対戦力士同士の詳細な情報です。
- ■年の差13歳!39歳のベテラン【佐田の海】と、25歳の【寿之富士】の対決!
東方:寿之富士 大聖 (伊勢ヶ濱部屋・モンゴルウランバートル市)
寿之富士 大聖(としのふじ たいせい)はモンゴル ウランバートル市出身、伊勢ヶ濱部屋の力士。令和8年7月場所の番付は最高位更新となる西 十両4枚目。
恵まれた長身を活かした右四つからの力強い相撲で土俵を沸かせる寿之富士。モンゴルの名門相撲一家に生まれ、日本の大学相撲を経て角界入りを果たした若武者は、部屋の移籍という激動を乗り越え、同志社大学出身者として29年ぶりとなる関取の座を掴み取った。
「モンゴル相撲の血」と「白鵬杯」での相撲との出会い
相撲のルーツは確固たる血脈にある。父はモンゴル相撲で4度の優勝を誇る横綱であり、45歳まで現役を退かなかった鉄人。さらに曽祖父は、元横綱・白鵬の父であるムンフバト氏にモンゴル相撲を指導したという深い縁を持つ。
幼少期はバスケットボールを中心に多彩なスポーツに取り組んでいたが、平成29年(2017年)2月に日本で開催された「白鵬杯」観戦に訪れた際、鳥取城北高校からスカウトを受ける。同年4月に同校の2年生として編入し、ここから本格的に相撲の道を歩み始めた。その後は同志社大学神学部へ進学し、大学4年次には全国学生相撲選抜金沢大会で優勝を飾るなど、着実に実績を積み上げた。
宮城野部屋への入門と、激動の移籍
父からの強い勧めもあり、縁の深い元横綱・白鵬が師匠を務めていた宮城野部屋への入門を決意する。令和6年(2024年)3月場所、聖白鵬の四股名で初土俵を踏んだ。恵まれた体格を武器に、同年7月場所では序二段で7戦全勝の優勝を飾るなど順調に番付を上げていく。
しかしその直後、宮城野部屋の事実上の閉鎖という予期せぬ事態に見舞われ、伊勢ヶ濱部屋へと移籍。環境が大きく変わる激動の最中にあっても、真面目にコツコツと努力を重ねる持ち前の性格で、ひたむきに稽古へ打ち込み続けた。
「寿之富士」への改名と新十両昇進
幕下上位の壁に直面していたが、伊勢ヶ濱親方(元横綱・旭富士)から指導された下半身強化やベンチプレスなどの筋力トレーニングを中心に行ったことが大きな転機となる。昇進を懸けた令和8年(2026年)1月場所を前に、四股名を「聖白鵬」から「寿之富士」へと改名。自身の名前に「聖」の字を残したい思いがあったが、同部屋に兄弟子の聖富士がいたため、師匠と話し合いを重ねて新たな名で再出発を切った。
心技体が噛み合い始めたこの1月場所、西幕下2枚目の地位で5勝2敗と見事に勝ち越し、初土俵から所要12場所で悲願の新十両昇進を決定づけた。
同志社大学出身力士の新十両昇進は、平成9年(1997年)5月場所の大碇(のちの甲山親方)以来、実に29年ぶりという歴史的な大快挙として大学関係者をも大いに沸かせた。師匠からの「立ち合いが高くなるので、低く立つように」という教えを胸に、右四つからの寄りや強烈な上手投げにさらなる磨きをかけ、関取としての新たな戦いへ挑んでいく。
- 四股名
- 寿之富士 大聖(としのふじ たいせい)
- 最高位
- 十両4枚目
- 最新番付
- 西 十両4枚目
- 出身地
- モンゴル ウランバートル市
- 本名
- ウスフバヤル・デミデジャムツ
- 生年月日
- 平成12年(2000)8月24日(25歳)
- 身長・体重
- 195cm・151kg
- 出身高校
- 鳥取城北高校
- 出身大学
- 同志社大学
- 所属部屋
- 伊勢ヶ濱部屋
- 改名歴
- 聖白鵬 → 寿之富士
- 初土俵
- 令和6年(2024)3月(23歳7ヵ月)
- 新十両
- 令和8年(2026)3月(25歳7ヵ月)
- 優勝
- 序二段優勝1回
- 通算成績
- 81勝36敗0休/117出場(勝率:69.2%)
- 直近7場所
- 27勝13敗(幕下以下:19勝9敗)
- 7場所勝率
- 67.6%
- 得意技
- 右四つ・寄り・上手投げ
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
寿之富士が勝ちの決まり手(29勝)寄り切り8送り出し3上手出し投げ3上手投げ3下手投げ3押し出し2その他7寿之富士が負けの決まり手(14敗)押し出し6寄り切り3叩き込み2引き落とし1上手出し投げ1浴せ倒し1
- 令8年7月
- 西 十両4枚目(3枚上昇・最高位更新)
- 8勝2敗
- ○○○●●|○○○○○|
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東十両3 竜電
- 2日目〇東十両5 北の若
- 3日目〇西十両5 欧勝海
- 4日目●西十両3 出羽ノ龍
- 5日目●東十両6 湘南乃海
- 6日目〇西十両6 風賢央
- 7日目〇東十両筆頭 朝翠龍
- 8日目〇西十両筆頭 旭海雄
- 9日目〇東十両2 時疾風
- 10日目〇西十両2 佐田の海
- 11日目東十両4 友風
- 令8年5月
- 西 十両7枚目(4枚上昇・最高位更新)
- 9勝6敗
- ○○○○○|●●●●●|○○○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇東十両7 輝
- 2日目〇東十両8 湘南乃海
- 3日目〇西十両8 白熊
- 4日目〇西十両6 明生
- 5日目〇東十両6 一意
- 6日目●西十両5 北の若
- 7日目●東十両9 西ノ龍
- 8日目●東十両11 風賢央
- 9日目●西十両9 嘉陽
- 10日目●西十両4 朝翠龍
- 11日目〇東十両4 旭海雄
- 12日目〇東十両14 栃大海
- 13日目〇西十両筆頭 大青山
- 14日目〇東十両筆頭 阿武剋
- 15日目●東十両10 東白龍
- 令8年3月
- 西 十両11枚目(5枚上昇・最高位更新)
- 10勝5敗
- ○○○●●|○●○○○|○○●●○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇押し出し東十両12 錦木
- 2日目〇寄り切り西十両10 東白龍
- 3日目〇寄り切り西十両14 荒篤山
- 4日目●押し出し東十両10 出羽ノ龍
- 5日目●押し出し東十両14 風賢央
- 6日目〇送り出し西十両13 藤天晴
- 7日目●押し出し東十両8 湘南乃海
- 8日目〇寄り切り東十両13 島津海
- 9日目〇上手出し投げ西十両9 羽出山
- 10日目〇送り出し西十両12 剣翔
- 11日目〇肩透かし東十両11 一意
- 12日目〇叩き込み西十両8 北の若
- 13日目●叩き込み東十両9 玉正鳳
- 14日目●押し出し西十両3 若ノ勝
- 15日目〇寄り切り西十両7 旭海雄
- 令8年1月
- 西 幕下2枚目(3枚上昇・最高位更新)
- 5勝2敗
- -○○-○|-○-●-|●--○-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇寄り切り東幕下3 紫雷
- 3日目〇上手投げ西幕下筆頭 栃武蔵
- 4日目-
- 5日目〇寄り倒し西幕下4 伊波
- 6日目-
- 7日目〇寄り倒し東幕下18 峰刃
- 8日目-
- 9日目●引き落とし東幕下19 栃丸
- 10日目-
- 11日目●寄り切り西幕下5 島津海
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目〇寄り切り東十両14 白鷹山
- 15日目-
- 令7年11月
- 西 幕下5枚目(4枚半上昇・最高位更新)
- 4勝3敗
- -○-○○|--●-●|●---○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇押し出し東幕下5 一翔
- 3日目-
- 4日目〇上手出し投げ西幕下6 吉井
- 5日目〇小手投げ西幕下3 出羽ノ龍
- 6日目-
- 7日目-
- 8日目●上手出し投げ西幕下9 栃武蔵
- 9日目-
- 10日目●叩き込み東幕下10 琴挙龍
- 11日目●寄り切り東幕下6 伊波
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目〇上手投げ西十両14 若ノ勝
- 令7年9月
- 東 幕下10枚目(11枚上昇・最高位更新)
- 5勝2敗
- ●-○--|●-○-○|○--○-
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●浴せ倒し西幕下10 伊波
- 2日目-
- 3日目〇小手投げ西幕下8 吉井
- 4日目-
- 5日目-
- 6日目●押し出し西幕下9 将豊竜
- 7日目-
- 8日目〇下手投げ東幕下16 安房乃国
- 9日目-
- 10日目〇寄り切り東幕下13 栃武蔵
- 11日目〇寄り切り西幕下16 矢後
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目〇下手投げ西幕下14 琴挙龍
- 15日目-
- 令7年7月
- 東 幕下21枚目
- 5勝2敗
- -○○--|○○-●-|●---○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目-
- 2日目〇上手出し投げ西幕下20 琴挙龍
- 3日目〇下手投げ西幕下19 北大地
- 4日目-
- 5日目-
- 6日目〇上手投げ西幕下21 鳴滝
- 7日目〇送り出し東幕下18 吉井
- 8日目-
- 9日目●寄り切り西幕下27 行徳
- 10日目-
- 11日目●押し出し西幕下28 将豊竜
- 12日目-
- 13日目-
- 14日目-
- 15日目〇叩き込み東幕下24 黒姫山
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西方:佐田の海 貴士 (境川部屋・熊本県熊本市東区)
佐田の海 貴士(さだのうみ たかし)は熊本県 熊本市東区出身、境川部屋の力士で最高位は前頭筆頭。令和8年7月場所の番付は西 十両2枚目。
右四つの速攻相撲で活躍した出羽海部屋所属の元小結・佐田の海の長男として東京都に生まれ育つ。幼稚園の頃から力士を志していたが、父親からは「勉強はしなくていいから、何でも好きなことをやれ」と言われ、あえて相撲のアマチュア経験を積まずに野球に打ち込んでいた。小学6年次から中学2年次までは父親の相撲協会退職に伴い愛知県犬山市で過ごした。
中学卒業が近づくと父親の現役時代に憧れ、角界入りを決意する。本人は当初、当然のように父親の古巣である出羽海部屋へ進むものと考えていた。しかし、父親から「男を磨くならこの部屋だ」と熱心な説得を受け、出羽海部屋時代に父親の弟弟子であった13代境川(元小結・両國)が師匠を務める境川部屋への入門を決断した。
平成15年(2003年)3月場所において、本名の「松村」で初土俵を踏む。日本相撲協会には父親の故郷である熊本県熊本市(現在の東区)を出身地として届け出ている。入門当初は軽量に苦労しながらも、師匠の厳しくも愛情あふれる指導のもとで着実に実力を身につけていった。
父の四股名継承と怪我の試練
平成16年(2004年)1月場所において、父親の現役時代の四股名である「佐田の海」を継承した。本人は当初「名乗るのは恐れ多い」と遠慮したものの、師匠から「来場所から佐田の海で行くぞ。親父さんには俺から言っておくから」と力強く背中を押され、父親の四股名を背負うこととなった。
長らく幕下の土俵で実力を磨き、平成22年(2010年)1月場所において幕下優勝を飾り、同年7月場所において念願の新十両昇進を果たす。栃東親子以来14年ぶりとなる史上9組目の親子関取誕生であった。十両昇進後は8場所にわたり十両に定着したが、平成23年(2011年)9月場所千秋楽に大きな悲劇が襲う。7勝7敗で迎えたこの一番で、寄り倒されそうになりながらも勝ち越しへの執念から無理な体勢で残そうとした結果、右足首を脱臼骨折する大怪我を負い、十両からの陥落を余儀なくされた。
陥落後は豪栄道の付け人やちゃんこ番をこなす生活へと戻り、関取経験者でありながら雑務をこなす惨めさや辛さを味わったが、父親からの温かい励ましを受けて再起を図っていた。ところが、平成25年(2013年)3月場所では左目の眼底骨折という更なる不運に見舞われ、一度は引退も頭をよぎった。しかし、懸念された手術が無事に成功したことに加え、知人から浴びせられた手厳しい叱咤の言葉に発奮して現役続行を決断する。本人は怪我の要因を「下がりながらの投げ技が足首に負担をかけていた」と分析し、稽古を重ねて出足を重視した相撲へと磨き上げ、翌平成26年(2014年)1月場所に13場所ぶりとなる十両復帰を果たした。
新入幕と史上初の「親子三賞」
十両復帰後は好調を維持し、平成26年(2014年)5月場所において初土俵から所要66場所で新入幕を果たした。これにより史上8組目の親子幕内力士となる。幕内昇進会見では「父を超えることが親孝行」と意欲を語り、師匠の13代境川も「お父さんから15歳の彼を預かった時からの男の約束だった」と感慨深げに語った。
新入幕の同場所では、持ち味を存分に発揮して10勝5敗の好成績を収め、自身初となる敢闘賞を受賞した。父親も新入幕の場所に敢闘賞を受賞しており、この受賞によって大相撲史上初となる「親子での新入幕場所三賞獲得」という歴史的な快挙を成し遂げた。
幕内の土俵に定着した翌平成27年(2015年)5月場所では、東前頭3枚目の地位で横綱・日馬富士を取り直しの末に破り、自身初となる金星を獲得して場内を大いに沸かせた。
ベテランとしての存在感と取り口
その後も長く幕内と十両の土俵を務め、平成30年(2018年)3月場所では11勝4敗の好成績で自身初の十両優勝を飾っている。令和4年(2022年)5月場所では西前頭12枚目で千秋楽まで優勝争いに絡み、11勝4敗の優勝次点の成績を残して2度目の敢闘賞を受賞した。さらに令和7年(2025年)5月場所でも西前頭13枚目で10勝5敗の好成績を挙げて3度目の敢闘賞を受賞するなど、衰えぬ実力を証明し続けている。
取り口は、父親と同じく右四つに組んでからの速攻や力強い寄り、真っ向勝負を最大の持ち味とする。一方で父親よりも手足が長いため、「俺にはない投げがある」と父親から評されている。厳しい稽古で培われた足の裏の感覚が良く、土俵際での並外れた粘り腰を見せることから「行司泣かせ」の異名をとることもある。
ベテランとなってからは引き技に沈む場面も指摘されるが、父親譲りの四股名と伝統の相撲型を胸に、持ち前のしぶとさと豊富な経験を生かして最高峰の土俵で長きにわたり奮闘を続けている。
- 四股名
- 佐田の海 貴士(さだのうみ たかし)
- 最高位
- 前頭筆頭
- 最新番付
- 西 十両2枚目
- 出身地
- 熊本県 熊本市東区
- 本名
- 松村 要
- 生年月日
- 昭和62年(1987)5月11日(39歳)
- 身長・体重
- 183cm・146kg
- 所属部屋
- 境川部屋
- 改名歴
- 松村 → 佐田の海
- 初土俵
- 平成15年(2003)3月(15歳10ヵ月)
- 新十両
- 平成22年(2010)7月(23歳2ヵ月)
- 新入幕
- 平成26年(2014)5月(27歳0ヵ月)
- 優勝
- 十両優勝1回,幕下優勝1回,三段目優勝1回
- 受賞・金星
- 敢闘賞3回,金星1個
- 通算成績
- 790勝813敗22休/1603出場(勝率:49.3%)
- 直近7場所
- 27勝28敗(幕内:14勝31敗)
- 7場所勝率
- 41.0%
- 得意技
- 右四つ・寄り
- 決まり手傾向(直近7場所)
-
佐田の海が勝ちの決まり手(30勝)寄り切り12押し出し5突き落とし2上手投げ2寄り倒し2引っ掛け1その他6佐田の海が負けの決まり手(45敗)寄り切り15押し出し5突き出し5叩き込み5掬い投げ3小手投げ2その他10
- 令8年7月
- 西 十両2枚目(半枚降下)
- 4勝6敗
- ●●●○○|●●○○●|
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●東十両筆頭 朝翠龍
- 2日目●東十両3 竜電
- 3日目●西十両3 出羽ノ龍
- 4日目〇東前頭15 阿武剋
- 5日目〇西十両筆頭 旭海雄
- 6日目●東十両2 時疾風
- 7日目●東十両5 北の若
- 8日目〇東十両6 湘南乃海
- 9日目〇東十両4 友風
- 10日目●西十両4 寿之富士
- 11日目西十両10 玉正鳳
- 令8年5月
- 東 十両2枚目(半枚降下)
- 7勝8敗
- ●●●○○|●○○●●|●○●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●西十両2 尊富士
- 2日目●東十両筆頭 阿武剋
- 3日目●西十両筆頭 大青山
- 4日目〇東十両3 出羽ノ龍
- 5日目〇東十両4 旭海雄
- 6日目●西十両4 朝翠龍
- 7日目〇西十両3 羽出山
- 8日目〇東前頭16 若ノ勝
- 9日目●東十両6 一意
- 10日目●西十両6 明生
- 11日目●東十両5 友風
- 12日目〇西十両5 北の若
- 13日目●西十両9 嘉陽
- 14日目〇東十両7 輝
- 15日目〇西十両11 錦木
- 令8年3月
- 西 十両筆頭(2枚半上昇)
- 7勝8敗
- ○●●○●|●○○●○|●●●○○
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り東十両2 朝翠龍
- 2日目●押し出し東前頭17 藤凌駕
- 3日目●寄り切り東十両筆頭 竜電
- 4日目〇押し出し西十両2 友風
- 5日目●下手投げ東十両3 大青山
- 6日目●突き出し西十両3 若ノ勝
- 7日目〇突き落とし西十両4 尊富士
- 8日目〇寄り切り東十両5 輝
- 9日目●叩き込み東十両6 日翔志
- 10日目〇上手投げ西十両5 白熊
- 11日目●寄り切り東十両7 明生
- 12日目●寄り切り西十両6 嘉陽
- 13日目●寄り倒し西十両7 旭海雄
- 14日目〇押し出し東十両9 玉正鳳
- 15日目〇送り倒し東十両8 湘南乃海
- 令8年1月
- 東 十両4枚目(4枚半降下)
- 9勝6敗
- ○○○○●|●○○○○|●●●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り西十両4 湘南乃海
- 2日目〇寄り切り西十両3 白熊
- 3日目〇寄り切り東十両3 藤凌駕
- 4日目〇引っ掛け西十両2 輝
- 5日目●上手出し投げ西十両筆頭 藤青雲
- 6日目●寄り切り東十両筆頭 琴栄峰
- 7日目〇寄り倒し東十両2 大青山
- 8日目〇切り返し東十両8 明生
- 9日目〇掬い投げ西十両8 北の若
- 10日目〇寄り切り東十両9 日翔志
- 11日目●突き出し東十両11 若ノ勝
- 12日目●寄り切り西十両11 剣翔
- 13日目●押し倒し西十両12 旭海雄
- 14日目〇寄り切り西十両9 嘉陽
- 15日目●寄り切り東前頭17 朝白龍
- 令7年11月
- 西 前頭16枚目(2枚半降下)
- 4勝11敗
- ●○●●●|●○●○●|●●○●●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●下手出し投げ東前頭17 千代翔馬
- 2日目〇上手投げ西前頭15 湘南乃海
- 3日目●寄り切り東十両2 琴栄峰
- 4日目●掬い投げ西前頭14 時疾風
- 5日目●小手投げ西前頭17 朝紅龍
- 6日目●押し出し東前頭13 豪ノ山
- 7日目〇寄り切り東前頭14 竜電
- 8日目●押し出し東前頭15 錦富士
- 9日目〇寄り切り西前頭13 御嶽海
- 10日目●押し出し東前頭16 欧勝海
- 11日目●叩き込み西前頭12 友風
- 12日目●掬い投げ東前頭12 藤ノ川
- 13日目〇首捻り東前頭11 獅司
- 14日目●寄り切り西前頭6 阿武剋
- 15日目●叩き込み西前頭8 金峰山
- 令7年9月
- 東 前頭14枚目(6枚降下)
- 6勝9敗
- ○●○○●|●●●●○|●○●○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目〇寄り切り西前頭14 朝紅龍
- 2日目●引き落とし東前頭15 翔猿
- 3日目〇押し出し東前頭13 明生
- 4日目〇寄り倒し西前頭13 時疾風
- 5日目●上手投げ西前頭15 湘南乃海
- 6日目●叩き込み西前頭17 日翔志
- 7日目●上手投げ東前頭17 竜電
- 8日目●寄り切り西前頭16 錦木
- 9日目●寄り切り西十両5 藤青雲
- 10日目〇上手出し投げ西前頭9 藤ノ川
- 11日目●小手投げ東前頭18 獅司
- 12日目〇寄り切り西前頭8 金峰山
- 13日目●叩き込み東前頭16 友風
- 14日目〇突き落とし西前頭10 美ノ海
- 15日目●寄り切り東前頭9 翠富士
- 令7年7月
- 東 前頭8枚目
- 4勝11敗
- ●●●○●|●○●●●|●●○○●
-
取組詳細(対戦相手・決まり手)
- 1日目●寄り切り西前頭8 一山本
- 2日目●突き出し西前頭6 豪ノ山
- 3日目●押し出し東前頭9 宇良
- 4日目〇とったり西前頭9 千代翔馬
- 5日目●寄り切り東前頭10 熱海富士
- 6日目●寄り切り東前頭6 尊富士
- 7日目〇押し出し東前頭7 翔猿
- 8日目●突き出し西前頭5 明生
- 9日目●寄り切り東前頭15 琴勝峰
- 10日目●掬い投げ西前頭13 正代
- 11日目●送り出し西前頭12 朝紅龍
- 12日目●送り出し東前頭13 美ノ海
- 13日目〇寄り切り西前頭15 英乃海
- 14日目〇押し出し東小結 欧勝馬
- 15日目●突き出し西前頭3 金峰山
▼ さらに過去の成績(4場所分)を見る
💡 この力士の関連データを深掘り