5月場所、弟の入門に合わせて現在の「若元春」へと改名した。この四股名は、戦国武将・毛利元就の次男である吉川元春に由来するもので、毛利3兄弟に「大波3兄弟」をなぞらえてつけられたものであった。「若」の字は、祖父と父の四股名から受け継いだ。
弟に先を越され、幕下で8年
入門から8年近く、若元春は幕下の土俵を踏み続けた。その間、平成30年(2018年)1月場所に弟の若隆景が新十両へと昇進。3兄弟で最も相撲センスが高いと言われながら、角界では弟に先を越される格好となった。
それでも腐らず白星を積み上げ、西幕下3枚目で迎えた平成31年(2019年)1月場所では幕下全勝優勝をあげ新十両昇進を決めた。同年3月場所での新十両昇進は、若隆景とともに史上20組目の兄弟関取となった。しかし新十両場所は5勝10敗と大きく負け越し、1場所での幕下陥落となった。
十両再昇進から新入幕、兄弟で幕内の土俵へ
幕下での再出発となった若元春は令和元年(2019年)11月場所に十両復帰を果たす。その復帰場所でも負け越して再度跳ね返されたが、令和2年(2020年)3月場所で三度十両へと昇進。ここから地道に勝ち越しを重ねていき令和4年(2022年)1月場所で待望の新入幕。これにより若隆景とともに史上12組目の兄弟幕内力士となった。かつて弟に先を越された若元春が、今度は兄として同じ舞台に並び立った。
三役定着と三賞
幕内では左四つからの寄りを武器に着実に番付を上げ、令和5年(2023年)1月場所で新小結、同年5月場所で新関脇へと昇進した。新関脇の場所では10勝5敗を挙げ、初の技能賞を獲得。令和6年(2024年)1月場所には横綱・大関陣から白星を挙げ、初の金星と殊勲賞も手にした。三役の地位で上位陣と渡り合いながら、着実に実績を重ねている。
左四つの型と課題
得意は左差し右おっつけからの寄り。左を差して自分の型に持ち込んだときの威力は際立ち、引きつけの力の強さとまわしを切るうまさは相撲関係者からも高く評価されている。近年では珍しいうっちゃりも武器の一つ。一方、三役定着後は得意の左四つに組んだ状態で押し込まれる相撲も目立ち始め、令和6年(2024年)には年間決まり手で押し出しが寄り切りを上回るなど、型と実戦のはざまで新たな相撲を模索し続けている。
- 四股名
- 若元春 港(わかもとはる みなと)
- 最高位
- 関脇
- 最新番付
- 東 前頭5枚目
- 出身地
- 福島県 福島市
- 本名
- 大波 港
- 生年月日
- 平成5年(1993)10月5日(32歳)
- 身長・体重
- 187cm・144kg
- 出身高校
- 学法福島高校
- 所属部屋
- 荒汐部屋
- 改名歴
- 荒大波⇒剛士 → 若元春
- 初土俵
- 平成23年(2011)11月(18歳1ヵ月)
- 新十両
- 平成31年(2019)3月(25歳5ヵ月)
- 新入幕
- 令和4年(2022)1月(28歳3ヵ月)
- 新小結
- 令和5年(2023)1月(29歳3ヵ月)
- 新関脇
- 令和5年(2023)5月(29歳7ヵ月)
- 優勝
- 幕下優勝2回,序ノ口優勝1回
- 受賞・金星
- 殊勲賞1回,技能賞1回,金星3個
- 通算成績
- 485勝386敗28休/870出場(勝率:55.7%)
- 直近7場所
- 41勝49敗
- 7場所勝率
- 45.6%
- 得意技
- 左四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
若元春が勝ちの決まり手(41勝)寄り切り15押し出し5叩き込み4上手投げ3押し倒し2突き落とし2その他10若元春が負けの決まり手(49敗)寄り切り13押し出し8寄り倒し7叩き込み3突き落とし3突き出し3その他12
- 令8年5月
- 東 前頭5枚目(5枚降下)
- 0勝0敗
- 令8年3月
- 東 小結(半枚上昇)
- 3勝12敗
- ●●●●●|●●○○●|●●●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り東大関 安青錦
- 2日目●押し出し西大関 琴櫻
- 3日目●突き落とし西関脇 高安
- 4日目●押し出し西小結 熱海富士
- 5日目●叩き込み東関脇 霧島
- 6日目●押し出し東前頭2 藤ノ川
- 7日目●押し出し西前頭筆頭 義ノ富士
- 8日目〇小手投げ西前頭2 美ノ海
- 9日目〇うっちゃり東前頭3 平戸海
- 10日目●寄り倒し東横綱 豊昇龍
- 11日目●寄り切り西前頭3 王鵬
- 12日目●送り出し東前頭5 阿炎
- 13日目●突き出し東前頭4 大栄翔
- 14日目〇引き落とし西前頭4 隆の勝
- 15日目●上手投げ東前頭7 欧勝馬
- 令8年1月
- 西 小結(2枚上昇)
- 8勝7敗
- ●●●●●|○●○○○|○●○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り倒し東横綱 豊昇龍
- 2日目●突き落とし西前頭3 伯乃富士
- 3日目●掬い投げ東大関 琴櫻
- 4日目●寄り切り東関脇 霧島
- 5日目●突き出し西関脇 高安
- 6日目〇うっちゃり東小結 王鵬
- 7日目●寄り倒し西大関 安青錦
- 8日目〇寄り倒し西前頭筆頭 義ノ富士
- 9日目〇寄り切り西横綱 大の里
- 10日目〇押し出し東前頭筆頭 一山本
- 11日目〇押し倒し東前頭2 宇良
- 12日目●寄り切り東前頭6 平戸海
- 13日目〇寄り切り西前頭16 欧勝海
- 14日目〇寄り切り東前頭16 朝乃山
- 15日目〇上手捻り西前頭6 阿武剋
- 令7年11月
- 西 前頭2枚目(2枚上昇)
- 8勝7敗(金星)
- ●●○●●|○○○●○|○●○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●肩透かし西関脇 王鵬
- 2日目●寄り倒し東関脇 安青錦
- 3日目〇突き落とし東小結 隆の勝
- 4日目●押し出し西小結 高安
- 5日目●寄り倒し東横綱 大の里
- 6日目〇叩き込み西横綱 豊昇龍
- 7日目〇上手投げ東大関 琴櫻
- 8日目〇押し倒し東前頭5 義ノ富士
- 9日目●寄り切り西前頭3 宇良
- 10日目〇寄り切り東前頭3 平戸海
- 11日目〇寄り切り東前頭筆頭 伯桜鵬
- 12日目●押し出し東前頭2 霧島
- 13日目〇寄り切り西前頭6 阿武剋
- 14日目〇寄り切り東前頭9 翠富士
- 15日目●送り倒し東前頭8 一山本
- 令7年9月
- 西 前頭4枚目(3枚降下)
- 9勝6敗
- ○○●○○|○●○●●|●○●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東前頭5 琴勝峰
- 2日目〇押し出し西前頭3 豪ノ山
- 3日目●押し出し東前頭4 平戸海
- 4日目〇突き落とし西前頭5 一山本
- 5日目〇寄り切り東前頭6 阿武剋
- 6日目〇寄り倒し西前頭6 草野
- 7日目●突き倒し東前頭7 隆の勝
- 8日目〇寄り切り西関脇 霧島
- 9日目●寄り倒し東横綱 大の里
- 10日目●掬い投げ西横綱 豊昇龍
- 11日目●上手投げ東大関 琴櫻
- 12日目〇上手投げ西前頭2 王鵬
- 13日目●寄り切り東小結 高安
- 14日目〇寄り切り東前頭2 伯桜鵬
- 15日目〇寄り切り西小結 安青錦
- 令7年7月
- 西 前頭筆頭(半枚降下)
- 6勝9敗(金星)
- ●○●●●|○●●●●|○○○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り西関脇 霧島
- 2日目〇寄り切り東横綱 豊昇龍
- 3日目●押し倒し西横綱 大の里
- 4日目●寄り切り東大関 琴櫻
- 5日目●叩き込み東小結 欧勝馬
- 6日目〇叩き込み東前頭2 王鵬
- 7日目●叩き込み西前頭2 阿炎
- 8日目●寄り切り西小結 高安
- 9日目●下手捻り東前頭筆頭 安青錦
- 10日目●寄り切り東前頭3 阿武剋
- 11日目〇叩き込み東前頭5 平戸海
- 12日目〇送り出し西前頭3 金峰山
- 13日目〇寄り切り東前頭4 伯桜鵬
- 14日目〇突き倒し西前頭5 明生
- 15日目●突き出し西前頭6 豪ノ山
- 令7年5月
- 東 前頭筆頭
- 7勝8敗
- ●●●●○|●○○○●|○○●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り東大関 大の里
- 2日目●寄り倒し東横綱 豊昇龍
- 3日目●突き落とし東関脇 大栄翔
- 4日目●寄り切り西大関 琴櫻
- 5日目〇押し出し東小結 高安
- 6日目●外掛け西関脇 霧島
- 7日目〇寄り切り東前頭3 玉鷲
- 8日目〇押し出し西前頭2 豪ノ山
- 9日目〇上手投げ西前頭筆頭 王鵬
- 10日目●引き落とし東前頭2 阿炎
- 11日目〇押し出し西前頭3 平戸海
- 12日目〇叩き込み東前頭5 宇良
- 13日目●寄り切り東前頭4 尊富士
- 14日目●押し出し東前頭6 欧勝馬
- 15日目〇肩透かし西前頭4 一山本
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り