対戦力士同士の詳細な情報です。
- ■年の差10歳!35歳のベテラン【千代翔馬】と、24歳の【一意】の対決!
一意 虎風 (木瀬部屋・大阪府大阪市港区)
一意 虎風(かずま とらかぜ)は大阪府 大阪市港区出身、木瀬部屋の力士。令和8年7月場所の番付は最高位更新となる西 前頭15枚目。
幼少期は東大阪相撲道場に通って相撲の基礎を学び、小学4年次に出場した全日本小学生相撲優勝大会で優勝を飾るなど、早くから全国にその名を轟かせていた。中学校からは親元を離れ、石川県の犀生中学校へ相撲留学した。
中学卒業後は金沢学院高等学校(のちの金沢学院大学附属高等学校)へ進学する。高校時代もインターハイで上位進出を果たすなど、安定した実力を示して全国的な強豪選手として活躍した。
日本大学へ進学したが、2年次に出場した全国学生選手権で左膝の前十字靱帯を断裂する大怪我を負う。この深刻な怪我により、復帰までに1年という長いリハビリ生活を余儀なくされた。
アマチュア6冠と木瀬部屋入門
苦しい時期を乗り越えて迎えた大学4年次の令和5年(2023年)には、ブランクを感じさせない圧倒的な強さで国体を含む6冠を達成する大活躍を見せる。この輝かしい実績により、幕下最下位格付出(60枚目格)の資格を獲得した。
大学卒業後は、少年時代からの夢であった力士になることを決意する。当時、実の兄である川渕一誠(元幕下52枚目、令和7年引退)が錣山部屋に所属する現役力士であったが、熟考の末に、師匠をはじめ日本大学相撲部のOBが多く在籍している木瀬部屋を入門先に選んだ。
本名の下の名前である「一意(かずま)」に、友人の名前に因んだ「虎風」を下の名とした「一意 虎風」を四股名とし、令和6年(2024年)7月場所に幕下最下位格付出で初土俵を踏んだ。入門当初は、能登半島地震に見舞われた相撲留学先への思いを背負い、出身地の届け出を「石川県金沢市」としていたが、のちに本来の出身地である「大阪府大阪市港区」へと変更している。
試練の初土俵と奇跡の復活劇
鳴り物入りで初土俵を踏み、初日から順調に白星を重ねていった。しかし、迎えた5番相撲で今度は右膝の前十字靱帯を断裂するという悲劇に見舞われ、無念の途中休場となる。
左右の膝の靭帯を断裂するという過酷な運命を背負い、この怪我の影響で翌場所から4場所連続の全休を余儀なくされた。番付は幕下から序ノ口へと大きく降下したが、決して諦めることなく懸命なリハビリに耐え抜いた。
長い休場を経て、令和7年(2025年)5月場所でついに土俵への復帰を果たす。東序ノ口7枚目の地位で迎えたこの場所で7戦全勝の圧倒的な強さを見せ、見事に序ノ口優勝を飾って復活の狼煙を上げた。続く同年7月場所の序二段では1敗を喫したものの、同年9月場所では三段目の地位で7戦全勝の三段目優勝を果たし、さらに同年11月場所でも西幕下15枚目で7戦全勝の幕下優勝を飾り、恐るべきスピードで快進撃を続けた。
新十両昇進と不屈の相撲
幕下での全勝優勝が大きく評価され、場所後の番付編成会議で念願の新十両昇進が決定した。初土俵の場所での大怪我から序ノ口への陥落という絶望的な状況から、わずか半年余りで関取の座を掴み取るという驚異的な復活劇であった。
新十両として迎えた令和8年(2026年)1月場所は、西十両14枚目で8勝7敗と勝ち越して関取としての第一歩を踏み出す。続く同年3月場所でも10勝5敗の好成績を収め、十両の土俵にしっかりと定着した。
恵まれた体格を生かした力強い相撲を最大の持ち味とする。アマチュア時代と初土俵の場所で経験した両膝の靱帯断裂という大きな試練を不屈の精神で乗り越え、さらなる上位の土俵を目指してスケールの大きな相撲を展開している。
- 四股名
- 一意 虎風(かずま とらかぜ)
- 最高位
- 前頭15枚目
- 最新番付
- 西 前頭15枚目
- 出身地
- 大阪府 大阪市港区
- 本名
- 川渕 一意
- 生年月日
- 平成13年(2001)11月12日(24歳)
- 身長・体重
- 185cm・205kg
- 出身高校
- 金沢学院高校
- 出身大学
- 日本大学
- 所属部屋
- 木瀬部屋
- 初土俵
- 令和6年(2024)7月・幕下60付出(22歳8ヵ月)
- 新十両
- 令和8年(2026)1月(24歳2ヵ月)
- 新入幕
- 令和8年(2026)7月(24歳8ヵ月)
- 優勝
- 十両優勝1回,幕下優勝1回,三段目優勝1回,序ノ口優勝1回
- 通算成績
- 64勝25敗30休/89出場(勝率:71.9%)
- 直近7場所
- 3勝8敗(十両:30勝15敗)(幕下以下:20勝1敗)
- 7場所勝率
- 68.8%
- 得意技
- 突き・押し・左四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
一意が勝ちの決まり手(38勝)※不戦勝1含む押し出し16寄り切り10押し倒し2突き落とし2突き出し2寄り倒し2その他3一意が負けの決まり手(13敗)寄り切り5突き落とし2叩き込み2押し出し1肩透かし1引き落とし1その他1
- 令8年7月
- 西 前頭15枚目(6枚半上昇・最高位更新)
- 3勝8敗
- ●○○●●|●●○●●|●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東前頭16 大青山
- 2日目〇西前頭16 朝紅龍
- 3日目〇東十両2 時疾風
- 4日目●西前頭14 獅司
- 5日目●西前頭13 尊富士
- 6日目●東前頭15 阿武剋
- 7日目●西前頭12 阿炎
- 8日目〇東前頭13 錦富士
- 9日目●西前頭10 千代翔馬
- 10日目●東前頭8 若元春
- 11日目●東前頭9 藤凌駕
- 12日目東前頭12 朝白龍
- 令8年5月
- 東 十両6枚目(5枚上昇・最高位更新)
- 12勝3敗(十両優勝)
- ○○○●●|○○○○○|●○○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇西十両6 明生
- 2日目〇東十両5 友風
- 3日目〇西十両5 北の若
- 4日目●東十両4 旭海雄
- 5日目●西十両7 寿之富士
- 6日目〇西十両8 白熊
- 7日目〇東十両7 輝
- 8日目〇東十両13 大花竜
- 9日目〇東十両2 佐田の海
- 10日目〇西十両2 尊富士
- 11日目●東十両筆頭 阿武剋
- 12日目〇西十両筆頭 大青山
- 13日目〇東十両11 風賢央
- 14日目〇西十両4 朝翠龍
- 15日目〇東十両9 西ノ龍
- 令8年3月
- 東 十両11枚目(3枚半上昇・最高位更新)
- 10勝5敗
- ○○○○○|●○○○○|●●●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し倒し西十両10 東白龍
- 2日目〇寄り切り東十両12 錦木
- 3日目〇押し出し東十両13 島津海
- 4日目〇押し出し西十両9 羽出山
- 5日目〇押し出し東十両9 玉正鳳
- 6日目●引き落とし東十両14 風賢央
- 7日目〇寄り切り西十両12 剣翔
- 8日目〇押し出し西十両14 荒篤山
- 9日目〇押し出し西十両13 藤天晴
- 10日目〇寄り切り西十両8 北の若
- 11日目●肩透かし西十両11 寿之富士
- 12日目●寄り切り東十両10 出羽ノ龍
- 13日目●押し出し西十両3 若ノ勝
- 14日目〇突き落とし西十両4 尊富士
- 15日目●寄り切り東十両筆頭 竜電
- 令8年1月
- 西 十両14枚目(15枚上昇・最高位更新)
- 8勝7敗
- ●●●○●|○○○○●|○○○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●突き落とし東十両14 白鷹山
- 2日目●寄り切り西十両13 出羽ノ龍
- 3日目●寄り切り西十両12 旭海雄
- 4日目〇寄り切り西十両11 剣翔
- 5日目●叩き込み西十両10 東白龍
- 6日目〇押し出し東十両11 若ノ勝
- 7日目〇掬い投げ東十両10 風賢央
- 8日目〇押し出し東十両9 日翔志
- 9日目〇押し出し西十両9 嘉陽
- 10日目●寄り切り東十両12 錦木
- 11日目〇突き出し西幕下筆頭 栃武蔵
- 12日目〇突き落とし西十両8 北の若
- 13日目〇寄り切り東十両8 明生
- 14日目●掬い投げ西十両6 西ノ龍
- 15日目●突き落とし東十両5 玉正鳳
- 令7年11月
- 西 幕下15枚目(70枚半上昇・最高位更新)
- 7勝0敗(幕下優勝)
- -○-○○|--○○-|○-○--
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇寄り倒し東幕下16 花岡
- 3日目-
- 4日目〇叩き込み西幕下16 魁郷
- 5日目〇押し出し西幕下17 炎鵬
- 6日目-
- 7日目-
- 8日目〇押し倒し西幕下14 福崎
- 9日目〇押し出し西幕下9 栃武蔵
- 10日目-
- 11日目〇押し出し西幕下21 大雄翔
- 12日目-
- 13日目〇寄り切り西幕下24 竜翔
- 14日目-
- 15日目-
- 令7年9月
- 東 三段目26枚目(59枚上昇)
- 7勝0敗(三段目優勝)
- ○--○-|○○-○-|○-○--
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東三段目27 大翔樹
- 2日目-
- 3日目-
- 4日目〇押し出し東三段目28 栃登
- 5日目-
- 6日目〇寄り倒し西三段目31 雷道
- 7日目〇押し出し東三段目43 立王尚
- 8日目-
- 9日目〇送り出し東三段目65 清の花
- 10日目-
- 11日目〇突き出し西三段目14 風栄大
- 12日目-
- 13日目〇寄り切り西三段目54 誠雄
- 14日目-
- 15日目-
- 令7年7月
- 東 序二段5枚目
- 6勝1敗
- -□○--|○○-○-|○-●--
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目□不戦東序二段6 流武丸
- 3日目〇押し出し東序二段8 風佑城
- 4日目-
- 5日目-
- 6日目〇押し出し東序二段11 龍司
- 7日目〇押し出し西序二段14 大ノ蔵
- 8日目-
- 9日目〇寄り切り西序二段19 朝翔
- 10日目-
- 11日目〇寄り切り東序二段39 誠雄
- 12日目-
- 13日目●叩き込み西序二段57 立王尚
- 14日目-
- 15日目-
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千代翔馬 富士雄 (九重部屋・モンゴルウランバートル市)
千代翔馬 富士雄(ちよしょうま ふじお)はモンゴル ウランバートル市出身、九重部屋の力士で最高位は前頭2枚目。令和8年7月場所の番付は西 前頭10枚目。
父親はモンゴル相撲の大関であり、幼い頃はどこへ行くにも父親に同行し、柔道や相撲の練習に連れられて育った。第68代横綱・朝青龍の父親とも交友があり、いずれ角界入りする思いを抱いていたという。地元モンゴルを訪れていた13代九重(元横綱・千代の富士)の紹介を受け、明徳義塾高校へ相撲留学するために来日した。
九重部屋への入門と試行錯誤
高校2年次に同校を中退し、13代九重が率いる九重部屋へと入門。平成21年(2009年)5月場所において初土俵を踏んだ。入門当初の体重は87キロしかなく、初土俵が同じ田子ノ浦部屋の碧山(のちに春日野部屋の関脇)など、既に体格の出来上がっていた同期には全く歯が立たなかった。圧力に欠けるため上手投げ主体で引き技を多用し、まともな寄りや押しに屈する場面が多かったという。それでも、母国で人気を集めていた父親の顔を潰してはならないと諦めずに相撲に打ち込んだ。
初土俵からは「翔馬」を名乗っていたが、新三段目昇進に合わせて「千代翔馬」へ改名する。幕下に定着するまでは同い年の千代皇や千代丸に先を越されて悔しい思いをした時期もあったが、猛稽古によって体重が120キロに迫るようになると、次第に引き技が影を潜めた。代わって廻しを引いてのしぶとさが生きるようになり、特に両廻しを取った際の力強さには定評があった。稽古場ではその引き付けを生かして180キロの千代丸を圧倒することもあったが、一方で本場所に弱い一面があり、弟弟子の千代大龍から不思議がられることもあった。
先代の秘蔵っ子と恩師の急逝
師匠である13代九重は弟子を滅多に褒めないことで知られていたが、千代翔馬の際立った稽古熱心さに対しては「一番稽古するのは千代翔馬だ」と珍しく称賛の言葉を口にしていた。毎日師匠の現役時代の相撲を映像で見て勉強し、翌日の稽古で試す研究熱心さがあり、「先代の秘蔵っ子」として手塩にかけて育てられた。
平成28年(2016年)1月場所において新十両へ昇進。会見で13代九重から「まあ、しょせん無理だろうけど」と愛のある厳しい言葉で釘を刺されつつも、「親方のように前褌を取って攻める相撲を取りたい」と力強く抱負を語った。しかし、関取として歩み始めた矢先の同年7月、最大の理解者であり目標であった恩師・13代九重が急逝する。突然の悲報による深い喪失感と悲しみは計り知れないものであったが、その試練を乗り越え、直後の同年9月場所において見事に新入幕を果たした。14代九重(元大関・千代大海)が部屋を継承して初の入幕力士となり、新入幕の会見では「先代の相撲を毎日、映像で見て勉強していた」と亡き恩師への尽きせぬ思慕を語った。
幕内での長年の活躍と相撲スタイル
幕内に昇進して以降は、長きにわたって幕内の土俵に定着している。しぶとさと思い切りの良さで動きながら勝つ相撲を身上とする一方で、入幕当初は引き技や変化が多く、「投げばかり」と評されたり、「変化を減らして踏み込んで上手を早く取る相撲を」と注文を付けられたりすることもあった。本人も「立ち合いだけしっかり当たって、あとは体に任せる」「自分の持ち味がない」と語っており、得意の張り差しを多用しすぎて相手に読まれ、諸手突きで露骨に対処されるなど課題を露呈する場面もあった。
それでも、気迫あふれる闘志と長年培った技術を武器に、金星を獲得するなどベテランの域に達してからもなお上位陣を脅かす確かな存在感を示し続けている。
- 四股名
- 千代翔馬 富士雄(ちよしょうま ふじお)
- 最高位
- 前頭2枚目
- 最新番付
- 西 前頭10枚目
- 出身地
- モンゴル ウランバートル市
- 本名
- ガンバータル・ムンクサイハン→石橋 翔馬
- 生年月日
- 平成3年(1991)7月20日(35歳)
- 身長・体重
- 184cm・140kg
- 出身高校
- 明徳義塾高校・中退
- 所属部屋
- 九重部屋
- 改名歴
- 翔馬 → 千代翔馬
- 初土俵
- 平成21年(2009)7月(18歳0ヵ月)
- 新十両
- 平成28年(2016)1月(24歳6ヵ月)
- 新入幕
- 平成28年(2016)9月(25歳2ヵ月)
- 優勝
- 幕下優勝1回
- 受賞・金星
- 金星1個
- 通算成績
- 593勝587敗20休/1179出場(勝率:50.3%)
- 直近7場所
- 35勝51敗(十両:9勝6敗)
- 7場所勝率
- 43.6%
- 得意技
- 押し・左四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
千代翔馬が勝ちの決まり手(36勝)寄り切り10上手投げ4押し出し4叩き込み4下手投げ2送り出し2その他10千代翔馬が負けの決まり手(39敗)押し出し10寄り切り9上手出し投げ4掬い投げ3押し倒し3下手投げ2その他8
- 令8年7月
- 西 前頭10枚目(3枚半降下)
- 3勝8敗
- ●●○●●|○●●○●|●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東前頭11 若ノ勝
- 2日目●西前頭9 翔猿
- 3日目〇西前頭11 御嶽海
- 4日目●東前頭12 朝白龍
- 5日目●東前頭10 朝乃山
- 6日目〇西前頭8 狼雅
- 7日目●東前頭9 藤凌駕
- 8日目●西前頭12 阿炎
- 9日目〇西前頭15 一意
- 10日目●西前頭13 尊富士
- 11日目●西前頭16 朝紅龍
- 12日目西前頭5 欧勝馬
- 令8年5月
- 東 前頭7枚目(7枚上昇)
- 5勝10敗
- ●●○○●|○○●●●|●○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●西前頭6 藤青雲
- 2日目●東前頭6 美ノ海
- 3日目〇西前頭7 朝紅龍
- 4日目〇西前頭5 正代
- 5日目●東前頭8 欧勝馬
- 6日目〇東前頭9 阿炎
- 7日目〇西前頭9 錦富士
- 8日目●西前頭8 朝白龍
- 9日目●東前頭10 朝乃山
- 10日目●西前頭10 伯乃富士
- 11日目●東前頭5 若元春
- 12日目〇西前頭11 金峰山
- 13日目●東関脇 熱海富士
- 14日目●東前頭14 御嶽海
- 15日目●西前頭筆頭 隆の勝
- 令8年3月
- 東 前頭14枚目(3枚降下)
- 10勝5敗
- ●○○●●|○○○●●|○○○○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り西前頭14 錦富士
- 2日目〇押し出し東前頭13 翔猿
- 3日目〇上手投げ西前頭15 御嶽海
- 4日目●掬い投げ西前頭12 朝乃山
- 5日目●押し倒し東前頭17 藤凌駕
- 6日目〇寄り切り東前頭16 朝白龍
- 7日目〇寄り切り西前頭16 金峰山
- 8日目〇突き出し東前頭11 獅司
- 9日目●押し出し西前頭13 藤青雲
- 10日目●下手投げ西前頭17 琴栄峰
- 11日目〇送り出し東十両4 西ノ龍
- 12日目〇押し出し西前頭10 狼雅
- 13日目〇下手投げ西前頭11 欧勝海
- 14日目〇切り返し東前頭9 時疾風
- 15日目〇叩き込み東前頭8 宇良
- 令8年1月
- 東 前頭11枚目(6枚上昇)
- 6勝9敗
- ●○○●●|●●○●○|●○●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し西前頭11 錦富士
- 2日目〇突き落とし西前頭10 琴勝峰
- 3日目〇寄り切り東前頭12 翠富士
- 4日目●上手出し投げ東前頭10 時疾風
- 5日目●突き落とし西前頭12 阿炎
- 6日目●寄り切り西前頭9 狼雅
- 7日目●寄り切り東前頭14 獅司
- 8日目〇突き落とし西前頭17 羽出山
- 9日目●叩き込み西前頭14 御嶽海
- 10日目〇送り出し東前頭17 朝白龍
- 11日目●掬い投げ西前頭15 朝紅龍
- 12日目〇押し出し西前頭13 友風
- 13日目●寄り切り東前頭15 竜電
- 14日目〇とったり東前頭3 隆の勝
- 15日目●寄り切り東前頭13 翔猿
- 令7年11月
- 東 前頭17枚目(3枚上昇)
- 10勝5敗
- ○○●●●|○○○●○|○○●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇下手出し投げ西前頭16 佐田の海
- 2日目〇叩き込み西十両筆頭 藤青雲
- 3日目●押し出し西前頭17 朝紅龍
- 4日目●小股掬い東前頭15 錦富士
- 5日目●上手出し投げ東前頭14 竜電
- 6日目〇肩透かし西前頭15 湘南乃海
- 7日目〇寄り切り西前頭13 御嶽海
- 8日目〇叩き込み東前頭16 欧勝海
- 9日目●寄り切り東前頭11 獅司
- 10日目〇押し出し西前頭14 時疾風
- 11日目〇とったり西前頭8 金峰山
- 12日目〇上手投げ東前頭13 豪ノ山
- 13日目●押し倒し東前頭10 大栄翔
- 14日目〇上手出し投げ西前頭11 狼雅
- 15日目〇上手投げ西前頭10 琴勝峰
- 令7年9月
- 西 十両2枚目(10枚半降下)
- 9勝6敗
- ●○●○●|●○○●○|○○○●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●叩き込み西十両3 錦富士
- 2日目〇寄り切り東十両筆頭 大青山
- 3日目●押し倒し東十両4 輝
- 4日目〇寄り切り西前頭16 錦木
- 5日目●寄り切り西十両筆頭 欧勝海
- 6日目●押し出し東十両2 琴栄峰
- 7日目〇寄り切り東十両6 嘉陽
- 8日目〇渡し込み西十両6 東白龍
- 9日目●押し出し西十両4 三田
- 10日目〇寄り切り東十両5 栃大海
- 11日目〇寄り切り東十両7 玉正鳳
- 12日目〇叩き込み西十両5 藤青雲
- 13日目〇下手投げ西前頭15 湘南乃海
- 14日目●寄り切り東十両8 羽出山
- 15日目〇寄り切り西十両8 荒篤山
- 令7年7月
- 西 前頭9枚目
- 1勝14敗
- ●●●●●|●●●●●|●○●●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●押し出し東前頭9 宇良
- 2日目●上手出し投げ西前頭10 狼雅
- 3日目●押し出し西前頭8 一山本
- 4日目●とったり東前頭8 佐田の海
- 5日目●上手出し投げ西前頭11 時疾風
- 6日目●寄り切り東前頭10 熱海富士
- 7日目●送り出し東前頭11 隆の勝
- 8日目●押し出し東前頭7 翔猿
- 9日目●押し出し東前頭6 尊富士
- 10日目●上手投げ西前頭6 豪ノ山
- 11日目●掬い投げ西前頭17 獅司
- 12日目〇上手投げ東前頭16 嘉陽
- 13日目●押し出し西前頭13 正代
- 14日目●下手投げ西前頭12 朝紅龍
- 15日目●上手投げ東前頭17 琴栄峰
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
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