対戦力士情報

対戦力士同士の詳細な情報です。

義ノ富士 直哉 (伊勢ヶ濱部屋・熊本県宇土市)

義ノ富士 直哉(よしのふじ なおや)は熊本県 宇土市出身、伊勢ヶ濱部屋の力士で最高位は前頭筆頭。令和8年3月場所の番付は最高位に並ぶ西 前頭筆頭。

5歳の頃から熊本の宇土少年相撲クラブで相撲を始め、中学3年時には中学生横綱のタイトルを獲得した。高校相撲の強豪校として知られる文徳高校で実力を培い、日本大学に進学。大学4年時の令和5(2023)年には全国学生相撲選手権大会で優勝して学生横綱の称号を得た。さらに同年の世界相撲選手権でも重量級を制し、国際大会でも高い実績を残している。

全国学生相撲選手権大会の優勝により幕下付出の資格を取得し、令和6(2024)年5月場所に幕下最下位格付出で初土俵を踏んだ。初土俵の場所では6勝1敗、以降も連続して勝ち越しを重ね、令和7(2025)年3月場所で新十両に昇進。

この十両昇進場所では、初日から12連勝を記録して新十両としての歴代最多連勝記録を更新。最終的には14勝1敗で十両優勝を果たした。続く5月場所でも13勝2敗で2場所連続の十両優勝を決めた。

💡 熊本県出身一覧💡 伊勢ヶ濱部屋の力士

四股名
義ノ富士 直哉(よしのふじ なおや)
最高位
前頭筆頭
最新番付
西 前頭筆頭
出身地
熊本県 宇土市
本名
草野 直哉
生年月日
平成13年(2001)6月25日(24歳)
身長・体重
185cm・160kg
出身高校
文徳高校
出身大学
日本大学
所属部屋
伊勢ヶ濱部屋
改名歴
草野 → 義ノ富士
初土俵
令和6年(2024)5月・幕下60付出(22歳11ヵ月)
新十両
令和7年(2025)3月(23歳9ヵ月)
新入幕
令和7年(2025)7月(24歳1ヵ月)
優勝
十両優勝2回
受賞・金星
殊勲賞1回,敢闘賞1回,技能賞2回,金星3個
通算成績
88勝40敗0休/128出場(勝率:68.8%)
直近7場所
37勝26敗(十両:27勝3敗)
7場所勝率
68.8%
得意技
右四つ・寄り
決まり手傾向(直近7場所)
義ノ富士が勝ちの決まり手(64勝)※不戦勝1含む
寄り切り24
押し出し11
上手投げ7
寄り倒し4
送り出し3
突き出し2
その他12
義ノ富士が負けの決まり手(29敗)
押し出し5
突き出し3
寄り切り3
叩き込み3
寄り倒し3
押し倒し3
その他9
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令8年3月
西 前頭筆頭(変動なし)
1勝2敗
●○●  |     |     
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目上手投げ西大関 琴櫻
  • 2日目寄り倒し東大関 安青錦
  • 3日目首投げ東横綱 豊昇龍
  • 4日目西横綱 大の里
令8年1月
西 前頭筆頭(3枚半上昇・最高位更新)
8勝7敗(殊勲賞・金星2)
●●○○○|○●●○●|○●●○○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目送り出し東大関 琴櫻
  • 2日目首投げ西大関 安青錦
  • 3日目寄り切り東横綱 豊昇龍
  • 4日目上手投げ西横綱 大の里
  • 5日目寄り切り東前頭筆頭 一山本
  • 6日目押し倒し東前頭2 宇良
  • 7日目上手投げ東関脇 霧島
  • 8日目寄り倒し西小結 若元春
  • 9日目突き落とし東前頭3 隆の勝
  • 10日目突き出し西関脇 高安
  • 11日目上手投げ東小結 王鵬
  • 12日目寄り切り西前頭2 若隆景
  • 13日目叩き込み東前頭4 大栄翔
  • 14日目上手投げ東前頭14 獅司
  • 15日目押し出し東前頭7 欧勝馬
令7年11
東 前頭5枚目(1枚半上昇・最高位更新)
9勝6敗(技能賞・金星)
○●○○○|○○●●○|○●○●●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り切り西前頭4 欧勝馬
  • 2日目押し出し東前頭4 玉鷲
  • 3日目寄り倒し西前頭3 宇良
  • 4日目寄り切り西前頭6 阿武剋
  • 5日目寄り切り西前頭5 正代
  • 6日目寄り切り東前頭7 美ノ海
  • 7日目寄り切り東前頭3 平戸海
  • 8日目押し倒し西前頭2 若元春
  • 9日目送り投げ西横綱 豊昇龍
  • 10日目押し出し東横綱 大の里
  • 11日目突き出し東関脇 安青錦
  • 12日目叩き込み東大関 琴櫻
  • 13日目寄り切り西前頭14 時疾風
  • 14日目叩き込み東前頭8 一山本
  • 15日目押し倒し西小結 高安
令7年9月
西 前頭6枚目(7枚半上昇・最高位更新)
8勝7敗
●●○○●|●○○○●|○●○●○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り切り東前頭7 隆の勝
  • 2日目押し出し西前頭5 一山本
  • 3日目寄り切り東前頭6 阿武剋
  • 4日目押し出し西前頭7 欧勝馬
  • 5日目引き落とし東前頭8 宇良
  • 6日目寄り倒し西前頭4 若元春
  • 7日目浴せ倒し東前頭5 琴勝峰
  • 8日目上手投げ西前頭9 藤ノ川
  • 9日目寄り切り西前頭8 金峰山
  • 10日目突き出し東前頭10 大栄翔
  • 11日目突き出し東前頭4 平戸海
  • 12日目上手出し投げ西前頭10 美ノ海
  • 13日目寄り倒し西前頭11 狼雅
  • 14日目押し出し西前頭2 王鵬
  • 15日目寄り切り西前頭15 湘南乃海
令7年7月
東 前頭14枚目(4枚半上昇・最高位更新)
11勝4敗(技能賞・敢闘賞)
○○●○○|○○○●○|○●○○●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目突き落とし西前頭14 藤ノ川
  • 2日目寄り切り東前頭13 美ノ海
  • 3日目寄り切り東前頭15 琴勝峰
  • 4日目寄り切り東前頭16 嘉陽
  • 5日目寄り切り西前頭12 朝紅龍
  • 6日目寄り倒し西前頭17 獅司
  • 7日目掬い投げ東前頭17 琴栄峰
  • 8日目寄り切り西前頭15 英乃海
  • 9日目押し出し東前頭11 隆の勝
  • 10日目送り出し東前頭9 宇良
  • 11日目上手投げ西前頭16 御嶽海
  • 12日目寄り倒し西関脇2 若隆景
  • 13日目外掛け西関脇 霧島
  • 14日目寄り切り東前頭筆頭 安青錦
  • 15日目突き出し西小結 高安
令7年5月
西 十両筆頭(13枚上昇・最高位更新)
13勝2敗(十両優勝)
●○○○○|○○○○○|●○○○○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目押し出し東十両2 英乃海
  • 2日目吊り出し西前頭17 朝紅龍
  • 3日目送り出し東十両筆頭 御嶽海
  • 4日目掬い投げ西十両3 白熊
  • 5日目寄り切り東十両4 白鷹山
  • 6日目送り出し西十両2 藤青雲
  • 7日目上手出し投げ西十両4 輝
  • 8日目押し出し西十両5 若碇
  • 9日目押し出し東十両6 日翔志
  • 10日目小手投げ西十両6 大青山
  • 11日目押し倒し東十両7 友風
  • 12日目寄り切り西十両7 琴栄峰
  • 13日目上手投げ東十両9 欧勝海
  • 14日目押し出し東十両10 東白龍
  • 15日目寄り切り西十両9 剣翔
令7年3月
西 十両14枚目
14勝1敗(十両優勝)
○○○○○|○□○○○|○○●○○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目押し出し東幕下筆頭 宮城
  • 2日目押し出し西十両13 風賢央
  • 3日目寄り切り東十両14 大辻
  • 4日目押し出し東十両13 羽出山
  • 5日目引き落とし西十両11 若ノ勝
  • 6日目上手投げ東十両12 日翔志
  • 7日目不戦西十両12 木竜皇
  • 8日目寄り切り東十両10 大青山
  • 9日目寄り切り西十両8 白鷹山
  • 10日目押し出し西十両10 志摩ノ海
  • 11日目寄り切り東十両11 剣翔
  • 12日目下手投げ東十両3 狼雅
  • 13日目送り出し東十両2 嘉陽
  • 14日目寄り切り西十両6 英乃海
  • 15日目押し出し西十両5 藤青雲

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大の里 泰輝 (二所ノ関部屋・石川県河北郡津幡町)

大の里 泰輝(おおのさと だいき)は石川県 河北郡津幡町出身。二所ノ関部屋の横綱。

相撲との出会いは小学1年生の頃、地元の相撲教室で競技を始めたことに遡る。中学は新潟県糸魚川市立能生中学校へ相撲留学し、高校は新潟県立海洋高校に進学。学生時代を通じて全国大会で輝かしい実績を積み上げた。日本体育大学進学後もその勢いは止まらず、1年次で学生横綱、3年次には全日本相撲選手権大会を制してアマチュア横綱の称号を獲得した。この全日本選手権優勝により幕下10枚目格付出の資格を得て、令和5年(2023年)5月場所、元横綱・稀勢の里が師匠を務める二所ノ関部屋から初土俵を踏んだ。

四股名の「大の里」は、大正から昭和初期に活躍した名大関・大ノ里萬助に由来し、師匠の意向により約90年ぶりに復活した四股名である。

史上最速の幕内初優勝と「ちょんまげ大関」の誕生

初土俵場所、初日は大学の先輩である石崎(のちの朝紅龍)に破れはしたがその後6連勝。さらに翌場所も勝ち越して所要わずか2場所で新十両昇進を決める。十両でも2場所連続12勝3敗と大きく勝ち越し、令和6年(2024年)1月、初土俵からわずか5場所で新入幕を果たした。その出世スピードには誰もが目を見張ったが、勢いは止まらない。

その新入幕場所では11勝4敗で敢闘賞、さらに翌場所も幕尻優勝した尊富士に次ぐ11勝4敗の好成績で技能賞と敢闘賞を獲得。

入幕3場所目である令和6年(2024年)5月場所は早くも新三役、西小結で土俵にあがると12勝3敗の快進撃で幕内初優勝を飾った。初土俵からわずか7場所での優勝は、幕下付出としては同郷の元横綱・輪島の15場所を大幅に塗り替える史上最速優勝であった。さらに同年9月場所では2度目の優勝を果たし、初土俵から所要9場所という昭和以降最速記録での大関昇進を確実とした。

昇進伝達式の口上では「大関の地位を汚さぬよう、唯一無二の力士を目指し、相撲道に精進します」と、自身の理想とする力士像を力強く宣言した。あまりの出世の早さに髪の伸びが追いつかず、大銀杏が結えないまま「ちょんまげ大関」として伝達式に臨む姿は大きな話題を呼んだ。

第75代横綱への昇進と新時代の幕開け

大関の地位でもその圧倒的な強さは揺るがなかった。令和7年(2025年)3月、そして5月場所と2場所連続優勝で他を圧倒、場所後に臨時理事会招集が要請され、これを八角理事長が了承、横綱昇進を確実なものとした。場所後の臨時理事会で正式に横綱昇進が決定。初土俵から所要13場所での横綱昇進は、第54代横綱・輪島が持つ21場所を大幅に更新する史上最速記録(年6場所制以降)。また石川県出身としても、その輪島以来52年ぶりとなる横綱の誕生である。

横綱昇進伝達式での口上は「謹んでお受けいたします。横綱の地位を汚さぬよう稽古に精進し、唯一無二の横綱を目指します。」と、大関昇進時と同じく「唯一無二」を誓った。

横綱土俵入りの型は、師匠と同じく力強い「雲竜型」を選択。第75代横綱として迎えた令和7年(2025年)7月場所では金星を4個配給するという不名誉な記録を残したが、翌9月場所では千秋楽の優勝決定戦を制して横綱として初、通算5度目の優勝を飾るなど、まさに新時代の絶対王者としての風格を漂わせている。

圧倒的な馬力と磨き抜かれた「左のおっつけ」

190センチを超える恵まれた体格と、天性の馬力を活かした取り口が最大の武器である。鋭い出足で相手を圧倒し、右を差し込みながら左でおっつけて一気に出る相撲は、対戦相手にとって大きな脅威となっている。特に「左のおっつけ」は、史上最速での出世を支えた大きな要因と評されている。

また、立ち合いのもろ手突きから一気に押し出す突き押し相撲も得意としており、スピードと技術を兼ね備えている。学生相撲界から鳴り物入りで入門し、数々の伝説的記録を更新し続けるその姿は、令和の大相撲を牽引する象徴として、多くのファンの期待を一身に背負っている。

💡 石川県出身一覧💡 二所ノ関部屋の力士

四股名
大の里 泰輝(おおのさと だいき)
最高位
横綱
最新番付
西 横綱
出身地
石川県 河北郡津幡町
本名
中村 泰輝
生年月日
平成12年(2000)6月7日(25歳)
身長・体重
192cm・184kg
出身高校
新潟海洋高校
出身大学
日本体育大学
所属部屋
二所ノ関部屋
初土俵
令和5年(2023)5月・幕下10付出(22歳11ヵ月)
新十両
令和5年(2023)9月(23歳3ヵ月)
新入幕
令和6年(2024)1月(23歳7ヵ月)
新小結
令和6年(2024)5月(23歳11ヵ月)
新関脇
令和6年(2024)7月(24歳1ヵ月)
新大関
令和6年(2024)11月(24歳5ヵ月)
横綱昇進
令和7年(2025)7月(25歳1ヵ月)
優勝
幕内優勝5回
受賞・金星
殊勲賞2回,敢闘賞3回,技能賞3回
通算成績
180勝62敗0休/241出場(勝率:74.7%)
直近7場所
71勝22敗
7場所勝率
77.2%
得意技
突き・押し・右四つ・寄り
決まり手傾向(直近7場所)
大の里が勝ちの決まり手(71勝)※不戦勝1含む
押し出し19
寄り切り19
叩き込み10
押し倒し7
寄り倒し5
突き落とし3
その他7
大の里が負けの決まり手(22敗)※不戦敗1含む
押し出し9
寄り切り5
引き落とし2
上手投げ2
突き落とし2
上手捻り1
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令8年3月
西 横綱(変動なし)
0勝3敗
●●●  |     |     
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目押し出し東前頭筆頭 若隆景
  • 2日目寄り切り西小結 熱海富士
  • 3日目引き落とし東前頭2 藤ノ川
  • 4日目西前頭筆頭 義ノ富士
令8年1月
西 横綱(半枚降下)
10勝5敗
○○○●○|○○●●●|○○○○●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目押し出し東前頭筆頭 一山本
  • 2日目寄り切り東小結 王鵬
  • 3日目押し倒し東前頭2 宇良
  • 4日目上手投げ西前頭筆頭 義ノ富士
  • 5日目突き落とし東前頭3 隆の勝
  • 6日目叩き込み西前頭2 若隆景
  • 7日目叩き込み東前頭4 大栄翔
  • 8日目押し出し西前頭3 伯乃富士
  • 9日目寄り切り西小結 若元春
  • 10日目押し出し西前頭4 熱海富士
  • 11日目寄り切り東関脇 霧島
  • 12日目寄り切り西関脇 高安
  • 13日目寄り切り東大関 琴櫻
  • 14日目押し倒し西大関 安青錦
  • 15日目寄り切り東横綱 豊昇龍
令7年11
東 横綱(変動なし)
11勝4敗
○○○○○|○○○○●|●○○●■
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り切り西小結 高安
  • 2日目寄り倒し東前頭筆頭 伯桜鵬
  • 3日目押し出し西前頭筆頭 若隆景
  • 4日目叩き込み東前頭2 霧島
  • 5日目寄り倒し西前頭2 若元春
  • 6日目押し倒し東前頭3 平戸海
  • 7日目上手捻り西前頭3 宇良
  • 8日目叩き込み東前頭4 玉鷲
  • 9日目押し出し西前頭4 欧勝馬
  • 10日目押し出し東前頭5 義ノ富士
  • 11日目引き落とし東小結 隆の勝
  • 12日目寄り切り西関脇 王鵬
  • 13日目寄り切り東関脇 安青錦
  • 14日目寄り切り東大関 琴櫻
  • 15日目不戦西横綱 豊昇龍
令7年9月
東 横綱(半枚上昇)
13勝2敗(幕内優勝)
○○○●○|○○○○○|○○○□●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り倒し西小結 安青錦
  • 2日目突き落とし東前頭筆頭 玉鷲
  • 3日目押し倒し西前頭筆頭 阿炎
  • 4日目突き落とし東前頭2 伯桜鵬
  • 5日目突き落とし西前頭2 王鵬
  • 6日目寄り切り東前頭3 熱海富士
  • 7日目押し倒し西前頭3 豪ノ山
  • 8日目押し出し東前頭4 平戸海
  • 9日目寄り倒し西前頭4 若元春
  • 10日目突き出し東前頭5 琴勝峰
  • 11日目突き出し東小結 高安
  • 12日目押し出し西関脇 霧島
  • 13日目寄り切り東関脇 若隆景
  • 14日目不戦東大関 琴櫻
  • 15日目押し出し西横綱 豊昇龍
令7年7月
西 横綱(半枚上昇・最高位更新)
11勝4敗
○○○●○|○○●○●|○○●○○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り切り東小結 欧勝馬
  • 2日目押し出し東前頭筆頭 安青錦
  • 3日目押し倒し西前頭筆頭 若元春
  • 4日目押し出し東前頭2 王鵬
  • 5日目押し出し西前頭2 阿炎
  • 6日目押し出し東前頭3 阿武剋
  • 7日目寄り切り西前頭3 金峰山
  • 8日目押し出し東前頭4 伯桜鵬
  • 9日目寄り切り西小結 高安
  • 10日目突き落とし西前頭4 玉鷲
  • 11日目上手捻り西関脇 霧島
  • 12日目押し出し西前頭8 一山本
  • 13日目上手投げ東前頭15 琴勝峰
  • 14日目押し出し西関脇2 若隆景
  • 15日目寄り切り東大関 琴櫻
令7年5月
東 大関(変動なし)
14勝1敗(幕内優勝)
○○○○○|○○○○○|○○○○●
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目寄り切り東前頭筆頭 若元春
  • 2日目叩き込み東小結 高安
  • 3日目送り出し東前頭2 阿炎
  • 4日目押し出し西前頭筆頭 王鵬
  • 5日目寄り切り東前頭3 玉鷲
  • 6日目押し出し西前頭2 豪ノ山
  • 7日目叩き込み東前頭4 尊富士
  • 8日目押し出し西前頭3 平戸海
  • 9日目送り出し東前頭5 宇良
  • 10日目押し倒し西前頭4 一山本
  • 11日目寄り倒し西小結 若隆景
  • 12日目叩き込み東前頭7 伯桜鵬
  • 13日目寄り切り西大関 琴櫻
  • 14日目押し出し東関脇 大栄翔
  • 15日目上手捻り東横綱 豊昇龍
令7年3月
東 大関
12勝3敗(幕内優勝)
○○○●○|○○○○●|○○●○○
取組詳細(対戦相手・決まり手)
  • 1日目切り返し東前頭筆頭 若隆景
  • 2日目押し出し東小結 霧島
  • 3日目押し出し東前頭2 豪ノ山
  • 4日目押し出し西前頭筆頭 若元春
  • 5日目押し出し東前頭3 翔猿
  • 6日目押し出し西前頭3 隆の勝
  • 7日目寄り切り西前頭2 千代翔馬
  • 8日目叩き込み西前頭4 一山本
  • 9日目寄り切り西小結 阿炎
  • 10日目寄り切り東前頭4 高安
  • 11日目叩き込み東前頭5 宇良
  • 12日目叩き込み西前頭6 尊富士
  • 13日目押し出し西関脇 王鵬
  • 14日目押し出し東関脇 大栄翔
  • 15日目寄り切り西大関 琴櫻